すべてのものを形づくっている周波数

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周波数と波動を調べていくうちに振動医学がある事を知りました。(波動医学はよく聞きます)

 

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zeraniumの掲示板から転載させて頂きます

すべてのものを形づくっている周波数 http://8729-13.cocolog-

nifty.com/blog/2014/03/post-89b6.html

 

 

今、私がやっている研究はサウンド関係のことで、天文学やその方面の方々と一緒に研究しています。砂や水に、電気やチューニングフォークでいろいろな音を聞かせると、その音のヘルツによって(模様が)変化するのです。つまりすべては周波数からということですが、おもしろいのは古代に描かれた曼荼羅(まんだら)も、実は周波数によって作られた形状を現していることです。つまり形というのは周波数によって形づくられており、人間の心も周波数でさまざまに変わるということを示しています。

ヘルツというのは、1秒間に何回波をつくるかを、エネルギーのサイクルで表したもので、128ヘルツなら1秒間に128回の波をつくりだすこと意味をしています。それぞれのヘルツの違いはたとえば、私たちがこれまでもそして今も強制的に聞かされている440ヘルツと、調和のとれた432ヘルツの違いを知ることからもわかります。

晩年のビートルズのジョン・レノンは活動性の高い432ヘルツを使いましたが、一方、国際標準音と規定された440ヘルツが生み出すものは、活動性が低く、恐怖心や脳を萎縮させる周波数で、洗脳の周波数だと言われています。(本書のP.126 に、440Hzが作り出す画像が掲載)

(現在の国際標準音とされている440ヘルツは、1939年にロンドンの国際会議でロックフェラーの提唱により規定された。この規定が導入される以前は、日本ではA=435Hzを採用していた。現在の日本の学校教育や家庭用に市販されている、ピアノなどの電子楽器の多くがA=440Hz、つまり中央の、ハ音・ド・C4がこの440Hzに調律されている。現在のヨーロッパでは独自のHzを採用しているが、英語圏では未だに頑なにこの規定を守っている)

周波数が高くなると、(模様が)非常に細かくなっていきます。
と言うことは私たちの意識が高くなると周波数が上がり、きめ細かな波動になるので、粒子体から波動体に変わるのです。古代の単核虫や三葉虫などは意外に周波数が高いので驚いたのですが、たとえば亀の甲羅は1021~2041 Hzがつくる文様を持っているのです。1000ヘルツというとすごく高いのです。

三葉虫はなんと、7010~9438 Hzなどで、もうめちゃくちゃ高いんです。
私たちがふだん聞いている音は大体、800から2000ヘルツぐらいなのですが、三葉虫などはこんな高い音を吸収していたのです。最初、私は生命は本来すごく低くて、25~50ヘルツぐらいではないかと思っていました。ところが、太古からいる生命の模様が持つ周波数が意外に高いのです。おそらく宇宙から隕石に含まれて飛来したのではないでしょうか。

意識が高くなるにつれて周波数が上がるので、本来、古代の生命体は意識が高かったということなのです。単細胞のように見えて、実は周波数が高い。そういうことを知ることで、私たちは実は本来の状態に戻ろうとしている、そういうことがわかってくるのです。

周波数がどんどん高くなっていくと、模様が複雑になります。
単純な花びらから複雑な花へと、たとえば日本の大輪の菊のような花は海外にはあまりありません。そういうものは2000ヘルツくらいあります。動物たちの模様は1300から1700ヘルツが多いです。ヒマワリの花の中心の種を形づくっているのも同じ原理です。でもこれは星で、宇宙の星、チャクラ型とか車輪型の星で、全部星の形や軌道を反映した相似形になっているのです。

最近になって、星々だけでなく地球の中心の模様を写し出すことができるようになりました。中心は流動体で周波数によって四角に写し出されたりします。ですからものの形状というのは、要するに周波数によってどうにでもなる。今、スイスとドイツの人の実験によって、周波数が形の源だったことがますますわかってきています。その機械を通してさらに詳細な新しい形が生まれていますが、今どんどん誕生している星の形とそっくりなものもあります。

