• 20 Sep
    • 超久々の投稿

      ブログ投稿は、1年10か月ぶりとなってしまいました。 2014年9月に議会改革を断念し、自ら議員辞職をしてからというもの、 多くの方々から、「なんで辞めちゃったの、もったいない!!」「また再出馬してよね!!」 といったお声をいただくことが結構多かったのですが、 私としては、議員になる前からの活動を継続し、保険コンサルタント、FP、コーチといった立場で、社会の皆様のお役に立っていこうと今は頑張っているところです。 何といっても、少子高齢化社会において、将来の年金も減額されていく方向には違いなく、老後の生活資金をどう確保していくのか、或いは、どう人生に希望を持てるようにしていくのか、そういった人生設計や資金計画について、少しでもお役に立てることがあればと考え、保険、FP、コーチの仕事を再開しています。 特に、保険の見直しについては、24年間のキャリアがありますので、的確なアドバイスができると思います。よかったら弊社のサイトをご覧ください。http://www.hokennofit.com  ホームページやブログにおいて、なるべく皆さんの知りたい情報をお伝えできればと考えておりますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。 

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  • 30 Nov
    • 【自己実現の本当の意味】

      こんばんは!ミッション発見エキスパートコーチの齊藤ジュンです。今日は、『自己実現の本当の意味』についてお伝えしたいと思います。『自己実現』といえば、エイブラハム・マズローの欲求5段階説が有名ですが、次の2つのマズローの自己実現の定義は、ご存知ない方もおられるのではないでしょうか。1. 他人の良い意見に左右されないようになること2. 苦労して掴み取ったものであっても、それに固執しないようになることこの2つです。この2つの定義。一見、矛盾したことを言っているように見えませんか。自己実現とは、「他人の良い意見に左右されないようになる」「苦労して掴み取ったものにも固執しない」私は最初、この言葉の意味が分かりませんでした。なぜなら、左右されないようになることと、固執しないということが、相反することを言っているように見えたからです。しかし、それは完全なる誤解でした。そのことが分かったのは、私自身、本当のミッションが発見できてからです!!「ああ! そういう意味か!」と完全に腑に落ちました!!では、自己実現したいと思っている方に、2つ質問します。1つ目の質問は、『他人の良い意見に左右されないようになるためには、何が必要でしょうか?』という質問です。私たちは生きていると、様々な価値観を持つ人に出会います。今まで自分が生きてきた中で、培われてきた価値観とは異なる価値観に多く触れることがあるでしょう。例えば、自分がやりたいと思っていることが、他人から見ると理解できないことだとします。そうすると、あれこれ説得や説教をされることもあるかもしれません。しかし、その価値観に振り回されてしまったとすると、自分の本当に望むことが実現できないことになってしまいます。つまり、1つ目の質問に答えるとすれば、必要なのは、自分自身のぶれない軸、つまり、自分の本当に望んでいる「思い」といった、理念や信念というものではないでしょうか。そうすれば、他人の良い意見には左右されず、自己実現に向けて進んで行くことができますよね!では、2つ目の質問です。 『もし、あなたが、苦労して掴み取ったものに固執しなくなるとしたら、何が起こったということでしょうか?』折角、これまで努力をして積み上げてきた実績からくる信頼やまた、それらを積み上げてきたスキルやノウハウ。そういった掴み取ったものに固執しなくなるほどのものって、どんなことがあるのでしょうか。マズローは、まさにそこに!!自己実現が存在していると言っているのです。何があるということなのでしょうか!?私の見解を述べますと、本当に心の底から望んでいることで、実績を上げ、掴み取ってきたものだとしても、それ以上に、実は望んでいる価値観というものが奥深くに存在していて、そこに、本当の自己実現の源泉があるということだと思うのです。私は、それこそが、本当の「思い」であるミッションであるものと感じています。なぜなら、私自身がミッションを発見してから、他人の意見に左右されなくなり、同時に、掴み取ってきたものに固執しなくなったからです。しかし、本当の自己実現を目指すというのは、現実はそう簡単ではないかもしれません。もしかすると、諦めるしかない、或いは、一旦は、撤退するしかないときもあるかもしれません。しかし、ミッションを発見した私は、何が起こったとしても変わらない価値に向かい、その価値の実現のために死ぬまで生きることが、心から後悔のない人生になるのだと思っているのです。それが、真の自己実現なのだと思います。後悔のない人生にしたいという方、真の自己実現を果たしたという方は、自分自身の本当のミッションを発見してみましょう。ミッションを発見する方法が分からないという方は、まずは、メールセミナー&あなたへの21の質問に取り組んでみてください。http://mission-statement.jp/mailseminer或いは、ミッション発見エキスパートコーチ齊藤ジュンの体験セッションにお申し込みください。http://mission-statement.jp/reserve/あなたの内側から引き出すコーチングによって、ミッションの発見をサポートいたします。

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    • 「どうやるか」の前に「なぜやるか」?

