hiroumiのブログ

日々の出来事などを綴ったブログ


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いつでも自分が目立ちたい、注目を浴びたい。そのためには子供を犠牲にしてでも自分が目立つ、目立とうとする毒親。


これはかなり厄介だ。


ふだん過保護なことをやっといて人前に出れば子供を見下すような発言をして、いかに自分が偉いのかを説く毒親。


これはかなりしんどい。


本当に子供の頃からうんざりだった。


今、一人暮らしをして10年経つ。


快適で誰にも干渉されず過ごしやすい。


家族愛がある家庭ではお互いを励ましたり欠点を褒めることさえある。


うちの家族は人の長所すら陰口の材料になりかねない。


まったく居心地が悪かった。だから、父親が家にいたくないからギャンブルにハマったんだよ。


事実でもなんでもないようなこと、些細なことでもなんでもかんでも文句をつける母親。


姉も同じような性格になり他者に対する寛容度が極めて低い。


その点、自分がやることに関しては甘々の判断で人の物を奪い取ってもそれでいいと思っている。


論理や正義感なんてものはない。


白いものをみて赤と言ったかと思えば、黒いものを見て緑という。


毎日、言っていることがめちゃくちゃで人を傷つけるのが平気な人間だ。


そういうのと一緒に暮らすというのはかなり心に負担がかかる。


今みたいに軽い気持ちでゆったり一日過ごすということができない。


声が聞こえるだけでイライラするから、そりゃ家にいたくなくなるわなw


俺も実家にいたころ、家を買って出る前の数年はほとんど部屋で食事をしていた。


部屋で食事をするかどこか出かけていた。


あてもなくずっと車に乗ってドライブしていたこともある。


なぜなら家にいたくないからだ。


顔を合わせたくない。言葉を聞きたくない。干渉されたくない。


お前が説教するなよw


おいおい、頭大丈夫か?


そう、思うような毎日だった。


ふつうは成人を迎えてそれなりに年を重ねたらその人物を一個人として認め対等に接するものだと思うがな。


ウチの家は違う。自分と対等などあり得ないという考えなのだろう。

自分が「上」で「子供」が下。


姉が「上」で弟は「下」と考えている。


その不自然さに気づかず、自分の立場を守ろうとする。


そんな器の小さな人間たちが一人の人間を責めるのもこれまた器が小さい。


じゃあ何か認める部分はあるのか?といえば「ない」。


まったくない。皆無だ。


他者を認めたり褒めるということを知らない人たち。


スポーツもせず、他者との交流もなく、孤立して自分たちの考えに固執する。


俺からするとだいぶんズレてるけどね。



スポーツをしているときに自分が弱ったときや負けそうなときに励ましてくれた人やアドバイスをしてくれた人がいたがそういった人の魂は尊い。


同じ学校じゃなくてもライバルだったとしても試合以外で「仲間」と認めてくれた人たちは尊敬に値した。


それとは対照的にうちの家族はいっさい人を認めていないように思える。


そういう話し方をよくしている。どこか見下していたりバカにしているように聞こえる。


だから、俺はお前らが嫌いなんだよ、と心の中で何百回も思っていた。


だから、一人で暮らしているほうがよっぽど気楽でいい。


まったく関わる必要もないし死ぬまで他人みたいに近寄って来なくていい。


少なくとも俺の人生には関わらなくていい。まったく必要ない。


俺に干渉していいのは心を許した人たちだけだ。


「目障りでうっというしい奴」がたまたま家族だっただけ。


たまたま一緒だっただけ。別に関わって来なくていいよ。嫌いだから。


ふだん見下して偉そうにしているくせに人に頼るときだけ愛想を振る舞く、欲しいものがあるときだけ愛想を振りまく。


そういう態度が一番腹立つ。


ああ、ゴミだな。と確信する。



だから、全部やっていることや言っていることに整合性がない。


そして、その偽善者ぶった態度にイライラする。



これから一生一人で生きるかもしれない。でも、後悔はない。


むしろそれでいい。


我、思う故に我あり。

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研修が京都なので遠いのと2日かかるということ。もしかしたら3日かかるかもしれない。


