大盛況!

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『蒼空』延岡公演
プレイベント無事終了しました❕

その様子を

夕刊デイリーさんが

記事にして下さいました✨


ありがとうございます❗




そして

なんと地方ケーブルTV局にも出演❕

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓





なごやなムードで『蒼空』PR✨



指が下に向いてるのは

TV番組でよく見る

『詳しくはこちらまで』だそうです😄


写真中央 工藤さん(島少尉 役)は
地元でもある宮崎県延岡市での『蒼空』公演開催に向け多大なご尽力をして頂いております❕


着々と地域に広がっている
『蒼空』延岡公演


本番がとても楽しみです❕







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プレイベント!

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8月24日(水)に
宮崎県延岡市の野口記念館で行われる
舞台『蒼空~空どこまでも蒼く』に先駆け


6月18日(土)の10時15分~11時30分「野口記念館」にて、『延岡公演プレイベント』(入場無料)が行われます❕


題1部では演激集団INDIGO PLANTSの主宰である藤田信宏の講演❗


第2部では日之影町出身の俳優やボーカリストとして活躍している、工藤貴史さんによるステージがあります音譜


近隣にお住まいの皆様
6月18日(土)は是非、野口記念館へ足を運んでみて下さいニコニコ




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またまた!

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『蒼空』掲載情報です✨


フリーペーパー月刊情報誌
東九州マガジン「en.」 web版より


6月最新号に
『蒼空』宮崎県延岡市公演の情報を
掲載して頂きました❕




http://www.en-ad.jp/newnumber.php


ページ内の『電子ブックで読む』に進むと
電子書籍が読める
無料アプリをダウンロードする事が出来ます


アプリをダウンロードしましたら
6月号を閲覧する事が出来ます❕


『蒼空』情報は55ページに掲載されてます✨


是非ご覧になってみて下さいニコニコ

「蒼空」情報 掲載(^o^)/

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真夏のINDIGOメラメラ
動き出しております~飛行機


8月の地方公演では、
地元のご協力もたくさん頂いています❗

大隅のライフサポートマガジン ビッグウェーブにて本
今月号から8月号まで「蒼空」鹿屋公演の情報を掲載して頂けることになりました❗❗

フリーペーパーですのでウインク
鹿児島県、大隅半島にお住まいの方は是非お手に取って下さいませ爆笑


大隅半島にお住みでなくても、ウェブで見られます🙌👇

「BIG WABE」http://www.osumibigweb.com


           【蒼空~空どこまでも蒼く~】

  ☆☆☆☆☆全国ツアー開催情報☆☆☆☆☆

⭕️東京公演
7月30日(土)  13時開演/18時開演
7月31日(日)  13時開演/18時開演
8月1日(月)  13時開演
《5回公演》
中目黒キンケロシアター
観劇料:4.000円


⭕️鹿児島県姶良市公演
8月11日(木)  10:30開演
姶良市文化会館加音ホール
観劇料:未定(※加音ホール自主文化事業の為)


⭕️鹿児島県鹿屋市公演
8月14日(日)13:00開演
《1回公演》
リナシティかのやホール
観劇料:前売り3.000円/当日3.500円


⭕️宮崎県延岡市公演
8月24日(水)18:30開演
《1回公演》
野口記念館
観劇料:3.500円


⭕️宮城県気仙沼市公演
9月3日(土)13:30開演
《1回公演》
気仙沼市民会館
※株式会社三陸新報社創立70周年記念による貸し切り公演の為、チケット販売はございません。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

