福島県大会

テーマ:
9月22日(祝)
第11回全福島県空手道選手権大会
(須賀川アリーナ)

ジュニアは全日本選抜、一般は世界選抜とあって
出場者数、レベルは過去最高となった。
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(小学2年生)
 第4位     赤津    琉斗

(小学4年生)
優     勝     井口    結登

(中学男子軽量)
第3位      八木    隼斗

(高校生男子)
優    勝      土屋    拓海
第3位      米山    幸汰
第4位         林     悠樹

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出場した選手、遠くまで引率してくれた保護者の皆さん、お疲れ様でした。

世界大会の出場権がかかった一般男子。
軽中量級にはうちから2名出ていたがそれぞれ優勝、準優勝した選手に敗れた。意識改革、準備期間を含めた取り組み方の改善をしなければならない。一般選手強化が重要課題と痛感。

1コート約130試合ある中で5時前には閉会式まで終わるスビーディ、スムーズな大会運営は回を重ねるごとに改善努力の積み重ねなんだろうな、と運営する側の勉強にもなる大会でした。

門馬道場の皆さん、いろいろお世話になりました。

(大会前夜レセプション)

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