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号泣セミナー


3冊目の本、心が折れそうな人のための『言葉の処方箋』が9月17日に発売されます。


言葉の処方箋
竹内好美(著) 秀和システム刊
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2017-03-12 16:12:21

思わず微笑んじゃう、よくできた企業CM。

テーマ:|-TVを見ていたら
「あれ、なんだろう、これ?」

と思いながら、ぐいぐい引き込まれていく映像と音楽。

主役の女性のがんばっている姿、力つきたときの無防備な愛らしさ。

そして、彼女をそばで見守ってくれている誰かが、彼女の素敵なところを語るやさしい歌声。

映像も、ありきたりのCMよりちょっと凝った映画っぽい撮り方をしています。

見終わったあとの種明かし。

そばで見守ってくれていたのは、花王の商品だったのですね。

押し付けがましくなく、商品を擬人化し、空気のような存在だけど、しっかり人の生活と結びついているよ、ということを訴求しているんですね。

見たあと、気持ちがほっこりする、よくできた企業CMでした。

ヤオ・アイニンというのは、台湾の女優さんだそうです。かわいいですね。


企業CM「花王 おうちの中のお月さま ヤオ・アイニン」
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2017-03-11 14:26:00

私にとっての、3.11

テーマ:■日記・思いつくまま
地震と津波で多くの人の命が奪われ、想定外の原発事故により、美しく豊潤な大地が汚された3.11


あれから、はや6年が経ちました。

いまだ、自分の家に戻れず、平穏な暮らしを得られない人がたくさんいて、復興というには程遠い状態が続いています。

被災され、身内の方を失い、生活基盤を根こそぎ奪われて、いまなお奮闘を続けていらっしゃる方たちには、本当に頭が下がります。

朝から、6年前の津波の映像が繰り返し流されて、あのときに不安や、どうしようもない絶望感。無力感が思い出されます。


実際に被災された方々とは比ぶべくもありませんが、私にも東日本大震災の当日の記憶はあります。

あの日、私は朝から仕事でお台場にいました。

午後の会議室で大きな揺れが起きて、いままで感じたことのない激しい地震だということがわかりました。

でも、大きなビルの一室で、免震設計なのか大きく横に揺れているにもかかわらず、あまり怖いという気持ちにはなりませんでした。

会議は続けることができなくなったのですが、帰宅するための電車は止まってしまっていて、本日中の復旧は無理とのこと。

お台場なので、他の交通機関はありません。

そこで選べる選択肢は、とりあえず、レインボーブリッジを歩いて渡って、浜松町まで行く、というのしかありませんでした。

私は歩いてレインボーブリッジを渡ることができるなんてことも知らなかったのですが、「浜松町まで歩く」という方がいて、その方にくっついていくことにしました。

レインボーブリッジは、いつものような華やかなライティングはなく、なんとも寂しい状態でした。

夕方から歩き始めたものの、だんだん暗くなっていく心細さは、いま思い出しても切なくなります。

海の様子を覗き込むと、黒く溶けたゴムがうねっているような波が次々押し寄せてきて、なんだかとても粘着質の海に見えました。

そして、さらに心細かったのは、地震から5時間ほど過ぎたその時点で、まだ家族の誰とも連絡が取れていなかったこと。

携帯が繋がらないのは、レインボーブリッジの上だから仕方ないのかなあと思いつつ、家族の身になにかあったらどうしようという不安に、胸が締め付けられました。

やっと長女と電話が繋がったのは、レインボーブリッジをなんとか渡りきって、地上に降りるため、非常階段を5階分ほど、歩いて降りていたとき。

長女の声が聞けたときには、安堵で腰が抜けるようなかんじでした。

ちょっと前に、長女は家族全員の安否確認をしたそうで、ホッと胸をなでおろしました。

私の個人体験としては、あのときの泣きたくなるような安堵感がもっとも大きなインパクトある出来事でした。

でも、このときは、東北でなにが起きていたのかということをまったく知らないときだったので、あとからTVで恐ろしい映像を繰り返し見せられたとき、あのとき感じた安堵感が、なぜか罪悪感に変わってしまったのも事実です。

こんなにたくさんの人が亡くなっているときに、家族が無事で喜んでいたなんて、なんて自己中だったんだろう、というのが、しばらく私の心に刺さったトゲになってしまっていました。

