宇宙と1つになるとき〜 When Becoming One with the Universe 弥勒菩薩ラエルの言葉を振返り

こんにちはぁ。私は宇宙と地球が大好き。私のテーマは「ありのままの自分」「意識の開花」「脳のバージョンアップ」。私のブログでは、宇宙、地球、瞑想、健康、科学、政治、セクシュアリティなどいろんなことについて書いていきます。よろしくね~


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人の「笑い声」を3Dプリントして宇宙に放つプロジェクト、2017年1月始動

人の笑い声を3Dプリントして宇宙に放つプロジェクトがあるらしいですが、このために、まずは人々にその笑い声を3Dプリント化してもらおうと、アプリを作成してダウンロードできるようにしたのです。

 

http://wired.jp/2016/12/14/laugh-eyal-project/

その記事日本語版

 

http://www.wired.co.uk/article/laugh-eyal-project

英語版の記事

 

3Dプリントで有名なアーティストのサイトがこちらです

http://www.laugh.ai/#intro

 

ここでそのソフトがダウンロード出来ます。

 

そして、実際に二回、自分の笑い声を3D化してみました。

 

一回目がこれ

間を創る小さい小刻みな笑い声だとこんな感じになります。

 

 

そして、小刻みな笑い声から大きい連続した笑い声にすると、こんな感じになりました。

 

このアプリは録音できる時間が短すぎて、この黒い石のような塊の周囲全体に模様が創れませんでした。

アプリ製作者に、録音時間の設定画面を作って欲しいですね。

 

このアプリを二回使ってみた感想は、笑い声を作ろうと一生懸命になり、その結果笑ったお陰で幸福感がますので、健康と精神面に非常に良いと思いました。

 

ただ、笑い声とこの3D画像との関係性が今ひとつ良くわかりません。

 

また、3D画像が美しいのと笑い声の面白さやユニークさとはあまり関係が無いようです。

 

なので、この3D画像を楽しむ方法は、人の笑い声がどんな風に3D化されるのかその過程をみて楽しむことで、あとは、その人の笑い声を聞くことで自分も笑ってるというのもいいですね。

 

これを世界中に広げると、少しは世の中が平和な方向に行くでしょうか?

 

これだけでは不十分でしょうが、いろんなことをいろんな方面からしていって私たちの社会が変わっていくといいですね。

 

 

 

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人工知能が未来の社会をどう変えるのか?弥勒菩薩ラエルは楽園主義の到来を預言

 

 

最近、10年後には仕事の量が今の半分にまで減ってくるということが良く言われています。この人工知能とは一体どんなものなのでしょうか?

 

 

しかし、テクノロジーが発展すればするほど、人間が物理的に行う仕事はどんどん無くなっていき、オックスフォード大学の調べでは、現在人間が行っている47%の仕事20年以内に機械によって代行されビル・ゲイツも人々にしっかりと来るべき未来を意識するようにと警告しています。

引用元:http://lrandcom.com/automation

 

人工知能がどんなことができるのかというのは、例えば、Google CEOのラリー・ペイジの説明では、ゲームをプレーして自分で勝手にプレーの仕方を覚え、しかも、人間よりもより良い成績でゲームで勝てるようになるらしいです。

 

AlpaGoがプロ囲碁棋士に初めて勝った!

Google DeepMindグーグル・ディープマインドはイギリスの人工知能企業である。2010年にDeepMind Technologiesとして起業された。2014年にGoogleによって買収された際に現在の社名に改称された。Google DeepMindは、人間と似たようなやり方でどのようにビデオゲームをプレーするかを学ぶニューラルネットワークを作成している。また、従来的なチューリング機械のように外部記憶装置にアクセスできるニューラルネットワークを作成しており、これによって人間の脳の短期記憶を模倣できるのではないかと期待されている。Google DeepMindは、開発したプログラムAlphaGoが人間のプロ囲碁棋士を初めて破ったことで2016年に大ニュースとなった。』

(WikePedia、ウィキペディアより)

 

 

Google's Deep Mind Explained! - Self Learning A.I.
グーグルのディープ・マインドのことが良くわかる!

