番組表理論でJRAに挑戦!

番組表理論でJRAに挑戦します。


2016年は除外馬からアプローチする予想手法を極めたいと思います。(20160212)



社会問題等についても記事を載せていきます。(201107)

主に番組表理論を中心とした競馬予想を展開します。


テーマ:
ついに出たー!顧問の先生!!

今号の主役は、顧問の先生ですね。

だって、野球漫画なのに、野球を制限する人なんですよ、この先生は。(そこが高校野球漫画として大変面白いのですけどね。)

でもプレイボール1のときは秋以降のオフシーズンだったので、それでもまあなんとか問題はありませんでした。

が、現状は谷原高校に負けて、夏の大会に向けて、練習時間が欲しい時期ですので、顧問の先生に言われた通りにしていたのでは練習時間が足りません。

そのちばあきお氏からの負の遺産(?)を引き継いだ上で、練習時間を増やす必要があります。

そこで、谷口が思いついたのが河川敷です。ここであれば先生に制約されることなくできます。

ついに始まりましたね。谷口の特訓が。一年生はバテバテです。

さあ、次回以降、谷口の特訓は激しくなっていくでしょう。そして、土日で計5試合というハードスケジュール。

なんと、井口はファーストで起用したいという谷口。(右打ち右投げに変更された加藤は、やはりザコキャラ扱いのようですね。)

私も加藤には思い入れがないので、別にかまいませんが、外野はどうするんだろ?

スタメン予想は次の通り。

ピッチャー 谷口(松川)
キャッチャー 倉橋
ファースト 井口
セカンド 丸井
ショート 横井(イガラシ) 
サード 松川(谷口)
レフト 戸室
センター 島田
ライト 鈴木

でもライトは鈴木を使うのか?イガラシをショートスタメンにして、横井をライトにした方が良いのでは?

あれっ!そういえば久保が全然出ていない!脇役としても出てなくないですか?
(もしかして、プレイボール得意のさりげなくやめちゃった扱い?!)

さて、次回、試合では本当に井口はピッチャーとして全く起用されないのでしょうか?

井口は少しづつですが本来の実力を発揮しはじめましたね。彼の速球には倉橋でさえくい込まれていました。変化球もまだ投げてないし。
どちらにしても、ストーリーは井口中心で回ってますね。

最後に。

私が大いに気になるのは対戦相手です。プレイボール1の川北戦のように、じっくりやるのかと思っていましたが、5試合ではじっくりやれません。どちらかといえば、キャプテン丸井時代の1日3試合×8日(でしたっけ?)と同様の展開になりそうですね。

すなわち、最初の試合はある程度試合内容を見せるが、それ以降は投手起用などダイジェスト的になるのでしょうね。

どちらにしても、対戦相手のキャラ設定がとても楽しみです。
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昨年の函館SSはG2阪神牝馬Sのマイル化の影響を受けたわけですが、今年も同様であると予想します。

すなわち、G2阪神芝1400mのレア化の影響を受けると思います。

レアになったのは、具体的には、フィリーズレヴューと阪神Cなわけで、昨年FRが機能しましたので今年は阪神Cの番です。

◎シュウジ

相手は、セイウンコウセイ。

この2頭は4歳馬で賞金半額でなければ、1キロ増量となったわけなので、今年最後の馬たちかもしれません。幕引きの2頭の馬単、馬連。

あとは、クリスマス。

3着は、阪神芝1400mのOP特別を連続連対したエポワスを。3連、ワイド。
あとは、ノボバカラ。


ユニコーンSは東京ダート1600m勝馬を狙います。
アンティノウス
サンライズソア
トラネコ(万馬券型)

が、枠順的に、軸はサンライズソアかな。

相手は3枠。抑えに2枠。
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阪神 芝2000mということは、G1化した大阪杯の影響を強く受けるはずで、特に鳴尾記念は大阪杯の救済戦としての機能もでてくるはずです。

が、今年は初年度ということもあり、その機能はしませんでした。それよりも、大阪杯とともに打ち止めレースといった結果でした。

その流れから、マーメイドSはVマイルの救済戦としての機能がありますが、今年はそうはならないと思います。

すなわち、今年のマーメイドSは大阪杯・鳴尾記念とともに打ち止めレースになると予想します。

では、大阪杯と鳴尾記念の結果を見てみましょう。

1着馬
大阪杯 キタサンブラック(武豊) 10/10 11R京都大賞典1着

鳴尾記念 ステイインシアトル(武豊) 10/10 10R ジェンティルドンナM   2着

そうです。このような共通点をもって、阪神芝2000mは打ち止め化しています。

マーメイドSに同じ馬がいます。

トーセンビクトリー (武豊) 10/10 10R ジェンティルドンナM  1着

武豊で統一させるということですね。
   
単。

2着はクインズミラーグロ。馬単。

3着にビッシュで軽く3連単。


エプソムC
はアストラエンブレム
と予想しているので、

今週はWIN5にするかも。
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か、かとうが右打ちになっている!