その前に書類を郵送してから面談がある。


これらは自分のタイミングでいいと思うが8月に事業説明会を受けて一ヶ月が過ぎた。


平日の単発の仕事と夜の仕事の掛け持ちで時間がうまく調整できず、つくれず、体も疲労困憊してしまった。


もしかしたら平日も夜の仕事も辞めて本業一本になる日が来るかもしれない。


それも個人事業主として。


そっちがどれほどの利益になるかわからないが見込みがあるならやってみたい。


いや、可能性があるのはその仕事一本だけかな。


もみほぐしやマッサージと言われる分野はそんなに大きく稼げない。


実際は時給1000円ほどかな・・・・。


あまりにもムリしてつめると体を壊すし楽なシフトにすると稼げない。


そこが限界点となってしまっている。


一件あたりの単価が高い本命のお仕事は作業時間も短くて、さらに利益率もいい。


いや、そうじゃないと金儲けられないでしょう・・・・。


時給換算して1000円だったり体に負担がかかり過ぎる仕事というのはどこかでつまづくとすぐに金欠になってしまう。


大きくゆったり稼いでいざというときに融通が利く。そういう状態をつくりたい。


今、もみほぐしの個人事業主になったが「捨て駒」?と思うような気持が少なからずある。


なんだろうなぁこの不自然な気持ちは・・・・。


きっと本部の営業方針や広告、これからのビジョンなどがまったく見えないところで作業者として働くところに違和感があるのかな。


よくわからないが任せっぱなしというのもよくない。


その状態で慣れている人たちは大丈夫なのかもしれないが。

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叱責を浴びせる親、罵声を浴びせる親、子供に暴力を振るう親など、そういった親の元で育った子供をアダルトチルドレンという。


幼いうちに子供の心を破壊してしまう親は多い。


子供の頃に自分がいて、心の中にもう一人の自分がいた。


いわゆる”心の声”というやつだ。


あの心の声は善悪の判断ではなく自分が心地よく楽しく過ごせることを教えてくれていた。


多少の悪さも”自分が快適に楽しく過ごせること”を教えてくれていた気がする。


それが親が矛盾したことを言うたびに、社会の常識を言うたびに、自分がまったく無能でダメな人間だと説かれるたびに、心の声は次第に消えていった。


あの子供の頃に味わった”もう一人の自分が消えていく感覚”はとても恐ろしく不安であった。


そして、やっぱりアダルトチルドレンになってしまった。


情緒不安定で善悪がわからなくなったり人との距離感がつかみにくい。


特に場の雰囲気や今どういう状況かを判断するときに多少間違いを起こす。


これは完全に親のせいだね。


育ててくれた親に感謝しろ!とか大切な存在とかいうけど、あんまりそうは思わない。


特に親自身がそんなことをいうとエゴだと思ってしまう。


本当に子供のことを思っている親ならそんな恩着せがましいことは言わないはずだ。


自分たちが”間違ったことをしている”という認識があるから子供に「自分たちが苦労して育てているから恩に着ろ!」って言いたいんだろ?


