認知症とフッ素の関係~「香りで治す」

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最近、暖かい日が続いていて早く畑でやりたいラブラブワクワクなんですが朝起きるとシッカリ霜が降りていてガーンまだまだどうにもならない状態。いろいろ準備中です。

去年植えたニンニクと下仁田ネギ。

 

冬の間は雪に埋もれていたけどマルチもしないのに案外、元気です。

下仁田ネギは300本位ありましたが11月から食べはじめて残っているのが50本ぐらい。

菊芋もそうですが雪をかきわけて掘って食べていました(笑)

できるだけ自給自足に近い生活がしたいと思っています。

 

去年の自家栽培大豆

 

 

事実上のモンサント法案http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12260070319.html

が可決したそうですが、そもそも小麦の自給率は13パーセント。大豆は7パーセント。

 

狙われているのは自給率100パーセント近いお米なんでしょうけれど、主要農作物種子法が廃止になったからと言って米作り職人が、これまで守ってきたお米の銘柄や拘りを捨てるって、あんまり無いかなぁ~と、とても楽観的な私なのでした。

事実上のモンサント法案にしてはショボイ。勢力が弱まった?( ´艸`)

 

それから水道の民営化を含んだ水道法改正案が閣議決定されたそうですが、

大阪市水道民営化が廃案 水道法改正で練り直しへ http://www.sankei.com/west/news/170328/wst1703280077-n1.html

 

今の時代、そう簡単にはイカナイのデスた(笑)

もし住んでる街に民営化の話がきたら大阪を見習いましょう!議員さんにお伝えするのが一番良いと思います。

 

水は何より大切。もし民営化して外資が参入したら水道料金は上がるし何より怖いのがフッ素を入れられる可能性が高いのです。

 

私たちを含む多くの人類の松果体はフッ素による石灰化により、すでに「永遠の機能停止」に陥っているかもしれない http://oka-jp.seesaa.net/article/413439189.html

 

世界の水道水へのフッ素の添加の現況

 

アルツハイマー病などでの神経性疾患での死亡者数の国際比較(1960年-2009年)

 

 

「認知症は20代から脳内で進行している」:アルツハイマー病の「脳での最初の発生部位 — 青斑核」が初めて特定され、その損傷が数十年の時間と共に病気を形成し続ける可能性 http://indeep.jp/revealed-ground-zero-of-alzheimer-disease-begins/

 

イスラエルの研究者:特定のにおいは脳に刻まれて消えない

大紀元 2009.11.09

イスラエルのワイツマン科学研究所の科学者が、科学誌「カレント・バイオロジー」で発表した論文によると、初めて認知する物体とそのにおいとの関係性は、人間の脳に非常に深い印象を残す。(略)

機能的磁気共鳴画像法(fMRI)の実験では、提示された物のにおいの変化に対して、人間の脳の海馬(かいば)と扁桃体(へんとうたい)という記憶や感情に関わる器官は、においに直ちに反応を示すが、音の変化に対しては全く反応しないという結果が示された。

においと記憶には密接な関係があり、五感の中で嗅覚だけが海馬や扁桃体と直結しているそうだ。においが記憶力を高める鍵になるということか。

 

(一部、転載させて頂きました)

 

In Deepさんの奥様が 眠る前に、エッセンシャル・オイル(精油)をディフューザーで噴霧させ半年以上続けて、物忘れが「ほぼ完全に治った」とありました。記憶や感情に関わる器官には音ではなく、においなんですね。

 

ディフューザーも良いけど精油を使わなくても乾燥ハーブで香りを楽しむ事もできます。

ハーブを、いっぱい育ててドライしておきましょう!

