この歌に込められた力強さ 生きるということの意味 The Rose
テーマ:ブログ車でそこを通過するたび 気になる花があり立ち寄った。
その花は赤いバラだった。
今もそのバラはhogusuの庭で毎年立派な花を咲かせている。
バラは綺麗だけど育てるのが難しいとか
バラはトゲがあるからとか
バラはアブラムシがつくとか
バラは手入れが大変とか
バラは育てるのは大変とか
バラは
美しく 香り高く そして感動を与えてくれるんですね。
そして バラの逞しさ
酷寒の冬も花達は土の中で耐え抜き
春を待つ。
The rose この歌に込められた意味
深い。
ロシア民謡の 100万本のバラ という歌もよかばい。
ちなみにバラを植えつけるのは 寒い 寒い いまどきが よかとですばい。
寒いこの時期に たっぷり 寒肥を施しましょう。
hogusuからの バラ植え付け ミニミニ アドバイスでした。
アブラムシを怖がっては バラ栽培はできんとですばい。
あなたも バラ栽培に 挑戦しますか?
自分の心の中の バラ栽培に 挑戦してください。
追記
諫早市久山町に在住のバラ愛好家の大我さん
大我さんは定年退職後に久山町の遊休地で長年の夢であったミニバラ園をこつこつと
造られている。
毎年バラの季節になると スーパーカブに乗ってhogusuの育てたバラの様子を観にこられていた。
そして 接ぎ木用に バラの枝を分けてやったのです。
大我さんが「ばら園ばつくりよるばい。」 従兄弟からきてはいたが。
いまだに、観にいってはいないが 本腰でバラ園をつくつてるらしい。
たぶん hogusuのバラも 大我バラ園に
春先になると スーパーカブに乗って 接ぎ木して大きく育ったバラ苗の大株を
もってきてくださった。
知る人ぞ知る 接ぎ木名人の 大我さん

今年の春には、大我バラ園 どうなっているのか観に行こうと思う。
従兄弟の話では 「すごかことば なんか しょらすばい。」とのこと。
追記2
おさななじみで造園業をしてる 赤○君
学生のころは長距離ランナー 久山町を基点に植木の剪定業をしてる。
強烈なキャラの持ち主である。
決して上手とはいえない植木の剪定だ。
今にも崩れそうなオンボロ軽トラが愛車だ。
くたびれナッパズボンが印象的である。
いつも会うたびに 「 税金の ふとかけんの~ 」が口癖だ。
360度方向からみても 儲かっていそうもないが。
彼の挨拶がわりの毎度の口癖である。
ふしぎなことに 仕事はあるらしい
彼のすごかとこは けっして弱音をはかない 弱音を聞いたことがない。
いつも強気で明るいのです。
学生のころは長距離ランナー 決して人生においても 弱音をはかない。
なぜか子供のときから だれもから 愛されつずける 強烈キャラなのだ。
負けずきらいなのだ。
あんまり身だしなみはよくない。 小さいことは気にしない。
恥ずかしいとか言う デリケートさは 微塵も存在しない。
人がなんと言おうと 笑いとばす。
彼は人生においても長距離ランナーなのだ。
そんな彼は植木屋さん。 だれからも愛される。
きょうも オンボロ愛車で 彼は植木の剪定に
彼が来るのを楽しみにしていらっしやる。
心 暖かい 人達のもとへ。
彼は植木の剪定は決してじょうずとはいえないが。
彼が来ると元気を沢山 オンボロ愛車に積んできてくれるのです。
そんな彼のたくましい生き方に
この歌をささげたいのです。
スパシーバ ダ スパシーバ ハラショー !
そろそろバラの選定も しぇんばけんな 春よ来い 早よ来い。
今年も長崎市古賀町の植木市の まちどうしかばい。
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