      こんにちは!ミッション発見エキスパートコーチの齊藤ジュンです! こちらのブログも継続していきますので、どうぞ宜しくお願いいたします。 今日お伝えしたいことは、「どうやるか」の前に、「なぜやるか」ということです。 どういうことかというと、「知行一致」という言葉がありますよね。 「知」とは、「どうやるかを知っているということ」で、「行」とは、「実際の行動」のことですね。 よく言われる言葉に、「分かっているんだけどやめられない」「分かっているんだけどできない」などとよく言われます。そこで問題は、なぜ、分かっているのにできないのか?ということです。「分かっているのにできない理由」それは「どうやるか」ではなく、「なぜやるか」を分かっていないからではないでしょうか。 それはつまり、どうやるかと「知を広げる」ということではなく、なぜやるかと「知を深める」ことではないでしょうか。 つまりは、「自分は何のために生きたいのか」「自分を何のために生かしたいのか」「何のために目標を実現したいのか」そういった目的意識を自分の心の中に、明確に持っているかどうか。つまり、自分の生きる目的をより深いレベルで知っているか、ということ。 それを知っているかどうかで、人生が有意義なものになるかどうかが決まります。 なぜなら、何のためという目的がはっきりしていれば、何のためにそれをやるかが明確であるため、モチペーションが持続し、行動し続けることができ、ただやり方を分かっているだけではなく、実際にできるようになっていくのです。 分かっていることをできるようにするためには、人生の目的、つまり、ミッションを発見することで解決できます。

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  • 20 Nov
    • 【アウトプットの最大化】

      アウトプットを最大化するということです。 成功哲学の成功法則の本を読んだり、自己啓発セミナーに参加したり、CDやDVDを視聴したり、 そうやってミッションステートメントを作成しても、なかなか自分の心の底から望む価値をはっきりと言葉にすることができず、頭で考えた、成功者の言葉を表面的に整えたステートメントになっているように感じます。 しかし、私自身もそうでしたが、自分で作成したときは、これが自分のミッションステートメントだと思っているのですが、実際の人生に大きな変化が生まれず、悶々とした日々が続いてしまうとすれば、 それは、本当の思いや自分の強みを明確に自覚した上でのミッションステートメントではなく、 単なる成功者を模倣した、悪く言うと、洗脳されたミッションステートメントとでもいうべきものに、なってしまっていることもあるように感じます。 そこで、重要になってくることが、『アウトプットの最大化』ということです。 では、何をアウトプットすればいいかというと、自分の過去・現在・未来、自分の感情・思い・強み、自分の健康・精神・仕事・お金・家族・人間関係といった 例えば、過去の健康面での出来事に対する感情、思い、強み過去の精神面での出来事に対する感情、思い、強み・・・・・といったように、それぞれの分野毎に自分自身の内面に向き合い、ノートに書き続けるのです。 弊社の講座では、その作業を行っていただいた上で、さらに、私との対話によって、アウトプットをしていただくことによって、ミッションステートメントとなるキーワードが浮かび上がってくるようになります。  つまり、ミッションステートメントをつくる上で、最も大切なことは、アウトプットを最大化するということなのです。  あなたも、自分の人生の軸となるミッションステートメントをはっきりと完成させる挑戦をしてみませんか。 精一杯、あなたに寄り添い、マンツーマンでサポートいたします。 全9回の「メールセミナー」&「21の質問」はこちら!!⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩

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  • 18 Nov
    • 本日リリース! ミッションステートメント完成講座「メールセミナー」&「21の質問」プレゼント!!

      いよいよ準備を進めてきましたミッションステートメント完成講座「メールセミナー」&「あなたへの21の質問」を本日リリースさせていただきました。 私が14年前に初めて作ったミッションステートメント。 それから、7年間修正を続け、迷い悩み考え抜いた挙句、ミッションステートメントが完成し、ぶれない自分軸が確立し、人生の流れが大きく変わり、真の豊かさを引き寄せることができました。 さらには、ミッションステートメントの作成方法も明確になり、ミッションライフコーチングで学んだエッセンスを取り入れ、そのステップ、プロセスを私の実感も含めて整理し、ミッションステートメント完成講座のメールセミナーをご提供することになりました。 さらに、メールセミナーの読者限定で、「あなたへの21の質問」を無料プレゼントをさせていただきます。 是非、この機会に、ミッションステートメントを作成することに挑戦していただき、作ったことがあるという方も、再度、見直す意味でチャレンジしていただけたらと思います。 【「メールセミナー」&「あなたへの21の質問」】プレゼントのご請求はこちら!!

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  • 11 Nov
    • 私のミッションは「ミッションを探し続けること」!?

