アロマ音叉セラピスト養成スクール 社)日本五感療法協会 佐藤明子

惑星音叉やソルフェジオ音叉を始め、植物のエッセンスとタッチング、音と香り〜五感からのアプローチによって、感覚と意識とマインドの繋がりを強化します。固有の振動数を整え、リラクゼーション力を高め、美と健康をサポートするセラピスト養成講師を募集します。

「音と香りの療法で、輝くあなたを応援します」
    

”五感で世界を感じ、喜びを表現しよう”
~身体に備わる、感じる力を呼び覚まし、よりナチュラルな本来の姿へ~


競争から供奏へ~音と香りによる五感を使った療法は、
提供する人⇄される人、
どちらかだけが癒されるのではなく、
共に調子を整えていくことが出来る優れもの。
心地よさやリラックス、互いに喜びを共有することで、誰もがあたりまえに
健康と幸せのクオリティを上げられる世の中を目指します。

アロマ音叉療法|一般社団法人日本五感療法協会【JFSTA】
日本五感療法協会(JFSTA)
 



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『恐れを愛に還すべし』
 
これは最近ずっと氣になっている、風の元素、グランドクロスから受け取ったメッセージ。
自分の内に在る恐れを手放し、もっと軽やかに。明日は双子座新月。
思いついたことはカンペキで無くても大丈夫。どんどん自由に発展させてみる。

数年前、登記していた協会名が他社に商標を取られて以来、使えなくなることへの恐れから、®を付けてきた
「バイブレーショナルレインドロップ(VRT)」ですが、こちらの呼称をどなたにもご使用いただけるよう、®を外させていただきました。どうぞ、どなたでもご自由にお使いくださいませ。と宇宙に表明してみました。

そう、私は恐かったんです。 私がいいと思ったことを、そのまま表現出来ないことや、大切な人との繫がりを阻まれること、 誰かの許可が無いと前に進めないことや、制限され、自由を奪われることに対して。私の内なる恐れの源はここにあります。

ちっぽけな器でごめんなさい。
 
けれど、もう十分です。VRTって手技の名前、療法の名称なわけなので、誰かが使えて誰かが使えないっておかしいでしょ。気付いてはいたものの、数年前に受けたあの恐怖心から、長く手放すことが出来ずにいました。
長く、独占してしまってたことをお詫びします。


つい先日、深淵なセラピーをなさることで定評のあるN・Kさん。
あるちょっとしたトラブルに巻き込まれた彼女がご自身の経験を通して、私にこのようなメッセージをくださいました。

「人は誰でも過ちをおかすし
そこには弁解の余地はなくて
でも同時に赦しは存在していて
そして
私自身にも起こりうることで
どこまで何を学べるかは
本人に託されていているのだと思います。」

何かを要求する気もないし
誰に何をも求めないという
無条件の愛、大いなるものに委ねる彼女の在り方が
心に染みて涙が出そうになりました。

ほんとうの気持ちを隠さず、恐れず、ハートから言葉を響かせていける人になりたいと震えました。

「許し」=「緩し」

頑な気持ちは体も心も固くしちゃうん
でしたね^^

全ての出来事は必要なってのプロセス。
真摯に受け止め、それを糧に、しっかり緩んで、前に進んでいきたいと思います。

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12月も半ばに差し掛かり、なんだか急に押し迫ってきた感じがあります。

 

個人的には先日、住まいの引越しをしまして、未だモノが片付かず、落ち着かないというのもありますが、

そんな中、書き溜めていたメルマガ記事とHPのリニューアルページの原稿数通が忽然と消えたという「ドヒャー!!」なことがありまして

 

それをきっかけに、今やることと、後に回せるものは回してしまおう。

この区切りをつけることができました。

 

時間をかけたものが突然消えてなくなり一瞬、力が抜け落ちましたが、

ここ最近、私の周りで

連絡先やデータの全てが消えました。

復旧不可能だそうです。という声が結構多く聞こえてましたので、

私にもとうとうきたか^^;

と、割合笑い飛ばすことができました(まあ、データの全てからすると、記事数通だったらかわいいものですよね)

 

2016年9月以降〜、「ありえない!」「ドヒャー!」な出来事に遭遇した方って、結構多くいらっしゃるのではないでしょうか。

 

今、宇宙が一大プロジェクトを行っているのは

【人類の価値観の書き換え】です。

 

今まで大事にしていた

「ねばならない」

「〜であるべき」

これらをたくさん抱えていると、次の次元に移行できないようですよ。

 

度肝を抜くような出来事であればあるほど、

その人にとってのパラダイムシフトは大きく

価値観の崩壊を受け入れることが出来れば

きっとそのあとは楽しみがたくさん待っていることでしょう!

