番組表理論でJRAに挑戦!

番組表理論でJRAに挑戦します。


2016年は除外馬からアプローチする予想手法を極めたいと思います。(20160212)



社会問題等についても記事を載せていきます。(201107)

主に番組表理論を中心とした競馬予想を展開します。


テーマ:
レーヌミノル、ゴールドケープの馬連、3連単ガッツリ買ったのに、抑えのワイドを買わなかった!

しかも、昨日までの予想が
カラクレナイ
レーヌミノル
の馬単。

ある観点から8枠の3頭の共通性を見出していたので、
15-17,15-18はおさえていたのだか、
15-16はオッズが低いので買うのをやめてしまった。

(中山牝馬ステークスも2、3着でハズレ。)

3歳牝馬トライアルは全て7枠が1番人気だったので
レーヌミノルを頭と結論したが、
出目でいくと今回のように着順がスライドする
ということがたまにある気がします。

良い経験になりました。




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テーマ:
事前予想をガッツリ書いていたのですが、
昨日の結果を踏まえて修正したため、
軽く書きたいと思います。

Xは7枠の1番人気 レーヌミノル。

Y本命はゴールドケープ、
対抗はジユーヌエコール、
抑えがシルグーン

三着に6枠、、3枠

馬券は
単勝15
馬単、馬連、枠連
15→13、6、、12、、7

3連単
15→6→12,11
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テーマ:
3か月前に施行されたレースが再度施行される典型的な幕引きレースですね。

で、その3か月前の結果の後推理(検証)での結論は、
「幕引きの犯人はサトノノブレス。金鯱賞を連続3着による幕引きである。」

このように、すでに目ぼしを付けてある犯人が今回も幕引きをすると推理します。

では、X,Yは?

やはり昨年暮れの金鯱賞の結果から手がかりを探すのがよさそうだ。
昨年2着馬パドルウィールの戦歴を確認しよう。

2016年7月17日 3回中京6日 1000万以下 芝2000m 定量 シンガポールターフクラブ賞 1着

中京芝2000mの頂点である金鯱賞が幕引きであれば、それに追従する中京芝2000mの条件戦も幕引きの共犯だな。

これを手掛かりとして今年の金鯱賞をみてみよう。うむ、同じ馬がいるな。

アングライフェン

2016年7月16日 3回中京5日 1600万以下 芝2000m 定量 マレーシアカップ 1着

これだけでなく、ちょうど昨年この時期に施行されていたG3中日新聞杯の1着同枠馬でもある。

これだけの証拠を残したアングライフェンを共犯Yと予想する。

昨年の中日新聞杯の1着馬がサトノノブレスだから、
サトノノブレスとアングライフェンの共犯馬券(ワイド)を買うべきだ。

そして、主犯X。

真犯人自身がサトノノブレスという可能性もあるが、他も探そう。

芝2000m連続3着歴のステファノス。もちろん天皇賞も幕引きだ。そして、金鯱賞が阪神芝2000mG1大阪杯のステップになったが、昨年の阪神芝2000m鳴尾記念も幕引きである。その連対馬がサトノノブレスとステファノス。

その天皇賞で連対枠入りしたのが
ルージュバック
ヤマカツエース

ヤマカツエースが暮れの金鯱賞を勝ったのなら、ルージュバックが今回の金鯱賞を勝つ可能性。

同枠のプロディガルサンまで。

馬券は
ワイド 7-9,10
枠連、馬連、馬単 
1→7、2→7
9,10、6→7

複勝 7
単勝  1

3連単
1→7→9,10
2→7→9,10

このレースは全くの人気薄アングライフェンに賭ける。ダメで元々。
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テーマ:
推理のとっかかりは□地馬というところ。詳細は省くが

クリスマスを軸(Y)とし、相手は生涯条件クラス経験のないブレイズアトレイル(X)と考えていた。しかし、同枠になったので、ぞろ目以外も検討する。

出目的には1枠とも考えていたので、ナックビーナスもX’候補と考える。


あと、ブラビッシモと5枠もX”として抑える。

馬券は、

枠連 2-2,1、7、5
馬連 4-3,2、14、9,10
馬単 2→4。 3-4
単勝  2

今週は以上。
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やはり、引退する武「幸」四郎ではなく、「幸」英明騎手の方でしたね。

