【凶悪】あらゆる抗生物質が効かない細菌「スーパーバグ」、アメリカで初の感染例!最終薬「コリスチン」も効果無し!


http://saigaijyouhou.com/blog-entry-11754.html



「真実を探すブログ」の中で、紹介されていた記事です。


テング熱やジカ熱 マース感染症やインフルエンザなどの

ウイルスによる感染症が 不気味に増加しています


冬の代表的な感染症と言われてきた

白色下痢症(ロタウイルス)が、この陽気の季節でも

流行中のようですし


季節にかかわりなく 感染が拡大する

危険性が あるようです。


ウイルス感染症に 効く薬はありません。


対策は


感染しないことと

感染しても 症状を抑え込むだけの

免疫力を持つことしか 道はありません。


日之本元極の

功法「免疫力活性適正化手当法」は、

感染症の根本原因となる 「免疫」に焦点を当てた功法です。


まだ、受講されていない方は

受講して 修練をされますこと お急ぎください


感染症のまん延までには、

それほど時間が ないかも知れません。


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「天」から 降ろされる言葉は

とても 理不尽なことが多いのです



たとえば

・血のにじむような 努力をさせなさい

・報酬なしで働かせなさい

・もっと無理をさせなさい



などなど おっしゃいます。



人の真価というものは、

自分が窮地に追い込まれた時に



・何を手放し 何を捨てることができるか

・どう 働くことができるか

・忍耐強く我慢できるか



ということが大切なのだそうです。

そして、「天」は いつもいつも

心の中を観ておられるようです。



先日 ある方に

大変な仕事を お願いしました



それは、コツコツとした 持続的な努力が必要な仕事です。

それで、私は少しでも 手伝おうかと考えたのです



すると まさにその時に

天から 雷雷雷が落とされました



ばか者め

お前は いつも 余計なことばかりする



せかっくの 試練を 甘くして

ぬるま湯にしてしまう。


ハードルを低くして 乗り越えやすいようにしてやる。

手伝いをして 負担を軽くしてやる



これらのことが


いかに 愚かなことであるか

よく 考えてみることです



そんな 釘を刺していただきました。


世の中で 親切だと評価されるような行いが

「おろかな行い」だと おっしゃっているのですから

これは 常識をこえた 「天」の考え方のようです


私は 愚かな行いをしないように

気をつけます。


とても 難しいことですけれど …



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日之本元極の功法の中には


体の軸を 傾けることなく

膝を曲げて スクワットのような動作をする

功法がいくつかあります。


どの功法も

初めて 修練をするときには

うまくできなくて 散々な出来栄えでした。


かめ爺先生から

動作の悪い例だと 叱られて

皆さんの前で 姿をご披露する程です


しかし

何度か 修練をしているうちに


筋肉が鍛えられたり

関節が柔らかくなったり

気の通り道の経脈が 通じてか


上達して うまくできるようになります

年をとって、体が硬くなるにもかかわらず

うまくできることが 増えるのです。


私の膝は、

水がたまりやすい O脚です


にもかかわらず、

修練のおかげで、

体の重心の落下点が定まっているので


いまだに 痛みはそれほどありません。

このまま 膝の故障を起こさないように

修練を続けたいと 思っています


明るい 老後のために ニコニコ




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体の重心の 落下点を

足の 第2指の延長線上

母指丘の少し 後ろ当たりに


しっかりと 定めることが

できたならば


天地につながった

理想的な 立ち方に 近づきます


天地につながって

うまく 予備式ができたならば


それは ただ 立っているだけでも

修練になるほど 重要なことです


天地につながった 理想的な

立ち方に つながる「力」

「予備式ひのもと」 は偉大な「力」です


スポーツの選手の 立ち方を

テレビで 観察していて

かかとに

重心の落下点が ある選手がいます。


体の軸も 少し 歪んでいます。

これを 「予備式ひのもと」の力を使って

正すことができれば


もっと 成績がアップするのになぁ~ と

残念に 思うことも多いのです


一流の選手が

超一流に なるような道は


日之本元極の 講座を受講して

修練をすることです


難しくはありません。

少々の 努力と忍耐があれば …

どなたでも 修練することはできます。





新宮修練舎の 錬功会に参加した

修練者のNさんが 膝の痛みについて

深いぃ~ 話をしてくださいました。


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錬功中に

「膝が痛みます」 と 担当された

講師に伝えたところ


体の重心の 落下点が違っていますから

「予備式ひのもと」の力を使って

調整してみてください


正しい位置に 重心が定まると

良いと思いますよ

と 指導してくださいました


そこで


私自身の 重心の落下点が、

足の第二指の延長線上

母指丘の少し 後ろあたりに

なるように 予備式ひのもと

黙念をしながら 調整してみました。


しばらくして

気が付いた時には 痛みを忘れていました。


重心の 落下点を常に意識しながら

正しい 予備式ができたら

