アンソニーロビンズ「直伝」トレーナー池田貴将ブログ

世界No.1コーチと評価されて20年以上が経過するアンソニーロビンズ。彼のトレーニングを終え、経営者・リーダーの方々に現場に活かせるアンソニーロビンズのメソッドを伝えている http://www.ikedatakamasa.com/

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「1年後は必ずやってくる。
 わたしは、1年後に、どうなっていたいのだろうか?」

タイムマネジメント、ゴール達成、お金の心理学、リーダーシップのステップなど、
人生の重要なコンセプトを池田が革新的な方法論で毎月お届けします!


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世の中にはいろいろな夢の叶え方がありますし、

書店へ行って本の表紙をみれば、「あれをしろ、これをしろ」と書かれています。

 

ある本では、

「 とにかくたくさん人に会って、成功者を食事に誘うんだ! 」

と書かれていますが、

 

別の本では、

「 誰かと一緒ではなく、誇り高い孤独な時間を過ごす者に勝利が舞い降りるのだ 」

と述べられています。

 

また違う本を手に取れば、

「 独りの時間か、誰かと一緒かなんてどうでもいい。

  自分が大切にしたい目的と価値観をはっきりさせていることの方が大事なんだ 」

と主張していたりします。

 

大切なのは、「どれが本当なのか」ということではなく、

「 なんでこんなにいろいろな方法があるのか 」という問いの方が大切です。

 

どれが本当?って考えると、

途端に、「どれかが正解で、どれかが間違い」ってことになるので、視野が狭くなります。

 

今ぼくが考えている仮説として、結構イイ線いってると思っているのは、

 

「ひとが遺伝的に引き受けている性格に合うものが、違うから」

 

ということです。

 

たとえば、ダイエットで考えてみましょう。

ジムに通う方法もあれば、ヨガもあれば、有酸素運動もあれば、ファスティングもあれば、食事制限など、本当にいろいろな方法があります。

 

内向的でマイペースで進めたい人にとっては、

誰かと一緒に行ったり、仲間意識を高めながら取り組む方法は向かないでしょう。

 

逆に、外交的で協調性が高いひとにとっては、

独りで黙々と、誰とも話さずに取り組む方法は向かないでしょう。

 

アグレッシブに体を動かすことで、

自分を取り戻せる人は、ゆったりとした動きよりも、

パワフルな動きのあるものの方がいい。

 

ゆったりと自分と向き合う時間をとることで、

自分を取り戻せるひとは、深呼吸をしながら自分とつながれる方法の方がいい。

 

結局のところ、ダイエットでも目標達成でも共通するのは、

ある程度の期間を続けないと、本来の効果が出ない。

 

だから大切なのは、

「自分の性質に合った取り組みをみつける」ことなのですが、

 

世の中のひとの多くは、

 

「どれが一番早く結果がでる?」

「どれが楽しそう?」

「どれがお金がかからない?」

「どれが一番ラクできる?」

「あの芸能人がやっているのはどれ?」

 

というような「自分の性質」とは違うものに目が向きます。

 

すると当然、「でも自分の性質がわからないのよ!」と思われるかもしれません。

 

それはどこでわかるのかというと、

 

あなたが疲れたり、消耗したときに、

「 どんな風なやり方で、エネルギーを回復しているか 」を思い出してみてください。

 

「回復場所」「回復時間」

 

自分の性質に合っていないことをすると、エネルギーが消耗するので、

そのままだと仕事の質が下がりますし、集中力も下がります。

 

だから、必ず「こういう時間があると自分は元気を取り戻す」というものが存在します。

 

長続きするものは、締め切りや他者からのプレッシャーで動かされるのではなく、

「自走式」という自分で勝手に走っちゃうものです。

 

あらゆる長続きするものは、

「それをすることで、自分が整う」というものです。

 

目標達成にせよ、ダイエットにせよ、スキルアップにせよ、

「それをすると自分が整う」ということをしていたら、

自然と達成や減量や資格合格などが起きたら理想的ですよね。

 

それは叶えることができます。

 

ヒント:エネルギーアップするのは・・・

 

 外交的なとき? それとも 内向的なとき?

 

 協調性があるとき? それとも マイペースなとき?

 

 アグレッシブなとき? それとも 静かなとき?

 

 現代的な雰囲気のとき? それとも 自然に囲まれているとき?

 

 友達が増えるとき? それとも 独りのとき?

 

 短い時間のとき? それとも 長い時間かけるとき?

 

おひとり、おひとりに合ったものを見つける時間をとれればいいのですが、

ぜひヒントを参考にご自身で「自分の性質に合うってなんだろう」って考えてみてください。

 

驚くほど、その組み合わせを叶えてくれる方法がありますよ!