 

 

↓茶香炉です。好みがあるけれど練香も焚けます。

火って癒されるのよね~ラブラブ これはラベンダーです。

 

 

 

 

 

 

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忘れ去られた栄養素「シリカ(ケイ素)」

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宇宙元旦の春分と宇宙の理の時代 http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12257700797.html

 

 

宇宙元旦の日に彼ら(増川博士が彼らと呼んでいたので私も真似です爆  笑)

の親分(笑)ロックフェラー氏が101歳で死去されました。ご冥福をお祈りいたします。

天下泰平さんは前々から、この春分の日が分岐点とブログに書いていらっしゃいました。

ロックフェラー氏の死去は偶然じゃなく必然だと感じています。新しい時代の幕開けです。

 

ロックフェラー氏は米国の石油王で製薬会社のトップ。現代医学の薬の殆どは石油から作られていますが何故か?ご本人達は石油の薬が大嫌いで、かかりつけ医はホメオパシー医。

英国王室一族もホメオパシーでロンドンには「王立ホメオパシー総合病院」があるそうです。

 

実は2月初旬に知人から10年来の吹き出物の相談を受けました。幸いお薬を飲んだり塗ったりしていなかったのでビワの葉やハーブの飲用とセイタカアワダチソウ入浴を続けてもらったところ見違えるほど良くなったのですが、いまひとつ毒が出し切れてなくて3月8日からホメオパシーも開始しました。(種類は相談しての事です) 

摂り初めてから若干の好転反応がありましたが同時に長年の指のささくれが治った!(ささくれの事は知らなかったんですが)という事で、とっても喜ばれ好転反応も理解して頂けましたし、好転反応後、どんどん綺麗になりました。感謝ラブラブ

 

ムーさんの医学が病気を治せない理由8

有機成分は有機細胞の維持に使われ、肉でも葉っぱでも1種類でもかまわない。

動物の体はどのような有機物にも対応、必要なものに変えてしまう能力を有している。

 

とっても納得なんですが、ムーさんのような強靭なソマチッドと波動を持ち合わせていないし簡単に電磁波にやられてしまう私なのでガーン・ホメオパシーの波動と力を頂くべくレメディーを摂りはじめました。(電磁波ストレスの際も摂りましたけれど)

 

私は栄養学的には塩と味噌、野草や木の実、ハーブを食していますから、それで十分だと思っているんです。でも、どうしてもスギナは苦手で飲めないからシリカは足りていないと思っているのでMinagi,Mさんのブログで紹介されていたミネラル「生命組織塩でバランスをとる」

 

ポテンシー12Xの中のSil.【バイタル12】 / シリカ 12X (小ビン)

連れにはNat-p.【バイタルマイクロ10】 /ナットフォス12X (マイクロビン(尿酸)

それからデトックス

DX Merc-sol.(小ビン) (水銀デトックス)等々を摂っていてDXは三か月おきに重金属を変えていけば良いし様子見ながら足していくつもり(注:治療目的の方はホメオパス医に要相談)

 

スギナのケイ素は他の植物より群を抜いて多く12パーセント~16パーセントあり、ケイ素が酸素と結びついてシリカとして存在しているそうです。

 

シリカを摂取することにより得られる効果 http://www.skincare-univ.com/article/004786/

~抜粋~

 

各々の食材に含まれるシリカの量はそれほど多くないので、日頃の食生活からシリカ摂取を試みるのであれば、含有量の多い食品を意識的に摂る必要があります。

シリカを摂取することにより得られる効果

シリカ(=ケイ素)は皮膚、毛髪、骨、血管、細胞壁など体内の様々な部位に含まれており、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸、コンドロイチンなどを構成する物質として結合組織を丈夫にする働きをします。

よって、ケイ素不足になると結合組織が弱くなり骨や爪がもろくなったり、髪の毛が抜けやすくなります。シリカを必要な量だけ摂取することにより、このような症状を防げるのはもちろん、肌の水分や弾力を保つこともできます。シリカは加齢と共に減少するものです。身体の老化を防止するのに有効な成分であるだけに、日々の食事からだけでも意識的に摂取することをオススメします。(一部転載させて頂きました)


カルシウム神話がありますがシリカを摂りましょうとは聞いた事が無いです~こんなに大切な栄養素なのに~なので「忘れ去られた栄養素シリカ」なのです。

いくらカルシウムを摂ってもシリカ不足だと骨粗鬆症になってしまうわけです。

 

スギナは3億年以上前から生息している驚異的な植物で広島の原爆投下後、一番最初に生えてきたのがスギナでした。

ここ青森は、まだ、フキノトウしか出ていませんが、これから野草の季節ですね!

