アイケーブリッジ 幡野泉の韓国語・中国語ブログ

虎ノ門のアイケーブリッジ外語学院、幡野です。趣味が高じて韓国語の学校を設立。そして「中国語を勉強したい」と思い、中国語講座も開始しました。 家に帰れば二児の母。夫と夫の両親との6人家族。仕事のこと、プライベートのことを自由に書いていきます。


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あっという間にもう12月。今年もあと一ヶ月ですが、実感が湧きませんねニコニコ

 

当校では年末恒例の韓国語講座スピーチ大会の準備が忙しくなってきました。今年は10回目にあたるので、記念的な会にすべく趣向をこらしています。カラオケ

 

そして!年明けには韓国語学習者の皆さんに2017年を楽しく迎えて頂くべく、4つの楽しい気アックが満載の「シゴトの韓国語‘SALON’2016-2017」を開講予定ですアップ 毎年ステキなゲストをお迎えする当SALONですが、今回は、

 

宝石緑コリアンフードコラムニストの八田靖史さんをお迎えした‘聞いて美味しい’韓国語講座

 

宝石赤2016年の韓国で国民的ヒットを飛ばしたK-POP人気曲による韓国語講座(素敵な教材を使用します音譜

 

宝石紫初中級者でも覚えられ、会話で使える「ことわざ・慣用句」講座

 

宝石ブルー東京オリンピックで韓国語を!という皆さんに是非いらしていただきたい「おもてなし韓国語」講座

 

以上の、楽しいテーマをご用意しましたクラッカー 以下に簡単な情報を載せますが、詳しい講座内容、お得な全回参加割引情報などは、ホームページ(こちら)をご覧下さい。一回のみのご参加も可能ですよ~ウインク


1.「知らなかった! 韓国料理 語源のフシギ」講座
・開催日:2017年1月14日(土)10時~12時
・講師:八田靖史

・概要:コリアンフードコラムニストの八田靖史さんをお迎えし、いろんな韓国料理にその名が付いた理由を語っていただきます。韓国文化や韓国語に関する理解がより深まることでしょう。

 

2.「K-POPで学ぶ韓国語」講座 ※昼講座も有り!
・開催日:A-2017年1月17日(火)19時~21時
      B-2017年1月19日(木)13時~15時
 (AかBのどちらかをお選びください)
・講師:柳志英(アイケーブリッジ外語学院 講師)

・概要:2016年の韓国で国民的ヒットを飛ばしたK-POPの人気曲を取り上げ、「普段の学習では覚えづらい単語を増やし定着させる」、「自然に文法を身に着ける」ことを体感します。


3.「使ってみよう韓国語のことわざ・慣用句」講座 ※昼講座も有り!
・開催日:A-2017年1月24日(火)19時~21時
      B-2017年1月26日(木)13時~15時
 (AかBのどちらかをお選びください)
・講師:南嘉英(アイケーブリッジ外語学院 講師

・概要:知ると楽しい韓国語のことわざ・慣用句。初中級者でも充分覚えられ、会話で使えるものはたくさんあります。そんなことわざ・慣用句を、分かりやすい絵や状況説明を駆使し勉強したのち、文章の中で活用してみます。


4.「おもてなし韓国語」講座
・開催日:2017年1月28日(土)10時~12時
・講師:幡野 泉(アイケーブリッジ外語学院 代表)

・概要:「韓国語でちょっとした案内ができたらいいな」、「日本の良いところを知ってほしい」と思う方、基本フレーズを学んでみましょう。また、東京オリンピックで語学ボランティアをしてみたいという方、いまからどんな準備をすれば良いのか考えてみましょう。
 

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所属オーケストラ本番終了。「楽曲編」で、なぜ担当した曲に思い入れが強かったかについて書きました。大学2年生の頃、引退する4年生達がサントリーホールで最後に聴かせてくれた曲だったからです。

 

さて、私達が引退するときにサントリーホールで演奏したのは主に、フランク「交響曲ニ短調」と、外山雄三「管弦楽のためのラプソディ」。このラプソディは、だいたい3年のサイクルで遠征していたワールドツアー(世界演奏旅行)に毎回持って行ったアンコール曲。その伝統は数十年引き継がれています。Wikipediaを頼らせて頂きますと……

 