      私は、今から14年前に初めて、ミッションステートメントを作成したのですが、その時は、まさかそれから7年間もの間、ミッションステートメントを修正する旅に出るものとは、これっぽっちも思っていませんでした。 しかし、それからというもの、その一度作ったミッションステートメントを何度も修正を続け、正直、そのころの私は、私のミッションが分からなくなってしまっていて、 私の人生のミッションは、「ミッションを探し続けること」ではないか!?と、完全に堂々巡りに陥るところまでいってしまっていたのでした。 はっきり言って、「ミッションステートメントという名の罠にハマった」と言ってもいい状態でした。 しかし、それでも私は、 私の人生の意味・目的・使命とは何なのか?私は、何のために生まれてきたのか?何を成し遂げれば、私の人生後悔がないのか? そういった様々な自問自答を繰り返し、心の底から湧き上がる本物のミッションステートメントを作り上げたい。 そう思い続けることによって、ようやく7年もの月日が経ってから、私の心の底から望むミッションステートメントを完成させることができたのでした。 皆さんは、こういった堂々巡りに陥ってはいませんか? 或いは、そもそも人生の意味・目的・使命なんて、はっきりさせることができる人は、ほんの一部の人なんじゃないの?ですとか、そんな人生について深く考えたことがないといった感じでしょうか。 しかし、本当に心の底から望む人生というものを明確にしないことによるデメリットというのは、今すぐに現れるものでなはなく、実は、人生の晩年になってから現れるものです。というのは、晩年になってから、ボタンを掛け違えていたり、ハシゴを掛け違えていたことに気づき、やり直すこともできないまま、仕方がないと自分に言い聞かせ、人生を終えていくのです。 ここに、人生の本当に大きなテーマが存在します。 それは、このまま仕方がない人生を送るのか、それとも、本当に後悔のない心から望む人生を明確にしてから、その人生を目指す人生を送るのか。 一度きりの人生の意味をどう捉えているのか。一度きりの命の価値をどう捉えているのか。人生が終わる時、心の底から後悔のない人生にしたいと思うのか。 そういったテーマを、ミッションステートメントを作成する際に、是非とも、心の底から湧き上がる思いを込めた文章にしていただけたらと思います。 ミッションを探し続けるのがミッションではないということを私は、身を以て、実感しています。そのお陰で、ミッションの発見のプロセス、方法についても、明確にすることができました。 本当に明確にしたいという方には、精一杯サポートします。まずは、無料相談を設けています。お気軽にご相談ください。スカイプ無料相談予約申込みは ⇨ こちらをクリック

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    • お客様から喜びの声が!!

      今日は、あるお客様から喜びの声が聴こえてきました! 「齊藤さん!お久しぶりです。近況報告をさせていただきますと、ミッションステートメントを完成させ、それに基づいたミッションライフプランを作成し、そのプランを実現するための方法を毎日の習慣にしていったところ、人生が大きく転換してきました!!具体的には、私がかねてからやりたいと思っていた業界の仕事に思い切って転職をいたしまして、日々、自分がやりたいことで、お役に立てることの喜びを噛み締めながら日々取り組んでいるところです。以前の私からは、今の生活は考えられないもので、日々ワクワクしながら仕事ができることに感謝をしております。また、家族との関係も大きく変わり、根本から変わった感覚を感じています。これからも、継続的に日々の習慣を変えることなく、さらなる充実感や達成感を得るために、改善を積み重ねていきたいと思います。」 といったものでした!とても嬉しいですね!! 心の底から本当に生きたい人生を明確にし、その人生を実現するための方法を習慣化する。それをこのクライアントさんは、真正面から取り組んだことで、人生を大きく変化させることができ、充実感、達成感を感じることのできる人生にしていくことができた素晴らしい事例です。 今の人生に悶々とくすぶっている方は、心の底から本当に望んでいる人生を明確にし、その人生を実現する方法を習得してみませんか。 まずは、無料相談から受け付けています。

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  • 26 Sep
    • お詫びと感謝

      これまで、みどり市議会議員 齊藤ジュンのことを応援いただいてきた皆様、お世話になった皆様に、心からのお詫びと感謝を申し上げます。突然ですが、私この度、9月11日付で議員辞職願を提出し、本日9月26日、みどり市議会の本会議にて辞職が承認され、みどり市議会議員を辞職いたしました。これまで、多くの皆様にご支援と応援をいただき、支えていただいてきたにもかかわらず、このような形になってしまったことは、応援いただいてきた皆様に大変申し訳なく、自分自身、とても悔しく情けない気持ちでいっぱいではありますが、本当に考えに考え、妻、両親、兄弟、親友との話し合いの結果、議員辞職することが最善の道であるものと、結論を出させていただきました。私のこれまでの議員活動における目的は、「開かれた行政」「開かれた学校」「開かれた議会」を実現することであり、一般質問や議会改革の議論などを通じ、改革推進の提言を行って参ってきたわけでありますが、予想以上の様々な現実に打ち当たってきたことで、正直、議員の仕事に精神的に疲れきってしまい、議員として改革を推進する気力を失ってしまったことから、議員辞職をさせていただいた次第であります。勿論、地方議会議員というのは、4年間という任期を市民に付託をされ、任期を全うしなければならないものとは認識をしておりましたが、予想以上の様々な現実に打ち当たってきたことで、議員の仕事に精神的に疲れきってしまい、議員として改革を推進する気力も失ってしまった私が、ただただ議員報酬だけをいただいて議員でいることは、逆に、市民に対する裏切り行為であるものと考え、辞職という道を選択をさせていただいた次第であります。本当に、これまでご支持いただいてきた皆様には、心から感謝申し上げたいと思います。また、自分では精一杯に頑張ってきたつもりではありますが、ご期待に応えられず、本当に申し訳ございませんでした。今後につきましては、議員として理想を実現することはできませんでしたが、これまでも取り組んで参りました、コーチングやコンサルティングの仕事を通じて、「開かれた思考」「開かれたコミュニケーション」「開かれた組織」の実現を推進して参りたいと思います。心よりお詫びと感謝を申し上げ、お世話になった全ての皆様へのご挨拶とさせていただきます。

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  • 28 Aug
    • 一般質問の日程が決まりました!!

