Mr.バンクス、テキサス州ダラスに住む。 

テキサス州ダラスに住む、私、Mr.バンクスの日記。高校教師の夫、家族とのクリスチャンホーム生活。2015年にクリスチャンになって10年以上。たくさんの人にこのページを見ていただけたら幸いです。

テキサス州ダラスに2008年4月、結婚を期にやってきたMr. バンクスです! この名前は高校時代演じたミュージカル、「メリーポピンズ」のキャラクターから取っています。 ダラスに住んでる、テキサスに住んでる、遊びにいったことがある、アメリカにいます!国際結婚してまってす!いうかた、それ以外の方でも、ぜひ暇なときにのぞきにきてください(^^)


私のブログでは、国際結婚のことや、育児、テキサスでの生活、クリスチャンライフなど、いろんなことを取りあげ記事を書いています。(ちなみに、私と面識ある方は、名前等、私、家族の個人情報をコメントについうっかり書いちゃわないようにご注意願います。笑


夫・・・ぶーちゃん、高校教師。フランス語と英語を話す、読書好きな彼。日本語勉強中。

娘・・・・春生まれ第一子。キレイ好きでお世話好き。とても気が効く我が家のビッグヘルパー。6歳。

息子(長男)・・・姉と遊ぶのが大好きで、スイカをこよなく愛す、現在(2016年)4歳になる息子。

息子(次男)・・・マイペースで笑顔を振りまく次男。でも兄や姉に負けない精神で気が強くなりそうな気配。


最後に私の大好きな聖書の箇所を・・・

『疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。私は柔和で謙遜な者だから、私のくびきを負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである。』 (マタイによる福音書 11章28―30節)
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過去の記事で、第四子となる三男が近々産まれる…とお話させていただきましたが、無事に生まれました!




促進剤を使っての出産スタートになりましたが、3時間半ほどでスムーズに生まれてきてくれました。無痛分娩で痛みもなく、むしろ出産直前や直後のいろんな痛みのほうが辛かったです(;´∀`)

これから6人家族で大賑わいになること間違いなしですが、いつも神様が私達と共に歩んで下さっていて、どんな時も導いてくださっていることに感謝して、ジーザスの御言葉を軸に子育てをしていきたいです(^^)

とにかく簡単にご報告まで…(^o^)v

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前回記事の続き。


堂々の第一位は・・・・。






マヨネーズ

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アメリカの一般的なマヨネーズは、日本のようなチューブもありますが、画像のようなプラスチックの入れ物やガラス製の瓶にはいっているものが多いです。

アメリカでもハンバーガーやポテトサラダ(アメリカスタイルのゴロゴロジャガイモが入ったタイプ)、チップス用のディップ、サンドイッチなどなど、たくさん使われるマヨネーズ。

でも、このマヨネーズ、私はそのままちょっとなめるだけでも、本当に「うぐ・・・」と唸るほど、気分が悪くなります。笑 とにかく、日本のマヨネーズとは味が違います。酸味もすくなめで、とにかく油っぽいし、よくわからない味がします。笑

ウィキペディアで調べてみると、どうやら、アメリカのマヨネーズと日本のマヨネーズは、MSG(Mono-sodium glutamate) と呼ばれる、成分の量が違うようです。アメリカのマヨネーズは、このMSGが日本のものよりもたくさん含まれていると。

とにかく、気持ち悪くなるので、私の家では、アメリカのレシピでマヨネーズを使っている場合でも日本のマヨネーズを使います。ハンバーガーを注文するときも、マヨネーズ抜き。夫もアメリカのマヨネーズは大の苦手です。 ポテトサラダに入っている場合は、マスタードが多く入っている場合が多いので、マヨネーズがはいっていても美味しくいただける場合が多いです。


番外編(美味しい物です!)