ハッブル(宇宙望遠鏡)が高性能になったので、より遠くまで撮影できるようになって、超新星の誕生の瞬間が写せるのです。ネビュラ(星雲)もそうですが、周波数をとると、とてつもなくすごい周波数のものと反対に低いものがある。人間の耳にはもちろん聴こえない周波数ですが、その周波数を人間の可聴域に変換したときに、形が星とそっくりになるのです。

周波数は型を持っている。
つまり私たちの肉体の内臓もそれぞれ固有の周波数を持っていて、それぞれが独自に働きながら、調和を保って一つの生命を支えているわけです。ですから歪みをつくり出す人間の意識や、音の周波数の歪みが調整されるならば、病気など簡単に治ってしまうわけです。病気というのは周波数の歪みから生じたものだからです。(松浦優之博士の電子波動照射機AWGもこの原理だと思われる)


私がいつも言っていることは、すべてが周波数だということです。
神様とか宇宙人とか、何でもいいんです。いずれにしろ人間がそれぞれの違いに名前をつけたもので、独自の周波数が形をとったものです。どう見えるかはその人によるし、どんな名前があろうとそんなに重要なことではありません。

つまり、すべてがサイエンス、科学なわけです。
科学というのは本当に言霊(ことだま)であり、神の学問です。私は今お見せした本のビデオ版を全部持っていますが、すごく綺麗です。9000ヘルツや1万ヘルツなどになるとビリビリきますが、これこそ本当に宇宙の周波数だと思います。すべてのものを創り出し、生成してきた周波数はこういうものだと思います。非常に高い周波数だからこそ、低いものを生成でき、いろいろな物を生み出すことができたのです。生み出せるからどんなふうにでも分化できるわけです。

悪い念も周波数を変えることでブロックできる

周波数の音だけで、実は病気は治ってしまいます。
本来、周波数には形状化作用があり、後から中身がつくられていったものなのです。それが日本語の形霊(かただま)であり、音霊(おとだま)です。洋服も形霊です。ですからデザインは大事なんです。形霊とは、磁気がつくり出す磁気波動であり、神聖な形は整った磁気を発信します。元は光ですから、光という磁気が電子に代わって体に入って来ます。ですから宇宙から地球から、また美しい寺院や神社の建物や、毎日自分が用いるもの身につけるもの、着るもの、食べる物などの周波数はとても大事なのです。

人間の発する念というのは、怖いものです。
なぜならそれも周波数だから。悪い念を周波数で飛ばすこともできるので、病気にすることも、治すこともできるのです。しかし外に向けて飛ばしたものは、いずれ自分に戻って来ます。そして飛ばしている人はより大きなダメージを受けることになります。

飛ばされた悪い念をどうやってブロックするかということですが、そもそも自分がそういう悪い念の周波数に合っているからブロックできないわけで、自分の周波数を上げてしまえば同調せずに済みます。そもそも悪い念というのは周波数がすごく低いので、疲れている時や気が病んでいるときとか、落ち込んでいる時に入ってしまいます。それは油と一緒で、PHが近いから油汚れが落ちるのと同じで、似ていて近いということです。

そうした悪い念を入れないようにするには、明るく笑うことです。
だから笑うことが一番いいのです。明るい波動というのは周波数が高いのです。笑っていると免疫も上がり、胸腺が活発になり、口角を上げるだけで胸腺が活性化されます。ですから笑っていれば大丈夫です。
増川いづみ


book 『ここはアセンション真っ只中』 ヒカルランド
さとううさぶろう/増川いづみ/はせくらみゆき/稲垣説子/千賀一生/滝沢泰平/T-Soul
 

 

 

