雑誌「このブログがすごい!」でも紹介された
エキブロ・メディカル」に
参加させていただくことになりました。

エキブロ・メディカルとはなにか。

医師・看護師をはじめとする医療従事者のみなさんと、
患者側の立場から病院とお付き合いするみなさんが
立場の垣根を気にせず語り合おうというすごいブログなのです。

私はもう引退した身ですが、いろいろ勉強させていただこうと
思っとります。

ご紹介下さったにしまるさん、ありがとうございます!
↓にしまるサマのサイト
こころの治療は怖くないっ★
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サイバーエージェントが手がけるブログペット、

「メロメロパーク」http://meropar.jp/に参加してみた。

投稿記事から言葉を拾って覚える…のだよね??

うちは記事の内容上

「解剖」

とか

「内臓」

とか言わないか心配。

名前はjoyjoy、住所は 4-123-131 であります。

ひとつよしなに。
解剖のとき。やっぱりショックでした。

衝撃を受けた私が悩みを聞いてもらったのは彼氏。

同僚と険悪になった時も、「野球拳しろ、下着になれ」
のセクハラ発言があって悩んだ時もみんな話を聞いてくれたのは
だった。

両親ときたら、


「教授に気に入られるためなら

服くらいぬぐべき」



などと言うビックリなひとであったから…
(別に教授は脱げなんて言わないですよ。言ったのは同僚ですよ。)



辞め方がワイルドでラフだったのは多方面に迷惑をおかけした
ことと思う。

なにしろ彼氏と夜逃げ!なのだから


それはこのとき私のプライヴェートで諸問題が持ち上がり
まくってたので。ずっと(なんと7年間!)ひた隠しにしてきた
彼との交際が親バレしてしまい、別れろと脅されたりして。


両親に、下宿先の電話の通話記録も調べられるし往生しましたわ。


 
だから「医者の職をどうするか」

と、


「両親猛反対の彼氏との交際をどうするか」

の両方に悩んでおったわけですね。

それで職場の精神衛生担当医にカウンセリング行ったら、
人事担当の上司に相談内容筒抜けであった(爆)


煮詰まった結果、彼氏と駆け落ちをしたわけです。
たった数日間であったけれど。
その後、もはや生きて実家の土を踏むまいと誓った私は
場末のホテルを転々とした逃避行のあと、
彼のアパート(ワンルーム!)にかくまわれて数ヶ月過ごしました。

その間も、実家の親と交渉したり彼親と交渉したり
置いて逃げた退職届が大学病院に受理されてるかどうか確認に
行ったり。そして主婦としての今に至るのでした…。
私の親とは絶縁、彼も私とのことで両親と疎遠になってしまい、
彼には申し訳なかったと思っている…。


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