この二人、アーリントンカップでも同枠でしたからね。

主犯Xとしてトーキングドラムを厚めに買っていました。

まさか、シユウジが連対しないとはおもわなかったですが、
トーキングドラムの単勝までキッチリ買っておいてよかったです。

そして、想定外は前年と同ゲートの二頭のうち、ブラビッシモでなくヒルノデイバローだったこと。しかも2着だし。


追記。

出目でいうと、正逆9番ゲートも該当してました。

そこで、ヒルノデイバローは浮かび上がったんだけど採用しなかったんだよなー。

結局、阪急杯はフィリーズレビューそのまんまという結果。

再追記。
一着
フィリーズレビュー  2番ゲート
阪神カップ  2番ゲート
阪急杯  2番ゲート

うーん、もうちょいトーキングドラムを信頼してもよかったな。
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G1を殺人事件とするとG3は窃盗事件程度ですかな。(笑)では阪急3階の紳士服売り場で起こった窃盗事件を推理しよう。

場所は阪神で、その長さは1400mであるということが背景にある。

ことの発端はこれまで同じ場所だが女性服売り場で行われてきたG2阪神「牝馬」Sが1400mから、昨年1600mに変更になったことだ。

これにより、阪神1400m戦、ひいては短距離路線には大きな変革が起きている。

なぜならG2阪神「牝馬」Sが1400mから秋のスプリンターズS勝利へと通じるルートが閉じたからだ。

ソルヴェイグという牝馬がいるが、彼女は昨年春G2阪神1400mフィリーズレヴューを勝利(当時3歳)した。その後、函館SSを勝利した。この函館SSで二着したのがジュウジ(当時3歳)である。・・・・・話が長くなるので省略しよう。

阪神1400m戦は幕引きを行っていると推理する。
この場合、連覇が1つの方法だが、昨年の覇者は不在。

しかし、前年3着馬ブラビッシモが出走している。しかも前年と同じく3番ゲート。昨年同枠で4番ゲートにいた〇地ヒルノデイバローが今年も4番ゲート。逆枠なら同枠という配置。

これだ!ここに昨年から残された足跡を証拠として見つけることができた。

前年3着馬ブラビッシモが今年も3着(共犯Z)になると考える。


では、連対馬は?

出目を中心に考える。

フィリーズレヴュー、阪神C、タンザナイトSから正逆6番ゲートが連対すると結論した。
正6番ムーンクレスト
逆6番シュウジ

シュウジの同枠馬はミッキー。昨年阪急杯を勝利したのも冠がミッキー。

うーむ、これではさすがにシュウジの連対は堅そうだ。ただし主犯(1着)Xなのか共犯(Y)なのかは判断できかねる。出目的には2着の方がふさわしいように見える。

主犯Xの特定はできなかったが、手がかり(出目)から候補を挙げておこう。

2番ゲートが一番怪しい1着候補である。
引退する武「幸」四郎ではなく、「幸」英明騎手の方。
主犯X候補筆頭はトーキングドラム。

シュウジが勝つのであればぞろ目か?
Y:ミッキーラブソング。

最後にロサギガンティアまで残しておこう。

馬券的には、ブラビッシモ、シュウジのワイドと2頭軸での3連単を。
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テーマ:
主犯Xゴールドドリームと指摘した条件が
「1年以内東京マイルOP特別1勝」
でした。

共犯Aはその対極であることは、一応理解していたつもりだったのですが、推理力が足りませんでした。

さりげなくですが、予想では
「OP特別不出走馬から、騎手乗り替わりなしの馬を見てみよう。 」
と書いたことから、

共犯Aは「1年以内東京マイルOP特別1勝」を反転させている
「OP特別不出走馬」であることまでは
推理できていました。

この抽出で浮かび上がった共犯候補は以下の通り。

ノンコノユメ 昨年フェブラリーS 2着
アスカノロマン 昨年フェブラリーS 3着
ベストウォーリア 昨年フェブラリーS 4着
ホワイトフーガ 昨年フェブラリーS 10着
インカンテーション 1昨年フェブラリーS 2着
他に昨年フェブラリーS出走馬はコパノリッキー(7着)のみ。