いっぱい摘んで乾燥させて、お茶やチンキ、薬草湯に活用しましょうラブラブ

 

自然療法、東城百合子先生の「すぎなが難病のくすり」

詳細に書かれているブログがありました。興味ある方は是非読んでください。

 

驚嘆!最強の野草「スギナ」のすごい薬効 http://blogs.yahoo.co.jp/costarica0012/26160599.html

 

 

 

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ソマチッドとネサン714X

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先日ブログをアップした後に増川いづみ博士の本を読みました。

 

 

この2冊には先日のブログ内容の「原子変換」が当然のように書かれてあり「原子変換」は私たちの中で普通に行われている事だと認識しました。

ケルブラン博士の原子変換にある塩と微生物もポイントだと思いますが増川博士の本での「原子変換」は「ソマチッド」が大きなポイントになります。しかし誰でもが「原子変換」できるわけではなく心の問題や病気を抱えている方は「ソマチッド」が硬い殻に閉じこもってしまうので「原子変換」できないのではないかと思います。

 

 

Minagi,Mさんのブログで紹介されていた

ミネラル その1 http://ameblo.jp/minagimiz/entry-12253625375.html

 

“少し前に、「生命組織塩でバランスをとる」という本を読みました。

生体に必要なミネラル塩のことです。

「不足の原因は、ミネラルの取り込みの状態に問題が生じているから」

生命組織塩のレメディは、ポテンシー12X。”と書いてあったのですが、このミネラル塩

はネサンが開発した714Xに含まれているんです。とてもシンクロを感じています!!

 

ソマチッドは、私たちの生命、健康に大きく関わっており、すべての生命体、水、大気中など地球のいたるところに存在し1000度以上の高温でも超低温でも、放射能を浴びても死滅しない不死の生命体。DNAの前屈であり細胞内のミトコンドリアに電子を供給し意思をもった知的で神秘的な生命体なのです。

 

ムーさんのブログではよく、食べ物ではなく電子とか電気、エネルギーが大事と書かれてありますが、ソマチッドの事を指していると思います。凄いなぁムーさんラブラブ

 

Minagi,Mさんのブログで

今日は、ソマチッドについて。 http://ameblo.jp/minagimiz/entry-12249593247.html

にコメントさせて頂いて、どうやらプラーナとソマチッドは同じものを指しているのではないかという結論?になったんですが増川博士の本に顕微鏡で見えるソマチッドはクルクル不思議な運動をする“光る点”だと書いてあるんです!

これはまさしくプラーナでしょ!と思って「プラーナとソマチッド」で検索したら

るいネットの血液は腸で作られる~不死の生命体ソマチッド① http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=308855がヒットしたんだけど、リンク先を見たら私のブログでした(大笑) 

 

ネサンが発見したソマチッドは現在では、暗視野顕微鏡で誰もが簡単に観察することができるのに何故か封印されています。

 

ネサンの理論ソマチッドサイクルは16の周期があり健康な人は3段階までしか変化しない。段階ごとに病的状態で変化していくそうです。

 

 

ネサンが開発した714Xはウイキペディアによると「窒素を主成分に、ミネラル塩、18種類の微量元素のほかに、成分のタクシー効果のためにカンファーが含まれている。」とありますが、これはホメオパシーではありませんか?と思って検索したら、とても詳細にかいてあるサイトに辿り着きました。長いので一部転載させて頂きます。

 

カストン ネサーン http://dictionary.sensagent.com/%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%20%E3%83%8D%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%B3/ja-ja/#.E3.82.BD.E3.83.9E.E3.83.81.E3.83.83.E3.83.89.E3.82.B5.E3.82.A4.E3.82.AF.E3.83.AB.E3.81.A8.E5.85.8D.E7.96.AB.E6.A9.9F.E6.A7.8B

 

 

714Xには、注射で全身を大循環しているリンパ管に取り入れられるものと吸入器に吸収されるものと二つのタイプがある。右鼠経部に注射しリンパ系に循環させ多くの癌患者やエイズ患者を救いエイズ、ガン、リューマチなどの変性疾患などの患者から自然治癒力を引き出し、全身的に改善することが目標となっている。

 

ネサーンの研究所が出した臨床データによれば、「通常医療をやり尽くした末期ガン患者の75%が改善。その内の50%が完治し、また、いっさいの通常治療を受けないで714X治療をしたガン患者の場合は、100%の完治率」となっている。

