地球の浄化

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こんにちは♪

寒波で大雪警報が続いていますが、うちのところは今冬なぜか雪が少なく除雪も必要ない毎日を過ごしています。でも個人的には地球は氷河期に向かっていると思っています。

あ~もっと寒さに強くならねば!!

今朝の庭。

 

In Deepさんの記事を拝見していると地球は物凄く変化していると感じていますが

今回は変化しているのではなく人間が「気象を操作する」という・・・

しかも内密((笑))ではなく正々堂々と人類の為という大義名分を使って・・・。

本当に!何様なんだろーと思わずにはいられないですが先ずは海洋汚染から。

 

もうじき日本の海が死ぬ : 「史上最悪の原油流出」が日本の海域を直撃する予測が英国海洋センターより発令。3ヶ月以内に九州から東北までの全海域が汚染される可能性
 https://indeep.jp/worst-oil-spill-will-hit-japan-soon/

 

2週間ほど前に中国沖で発生した石油タンカー事故が、とんでもない状況を日本にもたらす可能性が大きくなっています。なぜか日本では報道が皆無の状態なのですが、海外では、さかんに「アジアの海の危機」として報じられています。

しかし、その予測地図を見ると、アジアといっても、「日本が最も大きな影響を受ける大災害となる可能性が強い」のです。

(中略)

アメリカのメキシコ湾(2010年の原油流出の海域)のデッドゾーンが、過去最大になった

2018年の世界のデッドゾーン。赤が沿岸。青は海洋

日本の沿岸のかなり多くが「すでにデッドゾーンと化している」ことがこの調査でわかるのです。赤い部分は沿岸がデッドゾーンと化している海域がある部分です。

.

現時点でこの状態の海域に、「これから原油が来る」のです。

 

存在しない地球温暖化に対抗するために実施が計画されている「地球の気象への人為的介入 / ジオエンジニアリング」が、さらなる超寒冷化と生態系の壊滅的破壊を招く可能性 https://indeep.jp/chemically-engineering-to-the-earth-must-bring-devastation-and-chaos/

米ハーバード大学が今年実施する「気象への介入実験」の概念図
気象操作に懸念を表する2018年1月21日の米ラトガース大学のニュースリリース

 

「地球の気象に人為的に介入する」

「大気中への化学物質の散布によって、ある種の雲を作り出して太陽光線を遮る」

なお、ハーバード大学は、今年実際に「化学物の噴霧」を実行する予定です。

 

以上一部転載させて頂きました。

 

こういう現実を観る度に「地球の浄化作用」が今後ますます激しくなるだろうと思っています。

 

「ムー」や「アトランティス」と呼ばれる文明が栄えながら最期は信じられないような天変地異が起こり、大陸が海に沈んでしまいました。聖書にもノアの方舟と大洪水があります。

 

天変地異は地球自らの浄化作用の他、人間のカルマ、想念エネルギーが集合体エネルギーとなって天変地異(浄化)がおこるのではないでしょうか?

 

聖書には、もう2度と人間とすべての生き物を洪水 によって滅ぼさないと約束したことを思い出すためのしるしとして雲の中に『虹』を置くとありますが、あくまでも「洪水によっては滅ぼさない」のです。

 

 

 

日月神示黄金の巻

 

第89帖 
喜びは神から流れ、愛から流れ出るのであるが
愛そのもの、善そのものではない
生命であるぞ
生命であるが生命の本体では無いぞ
天地には天地のキ、民族には民族のキあるぞ
そのキは時代によって変わって来る
その時のキが、その時のまことの姿であるぞ
それに合わんものは亡んで了(しま)うぞ
火の洗礼、水の洗礼、打(ぶ)ったり、叩いたり
カ・ミの洗礼なくては銘刀は出来ん道理じゃ

 

 

地球の浄化(日月神示の予言)  http://www16.plala.or.jp/nature3211/last_page.html

 

まずは、我々地球人類は "おごる事なかれ" である。少なくとも、文明を考えれば、我々人類など及びもしない宇宙人が存在する事を知り、謙虚に自分を見つめることであろう。人類は全てを征服したかのように、鼻高々に生きてきた。しかし、人類よりはるかに文明の進んだ宇宙人が存在しているという現実を知りつつ、生きなければならない。人類は地球と言う学びの場で経験を積み、宇宙全体の進化に役立ってきた。つまり、宇宙の集合的魂の進化に貢献してきたのである。
 ただ気になるのは、この地球と言う狭い世界の中で行われる惨めな争い、これだけはただちにやめるべきである。物質欲を追求し、自己の欲に向かい。次には自己の周囲の利益を追求と、全ては物質の欲の張り合いから来る争いである。「経済」などという言葉が恥ずかしげも無く毎日のニュースの主題になる世の中、経済は物欲でしかないことを改めて考えるべきです。経済→金(かね)→ほしいものが手に入る→手に入るのは物でしかない。つまり物質欲です。そんな物質欲ばかり熱心に追求するのは、人間として、恥じるべきことなのです。その恥じらいを感じなくなってしまった人類。そうです、清らかな心(清らかな魂)が無いのです。それに、異なる宗教観による争い。これら、地球における悪は、宇宙人アヌンナキが現存の宗教を利用して、人類の争いを助長していると思われます。物質欲ばかりで、精神、魂の世界がないがしろにされた結果です。これを直すためには、現存の宗教は全て捨て去ることです。そして、我々はもっと大きな目標である、宇宙全体の進化を考えることが最終目的でなくてはならない。宇宙人アヌンナキから教えられた既存の宗教を乗り越えた、新たな心のよりどころが必要な時期に来ている。それが宇宙の集合的魂に対する尊敬の念でもあり、新たな教えでもある。
  今までの宗教、道徳など、全てをゼロクリアして、原点に帰り、新たな宗教・道徳としての心の支えを創造していくことが必要です。つまり、物質だけを追求した今までの科学に代わる、すべて(精神の世界、魂、心の作用、あの世)を網羅し説明できる科学。心、魂までを考えた新たな科学です。それが我々地球人類の、今後の課題でもある。このことについては、カタカムナ文献に学ぶところが大きいと考えています。私が今考えている、心の正しいあり方は「日月神示」で述べられている「魂の清め」とでもいうべき、人間の心のあり方正しいあり方だと思います。そこには、日本の神道の一番根源的な考え方が述べられているように思います。縄文時代のようなずっと古い時代の本来の神道(古神道)の考え方です。これカタカムナ文献から引き継いでいる考えでしょう。 そして、今、まさにその新しい地球を造るための変革時期を迎えています。

