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【重要!!】MUSIC CHARGEについて #NEWMONEY

2012-02-16 20:23:21 Theme: PARTY


WUZ GOOD??


遂に今週土曜日@27 迫って来たね。



今日は話を一つ。


昨今のクラブ/partyの入場に関して。


FREE GUESTやディスカウント枠は皆もご存知だろう。
関係者、業界人、もしかしたら友人、その友人まで


要はクラブにエントンス無しで入場出来る。


このシステムはかつては輝く夜の住人達のみの特権だった。

名を馳せるSTREETの有名人、クラブにお金を落とすVIP、
存在感が華やかなアーティスト、美しいLADIESのみが許されたものだった。


しかし今の日本を見てみると不景気の影響か
東京の夜ではそういった形態で運営するpartyも多くなった。


しかしそれを繰り返す内にいつの間にか”party”は特別な存在ではなく
、誰にも敷居が低くFREEで入場出来、ダサイ飲み方、騒ぐだけ、もしくは
音楽を聴きにもきていない輩がナンパ目的に集う動物園に成り下がった。



ヤル側、見る側もいつしか惰性になり、音楽、クラブ、シーンに対する
リスペクトの欠如、運営する側、主宰、アーティストにとってもやりにくい状況だ。



そこで考えたのが


【MUSIC CHARGE】


上質な音楽、空間、文化、に対価を払う。



SOIYAな大人なら当然。

お金を払った分皆真剣に遊ぶと思う。
遊ぶ事に真剣なお客さんしか俺たちは要らない。


良質なpartyや音楽を絶やさない為に。


昔NYのクラブに通ってた時 エントランスは必ず払った。
どのクラブも必ず。

それはそこには上質な音楽、空間、そして文化があった。
皆本来、楽しむ事に躊躇無し。その感動を体験出来るなら安いもの。


ダサイものには払わない。それでいい。
ただ素晴らしいものには価値を。



その文化根付かせたくないか?



俺達、皆の未来の為に。


この国の音楽、クラブ、そして権力に譲る事出来ない”夜”の為に。




音楽、クラブ、夜を愛する皆さん。

サポートよろしくお願い致します。




今週末それをふまえて


#SUPERSOIYA



YANZOOOOOO!!!!!!!!!!




ONE



TWITTER:http://twitter.com/ISH_ONE






2/18(SAT)「NEW MONEY」@27Destiny


ISH-ONE blog...DAYZ OF STREET HOPER ISH-ONE blog...DAYZ OF STREET HOPER


4ALL WE KNOW のリリースナイト!



YINGYANG Production Presents
NEW MONEY~4 All We Know Prerelease Party~

2012.2.18.Sat.23:00-Late

【MUSIC CHARGE】 1000yen wNoD

Fee:\2,500 w1D
ADV:\1,500 w1D

LIVE
ISH-ONE(YINGYANG)
KOJOE(ON RECORD)
道-TAO-(ILLEASTRECORD)
FUKK(G.M.P)

DJ
A-LO
RONIN
kazuki
LAPA
YAZUU

Lounge DJ
MAKOTO
KAWATA
SHIMAJIRO

and mo

4 All We Know/KOJOE ft ISH-ONE

$ISH-ONE blog...DAYZ OF STREET HOPER
ISH-ONE blog...DAYZ OF STREET HOPER



Info
12”リリース情報
新年早々シーンの話題をかっさらった問題PV「RockSmith Presents "4 All We Know Kojoe feat. Ish-one"」をB面に引っさげなんとManhattanから12"のリリース決定!!しかもA面には「No Idea Kojoe feat. Talib Kweli」を収録と豪華な1枚!!
2月下旬のリリースを予定しているので絶対に見逃すな!!



BIO
KOJOEは、新潟県十日町市に生まれた。転校に転校を経て群馬県高崎市に小学校の時にたどり着く。17歳の時に渡米を決意しNEWYORKへ渡った彼は、そこで本格的にリアルなストリートをラップで表現するようになった。BRONX そしてBROOKLYNのFLATBUSHに住んだ後QUEENSのHOLLISで落ち着く。USアンダーグラウンドを代表するヒップホップ・レーベル、 Rawkus Recordsが、「Rawkus 50」と題してアンダーグラウンドの新鋭アーティストを50組選出し、彼らのアルバムをデジタル配信で一挙リリース。そのプロジェクトにたった一人だけ抜 擢された日本人でもある。その時のアルバムタイトルが「RAWNIN」。日本語と英語を巧みに絡ませFLOWするかと思えば歌も歌いまるで別人と間違える 程ラッパーとは思えないスキルを持っている。日本のリスナーにとっては「待ってました!」と言う様な、今世紀最も重要なHIPHOP ARTISTである。そのKOJOEが日本に帰国し「KOJOE火曜日」と題し2011年3月から7月の4ヶ月間に渡り今までにないハイクオリティーの無料配信キャンペーンを行った事は皆記憶に新しいと思う。ハードルを上げ続けるこの男の活動からこれからも目が離せない!!


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