外山自身も指揮をしているNHK交響楽団が1960年に行った海外演奏旅行にあたり、作曲された。完成は同年7月で、同月に岩城宏之指揮のNHK交響楽団により東京都体育館にて初演された。(中略)民謡の旋律が次々と現れて盛り上がると一旦静まり、鈴の音に続いてフルートによる『信濃追分』の静かなメロディーが奏でられる​」

 

この岩城宏之先生、そして岩村力先生、曽我大介先生、3人の指揮者の先生と、4年生最後の1ヶ月近く、私たちは欧州とアメリカで演奏を行いました。

 

岩城先生は、オーケストラ活動に熱中するあまり逆に楽しさを忘れている私たちの、若者なのに若者らしくない演奏や表情をどうにかほぐそうと、音楽以外の服装のことからマナーまでいろいろアドバイスしてくださいました。N響が初めて海外演奏旅行をしたとき、新聞に「セイコーウォッチのような演奏」と書かれ、機械的でおもしろみがないと皮肉られた悔しいエピソードなども語ってくれました(岩城先生は10年前にお亡くなりになりました)。

 

「管弦楽のためのラプソディ」に話を戻すと、この曲の長~く渋いフルートのソロはとても有名。ソロは私が担当しましたが、1年かけて曲作りをし、国内、海外合わせると20回ほど本番を経験したでしょうか。なので、それこそ「自動再生モード」になり、どんな場面でも音程を揺らす幅やトリルの数まで正確にコントロールできました。

 

さて、そのラプソディの作曲者である外山雄三先生がまさか所属オーケストラの指揮者としていらっしゃることになるとは。

 

このときの初回の競演で、私は責任あるパートを任せてもらいましたが、あまりにも緊張してしまい、厳しい外山先生に応えられずに終わったと思っています。

 

2回目の競演は数年後にあっという間にやってきて、そのときはそこまでハードなパートでなかったので、客観的に自分自身を振り返り、オーケストラ全体を見回し、そして先生が大切にしていることに思いを巡らすことができました。私も、オーケストラ全体も少し余裕が出てきたのが2回目だったでしょう。

 

そして今回が3回目の競演。責任あるパートを任せて頂くことになり、練習が始まる数ヶ月前から緊張状態にありましたが、周囲もとても心配したと思います(笑)。

 

本番より緊張した、と言っても良いくらいの外山先生との初回練習を終え(→ぶるぶる震えた)、数回のリハーサルを経て本番を迎えました。目標としていた「自動再生モード」には……なれなかった。やはり、当時の先輩方は偉大でした。


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3回目の競演にして、終演後のレセプションで、やっと先生に近づいて写真をご一緒させていただくことができました。1回目の競演から5年。続けていれば、改善しようと努力すれば、何かは変わっていくものなんですね。

 

外山先生との4回目の競演のお話も出ているとか。また、ジロリと睨まれながら「50年前のN響みたいだな」等々の、重鎮先生ならではのグッとくる嫌みを聞かせて欲しいですね。

 

この本番で、かなり心臓に毛が生えたと実感しています。改めて、協力してくれた家族や会社のスタッフ、そして、この間見守ってくれ、合奏を共にしたオーケストラメンバーの皆さんに、心より感謝します。

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所属オーケストラの秋の演奏会が終わりました。担当した曲、指揮者の先生、それぞれ思い入れが強く、私の(無限でありたい)様々なキャパシティーを超えるもので、今年最大のプレッシャーでした。

 

今年は仕事の一環として、大きな韓国語、中国語の大会などにチャレンジしたり、試験を受けたり、そして講演を行ったり、事業の可能性を探り初めての企業への訪問などもこなしたりしましたが、何よりもプレッシャーが大きかった、と言っていいでしょう。

 

趣味であるはずのものが、それらを凌駕する心理的負担があって良いのか、という問題もあるでしょう。しかし、世の中のいろんな人々を見ていて思うのは、人は強いプレッシャーに打ち勝つ精神力が何よりも必要だと思っており、それを更新してくれる経験は、どんどん若いうちから、そして制限なく経験していくのが良いだろうと思っています。

 

担当した曲は、ドイツのリヒャルト・シュトラウス作曲、「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯(いたずら)」。指揮者の外山雄三先生が、何回目かの練習の中で「ドイツ音楽の成熟期」とおっしゃった、さかのぼって初回の練習では「管楽器の皆さんは、音符を見たらソロだと思って。当時のドイツのオケは、どんな田舎に行っても凄かっただろう」と。そんな名曲、難曲。超絶技巧を繰り広げる管楽器パート、奏者を泣かせるティルの動機、三度と五度の下降形。フルートは音がひっくり返りやすく、音によってお腹、唇、息のコントロールを微妙に変えないといけない。大変でした。