 

ストイックに、黙々とやるだけが、道ではないですから(笑)

 

 

ヒントになれば幸いです。

 

 

池田貴将

 

 

 

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こんにちは、池田貴将です。

 

普段ぼく自身はいろいろなセオリーやメソッドをお届けしていますが、

 

それらは読書や研究はもちろんですが、

かなりの「活躍している人たち」へのインタビューからも生まれています。

 

来月は、TV・CM・事業家・作家と活躍している友人の長谷川朋美さんと

「感情・やる気のマネジメント」というテーマでコラボセミナーをさせて頂くことになりました。

 

今回は、理論ではなく、「実践の感覚」をゲットしてもらえると思います。

 

http://ameblo.jp/lumiere-beauty/entry-12268924885.html

 

 

 

以前は、スポーツドクター辻秀一先生や、登山家の栗城さん、起業の専門家の浜口隆則さん、作家の山崎拓巳さん、作家の佐藤伝さん、など他にも様々な素晴らしい方々とコラボをさせて頂きました。

 

今回の長谷川朋美さんは、ぼくにとって、

「自分なりのセオリーをもちながら、バリバリと夢を叶えているひと」です。

 

特に20代のひとに、

夢を叶える”感覚”を長谷川朋美さんの話を聞いてゲットして欲しいと思っています。

 

 

 

大気圏を突破する突き抜けたパワーをもった
長谷川朋美さんとのコラボセミナー。

 

事業家としても活躍し、
これからの時代のライフスタイルを提唱している長谷川朋美さんと一緒に、

 

「思い通りの人生をつくるための圧倒的な行動力の秘密」
について2時間たっぷり語りたいと思います。

 
ぼくは研究者として生きていますが、
世の中には本当にたくさんの生き方があって、
 

知るだけで未来の可能性が大きく広がるっておもっています。
 
ぼくにはできない朋美さんの生き方は
ぜひたくさんの人に知ってもらいたいなと思っています。
 
壁を突破する方法という理論をぼくは語ることはできますが、
実際に生きたモデルをたくさんみることは、本当に大切です。
 
そんな機会はなかなかありません。
ぼくも聞きたいことがいろいろ溢れています。
 
・枠にとらわれずに、自分の人生をつくりだしていきたい
・これから起業や出版をして、社会に影響を与えていきたい
・なにか普通ではない”新しい可能性”を目覚めさせたい
 
というような人は、迷わずいらしてください。

 

ぼくも、参加者のみなさまと一緒に最高に楽しんでいきたいと思います!

話を聞いて気分が盛り上がるだけではなく、
 

今日から、そして今後もやる気と行動がつづく「最新の研究」もお届けします。

楽しみにしていてくださいね!! 

 

池田貴将

 

 

詳細は、朋美さんのページにもとても分かりやすく書いてあります^^

http://ameblo.jp/lumiere-beauty/entry-12268924885.html


2017年6月10日(土)

 


■トークテーマ

「思い通りの人生を歩む行動力を手に入れる」

①挫折しないための、やる気、モチベーションの維持の方
②目標に向けて苦労せずスピードを上げて取り組む方法
③叶えたい夢の行動計画についてお二人の具体的な方法
④感情、やる気のマネジメントの視点からお互いの強みをディスカッション

そしてなんと!!!

今回は、質疑応答の時間をたっぷり60分間ご用意しておりますキラキラ

 


そこで、事前に私たちへの質問を大募集致します。

 

お申込みフォームの備考欄(ご質問等)にご記入下さい。

 

もちろん、当日もご質問が出来るチャンスはございます♪

 

トークセッションを聴き、臨場感あふれる想いやご質問をご用意下さいませ^^

 

 

 

■タイムスケジュール

 

12:30〜13:00 受付
13:00〜14:00 トークセッション
14:00〜15:00 質疑応答
15:00〜15:10 全体写真撮影
15:10〜15:40 個人写真撮影
※お申し込み先着30組とさせていただきます。
16:00 イベント終了

 

 

■日時
2017年6月10日(土) 13:00-16:00

■参加費
・一般様価格 : 12,000円
・池田貴将CWC会員様価格 : 10,000円
・長谷川朋美アカデミー生様価格 : 10,000円


※池田貴将CWC様はお申込みの際に備考欄に【CWC会員】とご記入のうえ、お申込みお願い致します。
※長谷川朋美アカデミー生様は、ルミシャスのページよりお申込みお願い致します。

 

 