以上一部転載させて頂きました。(許可頂いています)こちらのホームページには人類の起源から現在までの大きな流れが書かれてあります。

まえがき
1.0 宇宙人の存在

1. 人類の起源

1.1 人類の起源

1.2 人類の起源はアダムとイブ?

1.3 世界の人類

1.4 カタカムナ文献

2. 生きる目的

2.1 聖書の偽り

2.2 生きる目的
2.3 魂のネットワーク

3. 地球人類の使命

3.1 宇宙人ユミットの重大な説

3.2 遺伝子操作の危険

3.3 複数宗教の発祥

3.4 神は存在するか

3.5 一神教と多神教

3.6 宇宙人と係る人類の使命

 

わたしは書いてある全てに、とても共感させて頂きました。

 

前にも書きましたがこんな進化論はありえません。日本人は世界を創っ た金龍神
「国常立大神」の末裔であると「霊界物語」や「日月神示」には書 かれています。
 
日の出の巻 第20帖 
 
今度は世に落ちておいでなされた神々様を
上げねばならんのであるぞ
臣民もその通りだぞ
神の申す通りにすれば何事も思う通りに
スラスラと進むと申してあろうがな
これからは神に逆らうものは
一つも埒らちあかんぞ
やってみよれ九分九厘でグレンだぞ
神の国は何うしても助けねばならんから
神が一日一日と延ばしていること分からんか
皆の者が神を軽くしているから
お蔭無くなっているのだぞ
世の元の神でもミタマとなっていたのでは
まことの力神力・じんりき出ないのだぞ
今度の経綸しくみ
世の元の生き通しの神でないと間に合わんのだぞ
どこの教会も元は良いのであるが
取次ぎ役員がワヤ悪神化にしているのぞ
今の様さま・ザマは何事ぞ
この方は力あり過ぎて失敗しくじった神だぞ
この世構かまうこの方さえ我で失敗ったのぞ
執念くどい様なれど我出すなよ
慢心と取り違いが一等気障きざわりだぞ
改心チグハグだから物事後先になったぞ
経綸しくみ少しは変わるぞ
今の役員、神の道広めると申して
われを広めているではないか
そんな事では役員とは言わせんぞ
今までは神が世に落ちて人が神に成っておったのぞ
これでは世は治まらんぞ
神が上で、臣民、人民下に居なければならんぞ
吾が苦労して人救う心でないと
今度の岩戸開けんのだぞ
岩戸開きの御用する身魂は
自分の苦労で人助けねばならんのぞ
十年先は、五六七みろくの世だぞ
今の人間、鬼より蛇より邪見だぞ
蛇の方が早く改心するぞ
早く改心せねば泥海にしなければならんから
神は日夜の苦労ぞ
道は一つと申してあろうがな
二つ三つ四つあると思ってはならんぞ
足元から鳥(十理・神の理)立つと申してあろうが
臣民火が付いてもまだ気づかずにいるが
今に体からだに火がついて
チリチリ舞いしなければならんことになるから
神、執念くどく気つけておくのだぞ
三四気つけて呉れよ
神の国は神の力で
何事も思う様に行く様になっているのに
学や智に邪魔されている臣民ばかり
早く気付かんと今度と云う今度は取り返しつかんぞ
見事なこと神がして見せるぞ、見事なコトだぞ
人間には恐ろしいことだぞ
大掃除する時は棚のもの下に置く事あるのだぞ
下にあったとて見下げてはならんぞ
この神は
神の国の救われること一番願っているのだぞ

