大ババタヌキは、もともと よく眠るのですが

長い時間 眠り続けるには

ちょっと 体力がないのか?

 

夜中の12時頃に

目が覚めてしまいます。

すぐに 眠るときもあれば

お腹が空いて

 

お菓子を食べたくなる時も

あるようです。

 

ところが

「機能蘇生法起術」のCDを 聴き始めてから

眠りが深くなって

ぐっすりと 眠るようです。

朝も8時頃まで、起きずに寝ているとか

 

そう言えば

先日のこと

「眠りが浅い。」 と 困っていた

受講生のSさんが

 

眠りすぎて 朝寝坊。

集合時間に間に合わなかった という事件が起きました

 

ぐっすりと眠れるようになる

「機能蘇生法起術」 です。

 

※功力は、人によって個人差があります。

 

 

 

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大ババタヌキは、

「機能蘇生法起術」 と 「戻戻止痛」 の両方を

繰り返し再生させて 聴いています。

 

もちろん かめ爺先生の

生言霊の機会があれば 逃さずに参加します。

 

そのオカゲなのか

顔が すっきりと ほっそりしたようです。

 

食欲も 快食

眠りも 快眠

もちろん

腸の調子も 快調 です。

 

さらに気持ちも はっきりとしてきたのか

ぶつぶつと 自分の気持ちを主張することが

少し増えたようです

 

98才 頑張って 生きています。

 

 

 

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本日 「戻戻止痛」の講座を担当しました。

 

この功法は

がん細胞が、正常細胞を誘惑して?

がん細胞に変化するように

誘い込んでしまう原理を

逆に利用して、

 

累々 累々と 異常な細胞を

正常に戻していく 作用を持つ功法です。

 

念訣によって

元音(情報のエネルギー)が発せられて

細胞がよみがえって 正常な細胞に変化していく

その様子は まさに あぶくが わき出すような

イメージでした。

 

遺伝子については 悪い遺伝子は眠り

良い遺伝子が 起きて働き始める

というような 作用も

今回のバージョンアップで 付加されたようです

 

今後が楽しみです。

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「かかと落とし」と「気功法」

テーマ:
踵を落として 修練をする
「清昇濁降」は、
気功教室日之本元極の気功法のひとつです。

特に、骨に関する
あらゆる問題を解決に導く 功法です。
修練をすれば、
「むち打ち症」や 「腰痛症」
「姿勢の矯正」「身体のゆがみ改善」などなど
医学では 治療が困難な病を
解決の方向に向かわせます。

悪いモノを下におろし、
良いモノは、上に昇らせるという効能もあります。
経脈を縦横無尽に、作り出すという効能もあります。

この功法が、最初に出来上がった当時は、
修練時間は 30分もの時間が 必要でした。

けれども
現在では効力がアップして なおかつ
修練時間も 9分に短縮されました。
録音のガイドに沿って
9分間の 修練をするだけです。

ある30代の女性は、
直立して立ったときに
お尻が異常に飛び出していました。
ご本人も 気がついておられて
こんな風に ご自分のことを表現されました。


洋式便座に座った時に
お尻の骨が 便器のフタに当たるんです。
それで、前の方に 浅く座るんですよ。
うっかり、普通に座ると 骨がフタに コツンと当たります。


その後、
毎日 「清昇濁降」の修練をされること 1ヶ月ぐらい
普通に座っても 大丈夫!
お尻の骨が、まっすぐに 普通になった感じがします。
と 喜んで おっしゃっていました。

30才を過ぎて なお 骨が1ヶ月で移動するならば
もっと 年を取っていても
もっと 若ければ なおさら

効果が見込めると思います。
修練をすれば… の話しです。
修練は、9分間で 超!カンタンです。

入門講座を受ければ、
その日から
修練が出来ます。





 

 

 

 

 

 

「膵臓」と「かかと落とし」

テーマ:

先日放送された

NHKの番組 ためしてガッテンでは

 