スイッチヒッターになったのか!とも思いましたが、守備でも右投げ。ファーストなのに。

これはなんだ、どうなんだ?意図的なのか?

ちなあきお氏ならありえそうなことですが(半田の学年格下げなど)、コージイ氏はどうなんでしょうね?

まあ、ストーリー的に関係ないので気にしないことにします。

内容ですが、加藤のインパクトが強すぎて、印象が薄いです。

展開的には、第2章始まりといった感じでしょうか。ピッチャー失格となった井口が、さっそく復活の可能性が出てきたし。

良いところは、井口はこれまで全く本気を出してないというところ。
本気出したらすごい投手に化ける伏線ですね。楽しみです。

しかし、今回の主役は谷口。

今まで谷口といえば、無言で自分を特訓することでみんなを引っ張ってきたキャラですが、さすがに高校3年生、自分も人一倍練習(400球、10キロ)をやりますが、言葉でもナインを引っ張り始めてます。

それが、倉橋の発言につながっているのですが。

「これまでの谷口の行動・発言はすべて予定調和として意図的にやっていたのではないか?俺たちは谷口の手のひらの上で転がされていたのでは?」と、いぶかしがる倉橋。

あと、個人的にうれしいのが、練習風景。
特に谷口は、プレイボール1などでは、練習時はノックなどしかしてませんでしたが、バッティンピッチャーやランニングなど自分の練習風景が満載です。

最後に、サッカー部員。あのキャラは確かプレイボール1の1巻などで出ていたキャラですね。そっくりですぐわかりました。

さて、次回。

井口の復活というメインテーマがどのようになるのかが楽しみです。
そして、まだ全く本領を発揮していないイガラシ。そろそろ彼の出番ですね
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8回裏が終わった時点で、2対0とリードされている墨谷。いよいよ最後の攻撃へ。

9回表:
いよいよ、ここを抑えれば東実の優勝。佐野も気合が入る。
が、疲労が限界に。

先頭打者:
変化球が曲がらない。ストライクにもならない。
ノーツー。
仕方なくストレート。が、スピードがない。
大飛球がライトへ飛ぶ。が、ライトのファインプレーでアウト。
1アウト。

次打者:
やはり、スピードがない。
ど真ん中のストレートをセンター前ヒット。

次打者:
楽にレフト前ヒット。
1アウト、1・2塁。

佐野のところへナインが集まる。

チームメイト「あと少しで甲子園だ。ド真中でもいいから打たせていけば俺たちが取ってみせる。」
佐野「わかった。」
これで気合の入った佐野。

次打者:2番丸井
気合の入った速球のストレート。
これに詰まってファースゴロの凡打の丸井。
丸井「しまった!」
ファーストが取って、1塁のベースカバーに入った佐野。

バタン。
グランドに倒れる佐野。

チームメイト「佐野!」

監督が佐野の所へ行き、佐野の頬を叩く。「パン、パン、パン」
佐野が我に返り、立ち上がる。

監督「ピッチャー交代!」
佐野「僕、まだ投げれます。」
監督「佐野、よくやった。さあ、ベンチで休め。」
佐野「まだ、投げさせてください。」と言ったところで、また気絶。「フッ」
監督「タンカだ。佐野をベンチへ連れていけ」

もうお分かりですね。青葉時代の決勝の再現です。
疲労がテーマの「キャプテン」「プレイボール」ならば、こういう展開が一番面白いのではないでしょうか?