外国人も神の子ではあるが生来が違うのだぞ
神の国の臣民がまことの神の子だぞ
今は曇っているなれど
元の尊い種植えつけてあるのだぞ

曇り取り去って呉れよ(そうじ・洗濯)
依怙えこの様なれど外国は後廻しぞ
同じ神の子でありながら神の臣民の肩持つとは
公平でないと申す者あるなれど
それは昔からの深い経綸であるから
臣民には会得わからんことであるぞ
一に一足す、二でないと申してあろうが
何事も神の国から神の臣民からぞ
洗濯も同様ぞ
今度御用外したら
何時になっても取り返しつかんことになるのだから
心して御用して呉れよ
やり損ぞこない出来ん事になっているのだぞ
天に一柱、地に一柱、火にも焼けず水にも溺れぬ
元の種隠しておいての今度の大立て替えぞ
何んなことあっても人間心で心配するでないぞ
細工は流々りゅうりゅう仕上げ見て呉れよ
この神はめったに間違い無いぞ
三千年地に潜もぐっての経綸しくみ
悪の根まで調べてからの経綸であるから
人間殿心配せずに神の申す様素直に致して下されよ
末法の世とは
地の上の大将の「器」無くなっていることだぞ
オロシヤの悪神と申すのは
泥海の頃から生きている悪の親神であるぞ
北に気つけて呉れよ
神の国は結構な国で世界の真中の国であるから
悪の神が日本を取って
末代の住家すみかとする計画で
トコトンの智恵出して
何んなことしても取る積りで
愈々を始めているのだから
余程褌ふんどし締めて下されよ
日本の上に立って居る守護神に分かりかけたら
バタバタに埒あくぞ 早く改心して呉れよ

 

 

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日月神示を読んでいますが「食」について

 

碧玉之巻 第8帖 

四つ足を食ってはならん、共喰いとなるぞ
草木から動物生まれると申してあろう
神民の食物は五穀野菜の類であるぞ
今の人民の申す善も悪も一度にひらいて、パット咲き出るのが、次の世の新しき世の有様であるぞ
取り違いせぬ様に、悪と申しても魔ではないぞ、アクであるぞ
大峠の最中になったら、キリキリ舞いして、助けてくれと押し寄せるなれど、その時では間に合わん、逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることも出来ん、皆己の心であるからぞ
今の内に改心結構
神の申す言葉が分からぬならば、天地のあり方、天地の在り方による動きをよく見極めて下されよ
納得の行く様に致して見せてあるでないか

 

 

と・・・まぁ厳しいご指摘がなされていますが。

日月神示は預言書ですが、これを書かれた当時は神仏分離令後ではあるけれども「神仏習合」の根強い背景もあったからではないかと思っています。

「肉」の闇は深いし健康や思想も様々。友人たちとの会話でもタブーな話で私は県内の自然牧場から肉やハム、卵を買っていますが友人たち曰く「値段が高い」理由で拒否。高ければ少なくすれば良いんじゃないかと思いますが・・・家族が多ければそうもいかないのでしょうか。

 

私としては肉食の健康云々より過去記事にもありますが家畜(牛)を放牧するための森林伐採による砂漠化だったり、牛肉1キロにトウモロコシ8キロの肥料が必要になり、その結果として餓死する人が大勢いるという事実。5回に1回、肉食をやめれば、餓死する人はいなくなるそうです。それに加えて穀物自給率日本最低。

なのに

日本の食糧廃棄率は世界一~年間5800万トンの食糧を輸入しながら、その3分の1の1940万トンを捨てている~ http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=273392

そこはシッカリ見つめていかなければならないと思います。

ちなみに私は牛肉は食べてません。懺悔ではなく、うちは遠出以外、外食はしませんが、あるところで牛肉を食べたら吐いて(私だけ)その後3日ぐらい何も食べられなくなって体調が戻っても牛肉は食べられなくなったのでした。

 

話は変わって先月美内すずえさんのアマテラスブログにしましたけど、その時「宇宙神霊記」

を知って図書館にお願いしたところ栃木の図書館から送って頂き年頭に読みました。

amazonでみたら中古で二万円ガーン

宇宙神霊記で検索したら沢山の方が記事にしてらしたんですね。私は時代遅れでした。

天下泰平さんも書かれてました。宇宙神霊記とニュータイプの覚醒

 
 

神の法則は超物理学。

 

井口博士から

神に近づくには「素領域」と波長を合わせればいい!:唯物論は唯心論の一部だった!
 http://quasimoto.exblog.jp/23943199/

保江家元の「愛の宇宙方程式」は「宇宙=愛」だった!:愛は宇宙原理だった!?

を解くことができた。では、いかにそれを解いたかという物理の本であった。すなわち、唯心論物理学の本であった。

ところで、あまり詳しくない人やここをはじめて呼んだ人のためにコメントすると、「唯心論物理学」とは、保江邦夫博士の盟友であるこれまた同じく京大理論物理の出身者、しかもその京大物理理論の学友の中でも最高の知性の持ち主と恐れられた中込照明(なかごみてるあき)博士が提唱し始めた正真正銘の数理理論物理学のことである。

つまり、普通の理論物理学では、数学的には単なる集合論。そしてその集合の要素として物質を基に取る。つまり、素粒子を(あるいは量子を)基にして宇宙は量子の集合体であると定義して理論を始める。これを保江博士は単純に標語的にその本質だけを抜き取って

宇宙=量子

と書いた。これが20世紀の量子物理の世界のことである。

これに対して、中込博士は物質(=量子)よりもっともっと根本的な概念である「量子モナド」を定義した。この「量子モナド」とは、まだ物質になるか霊魂や魂や情報という別の存在に分岐する前の素材のようなものである。