旗揚げから7年。

演激集団INDIGO PLANTSの看板作品「蒼空~空どこまでも蒼く~」が一ヶ月超に及ぶ初の全国ツアーを展開します❗️

2014年8月、鹿児島県鹿屋市、肝付町、曽於市に文化事業として招かれ大喝采を得ました「蒼空」。

多くの感動の声に導かれ、戦後70周年を迎えた昨夏、平和祈念公演・鹿児島ツアーとして再び、「蒼空」公演を特攻ゆかりの地にお届け致しました。

次の節目である80年まで平和が続くことを祈る、
再スタートの年となります今回は、

数年振りとなります東京凱旋公演❗️
3年連続となります鹿児島公演❗️
初の九州巡演となります宮崎公演❗️

と並びまして、

千秋楽での気仙沼公演❗️

も劇団にとっては、

生涯忘れられない大きな一ページとなって刻まれる事になります。

2009年に東京都と宮城県気仙沼市での「蒼空」公演で始まったINDIGO PLANTS 。

2011年、東京都、長野県長野市、そして気仙沼での再演が決まり、

劇場をおさえた1か月後に起きた東日本大震災。

気仙沼公演の中止。

その年から被災地復興支援プロジェクト「想遠」をたち上げ、

ボランティア公演を行いながら毎年に気仙沼の地と繋がって参りましたが、

本公演は7年越し、

念願の郷帰りを果たします。

各地で大きな力添えの後押しを受けて邁進出来ますことに対して、

言葉にならない感謝の気持ちと、

この作品に携わる者としての責任をより一層感じずにはいられません。

戦後70年を過ぎてなお、

先人である方々への変わらぬ追悼の想いと、

「蒼空」と共に全国の地に祈念公演を刻んでいく喜びと誇りを胸に、

誠心誠意を込めて公演に挑みます。


【あらすじ】

太平洋戦争末期。

そこには今と変わらない真っ蒼な空が広がっていた…。

その空を自爆攻撃用の爆弾を抱いて飛び立っていく者たちがいた。

神風特別攻撃隊。

追いつめられた日本は戦局の打開を計るため、連日のように九州の各基地から特攻機を出撃させていた。

そんな時代。

辛い時、哀しい時、嬉しい時…
いつも空を見上げて微笑む男がいた。

帝国海軍上等飛行兵曹・倉橋学。

いま彼は高速偵察機・彩雲を駆る操縦士として基地に赴任した。

片目が弱視のために特攻隊員になることが出来なかった主人公・倉橋が、

偵察・先導・戦果確認の任務を受け着任することから物語は始まる。

愛する人を守るため、大地を蹴ってゆく男たち。

見守る女たち。

真っ蒼な空を背景に、届かぬ想いが交錯する。

そして 誰よりも空を愛する倉橋の選んだ道とは…

空の蒼が時を超える…。




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(※写真は東京公演・仮チラシより)

哀悼

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この度の熊本地震の発生に伴い、

亡くなられた数多くの方々に対しまして、

深く哀悼の意を表します。

また、

今もなお大きな余震の続く被災地で、

10万人近い方々が避難を余儀なくされている過酷な状況が、

一刻も早く終息に向かう事を心より祈っております。


皆さま、

こんばんは。

インディゴの怪事件、珍事件、

はたまたスクープニュースを独自にリサーチしている、

Sと申します。

そんなわたくしの元に、

今日は特ダネ❗️

ビック(リ)ニュースが飛び込んで来ました💥

なんと…

2016年4月1日より、

演激集団インディゴ・プランツが、

➡︎➡︎➡︎

【インディゴ・プランツ  株式会社】に、

生まれ変わりました❗️

ほんとうですよ、

ほんとなんですってば!

この情報を手に入れたのは昨日でしたが、

真っ先に情報を流すと、

「あ、

4月1日。

エイプリルフールね😏」

と、

軽~く受け流され兼ねないとデスクが判断し、

1日あけてからのスッパ抜き💨

となった次第です。

え?

がせネタじゃないかって?

ん~

そんな疑り深い読者の為に、

証拠物件を提出致します。

先日の劇団ブログに掲載された、

インディゴ専用封筒✉️の写真。

気が付かれた人はお目が高い👍

よぉっくよく拡大して見てみますと↓↓↓


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しっかりと株式会社になっているではありませんか😮

わざわざエイプリルフールの為に、

こんな手の込んだ、

偽の封筒まで作る訳はございませんし、

という訳で、

劇団⇨会社

は真実に間違いありません。


とは言え、

会社になったからと言って、

素敵な演劇作品を創り続けていくこれまでのスタンスに、

何ら変わりはないようなのでご安心を👌


主宰に突撃取材をしました所、

「複数都市でのツアー公演を展開するようになってきた我が劇団。

莫大な額の予算組みや、

各都市との折衝等、

営業や制作面でも膨大な量のやり取りが行われてきている中、

今後益々に規模が膨らんで、

ツアー公演等が常態化していく先々を鑑みた場合、

メリットとデメリットの両方を精査しても、

会社組織とした方が、

大いなる発展により推進してゆける❗️」


と、

その理由を熱く語られていました。

劇団メンバー一同も異口同音に、

この変化を歓迎✊✊✊✊✊✊✊✊✊✊✊

気合いを更に高めているとの事。


インディゴ・プランツの今後に、

これからも目が離せませんね✨


以上、

スクープ報道をお伝えしました🤓