1アウト満塁。

バッター:3番イガラシ。
相手は、格下の投手。
左中間へ同点打。

1アウト2・3塁。
バッター:4番谷口。
ここで決めたいところだが、東実も簡単には負けない。
谷口敬遠で満塁策。

バッター:5番倉橋で勝負。
しかし、倉橋の方が一枚上。
地味だがセンターフライのタッチアップで逆転。

9回裏:
谷口がぴしゃりとしめて優勝。
いざ、甲子園へ。

いかがでしょう、こういう展開は。

ちなみに、井口は全治1か月のため甲子園では投げれません。
その代役がイガラシなのです。(イガラシは甲子園用として取っておきたいんですよね。)

イガラシは甲子園で初登板することになりますが、この辺はまた機会があれば書きたいと思います。

甲子園は谷口とイガラシで。

終。
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いよいよ決勝です。

気になるのは対戦相手。
相手側の準決勝は優勝候補筆頭の谷原高と、佐野のいる東実。

なんと、延長15回 1:0で東実のサヨナラ勝ちとのこと。(半田の偵察)
しかも、佐野が3安打完封。佐野が強打谷原を完璧に抑えた。
(プレイボール1を読んだ限り、個人的には、谷原高には対して印象がなかったので、夏の大会で対戦させる必要性を感じていません。佐野との対決の方がよっぽど面白いと思います。)

一回表。
先行は墨谷。
比較的余力を残している墨谷に対して、準決勝で死闘をした東実の方が疲労感多し。特に佐野。前日に延長15回、180球を投げているため、1回から疲労感いっぱい。

これなら、昨秋のように無得点で終わることはない、とチームメイトが感じたものの、さすが佐野。なんだかんだで初回を無得点に。

一回裏。
谷口は過去に何度か東実戦で投げておりクセなどを読まれているため、井口先発。最終戦であるので、継投でなく、できる限り井口が投げ続けることをチームは希望している。
こちらは絶好調。が、思った以上に東実バッターに打力がある。井口も「苦戦しそうだな、こりゃ。」と感じた。そうはいっても無得点に抑える。

試合は進んで8回。ついに0対0の均衡が破れる。

8回裏。
これまで3安打に抑えてきた井口がつかまる。
先頭バッターがヒット。
次打者がバントで1アウト2塁。
点を取られると致命的なため慎重になり、次の打者にデッドボール。さすがに相当な疲労感。
1アウト1・2塁。

谷口「井口、もう十分よく投げた。俺が代わろう。」
井口「あと1人だけ。もう1人ぐらいならまだ行けます。(ダブルプレーで終わらせようと思っている。)」
倉橋「いや、もう代わった方がいい。」
谷口「(ここで優柔不断さが出る)うーん、よし、じゃああと1人だけ任せたぞ。」

実は、井口はここまでの強打のチームと対戦したことがなかったため、自分の限界をとうに超えていたことがわかっていなかった。

最後のバッターということで、最後の力を振り絞って全力で投げたことが災いした。

井口「あー!肩が・・・」

遅いストレートがド真中へ。
これを右中間へ2塁打され、ついに東実に2点が入った。

井口は肩を痛めて降板。(後日、全治1か月と判明。)
1アウト2塁。

谷口が登板。
研究されているとは言え、余力十分。
打者2人を凡打で3アウト。
(この結果から、谷口は優柔不断の自分を嘆く。
谷口「あー、あそこで自分が代わっていれば、点も取られなかったし、井口もケガをしなかったのに。」)

次回、いよいよ決着がつきます。
どうぞよろしくお願いします。
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最終的に着順が逆でしたので、枠連のみ。

ただ、前々回のダービー予想記事では

抑え;レイデオロ→スワーブリチャードの馬単、馬連

とかいたように、

皐月賞が終わった時点で

皐月賞優先権外最先着馬、次点馬、
すなわち、五着、六着の連続着順馬の組み合わせは想定しました。

だだ、想定シナリオとしての次点だったというだけ。

過去では、
ロジユニヴァース、リーチザクラウンも
皐月賞での連続着順。

また、来年頑張ります。
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一着は逆7枠
◎サトノアーサー
▲スワーブリチャード
抑え クリンチャー

二着は6枠
◎レイデオロ
▲ペルシアンナイト

三着は5枠、または1枠
◎ベストアプローチ
▲マイネルスフェーン
△ダンビユライト


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今年のダービー馬にはサトノアーサーを指名します。
戦歴理論的には、(特に10年前の私には)絶対に指名できないと思えますが、現在の私的分析では、縦の流れ、横の流れ、ともにサトノアーサーを示唆しています。

今回は、縦の流れについてのみ書きたいと思います。

1着賞金二億円化以降のダービー馬はこれまで、あまり理想的な戦歴を踏んだ馬が排出されてきていません。なぜなら、ホープフルSのG1化の整備が完了していないからです。
したがって、今年までは特殊なダービー馬が誕生するはずです。
(今のところ、二億円化以降のダービー馬は、その後1度もG1を勝っていません。)

