コスモの『日々是好日』

平成20年2月13日に、待望の娘アイちゃんが誕生。とうとう、我が家も家族です。父親になったコスモの、日々激動の模様です^^


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どうもオイラがかかった総合病院に限らず、多くのトコロでそのようなのですが、

とはいえ今回、緊急外来でオイラの対応をしてくれた、

【もぉ~、アタシタイヘンで、疲れてるのっ】感丸出しの、まるで礼儀を知らない、小太りの女医さんに対しては、

イケナイとは思いながら、かなりカチンときました(;´▽`A``

 

以下、ショート・ショート風に・・・

 

 

☆内視鏡・・・

 

 

瀕死の思いで、ようやく病院へと到着して(モチロン事前に病院には電話をして、それなら来てください・・、ということで行ってます)・・・

ただココから結果的には3時間以上待たされ(どうも、オイラの様子をみた看護師のみたてで、オイラには他の患者との比較で、まだ緊急性がないと判断されたかもしれません)、

・・・ようやく診察室から名前が呼ばれます。。

 

 

最初からなぜか“挑戦的な態度”の女医

「今日は、どーしたのかなぁ~」

 

 

“ピークは過ぎた”とはいえ、まだ状態はすこぶる悪いオイラ

「とにかく胃が痛くて、激痛で・・・。。119番にもかけたんですけど、ココ紹介されて」

 

女医

「ふーん~、、、でぇ、その痛みは、いつからなのぉ~」

 

コスモ

「いつから・・。。直近では今日の夕方からですけど、ただこの痛み自体は、3ヵ月ほど前・・・(しばらく経緯を話す)・・・」

 

 

すると女医さんはオイラの話しをさえぎり、そして明らかにイヤな顔をしながら

「あのさぁ~、そういうハナシは、アナタの行ってるかかりつけのトコロで、してくれないかなぁ」

 

 

コスモ

「えっ、、、だから、今日の夕方、ソコの病院に行ったんですよ、で、頓服飲んで、お腹にナニか入れなさいっていわれで・・・、、それでこうなったから、今ココに来てるんですけど」

 

 

女医

「あ~そぉ~、そしたら“内視鏡”でもしないと、わからないかなぁ~、、日を改めて、予約してくださいねぇ、、じゃあ横になって」

 

 

それから女医は、横になったオイラのカラダに圧力を加えながら、オイラの状態を聞きます。。

 

 

女医

「ふーん~、なーんか特別、急いでなんとかしたいって感じでもさぁ~、ないのかなぁ~」

 

 

コスモ

「ですからそれも言いました、、ココに来るときは歩くのもおぼつかない状態だったのが、病院の玄関で吐いて、あと3時間以上待たされてる間に、“ちょっとは”よくなったって・・・。。ただ、原因がわからないのが不安で」

 

 

女医

「だからそれはぁ、、、まあ、内視鏡よねぇ、とりあえず、、今日はダレもいないからねぇ~」

 

 

コスモ

「あのぉ~、さっきから“内視鏡”って言ってますけど、それって、胃カメラのことですか」

 

 

女医

「胃カメラ、、まあ、そーとも言うかしらねぇ~」

 

 

コスモ

「だったらソレも、行ってる病院で胃カメラして、異状なかったって、さっきから言ってるじゃないですか、ついでにピロリ菌も出ませんでした、、あと、“おくすり手帳も”って言われたので、受付で・・・、ありますよね」

 

 

女医

「あーそっ、ゴメんねぇ、素人に“内視鏡”なんて言ってさ、アタシがいけなかったかしら」

 

 

さすがら内心怒りながらオイラ

「・・・、、だから、どうにも原因がわからないのがイヤなんだって、これもさっきっから、言ってるじゃないですか」

 

 

女医

「ふーん、そぉっ・・・、、じゃあ、“せっかくだから”、血液検査とレントゲン、“いちおーだけど”やろうか」

 