ゲテモノ?系

ザリガニ
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コーンや丸ごとジャガイモと、大鍋でスパイスなどを入れて炊き上げていただくザリガニ。ザリガニを食べるのは日本ではあまり無い習慣ですが、これは美味しいので人気のミールです。


ワニ

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ダラスで人気のあるチェーン系シーフードレストランでは、Fried Alligator(アリゲーターのフライ)が食べられます。
これは実際いただいたことがありますが、とっても美味しかったです。歯ごたえのある地鶏のから揚げ、といった感じかな?


前回に引き続き、完全なる私の好みと偏見でランキングをしましたが、いつか日本食に慣れていないアメリカの方に日本食をご馳走する場面がある場合、もしくは読者の皆さんがアメリカにご旅行に行かれるとき、このランキングが少しでも役に立つことが、あるかも・・・?



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前回記事の続きです。

アメリカ食で、味が「・・・ (--;)」という物は、完全に私個人の好みに偏るとは思うのですが、気にせず今日も勝手にランキングしてしまいます。笑


第三位

缶詰に入ったホウレンソウ

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この写真にものっていますが、ポパイが食べるとパワーアップする、あのホウレンソウです。
ポパイの映像を見ると分かるんですが、ポパイは強くなりたいときに、缶入りホウレンソウを取り出して、缶を握りつぶして中のホウレンソウを丸飲み、筋肉はもりもり、一気に強くなります。

アニメだとポパイはごくっと美味しそうに食べていますが、正直、そのまま食べる人はいないと思います。でも、炒めても何かに混ぜても、基本、私はホウレンソウの風味を感じるというよりも、独特な臭みを感じるし、栄養もあるか分からないし、微妙な気持ちになります。笑 

よくクラッカーやチップスのためのディップを作るために、サワークリームやクリームチーズと、他の素材(アーティチョークやナッツなど)を合わせて作ることもあります。その時はまぁ邪魔な味だなぁ…とは思いませんが、無くてもいいよね、という感じです。 うげーーーとまでいきませんが、「おいしくない・・・」と思う味です。

第二位

ザ・アメリカンケーキ or カップケーキの バター(もしくはショートニング)アイシング

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色見もすごいですが、色見よりもとにかく甘さとそのテクスチャー。(舌触り)
日本のコストコでも、アメリカのケーキを見かけることがあるかもしれませんが、とにかく、このバターのみ、もしくはショートニングのみの甘~~~~いアイシングは、私は食べれて2,3口でしょうか・・・。

クリームチーズを混ぜたアイシングはまだ食べられますが、やっぱり甘いし、濃いし、好んで作ることも無ければ食べることもめったにありません。

でも、いくつか美味しいアイシングでカップケーキを売っているベーカリーやパティスリーもあります。
専門店のカップケーキは甘いですが、美味しい物もたくさんあるのも事実。
あくまで、スーパーなどで売っているカップケーキは、ちょっと・・・という感じです。

長くなったので続きます。(画像をネットからコピーペーストすると字数制限にひっかかるみたいです・・・不便。)




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よくアメリカの友人と話題に出てくるのは、日本食に関して。

ここ最近、ダラスでは日本食レストラン、お寿司屋さんが増えました。(日本人系列とはかぎりませんが、俗にいうSushiレストランはビジネスランチでもデートでも人気です。) 念願の本格的ラーメン屋さんもできました!


で、今日は何となく朝寝起きの頭に浮かんできた、日本食とアメリカ食についてちょっと書いてみます。

というか勝手に独断と偏見でランキングしてみようと思います。笑

それも、人気の食べ物ではなく、アメリカ人目線、日本人目線それぞれで、「ウゲー(-_-;)」と思われる or 思う味・・・な食材ランキング。笑 


まず日本食編…

第三位

海藻類

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写真はワカメですが(Wikiから)、基本アメリカの方で海藻が食べられる人、好きだよ~という人は、生鮮系お寿司、刺身を食べ慣れている方でしょう。 海苔はもっと好まれて食べられているロール系(カリフォルニアロールとか)に使われていますが、南部の方々に「海藻をたくさん食べる」というと、「え~・・・」と反応は基本鈍いです。苦笑


第二位

生肉 (ユッケ、レバ指し、鶏刺し、馬刺しなど。)