この量子モナドなる「抽象的な宇宙の精神」のような存在から、それが物質化したものが量子となり、物質化せずにそのまま留まっているもの、こういうものが同時にこの宇宙に存在していると考えると、20世紀の理論物理学で未解決の量子力学の観測問題やらシュレーディンガーのパラドックスやら因果関係の問題やら知性の問題やら心の存在、果ては霊魂や魂の存在などまで包括的に統一的に数学的に記述可能であるとということを数学的に証明したのである。

まさにブリリアント=明るい=照明な方なのである。今は高知大におられる。

その「量子モナド理論」を保江博士はその創始の段階からお知りだったわけだが、なぜなら共に1970年代後半欧州に留学中だったからである。保江博士はスイスに留学、中込博士はポーランドのコペルニクス大学。かのコペルニクス的転回のコペルニクスの出身地にあるという大学である。そこで「量子モナド理論」を誕生させたというのだった。

最初に保江博士が研究した1960年代の湯川の「素領域の理論」、その後の1970年代後半以降に中込博士が生み出した「量子モナド理論」、その後保江博士がキリスト教や合気道から発見した「愛魂」の力(「唯心論武道」の誕生)などから、最近になってそれらが実は同じことなのではないか、同じものが別の形に見えているだけではなかろうか?そういうことにお気づきになられたのである。

そして、結局、愛の宇宙方程式:宇宙=愛は、湯川の「素領域理論」そのものではないのか、まさに素領域とは量子モナドそのもの、つまり

湯川の「素領域理論」=中込の「量子モナド理論」=保江の「確率変分学」=保江の「愛魂道」

ではないのか?という大発見であった。

つまり、この世界は唯物論(materialism)ではなく唯心論(spiritualism)こそが正しいのである。

その結果、我々が「空間(space)」と呼んでいるものこそ、空虚なものではなく、素領域のぎっしり詰まった詰まり場なのである。

それに向かって、保江博士は幼少期から今に至るまでずっと何かを「つぶやいていた」「叫んでいた」「願っていた」という。

それが自分がいつも幸運に見舞われてきた根本原因だったのではないか?と

宇宙の真空が「空虚な」「空っぽ」な空間だと考えると、そこには何もないから何事も変わらないと思ってしまう。しかしながら、現実には「空虚」「空っぽ」「空間」「真空」に見える部分にもぎっしり「素領域」=「量子モナド」が詰まっている。「エーテル」と言い換えることも出来るが、そういう何かが密集している。

そして、そいつらが聞き耳を立てている。

人間にはロボットとは違って魂と呼ぶべきものが同時に重なって存在する。なぜなら物質の根源、量子の根源は量子モナド=素領域なのだから、人間は素領域=量子モナドでできている。ゆえに、量子になっていないもの、魂の形状の場も人間にはくっついている。

だから、人間の中の量子が願うことは、それが当然ながらいっしょに付着している量子になっていない量子モナド=素領域にも伝達される。素領域は人間としての存在の形を超えて広がっているわけだから、当然素領域間で伝達される。お互いに影響しあう。

素領域の配置や配列が我々見るところの「時空」(space-time)を形成する。自分が素領域である「空間」に願ったことから、そもそもの素領域に自分の魂が影響を及ぼしたわけだから、結局その影響に沿って素領域が再結成再配列しなおす。これがそれまでのタイムラインを変え、新たなる自分の願いを聞き届けるタイムラインに変わる。

つまり、愛魂とはそうやって場を包む。人は宇宙や空間や神社や社や教会で祈り、願う。こういう行為の背後には素領域への働きかけ、言い換えれば、この宇宙なる存在への働きかけがある。

だから、幸運が訪れる。

西洋人には言わなければわかないというが、それはこの素領域でも同じである。「口で言わなければわからない」。単に念じるのでもある程度は叶うが、やっぱり口から念じた方がより素領域に作用する。どうやらそういうことらしいですナ。

やはり空に向かって

「神様〜〜、NWOを地獄へ送ってちょ〜〜〜だい!」

と叫ばないとタイムラインが変化しないらしいナア。

とまあ、そんなことを感じさせる実に興味深い本である。

そして、最後には

ありがとう

というと、やはり運気が変わるという事実が書かれている。

つまり、やっぱり「水にありがとう」というと、水が変わるのである。江本さんが正しかったのだ。

水の伝道師 江本勝さん



まあ、唯物論信者が「水にありがとう」と言っても「何も起こらない」「何も変わらない」のである。これも事実である。しかしながら、それから唯心論者が「水にありがとう」と言っても「何も起こらない」「何も変わらない」ということにはつながらない。むしろ、唯心論者が「水にありがとう」というと、「水は変わる」「何かが起こる」のである。

つまり、唯物論者の信条も唯心論者の信条も共に正しいのだ。

信じる行為が現象を左右する。それが「量子モナド理論」「素領域理論」なのである。唯物論者の高校の先生たちが「水にありがとうと言ったって何も変わらないよ。江本は嘘つきだ」といおうが、それはそれで真実となる。信じないのだから、素領域はそれに感応にないのである。その人が「その現象を信じない」という信じこみ、思い込みを素領域に作用するわけだから、素領域であるこの宇宙は、「何も起こさない」タイムラインを生み出すのだ。

しかし、心底信じれば、結果は変わる。言い換えれば、もはや当然だろうが、

唯物論⊂唯心論

なのである。

良い人生を送りたければ、良い人生になるように、この空間に向かって「ありがとう」と言おう。これが保江博士の「ついに、愛の宇宙方程式:宇宙=愛が解けました」の解であった。
 

佐久間順平【あ・り・が・と・う・の歌】




(い)「神に近づくには波長を合わせればいい!」

これまた合気道の武道家である山本光輝師範と保江邦夫師範の対談である。しかしながら、饒舌な保江師範にはめずらしくほとんど聞き役に回るほど、この山本光輝師範の体験談は興味深い。

奇跡の連続。

21世紀に日本の武道家の中からイエスのような救世主が現れる

この預言、ポール・ソロモンの預言にもあったが、この救世主こそこの山本光輝さんではなかろうか?