今年は2017年ですので、特に奇数年度をサンプルにします。

2013年はキズナ。この馬は、弥生賞で皐月賞の優先権をとれず、毎日杯、京都新聞杯に回った裏街道の馬。

2015年はドゥラメンテ。この馬は、共同通信杯を負け、トライアルにも出走せず、重賞未勝利の分際で皐月賞を勝ちました。

このような書き方をすると、この2頭が異色のダービー馬であるということがわかるでしょう。

賞金加算→皐月賞優先権獲得→皐月賞→ダービー

このような王道ルートを取らないのが奇数年度のダービー馬。

サンプルはキズナ、ドゥラメンテですので、この2頭に共通する点を探します。

1)    皐月賞開催まで重賞未勝利。
2)    皐月賞の優先出走権を未獲得。
3)    皐月賞までにオープン入り。

この条件に該当するのが、サトノアーサー。(ほかに該当するのはクリンチャー、マイネルスフェーン。)

私は毎日杯を負けた時点でサトノアーサーをダービー馬候補筆頭に考えました。そして、京都新聞杯には出走するなよと。
なぜなら、キズナ型に見えるサトノアーサーですが、実は最大のサンプルはドゥラメンテだと思っていたからです。

ドゥラメンテ;共同通信杯2着(皐月賞トライアル不出走)
サトノアーサー:きさらぎ賞2着(皐月賞トライアル不出走)

ここまではドゥラメンテとサトノアーサーは同じで、次走、皐月賞に出走すれば優勝、G3(毎日杯)に出れば2着敗退、だけの違い。というか、この2頭は「G3なんか勝つ気なし、G1なら勝つよ。」と言っているようにしか見えません。G2も勝たないのでしょう。だから京都新聞杯は不出走。

次は、サトノアーサーの連対の相手馬について、横の流れから書きたいと思います。

桜花賞の予想のところで少し書いたのですが、今年の皐月賞(桜花賞)トライアルは8枠を1着に据えました(チューリップ賞を除く)。

しかも、皐月賞トライアルはすべて枠単8→7。

スプリングSと若葉Sは3着の馬番までそろえました。残りの1頭弥生賞3着馬ダンビュライトが皐月賞も3着。

すなわち、出目で優先権獲得馬を封印したのです。

これを踏まえて、ダービートライアル。(+京都新聞杯)

頭数は、すべて12頭。(弥生賞、若葉Sも12頭。スプリングSのみ11頭。)

結果は
青葉賞:枠連7-7のゾロ目。(ぞろ目なので2着枠は7枠ということ。)
京都新聞杯:1着馬8枠。(2着馬などは賞金的に出走できないので、7枠でなくてよい)
プリンシパルS:出目該当ぜず。
(皐月賞:出目該当ぜず。)

細かい話はありますが、青葉賞と京都新聞杯だけが皐月賞トライアルの流れを引きずりました。

では、引きずらなかったプリンシパルS1着馬がダービーで連対するのでしょうか?

そこで大きなニュースが。「京都新聞杯1着馬が回避」

流れを引きずるなら出走するはずなんです。
回避ということは、流れが反転するという合図だと感じました。

そのための青葉賞がぞろ目だったと。

すなわち、唯一皐月賞トライアルの流れを汲んだ青葉賞の連対馬が(皐月賞とは反転して)ダービーで連対すると。

したがって、◎サトノアーサーの相手は
〇アドミラブル
とします。

または、流れの反転がなかった場合の、ダイワギャグニー。

そして6枠。

逆枠ゾロ目のスワーブリチャード。
取り消しを想定してゾロ目のアルアイン。


2,or3着には、〇外ベストアプローチと予想します。
なにせ、弥生賞を4着して皐月賞の優先権を抜いてきたのだから。この馬が一番面白い。

三着は、他に幕引き馬ダンビユライト。
マイネルスフェーン。

抑え;レイデオロ→スワーブリチャードの馬単、馬連。

馬券は単勝中心で。

単複6

馬単、馬連、枠連、3連単
6→12,11,10,18,15,7,4→10,1,9
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作夏のWIN5最終レース化について、少し気にしています。

時期が、ちょうど札幌開催と一致していたので、札幌での勝ち馬、加算馬をみていたのですが、意外とG1で馬券になってます。

ソウルスターリング
リエノテソーロ
など。

で、ダービーではトラストのみ。


レーヌミノルなんかは、同時期の小倉勝ち馬ですが、当然小倉でもWIN5最終レース化していたので該当するかもしれません。
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