 

 

AlpaGoとの対局シーン
(▲)この囲碁の対局で人工知能が人間のように学び考える事ができることをはじめて世界中にみせてくれました。

 

そして、このニュースは人工知能の専門家たちに非常に大きなショックを与えてしまったのです。彼らはこのような飛躍的な出来事は少なくとも10年後の未来に起きる事だと思っていたのです
 

(▲)将棋の対局

 

 

AlphaGOは、人間の脳が行う学習プロセスをニューラルネットワークで強化された学習方法で同じように学習することができるそうです。(その仕組については私も良くわかりませんが・・・)しかも、その学習速度は人間のそれを遥かに超えていて、人間の能力以上に高いレベルに達することが可能です。

 

 

プロ棋士のAlphaGoと対戦した感想
AlphaGoと対局したイ・セドル囲碁棋士の感想の中で最も心に残るものは・・・

【質問】今回の五対局を通じて囲碁に対する理解がどのように変わったのか。

【回答】”(イ・セドル)囲碁に対する理解よりは人間の創造力や囲碁格言などに対して少し疑問を感じたAlphaGoが打つ手法等を見て、果たして私たちが既に知っていた事が本当に正しいのか、そのような疑問は持った。今後もう少し研究をしてみなければならないようだ。”
【私の意見】
 
このイ・セドルの感想を読んで、AlphaGoの打つ囲碁の手法は人間には想定外のような事もあり、それもあって最初はAlphaGoの打ち方に戸惑いながら打つので勝ちにくい・・・と言うこともあると感じました。

例えば、日本のDeepZenGoと趙治勲名誉名人が対局した時、解説員が、「DeepZenGoは定石のことは何も知らない」と話していました。要は多くのデータから自分で勝手に学んでいったという事でしょう。あと、DeepZenGoの場合最初に人間が手を加えたところがあるため、それが原因で打ち方に癖があるとも話していました。

打ち方をみると定石通りに打つところが殆どだと思います。たまに、観たことない打ち方をする時があると解説員の方が話していて、あれ?と思いますが、それも後になると好手になっていたり・・・・

趙治勲は対局の途中で何度もぼやいていました・・・名人が・・・。。

だから、「私たちが既に知っていた事が本当に正しいのか」という言葉が出てくるのでしょう。

 

AlphaGoの仕組みとその凄さを分析すると・・・

AlphaGoの仕組み→http://www.slideshare.net/yuk1yoshida/alphago-61311712

 

興味のある方は、AlphaGoの仕組みをスライドで観てください。これをみたら、道理でAlphaGoは人間よりも強くなれるはずだと理解出来ます。しかし、その教師は何かと言うと、人間の打った何万もの盤面なのです。 例えば、上のリンク先のスライドから一部を抜粋するとこんなことが書いてある

 

ポリシーネットワークPθの教師あり学習6〜9段による16万棋譜(35.4%がハンデ戦)から(パスを除く) 2940万盤面とその時に指した手を抽出 ・2940万からテスト用に100万を除いた2840万盤面に、8通りの対称性を加味して(2億2720万)訓練データとする ・特徴抽出は事前にやっておく ・3.4億回( X 16盤面)の訓練を50GPUで3週間実施 ポリシーネットワークPの強化学習 ・学習したポリシーネットワークどうしを対戦させてさらに強化

こんなこと、人間には出来ませんよね・・・

しかし、人工知能はこれを短期間でやってのけるんです。疲れ知らず、食べる必要もない。夜通し囲碁をやってのけるんです。6段から9段の16万棋譜から2940万盤面とその指した手を分析しその有効打を分析し、それを強い手からランク付けもする。。。そりゃ、プロの棋士名人や9段にも勝てるようになるでしょう。

 

・・・続く

 

 

引用元:人工知能が未来の社会をどう変えるか。弥勒菩薩ラエルは楽園主義の到来を預言

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弥勒菩薩ラエルが他の人が作った写真から選んだものをみてたらこんなのがありました・・・

 

 

Work hard in silence; let success make the noise.

黙々と仕事をして、成功した時に騒ぎましょう。

 

何かに集中するのってとってもいいですよね。

私は時間が経過するのも忘れ、周囲の雑音もすべて

消えてしまうくらい集中します。

 

私が自分のイメージで違うバージョンの画像を作ってみました。

 

黙々と仕事をする時の心境とは

このような田舎の川辺で霧がかかったところにいる

心境なのですね。こっちの方が私にはぴったり

 

上の写真は外国のアメリカ?かな

のイメージということですね。

 

霧がかかっていると全ての音の波動をかき消しますから

これも静けさを感じますね。

 

教育や環境が違えば、イメージの仕方も変わります。

 

 

 

 

ラエルはこの画像でこんなことを考えてたのでしょうか・・・

 

「私たちの創造者である宇宙人エロヒム迎えるため

黙々と仕事をして

彼らが地球に来る時に騒ぎましょう」

 

 

では、また・・・

 

 

 

 

 

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最近、電位治療器を購入して、それで毎晩かけて寝るようにすると、体の調子がよくなってきjました。それで、普段通っている整骨院に一回行かなかったんです。行くのを忘れてしまって、忘れるぐらい調子がいいんだと思いました。

 