 

コスモ

「一応・・・、、はあ」

 

 

女医

「あとはまあ、点滴かなぁ・・・。。じゃあ待合室で待ってて」

 

 

☆点滴・・・

 

 

一通りのレントゲン検査の後、血液検査ということで、看護師さんが、オイラの血管に注射針を刺し、、

そのままの状態で点滴がはじまります。。

そして、肘と手首との中間に針を刺したのままの状態で、オイラはベッドに案内されます。。

 

30分ほどで“点滴の袋の薬剤”がなくなり・・・

・・・それから15分ほど待っても、ダレもオイラの様子を、見に来てくれません。。

 

しかたがないので、“このことを伝えに”、オイラは歩いてダレかを探します。。

そして目のあったスタッフさんに

『すいません、点滴おわったんですけど』と声をかけるのですが・・・

・・・無視される、しかも3人連続です∑(-x-;)

 

これまた仕方がないので、4人目にみえた方には、かなりの大声で

『すいません、点滴おわったんですけどぉ』

 

 

確実にイヤな顔をして、オイラの相手をしてくれた方は、“臨床研修医”の名札をつけていました。。

オイラはその方に、点滴が終わったようなので、針を抜いてほしいとお願いしました。。

すると・・・、その臨床研修医がいなくなり・・・、、

 

しばらくたつと現れて、『担当の医師の指示』ということで、点滴の薬剤の袋を交換します( ̄□ ̄;)

 

 

コスモ

「あれっ、まだ続くんですか。。だったらどーして、コッチのこと放っておくの」

 

 

研修医

「注射針は、担当医師が様子をみながら、外すことになっています。。というかアナタ、血液が逆流してますよね、キケンですから、歩き回らないでもらえますか」

 

 

コスモ

「(=`(∞)´=)・・・、目・・・、あれっ、すいませんけど、(点滴の)液材がまるで、落ちてないですよ」

 

 

研修医

「いえ、落ちてます」

 

 

コスモ

目・・・、、いやいやいや、さっきは『とんとんとん』ですよ、これ、『20秒に1滴』ぐらいのペースじゃないですか」

 

 

研修医

「ええ、だから落ちてますよね」

 

 

コスモ

「はあーっ(*_*)」

 

 

研修医

「だから、針が抜けるのは、担当医だけです。。今来ますので待ってて下さい」

 

 

(#`ε´#)

 

 

そこから30分ほど・・・、ようやく女医が現れました

「あらぁ目、ナニコレ・・・、、全然、点滴おちてないねぇ~」

 

 

コスモ

「でしょっ、だよねぇ・・・。。ソレ、さっきの人に、同じこと言いましたからっ」

 

 

女医

「ところで、具合はどうですか」

 

 

コスモ

「えっ、まぁ~、それは、この点滴おかげで・・・なんですかねぇ、、、劇的にすぐによくなるってことはないですけど・・・、、まあまあですか」

 

 

女医

「『まあまあ』ですか・・・。。じゃあどーしましょうか、おくすり」

 

 

コスモ

「『おくすり』・・・、はてなマーク・・・、、いやだから、今点滴してるじゃないですか、これ2つ目ですし、なぜか」

 

 

すると女医

「ああそれねぇ~、(点滴の袋の)中はただの水だから

 

 

コスモ

「・・・ははてなマーク

 

 

女医

「まあ、正確にはすこぉーし、ナトリウム入ってるかなぁ。。だからアナタは今現在、ただの水を入れられてただけなの」

 

 

オイラはなんともいえない感情になりながら

「・・・へぇっ!?