故知花敏彦(ちばなとしひこ)氏によれば、天界はこの地球に12人の救世主を宿したという。そのうち4人が日本人であるという話がある。その1人が知花さんだった。もう1人は知花氏の弟子の上江洲義秀(うえずよしひで)氏。後2人は未知だった。

このまだ知られていなかった2人が、

保江邦夫博士と山本光輝師範

だったのではなかろうか。

たぶん、西洋人の8人の1人は、ナッシム・ハラメイン(アラメイン)博士だろう。

当然ながら、私は12人に入るはずもない。単なる野次馬の1匹である。


さて、この山本光輝さんは書道の大家でもある。そして、アキル文字という古代神代文字を書く。どういうわけか、山本師範がアキル文字で「いろは祝詞」や「ひふみ祝詞」を書いたを書を貼っておき、毎朝それにむかって祝詞を呼んでいると、病気だった人が治癒し、無病元気になるという。

また、その書を青森のりんご園のりんごの樹に貼っておいたら、

なんと台風や嵐の暴風雨に耐え、そこだけはりんごが一個も落ちなかったというのだ。

ここにもまた「唯心論」の世界が垣間見える。

つまり、山本光輝先生の書かれた「魂のこもった祝詞」をりんごの樹の貼ると、ニュートンの法則が破れるのである。

ニュートンの法則は唯物論の理論である。唯心論は唯物論を一部に含むから、当然ニュートンの法則の世界よりずっと広い。だから、別段ニュートンの法則通りにいかないからといってその現象を否定するということにはあたらない。

実に明快である。

保江邦夫博士の大発見、「唯心論⊃唯物論」は、実に明快にいわゆる物理的解釈と唯心論的解釈の違いを説明するのである。そんな実に興味深い話が目白押しの本である。

by Kikidoblog | 2015-12-09 10:19 | スピリチュアル

 

以上一部転載させて頂きました。

 

 

 

 

 

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隠された言霊の神 ワカヒメさま

日本の神話や歴史書は、奈良時代に古事記、日本書紀、風土記を編集する際に大きく改ざんされたと聞いていますし古事記以前からあった書物が表に出てきているけれど、そのすべてが偽書扱いされています。

 

実は・・・日本が人類誕生の地だって本当!?

 

日本には歴史の闇に【愛する人と共に葬り去られた女神】がいた。それは…

 

 

天岩戸(あまのいわと)

アマテラスの真の姿とは男神アマテル

男神アマテル=ニギハヤヒ

 

 

七夕伝説の織姫と彦星

織姫と彦星

離ればなれになってしまった、「月の神 瀬織津姫」と「太陽の神 ニギハヤヒ」が、一年に一度出会える日、それが、七夕。

 

 昨日、柏田ほづみ さんの公式ブログを拝見していたら

 

の存在を知りましたが過去記事でヒルコ姫のコメントを頂いた事を思い出しました。

通説ではヒルコ姫は穢れを払うために儀式として海に流されたが四国の夫婦に養女として育てられたとなっていますが竹内文献には中南米に派遣された皇子だったとあります。

 

『隠された言霊の神ワカヒメさまの超復活』

の著者は古代語を研究家の宮崎貞行さんと「アワウタ」研究家の早川須美子さん、現代の巫女と呼ばれているアマノコトネさんの作品で3部構成になっており3人の対談形式、チャネリング情報、ワカヒメの一生の物語に分かれているそうです。

内容紹介(一部だけ)

◎ 古代に隠された《言霊の神様》が蘇ります
◎ 太古日本に発祥した縄文先進文化を今に伝える「ホツマツタヱ」の真髄がここにあります
◎ イザナギとイザナミが最初に産んだ子供、アワ歌の神さまでもある《ワカヒメ》はなぜ古代から消されてしまったのでしょうか?
◎ それは《言霊の秘密》を隠したかったから――にちがいありません  以上。

 

ワカヒメさまが八歳になられたときイサナキ様、イサナミ様に皇子が生れになり、ワカヒメ様は宮中に戻ったとされているようです。

真実はどれなのかわかりませんが日本には隠されている秘密が多いのは確かです。

 

過去記事にも転載させて頂いた井口博士のサイトより引用。

 

「君が代の本当の意味」とは?:「シオンの民よ、立ち上がれ!」だった

 

君が代の本当の意味

日本語     ヘブライ語             ヘブライ語の意味

君が代は    クムガヨワ             立ち上がる
千代に     テヨニ                 シオンの民
八千代に    ヤ・チヨニ              神・選民
細石の     サッ・サリード            喜べ・人類を救う、残りの民として
巌となりて   イワ・オト・ナリァタ         神・予言・成就する
苔の生すまで  コ(ル)カノ・ムーシュマッテ   全ての場所・語られる・鳴り響 

したがって歌らしくすれば

   立ち上がれ、神を讃えよ!
   神の選民 シオンの民!
   選民として 喜べ!
   人類に救いが訪れ!  
   神の予言が成就する!
   全地あまねく 宣べ伝えよ!   以上。

 

柏田ほづみさんの『君が代』を是非、聞いてください!