2009/09/09 にアップロード

エヴァン グラントが音波を可視化するサイマティックスのサイエンスやアートの世界を紹介します。イルカの鳴き声などといった複雑な音の解析に有用であるばかりか、複雑で美しいデザインを創出することも可能です。

 

 

 

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オーブは波動?オーブの撮影方法

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昨日、奥入瀬に行って来ました。
十和田湖
 
曇っていて光と遊ぶほどのお陽様は現れてくれませんでしたけれどオーブが沢山、撮れました。光が無いと判りずらいですね。
 
 
光にあたると~こんなに鮮やかになります。
 
 
 
オーブって妖精なのかしらと思っていたのですが昨日、調べていくうちにオーブの撮影方法を書いてあるブログがヒットしました。すご~いラブラブ金属やガラスのオーブもあるんですね。
 
私はご覧の通り汗カメラの才能が全く無いですし根気も無い(笑)ですので、やりませんけれども興味のある方は是非、撮影してみて下さいね~
こちらの画像を見てオーブは波動?と思いました。
世界はオーブだらけ。
補足:オーブの撮影方法 http://ameblo.jp/izumiutamaro/entry-12009617603.html
 
 
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長年、重曹にお世話になっていますが重曹を使いはじめてから歯医者さんに行った事がありません。それ以前は何年か毎に行っていたような記憶があります。

市販の歯磨き粉はフッ素だけが問題ではなく、とにかく沢山の添加物が入っていますよね。

 

In Deepさんの記事からフッ素についての学術論文 http://oka-jp.seesaa.net/article/415034935.html

人間の口内の物質の「吸収率」は、あなどれない


ちなみに、皮膚から身体に入る経皮吸収の毒というページに、「腕の内側を1とした場合」の、他の部位の吸収率がイラストで示されていました。キュートなバスタオル姿の女性で示されています。

体の部位による吸収率

 

ちょっと文字が読みづらいかと思いますが、腕の内側と比較して、

・頭 3.5倍
・後頭部 3.5倍
・ほお 13倍
・あご 13倍
・背中 17倍
・手のひら 0.83倍
・性器 42倍

となっています。

口内の数字は出ていませんが、本文のほうに、
 

口の中や肛門などの粘膜部分は、角質層がないためバリアー機能は働かず、吸収率は非常に高い部分です。以上、一部転載させて頂きました。

 

私は、うがいや歯磨き用の重曹は

をつかっています。

 

うちは面倒なのであせる重曹を、そのままつけて磨いていますが、薄荷やミントを入れると更に良いですよねラブラブ スッキリ爽やかラブラブ 今度、作りたいと思います。

 

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再びの「乳酸アシドーシス」~「微食」のすすめ

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先日ブログで脱健康オタクと書いたばかりですが今日は健康オタクな事を書きますウインク
 
私のブログを連れが、お昼休みに覗いているようで、帰って来て早々ブログの誤字脱字の指摘と日本語になっていない等々・・・の話をするんです・・・。
私と違って几帳面な人なので気になるみたいで散々言われて(#`-_ゝ-)ピキ私も気をつけているつもりなんですが直りません。ADHDかしら?とよく思います。
私のブログを読んで頂く時には想像力と直感力を発揮して読んで頂けると幸いです(*゚ー゚*)
 
私たち夫婦は2人とも再婚で同居から四年目に入りました。連れの病歴を暴露(笑)しますと
痛風で入院した事もあり痛風とコレストロールの薬を長期間飲んでいました。同居をはじめてから血液検査が良くなってきて徐々に薬を減らしていきましたが数値が良くなっても医師から薬を止めても良いとは言われなかったので独断で薬を止めて一年半経ちます。
どうして治ったか?同居をはじめて大きく変わったこと。
①歯磨き粉を重曹に変えた
②減塩志向を止めて、むー塩を多く摂るようになった(甘くて美味しい)
③○○の素を止められた
④クエン酸水を飲んでいる
 