      さて、9月議会での一般質問の日程が決まりましたのでお知らせします。9月5日(金)の6番目となりました。インターネット中継は、12月議会からの予定となっておりますので、もう暫くお待ちください。傍聴にお越しいただける方は、5日の15時半頃からになると思います。(前後はあります)会議録で議論の内容をお知りになりたい方は、みどり市議会のホームページで公開されますが、掲載は、翌月末くらいになると思います。何事も一気には行かず、虚無感を感じながらではありますが、決して諦めずに、初心を忘れず、前進を続けていきたいと思いますので、今後とも応援宜しくお願いいたします!!

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  • 22 Aug
    • 9月議会 一般質問通告書 提出しました。

      9月議会の一般質問の通告書を昨日、議会事務局に提出しました。これまでのみどり市の教育行政のあり方については、サイレントクレーム (表に出ない水面下での苦情) が多く、敷居が高く、壁があり、閉ざされているといった感覚を抱いてきましたが、今般の小学校の分離新設についての学校区案の決定のプロセスが、あまりにも不透明な部分が多く、議会内での多くの指摘によって、後から様々な情報が明るみになってきたことによって、教育委員会として再度検討し直す運びとなりました。私としては、こういった問題は、意識の問題もあるかもしれませんが、構造的、制度的な問題ではないかと感じておりますが、地域住民や保護者に対して、常に情報を公開し、開かれた教育委員会への制度改革、意識改革を推進していただきたいという思いから、今回のテーマとさせていただいた次第であります。また、学校教育のみならず、社会教育についても、教育委員会の担当する職務であることから、社会教育委員と教育委員の関係について、改めて明確にし、社会教育委員会議の活性化を図り、みどり市の教育行政全体の活性化を図っていただくことが、市民の活性化に繋がり、地域の活性化が実現していくものと思っています。よりよいみどり市をつくっていくためには、開かれた教育委員会へ改革推進していくことが、教育行政を活性化することに繋がり、さまざまなオープンな議論ができる環境ができ、成熟した議論、つまり、熟議のできる地域を作り出し、結果、市民の自治意識や郷土愛の向上、並びに、市民と行政の信頼関係の強化に繋がり、真の恊働によるまちづくりに繋がっていくものと信じています。以下、今回の一般質問の通告した内容です。私の一般質問の日時は、決まり次第、お知らせします。1. 開かれた教育委員会へ改革推進を (1)教育委員会議のあり方について   ①定例会と協議会の位置づけは。   ②協議会の会議録の公表や傍聴もできるようにするのか。   ③会議録の作成方法が、市民が読んでも理解できないようだが。   ④教育委員より問題提起され、議論の末、政策立案された政策はあるか。   ⑤教育委員会として、主体的に市民や保護者からの意見を聴取する機会を設    けているか。   ⑥一般質問での提言を教育委員会内で議論、検討をされているか。   ⑦先進地視察や学識経験者による研修など行い、政策立案に生かしているか。 (2)教育委員の構成について  ①委員5名としている理由は。   ②委員構成の現状の考え方と法改正後の考え方は。   ③多様な民意を幅広く反映させるため委員数を5名以上にする考えはあるか。   ④公募をする考えはあるか。 (3)社会教育委員会議と教育委員会の関係について  ①社会教育委員会議での意見は、教育委員会会議にどう反映されているか。   ②教育委員と社会教育委員の意見交換の場はあるか。   ③社会教育委員が教育委員会で意見を述べる機会を与えているか。 (4)学校評議員と教育委員会の関係について   ①学校評議員会議で出た意見は、教育委員会に報告され、議論されているか。   ②教育委員と学校評議員(学校関係者評価委員)の意見交換はあるか。 (5)地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部改正について   ①大綱はどのようなプロセスで策定する考えか。   ②どのようなスケジュールで策定する考えか。   ③教育委員、学校評議員、社会教育委員などの意見を反映する考えはあるか。 2. 社会教育委員会議の活性化を (1)社会教育委員会議のあり方について   ①現状の会議のあり方と効果的な会議の方法についての考えは。   ②会議録は公表されているか。   ③会議の傍聴はできるのか。   ④社会教育委員が主体的に計画や政策を立案することはあるか。   ⑤会議の前に勉強会などを行い、有意義な会議にしているか。   ⑥効果的な会議手法についての研修を行ってはどうか。 (2)社会教育委員会議の広報広聴のあり方について   ①各活動の事前の情報発信と事後の活動報告を行っているか。   ②市民の意見を聴くなどの調査活動を行い、施策立案に生かしているか。   ③各協議会、審議会で出された意見は、社会教育委員会議での教育行政施策    にどう反映されているか。   ④社会教育委員と各協議会や審議会の委員との意見交換の場はあるか。 以上ですが、これからもさらに開かれた行政、教育委員会、学校を目指し、取り組んで参りたいと思いますので、市民の皆さん、市長、教育長、教育委員の皆さんを始めとする行政職員の皆さん、学校評議員の皆さん、社会教育委員の皆さん、そして、議員各位のご理解とご協力をいただけると幸いです。クローズでピラミッドな社会から、オープンでフラットな社会にしていきたいという思いは変わりません。今後も宜しくお願いいたします。

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  • 12 Jul
    • 今後も議会改革を進めていきます!!