そして、よく思うのがいつも笑顔で楽しそうな親に育てられてる子供っていいなぁっていうことだ。


もしくは親がめちゃくちゃな考えをしていても子供を指摘せずに子供もめちゃくちゃだがそれでいいと割り切れる親もいいなぁと思う。


うちの親は自分たちはめちゃくちゃでモラルも破壊して生きているのに子供には叱責や罵声を浴びせる。


これは矛盾だらけで子供が一番困るタイプだ。


残念な人たちだった。



一緒にいてまったく楽しいと思わないし笑顔になれない。作り笑い程度。


いつも裏切られるという不安と陰口で何を言われるかわからないという警戒心だけだ。


そう、常に相手を警戒しているから笑顔にもなれないし素直にもなれない。


ウソ、偽りだらけ。


だから、距離をとりたいしムリに近づいて来られると余計に離れたくなる。


こっちは心を許していないんだ。だから、近づいて来なくていい。


そう思っていてもムリに近づいてきて、聞かれたくもないことをズケズケと聞かれる。


そして、それに答えると否定と批判が始まる。


ああ、くだらない。



じゃあ初めから聞かなくていいのにwww


と、心の中でバカにする。



心の中でバカにするのは「ああ、やっぱりな」といつも思っているからだ。


否定するために聞く。批判するために聞く。


それ以外の目的はない。そして、その話の内容なんてなんでもいいということだ。


ああ、くだらない。


会話する瞬間から全体的な流れがわかっているからイヤなんだ。


だから、家族と会話するときに「いや、いらない」「知らない」「必要ない」の三つしか答えなかった。


ほとんどそれしか返答してないにも関わらず会話が成立していると思っているのだろうか?www


本当にこの世の中にそんな返事だけで会話することなんてあるだろうか?www



話しかけられた時点で「ああ、くだらない」と心の中で思っているから無表情になり、早くこの話を終わらせて離れたいなぁとしか思わない。


言葉のキャッチボールもなければ話の広がりや進展などもない。


ただただ言葉の揚げ足とりと批判、否定しかない。


そして、父親が他界してから葬式に参加して墓を立てたときに墓参りにイヤイヤ参加して、それ以来、墓参りも行っていない。


無理やり参加させようとしたり無理やり本人が望んでいないことをさせようとする親や姉。


その強制する意味は?w


ああ、くだらない。バカバカしい。呆れる。


アダルトチルドレンとして育つと他人のことがほっとけないらしい。なにかしら干渉してしまうという。


ほっとくという選択肢がないというのも奇妙な話だ。


そっと見守る。声をかけずに相手に配慮するという思いやりがないということかな。


まぁ思いやりや相手の気持ちを察する。良い言葉をかけてアドバイスしたり気持ちを共感するということを見たことがないwww


ただただ罵声、叱責、陰口、嫌がらせ、嫌味だけ。


嫌味を言う奴というのは自尊心が低くて人に対する寛容度がないらしい。


相手を認めたくない、相手を否定したい、相手を批判したいという幼稚な考えのようだ。


その状況や立場など関係なくそういう思考をするというのはいかにも子供じみている。


だから、よりいっそう相手にしたくないんだなぁ。


俺は最初から、子供のころから一切そういうことで相手にしていないんだけどね。


普通の会話、普通のコミュニケーション以外は認めない。


社会に出てから家族のいないところでよくしゃべるようになった。


それは相手のコミュニケーションが正常だからなのだろう。


正常な相手とはよく打ち解け、よく笑顔で話せる。そして、相手がつらそうなときは手を伸ばし、相手が嬉しいと思っているときは一緒に喜ぶ。


決して、相手の感情と逆のことをやろうとは思わない。


相手の感情と逆のことをやるうちの家族はそりゃ嫌われるだろうね。


そのときは相手は何も言わなくても心の中で「こいつイヤな奴だな」と思われるだろうね。


そして、仕返しされ、それを真に受けて被害者意識を持つ。そして、また家族に八つ当たりをする。


それがひどくなると暴力や虐待に変わるのかもしれない。


なんせ心が幼稚だからそうなるんだよ。


ちょっとはお前が痛みを受け止めろ、とついつい思ってしまう。



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労働者は逆境にさらされたときや労働に対価が見合わないことがあるとその場から離れる。

転職か部署の移動、店舗の移動をする。


逆に経営者ならば逆境と対価が見合わないことを採算が取れるように動き出す。


この思考の違いは「労働者」なのか「経営者」なのかの違いだ。


これは苦しい、これは厳しい、これはムリだろう・・・と諦めることをあきらめないのが経営者の思考だ。


逆境で粘る。打たれてもそれをなんとかしようと試みる。


労働者は粘らない。楽なほうへ流れる。



その思考の違いは収入が左右されるかどうかにあるのではないか?