三年前に「乳酸アシドーシス」について二つブログ記事にしていました。
 

 

長くて気が遠くなる汗内容になっていますが要は
①病気の原因は血液の汚れ→乳酸アシドーシス
②生活する為にはエネルギーが必要でその塵が「乳酸」
③乳酸が溜まると酸性体質になる
④酸性体質になると血液がネバネバになり酸素不足になる
⑤酸素不足と血液の汚れにより疲れや肩こり、病気の原因になる
⑥クエン酸サイクルが塵の大掃除をしてくれる
 
 
⑦血液をPH7.5に保つ事が大事 (小林健先生の最新ブログにもありましたね)
⑦クエン酸を補給するとクエン酸サイクルが活発になる
⑧乳酸の代謝を促進してATPに変えるポイントはビタミンB1とクエン酸
うちでは、さんびすのクエン酸を使っています。
 
特に糖質を摂った時、運動した時には多めがお勧めです。
ビタミンB1と言えば玄米ですけど大豆や麹に多く含まれていますので味噌汁でOKだと思っています。
ですから日本食の玄米・味噌汁・梅干し・漬物・。これほど完成された食事は無いかもしれません。(栄養や乳酸アシドーシスだけじゃなく放射能や重金属排出)
小林健先生の「素生力」を読み終えたところですが玄米の弊害を無くすのは梅干しだと書いてありました。
この本には先生ご自身が50歳で癌になった事。癌になった時の心のありかたや食事方法などが書かれています。特に先生が勧めてらっしゃるのは「不食でもない小食でもない微食」
 
私はお正月に体重が勢いよく増加してしまい減量して、どうにか戻ったところです(笑)
朝は味噌汁と梅干しだけ昼は普通で夜のご飯の量をこれまでの半分にしていますが週に一回は揚げ物作ってますし「微食」には程遠い現状ですがあせる
 
先生の「微食」のすすめ~抜粋させて頂きます
現代人の場合、不調の9割以上は食べすぎから起こっています。
現代栄養学では、栄養の偏りを気にしますが、実はそれはナンセンスです。小食や微食に体が順応していけば「原子転換」というしくみで、体に必要なものを作りだせるからです。
 
最後に
上皮内がんは放っておけば消えてしまうのが原則で、スウェーデンでの研究では上皮内がん100人の内、99人のがんは消えてしまうと推定されているという
 
 
なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」 http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html
 
先日、天下泰平さんの記事で麹菌は日本の「国菌(こくきん)」だという事を知りました。
テーマ・放射能防御にも転載させて頂いていますが高嶋博士は、麹や酵母が棲みつく造り酒屋に生まれて微生物の凄さを肌で感じてらしたのでしょうね。私も発酵食品は大好きでよく作ります。


仕込んでから丁度一年目の味噌

柿酢
作り方はこちら*柿だけで作る柿酢http://blog.livedoor.jp/hatakenoneko-new/archives/35613530.html
ラベルをはがすのは省略しています(笑)

醤油麹 これは醤油と麹を混ぜるだけ簡単チンラブラブ幅広くお料理につかえますし生野菜にドレッシング感覚でも美味しい!○○素は要注意です依存症➡味覚障害になります。

左が天下泰平さんお勧めのマイグルトと右が味醂で仕込み中。


その他、醗酵商品は梅干し、紅ショウガ、ポン酢、塩麴、柚子胡椒、ゆず茶、酵素ジュース、甘酒、等々を作っていますが、やはり麹は凄いと思います。
石川県には猛毒のふぐの卵巣を塩漬けにした後、塩麹に2~3年漬け込みふぐの猛毒を消した郷土料理があるそうです。
放射能はもとより重金属等々これを防御するには微生物の力をかりるしかない!とつくづく思っています。以前に玄米で乳酸菌作りましたけど正直、美味しくなくて一回飲んで終わりましたよぉあせる麹は防御だけじゃなく、とても美味しいですラブラブ