骨の中に 「オステオカルチン」 というタンパク質があり

そのタンパク質は、膵臓の働きに 関連性がある

膵臓の働きを調整して

血糖値、ヘモグロビンA1Cを 改善させる

つまり、糖尿病に効果がある。 ということが分かってきた。

 

骨の中に存在する「オステオカルチン」は、

「かかと落とし」の運動をして 骨に振動を与えるならば

血液の中の量が増加することが分かった。

 

だから、かかと落としの運動は、

糖尿病に効果が有ることが分かった。

 

というような内容でした。

 

**********

 

日之本元極では、

 

膵臓は内臓の要であること

各臓器に、内在する神様の存在があり

その統率をしておられるのが

膵臓に内在しておられる

「神鳳の神」であること

 

無形の肉体の 内臓を統率する 神鳳の神様の元に

五臓の神々が、働いておられること

などを発見しています。

 

神鳳の神様が 姿を現して

その存在を示して教えてくださったのは

平成17年の年末頃のことでした。

 

その頃、日之本元極には、

膵臓の膵菅結石の方

糖尿病を患っている方

膵臓癌で手術が出来ないほど進行している方

などなど、膵臓の病の方が 次々に集まってきておられました。

どうして、急に

「膵臓の悪い方が大勢来られるのだろう?」と

不思議に思っていました。

 

つづく

 

 

 

 

 

昨日、

NHKの番組「ためしてガッテン」を見ました。

内容は骨の中に含まれる タンパク質「オステオカルチン」に

ついて特集していました。

 

私が理解したところによると

 

・骨の中のタンパク質「オステオカルチン」は

10年ほど前に発見された。

まだまだ、分からないこともたくさんある

研究中、分析中のタンパク質である。

・ネズミの実験では、糖尿病のネズミに投与すると

糖尿病が著しく改善したので、

たぶん膵臓の働きと深い関係があるようだ。

他の臓器にも深く関係しているようすだ。

 

その 骨の中のタンパク質「オステオカルチン」を増やすには

骨に刺激を与えることが有効である

その刺激の中でも 特に有効なのは、

骨に振動を与えること!

 

その方法は

背伸びして、上げた踵(かかと)を トントンと

床に落とす運動をすること

 

うぅ~ん これ!

「踵落とし」 私 知ってるわぁ~

この方法は知っているわぁ~ と思いました。

「清昇濁降」ですよね

 

そして、本日の錬功会は 踵落としの

「清昇濁降」を たくさん修練しました。

 

修練舎の皆さんは

かめ爺先生は、もっともっと 前から

「踵おとし」 が良いことを 分かっておられたのねぇ~

すごいねぇ~

でも 「清昇濁降」は もっと もっと

よい効力があるから カメ爺先生は もっと すごい!!

 

感慨深く、 意義深く

骨のタンパク質に思いを寄せながら

修練を楽しみました。

 

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「水頭症」の方との出会い

テーマ:

一月の中旬

機能蘇生法起術の開発が、

試行錯誤して進行していたときに

 

「水頭症」と診断されいます。 と

ある方から ご相談を受けました。

お約束した その日の前夜

 

私は 舌が腫れて 水を含み

膨らんでいる事を 実感しました。

夕食中に 何度も舌を噛みましたし、

うまく舌を動かせずに

呂律が回らなくなったのです。

 

さらに バランスがなんとなく取れなくて

ふわふわします。

歩くと 前に倒れそうになります。

これが、水頭症の症状なんだと実感しました。

 

さらに、その翌日のこと

修練者の お子さんの相談があり、

お目にかかることになりました。

 

なんと この子供さんは

頭が 異常に大きくて

面接している 10分ほどの間に

バランスを失って 三度も転びました。

任脈と督脈の 気の流れが

悪い事に気がつきました。

 

こういう 出会いや

偶然を 作り出して

「機能蘇生法起術」の 完成度を高める

手伝いを 神様はなさっているんだと

思いました。

 

何事も 必然の出来事なのだと

改めて 深く思い知ることになりました