次のときに整骨院に行ったら、先生がマッサージをされて、久しぶりにいすに座ってくださいといわれて、私はそこまで悪くはないと思うのだけどな・・・と思いました。

 

で、先生が肩の端の筋肉の柔らかいところを長押しされたんですが、それがすごく痛かったんです。仕事でこんつめてパソコン向かっているし、同じ姿勢とってて、寒い上に風邪気味

 

その後、翌日くらいから腕と首と胸の筋肉がすごく痛くなり、首が回せなくなりました。右をとくに向けませんでした。その整骨院でのマッサージは効かなかったようです。

 

そこで、私は鍼をうつつぼのあたりに、大体の見当をつけて、ピップエレキバンの磁石をはり、電位治療器の上で布団に寝たんです。すると、むちゃくちゃ気持ちよくなり寝てしまって・・・翌日、その腕と胸の痛みはなくなっていました。首のほうはいまいちですが、時間がたてば元にもどるのを期待していますが、今は、冬になりつつあり、会社もすごく寒いので寒さで筋肉の緊張が取れにくかった去年のことがありますので、一応近くの鍼治療院に電気針をしてもらいに行くつもりです。

 

先日、違う鍼治療院に行きましたが、そこは、鍼の上にもくさを何回も繰り返し置いて焼くやり方でした。しかし、そこの治療ではあまり改善は見られませんでした。安かったですがね、¥3250ですよ。1時間で。まあ、治療のあと髪の毛や服にも草の匂いがこびりついてぷんぷん匂いましたが。女性は匂いを気にするでしょうから、その治療院にはあまり行きたがらないでそう。なので、治療代金が安いのだと思います。その先生は脈診はされないようでした。

 

今日は、別の電気鍼をしてくれるところにいきます。

 

二回目の追加日記:

この日記を書いてすぐにその鍼に行ってきました。感じはいいです。その先生は症状にあわせて鍼を打つ場所を選ぶやり方で、私が風邪気味だったといわなかったのですが、風邪のつぼにも症状が出ていたから打っておきましたといわれました。も草と電気鍼をしてもらいましたね。とても気持ちよかったです。

 

 

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最近ですね、というか、今年の三月頃から囲碁を初めたんです。

 

これがね、凄く面白い。囲碁は、碁盤に石を置くのですがこの空間の中で模様を描くのですが、その模様が語る世界が面白いですね。

 

これをしてると、もうブログなんかそっちのけになってしまいます。

 

その時から今までしてみて、多分5級くらいにはなったような気がします。私の父がそう言ってましたので。

 

電車のなかで通勤時に囲碁をして、すると、ついつい、駅を乗り越してしまいます。最近は囲碁をうちながら注意しているのですが。

 

ところで、最近Googleのラリー・ペイジCEOのTEDのビデオを観ています。彼の話しはとても面白い。人工知能の研究では、コンピュータが人間の作ったゲームを1人でしているうちにマスターして、ゲームの対戦相手を負かしてしまうようになる話しをしてました。人工知能の場合は、誰にもそのゲームのプレー方法を教わらないのに、レベルが断然強くなるのです。また、YouTubeのビデオをコンピュータにみせると、猫がどんな動物かを認識するようになると言う話もしてましたね。

 

また、彼はアメリカ政府が市民に対して、また、世界中に対してしている情報検閲、盗聴を凄く批判していました。ラリーは、地球上の市民の見方のようです。

 

このように、Googleの会社は信頼ができる用に思います。

 

この人工知能の発達の仕方をみると、おそらく10年以内には、人工知能とロボットの機能発達により、殆ど全ての仕事がなくなってくると私は予感しています。

巷では、また、ラリーの意見では半分はなくなるだろうと言ってるように思いますが、科学の発達の進捗度合いが指数関数的に進んでいるのをみると、おそらく、10年間で半分以上、大半の仕事がなくなると私は予想します。単なる直感で言ってるのですが

 

その時には、政府は市民が仕事がなくても生活の保障をしなくてはいけません。ベーシック・インカムなどが出てくるかもしれませんし、また、物価は凄く低くなるでしょう。ものの値段がとても低くてすむようになるんです。だから、生活はそんなに大変じゃない。仕事がなくても、政府の支払う生活費で暮らしていける。

 

そんな社会は、なんだろう、楽園主義の到来を予感するように思います。。。

 

また寝ますね・・・。

 

 

 

 

 

 

 

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久しぶりに瞑想をしました。そんなに難しいものではなく、単に、今この瞬間を感じる瞑想です。

 

過去の良い思い出や悪い思い出を思い出すのではなく、

 

また 未来に期待する良い出来事や、懸念している悪いことなどを想像するのでなはなくて

 

単に、今、この瞬間を感じます。

 