      議員4年目に突入し、6月議会も閉会しました。 6月議会では、本会議ではまだですが、 委員会などで初めて『タブレット端末』が導入され、 完全ペーパーレス化に向け、取り組みがスタートしました。 また、昨年6月1日より施行されました議会基本条例に謳われております、 『議会報告会』も6月27日に開催し、 市民の皆さんに開かれた議会をつくり、 政策立案、条例提案までできる議会にしていこうと、 一歩一歩議会改革を推進しているところであります。 また、今年度中には、インターネットでの議会中継も実現する予定でありますので、是非ともご覧いただき、ご感想をいただきたいと思います。 私は、まだまだ1期4年目の議員ではありますが、 他の議員との信頼関係を大切にしながら、 一歩一歩着実に流れを変えていけるように頑張っていこうと思います。 地味な活動であり、なかなか見えにくい活動かもしれませんが、 自分なりに悩みながらではありますが、 試行錯誤しながら精一杯に取り組んでいる次第であります。 市民の皆さんの声を受け止め、 粘り強く、決して諦めずに、取り組んで参る所存ですので、 今後ともご支援賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

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  • 28 Jun
    • 第1回 議会報告会 終了しました!!

      昨日の議会報告会の概要報告です。東町、大間々町、笠懸町の3会場で、同時開催し、①議会代表挨拶②議員自己紹介③各委員会報告④質疑応答、意見交換といった流れで、実施いたしました。質疑応答では、市民の皆様から、様々なご質問やご意見をいただきました。私が参加をさせていただいた東町では、・議会で認識している各町の課題は何か、また、その優先順位をどのように捉えているか。・課題=危機感であると認識し、努力をいただきたい。・参加者がそれほど多くない。・過疎地域自立促進計画において、ハードからソフトにシフトするとはどういう意味か。・東町の衆議院議員の選挙区の見直しの状況は。請願のその後の扱いは。・FM桐生は東町では聞こえないので、何とかならないか。・ケーブルテレビを作ることはできないか。・議会の情報発信をもっとお願いしたい。・東町の課題についての検討状況を、リアルタイムでどう議論されているのか知る手段がないので、周知の方法は何とかならないか。・議会報告会のチラシに、3会場のどこにどの議員が参加するのか、名前を載せた方がいいのではないか。・議場での議員からの質問に対し、執行部の座席にマイクがないため、答弁のための答弁席までの移動に時間がかかるので、各座席にマイクを設置できないか。・デマンドバスの運行を東町地域はもっと充実させるべきではないか。・顧問弁護士が2人もいる必要はあるのか。職員がいい加減な仕事をして訴えられる事案が多いのではないか。・職員も職員だが、議員にも責任があるのではないか。・桐生市との任意合併協議会についての話し合い、今後の判断は慎重に行ってもらいたい。などといったご質問やご意見がありました。また、アンケートにご記入いただきましたご質問やご意見は、後日、集約し、報告させていただきたいと思います。

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  • 09 Jun
    • みどり市議会、初の議会報告会です。

      いよいよ、みどり市議会、初の議会報告会が開催されます。日時、場所は、チラシの通りです。今回は、3会場の同時開催となりますので、各議員が、3会場に分かれての出席となります。ちなみに、私は、東公民館に伺います。東町の住民の皆様、宜しくお願いいたします!!さて、議会報告会の開催は、昨年の議会基本条例の制定により、開かれた議会への改革を推進していくため、年に1回以上、議会報告会を開催する旨、条例に謳われました。今回の議会報告会の内容は、チラシ記載の通りとなっております。今回は初めてということもあり、設営や会の運営に至らない面もあるかもしれませんが、回を重ねて行く度に、改善を積み重ねて行きたいと思いますので、是非ともご参加をいただき、市民の皆様のご意見やご感想をいただけたらと思います。それでは、市民の皆様の奮ってのご参加を宜しくお願いいたします。

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  • 14 Apr
    • クライアントさんからコーチングの感想文をいただきました!!