 

「肉体、霊性(スピリチュアル性)、知性(知識、理解)、感情」という4つのファクターのバランスが取れていることが健常の条件である。精神と肉体が相互に影響し得るこうした微妙なバランスが崩れてゆくと、それが次第にプロテクションバリアに干渉するようになり、ガンをはじめさまざまな病気の原因を作り出す。

そのため、ガンの治癒には、必ずメンタルなケアが不可欠であり、ただ単に「肉体的な免疫力の問題」を解決すればそれでいいというものではない。714Xの治療には、必ず精神面が、それも大きな比率で関わってくることをネサーンは、ソマトスコープの中のソマチッドに観ている

 

ネサーンによれば、ソマチッドは免疫機構の弱体化によって体液中でソマチッドサイクルを進展させる。つまり他の生物種のソマチッドを大量に経口摂取してもそれ自体が免疫力を回復させることにはならないとされる。体内のソマチッドを健常なサイクルにするには、体液を正常化して免疫力を改善することがポイントで、ソマチッドは免疫力が回復した体液(血液)で初めて健全になる。

 

714Xは、西洋の同種療法ホメオパシー薬が、物質が極限まで希釈され情報波動のエネルギーと化した水から出来ているのと相似的であり、機序は異なるが同様に免疫力への働きかけを行うとされている。これに加え、714X療法も、患者を「ソマチッドを媒介にした精神エネルギー生命体」として捉える全人的な観点に立っており、「ホリスティック医療」の一つとみなされている。    ~以上です。

 

ソマチッドを大量に経口摂取しても無意味なのはよく理解できます。

では、健康の源であるソマチッド。

活発に動いてもらうにはどうしたら良いかという事になりますが、やはりマイナスイオンが鍵だけれども、だから水素水(笑)という事にはならないのです。意思をもった神秘な生命体。

 

太陽を浴びたり、森林浴。音。色。香り。愛の波動を細胞に振動させる。

やっぱり波動がすべてだと思いました。

そして

また読もうと思いました。

 

奥入瀬にはマイナスイオンが溢れていますラブラブ

でも観光時期には排気ガスが気になるあせる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 


 

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凄いですね!私なんか30キロのお米さえかつげないと思います。

これは先々月にプンダリカさんからメッセージを頂いた「空間エネルギー」のお話が的を得てると思って(私も実験中で近いうちにブログでご報告したいと思っています)いるんですが、

この昔の女性の凄さにはもう一つ「塩」があると思っています。

 

栄養学的にいっても海水の中には約八十種類の元素が確認され人体に欠かすことの出来ないミネラルは全て含まれているのです。生命は海から誕生したので、海水ミネラルである「塩」は人体に馴染んでスムーズに吸収されると思っています。

 

人間の生理のコントロール中枢は、後頭部の脳幹で、脳波というのは脳が働いているときに発する電流のことだそう。塩分はよく電気を通します。

人間の体内の70パーセント(60という話もあるが)は水ですので

この電流がスムーズに流れるためには十分な塩分が必須で

塩不足=電気不足=エネルギー不足になるのではないでしょうか。

 

塩と電流の話を探していくうちに、とっても興味深い原始転換に辿り着きました。

 

るいネットから http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=295549

 

⑥ナトリウムは原子転換により人体に必要な元素を作り出す(ルイ・ケブラン)
 サハラ砂漠の石油堀人夫は炎天下の中、日よけもないのに熱も出さず激しい仕事をする。これは体内のナトリウムをカリウム(身体を冷やす)に変えて身体を冷やしているからです。
 原始転換の世界は栄養学はいうまでも無く、動物、植物、鉱物界にわたる。ルイ・ケブランは「生体による原子転換」の中で「ナトリウム(塩のもと)はあまりにも変幻自在で、とらえどころなどまったくない」と所見を述べている。
 それほどナトリウムは底知れない活力を持っているのです。

 

詳しく書かれてた記事がありました。

 

「ルイ・ケルブラン」の原子転換説 http://blogs.yahoo.co.jp/momotarou3169/41091045.html

 