日本語とヘブライ語の『君が代』  が区別できないぐらい同化しています

感動ラブラブ

 

 

2016.6.7 淡路島・シオンの山にて歌唱 柏田ほづみの歌によって多くの人が本来の使命に目覚めているようです。 1番 ヘブライ語 2番 ヘブライ語の日本語訳 3番 日本語 立ち上がれ 神を讃えよ 選ばれし シオンの民よ 伝え喜び歌え

 

普段、人の前には現れることのない ザトウクジラとの奇跡のセッション。 歌にあわせて、 奇跡のジャンピング秘蔵映像。

奇跡の周波数 ザトウクジラとセッション/ 柏田ほづみ

 

 

    

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仙骨をたてる

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明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。

 

初日の出は間に合わなかった(笑)けれど太陽の光が超気持ち良かったです!!

今年の私のモットーは自分に正直に『今』を生きる。

ピンクのオーブと光の玉の存在が応援メッセージかなラブ嬉しくなりました。

 

 

Minagi,Mさんのブログ

「量子力学が明らかにする存在、意志、生命の意味」山田廣成著

 

を拝見して物理に感性があるっていう事に衝撃をうけたのですが

『干渉は、対話の結果発生する。干渉にも階層性がある。

(干渉は同種個体間で発生し、異種個体間では発生しにくい)』のところで頭に浮かんだのが

仙骨と蝶形骨の関係なのでした。

 

生命活動を維持しているのは仙骨のバイブレーション。チベットでは死の判定を脳死か心臓停止かではなく仙骨のバイブレーションの停止が死 と聞いています。 

仙骨と蝶形骨は神骨と呼ばれていますが対話し干渉しているんじゃないかなぁと思うのです。

それから松裸体。耳、手首の神門(心、神、宇宙に繋がる)ツボや丹田やチャクラもそうじゃないのと妄想していく私なのでした(笑)

 

仙骨は上半身の重さ、身体の重力を支えています。仙骨はストレスのバロメーターとも言われストレスを受けると仙骨は自ら形を変えてバランスを取ろうとしますがストレスが強すぎるとバランスを取りきれず仙骨は歪んだままになってしまうのです。仙骨には脳脊髄液を循環させる働きもあり循環が悪くなると、自律神経のバランスも崩れてしまいます。腰痛はストレスが原因とは事実であろうと思っています(全てではありません)。

 

そして仙骨は女性にとって特別なもの。子宮や卵巣は骨盤内の仙骨の前の部分にあり二つの子宮靭帯によって仙骨に支えられ ている(守られている)のです。特に婦人科系に問題がある方は丹田と仙骨を温める事をお勧めいたします。

 

 

仙骨Wikipediaより

仙骨。赤色で示す。

蝶形骨Wikipediaより

 

Sphenoid bone.png

蝶形骨の位置を様々な角度から見た動画。

 

頭蓋内での蝶形骨の位置

Gray145.png

 

蝶形骨の位置を様々な角度から見た動画。出典:Anatomography

 

 

MRT良法さまから

仙骨の役割と影響 http://mrt-jp.com/senkotsu/medical.html

 

人間の身体は、一見静止しているように 見えますが、実際には精妙に振動しています。人間以外の脊椎動物はテーブルと同じ4 本足ですから、物理的に安定して立ったり歩くことに不思議はありません。しかし、人間 だけが2本足で歩いたり、走ったり、また片足で立ったまま持続できるのは、仙骨が精妙 なバイブレーションを発しているからなのです。

(中略)

人間には、プラスチックやセラミックなどの人工物で代用できない骨が二つあります。
それが「蝶形骨(頭蓋骨を構成している骨のひとつ)」と「仙骨」です。そして、この二つの骨を繋いでいる形で脊椎が存在しています。
(図:仙骨と蝶形骨の関係を表したMRTオリジナルモデル)

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仙骨・脊椎・蝶形骨の関係のイメージ図

この「仙骨-脊椎-蝶形骨」の関係をわかりやすくたとえると、「皿回し」のような関係です。 
曲芸師の手元(仙骨)が正しく動いているときはお皿(蝶形骨)も正常な状態ですが、その動きに歪みが生じるとホルモンのバランスも崩れてしまいます。

また、多くの治療家は背骨をまっすぐにすれば、神経が正され、病気は治ると信じていますが、これは、それぞれの機能を理解しないために起きた大きな誤りです。
なぜなら、脊椎は単に神経の通路ではなく、生命の源である仙骨バイブレーションを全身に伝える回路として、大きな働きを担っているところなのです。そして神経の役目とは、バイブレーションの低下した箇所を感知して、痛みやカユミ、シビレとして脳にサインを送ることにあるからです。
神経が病気を良くすることはありません。仙骨バイブレーションというエネルギーが、あなたを快適で不自由のない日常へ導いてくれるのです。

                            以上一部転載させて頂きました。

 