そんなトゲも、いつの間にか風化して、ともすれば、3.11を忘れそうになります。

確実に確認するのは年に1回、この日だけになってしまっているかもしれません。

私たちの記憶を風化させないことが、東北の復興に繋がっていくのだとも思います。






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2017-03-10 21:20:24

まあ、いろんなことがあった日だこと。

テーマ:|-TVを見ていたら
夕方のニュース番組を見ていたら、次々と目まぐるしく入ってくるニュースの数々に、本当に目まぐるしくなってしまいました。

まず最初は、韓国の朴槿恵大統領の弾劾裁判の件。

デモ隊と機動隊の衝突や、弾劾反対派の悲痛な叫びが生々しく映し出されていました。

それに割って入るように、森友学園が推進していた小学校の認可申請を自ら取り下げることにした学園理事長 籠池氏の記者会見。

なんだか、最初から最後まで、「自分は社会とマスコミの被害者」の立場を愚痴のように訴え続ける姿に、辟易しました。

そんな会見が果てしなく続くように思われたところに、またまた割って入った安倍首相の、自衛隊PKO部隊の南スーダンからの撤退を報じる記者会見。

どれを取ってもトップニュース級のニュースが同時進行で三つ報じられる事態に、こんな日があるんだなあと思いました。

それにしても、韓国の皆さんは、ローソクデモから弾劾裁判、朴大統領罷免の展開を、「これぞ、真の民主主義!」「民衆の勝利!」と信じ込んでしまうのでしょうね。

本来だったら、選挙民が与えた大統領任期は5年。その権限を、民衆デモの力で取り上げることができる。

デモから始まる弾劾裁判、大統領罷免の流れを、伝家の宝刀のように思い込んでしまうでしょう。

今回、韓国歴史上はじめての大統領罷免でしたが、「それができる」と知ってしまった以上、韓国の人たちは、これからも何度も繰り返すことになるでしょう。

それは間違いなく、民主主義の敗北なんですけどね。

他の国ではあり得ない、脆弱な選挙制度、無責任な政治が、繰り返し展開されることでしょう。

朴槿恵大統領の罷免を決定 韓国憲法裁 5月にも大統領選へ
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2017-03-03 15:40:51

我が家の、ひな祭り。

テーマ:■日記・思いつくまま
私自身は、昔から、季節行事に関心が薄い子供だったのですが、娘たちは保育園育ちのせいか、季節行事にものすごくうるさい。

そんなわけで、毎年ひな祭りには、ちらし寿司のおにぎりに薄焼き卵の衣装を着せて、うずらのたまごをお顔にした内裏びなを作ります。

いえ。けっしてブログに写真を載せたり、クックパッドに自慢げにレシピを書いたりする代物ではないので、想像するだけにしてください。

飾っているおひな様は、こちら。



いままでずっとあったのは、こちらでした。



20年くらい前に、母が作った木目込み人形をもらいました。

今年はあらたに、こちらが加わりました。


母の住む家を壊すことになり、引越し先の持ち物をできるだけ減らすために、捨てるかどうするか悩んでいたのをもらってきました。



こんな手作り感溢れる焼き物のおひな様も作っていました。

実は母は、数十年前に娘たちのために買った七段飾りをお寺に納めて供養してもらっていました。

さすがに今の時代、七段飾りを飾れる家はなかなかないでしょうし、これからのおひな様はこじんまりしたものが主流になっていくのでしょうね。

TVのコマーシャルでも、今年は「顔が命のなんとか〜♪」というのを全然聞かなかったような。

ひな祭りも残っていってほしいけれど、ちがったものになっていくのでしょうね。
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2017-02-02 17:36:20