また、前にも書きましたが、ケルブラン博士は鶏卵のカルシウムの研究もしています。 
鶏の卵の殻はそのほとんどがカルシウムです。

ですから 卵の殻の重さを計れば、鶏が出すカルシウムの量が分かります。 
それで、鶏が食べている餌に含まれているカルシウムの量も計っておけば、カルシウムはカルシウムからしか出来ないのかどうかが分かるのです。 

 

ところが、 カルシウムを含んでいない餌をやっても、ちゃんとカルシウムの殻のついた卵を産むのです。 

 

鶏の糞なども計算に入れて分析してみると、 体内に餌として取りいれたものと卵や糞尿として体外に出したものとでは、 カルシウムをはじめとするミネラルの成分が違っていることが分かったのです。 

 

これはやはり、体内でカルシウムが産生されたとしか考えようがありません。 

 

( 一部転載させて頂きました。)

 

「ルイ・ケルブラン」の原子転換説は説では無くて、

農の「無肥料栽培」やムーさんのそのもだと思います。

原子転換で説明がつきます。

 

ケルヴラン博士は原子レベル、千島博士は細胞レベルを対象とする違いがあるが、両名とも現代物理学や生物学・医学の常識(前提)である“不可逆”な説を根底から覆す新しい“可逆的”な説を展開しています。転載させて頂きます。

 

●「ケルヴランの『生体元素転換説』」(EJ第4121号)

「食は血となり肉となる」という千島学説の腸管造血説が正し
いということになると、食生活を含めた日常生活がきわめて大事
になってきます。
 この「食べる」ということに関連して、科学者を悩ませている
ある謎があります。それは、「ニワトリと卵」の命題です。舩瀬
俊介氏の本から引用します。
─────────────────────────────
 ニワトリが菜っ葉を食べて卵を生む。ただ、それだけなのに、
不思議な現象が存在する。エサの菜っ葉に含まれるカルシウムを
1グラムとする。
 ところが産まれたタマゴは殻を持つのでカルシウムは11グラ
ム。差し引き10グラムのカルシウムは、いったいどこから来た
のだろう?小学校1年生レベルのクイズだ。しかし、なんと現代
科学はこの素朴な問いにいまだ答えることはできない。
                      ──船瀬俊介著
        『STAP細胞の正体/「再生医療は幻想だ」
             復活!千島・森下学説』/花伝社刊
─────────────────────────────
 考えられることはひとつしかないのです。カルシウムがニワト
リの体内で生じたのです。そんなことがありうるでしょうか。
 フランスの生化学者のルイ・ケルヴランは、この現象について
次のように述べています。
─────────────────────────────
 その現象は、菜っ葉の成分のカリウムが、カルシウムに元素
 転換したのである。        ──ルイ・ケルヴラン
               ──船瀬俊介著の前掲書より
─────────────────────────────
 ルイ・ケルヴラン(1901~1983)は、生体内における
酵素やバクテリアの作用によって、ひとつの元素が別の元素に転
換するという生物学的元素転換という理論を提唱したことで知ら
れる学者です。
 ケルヴランは、フランス政府の命令でサハラ砂漠に赴任して、
そこで働く労働者の「食物と排泄」について研究をしていたので
す。そのとき、「ニワトリと卵の命題」と同じ現象に突きあたる
のです。それは、生体に吸収される元素と、排泄される元素の帳
尻が合わないという現象です。
 たとえば、食物で摂取した以上のカリウムが排泄物から検出さ
れるという現象です。研究の結果、ケルヴランは、それは、食物
中のナトリウムが体内でカリウムに元素転換したのではないかと
考えたのです。そこでケルヴランは、それを論文として著作にま
とめています。このケルヴランの本は、1962年に玄米正食マ
クロビオテックの提唱者である桜沢如一氏によって、次の書物に
翻訳されています。
─────────────────────────────
        ルイ・ケルヴラン著/桜沢如一訳
      「生体による原子転換」/日本CI刊
            http://amzn.to/1ikBpDL
─────────────────────────────
 「ニワトリと卵」の命題に関連して、もうひとつ重要な命題が
あります。それは「植物と動物」の関連の立証です。
─────────────────────────────
   「緑」の草を食べて、どうして「赤」の血が生ずるか
              ──船瀬俊介著の前掲書より
─────────────────────────────
 動物は緑の植物を食べて赤い血を得ています。食べ物が血にな
るという腸管造血説に立つと、体内において、「葉禄素」(クロ
ロフィル)が「血色素」(ヘモグロビン)に転換していることに
なります。
 実は、「葉禄素」(クロロフィル)と「血色素」(ヘモグロビ
ン)の分子式は、添付ファイルにあるように、酷似しています。
異なるのは、中枢に位置する金属元素が違う点だけです。金属元
素は次のように異なっています。
─────────────────────────────
   クロロフィル(葉禄素) ・・・・ マグネシウム
   ヘモグロビン(赤色素) ・・・・      鉄
─────────────────────────────
 これによって次のことが考えられます。ケルヴランの生体元素
転換説が正しいとすると、動物の食べる植物が、生体内でマグネ
シウムが鉄に元素転換されることによって、クロロフィルからヘ
モグロビンが生成されることになります。
 これについて千島学説の研究者である忰山紀一氏は、自著で千
島学説とケルヴランの生体内元素転換説には接点があるとして、
次のように述べています。
─────────────────────────────
 クロロフィールとヘモグロビンは、両者とも4つのピロールリ
ングが結合していて、単なる偶然の類似ではなさそうである。葉
緑素と血色素、すなわちクロロフィールがヘモグロビンに転換す
るということが理解できれば、草食動物が草だけを食べていて、
あの巨大な肉体を形成していることの謎が解ける。(中略)この
二つの学説は接点がある。それは、ケルブラン説は原子レベルに
おける転換であり、千島説は細胞レベルの転換ということで、ど
ちらも変化ということを基本にしている点である。
                      ──忰山紀一著
      『よみがえる千島学説/間違いだらけの現代医療』
                   http://bit.ly/1PYoIsF
─────────────────────────────
 しかし、ケルヴランの「生体内元素転換説」は、千島学説と同
様に、ロックフエラーなどの医療マフィアによって抹殺されたの
です。なぜなら、もしこれを認めるとそれまでの生物学や医学は
成り立たなくなるからです。── [STAP細胞事件/094]