      コーチングのクライアントさんから、終了感想文をいただきましたので、ご本人了解のもと、掲載させていただきます。やはり、クライアントさんにお役に立てると、とても嬉しいです!!F.Tさんとの出会いに感謝!!【以下、感想文を掲載します】ミッション・ライフコーチング【ベーシックコース】終了感想文 2014年4月13日神奈川県横浜市 F.Tさん                      3か月半という短い期間でしたが、ミッションライフコーチング【ベーシックコース】を受講したことにより多くのことを学ぶことが出来ました。コーチングを受けながら、少しずつ変わっていく自分を確認し、それをさらに成長させていくことに努力をした時間だったように思います。 特に大きかったのは、日々の振返りを行い、それをコーチと共に再確認をする時間です。自分ではこうかなと思っていたことも、コーチからの問いかけにより新しい考え方を発見することが出来、また、時にはロールプレイでその場面をもう一度再現することにより、新しい面を発見することもできました。 不思議だったのは、コーチと話し合ったばかりの事柄が、実際の生活の中で同じような場面に出くわしたことが何度かあったことです。その時は、それと気が付かなくても、振り返りをしてみると、これはあの時話したことじゃないかと自分でも驚いたことを覚えています。実際には、直ぐに学んだことを実践は出来ませんでしたが、これはこういう場面で大切なんだと改めて認識することが出来、次の機会に活かしていくことができました。自然に、理論と実践を積み重ねることが出来たように思います。 また、自分の中の情熱の源泉を日々の振り返り、コーチングの中で発見していくことが出来、自分のミッションを作成するうえでとても参考になりました。このような様々な学びの機会を得ることが出来たのは、ひとえにコーチングの指導をしていただいた斉藤コーチのおかげだと感じています。コーチングの中で私があいまいな回答をすると、直ぐに本質的な質問が飛んできて、自分でもどう答えて良いのか悩む機会がとても多かったのですが、そういった中で、自分の内面から新しいアイディアが湧いてくるような経験もありました。毎回毎回、新しい発見を与えてくれた斉藤コーチには感謝してもしきれないぐらいの気持ちでいっぱいです。ご指導いただきまして本当にありがとうございました。 今回のミッションライフコーチング【ベーシックコース】の受講を通して、自分にとって価値ある生き方、実現したい夢をより明確にでき、その生き方、夢に少しずつ近づいている自分を実感することが出来ました。今後も学んだことを継続し、自分の生きたい人生を実現したいと思います。ありがとうございました。

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  • 04 Apr
  • 26 Feb
    • 明日9:30から一般質問に登壇します!!

      さて、いよいよ明日9:30から、みどり市議会 一般質問 私、齊藤ジュンが登壇します。今回のテーマは、①観光振興計画の推進について②ICT (情報通信技術)先進自治体を目指してはどうか、についてです。私としては、地方の閉塞感を打破するためには、観光振興についても斬新な発想で市民を巻き込み、斬新な施策で活性化を図ることが重要と考えているため、これまでにない政策を提案していきたいと思っています。もはや、これまでの考え方ややり方では、地域の閉塞感を打破することはできないと考えています。自然と人口が増えていた時代は終わり、何もしなければ、人口が減少していく社会になっています。これまでにない発想で、解決策を見いだしていかなければ、解決しない問題なのではないかと考えています。是非、市民の皆さんにも一緒に考えていただく場を増やしていけるよう、行政改革、議会改革を推進していきたいと思います。拙い一般質問ではありますが、ご興味のあられる方は、みどり市役所 大間々庁舎 3階 本会議場に、傍聴にお越し下さい。インターネット議会中継は、もう暫くお待ちください。。。

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  • 20 Feb
    • みどり市の降雪被害の支援策が公表されました!!

      【降雪被害支援策関連 第1報】この度の大雪で被害を受けられましたみどり市民の皆様へ、市の支援策が本日の全員協議会でオープンにされました。①損壊した住宅等に対する補助金②農業施設等被害見舞金③廃棄物の処理④市税の減免⑤独居高齢者への安否確認及び降雪支援⑥道路等の除雪作業詳細は、添付写真をご確認ください。申請方法などの詳細については、みどり市ホームページや回覧板でご確認ください。

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  • 17 Feb
    • みどり市の除雪対応に市民は不安不満を抱いています!!

      みどり市ホームページのトップ中央の 「大切なお知らせ」 の中に、 『道路の除雪について』 との情報提供がされています。 そこをクリックすると、 みどり市災害警戒本部より、道路の除雪についてのお知らせが掲載されています。 以下、抜粋 今回の降雪により、16日現在においても道路等に多量の雪が残っています。 みどり市道は、15日早朝から幹線道路や病院、施設等を中心に除雪作業を行っており、現在作業中でありますが、記録的な大雪の影響で作業に多くの時間がかかっています。生活道路までの除雪につきましては、非常に困難な状況となっておりますことをご理解ください。 身近な生活道路の除雪は、引き続き、ご近所や地域の皆様で協力のうえ、作業をお願いいたします。 みどり市災害警戒本部 このようにお知らせがホームページに掲載されているにもかかわらず、 しかしながら、市民の皆様からは、ご不満の声をいただいております。 ご意見としては、以下の内容に集約されます。 ・どういった種類の重機を何台で、除雪作業を行うのか。 ・幹線道路はどういった優先順位で除雪作業を行うのか。 ・現時点で、どの道路の除雪作業が完了したのか、進捗状況は。 ・「生活道路までの除雪は非常に困難」とは、市道の除雪はしないという意味か。 ・除雪ボランティアを受付け、除雪希望個所を市民から受付ける考えはあるのか。 といったご意見に集約されます。 そこで、私からお伝えしたいのは、 「行政は、市民が求めている情報を提供できていないのでは」 ということです。 つまり、みどり市は、 ①今回の除雪をどのように行う考えなのか。 ②ある特定の時点での除雪の進捗状況はどうなのか。 この2点が曖昧で、不透明なために、 市民は不安不満を抱いてしまうのだと感じます。 やはり重要なのは、 ①明確な方針や方法を示すこと ②進捗状況を明確に示すこと この2点だと思います。 多くの市民が困っています。 市長、総務部長に最善を尽くしてもらいたいと思います。 市民の不安不満は、 現場で除雪作業をしていただいている方達に対してではありません。 あくまでも、明確な方針と進捗状況を示していない市に対するものです。 よく市民目線で対応すると言われますが、 市民から見てどうか、市民に喜んでいただくにはどうしたらいいか、 そのための体制整備、情報発信をお願いしたいと思います。

