僕たちはもう一度、直球を投げるしかない状況だった

直球を投げた時、
その速度は以前より少し遅くなったのかもしれないが、
正面から勝負した



2人の東方神起は
これまで歩んできた道を振り返って、
僕たちの記録を自ら破らなければならない



以前の曲をたくさん歌った
今の僕たちが存在できるようにしてくれた曲でもあり、
今の2人の東方神起が過去の東方神起の曲を
どのように表現するかに対する疑問に対し
僕たちが答えを出すことで次のステップに行けると思った





東方神起は
チャレンジを続けて着実に発展していくグループ
ということを見せるのが、
僕たちの究極的な目標






<画像はお借りしました>