SARABAH東京にて開催された55周年記念ライブは超満員の盛況。
当初寒いかなと思われた会場でしたが、次第に熱気でムンムン。私も上着を脱いで半袖姿で鑑賞。
ライブは歌だけではなく、軽妙なしゃべりの司会者の話術も手伝って、トークショーさながらでもありました。
取り急ぎ曲目だけアップします。

第一幕
・砂に消えた涙
・ヴァケイション
・子供ぢゃないの
・すてきな16歳
・想い出の冬休み
・ムーンライト・セレナーデ
・イパネマの少年

第二幕
・レオのテーマ
・渚のうわさ
・人形の家
・私が死んだら
・ロダンの肖像
・薔薇の革命
・悲しい恋をしてきたの

アンコール
・ホワイトクリスマス
・ひいふうみいよう(合田さんビアノ伴奏)


次回は2月18日です。
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前回からずいぶん時間が経過してしまったが8月のセブ滞在日記の続きを書きます。
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ふだん、日本での生活でもそうだが、フィリピン滞在中は豚肉を食べることが多い。
セブにもやっとトンカツ屋ができたので、仕事の合間に食べてきた。

味噌カツは名古屋の名物と言って良いだろうが、ここの味噌カツもなかなかの味で、甘いものが好きなフィリピン人が好きになりそうな気もする。アヤラの広場に面したこのお店は名古屋が発祥らしいのだが、セブで食べたグレードで日本で営業していくのは厳しいかなとも思った。トンカツの定食で大事なのはメインのカツだけではなく、キャベツ、ごはん、味噌汁の出来。キャベツはあまり瑞々しくないし、ごはんは少量で固め(おかわりはできるらしい)、味噌汁は熱々ではない。それに漬物が無い。厳しい指摘だが、セブ在住の日本人の評価はいかばかりか?







こちらは宿泊していたホテルのメニュー。目玉焼き(サニーサイドアップと注文する)はアディショナルで注文。これにライスとレモンティー(甘い~))がついていた。豚肉は骨があるのだけど、食べ辛いことはない。ソースの味が濃いのだけど、豚肉にはちょうど良い味付けかな。甘いけど。




セブ滞在中、一人の時はこんな感じで食事を済ませています。家族で出かけるときはフィリピン料理の店ばかり。一人っ子で家族3人の食事が当たり前で18歳からの一人暮らしではほぼ一人での食事だったので、大勢での食事はなんだか落ち着きませんね。でも、もしかしたら人生のやり直しをしているのかも知れません。その様子は次のブログで。
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今回はセブンスピリットのスタディツアーが滞在期間中に開催されないので、
事務所訪問は出来ないなと思っていたところ、
Dhivine(セブノーマル大、写真向かって右)がAre you in Cebu ?
とコメントして来たのをきっかけに
Dorothy(カウンセラー、写真向かって左),Junalyn(セブ大、写真真ん中)
の3人でランチをすることになった。

Dorothyはもう以前から知り合いだが、他の2人は3月滞在時のスタディーツアーで初対面。
スタディツアーで訪問先の奥さんにいろいろ質問するときに、
「旦那さんとはいつどこで知り合いましたか?」の質問が非常にウケたおかげで、
ツアー後の食事会は和気藹々。

二人とも素直で快活でよくしゃべる。
まだ18歳のはずだが、話の受け答えがしっかりしているなと感じるのだが、
おそらく自分の意見をしっかり持っているからだろうと思える。

10時半にアヤラモールで待ち合わせ、そのままYellow Cabへ。ここのピザは絶品なので、
セブに行ったならば絶対訪れて欲しいお店のひとつ。ハワイアンとニューヨーファイネス
だとかのレギュラーサイズを各1枚とSOLAのレモンティーを注文。

食べた後はスタバに移動。「もう食べられない」と言っていた割には、
甘そうなストロベリー系のドリンクを注文していたっけ・・・。

都合2時間半ほど話しまくった。
21日は国民の休日だったが、14時から子供たちの指導があるらしく、
13時過ぎに散会。
2時間半も話し続けるとあごが痛くなるね。





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