天下泰平さんの仙骨はパラボラアンテナ

 

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『自分自身でできるメンテナンスの1つは「仙骨を意識」して歩くことが、仙骨のバイブレーションを保つ秘訣』 だそうです。

 

歩くというのは健康の基本だからとても大事。歩くという動作は普段感じないかもしれませんが意外にも振動がありまして振動は地面から足へ伝わり腰や首にと伝わっていき背骨がS字である事でスプリングの役割をし振動を和らげてくれているのです。( ^ω^)・・・違う展開になりそうなのでこの辺で。

 

個人的には歩く事+姿勢と思っていて

猫背より、やっかいなのが反り腰なのです。なかなか直ってくださらない人が多いあせる

真ん中が猫背。右が反り腰。反り腰が圧倒的に女性に多いです。

(一見スタイルが良さそうに見えるから?かしらん・?・・)

 

姿勢が悪ければ仙骨は安定しないですし内臓圧迫や腰、肩、全身に影響します。

まずは姿勢。仙骨を立てられれば広い意味で身体の改善が見込まれます。

 

仙骨の場所のイメージは孫悟空の しっぽが生えているあたりの骨

 画像は、こちらからおこちらからお借りしましたhttps://plusesalon.wordpress.com/2015/06/11/%E5%86%B7%E3%81%88%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AB%E3%80%81%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%EF%BC%81%E4%BB%99%E9%AA%A8%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%81%AE%E5%8A%B9%E6%9E%9C/

 

 

仙骨を立てて座るために意識したいこと

 

 

はじめに光透波(ことば)ありき。すべては波動

テーマ:

  突然ですが「悟り」ってなんだと思いますか?

私は手塚治虫さんののブッダのこの場面が一番好きです。

 

私たち霊(ヒ)人は聖人になるために生まれたわけじゃない

本当の自分に還ることが幸せなんだと思っています。

 

バシャールは病気について https://ameblo.jp/minagimiz/entry-12338353101.html?frm_id=v.mypage-commented-article--article--blog--4--minagimiz

 

「本当の自然な自分であることに抵抗しているということ。

又は、何か理由があって病気を体験したい。

ネガティブな信念に基づいて行動している、又は誰か別の存在になろうとしている時に、

本当の自分でいられないことから。」

 

「病気の克服は、「自分自身に正直でいること」

波動が上がり、その病気が発生しうる周波数を超えると病気にはならない。」

 

と話したそうですが

私が電磁波過敏症になった理由は気づけ!サインだったんだと思いました。

「音」「周波数」「波動」これらが私の電磁波ストレスを癒し治癒したからです。

電磁波過敏症にならなければ多分、量子力学という学問を知る事(感覚でしか理解していませんが涙)も無かったと思います。

波動がスンナリと私の中に入っていったのは、波動イメージが、美内さんの漫画で、あらかじめ少しインプットされていたからかもしれません。

 

ところでレプタリアンをご存知ですか?私は数年前に知りました。

地球を支配してるんだろーなぁ~~と思っていますが。

 

In Deepさんの

結局この世はサタンと爬虫類のもとにあるのか……とローマ法王の謁見ホールに思うとき https://indeep.jp/we-are-always-under-reptilian-and-satans/

 

と言ったレプタリアンが美内さんのアマテラスには戦う相手として登場していますが

アマテラスを描いた当時美内さんはレプタリアンやローマ法王の謁見ホールなんかも見た事が無かった筈ですが。。。

第1巻は1987年7月に販売され、スサノウとその妃であった櫛名田姫(クリシュナーダ)の魂をもつ男女が地球を支配している魔神軍(レプタリアンだったのね!!!)の妨害を乗り越えて出会う過程を描いていますが古事記のアマテラスにも触れられているしムー大陸の事。

珪素ボディについても書かれています。とてもワクワクな面白い漫画!!!で終わってしまって美内さんの本当に伝えたかった事に私は気づけていませんでした。

時期早々だったんでしょう。そんな素晴らしい本から一部転載させて頂きます。

 

 

わたしたちの身体は、ほとんどあなた方と同じ姿をしていますが、あなた方から見るとたいそう希薄に見えることでしょう。

透明といいますか、たいそう透けて見えるのではないかと思います。

今の地球と、われわれの身体とは純度が違うのです。

またあなた方も今のままではわれわれの世界に住めません。なにか調整が必要になります。

 

われわれの粒子はもつと速いのです。ですから非常に希薄にみえるはずです。

 

UFOといわれる乗り物もそうです。非常に希薄に見えるため、この地球と波動を合わせないと

あなた方の目には映りません。

 

ですから必要があって、あなた方に姿をみせなければならないとき、われわれは、この地球のバイブレーションに合わせて姿を見せるのです。

 

あなた方の肉体の眼というものは、まだまだ真実を捉えるのがむずかしく困難なことでしょうがバイブレーションに気づき波長さえ合わせさえすれば、あなた方の前にいることがわかるはずです。肉眼でみているものは、この世に存在する一部だということを覚えていてください。

 

肉眼が視覚するのは光子物質のごく一部で実際に存在する一割も見ていないことになります。

 

感じる力を研ぎすましてください。

 

頭でかんがえないでください。

感覚でとらえてください。

 