「今」は、実は、今を考えた瞬間にもう、その「今」は過ぎ去っていますから、実は「今」というものは存在し得ないのです。

 

「今」を感じようとした時に、もう、その時点から、数秒過ぎています。さらにその時間を感じようとすると、1分過ぎてしまいます。そして、よりよく今を感じようと更に意識を集中すると、更に数分過ぎてしまいます。そして、永遠に《今》を感じる事は出来ません。

 

だから、「今」は存在しないのですが、

 

それでもその「今」を考え、感じてみます。

 

すると、今自分がいる部屋や街、市、日本という国、そして、この地球もなくなり、無限と一つになります。

 

このことを弥勒菩薩ラエルは「超意識」と呼ばれています。

 

私たちが存在しているこの宇宙は、実は無限であり、一つなのですが、ある科学者は マルチ・ユニバース(多重宇宙論)などという理論を考え出しました。

 

しかし、この宇宙の語源を見てみると、その意味がわかると思います。

 

宇宙は、英語で、universe

 

universeは、uni + verse にわかれ、それぞれの意味は

 

uni-: 単一の
verse: 世界

 

となります。

 

verseは、ラテン語のvertereという動詞の現在(語幹)から – vert- を、過去分詞、または、名詞形から -vers- をもつ多くの語が派生しています。

 

例えば、convert, converse, revert, reverse, divert, …, universe, university, …

 

vertere: (英訳)turn、回転する、変わる、変える
ここから、「回転するもの」という意味もあるように私は想像しますが・・・

 

uni-verse: (すべてのものを)一つにしたもの。一つの世界
すべての回転するものを一つにしたもの。
→ 一つの世界

 

語源の情報はこちら
http://www.etymonline.com/index.php?search=verse&searchmode=none

 

 

瞑想をすると、無限と一つのレベルになり、

宇宙と一つになり

そのレベルは科学の進歩レベルをはるかに超え、すべてと一体となります

その時、すべての恐怖感やネガティブな感情はなくなり

死という恐怖も消えます。

 

これがものの数分でできるのです。

 

五分?

 

長くて10分だと思います。

 

速い人は、1分で・・・

 

無限と一つになり

 

自分自身の体を構成している微粒子も宇宙の中で永遠に存在するのです。

 

「今」を感じます。

 

宇宙と一つになり、無限と調和すると

 

そこから超意識が生まれます。

 

超意識=スーパーコンシャスネス

 

その意識こそが、人類を平和な社会に導くことができるのです

 

だから、世界中の人たちが同時に瞑想をすると、人類の意識レベルがアップして、戦争を回避することが出来て、その結果、人類の社会が平和な社会「楽園主義」に移行していくのです。

 

引用元:全てが一つになる瞑想。弥勒菩薩ラエルは瞑想が人類を平和にすると言う

 

 

 

 

 

 

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柏崎原発の再稼働を巡って東電と対立を深めている新潟県の泉田知事

 

彼がIWJのインタビューに対して興味深い発言をしていました。

 

以下の動画は9月7日に行われた泉田知事のインタビュー映像です。


動画内には収まっていませんが、このインタビューが終わった直後に泉田知事は、「ここまで言ったら危ないかも。消されたり、自殺したり。でも、僕は自殺しませんから。遺書が残っていても、自殺ではない。もし僕が自殺なんてことになったら、絶対に違うので調べてください」と述べたとのことです。

 

「特捜関係者が泉田知事を監視調査している」というような情報もありますし、新潟県の泉田知事が原子力村の連中に狙われている可能性があります。

 

知事がインタビューの裏でこのような発言をしたのも、それを感じ取っているからだと思います。

 

☆泉田新潟県知事インタビュー 9/7 IWJ
 

 

岩上「福島第一原発の事故からスタートしているのではなくて、少なくとも、新潟の原発の問題は柏崎刈谷の建設時まで遡るかもしれない。少なくとも、2007年の中越地震の時の経験が非常に重要だと思います。このへんからお話を伺いたいと思います。」

 

泉田知事2007年にマグニチュード6.8の地震が柏崎刈谷原発の近くで起きました。その時に、火事が起きているのです。

原発の事故はいつおきるのだろうか?今政府の中央防災会議があるのですが、その他に、東日本大震災のドタバタの中で、原子力防災会議も作って二本立てにしてしまったんです。それで、こういう災害とセットになるので原子力事故が起きやすい、そういう時こそ起きると思います。それが、単独の原子力防災だけ取り出して他と連携していない体勢がそもそも問題だと言うことだと思います。

まず、経験から言うと、2007年の中越沖地震の時に起きた火災事故です。なぜこういうことになったのかと言うと、地震が来ると構内・・・波打った道路、一番ひどいところを撮ったわけではなくて、何気に撮ってもこんな感じで、震度は6強。これは現地の写真です。