労働者は「業務をこなせば収入が得られる」


経営者は「経費を削減して売り上げをあげれば利益が得られる」



労働者は少ない給料で満足する。


経営者は莫大な利益を上げて満足する。



子供のころから大人になるまでみんな意識しないようなちょっとした思考の話だが・・・。


中学、高校、大学と・・・なんとなく生きてなんとなく就職する。


だが、しかし、個人事業主あるいは株式会社を立ち上げて経営者になればきっと会社員と社長の違いを改めて考えざるを得ない。


そして、その「気づき」こそがどんな国でもどんな時代でもどんなときでも「成功できる」のではないか。


ルールや状況の違いというのは恐ろしい。


同じ会社で同じ作業をやったとしても立場や権限の有無でまったく意味が異なってくる。


やっぱり当然のことながら自分が一番上でなければならないと気づかされる。


だが、しかし、経営者になっても色んな問題をかかけるので幸福感というのは一概に高いとはいえないかもしれない。


長い目で見たときにどちらが有利か・・・・。どちらが良い人生だったかを考えたときに経営者かな・・・と思う。


ならば挑戦する価値はあるだろう。

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明日からとうとうお店で働くことができるようになった。


個人事業主として働ける。


どれぐらいお客さんが来るかわからないけどとにかくがんばろう。


セラピストの人数が足りていないみたいなので忙しいかもしれない。


シルバーウィークも兼ねているが大丈夫かな・・・(;´・ω・)


まぁとにかくやってみよう!前向きに働いていけばなんとかなる。


空いている日や時間は単発のバイトを入れている。


次はもう一つの独立・開業の研修に向けてがんばりたい。


どちらも両立できるようになればかなり稼げそうだ。


まずはスキルを磨いていきたい。



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今の20~40代ぐらいまでがもっとも気にしていることは「定年退職」「年金」「終身雇用」ではないだろうか?


転職が気軽にできる時代になった背景にはやっぱりバブル崩壊がある。


会社の倒産、社員のリストラなどがあったために終身雇用の時代は終わったとされた。


ボーナスがない会社も増え、給料は上がらない。年功序列も終わり・・・・。


国の借金も膨大に増え、減ることがないように思える。


最後のインフレターゲットと呼ばれるアフリカが経済成長をしたとき、先進国の行きつく先には何があるのだろうか?


こんな時代になってしまった・・・と嘆く半面。


大正や昭和のときのように地味でゆったりした暮らしというのも肌に合わない。


働く時間や休日は自分で選び、そして、いつまで働くか?定年がなくても働ける仕事というのを自分で探して選んでいく時代になった。


歩合制でお金を稼ぐという今までに考えもしなかったやり方で働くことを決意した。


定年退職がない働き方ならば70~80才ぐらいまで働けるかもしれない。


もしくは歩合制で働いているのが糧となり独立もできるだろう。


すでに「個人事業主」としての契約なのだから。


今、僕は38歳だ。この年でも研修を受け、受講した研修が終われば個人事業主として店舗に配属される。


これが18歳でも構わないし60歳でもできる仕事なのだ。


そして、老若男女問わず応募が来る仕事なのだ。


会社員では得られない歩合があり、それがどんどん上がっていく可能性がでてきた。


そうなってくると時給いくら・・・とか月給いくら・・・とか、そういう働き方には戻れなくなりそうだ。


それでいい。そして、儲けた利益はさらに安全な投資に回す。


僕の人生にもようやく明るい兆しが見えてきた。


これに気付くか気づかないかで人生の明暗までもはっきりと出てしまうだろう。

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姉が弟を殺した事件


姉が弟を気に入らない。弟も姉が気に入らない。


じゃあなんで一緒に住むの?


経済的な理由かな?