富士山が、よく見えるのは … …。

テーマ:■日記・思いつくまま
冬場はうちのベランダから雪をいただいた富士山が見えます。

黄砂が飛ぶ春の季節から夏、秋まではなかなか富士山の姿は見えてきません。

キーンと寒い日が続いた晴天の朝は、しっかり富士山が見えるようになります。

毎年、はじめて富士山が見えた日は、「ああ、もう冬なんだなあ」と実感します。

富士山が見える日は、なんとなく心ウキウキ、楽しくなってしまうのですが、ここ2、3年、その頻度が増えたかなあと思っていました。

原因は、排ガス規制で空気がキレイになり、中国の成長鈍化で、PM2.5の飛散量が減ってきたからだろうと単純に思い込んでいたのですが … …。

実は、それって間違った思い込みのようで、本当は空気の乾燥のせいなんだって。

空気中の水蒸気が減っているために、遠くにあるものがくっきり見えるようになる現象が、富士山が良く見える原因だって。

聞いてみると理由がなんとも残念なのですが、それでもいいか。キレイな富士山が見えるなら。

でも、お肌は乾燥しないように、保湿、保湿。

↓ 今日の夕方見えた富士山です。

image
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2017-01-26 15:55:27

連日のトランプ報道に、気持ちがすさみます。

テーマ:|-ニュースから
20日の大統領就任以来、毎日のように報道されるニュースには、ほぼ納得できないものばかり。

「なにを考えているのだろう、この人は」

呆れかえって、失笑して、その後、暗澹たる気持ちになってしまいます。

こういう時代ですから、どの国でも保護主義的な傾向にならざるを得ないでしょう。

グローバル経済が大きな不均衡を作ってしまってきていることもわかります。

でも、その中でもアメリカ合衆国は大きな利益を得ているからこそ、世界で圧倒的なGDPを確保しているわけですよね。

そのグローバル経済の推進者が、「世界がアメリカから奪っている!」と手のひら返すのは、まったく理屈に合っていない。

本当にグローバル経済が失敗だったとしたら、保護主義に立ち返って、一度やってみればいいと思います。

アメリカが名誉ある孤立主義、誇りを持った鎖国を行うということだったら、他の国にとっても理解できるでしょう。

でも、トランプ氏の主張する保護主義は、

「お前のものはオレのもの。オレのものはオレのもの」

の、正真正銘のジャイアニズムではありませんか。

こんな人が大統領で、アメリカは4年間保つのかなあ … …。


ところで、就任記者会見で、自分に不利な報道をする CNNの記者を攻め立てていたときのトランプ大統領のこの画像



アメリカの戦争時に、徴兵のシンボルで使われるアンクルサムのポスターにそっくりだと思ったのは、私だけでしょうか?



いったい、この人は、アメリカをどこに連れて行くのでしょうか?
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2017-01-12 16:43:21

望遠レンズで、今日の富士山。

テーマ:■日記・思いつくまま
昨年末、会社の忘年会で、次女がスマホ用のカメラレンズのセットをもらってきました。

スマホのカメラレンズ部分にクリップでホルダーを着けて、そこにレンズをはめ込む式のものです。

次女がもらってきたものは、ワイドレンズと魚眼レンズ、マクロレンズがセットになったもので、いろいろな写真を撮って見せてくれました。

「こんなものがあるのか」と、新製品情報にうとい私は驚いたのですが、「もしかしたら、望遠レンズもあるんじゃないの?」と考えました。

晴れた日にベランダから撮った富士山が、もう少し大きくなるといいのにと、ずっと思っていました。

思い立ったら、アマゾンで。

望遠レンズありました!

早速手に入れて、撮ったのが下の写真。

たしかに、ちょっと大きく撮れました。

でも、スマホのレンズ穴の中心に望遠レンズをセットするのが、かなり難しい。止め方がゆるいと、すぐレンズが中心からずれてしまいます。

さらに、ピント合わせがちょっと難しい。

一眼レフのように脇を締めて持って手ぶれを防ぐことができないので、どうしてもボケボケの写真になってしまう。

これから、何回か失敗しながら上手に撮れるようになるかしら。


いつもの富士山

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ちょっとでっかい富士山

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2017-01-11 22:19:26

「理想」に縛られてしまった大統領。

テーマ:|-ニュースから
オバマ大統領の辞任演説、さわりのところはTVで聞きました。

いろいろなシーンで語られるオバマ大統領の演説には、毎度大きな感銘を受けます。

熱いものがこみ上げてきて、思わず涙ぐんでしまうこともよくありました。

こんなに人を感動させることができるオバマ大統領が、世界をよい方向に動かすことができなかったのは、なぜなのだろうと思わずにはいられません。

8年間のオバマ大統領の軌跡を決めたのは、就任の年に「核なき世界」の理念を掲げ、それによって図らずも受賞してしまったノーベル平和賞。

それが、オバマ大統領の行動を方向づける機能を持ってしまったのではないでしょうか。

「私は、平和主義者でなければならない」
「私は、世界を平和に導かねばならない」
「私は、戦端を開いてはならない」
「私は、独裁者であってはならない」
「私は、常に紳士的に行動しなければならない」

いかにもオバマ大統領らしい理念、理想主義が、自分自身を縛ってしまっていたのではないでしょうか。

彼の中では、「なぜ、この理念が伝わらない?」という疑問を抱き続けながらの内政、外交の日々だったのでしょう。

理念を共有しない人にとっては、オバマ大統領の理念は、まったくなんの意味もない。

でも、オバマ大統領は、自分の理念を曲げることはできない。

彼の理念を共有しない人との交渉の場に降りていくことがまったくできなかったのですね。

ノーベル平和賞をもらわないパラレルワールドがあったら、この8年間で世界はどんなふうに変わっていたのでしょう?