 

この地震が、SSという基準地震動を大幅に超えたんです。歩道なんかはこのように沈下したし、構内、車が円滑に通るのだろうかという疑問が残るわけです。

東日本大震災以降、電源車をおき、消防車を増強しましたと言っても、そもそも、こんな状況になりますよと。これを考えないといけません。

 

それから、もう一つ、二号機タービン建屋の状況なのですが、

 

ここまで地面があったんですが、それが地震で下がっちゃうんですよ。

最大1.5m沈下しました。

 

 

結果として何が起きたのかと言うと、(配管が)ずれるわけです。こういう形で

これは、配管が外れて、ここに通っていた線がショートして火事になったわけです。

 

このとき、災害からの復興で厳しい思いをしたわけです。

 

世界中に、炎が出ているのにそこに誰もいない原子力発電所の映像が配信されてしまったわけです。

 

実は消防施設はあったんです。柏崎刈谷にも。でも、消防配管もあんな1m50cmもずれると水がでなくなってしまいます。それで、東電の消防隊の皆さんは最初水をかけようとしたんですが、かけられなくて、避難したと。それで、これ、原子力の世界の常識で言うと、原子力発電所から火を吹いているのに、周りに誰もいないと言うのは、大量に放射能が漏れていると言うメッセージが伝わってしまうのです。

 

結果として、県庁にも、海外いろんな国から来ていただいて業務に携わってた方々がおられるんですが、家族から電話がかかってくるわけです─「そんな危ない所にいないではやく帰って来い」と。

自然界で検出されるギリギリのコバルト60という物質なんですが、若干微量に出たんですが、今回の東日本大震災の東電事故とは比べ物にならないほど微量であっても、柏崎刈谷でもものすごい風評被害がありました。

 

いずれにしても、こういう形で地震が起きて、火事が起きますと、トラブルが発生するということが2007年の経験であるわけです。」

 

岩上「これ消火栓は用意していたが、消防車はなかった。道路の状態が悪くなると消防車すら動く状態ではなかった。当時ははなくて必要と言う事になったと」

 

泉田知事「そうなんです。消防車もそうなんですが、とりあえずまず道路に段差が生じるということを考えると、建物と一体化して欲しいんです。

フィルターベントをつけるつけないと、フィルターベントは義務付けになりました。

実は原発は二種類あるんです。PWRという加圧水型と、これBWR沸騰水型というんですが、レトロ電力の原発はBWR、沸騰水型なんです。

 

BWR沸騰水型

 

これはフィルターベントをつけないと、稼働させてはいけないと言う決まりになりました。従って、フィルターベントをつけないと行けないのですが、これは7mぐらい話してあるんです。」

 

岩上「これなぜフィルターベントが離れているんでしょうか。」

 

泉田知事「うーん、何故なんですかね?」

 

岩上「やっぱり、技術的にその一体化出来ないということなんですかね。あるいわ、コストがかかるということなんですかね?」

 

泉田知事「説明がないんです。東京電力と新潟県の間には安全協定というものを結んでいます。その安全協定にどう書いてあるかと言うと、この放射能の取扱に問題がある、つまり、環境に影響があるようなもの。これは結局放射能を放出する機械ですから。こう言ったものについては、事前了解をとるという事が条文できちんと書いてあるわけですが、約束を破りたいという話しなんです。簡単に言うと。

 

今回の東電は、安全協定をヤブつて、了解なしに申請したいと言ってるわけなんです。この間広瀬社長が、私のとろこに来られた時に、同時性とかいろんな事を言ってましたが、条文上は事前了解と言うことになっています。

(※同時性とは、事前に了解をとるのではなく、こちらの了解をとる動きと申請をする動きを同時に行いたいと言う意味)

同時性は前例違反なんです。そんなことはないわけです。何故かというと、地元と事業者が同意をして、それで、(申請書を)作ってから申請すると言うのが本来あるべき順番なのです。で、BWRの場合は、PWRと違ってないとダメなんですよ。ないとダメなのに申請する時に実はまだ固まっていないのです。それでそもそも規制委員会というのは審査するのでしょうか。そこもおかしいのですが、もともとは、完成したものを申請してくださいねということになっているわけです。しかし、完成する前に作りますよという設計図だけ、それもどうするかということを相談しないで、どんどん進めちゃって、でいざ、2007年の時はですね、これは一体化するから大丈夫だと言う説明で火災事故のあとの修正作業をやったんですけども、今度は説明が違うんですよ。離れていても大丈夫ですと。しかし、離れていても大丈夫だと言っても、より安全を考えれば、一体化しておけば配管が外れないですよね。」