ここから推理力が働かなく、「これ以上、共犯者を特定する手がかりはないようだ。」と結論してしまったのが失敗でした。

共犯Aは「1年以内東京マイルOP特別1勝」を反転させるのだから
フェブラリーS連対歴はない馬まで絞ることができたはず。

であれば、
アスカノロマン 
ベストウォーリア
ホワイトフーガ
までは絞れた(かな)。


(予想段階ではフェブラリーS連対歴が必要かどうかについてずっと考えていたんですが、結論が出なかったので絞れなかったんですよ。)
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テーマ:
ヘイスティングス君、犯人は
やはり一年以内に
東京マイルOP特別を一回だけ勝利した
ゴールドドリームだったね。

ここまではよかったが、問題は共犯者だった。

共犯の可能性が、あったのは
ノンコノユメ
アスカノロマン
ベストウォーリア
ホワイトフーガ
インカンテーション
コパノリッキー
の6頭。

これでゴールドドリームから人気どころとの組み合わせが、馬連で15倍、馬単で25倍程度では、ちよっと厳しかったね。

共犯者をハズす可能性もあったことを考慮しれば、5倍の単勝の方がマシ。

結果的に単勝を厚めに買ったのは正解だったが、

共犯者を
ノンコノユメ
アスカノロマン
コパノリッキー
に絞ったのは失敗だった。

が、馬連で15倍、馬単で25倍程度では仕方がないか。馬券購入の方針によるのは今後の課題だな。
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テーマ:
学生時代にはよくアガサクリスティを読んだものです。個人的にはABC殺人事件が面白かったなあ。

さあ、ヘイスティングス。フェブラリーSの推理を始めよう。

ここに現場(出馬表)がある。すでにホシは16頭に限定されている。どの馬が真犯人か?出馬表に手がかりがあるはずだ。よく調べてみよう。

ん?JRAの主要ステップ競争勝馬に異常性が感じられる。

チャンピオンズカップ サウウドトゥルー 乗り替わり
根岸S カフジテイク 乗り替わり
(東海S グレッツェント(横山) 不出走)

これは騎乗停止というやむをえない事情によると見せかけた意図的な企みだ。今回のテーマが乗り替わりにあるのは間違いない。

ここでレーティングによる優先出走馬の乗り替わりを見てみよう。

コパノリッキー 乗り替わり
サウウドトゥルー 乗り替わり
モーニン 乗り替わり
カフジテイク 乗り替わり
アスカノロマン

うむ、まず、乗り替わりのないアスカノロマンをチェックしておこう。

次に、全馬の騎手「乗り替わりなし」の馬を見てみよう。

アスカノロマン、インカンテーション、エイシンバッケン、キングスガード、ゴールドドリーム、ニシケンモノノフ(横山)、ノンコノユメ、ベストウォーリア、ホワイトフーガ

参考までに「乗り替わりあり」は
カフジテイク、モーニン、コパノリッキー、サウウドトゥルー、
デニムアンドルビー、ブライトライン、ケイティレイブ

注目は、グレッツェント回避により乗り替わりをまぬがれたニシケンモノノフだな。
しかし、ニシケンモノノフのどこに手がかりがあるのだろうか?(それは後で判明することになる。)

次に、別の手がかり(除外馬)を見てみよう。

2週間前登録時の出走順位に対し、1週間前にモルトベーネがアルデバラン勝ち、ブラゾンドゥリスがバレンタイン勝ちにより最終的には以下の順位になる。

15位 キングズガード 1年以内1000万、1600万、OP特別勝、以後OP特別勝1回、2着非加算、重賞掲示板非加算3回
16位 モルトベーネ  回避

以下除外対象
17位 ブライトライン 1年以内OP特別勝1回、重賞非加算
18位 ピオネロ 回避
19位 エイシンバッケン 1年以内1600万2勝、OP特別勝、以後OP特別2着非加算、重賞3着非加算
20位 ブラゾンドゥリス  回避

大きな手掛かりは、2週前登録時は16位も、1週前に17位(除外対象)になり、最終的に出走を果たしたブライトラインだな。(この馬の謎は後ほど明らかになる。)

最終的に除外対象から繰り上がり出走にこぎつけた2頭ブライトライン、エイシンバッケンの共通点を見てみよう。共通するのは
「1年以内OP特別勝ちは1回のみ」

15位キングズガードは一年以内にOP特別勝ちを2回しているからだ。
(また、「重賞非加算」はキングズガードにも該当するため、対象項目から外れた。)