■お申込みフォーム

https://shop.towapla.jp/item/view/ikedatakamasa/collabo_tomomi


※ご入金後のご返金は出来かねますので、ご了承願います

■私たちに聞きたいこと

お申込みフォームの備考欄(ご質問等)にご記入ください


■その他
・本の販売
本イベント会場でご購入の書籍は全てサイン入りにてご用意させて頂きます。この機会をお見逃しなく
※混雑が予想されますので、お早めのご購入をお勧め致します。

・個人写真撮影(15:10〜)
本イベントでは、お申し込み順先着30組とさせて頂きます。ご了承願います。

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よく聞かれることに、

「池田さんはどうやって目標を立てているのですか?」

という質問があります。

 

ぼくは、

「目指したいものを目指す」

というのが基本思想です。

 

だから、

「これを達成すると、評価される」

「みんなこれを目指している」

「この職業なら、これを叶えないと」

というような周囲の期待や常識では、目標を立てません。

 

(もちろん、それで立てて全然大丈夫ですからね!)

 

また、

「こうなっていなきゃ」という不安や焦りで目標は立てないようにします。

そうすると、目標を目指すことが強制さが生まれてしまような気がするからです。

 

そして「こうなっていたいな」という願い・希望は、

自分の人生の可能性を描くときには、いくつもリストアップしますが、

目標を立てるときには、こういう願い・希望はほとんど使いません。

 

願いや希望だと、すでにたっぷり1日のなかでやることがあるようになってしまった僕にとっては、

ぼくの人生の方向性を変更させるには力が弱いのです。

 

なにを中心にするのか、ということなのですが、

「できるかどうか」というのもメインな方針ではありません。

 

結果的に「できると思う」ものが目標になることもありますが、

それは結果であって、最初から「できるかどうか」を気にすることはありません。

 

むしろ、「これを実現するためには、どのように時間・エネルギーを配分していくか」を決めた結果が「できる」ということですし。

 

 

もじゃもじゃといろいろ言ってますが、

 

要は、僕にとって目標はどう立てるのかというと、

「こうする!」という決意だけです。

 

 

読書のなかでこれくらいの本を読む!

スキルの面で、こういうスキルを身につける!

人間関係のなかで、こういう人間関係をつくる!

健康の面で、こういう状態になる!

ビジネスのなかでこういう売上にする!

etc..

 

などなど、そのときのタイミングと関心で、なにを目指すかは全然違いますが、

でも「こうする!」という決意で動きます。

 

 

ぼくにとって目標の最重要の要素の1つがこれです。

「どこに向かって動くのか」がハッキリして、人生に方向性・軸が生まれることです。

 

 

昔は、目標達成が苦手というか嫌いでした。

そもそも達成できないし、がっかりするし、動かなきゃってなるし。

 

でも、今はとても好きです。

それは「達成が目的」なのではなく、

 

「その目標を目指していく途中で、賢くなるから」です。

 

 

ぼくにとって、目標の最重要の要素のもう1つは、

「 なにを達成するかよりも、その目標を目指していくなかでどんな人間になるのかが大事 」

ということです。

 

 

去年はぎっくり腰になったので、

「もうぎっくり腰にはならない!」という決意にむかって治療にむかいましたが、

 

幸いなことに、治療に関わってくれた人たちが、

「これは筋肉の可動域が狭くなってますね」というように、

ぼくが「え!?なにそれ!ってことは広げられるの!?どうやるの?ってかどこの筋肉のこと!?」と興味を沸かせてくれる方々でした。

 

結局、ぎっくり腰にならないぞ、という決意が、

姿勢について理解を深めさせてくれて、ストレッチについて習慣をつくらせてくれて、

そこから、筋肉や、骨格や、栄養や、ホルモンや、食事などについて、

理解を深めさせてくれて、あきらかに前より賢くなっています。

 

「なんでそんなに?」と時々言われたりするのですが、

 

僕の目的は「腰の痛みを消すこと」ではなく、

「一回痛くなくなって、またあとでぎっくり腰になってもいい」でもなく、

 

「ぎっくり腰に永遠にならない身体の状態になること」だったので、

そういう知識は自然と必要でした。

 

そして、身体の知識が増えていくと「ぎっくり腰」以外のことにも、

いろいろと目がいくようになるわけですよね。笑

 

だから目標を目指すプロセスのなかで、

視野がひろがり、もっとなりたい姿が見える。

 

最高だな〜と思います。

 

例であげたのは、昨日のブログもあったので、健康面からでしたが、

これを自己成長や、ビジネスや、チームづくりなど、いろいろな人生の側面でおこなっています。

 

目標の目的は、成長です。

 

どうせだったら、人生のいろんな面を成長させたい!って思いませんか?

