こんにちは、国内海外投資の三城潤(みしろじゅん)です。

晴れて購入した一棟アパートは日本政策金融公庫で購入した。

そこで、公庫では銀行口座を開くことはできないので、家賃の回収口座は自分で好きな銀行を選べるということになる。

じゅんネーの本業の法人は昔からA都銀とおつきあいがあり、去年からB信用金庫もプラス。具体的には、毎年の決算書を持って、本年の融資枠を打診するのです。

都銀と信金。明らかに、信金は親身になって会社の状況を把握しようとしてくれます。

いっぽう都銀は、あからさまに事務的に持参した成績表を眺め、リサーチはたったの2分。残りの3分で雑談をして、それで終わり。

起業をされたらば、まず、信金さんに口座を作ってくださいね!

じゅんネーはたった一年のおつきあいですが、家賃の回収口座を資産管理会社で作りたい旨を連絡したところ、

なんと担当者が変わってました。

その新担当さんが、それはそれはイケイケの担当。

本業のこともかなり詳しくつっこまれ、不動産投資やその他の投資のお話にも花が咲き、頼りになりそう。

そこで、現在居住中の家の住宅ローンの金利を聞かれて、お答えすると。

えーーー!それは高いですよ!うちなら◯.◯%でいけます!

との力強いお言葉。

さて、じゅんネーは今までいったいいくら金利を払っていたのか?

日銀の第一弾の金融緩和の前に組んだこの住宅ローン、いったいいくらになるのか?

そして、資産価値が目減りするという『借地権マンション』を銀行をどうみるのか?

また次回に!

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次回は、金利のお話です。じゅんネー大失敗してしまいました。皆さん借入期間をよく考えてからお話すすめましょう。(´д`lll) 

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