そこで、全馬から「1年以内OP特別1勝のみ」の馬を検索してみよう。次の5頭である。

エイシンバッケン AリーフS 乗り替わりなし
ニシケンモノノフ 天王山S 乗り替わりなし(横山)
ゴールドドリーム ヒヤシンスS 乗り替わりなし

カフジテイク グリーンCC 乗り替わり
ブライトライン オアシスS 乗り替わり

最初に出てきた乗り替わりなし(横山)ニシケンモノノフがここで出てきた。
ホシはだいぶ絞られてきた。乗り替わりなしの上記3頭だな。

しかし、これ以上は絞れない。そこで視点を変えてみよう。

フェブラリーSは昨年から優勝馬に米ブリーダーズカップクラシックへの優先出走権が与えられた。
これと同じくしてヒヤシンスS(とカトレア賞)に米ケンタッキーダービーの出走権獲得競争に変わった。

これだ!犯人の犯行の動機は「アメリカのレースへの出走権」だ!

ヒヤシンスSとカトレア賞で最多ポイントを取ったのはゴールドドリーム。

ここで注目は、フェブラリーS、ヒヤシンスS、カトレア賞はすべて東京のマイル戦であり、このコースでの実績が米に通じるということである。

そこで、1年以内に東京のマイル戦で加算歴のある馬を探してみよう。4頭いる。

ゴールドドリーム ヒヤシンスS1着、ユニコーンS1着、武蔵野S2着
ブライトライン オアシスS1着、武蔵野S11着非加算

ノンコノユメ フェブラリーS2着
モーニン フェブラリーS1着、武蔵野S7着非加算

ここでまたもブライトラインの名前が出てきた。出走順位17位のブライトラインを出走させる意味がここにある。そしてその加算は東京マイルのOP特別である。

そこで検索条件「1年以内東京マイルOP特別1勝」と限定すれば、該当は
ブライトライン 乗り替わり
ゴールドドリーム 乗り替わりなし
の2頭だ。

結局、騎手乗り替わり、除外馬、米優先権という3つの証拠から導き出されたのは
ゴールドドリーム(ヒヤシンスS1着、乗り替わりなし)である。

私はゴールドドリームを主犯Xに指摘する。
Y:ニシケンモノノフ 天王山S 乗り替わりなし(横山)
Z:ブライトライン


次に共犯A、B、Cを暴き出す。

見つけた手がかりのうち、まだ利用していないのは
レーティングで唯一乗り替わりのないアスカノロマンだ。

OP特別不出走馬から、騎手乗り替わりなしの馬を見てみよう。
ノンコノユメ 昨年フェブラリーS 2着
アスカノロマン 昨年フェブラリーS 3着
ベストウォーリア 昨年フェブラリーS 4着

ホワイトフーガ 昨年フェブラリーS 10着
インカンテーション 1昨年フェブラリーS 2着

他に昨年フェブラリーS出走馬はコパノリッキー(7着)のみ。

これ以上、共犯者を特定する手がかりはないようだ。(ほかにもいろいろ考えたが、共犯者を特定するには至らなかった。)
というより、主犯を見つけた以上、共犯を特定する必要はないのだ、競馬の場合。

主犯Xから共犯へ流せば、それで的中である。

ポイントはフェブラリーS敗退歴であることは明らかだ。
もう、これで十分だ。無理して絞って馬券を外す方がリスクが高い。

あとは、裁判(レース)での決着を見るだけだ。
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テーマ:
デイリー杯クイーンCのXYZ

これは堅いですな。
少なくとも500万勝ち馬が1頭は連対すると思えますし、
相手は重賞またはオープン特別で加算(連対)していると予想します。

500万勝ち馬は複数いますが、オープン競争で加算に失敗していない
アドマイヤミヤビ

オープン競争加算馬では逆に500万敗退がないのは
フローレスマジック
レーヌミノル

堅い! 土曜日の推理は以下になりました。
X:アドマイヤミヤビ
Y:フローレスマジック
Z:レーヌミノル


共同通信杯のXYZも書いておきます。

X:スワーヴリチャード
Y:ムーヴザワールド
Z:エアウインザー
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