≪画像および関連情報≫
 ●最後の錬金術師/ルイ・ケルヴラン
  ───────────────────────────
   ルイ・ケルヴランがその死の間際まで追究し、そして私た
  ちに残したもの、それは「生物学的元素転換」と「微量エネ
  ルギー元素転換」という二つの命題である。
   生物学的元素転換とは、長年の研究によってケルヴランが
  見出した特殊な生体作用による現象で、生体内における酵素
  やバクテリアの介在によって一つの元素がまったく別の元素
  に転換するという現象と定義することができる。
   たとえば人体にはアミラーゼやプロテアーゼなどの様々な
  酵素が存在しており、生体内の代謝物質を処理する多様な化
  学反応を行なっている。ところがケルヴランによると、こう
  した酵素のあるものは温度やpHなどの特殊な条件の下では
  原子核レベルの反応を生じることがあり、それは原子核物理
  学でいうところの核融合・核分裂に相当する現象だというの
  である。一方微量エネルギー元素転換とは、このような元素
  転換の概念が地質学における変成作用や続成作用、鉱物の相
  転移などに適用されたものである。ケルヴランと後の共同研
  究者のG・シューベルによると、地表面では主に微生物によ
  る元素転換が岩石の変質作用などを生じ、地殻深部では高温
  ・高圧による花崗岩化作用や変成作用として微量エネルギー
  元素転換が生じているというのである。
    http://bit.ly/1FDcDnn
  ───────────────────────────
●図の出典/──船瀬俊介著の前掲書/250ページより

 

緑の植物が赤い血になる謎      転載終了

 

海水には微量ながら金が含まれていますが

何と!