 

 

女医

「どーしようかぁ、、だからアナタがさっき言ってた『頓服』の5倍ぐらいの量、今からこの点滴に注入してもいいんだけど・・・。。なぁーんかさっきっから、随分反応が元気だよねぇ~」

 

 

オイラは、怒りをガマンしながら

「そーですかねぇ」

 

 

女医

「どーするぅ~、まだココにいるぅ、それとも、注射針抜いてあげようかぁ~、どーするぅ~」

 

注射針を抜いてもらうことにしました。。

 

結果的に、ホントにどうしようもない状態で、緊急外来にきたのですが、

してもらったことと言えば、玄関での嘔吐物の処理・・・

あとは診察とちょっとした検査、あとは“水分”の点滴ぐらい。。

 

・・・吐き切った状態で、長い時間病院で過ごすうちに、それと病院への対応への“怒り”のキモチで、

今回は『緊急』の状態から、脱していた感じのオイラでした。。

 

 

いやあ、、“自力”で来ちゃったから、こういう対応なんでしょうかねぇ。。

もしあのとき、救急車呼んでたら、もう少し対応、違ってたんですかねぇ。。

・・・よくわかりません(-。-;)

 

 

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以前コチラで書かせてもらった胃の激痛・・・

実は原因が特定できないまま、たまに、、というか、オイラが忘れたころに、

この症状が発生することが、当時のオイラは非常に困っていました。。

 

そして、平成28年10月下旬、、

オイラは、スギ花粉の舌下療法のクスリをもらいに、病院へと行く途中、

この痛みが出てしまいます(ノω・、)

 

とはいえ、どういうめぐりあわせかこの時は、オイラの目の前には、病院の先生がいます。。

 

 

病院の先生

「ただねぇコスモさん、検査はしたけど、アナタはなんともないわけですよぼけー。でねっ、原因になる項目が5つほどあるんだけど、コレ特定するのに、すぐわかる検査がないわけ!?

 

コスモ

「ええ、それは伺ってますあせる・・・。。ただもう、痛くて痛くてダウン・・・」

 

病院の先生

「うーん汗・・・。。まずは原因、おそらく一番頻度の高い胃酸の出すぎだとします。。ただねアセアセ、今ココで注射といっても、ひらめき電球出している頓服の5倍ぐらいの量の液体を、コスモさんの体内に入れるだけ、しかも速効性が期待できない・・・、それでもいいのなら!?。。。」

 

 

 

 

結局は注射はせず、オイラはその後処方してもらった頓服をすぐに飲みました。。

あとは、空腹もいけないので、ナニが消化のよいものを・・・

・・・ということで、家ですぐに、夕食という感じでお茶漬けを食べました。。

 

 

しかし、、この時は症状がいつまでも改善しません・・・

・・・むしろ、痛みがダウン増幅されていく(´_`。)

 

さらには、ひらめき電球今回初めてなのですが、嘔吐も数度。。

 

 

自力で歩くことすらままならなくなってきてしまい・・・、

とうとう堪え切れなくなったオイラは、家内にお願いして、119番に電話してもらいます。。

時間は午後8時すぎ・・・、電話口の相手と話すオイラ・・・、、

 

救急車を呼ぶことも考えたのですが、元来の面倒くささが先にたち、

結局は、紹介された緊急外来の病院総合病院に、家内にクルマで送ってもらうことにしました。。

 

 

病院の入口でクルマから降ろされたオイラは、家内がクルマを駐車場に停めてくるのを待つのですが、

その間も吐き気をもよおし・・・、そして嘔吐(T_T)

 

実はアイちゃんがその時、オイラのそばにいたのですが、

アイも外の暗いなか、そばにいて、オイラのそんな様子をみていたので、

家内から後で聞いたのですが、ものすごくびっくりしたようでした。。

 

そんな状態だったオイラは、その場にいた病院のスタッフさんに、車いすにのせられ、、

家内も到着したところで、そのままオイラは、受付へと向かい、すませます。。

 

“えっ、車イス”・・・、、とは思ったのですが、

たしかにあの時のオイラ、歩ける状況ではありませんでした。。

 

 

そして・・・、、受け付けてもらったはいいのですが、すぐには診てもらえません。。

 