中央左はコウネ(たてがみが生えている部分)、中央右はフタエゴ(肩からバラにかけて広がる部分で、赤身を脂身が挟んでいる)

特に馬刺しに関しては、馬の肉を食べませんし、ましてや鶏を生で食すと聞いただけで吐き気がする、という人もいます。笑 食あたり、食中毒を起こすイメージらしいです。豚肉を生で食べる危険性と同じくらいのレベルで考えられているのが基本のようです。


日本食編第一位は・・・

納豆 (Fermented Soybeans ファーメンティッド ソイビーンズ)

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何のサプライズ感もない第一位ですが笑、英訳のファーメンティッドを直訳すると、発酵させる、という意味なので、「納豆」がどんな食材なのか口頭で説明すると、さほど悪い反応は返ってきませんが、実際に見せたり、においを嗅がせたり、食べさせると、一様に完全拒否です。笑 アメリカの方で納豆がだ~いすき♥という方にであったのは稀ですが、アメリカ人でもある我が家の娘、息子は納豆が大好きです。やっぱり食べ慣れているかどうかなのでしょうか。(かくゆう私も高校生まで納豆大嫌いでした。爆 今は大好きですが・・・。) 醤油やタレの味がしっかりついていれば食べられる人もいますが、素の納豆をそのまま食べられるアメリカの人は、まだ出会ったことがないです。日本人でいう、すごーく匂いの強いチーズが食べられない、っていう感じと似ているかもしれないですね。

番外編

ちなみに・・・
Sea cucumber.jpg
なまこ

Octopus vulgaris2.jpg
タコ

こちらの食材も、アメリカの日本食レストランでメニューで見かけたり食べることもできたりしますが、アメリカの方には、ナマコもタコも食材のイメージがほとんど無いようです。イカは好まれて食べられるのに、タコ焼きのタコは、あまり人気があった試しがありません。(いつもアメリカ人ゲストにたこ焼を作るときは、海老やイカ、はたまたソーセージを代用して作ることが多いです。) タコは食感が堅すぎるようですね。

私の夫であるぶーちゃんは、日本食が大好きで、海藻類も、なまこも、タコも、馬刺しも好んで食べますが、唯一「まったく食べられないし、食べたくないし、匂いもかぎたくない」と言う食材は、納豆です。
鶏刺しやレバ刺しも自分から食べることはありません。食中毒が恐いらしいです。確かに、生肉はいつも危険性がありますもんね。私も生肉は基本好きではありません。

長くなってしまったので、私の独断と偏見で思う、日本人目線でみるアメリカのうげーっと思う食材ランキングは次回の記事で。(^^) 

どうでもいい記事を読んで楽しんでもらえたから分かりませんが苦笑、最後までお付き合いありがとうございました。


おまけ

ちなみに、旧約聖書の出エジプト記に、不思議な食べ物、「マナ-Manna- 」っていう食べ物が登場します。


Exodus 16:31
           
           
                   
   

The house of Israel named it manna, and it was like coriander seed, white, and its taste was like wafers with honey.


モーセがエジプトからイスラエルの民を神の導きで救いだした後、荒れ野をさまよう期間があるのですが、食べ物が全くないので、神様はイスラエルの民が困ることが無いほどの特別な食べ物を用意された、という話があります。イスラエル人は奴隷で苦しんでいたエジプト生活時代のことを、「食べ物がまだ食べられたから、エジプトにいて死んだ方がよかった・・・」なんて口々に文句を言い始めたりします。こんな勝手な言い分も、聞いてくださる神様の寛大な心、感謝したいですね・・・。
我儘な子供のような呟きを言うイスラエル人に、天から与えたその食べ物がマナです。 普通の食べものではなくて、不思議な現象が次々に起こる食べ物で、読んでいてとても面白い聖書の箇所でもあるので、興味のある方は是非出エジプト記の16章をどうぞ!


