黒王(騎乗者) | 北斗マニア北枕漣のブログ

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海洋堂のリボルテックフィギュア「北斗の拳」を原作に基づき表現するサイトです。

世紀末覇者拳王(ラオウ)が唯一体を預けた名馬黒王


ラオウの巨体を支えるのに相応しく、象のような巨大な馬である。

にもかかわらず、バイクと同等の速度で走り、遠征にも耐えられるという恐るべき名馬である。

まるで「三国志」に登場する赤兎馬のような存在である。


黒王はラオウの乗馬というイメージが強いが、その他にも三人の大人を騎乗させている。

ジュウザ

ケンシロウ

ユリア


また、子供については、三人を騎乗させている。

リン

バット

リュウ(ラオウの子)


(追記)

k-kazuさんに教えてもらいました。

上記のほかに、ヒョウや大人になったリン・バットも騎乗していました。



北斗マニア北枕漣のブログ-黒王1-1 黒王(全身)

北斗マニア北枕漣のブログ-黒王1-2 「図にのるなケンシロウ!!むううん!!」(北斗剛掌波

北斗マニア北枕漣のブログ-黒王1-3 「ラオウ!!これでもくらえハハハ」

北斗マニア北枕漣のブログ-黒王1-4 安息の地を求めて荒野を彷徨うケンシロウとユリア
(「北斗の拳」原作より抜粋)