後でわかるのですが、

オイラがやってきた総合病院は、それなりにかなりの大病院なのですが、

救急外来として診ている先生は、どうやらたった一人・・・

 

 

オイラはこの時点でも、歩くことすらままならない状態でしたし、

家内に送ってもらうにしろ、アイを一人で家に残すわけにもいきません。。

 

なので家族3人で病院へと来たのですが、

まっている間に、あっと言う間に1時間がたって、時間は午後10時前に・・・

 

この“まっている間”に、どうもさっきの病院の入口での嘔吐で、『吐ききった』感のあるオイラ、、多少痛みがやわらいできて、少しは気がまわるようになってきました。。

 

なのでオイラ、一人で大丈夫そうだからということで、

一旦家内とアイには、家帰宅してもらうことにします。。

 

そしてオイラは待ち続けるのですが、さらにココから1時間以上待たされます。。

 

実はこうして待っている間に、オイラのところに何度か、看護婦さんがやってきては、

『医師が緊急性のある、他の患者さんの対応をしているので・・・、待てそうですか・・・』

 

・・・イヤですとは、なかなかいえません、、“どうぞソチラを優先してください”とはいいました。。

 

 

そしてどうやら、病院の先生はお一人、、

さらには、こうしてオイラが待っている間にも、“次々と”です・・・、救急車が患者を運んでくる・・・

 

 

体調がちょっとずつ落ち着き始めたオイラ、

だんだん、こうして救急外来に来たことを、後悔しはじめていました。。

 

・・・でもなぁ、“あのとき”は、それなりに粘ったけど、もう、どうしようもなかったし(´_`。)

 

 

こんな状態で、たぶん3時間以上待たされたあげく、

オイラはようやく病院の先生に診てもらうことになるのですが、

体調は、そこそこ回復してきていて、完全に“緊急性”はない状態に(  ̄っ ̄)

 

 

もぉ~、アタシタイヘンで、疲れてるのっ】感丸出しの、まるで礼儀を知らない、小太りの女医さんの、なんとも“雑”な診察に、

体調が戻ってきたオイラ、いけないとは思いながら、内心相当、怒りがこみ上げてきていました。。

 

 


迎えに来てもらった家内にオイラは、いの一番にこの女医のハナシをしますが・・・

 

『もしかしたら、“わざと”そういう対応してるのかも』

 

まあねσ(^_^;)

 

とにもかくにも、もう“よっぽどのこと”がなければ、

ゼッタイに救急外来なんかいくもかんとは思いました。。

・・・今回のオイラは、かなり“よっぽどのこと”のつもりではあるのですが(*´艸`*)

 

 

 

 

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☆目的はそれぞれでも・・・

 

 

前回、家内が、PTAの集いとやらに参加したことを書きましたが、

どうもソレは、家からかなり遠くの場所で行われていたようで・・・

あとは、理由はわからないのですが、なぜか、

その会場の所在地の“市長”さんもあいさつされたらしいのですが・・・

 

 

家内

「そのときね、市長さんが、明日、“公園が無料開放デー”で、それにイベントもあるので、来てくださいって言ってた」

 

 

コスモ

「へぇ~、明日“無料”か・・・。。なあ今、コキアが見頃だぞ」

 

 

するとアイどの

「えーとぉ~、めいろやりたぁーい~、ずーっと、やってないんだよねぇ~」

 

 

コスモ

「えっ、そーなのか。。あれっ(家内)、それは別に、連れて行ったんじゃなかったのか」

 

 

家内

「そんなことより、アタシは、どんぐり拾いやりたいっ」

 

 

コスモ

「なんだそれ・・・、、、てか、いつもだよなぁ。。でもさ、まずはコキアだろう、行くのなら」

 

 

するとアイちゃん

「ちがうよぉ~、めいろがいちばんだよぉ~」

 

 

そんなわけで、それぞれ楽しみは違っても、次の日に、

とにもかくにも、その公園へと出かけることにしました。。

 