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  • 05 Feb
    • 3月議会 一般質問内容を報告します。

      3月議会の一般質問内容は、以下の2点について行いたいと考えています。 ①具体的な観光振興事業の推進について ②ICT(情報通信技術)の活用推進について の2点です。 まだ、通告書は提出しておりませんので、修正は可能です。 ご意見のあられる方は、どしどしお寄せください。 詳細は、以下をご覧ください。 1.具体的な観光振興事業の推進について (1)観光振興計画の推進状況は  観光振興計画の中で、①計画策定の趣旨 ②計画策定の基本的視点 ③みどり市における観光の現状と課題 ④計画の基本理念と方針 ⑤具体的施策推進のための計画  と掲げられているが、  ・現在の具体的事業毎の推進状況は?  ・具体的な事業計画と予算案の策定はされているか。  ・事業毎の実行の主体ははっきりしているか。  ・実行する主体を明確にすることが重要では。   事業計画に対して、やりたいという人を募り、任期付き一般職として雇用したり、或いは、NPOなどの団体に委託してはどうか。 (2)具体的事業の促進について     ・市民から広くアイディアを募集する予定は。   もっと市民広く事業計画を募集し、面白い事業計画に対して補助をするなど行ってはどうか。   社会的起業を支援する基金を作り、事業計画と予算案を募集して、審査の上、事業に対しての補助を推進したらどうか。   市川市の1%条例のような仕組みを作れないか。  ・具体的事業の提案について   観光振興計画の企画例になかったが、是非、実施していただきたい事業を提案したい。   ・同じ県内でも観光で成功している「みなかみ町」の観光振興の取り組みを取り入れてはどうか。例えば、    ・馬車の活用について、商工会青年部時代に大間々駅から本町通りへ、本町通りを南下、まま通りを左折、大間々駅まで北上 大人気だった。 みなかみ町が視察に来て、取り入れた経緯にある。    ・NPO法人桐生再生の低速電動小型バス「MAYU」を活用し、赤城駅と大間々駅の間を往復させたらどうか。    ・SLイベントの開催について、真岡鉄道からC12を200万円で借りられる。真岡からトレーラーで運ぶのに600万円程度掛かる。後は、わたらせ渓谷鐵道がOKすれば実現できる。    ・はねたき橋でバンジージャンプをしたらどうか。はねたき橋の設計業者に問い合わせたところ、はねたき橋の強度に合ったジャンプ台を設計すれば可能とのこと。    ・佐野市の取り組み、さのまるは全国ゆるキャラランキングで1位を獲得、市のイメージアップ、一体感の醸成に貢献している。     ゆるキャラの推進はどうなったか、みどり市のイメージを発信するのに大変重要ではないか。 2.ICT(情報通信技術)の活用推進について 東町、大間々町山間部の過疎化の問題をどう解決していくか。 (1)現状の研究状況について  ・ICTのまちづくりへの活用の可能性をどう捉えているか。 (2)産業振興について ・産業振興において、ICTの活用をどう考えているか。 徳島県名西郡神山町 徳島県神山町の記事 http://matome.naver.jp/odai/2137282869235075901 徳島県神山町 HP http://www.town.kamiyama.lg.jp/office in 神山 http://www.in-kamiyama.jp/#info ・わたらせバレー構想、IT関連企業の優遇支援策の確立ができないか。 ・東京からりょうもう号&わたらせ渓谷鐵道で、2,3時間という立地を生かし、ローコストでブロードバンドの繋がるオフィスと住宅を確保できないか。 ・IT企業(企てる企業)やSOHOの事業主を全面的に支援し、移住を促進する条例や支援制度を確立したらどうか。 ・ITで起業(起こす起業)したい人向けのインキュベーションオフィスを提供したらどうか。 ・廃校となった校舎の2階、3階の教室をオフィスとして無償で貸し出したらどうか。 (3)観光振興について ・観光振興において、ICTの活用をどう考えているか。 ・AR技術の活用など、観光分野での活用の研究はできないか。 ・オープンデータの活用による観光客への便利なアプリの開発をIT企業に委託できないか。 (4)市全体のICT活用能力の向上について ・市全体のICTの活用能力の向上に対する考え方は。 ・ICT基本条例を制定し、ICT推進部を設置することにより、あらゆる分野でのICTの活用を推進できないか。 ・IT企業との提携による、ICT寺子屋の開設などのICTに関わる研修の充実やICT総合相談窓口の開設をしたらどうか。 (5)福祉分野への活用について ・福祉分野での、ICTの活用をどう考えているか。 (6)教育分野への活用について ・教育分野での、ICTの活用をどう考えているか。 ・学校へのタブレット端末の導入や教育アプリの研究開発、反転授業の導入 佐賀県武雄市の取組み ・ICTとどう付き合っていくべきかの子どもと保護者への教育推進 (7)行政情報の公開について ・行政が保有している情報の公開について、ICTの活用をどう考えているか。 ・市役所のオープンデータの推進 大阪市、福井県鯖江市の取組み ・情報公開請求がいらなくなるようにしてもらいたい。