膝の痛みに さよならできるんだ


と わかりました。


そして 改めて かめ爺先生の

偉大さを 思い知ることになりました。


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「予備式ひのもと」の力は

高級講座を受講すると 与えられます


重心の落下点を 定める偉大な力です




スポーツに けがは付きものですね

とくに、成長期の子供たちは




身長の伸びなど によって

毎日 毎日 目の位置が違うので

技能を習得するのが 難しいといわれています。




せっかくの 練習の成果が

水の泡になってしまうので




なんとか、ベストの状態で

試合に臨めるようにと 願うばかりです。




しかしながら

気持ちが落ち着かないのも

若さゆえの特徴で、

私の子供たちも 怪我との戦いでした。




特に 両股関節の脱臼が あるにもかかわらず

長距離走や クロスカントリースキーをしていた娘は



足の長さや 大きさも違うので

怪我の合間を縫って 練習をしていました



先日 ********



足首の捻挫をした 高校生がいました。

ご家族から すぐに 遠隔貫頂のご依頼があったのです。



すると

その子供さんが このように話しています。

と お母さまから ご連絡をいただきました



足首に

かめ爺先生の エネルギーが届いて

まるで、ギブスをしているみたい



固定されて 動かないし

しっかり、サポートされている感じ



エネルギーが 届いていて 眠いし

体はびりびり ピリピリするよ




日之本元極気功教室

若い女性たちの テレビの番組を見ました

丑三つ時の お笑い番組でした。


その時に、体の悩みを話していました。

「尿漏れ」です。


面白おかしく 話していましたが

実際に体験している 出来事のようです


そんなこと

「提肛」(肛門をしめて少し持ち上げる)

をして 正しい姿勢で 修練したら

すぐに治るのに と 思いました。


そんなテレビの話を

「提肛」が なかなかできない と言われる

受講生のTさんに

お話ししながら 練習をしました。


数か月後に

再び、Tさんにお目にかかったところ


「提肛」 がうまくできていて

気のめぐりが 改善して

よい感じが しました。

やはり、「堤肛」はとても大事です。


そして、Tさんによると

ご自身の尿漏れ傾向も 改善したと

おっしゃいました。


「提肛」をすることは、修練姿勢の基本です

方法は、入門講座で お話しします。


どなたにでも すぐにできる

「尿漏れ対策」にもなります。



日之本元極気功教室

数か月前に 講座を担当しました

その時に、「提肛」(ていこう)について

詳しく お話ししました



基本の基本

「提肛」⇒ 肛門をひきしめて、少し持ち上げる動作

がうまくできていないと 感じたからです



説明はもちろんですが

「提肛」をする動作 の練習をしました。

なかなか うまくいかず

何度も 練習したのです。



私は、もちろん その方の

肛門を覗いている わけではありませんが、



気のエネルギーの

流れる様子を感じていると

肛門から漏れていくのがわかるので


「提肛」が、まだできていませんよ。 と

お話ししますと


「どうして? そんなことが?わかるんですか?」 と

不思議そうでした。



「提肛」

がうまくできると 尿漏れも 改善しますよ。 と

お話しして、


最近の若い女性が、

尿漏れで 困っている事例を

テレビでみたので、



皆さんが 入門講座を受講して

修練をすれば

尿漏れの悩みなんて、

すぐに 解決するのに



という話をしました。


つづく





「もとつきわみ珠」のリメイクを 担当しました。

目の網膜に、シミができる病気「網膜色素変性症」の

ご病気の方でした


リメイクの作業が始まったとたん


「脾臓」に エネルギーが入り続けて

痛みが出るほど 熱くなりました。


脾臓にエネルギーを入れて

脾臓が元気に 働けば


網膜のシミのような

変性を和らげる ことができる

という神々の 作戦のようです。


脾臓は、皮膚のメラニン色素を

分解したり 処分する 働きがあるそうです。

医学の常識ではない 無形の臓器の働きです


製作者のSさんが、

あれこれと 球を動かすたびに


目の周り 顔の真ん中 首 あたりの

気のエネルギーの 通りが悪いところに


貫通するエネルギーが届いて

少々の痛みがあります。


この痛みも 大事な好転反応なので、

しばらくは我慢です。


神界と糸でつながれる もとつきわみ珠は

神の意図によって エネルギーが届きます


一人一人の 状況に合わせて

リメイクすると さらに効力が 高くなります。


お手元の もとつきわみ珠を

リメイクしませんか?




日之本元極気功教室


先日のこと

あたらしく「もとつきわみ珠」を作り替えた

Mさんと お話ししていました。



すると



この「もとつきわみ珠」はとっても よかった

新しくしてから



困っていた 上瞼の痙攣が

気が付いてみたら いつのまにか

無くなっていたの



頭が重くて 痛い症状も

ほとんど消えたし

「もとつきわみ珠」のリメイクのおかげだと思います

と ニコニコ 喜んでみえました。


ところで


この 上瞼の 痙攣は なかなか厄介で

現代医学でも

手術で 血管と神経の間に

クッション材をいれて

症状を 和らげるくらいしか

方法がないと 聞いています。


命に別状はなくても 気になる不快な症状って

案外 多いものですよね

我慢しないで 困った症状が

消えたのなら


これは すごいこと


もとつきわみ珠 のリメイク

お試しください