食に関してはいろんな理論がありますが私は野人さんのブログを拝見するようになってからビタミン?ミネラル?タンパク質?は考えなくなりました。好きなものものを好きなだけ食べています。
鉄分は鉄瓶や鉄鍋を使う。カルシウム重視ではなく太陽重視(ビタミンD)

いつも疑問に思っていた事が小林健先生のブログにありました。

治癒方法の基本は、量子物理学 http://ameblo.jp/drkenkobayashi/entry-12051358862.html#cbox

食べ物は分析学的、栄養学的、健康おたく的に食べないことが大切です。

なぜならば、1日リンゴ1個で98歳まで生きている人にお会いしたことがあるからです。それに、バナナ1本で95歳まで元気にきこりをしているおじいちゃんにもお会いしています。

そして、みなさんもご存じ森美智代先生は、青汁1杯で20年以上もとっても元気にご活躍なさっています。(一部転載させて頂きました。)

ちなみに私の、いとこは野菜を全く摂りませんがいたって健康です。
分析学的、栄養学的には説明がつきませんね。まして世の中にはプラーナだけを食べていきてる方もいらっしゃるわけですし「食」は楽しんで美味しく食べたいラブラブ
 
In Deepさんの記事
 
自立した人生(3): 無視され続けたガンの自然退縮に見る「病気を治せるのは自分だけ」という真実と「言葉の重要性」 http://oka-jp.seesaa.net/article/423748470.html
 

しかし、現実としては、ガンの自然退縮は、その 20年以上前から、なんら特別なことではなかったことが当時のアメリカの心理学者の研究でわかります。

これも、『幸せはガンがくれた』の中にある記述です。
 

川竹文夫『幸せはガンがくれた』より

自然退縮の400人

アメリカの著名な心理学者エルマー・グリーンは、ほかの二人の学者が医学文献の中から集めた4百例の自然退縮を分析、その生還に共通する要素を探り当てようとした。

結果はどうであったか……。

「全員に共通することは、必ず何かの方法を固く信じていたということです。ある人は、人参ジュースが、ガンを殺すと思い続けていましたし、ある人は、グレープフルーツジュースが、また別な人は、高山での生活が、ガンを殺してくれると信じていたんです」

「4千個のパンが、ガンを殺すと信じた人もいます。もちろん、4千個のパンに、ガンを殺す力はありませんがね。しかし、もしあなたが、心からそう信じることができるなら、きっと、そうなるに違いありません。パンでガンを殺すことができるのです」

「深く信じる心は、脳の中の視床下部を通じて免疫機能を左右し、高めます。病気に対する態度を変え、心を変え、感情を変えるなら、身体の免疫システムは、必ずそれに反応するのです」

「いいですか……。4百人が、それぞれに試みた方法は、実に様々でした。結局、一番大切なことは、どんな方法を試みるかということよりも、何かをどこまで信じられるかということなんです。信仰で治ることがあるのも、そのためなのです」

ガンはまさに、心の病。心で治すものだと言うのである。
 

それぞれの方法についてはともかく、当時、アメリカには、400例などの自然退縮のデータベースが存在していたことがわかります。(一部転載させて頂きました。)
続きは
自立した人生(3): 無視され続けたガンの自然退縮に見る「病気を治せるのは自分だけ」という真実と「言葉の重要性」 http://oka-jp.seesaa.net/article/423748470.html

 

私たちの、からだは肉体とエネルギー体(精神体)の二つをもって生きています。

 

画像はエーテル体・まとめ https://matome.naver.jp/odai/2148368706555551701からお借りしました。

 

波動は共鳴しないと同調しないようです。

 
2010/10/31 にアップロード

複数のメトロノームを動く台の上に乗せてメトロノームを動かすと,やがて全てのメトロノームが同期して同じタイミングで音を刻むことが知られています.