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  • 04 Dec
    • 12/6(金)9:30~ 一般質問に立ちます!!

      明後日、12月6日(金)9:30~ いよいよ一般質問に立ちます。 今回のテーマは、 ①魅力ある学校づくりについて ②緊急災害情報の伝達について この2点であります。 詳しいポイントと論点は、以下の通りです。 ①魅力ある学校づくりについては、 (1)全国学力テストについて  ・全国学力テストの内容と目的について  ・結果をどう具体的に生かしているか  ・保護者や学校評議員への結果の公表は  ・市教委による学校別成績の公表は  ・全国の公表の状況と文科省の方針は  ・今後の方針について  ・序列化を差別化に転換するには 【論点】  魅力ある学校づくりのためには、全国学力テストのみどり市全体と学校別の結果 (成績、分析結果、改善方策のすべて)を地域、保護者にも公表し、地域、保護者と一緒に子供達の学校教育について議論を積み重ね、地域に開かれた魅力ある学校づくりを行うことで、子供達の他市への流出を防ぎ、逆に、流入を促進することに繋げて行くべきではないか。 (2)学校評価のあり方について  ・学校評価の定義と目的は  ・学校関係者評価の実態についての評価は  ・第三者評価を行わない理由は  ・学校評価を魅力ある学校づくりに生かすには 【論点】  学校評価をあいまいなものにせず、真に魅力ある学校づくりのために、学校関係者評価の質的向上と専門家である学識経験者で組織される第三者評価を導入し、評価結果について、地域、保護者と一緒に議論を積み重ね、魅力ある学校づくりに繋げていくべきではないか。 (3)小規模校に対する対策について  ・小規模校の長所をどう捉えているか  ・小規模校の児童生徒の減少を食い止めるための施策は  ・地域、保護者と一緒に魅力ある学校づくりを 【論点】  小規模校の長所を生かし、地域、保護者と一緒に議論を積み重ね、魅力ある学校づくりを行い、児童生徒数の減少や流出を食い止める施策を構築すべきではないか。 2.緊急災害情報の伝達について (1)特別警報について  ・特別警報の内容とみどり市の発表基準  ・市民への伝達方法の現状と今後の対策は (2) Jアラートについて  ・全国瞬時警報システムの警報内容とみどり市の設定内容  ・ Jアラートの伝達先の現状と今後の方針 (3)竜巻等突風に関する情報伝達について  ・9月16日の竜巻発生前後の竜巻注意情報は  ・竜巻注意情報の市民への伝達方法は (4)土砂災害に関する情報伝達について  ・土砂災害警戒区域、特別警戒区域の指定個所数  ・土砂災害警戒情報の市民への伝達方法は (5)市民への緊急災害情報の伝達について  ・市民への緊急災害情報の伝達方法は  ・FM桐生との防災協定の締結と防災ラジオの導入を 【論点】  今年8月から法制化された特別警報は、自治体である市町村に、市民への情報伝達を義務化したため、消防庁からのJアラートの情報をそのまま市民に伝達できるシステムを確立すべきではないか。  特別警報をJアラートで伝達できるのは、平成26年度からだが、その他の緊急情報 (緊急地震速報、記録的短時間大雨情報、土砂災害警戒情報、竜巻注意情報、国民保護情報などや、自治体からの避難勧告、避難指示) も伝達できる。  そして、それを低コストで導入するには、コミュニティFMであるFM桐生を活用した防災ラジオの導入を早期に推進すべきではないか。 といったポイントで、一般質問をします。 執行部の答弁を含む、生の討論を見たいという方は、 是非、議場まで傍聴にお越しください。 お時間が許さない方は、 後日、ホームページ上に公開されます会議録をご覧ください。 また、インターネット中継、録画配信につきましては、 早期実現に向け、議論を進めているところですので、 もう暫くお待ちください。 今後も流れを変えられるよう頑張って参ります!!

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FP兼コーチ 西東ジュン

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1968年9月15日8時頃
自己紹介:
西東ジュン@FP兼コーチ ■プロフィール 幼少からの父のDVにより苦しい日々を送り、中学1年...

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