地球は一定の時間の流れの中で存在していると考えがちですが、違います。


時間は常に一定ではなく、また連続しているものでもないのです。


それらは、あなた方のつくりあげた認識の中に存在しているにすぎないのです。

1日は24時間といいますが等しくは24時間ではないのです。


時代によっても違うのです。


これらは、地球を離れないとわからないことで、また地球の回転もいつも正しいとは限らないのです。


時間は、あなた方が考えるより、もっと不確かなものです。


次元の存在が解明されるともっと理解できるようになるでしょう。

 

時間と空間と光は密接な関係にあり、

これらはすべて円空間の異動の働きによるもので

その物質はやがて発見されるものの中にあり

すべてが解明されます。

 

 


波動が中心の世界では時間にこだわることはなくなるでしょう。


肉体の生や死がただの変化であることが、理解されるようになるでしょう。

音は、たいへん重要なものです。


その本質は、光と同一のものと覚えてください。音と光は、同じものです。


あなた方が、耳で聞く音というものと少し違うので、そのつもりでいてください。


音は波動です。

物にはすべて波動があり、
それらは生命の証であり光でもあるのです。


オーラというものがありますね。


オーラは、その人の身体から発散している光であり、また振動数をもつ音の波なのです。

波動とは光のバイブレーション。音の光であり生命波動と覚えていてください。


また石の波動は大変なものがあります。


石の個性、断面によっても波動の振動数が違ってきます。

新たな生命物理に気づいてください。

今の人類は、早く波動生理学、
波動物理学というものに気づくべきなのです。


波動で、ものの本質を見抜くことが大切なのです。
波動の組み合わせで、空間移動が可能になります。

 

 

 

 

 

すべての生命体が、周波数をもつのだということに是非気づいてもらいたいのです。


その周波数を調べることによって地球の科学、医学、物理学はより

 

いっそう発展したものになるでしょう。

 


宇宙からくる高意識エネルギーと、どううまく調合させるかが大事なのです。


南北アメリカ、ヨーロッパや中国、海洋を含めエネルギーポイントは多数ありますが


南極は実は無数にあり、今は作動が停止していますが開けばもっと生命エネルギーが活発になり地球は活況をみせることでしょう。


ここはもう少し先で開いてくることになります。


また南極は、将来大陸としてたいへん重要な地となるでしょう。

それらのエネルギーポイントを開くということは
地球自体がもうひとつの次元に移る

 

ということで、たいへん重要です。次元移動の摩擦があると思ってください。

人類は変わります。われわれのように粒子が速くなります。


完全にそうなるわけではありませんが少なくとも今までよりはずっと粒子の速い生命体になるはずです。

意識は変わります。


全てが今までとは違い、超意識といいますか現在意識で考えることはしなくなります。

ですから政治・経済など
今までの常識がくつがえされるのです。


宗教と科学、芸術、文化は切りはなせないものとなり一つに統合されるでしょう。


政治・経済の根本中枢は、価値観の転換により今までと全く違うシステムをとるようになるでしょう。

これにより、やがて
貨幣経済というものが通用しなくなります。


貧富の差というものはありません。


物質的な富というものに価値観の重要性をみいだせないので、そのことによる

 

争いというものがないのです。

様々なエネルギーが発見され
科学とともに医学が飛躍的に発展し人類の変化を加速させるでしょう。

 

今の地球は古い次元から新しい次元へのちょうど移行期にあたり


人類の今までの全てのカルマがいっきに噴出してやがて清算されようとしています。 

これより世界的な規模で変動があり
地球と人類のわかれ目ともいうべき時が訪れます。

このとき、どちらへ進むのかは人類の選択にかかっています。

 

日本は大きな使命があり竜の背骨というのは嘘ではありません。


日の本は霊(ヒ)の元で、日本には数多くの宇宙神界とも繋がる神界があり

 

地球自体の霊的エネルギーを調整しています。

世界各地の生命エネルギー
超意識といったものが、正常に働きだすと

 

地球の次元移動が可能になります。そのためには、日本の果たす役割は大きいのです。

成功できるかどうかは、あなた方にかかっています。


あなた方の目には映らなくても

いつでも私達が見守っていることを忘れないで下さい。

 

前書き~

 高天原に神集いき
  ~今度で7度目の岩戸開きじゃ これが最後ぞ 失敗すれば世は滅びる
  なんとしても アマテルさまに出ていただかねば・・・
  それには世を立て直さねばのう・・・
  かつてのムーの過ちをくりかえしてはならぬのじゃ ~

以上、一部転載させて頂きました。 

 

ところで美内さんの「南極は、将来大陸としてたいへん重要な地となるでしょう。それらのエネルギーポイントを開くということは地球自体がもうひとつの次元に移るということで、たいへん重要です。次元移動の摩擦があると思ってください。」

 

In Deepさんの

次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」 https://indeep.jp/what-is-egypt-monolith-and-mega-object-beneath-antarctic/

 

南極で直径480kmの「存在」が見つかっている場所
エジプトのガザで見つかった「24の黒い物体」のひとつ。重さは100トン以上

 

 

関係あるかも?

(書き起こししていませんが美内さんのアマテラスにもピラミッドの事も書かれています)

 

何はともあれ(笑) 興味もたれた方は是非読んで観じてください。

多分、図書館にあると思います。

 

さぁ~さぁー明日からおせち料理に取り組みます!

今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします