☆ひまわり日記☆

名古屋駅前のフリー雀荘ひまわりのメンバーブログです(・ω・)

お店のこと、麻雀のこと、その他いろいろ書いてます☆


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2回目の更新~!はるのです!

ひまわりスタッフを始めてから約2ヶ月半が立ちました✨
麻雀は覚えることいっぱいありすぎて、最初は楽しんでる余裕ありませんでした、、、゚゚(^ω^)°゜

ですが最近は心の余裕が生まれたおかげで、ワクワクしながらうってるんですよ!!まだ奔走は3回目しかしたことないですが!!まだ勝ったことないですが!!楽しい!!私成長した!!わたし偉い子!!

お客さん優しい人ばっかだから、安心して打たせてもらってます、、(°∀°)
この前ネット麻雀を始めてみて、何回も練習しているので勝利の日は近い……!!(はず)

ではでは!\(^o^)/

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こんにちは(*^_^*)かなです!


久々の日記当番ーーーーー!!!!!



わたし今年大学3年生になったんですが!!!

1.2年生の時にさぼりすぎて!!!!!

毎日学校行ってます!!!!!!

お友達は毎週4連休とかなのに!!!!!

毎日学校行ってます!!!!!!!!!

しかも!!!!!!!

9時から6時までとか!!!!!!


もう学校しんどいです(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)

再履修パラダイス~~(T_T)(T_T)


このまえもテストやらレポートやら
大学生活で1番いそがしい(T_T)


就活もしなきゃいけないらしい((((;゚Д゚)))))))



でも!でも!でも!!
ひまわりは元気に出勤してますよ(*^_^*)♡


夏はひまわりカップも開催されますね*\(^o^)/*

詳細はスタッフにお尋ねください♪( ´▽`)



ぜひみなさんひまわりにお越しください(*^o^*)
お待ちしております♡♡


かなでした(*^o^*)
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こんにちは~!

ゆみですm(_ _)m

暑くなってきましたね( ̄▽ ̄;)

そういえば、この前、

ちょっと用事で福井に行ってきました!

その時に、日本酒買ってきました*\(^o^)/*





黒龍って、お酒~

まだ飲んでないけどめっちゃ楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))

でもお酒を飲む前に麻雀しましょ!

待ってマース!
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春眠暁を覚えず。


とはよくいったものですが、春が眠ければ夏も眠く、秋冬も眠いものです、みなさまいかがお過ごしでしょう。



梅雨ともなれば気圧の関係で余計に眠くなる、そんな自分でよくわかってない理論をふりかざしつつ、正当性を求めるオトナなわたくしです。



さて、そんなわたくし、日本を飛び出して。

行ってきましたお久しぶりの海外旅行。



目的地は「桂林山水甲天下」と名高い、中国は桂林。



新緑の季節となった日本を後目に、わたしは友人Tとともに中部空港セントレアを出発した。




一週間ばかりの日程。場所はすでに行ったことのある桂林。



慣れた中国といったら、そうだ。


特に懸念点はないはずだが、機内でにこにことTと話す傍ら、しかし心の中は、ぼんやりと不安がたちこめていた。




今回私がホテルを予約していた。



いつもは経費削減の為、宿泊費の安いドミトリーを予約をするが、今回は1人ではなく、友人Tと一緒なので、少しお高めの(それでも5泊2人で合計3万円ちょい)宿にした。


何度か利用したことのあるホテル予約サイトAGODAで予約したのだが、こちらで予約したのは、「A」というお部屋。


しかしなぜかこの部屋のみが、他のホテル予約サイトで見ると出てこないのだ。


予約完了メールは確かに受領した。


しかしROOM「A」。他の予約サイトで見ると出てこない。


もちろん、AGODAのみが特別に取引できるお部屋という可能性もある。


直接宿に聞いてみようと宿のホームページを検索するものの、何とホームページが存在しない模様。


今どき自前のホームページを持たない宿があるものかしら、と思ったわけだ。




まさかの幻の宿かしら。


サギとかいう。空にとんでく系な。お金とかが。




というわけで、不安はもやもやとたちこめていたわけだ。


電話で質問を、と電話番号を探しもしたが、探し方が悪いのか、事実存在しないのか、見つからない。


1人旅であれば、たとえ予約した宿が幻であると現地で発覚しても、8ビートで地団太ふみながら次の宿を彷徨い歩くこともできるが、しかし今回は、Tがいるので、そう無茶なマネをするのははばかれる。



うーんでもなあ、どうしようかな、と心の中でもだえつつ、しかし今そんな心の胸のうちをうちあけても、いたずらに不安をあおるだけだと、頭の中でボックスステップを踏むにとどまる。





さて、そんなふうに時間を過ごしながら、わたしたちはまず、乗換地点である上海に到着した。




ちなみにここ上海では、WIFIがつなげぬ。



空港のFREE WIFIはとんでいるものの、中国(で使える)の携帯を持っていないとつなげない仕様なのだ。



上海での待機時間は3時間半。


まずは桂林行のゲートまで行くかと歩き出す。




しかし、上海。ああ魔都上海。



魔都の空港は、やはり魔都だった。



中国といったら人口が多いのは当然で、中でも世界屈指の経済都市、上海はあにはからんや、なのになぜか、見渡す限り、人類がいない。



「Transfer」の文字にひかれ、うろうろと構内をうろつくわたしたち以外、誰もいない。


たまたまTransferする人間がわたしたちだけだとか?

でもそれにしたって、中国ですよ? 上海ですよ?


どっかしら人間が生息してたっていいんじゃないかしら。



そう思ってると、後ろからひょこひょこと中国人カップルがついてくるのが見えた。


彼女たちもこっちでいいのかな、という顏で、不安げな表情でわたしたちの後をついてくる。


そうして総勢4人でうろうろしたあげく、「TRANSFER」の文字の下に扉を発見。




誰もいない。


ここでいいのかな、ともじもじしながら扉をあけると、1人の女性スタッフとご対面。


ちらっとわたしたちのチケットを見て、通してくれた。


そうしてその外には、国内便の搭乗をするためのカウンターが並んでおり、そこにはわらわらと人がいたのだった。



結局、わたしたちが通ってきたTRANSFERルートがあっていたのかは不明。


さて、なんだかんだで出発ロビーにたどり着いたが、2時間以上待ち時間がある。



いつもはこういった時間はもてあますわたしだが、今回は友達と一緒だということで、特にたいくつすることはなく時間は過ぎて行った。


途中でカフェに入り、出発時刻まで待つことにした。



出発ゲートの目の前のカフェだ。


これでのんびりしていたも安心だ、とるんるんとしていると、ふと、なんとなく視界にはいる光景の違和感に気付いた。


もう出発まで30分をきろうとしているのに、そのまわりのベンチには人が集まっていないのだ。



まあ中国だしな。


国内だしな。


こんなもんだろうな。


などとふんふん思っていると、Tがふとつぶやいた。




「搭乗ゲートが変わっている、ってことないよね」


「まさか~」




そんな案内聞こえなかったし~。


まあ一応確かめるか~。



ゲート8の前の掲示板ね。





えーと、どれどれ。。。私たちの乗る便名は・・・が・・・ない。





あれ。


ざっと血の気がひく。


あれ、どこいった?


食べた?


あれ。



変更したのなら、変更したという表示があってもいいはず。


しかし見渡す限り、どこにもない。


スタッフすら、見当たらない。




ゲーン。


とりあえずスタッフなり他の掲示板を捜しに走る。


掲示板発見。




「桂林行はゲート8から10に変更」



心臓が8ビートを刻みだす。


すでに現在出発30分前をきっている。


カフェに走って戻ったわたしはTに事情を告げ、10番ゲートに急ぐ。


そしてついたところで電子掲示板を見る。



しかし桂林の二文字がない。




えー!




「あの、私たち桂林行なんですけど!」


その場にいたスタッフに尋ねると、「8番よ!」と言われる。


「え、でもだって」


「8よ! 早く急いで! あなたたちが最後よ!」


「でもあのだって」



さっきそこいったんですけど。





使えない語学力!


もごもごといいつつ、しかし数字くらいは間違いない。



「8ですね?!」



もっかい確認して、再び疾走。



8ゲートに到着。


しかし8には誰もいない。




ほらー違うじゃーん! 絶対違うじゃーん!


そこにいたスタッフに再び訪ねる。




「桂林なんですけど!」




え、という顏をして、彼女は叫んだ。



「251ゲートよ!」


「251??」




数字! でかい?!



「走って! 急いで! はやく!」


「2・5・1ですね!」




再び走り出す。



めったにない大人の全力疾走。



のちのち聞いたところによると、隣にいたTはこのとき穏やかに絶望したそうだ。



あ、これは間に合わないな、と。



8ゲートから251ゲート。


数字上だけみたら、どれだけはなれているか知れない。



しかし実際、数字はそこまで離れていなかった。


そこそこ離れていたけど。



大人の全力疾走を見せつけつつ、本日の朝、セントレアでお呼び出しされる人のアナウンスをききながら、鼻で笑っていた自分を思い出していた。



「山田さん(仮)もう何度も呼び出されてるね~。気づかないもんかしらね~。お手洗いにこもっちゃってるのかな~笑」





なんていっていたものだが。




気づきませんでした!

カフェにいました!



実際のところ、このときは「山田さま~」みたいな名指しでアナウンスはなかったのだ。


「桂林行のお客様~」というアナウンスだったから、素通りしたのだろう。



そして251ゲートに到着。



スタッフさんたちが「はやくはやく!」とわたしたちをせかす。


階段を下りると、飛行機まで載せてくれるバスが待っている。



に、すべりこむ!






そうして。




ぎゅうぎゅうのバスは飛行機へと出発したのだった。



すみませんすみませんと、バスの人たちに心の中で頭を下げる。


そうして大きな安堵をひとつ、ついたのだった。






さて、そんなこんなでやっとたどりついた桂林。



到着時刻は19時半。



ムシムシと湿度は高いが、予想していたほど気温は高くない。


暑いか寒いかといったら暑いの範囲内ですね、という方向性。




さてまずは空港から町中へ行く必要がある。


ここで考えられる手段としては、タクシーか電車かバスか。


タクシーは直接ホテルに連れていってくれるのでお手軽簡単だが、料金は高い(60~100元ほど。ちなみに今回の円の相場は、一万円交換で約530元。円安ぎゃー)。



電車は確実に市内に連れて行ってくれるが、駅から多少ホテルが遠い。


そして出口で迷う可能性大。


バスはといえば、イメージでいえば、多少は融通が利く。




というわけで、選ばれた空港シャトルバス。


空港-市内間でお1人様20元。


そして思い出の箱の中にしまわれている言語能力をひっぱりだす。




「市内のこのへんに行きたいんですけど、どこらで降りればいいですかね?」


「終点で降りてタクシーですね」


「ありがとうございまーす」




というわけで、とっとこ出発したバス太郎。




あっというまに終点に到着。


ここからタクシーにのっていけばいいよっていってたよ、とTにいうと、歩いていこうか、とのこと。


確かに地図上では、現時点から近そうに見える。



しかしここは中国。



広大なる大ざっぱなる土地。


苦い思い出がよみがえる。



かつてはじめて中国に行き、旅をしたとき。




中国→ラオス→中国と旅をしていた私は、ラオスで高熱を発し、中国に戻ったときにもまだ高熱が続いていた。



どうにもあかんと思った私は、宿の人にきいた、「宿のすぐ近くにある病院」を訪ねて、直射日光の真下を長いことうろついたものだ。



確かに宿の人も「すぐ近く」といった。


地図上でもほんのそう、すぐ近くに見えた。


しかし実際は縮尺感に裏切られたのだ。



ぐらぐらとゆだる気温の中、うだうだと熱いからだをかかえ、当時中国語の一言も話せない状態で半泣きになりながら歩いた記憶。



道中、つたない英語で何度か人に病院を訪ねるも、「ん?」という顏か、あるいはさっぱりわからぬ中国語でぺらぺらとご説明頂き、「あ・はーん。さんきゅー」とつぶやくことしかできなかった、そんなせつない記憶。




そんな記憶が多少頭をかすめたが、あのときはたまたまかもしれない。




と思いつつ。



途中足場が崩れ落ちている工事現場に迷い込みながらも、もそもそと歩き出す。


地図と方向に強いTに進路はまかせ、わたしはふらふらと後に続く。




ちなみにこのとき、すでに22時を過ぎていた。


途中でわたしがムンクの叫びをそこはかとなく顔面に押し出していたのに気付いたのだろうか、重い足取りでコロコロしている私の手から、Tが自分の手へと私のコロコロを移動させる。



すみませんすみませんとつぶやきながら、そっとTの軽い荷物と交換。



はじめこそ、ホテル名をいって道を尋ねても、「聞いたことないなあ」という反応だったが、次第に「あともうちょっとだよ」という回答を耳にするようになった。



そうして何度目かに道を聞いたとき。





「あ、そのホテル、すぐそこだよ。あそこに白い車が見えるだろう。あそこを曲がったところにあるよ」








ふぁいなりーーーーーーーーーー!!!!!




歓喜が全身をつつむ。



よかったーよかったー!



もう道を尋ねるときに、ホテル名を言って、「は?」って顔されたとき、「そんなホテルしらんよ?」みたいに言われたとき、ぎゃーやっぱり幻のホテルかー!今から新規ホテル捜索かー!金に空かせて高級ホテルとまったるかー!ぎゃー!とかなんとか思ったけど、やったーやったー神は我を見捨てずー!!!






なんて。



るんるんと白い車を横切り、暗い裏路地に入り、入って、うん。





突き当り行き止まりですよ?



T字路。



「あ、えっと、もしかして左のほうにあるのかなー?」



へらりとTにいって、歩き出す。



てくてく。


なんか廃墟っぽい。



いや、失礼だけど。


明かりないよ。暗いよ。


ちょっと古色蒼然としたマンションの裏手だよ。




「あー・・・右だったかも」



てくてく


違うよ。左に同じだよ。


えーんえーん。



白い車曲がったらすぐっていったもん!


ととろいるっていったもん!




と、Tにわたわたと言いながら、表通りにUターン。


近くの店にとびこみ、半泣きで「このホテル知りませんか?」「ええ、そこの白い車を曲がったところすぐよ」





「今行きました! いまいきましたーーー! なかったんですーーーーえーんえーん!」



というと、え、何なのかしらこの人、ばりの顔をなさっていたけれど、親切に一緒についてきてくれるという。



白い車を通り過ぎ、さっきと同じT字路につきあたり。



ほらーつきあたり行き止まりじゃーん。え、このT字路の奥?あ、このT字路の頭の中心部分にある鉄柵の中にはいってくの?





え、これが入口???



えー! そうなのー!? わかりづらい! じゃなくてありがとうございます!



と、御礼をいって、半開きだった鉄柵の中にはいっていくと。






あったーーーーーーーー!!!



探し求めていた宿の文字。





あーーーーー!!!! 




よかったーーーーーーーーーー!!!







そうして中にはいってみると、そこは本当にすてきなすてきなお宿だった。



「禅」と「茶」をテーマにしているのだろう。



落ち着く、清潔感のある雰囲気だ。




玄関先で靴を脱ぎ、宿内はかわいらしい新品のスリッパが渡された。



スリッパというよりサンダルのようなタイプで、使い捨てだろうが、使い捨てにするにはもったいないくらいかわいらしい形と色合いをしている。



中にはいると、ぼろぼろのわたしたちに、優しく暖かいお茶を出してくれた。


チェックインがすむと、お部屋に案内してくれた。


きれいなエレベーター。


掃除の行き届いた廊下。


そして部屋に入ると。






ぎゃーーーーーーーーーー


すてきーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


大きなベッド。真っ白いシーツ。


ふかふかのマクラ。




存在しないと思っていたアメニティグッズ! 歯ブラシ! ボディソープ! シャンプーリンス! トイレットペーパーまである!!!(私がかつて泊まっていた宿は、アメニティはまずなく、トイレットペーパーもないところが多々ある)




トイレ! シャワー! きれい! お湯がふんだんにでる! オユー! キモチーーーーーー!!!












というわけで。






無事、休息の場にたどり着いたわけでした。







めでたしめでたし。






ちなみに桂林五泊の内容。





雨の中(桂林はこの時期梅雨)、山に登り山に登り山に登り川をくだってごはんたべて酒のんでました。




楽しゅうございました。


えへ。

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おはようございます、ともです!
今日は天気が悪くてじめじめしております。
そうです、私の頭がうねっているのは寝ぐせではなく湿気のせいです!
そうに違いない!
最近の自分事情ですが、身体がどんと重くなったせいか身体がとても疲れやすくなってしまって大変です。
健康面も心配なので健康診断行かなければ!…と思いながらも一向に行っておりません!!
痩せるのが一番イイと分かってはいますが食の我慢と運動には一向に身が入りません笑!
どうしたものか…楽して痩せたいです笑

話し変わって最近漫画を読み潰しながら休日を過ごすのが日課です!
今ハマっているのは嘘食いの漫画!
以外と面白い、でもすぐ読み終わってしまうので次なる候補を探し中です!
面白いオススメ漫画知ってる方いたら是非教えて欲しいです!!

これからどんどん暑くなってきますが、ひまわりで涼みながら猛暑を乗り切りましょー!!
でわでわ、ともでした!
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