 

なんとか駐車場にクルマを停めて、、まずは迷路σ(^_^;)

 

オイラにとってありがたかったのが、

いつもだと、オイラも“お供”をしないといけないのですが、

今回アイどのは、ひとりで迷路を楽しむことができたこと(-。-;)

 

さてアイちゃん、迷路終わったら、今度はコキアの前で写真撮らせてね。。

 

しかし、コキアに向かって歩いていくとき、わざわざ湿っぽい木陰の道を歩く家内、そして・・・

 

『どんぐり、いっぱいおちてる音譜

 

家内はアイちゃんを巻き込んで、どんぐり拾いをはじめます(^▽^;)

 

 

アイ

「ぱぱはぁ~、どんぐりひろいぃしないのぉ~」

 

 

コスモ

「パパは見てる・・・、というか、コキアみたいなあ、すぐ近くなのに」

 

 

オイラは二人の様子を見ながら、コキアの方へと少しずつ近づくために、

二人からジョジョに離れていきます。。

 

するとアイどのが、そんなオイラのところへとやってくる(・_・;)

 

 

コスモ

「あれっ、アイは、どんぐり拾い、しなくていいのか。。ほら、ママはテンション高いぞ」

 

 

アイ

「ままぁ~、てんしょん、たかいよねぇ~」

 

 

すると家内がやってきて

「ねぇっちょっとぉっ、酷くないっむかっ

 

 

こうして、公園のなかに入ってからココまでくるのに、かなり時間はかかったのですが、

 

 

なんとか記念撮影できました。。

コキアの紅葉の色付きもよかったのですが、コスモスも満開でした音譜

 

じゃあアイちゃん、せっかくだから、丘のうえにあがろうよ・・・

 

 

 

人がいっぱいすぎて、イヤですと(^^ゞ

・・・まあ別の理由で、機嫌がわるくなったせいもあるのですが。。

 

 

 

☆パワースポット・・・

 

 

上で書かせてもらった成り行きで、アイどのが“混雑してないところに行きたい”というのと、

あとはまだまだ時間的に余裕があったので、

『じゃあ、人がいないけど有名なトコロにいこう。ココからちょっと離れるけど、【パワースポット】で有名なところだよ』

・・・ということになりました。。

 

そんな家内の言った場所へとクルマを走らせるのですが、かなり山奥へと入っていきます。。

まあこれなら、上の公園みたいに人がいっぱいということはないか(;^ω^A

 

・・・と思っていたら、目的地の駐車場は、30台程度できそうなのですが“満車”

さらには、その道路付近にも、数多くのクルマが停まっている( ̄□ ̄;)

 

 

 

ついたのはとある神社・・・

上の公園とは比較にはなりませんが、ココはココで、けっこう人がいるΣ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

コチラの巨木の三又の部分に天狗が棲んでいたとの伝説があって、別名「天狗杉」と言うそうです。。

 

 

コスモ

「へぇ~、じゃあせっかくだから、お土産代わりに、落ちてる枝でも、もっていこおっと~」

 

 

家内

「だめっ、、あのねっ、この木の葉や枝を持ち帰って、もし焚きつけにしたりすると心の病になるって、言われてるんだからっ」

 

 

コスモ

「・・・、いろいろさっさっから聞かされてるけど、オノレ、やたら詳しいな」

 

 

家内

「とにかく、だからこれが“ご神木”として崇められてきたの、、ココ“も”、【パワースポット】だよ」

 

 

・・・へぇ~合格

 

 

 

ウチらか来たタイミングで、どうやら芸術祭のようなことが地域で開催されていて、

それにあわせた、ナニかの芸術作品も近くに展示されていました。。

 

 

コチラの天井に書かれた絵の龍も、その作品のひとつ。。

この場所に合っている絵画で、しばらく見とれてしまいました(〃∇〃)

 

 

 

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