案外、トランプ大統領は出現していなかったかもしれませんね。

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2017-01-06 09:48:06

「その初詣に、ご利益ないでしょ」

テーマ:|-TVを見ていたら
一昨日くらいから、ネットで話題になっていたニュースです。

 発端となったのは東京板橋区の乗蓮寺が「ベビーカーご利用自粛のお願い」の看板を出したこと。

これについて、ツイッターで、ベビーカー差別だと批判、さらにそれへの反論で議論が沸騰していました。

それぞれの言い分があるのだろうと思いますが、私としては三が日の初詣に免疫の出来上がっていない乳児を連れて行くということにそもそも賛成できません。

せめて抱っこひもでしっかり自分の胸の中で赤ちゃんを守っているのならともかく、参詣を待つ人ごみのなかに、ベビーカーに乗って目線の低い赤ちゃんは、不快感や恐怖感も味わうのではないでしょうか。

親が毎年、初詣の習慣を欠かさなかったとしても、子供が乳児のうちは「自粛」という選択もあると思います。

何年か後に、手を引いて親と一緒に参詣できるようになったときに、はじめて初詣に行くというのも、親子にとっていい思い出になるでしょう。

てなことを呑気に考えていたのですが、今朝のワイドショーでお寺側の苦悩を知り、ちょっと認識を改めました。

看板を出した乗蓮寺は、初詣に年間10万人が訪れる人気のお寺だそうです。

2年前までは、車椅子、ベビーカーの専用通路を作り、人ごみにまみれないよう優先的に参拝させていたとのこと。

ところが、「ベビーカーだと優先的に参拝できる」という噂が広まったために、小学生の高学年の子供をベビーカーに乗せてきたり、1台のベビーカーに大人が10人付き添ってきたり、ベビーカーの無法地帯状態になってしまったそうです。

TVで一緒に見ていた娘は、

「そんな初詣行っても、ご利益ないよね」

ごもっともです。

挙句は、お年寄りがベビーカーに躓き、怪我をする事件も発生。

そんな事情があれば、ベビーカー規制も当然だと思います。


このニュースを見ると、ベビーカーを押していれば、「ただいま子育て中」という免罪符が得られると勘違いしている人が多いのかと思ってしまいました。

少子化の日本で、子育てがしにくい環境を改善しなければ、ますます子供を産みたい人が少なくなってしまうでしょう。

だからといって、「子育て中なら他人に迷惑かけるのも止むをない」なんて言い分が通るはずもない。

ベビーカーの自粛は、連れている赤ちゃんの健康と安全への配慮でもあるのに、それを「ベビーカー差別」としか捉えられないのは、なんとも偏狭な考え方だと思いました。

初詣「ベビーカー自粛」要請で大騒ぎ 「差別」批判へ寺側の意外な言い分
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2017-01-03 02:05:28

青山大学3連覇の、箱根駅伝。

テーマ:|-TVを見ていたら
勝つべくして、勝つだろうなと思った青山大学。

復路でちょっとだけ危ない場面もありましたが、最後は2位に大差をつけての総合優勝。
見事と言うしかありません。

ところで、昨日今日とTVで青年たちの生い立ちを語る解説に、気になったことがありました。

「父子鷹(おやこだか)」という言葉がやたら解説で語られるのですね。

つまり、お父さんもかつて大学生の時に箱根駅伝を走り、その息子も感化を受けて同じ箱根路を走る。

そういう父子がたくさんいるということなのですね。

1区から10区まで、全部見ていたわけではないので、何人いるのかまではわかりませんが、見ているなかでは、6、7人の名前は上がっていたのではないかと。

親がやっていた同じ競技を、子供たちが受け継いでやるケースが特に多い競技があります。

リオオリンピックを見ていたときに、「三大継承競技」として私が認識していたのは、「レスリング」「柔道」「体操」の三競技。

どれも、なかなかエントリーしにくい競技です。

ご近所に道場やジムがあって、はじめてやってみようかなという気持ちになるものなので、環境が整っていることが条件になってきます。

そんな競技だけに、親がやっていたことが子供にとっては、大きな動機付けになるのですね。

陸上とか水泳とかは、その気になれば誰もが参加しやすい競技だけに、それほど親子間で継承されることはないのではないかと思っていました。

ところが、こと箱根駅伝に関しては、

「お父さんも走った箱根路を走りたい」

というのがモチベーションになっているわけですね。

練習の辛さや、試合に臨む不安や、敗北への恐怖。そんなものを克服して、箱根駅伝の走者になる喜びを、父親が示してくれる。

それが父子継承の理由になっているのかもしれません。






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