 

岩上「離れていることの最大の問題点は、さっきの写真にあったような段差がしょうじてこういうことが、配管が壊れてしまうという事が起きたら大変だと。」

 

泉田知事「フィルターベントが外れると生の放射能が出るということですから、地震を考えれば、一体化してくださいよと(言うのが当たり前なんです)。」

 

岩上「そもそもですね、これ観ている人にね、ベントとは何かと。ベントをする必要性は何かと。ベントをつけなくてはいけないということはどういうことなのかと、わかっている人はもちろんいるんですけど、わかってない人もいると思うんです。ベントの必要性は知事もお認めになっていていらっしゃるわけですね。どうしてベントをつけなくては行けないのかということをちょっと触れて頂けませんか。」

 

泉田知事「まずですね、考え方の問題なんですけども、福島の事故の本質は何だったのかと言うところから説明します。福島の事故は津波事故ではありません。電源喪失事故でもありません。これはきっかけでしか無いわけです。福島の事故の本質は何かというと、冷却材喪失事故なんです。」

 

岩上「つまり、冷やす事ができない状態になった事が問題だと」

 

泉田知事「そういうことなんです。あの、これジェネスっていうですね、原子力安全基盤機構というところがあるんですが、運転教育ビデオ、訓練用の教育ビデオを作っているんですけども、つまり運転員なら誰でも知っていることなんですが、冷却に失敗する、すなわち、水が抜けてしまうというということになると、2時間程度でメルトダウンするんです。だから、冷却材、すなわち、水等々をですね、冷やすものを燃料に入れて常時冷やしておかないとメルトダウンが起きちゃうんです・・・2時間で。で、電源喪失したってメルトダウンしないんです。津波が来たってメルトダウンしないんです。津波の水が入れば冷えてますから、メルトダウンしないんです。津波が来て、電源が止まって、結果として冷却材の水が抜けてしまい冷やすものがなくなったので、溶け落ちたと。だから、原因が津波であろうと、地震であろうと、テロであろうと、戦争であろうと、もしかしたら、ロシアみたいに隕石が近くを通っただけで物が壊れるとなってるわけで、なんで壊れるかわからないけど、冷却材を喪失した時にちゃんと冷やす事が出来ますかと言うことです。

 

原子力の安全は3つの要素で保たれます。それは・・・

  1. 止める
  2. 冷やす
  3. 閉じ込める

なんです。

 

これが本質論なのです。

 

従って福島の場合止めるのは成功したのです。でも、冷やすのに失敗すると、自動的に閉じ込めに失敗して、放射能を大量に悲惨して大惨事になる。」

 

岩上「今だに閉じ込めるのに成功してないですけどね。」

 

泉田知事「そうそう、今だに閉じ込めるのに・・・。だから、そういうことなんです。水もそうだし、空気中でもそうなんですが、止める、冷やす、閉じ込めるなんです。冷やすのに失敗すると自動的に閉じ込めに失敗して、大惨事になる、これがポイントなんで、冷やす事に失敗した時にどうするんですかと。」

 

岩上「それは絶対にやらなければいけないけども、それに失敗することはありうるということで、その時にどうするかも考えておかなければならないと」

 

泉田知事「そういうことなんです。ちなみに、この日本の環境を、そして、太平洋を世界から心配されてる状況になってるわけですが、この放射能を大量にばらまいたのは、二号機なんです。あの爆発していない。何故二号機が大量にばらまいたのかというと。1号機と3号機、4号機も爆発があったんですけど。」

 

岩上「火災で爆発ではないと言ってますが、行くとすごいボロボロになっていますからね。爆発で。一番派手だったのは3号機です。こうしたものに比べると、二号機は一見するとそこまで激しい建物の破壊もなかったから、たいした事はないように思われがちなんですが、そうではないと。」

 

泉田知事「そう、二号機が一番大量に放射能をばらまいた。その理由はなぜかというと、格納容器が壊れたからなんです。

 

格納容器の中に原子炉が入っているんです。格納容器がなんで壊れたのかと、圧力が高くなったからなんです。圧力が高くなっていると何が起きるかと言うと、風船がパンパンに膨らんでいる所に更に吹きこもうとするとなかなか入らないですよね。中の圧力が高いと、消防車ぐらいの圧力だと水が入らないんです。だから、圧力を下げてやれば冷やせるのに、圧力が高いから水が入らないと。格納容器の圧力が上がっているということは、原子炉容器はもっと上がっていると。もしくは、原子炉容器に穴が開いていて、メルトスルーをしていて、既に役割を果たしていないかのどちらかなんですが、いずれにしても、格納容器がパンパンになっているともう水が入らない。この水を入れるためには圧力をさげないといけない。だから、ベントをすると。」

 

岩上「ベントをするとは排気をすると。」

 

泉田知事「排気ですね。」

 

岩上「緩めてやって、そこから排気をする。ただし、排気する、中の圧力は下がりますけれども、放射性物質が同時に出てしまうので、それで、フィルターをつけなくてはいけないという議論になるんですよね。」(19:01)

 

 

・・・続く

 

 

※参考URL:http://saigaijyouhou.com/blog-entry-942.html

 

 

宇宙と一つになる時〜

When Becoming One with the Universe...