出エジプト記16章(2節から)

その荒野でイスラエルの人々の全会衆は、モーセとアロンにつぶやいた。

イスラエルの人々は彼らに言った、「われわれはエジプトの地で、肉のなべのかたわらに座し、飽きるほどパンを食べていた時に、主の手にかかって死んでいたら良かった。あなたがたは、われわれをこの荒野に導き出して、全会衆を餓死させようとしている」。

そのとき主はモーセに言われた、「見よ、わたしはあなたがたのために、天からパンを降らせよう。民は出て日々の分を日ごとに集めなければならない。こうして彼らがわたしの律法に従うかどうかを試みよう。

六日目には、彼らが取り入れたものを調理すると、それは日ごとに集めるものの二倍あるであろう」。

モーセとアロンは、イスラエルのすべての人々に言った、「夕暮には、あなたがたは、エジプトの地からあなたがたを導き出されたのが、主であることを知るであろう。

また、朝には、あなたがたは主の栄光を見るであろう。主はあなたがたが主にむかってつぶやくのを聞かれたからである。あなたがたは、いったいわれわれを何者として、われわれにむかってつぶやくのか」。

モーセはまた言った、「主は夕暮にはあなたがたに肉を与えて食べさせ、朝にはパンを与えて飽き足らせられるであろう。主はあなたがたが、主にむかってつぶやくつぶやきを聞かれたからである。いったいわれわれは何者なのか。あなたがたのつぶやくのは、われわれにむかってでなく、主にむかってである」。

モーセはアロンに言った、「イスラエルの人々の全会衆に言いなさい、『あなたがたは主の前に近づきなさい。主があなたがたのつぶやきを聞かれたからである』と」。

それでアロンがイスラエルの人々の全会衆に語ったとき、彼らが荒野の方を望むと、見よ、主の栄光が雲のうちに現れていた。

主はモーセに言われた、

「わたしはイスラエルの人々のつぶやきを聞いた。彼らに言いなさい、『あなたがたは夕には肉を食べ、朝にはパンに飽き足りるであろう。そうしてわたしがあなたがたの神、主であることを知るであろう』と」。

夕べになると、うずらが飛んできて宿営をおおった。また、朝になると、宿営の周囲に露が降りた。

その降りた露がかわくと、荒野の面には、薄いうろこのようなものがあり、ちょうど地に結ぶ薄い霜のようであった。

イスラエルの人々はそれを見て互に言った、「これはなんであろう」。彼らはそれがなんであるのか知らなかったからである。モーセは彼らに言った、「これは主があなたがたの食物として賜わるパンである。

主が命じられるのはこうである、『あなたがたは、おのおのその食べるところに従ってそれを集め、あなたがたの人数に従って、ひとり一オメルずつ、おのおのその天幕におるもののためにそれを取りなさい』と」。

イスラエルの人々はそのようにして、ある者は多く、ある者は少なく集めた。

しかし、オメルでそれを計ってみると、多く集めた者にも余らず、少なく集めた者にも不足しなかった。おのおのその食べるところに従って集めていた。

モーセは彼らに言った、「だれも朝までそれを残しておいてはならない」。

しかし彼らはモーセに聞き従わないで、ある者は朝までそれを残しておいたが、虫がついて臭くなった。モーセは彼らにむかって怒った。

彼らは、おのおのその食べるところに従って、朝ごとにそれを集めたが、日が熱くなるとそれは溶けた。

六日目には、彼らは二倍のパン、すなわちひとりに二オメルを集めた。そこで、会衆の長たちは皆きて、モーセに告げたが、

モーセは彼らに言った、「主の語られたのはこうである、『あすは主の聖安息日で休みである。きょう、焼こうとするものを焼き、煮ようとするものを煮なさい。残ったものはみな朝までたくわえて保存しなさい』と」。