ヒト排せつ物は宝の山? =金、銀、プラチナ含む―米研究者ら発表

アメリカのテキサス州でアヒルが金の卵を産んだという話も土のナトリウムが?
かもしれませんね。
ナトリウム「塩はあまりにも変幻自在で、とらえどころなどまったくない」ですねラブラブ
 

あらためて「君が代」を観じてみる

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増川いづみ博士ワールドに惹きつけられワクワク感真っ最中です^^

 

先日リンクさせて頂いた黄金の金玉さんにありましたが、

物質(人間も含めて)は波であり同時に粒子でもあるので私たちも自分の周波数を高めると自分の波動によって変われるのです。それを証明してくれるのが

 

 

「呼吸」と「直観力」が、とても重要だと再認識いたしました。

身体の治療は魂の癒しと共にある。

サウンド・イメージ瞑想、腹式呼吸、シンギングボールや声、クリスタルボウル等を組み合わせて治療。更には心理学的な事、例えば「本性が抑制されている事を自分自身が認めない限り身体的な回復は起こらない」「交通事故経験後の恐怖が叫び声を上げる事によって心の痛みを開放する事ができた」など興味深いお話がたくさんでてきますし具体的な瞑想の仕方やエクササイズがセルフでできるように詳しく書かれています。

 

音の効果を体感し引きつけられるように増川いづみ博士に辿り着いた気がしてなりません。

私のバイブルにさせて頂きます感謝ラブラブ

 

それから「君が代」

 

人間の体は約60%、血液の90%は水でできています。

水の情報記憶

水はあらゆるものを受け入れ変幻自在融通無碍(ゆうずうむげ)の存在。

 

 

「君が代」のあとがきにある増川いづみさんからのメッセージを引用させて頂きます。

 

「なぜ音が本来私たちが持っている感性を取り戻し

                  魂の記憶を呼び覚ましてくれるのでしょうか」

 

実は音楽からの振動(エネルギー)は、水という媒体を通して一瞬にして身体中に共鳴して、心にも大きく影響を及ぼしていきます。耳には聞こえなくても、色も光も響き(振動)を発していて、ともにそれぞれの音色(周波数)で響き、絶妙な和音で旋律を奏でているのです。

                   ~中略~

音が宇宙の始まりに深く関与し、小さな微振動から全てが始まっているということは、その微振動の集まりが星々や大きな惑星に成長していったということですが、私たちを構成する身体の成分がと、宇宙を漂う星屑の成分も殆ど変わらないということが発表されています。驚くべき事に、天体と私たちの各臓器や個々の細胞、エネルギーポイントが星々が発するエネルギー(振動・音・周波数)と密接に関わっており、日夜その影響下にあると言えます。

                   ~中略~

素粒子から肉体レベルに及ぶ磁場の変化は、あらゆる臓器や組織にストレスや精神の不安定さをもたらすこともありますが、そのような時にも根源からの「音」を魂や細胞に共鳴させることにより、ストレスの軽減や情緒の安定、そして内へと向かう自己そのもと外界との万物との繋がりとの調和とハートを解放することが大切です。

最終的には総合意識を感じる事が、さらに高い次元での心の平和と静けさ、そして豊かさに満ちた、いのちのを享受することに繋がるでしょう。

以上です。

 

 

 

天下泰平さんから一部転載させて頂きます。。

 

日本の国歌である“君が代”

ある意味、日本で最も有名な歌であり、世界にも広く知れ渡っている歌でもありますが、その真意を正しく理解している人は日本国民の中でも僅かであり、一方で真意と思われている君が代に隠された意味もまた、様々な見解があってどれが正解なのかわからなくなっています。

 

天皇崇拝の歌と捉える人もいれば、ヘブライ語読みから古代ユダヤとの繋がりを訴えかける人もいたり、都市伝説も含めた様々な読み解き方のある君が代ですが、この歌もまた、かの有名な日本史上最大の預言書として知られる「日月神示」と同様に、読む人の意識レベルによって解き方がいくつにも変わる神託によって降ろされた特殊な歌であるようです。

今回出版される「君が代」の本は、過去に誰も解いていなかった新たな君が代の真実が公開されたものであり、その内容は単なる古代の和歌、日本の国歌という領域を完全に超えた、人類が覚醒するためのヒントが盛りだくさん隠されたバイブル書ともいえる存在です。

では、この「君が代コード(暗号)」ともいえる、君が代の新たな真実を公開した謎の著者「森井啓二(もりいけいじ)」という人は、一体どんな方なのでしょうか。

 

続きは➡宇宙深奥からの秘密の周波数 「君が代」 その音霊は、潜在意識を高次元へと導く《光の種子》となる! http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12057643176.html

 

 

 

君が代は関係ないけれども日本大好き~な動画♡