 

さて、この曲への思い入れが強かった理由があります。

 

大学時代の4年間、精魂込めたオーケストラ活動、その年年(としどし)の1年間の集大成は、年度末にサントリーホールで披露し、最高学年の4年生は引退します。「オーケストラは伝統だ」と指導者の先生がおっしゃるように、そのオーケストラの伝統を、究極のアンサンブルを、4年生はそのサントリーホールで余すところなく披露し、後輩に引き継ぎ去っていきます。その演奏は毎年、「ああ、もうこのメンバーの演奏を聴くことはないんだな」と思わせられ、感慨深く感動的なんです。

 

「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯」は、私が2年生の時に4年生が取り組み、最後のサントリーホールで披露してくれた曲。難曲のはずなのに、軽々しく吹いていた先輩方の姿は忘れられません。

 

さあ、自分が吹くことになり、私が意識したのは当時20代前半の先輩たちの姿。練習しながら、「うわぁ!こんなに難しかったのか。そんなに難しそうに見えなかった。先輩たちは相当練習してたんだな」と思いながら練習しました。

 

最低音が出てくる速いソロから最高音のさらに上の音を必要とするパートを演奏するために、基礎練習から見直し、どんな音でも、どんな局面でも正確に出るように練習しました。目指すは学生時代のような「自動再生モード」。どういうことかというと、学生時代は個人練、パート練、木管練、管練、全体合奏を何回も何回も繰り返すので、いつのまにか「間違えられない」(非文?)→「間違えることの方が難しい、というほど失敗しなくなる」状態になります。

 

「‘自動再生モード’になれずこの曲を吹くほど怖いことはない」と思い、練習しました。さて、どうだったか……。次回、「指揮者編」に続きます。

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11月の雪、びっくりしましたね。思いがけず雪景色を見ることになりましたが、やっぱりロマンチック雪の結晶 

私は夏が好きですが、雪景色となると話は違います。

ユーミンの「吹雪の中を」、「ダイヤモンドの街角」のように、キーンと冷えきった空気を思わせるような、静寂のなか雪の上にまた降る雪の音が聞こえるような曲が聴きたくなります。→聴きながら出勤しました口笛


さて、先日ブログでご紹介したこちらのシンポジウムに行って参りましたビックリマーク 

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会場は新宿の京プラこと、京王プラザホテル。

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ロビーはすっかりクリスマスモードクリスマスツリー

この日は基調講演者やパネリストのゲストをはじめ、私のようなアジア諸国と架け橋事業をしている日本人女性、外国人女性などが「架け橋女性」として集結。一般の方も参加可能。

架け橋女性の控え室では、同席になった方々とすでに話の花を咲かせ……ブーケ2

その後会場に移動し、基調講演を聞きました。

基調講演を担当されたのは、(株)ウィズグループの奥田浩美氏。

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奥田さんの生い立ちや、三回の起業まで、ハッとさせられるような沢山のお話を聞きましたが、特に心に残ったお話を二つご紹介。

ふだんの奥田さんの仕事は、
Job
Role
Mission
の三つに分かれている、と。

宝石紫一つは、今お金になること
宝石緑もう一つは、将来お金になること
宝石赤最後の一つは、お金にならないけど誰かがやらないといけないこと

それを繰り返していると、それらはだんだん一緒になってくる、と。


私もいましている事、しようとしている事などをまとめると、まさにこの三つになります。

しかしこの三つは、日頃、下の二つになかなか届かないことが多い。さらには、下の二つに一生懸命になってしまうと、現場で働いてくれている従業員のみんなに申し訳ないようなちょっとした罪悪感のような気持ちがありました。

しかし、起業家たるもの、この三つをバランス良くこなしていく必要があるんだビックリマーク と、気持ちを新たに、いま構想中のあれこれにも邁進しようと思いました。


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「Be the change you want to see in the world(あなたが見たいと思う世界の変化にあなた自身がなりなさい)」

これはガンジーの言葉、だと。

ああ、そうか。人を、世の中をこうしようと言う前に、私がやってみよう、とアップ

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次はパネルディスカッション。五人のパネリストの皆さんが、起業のきっかけや、家庭とのワークライフバランスについて語りました。

