世界大会⑥決勝日

テーマ:
10月23日(日)
世界大会の結果

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シニア女子    
優   勝    近藤  亜弓

ユース男子軽量級   
第3位   土屋   拓海

一般男子中量級
ベスト8   遠藤  晃一
ベスト16  遠藤   啓峰

ユース男子重量級
ベスト4(表彰対象上位2名)  林   悠樹

一般女子  ベスト8   岩崎   菜緒

今はただ、頑張った選手達を労ってやりたい。

近藤さん、優勝おめでとう!
若い選手達の中での稽古は本当に辛かったはず。
みんなの期待と応援に応えて最高の結果を残しました。嬉し涙にこちらも感動。

拓海は3位という結果に悔し泣き。1回戦から修正しなければならないところを修正しきれなかった。しかし、これで終わりじゃない、もっと進化できる!

拓海、菜緒、悠樹は受験モードに切り替わるので今年の試合は終わり。中3の勇樹、祐海、隼斗達も受験を控えながらよくやって来たと思う。

一般男子中量級の2人、啓峰は2回戦目となる初戦でオーストラリア優勝者に勝ち、3回戦スイスの選手に勝ち、4回戦でイランの選手に敗退。
晃一は、同じく2回戦目からでイラク、ブラジル、中国の選手に勝ち、準々決勝で日下部選手に延長で敗退。一般男子カテゴリーは国の威信をかけた異様なムードの中、プレッシャーも半端ではない。そんな中をよく頑張ってくれました。


長谷川範士と
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大石範士と

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誠真会館の面々と
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ノルウェーのビヨン先生と共に闘った2人
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東京から応援に来てくれた方々、昨日から残って応援してくれた国際交流出場選手、保護者の皆さん、ありがとうございました。








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