しかし、アダルトチルドレンはいつか”感情が爆発する日”がやってくる。


ちゃんとアドラーの心理学を読んで、自分たちの感情やコミュニケーションの間違いに気づかなければならない。


この事件をニュースで見たときに”ああ、うちの姉もこんな風なことやりそうだな”と直感した。


意地が悪い。コミュニケーションがズレている。

教育的な一面を押し出してくる。相手を認めない。

相手の欠点にすぐに目がいく。

人を受け入れる寛容度が極端に低い。


特に妹、弟に対しての感情が爆発しやすく不満や不平ばかりを口にする。


まったく相手を認めず、自分が正しいの一点張りだ。


気分や感情で”その正しさ”が変わるので本当の意味での正しさではない。


いつでもどんなときでも”自分が正しくて相手が間違っている”という思い込みや勘違いで生きている。



もし親子でも兄弟でも性格が合わないのなら別々に暮らしたほうが幸せだろうな、きっと。


たまに相手を指摘するなら許せるだろう。


相手を指摘した何倍もふだんは相手を褒め、励まし、手助けしていたなら弟は姉のいうことを素直に聞いていただろう。


365日、相手の揚げ足取り、指摘と罵声だけ、ウソやエゴの押し付けなどがあればきっと弟は姉のいうことを一切聞かないだろう。


都合のいいときだけ笑顔で近づいてきて、ふだんは不機嫌だったり嫌味や嫌がらせをしていたのなら弟は「姉」ではなく、「目障りなコイツ」と思っているに違いない。



そういった機能不全家族で育った人間。本当の「愛情」を理解しないまま大人になった人間は一生をそういった感情に振り回されて生きる。


うちの親がそうだったように。うちの姉もそうなったように。


家族でそういった人がいるのなら離れたほうがいい。


くだらない因果関係を持てば”殺す””殺される”日がやってくるかもしれない。


アルバイト先など他人からの評価はよかったりする。必要以上にまじめだったりする。


しかし、感情が表に出せると勘違いして家族や兄弟に迷惑をかける。


エゴやウソ、虚勢などを自分の妹や弟にぶつける。


それでいいと本人は思っている。頭が悪いからそれが当然のように振る舞う。



もし兄弟や親がそんな考え方なら無視していい。捨ててかまわない。


一生会う必要もない。会話もいらない。


姉に感情や自分の人生を潰される一生なんて誰でもイヤだろう。


殺し合いでなくてもかなり人生を邪魔されたという人は多いと思う。


親や姉が自分の人生を邪魔しようと必死になって近づいてきてもそういったものは一切受け入れず、捨ててしまってかまわない。


どうせロクな因果関係にならないのだから。


相手の言動や行動なんてすべて無視していい。


そして、自分がやりたいこと、やらなければいけないことに対して明確なビジョンを持ち、前向きに努力して生きればいい。


自己実現をするため、社会貢献をするため、幸せに満足がいく一生を過ごすために生はある。


邪魔をする人間はすべて捨てていい。


そうじゃないと些細なことで殺し合いになるというバカらしいことになるかもしれないからだ。


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アホなことをやって人に迷惑をかける奴がいるとどんどん規制が厳しくなる。