 

 

たまたまおいしい卵焼きが焼ければいいひとと、

一流のレストランで毎日何百食と、最高の卵焼きを焼き続けるひととでは、

当然ながら、必要な知識や技術が違います。

 

目標を1度達成できる人ではなく、

その目標を「日常」にできる人に成長していきたい。

 

それが「日常」になる自分を想像したときに、

「なりたい!」と強く思えば、それが目標としてロックオンされます。

 

ひとによって全然違う目標の立て方だと思うのですが、

ぼくはこういう風にして立てています。

 

 

なにか役に立つことがあったら幸いです。



池田貴将

ps

今日はチェンジ・ザ・ワールド・カレッジ会員さん向けのセミナー。

夢が叶った、収入があがった、資格に合格した、などのご報告も毎月のように頂いております。

目的はさらに動ける自分に成長することですが、やっぱり結果は自然とついてきますよね。


→チェンジ・ザ・ワールド・カレッジについて詳しくはこちら

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ゴールデンウィーク。
ちょうど一年前、ぎっくり腰に。

「よーし!このゴールデンウィークで本を読むぞー!」

と、勢いよく本を地面から拾い上げたら、
ストンと腰が抜けてしまいました。


「人間力の磨き方」という本の中で、
逆境がひとを成長させる、と書きました。

「この職業だから仕方ないな」とおもうのか、
「きっとぎっくり腰になる原因を積み重ねてきたんだな」と思うかで全く別の未来になったでしょう。

あれから一年、
ストレッチ、姿勢、栄養、トレーニング、食事、運動と、健康面への勉強と行動をたくさんおこなってきました。

おかげで、
七年前から一年前まで、ずっと消えなかった背中の痛みや、腰の疲れや、肩凝り、首のだるさなどか、
消えました。


このゴールデンウィークは、
痛みがあるからではなく、
さらなるパフォーマンス向上のための健康の勉強をしています。


知識を増やし、

行動をして、

自分の身体と数値とでフィードバックを受け取る。

そうしたことの繰り返しで、

自分のなかに経験と知恵が蓄積されていきます。


まだまだ次の可能性が広がっているので、
突き進む先の景色をみにいきます。


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ひとりごと。ながいひとりごと。 

 

やべーなー、知識のレベルってもしかしたら、超簡単かもしれない。 

 

そして、この「知識を増やす」ということを

みんなが「学び/学習」だと思っているとしたら、

 

 永遠に学んでいても現実が変わらないのは明らかだし、

「答えを教えて」っていうスタンスで質問するひとがいる理由もわかるきがする。 

 

知識って一瞬で増える。

「 ミトコンドリアは酸素をつかって、エネルギーに変える 」

「 筋肉には、遅筋と速筋の2つがある 」 

こういうのは一問一答式だから。 

 

でも、受験勉強もそうだったけど、ビジネスの問題解決でも、

こうした一問一答式の知識は、忘れる→覚えるを繰り返しまくって、 

平均レベルの問題しか答えが出せない(センター試験だと60点くらい)。

 

んで、テストが終わるとすぐ忘れる。 

 

ビジネスで言えば、

 

「その時、その場の具体的なアドバイスは実行できても、

次のちょっとでも変わった課題になるとまたわからなくなる」 

 

でも、知識を知恵に変えることができれば、

本物の力になる。 

 

受験勉強なら与えられた時間の半分くらいで100点が取れる。

知識型のひとが1時間かけて答えるものを、知恵型のひとは30分で終わる。 

しかも、一度身につけると忘れない。

 

 ビジネスで言えば、

「挨拶の方法で掴んだことを、集客で使える。

週末の旅行で経験したことを、月曜からの仕事に使える」 

 

こうなると応用力無限。

 

 んで、知識を知恵に変えるには、「教養」が必須。 

 

教養は高まるのに、超時間がかかる。

だから継続が鍵だし、「教養が身についたね」というのは実感がない。 

 

教養が、知識を知恵に変えてくれる。 

教養が、インプットをアウトプットに変えてくれる。 

教養が、決断力を生み出してくれる。また、決断力、実行力が教養を高める。 

 

教養がないと、知識を知っても、

「どこで、なんのために、どう使う?」というのが決められない。 

 

教養がないと、

目の前の出来事を解釈する力がとても弱くなり、

解釈力が弱いと選択肢を増やすことができない。 

 

チェンジ・ザ・ワールド・カレッジって教養なんだなとすごく思った。 

すぐ何かが身につくわけじゃないし、なにかが身についている実感があるわけじゃない。

 

 まぁチェンジ・ザ・ワールド・カレッジがなにかはいいんだけど、 知識のレベルを学びだと思っている人たちが多いってのは、やべーなー。。。。。

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