やはりパネリストさんたちは、社会貢献度といい、行動力といい、一歩抜きん出ている方々だな、という印象を受けました。

お話を聞いていると、自分はまだ何も成していない、さらには自分が平凡に見えてきて、ああ、ボーっとしていられないなDASH!と、気持ちが引き締まりました。

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そのあとはテーブルが分かれ、グループディスカッション。パネリスト、架け橋女性、一般参加者が一緒になって、テーブルを囲みます。

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基調講演をされた奥田さんと同じテーブルにニコニコ 胸のピンクのバラは、「日本人で、日本で起業した人」のしるし。奥田さんは基調講演者、パネリストなので赤いバラ。そのほか「外国人で日本で起業」、「日本人で海外で起業」などなど、いろんな色分けがありました。

海外で起業なんて、大変では!?と思っていたけれど、海外だと一般的にお手伝いさん文化があって、ワークライフバランスは取りやすい、という話が印象的でした。

また、外国人から見た日本社会は働きにくさを感じる、という意見も聞かれ、身につまされたりも。

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参加者の皆さんのお話、とても多岐に富んでいて興味深かったです。どんな方にも的確なコメントをされる奥田さんの話術や包容力にも脱帽合格

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パネリストと架け橋女性で記念写真。

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そして、別フロアに会場を移し、ビュッフェ形式の懇親会。

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最後の控え室にて。タイ人の出版社の方と、中国語、韓国語書籍のタイでの出版について可能性を探りあったりしました。


この日の収穫は挙げたらきりがありませんが、私はまだ何も成していない、と思えたことが、良かった。

先日も勉強会でお話させていただき、浅井社長の教えを反芻し、想いを新たにしたところでしたが、またしても、気が引き締まりました。

そして、起業した女性はとにかく前向きで、後ろ向き発言はこのような場で聞くことがありません。会社員でなくなって、いちばん楽になったことは、このこと。

と、初心に返りながら、家路に着きました。ニコニコ
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ニイハオ。アンニョンハセヨ? 所属オーケストラの本番を終えました。担当した曲が「短いけど大曲(?)」的な曲で、まだまだ心の整理はつきませんが、少しホッとしているところです。

 

と、心が落ち着いたところでこちらのご案内を。

 

 

このシンポジウムに参加する予定です(パネリストではありません、笑)。

 

上記チラシ文中に、「女性活躍のロールモデルを示す」とありますが、そのロールモデルとしてのインタビューを以前受けており、その関係で、シンポジウム内のグループディスカッションに参加することになりました。

 

このシンポジウム、一般の方も150名まで観覧を受け付けており、申し込み可能です(無料)。「アジア」、「女性」、「起業」、「女性の企業での活躍」などのキーワードにご興味のある方は、こちらのホームページより申請してみてください。

 

主催者からの案内文も付けておきます(===以下)。どうぞよろしくお願いします!

 

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シンポジウム「アジア・太平洋 海を越えて活躍する先輩女性たちの魅力 ~起業家と企業人の世界から~」を開催します!(11月23日(水))

 

このたび、日本とアジア・太平洋地域において活躍する女性起業家・企業人を招聘してのシンポジウム「アジア・太平洋 海を越えて活躍する先輩女性たちの魅力 ~起業家と企業人の世界から~」を開催します。
本シンポジウムでは、起業・企業において活躍する女性たちに焦点を当て、女性活躍のロールモデルを示すとともに、女性の更なる活躍に向けての課題などを議論します。
招聘者と参加者とのグループディスカッション及び懇親会も予定しております。
下記要領により参加者を募集しますので、参加を希望される方は、ホームページよりお申し込みください。

 

○日時:平成28年11月23日(水・祝)13時00分~18時00分(開場12時30分)
○場所:京王プラザホテル(東京都新宿区西新宿2丁目2-1) 5階コンコード
○内容:奥田浩美氏(株式会社ウィズグループ代表取締役)の基調講演、白木夏子氏(株式会社HASUNA代表)、濱田真里氏(ABROADERS編集長)、文美月氏(リトルムーンインターナショナル株式会社取締役副社長)、ウィラヌッ・カモンルンワラクン 氏 (INFINITUS SERVICES CO., LTD. CEO)によるパネルディスカッション、招聘者とのグループディスカッション、懇親会
○参加費:無料(同時通訳、託児サービスあり)

 

※詳細は以下をご覧ください。
http://www.gender.go.jp/public/event/2016/kokusai/annai.html (日本語)
http://www.gender.go.jp/public/event/2016/kokusai/english.html (English)

 

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