そして、世の中にそんな愚民が増えると防犯カメラがありとあらゆるところに配置され国民たちの生活の一部始終を監視することになる。


きっと電子機器を使ったそういったものがさらに人類を追い込むことになるだろう。


生活するほうは強いストレスを感じるはずだ。


ドアも防犯、窓も防犯、銀行も防犯、携帯も防犯、車も防犯、街も防犯となってゆく。


そして、IDカードやセキュリティを解除できるパスワードを常に持っていないといけない生活へ変わっていく。


近未来ではそれが当たり前になるのかもしれない。


なんだか物騒で怖い世の中だね。


規制だらけになり、その規制は緩和されることなく標準化されていく。


これから先の時代もそうやって規制が増えるだけで緩和されることがないと思うと息が詰まる。


もしかしたら人類の本当の敵は「規制」にあるのかもしれない。

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長い研修期間が終わり、やっと店舗に行けることになった。


最短でスタートは今週の17日だ。


個人事業主として働く。なので今年からは確定申告が必要だ。


それと同時に昼間は別の事業をする。これも個人でやることになるだろう。


一つの仕事が夜間でやる。もう一つは日中だ。


どちらも個人でやる仕事だ。まったくやる内容や業種は違うが俺にとって業種やジャンルなどはそれほど気にするものではない。


料理人が大工をやってもいいじゃない。大工が散髪屋になってもいいじゃないかと思っている。


その人の取柄や性分が仕事にマッチするなら何をやってもいいと思っている。


営業が得意な人が接客業や販売にいっても活躍できるようにジャンルや業種が大事なのではなく、働く人自身に明確なビジョンがあることが重要なのだ。


働く上で先を読むイメージを作れるのならジャンルは問わない。


自分がやりたいことをやる。それでいい。


確かに年齢と共に選べる選択肢は減っていくだろう。しかし、選ぶことができるのならやればいい。


研修が終わったのでやっと店舗に行ける。


緊張感はあまりない。


副業だと心のどこかで割り切っている部分もある。


そして、本業のほうはしばらくして落ち着いたら研修にいく。


本業も副業も人に頼らず自分でやらなければならない。


しかし、それでいい。もう30代の後半にさしかかり誰かに頼る必要がない。


やり方は聴けばいい。そして、やればいい。


シンプルで何もない。


店舗に入ってからどんどん自分の色を出していき、そして、いい状態を作り出していきたい。


完全歩合制でいい。特に基本給や手当などは必要としていない。


個人でやるということはそういうことだ。

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もし40代のホテル従業員が本当に合意していたなら警察は呼んでいないはずだ。


レイプされたけど裁判となったら40代の女性従業員は裁判所ですべて自分がされたことを話さなければいけない。


さらに裁判費用は自分で一時的に負担する必要がある。


勝訴であれば裁判費用は加害者が負担することになり、さらに賠償金をもらえるだろう。


しかし、裁判をせずに不起訴処分となるということは高畑ママが金を積んだとみなしていいだろう。


ホテル従業員でそれほど収入もよくない。じゃあお金で解決しましょうよって感じか?


もしそういった示談金で和解するような女なら最初からプライドはなかったと思ってしまう。


それだと俺の解釈では「ああ、世の中お金さえあれば何やっても許されるんだな」となってしまう。


そのへんの道を歩いているスタイルのいい女をレイプしてもお金を積んで「ごめん、これで許して」といえば許されるとしたら日本の法律なんてデタラメで大したことないと思ってしまう。


実際、東北の震災のときの東電の対応と国の失態を見たときにも同じようなイメージを抱いた。


さらに放射性物質に対する法律の緩め方をみると「それって問題の解決じゃなくて逃げ口実なんじゃないの?」と思ってしまった。


汚染土壌を各地のばらまくっていう法案もね。


ああ、世の中お金なんだなー、へぇーホテル従業員レイプしても金積んだら許されんだ、へぇー。って思った人は多いはずだ。


法律なんてどうにでもなるんだな。へぇー金があればみんな味方につけていけるんだ・・・・って思ってしまうよね。


そういうときは示談せずに実刑受けとけよ高畑。


そのほうが潔いいぜ。どうせ過保護なゴミなんだから実刑受けとけばいいのに。


示談を受け入れたホテル従業員も大したことないんだな。


最初からプライドもなければお金さえもらえたらなんでも許す女ってことなんだな?


そういう偏見を抱いてしまう。


そして、そういったことが許される国ならば日本自体も大したことがない。


どうりで殺人も増えるし家庭も崩壊してみんな浮気しまくると思ってたよ。


離婚も多いしなw


モラルなんてハナからなかった。あるのはお金大好きな国民のみ。


アホばっかりの愚民で溢れ返り、本当の意味でのモラルも理性も何もない国だ。


それが真実だろ?


そんなんで法律守らないと・・・!って誰が思うんだよw


なんだか何もかもがバカらしいwww

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