弥勒菩薩ラエルの教えと共に

 

 

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稲村公望  F・ルーズベルトの犯罪


-- Freedom Betrayed: Herbert Hoover's Secret History of the Second World War and Its Aftermath (Hoover Institution Press Publication) --
作成日: 2012/2/20

■写真
Franklin D. Roosevelt
写真掲載元:URL: http://www.alternatehistory.com/forum/threads/the-falcon-cannot-hear-the-second-american-civil-war-1937-1944.302840/page-4
"Franklin D. Roosevelt, as Governor of New York and Democratic Party nominee for President."


昨年十二月、日米開戦から七十周年を迎えた。
《ブロガー注:1941年(昭和16年)12月8日 - マレー半島侵攻、真珠湾攻撃、日本政府による対米英宣戦布告。開戦の詔書(米英両国ニ対スル宣戦ノ大詔)》

その直前に一冊の回想録が刊行された。ジョージ・ナッシュ氏が編集したフーバー大統領の回想録『Freedom Betrayed(裏切られた自由)』だ。ここには、大東亜戦争の歴史の書き換えを迫る重大な記録が含まれている。千頁近くにも及ぶこの大著をいち早く読破し、その重要性を指摘している稲村公望氏に聞いた


ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ


―― 『Freedom Betrayed』のどこに注目すべきか。

稲村 フーバー大統領死去から実に四十七年の歳月を経て刊行された同書は、フランクリン・ルーズベルト大統領を厳しく批判しており、同書の刊行はいわゆる「東京裁判史観」清算のきっかけになるほど重大な意味を持つ。例えば、フーバーは回想録の中で、次のように書いている。

 「私は、ダグラス・マッカーサー大将と、(一九四六年)五月四日の夕方に三時間、五日の夕方に一時間、そして、六日の朝に一時間、サシで話した。(中略)

 私が、日本との戦争の全てが、戦争に入りたいという狂人(ルーズベルト)の欲望であったと述べたところ、マッカーサーも同意して、また、一九四一年七月の金融制裁は、挑発的であったばかりではなく、その制裁が解除されなければ、自殺行為になったとしても戦争をせざるを得ない状態に日本を追い込んだ制裁は、殺戮と破壊以外の全ての戦争行為を実行するものであり、いかなる国と雖《いえど》も、品格を重んじる国であれば、我慢できることではなかったと述べた」

 これまでも、チャールス・A・ビアード博士らが日米戦争の責任はルーズベルトにあると主張してきた。対日石油禁輸について、ルーズベルト大統領から意見を求められたスターク海軍作戦部長が「禁輸は日本のマレー、蘭印《オランダ領土インド》、フィリピンに対する攻撃を誘発し、直ちにアメリカを戦争に巻き込む結果になるだろう」と述べていた事実も明らかにされていた。しかし、ビアードらの主張は「修正主義」として、アメリカの歴史学界では無視されてきた。つまり、ルーズベルトの責任がフーバーの口から語られたことに、重大な意味があるのだ。

 『フーバー回想録』には、対日経済制裁について次のように明確に書かれている。
 「…ルーズベルトが犯した壮大な誤りは、一九四一年七月、つまり、スターリンとの隠然たる同盟関係となったその一カ月後に、日本に対して全面的な経済制裁を行ったことである。その経済制裁は、弾こそ撃っていなかったが本質的には戦争であった。ルーズベルトは、自分の腹心の部下からも再三にわたって、そんな挑発をすれば遅かれ早かれ(日本が)報復のための戦争を引き起こすことになると警告を受けていた」


天皇陛下の和平提案を退けたルーズベルト


―― まさに、ビアードらの主張を裏付けるものだ。ルーズベルトは日本を無理やり戦争に引きずり込もうとした。彼は真珠湾攻撃前から日本本土爆撃を計画していたともいう。

稲村 アラン・アームストロングは、『「幻」の日本爆撃計画―「真珠湾」に隠された真実』の中で、真珠湾攻撃の五カ月前にルーズベルトが日本爆撃計画を承認していたことを明らかにした。その計画は「JB─355」と呼ばれるもので、大量の爆撃機とパイロットを中国に送って、中国から日本本土を爆撃しようという計画だった。