彼らはモーセの命じたように、それを朝まで保存したが、臭くならず、また虫もつかなかった。

モーセは言った、「きょう、それを食べなさい。きょうは主の安息日であるから、きょうは野でそれを獲られないであろう。

六日の間はそれを集めなければならない。七日目は安息日であるから、その日には無いであろう」。

ところが民のうちには、七日目に出て集めようとした者があったが、獲られなかった。

そこで主はモーセに言われた、「あなたがたは、いつまでわたしの戒めと、律法とを守ることを拒むのか。

見よ、主はあなたがたに安息日を与えられた。ゆえに六日目には、ふつか分のパンをあなたがたに賜わるのである。おのおのその所にとどまり、七日目にはその所から出てはならない」。

こうして民は七日目に休んだ。

イスラエルの家はその物の名をマナと呼んだ。それはコエンドロの実のようで白く、その味は蜜を入れたせんべいのようであった。

モーセは言った、「主の命じられることはこうである、『それを一オメルあなたがたの子孫のためにたくわえておきなさい。それはわたしが、あなたがたをエジプトの地から導き出した時、荒野であなたがたに食べさせたパンを彼らに見させるためである』と」。

そしてモーセはアロンに言った「一つのつぼを取り、マナ一オメルをその中に入れ、それを主の前に置いて、子孫のためにたくわえなさい」。

そこで主がモーセに命じられたように、アロンはそれをあかしの箱の前に置いてたくわえた。


イスラエルの人々は人の住む地に着くまで四十年の間マナを食べた。すなわち、彼らはカナンの地の境に至るまでマナを食べた。

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去年の冬ごろにも、教会のオシャレママさんのファッションを紹介したことがあるんですが(こちらが前回の記事 → http://s.ameblo.jp/k-o-c/entry-11953757066.html )、毎週オシャレママが教会にたくさんいらっしゃるので、時々スナップショットを撮らせてもらってアメブロで記事にアップしようと思います(^^)ただし超不定期通信です。笑


今回のオシャレママさんは、やっぱり前回オシャレママ通信一発目に登場してくれた同じママさん、Mさん。

この日もすごくさらっとカジュアルスタイルを着こなしていらっしゃいました!



長身で、本当に抜群のスタイル。ヒールがなくてもこんだけスタイルがいいとなると、もう見とれるしかないですよね。笑 彼女のチャームポイントはこのお団子スタイルかな♥ でもたまーに髪の毛を下している時もあるんですが、その時も本当に美しい・・・。



アクセサリーアイテムもすごく可愛いです。最初の写真で見ると、襟元が開いているので、私だったらついつい短いネックレスを無難に合わせようとするんですが、彼女の長いネックレスで合わせていて、すごくバランスもいいし、オシャレ感がアップする気がします。



足元にはゴールド系!シルバーとかゴールドの靴はオシャレだけど、若干買う時に抵抗を感じるのは私だけでしょうか?(マット系ゴールドとかは買ったことがありますが・・・) でも、カジュアルスタイルで一つこういうアクセントの色見と質感を、それも足元に入れるのはいいですね・・・(♥v♥)




バッグはロンシャンのバッグ。お買い物上手なMさん。こちらもお買い得にゲットしたものらしいです。さすがです・・・。 お子さんが4人いるので、ショルダーor クロスバディーは必須ですね。黒の色で、全身コーディネートの色がしまって見えるのもいいですね。最初の写真ではシャツを出していましたが、本当は前の部分だけ、ジーンズに入れて着こなしていました。すると白いベルトがちらっと見えて、これまたオシャレです。


と、ファッションディレクターにでもなったかの様ななりきり具合で、オシャレママ通信お送りしました。笑


何度もいいますが、お子さん4人いて、それも産後から1年たっていないのに、このオシャレを常に楽しんで着こなせるMさん・・・・。素敵、としか言いようがないです(^^)♥ ちなみに彼女の家もすごくオシャレ。

もちろん、クリスチャンの女性として、オシャレに気ばかり取られて見た目ばかり気にしたり、無駄にお金をかけすぎたり、他のミッション、すべき働きを怠ることはだめですが、こうやってオシャレを楽しみながら子育ても普段の生活も送れるというのは、神様が豊かに恵みを与えてくれている証だと私は思います(^^)

また気まぐれに、教会でオシャレママさんを見つけたら記事にしま~す(^^)



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