 『フーバー回想録』は、「スティムソンの日記が明らかにしたように、ルーズベルトとその幕僚は、日本側から目立った行動が取られるように挑発する方法を探していたのだ。だから、ハルは、馬鹿げた最後通牒を発出して、そして真珠湾で負けたのだ」と書き、ルーズベルトが近衛総理の和平提案受け入れを拒否したことについては、次のように批判している。

 「近衛が提案した条件は、満州の返還を除く全てのアメリカの目的を達成するものであった。しかも、満州の返還ですら、交渉して議論する余地を残していた。皮肉に考える人は、ルーズベルトは、この重要ではない問題をきっかけにして自分の側でもっと大きな戦争を引き起こしたいと思い、しかも満州を共産ロシアに与えようとしたのではないかと考えることになるだろう」

 徳富蘇峰は、「日本が七重の膝を八重に折って、提携を迫るも、昨年(昭和十六年)八月近衛首相が直接協商の為に洋上にて出会せんことを促しても、まじめに返事さへ呉《く》れない程であった。而《しか》して米国、英国・蒋介石・蘭印など、いわゆるABCDの包囲陣を作って蜘蛛が網を張って蝶を絞殺するが如き態度を執った。而して、彼等の頑迷不霊《頑冥不霊:頑固で無知である事》の結果、遂に我をして已《や》むに已まれずして立つに至らしめたのだ」(『東京日日新聞』一九四二年三月八日付)と書いていたが、七十年という歳月を経て、ようやく『フーバー回想録』によって、蘇峰の主張が裏付けられたのだ。

 フーバーは、さらに重大な事実を記録している。

 天皇陛下は、一九四一年十一月に駐日米国大使を通じて、「三カ月間のスタンドスティル(冷却期間)をおく」との提案をされたが、ルーズベルトはこの提案をも拒否したと書いている。アメリカの軍事担当も、冷却期間の提案を受け入れるべきであるとルーズベルト大統領に促していたのだ。

 フーバーは、「日本は、ロシアが同盟関係にあったヒトラーを打倒する可能性を警戒していたのである。九十日の冷却期間があって、(戦端開始の)遅れがあれば、日本から〝全ての糊の部分〟を取り去ることになり、太平洋で戦争する必要をなくしたに違いない」とも書いている。

 当時、アメリカでは戦争への介入に反対する孤立主義的な世論が強かった。ルーズベルトは欧州戦線に参戦するために、日本を挑発し戦争に引きずり込んだのである。日本国内にも日本を日米開戦に向かわせようとする工作員が入りこんでいた。実際、リヒャルト・ゾルゲを頂点とするソ連のスパイ組織が日本国内で諜報活動を行い、そのグループには近衛のブレーンだった尾崎秀実もいた。


―― ルーズベルト自身、反日的思想を持っていたとも言われる。
稲村 彼は日系人の強制収容を行い、「日本人の頭蓋骨は白人に比べ二千年遅れている」と周囲に語るなど、日本人への人種差別的な嫌悪感を強く持っていたとも指摘されている。……


※注釈: 上記の引用文には、読みにくい感じ、言葉などには、《》でそのよみがな、または、意味などを記載しています。

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引用元:http://gekkan-nippon.com/?p=2969




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今日、仕事をしていたら、突然建物がグラグラとしてきました。最近は地震が多いですね。

会社で地震


気象庁の地震情報のサイトから引用ですが

平成28年07月19日13時02分 気象庁発表
19日12時57分頃地震がありました。
震源地は千葉県東方沖(北緯35.4度、東経140.4度)で、
震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。

千葉県東方沖での地震は珍しい気がしますが、私の部長いわく、「そろそろ起きそうだな」とつぶやいてました。

千葉県で、震度1~4あたり
東京都で、震度1~3
神奈川県、震度1~3
埼玉県で、震度1~2

ぐらいです。

引用元:http://www.jma.go.jp/jp/quake/20160719130230395-191257.html


16日から20までの地震は気象庁では以下のように掲載してあります。


http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_singen_index.html

岩手から熊本まで、日本中で地震が活発に起きているようです。


こちらは地震の情報を掲載しているサイトです。アメリカですか?
http://earthquake.usgs.gov/

このサイトの地図なんか見ると、かなり多発しているのがわかります。


地球は寒冷化に進んでいると宇宙人エロヒムメッセンジャーラエルがお話されていましたので、地震がそこらじゅうで起きてるのも不思議ではありません。

このようなときには、政府は地震が起きて被害が甚大になる原子炉を全てとめるべきです。

そして、地熱発電とか安全な発電を日本全国に普及するべきで。すでにあるのですが、さらに開発すればいいと思います。



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