 

そう、私たちに起きているのは

どんなことが起きてもそれを楽しめるか?のレッスン。

 

ピンチをチャンスに変換できる能力こそ

今、最も重要かもしれません。

 

コンピューターゲームの主人公のように

目の前のアクシデントやハプニングを楽しんでみてくださいね(*^▽^*)

 

 JFSTAでは2017年に向けて

いろんな改正が行われる予定で、連日その準備を進めています。

 

次のステージへ移行する前に

今年を振り返り、大きな2大イベントがあったことを今一度、ご報告させていただきますね。

 

 

アスクレピオン2016in長野・神殿医療

 

学会にてアロマ音叉療法の発表を行いました

 

 

 

 

書いたけど消えちゃったメルマガ記事シリーズ

 

VRT聖書バージョンについてを少しご紹介しますね。

 

 

12月クリスマスシーズン。

ホーリーな気分はお祭り意識にとって変わられてしまいがちですが、

神聖さとおごそかさの本質は、自分の価値を崇高なものとするために

内側にある真理を求める気持ちからの発生。

光に触れ、天性を生きるために傷を癒す必要があります。

 

方法は多種多様。

今日はこの季節にぴったりのアロマ音叉療法という、精油と音叉を使って行う、

周波数による療法のひとつをご紹介しますね。

 

アロマ音叉療法/VRT®︎聖書バージョンは、 YL社のゴールドラベルの「聖書のシリーズ」というラベルの精油と、惑星音叉、その中でも「ヒーラー」という刻印がされた惑星キロンの周波数を使って行う療法です。

 

キロンのバイブレーションは優しいです。

もともとはとても傷ついた過去を持つカイロンという存在からの発祥。

キロン/カイロンは、「癒し」「ヒーリング」「傷ついたヒーラー」としての呼称があります。

 

神話にみるメタファーは、私たちが陥りがちな迷いや苦難、それらに対する答えはセットで用意されていると教えてくれているようです。

 

今何かで迷っていらっしゃったり、困難な状況にある方にとって

答えは内側にあることを思い出させてくれます。

 

潜在意識との繋がりが強化されることで、感受性が研ぎ澄まされ

もっとありのままの自分を表現する手段を手にするようになるでしょう。

 

http://5kan.tokyo/?page_id=1101#聖書

 

 

 

 

2017年に向けて

必要なことが起きますようにと願いを込めて

 

 

 

第6期・アロマ音叉療法( VRT)アドバンスが始まります。

 

第一回目は

●1月18(水)19(木)VRTアドバンス⑴アロマ音叉療法概論:脳/腸消化器

です。

 

 

 

今期より、バージョン毎の単発受講が可能になりました。

※詳しくはお問い合わせください。

 

 

 VRT®︎アドバンス講座

http://5kan.tokyo/?page_id=1089

 

 

アドバンスの感想をいただきました

http://5kan.tokyo/?page_id=1682

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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〜2016年を振り返る〜

2つ目の大きなイベントは、学会発表を行ったことです。

 

ちと固い文章になりますが

お付き合い頂けましたら嬉しいです≧(´▽`)≦

 

ーーーー

 

日本臨床音楽療法学会にてアロマ音叉療法の影響について発表しました


11月、福岡で開催された「日本臨床音楽療法学会」において、アロマ音叉療法が私たちの身体に及ぼす生理学的・心理学的影響について発表しました。

 

 ①唾液検査からわかった「アロマ音叉療法」 

埼玉医科大学保健医療学部教授 和合治久(わごう はるひさ)先生に依頼し、AOT施術前後のクライアントの変化を検査しました。

 

和合先生のご専門は比較免疫生物学、免疫音楽医療学で、人間を含めた動物の健康維持機構を研究されています。

 

528hzについての造詣も深く、『心と体を整える~愛の周波数528Hz~』などのご著書も多数出版されています。 

(和合先生ってどんな人?http://www.wagoh.jp/profile/

実験では、唾液中の IgAとコルチゾールの値を測り、施術の前後での変化を比較検討しました。


以下、和合先生による考察の一部です。

 

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IgA(免疫グロブリンA)は、外界から侵入する病原体など異物を排除する役割を担う免疫物質である。実験により、アロマ音叉療法を受けることで、唾液中のIgAの分泌は全体的には高まると考えられる。

コルチゾールは、血糖値を高める作用、リンパ球の機能を抑える作用、脂肪細胞に脂肪を蓄積させる作用等を持つ、ホルモンのひとつである。今回の結果は総論的には、アロマ音叉療法が血糖値を抑え、リンパ球の機能を高めること、また肥満の予防につながることを示唆していた。

この観点から、アロマ音叉療法は体表面の免疫力を増強させる上で意義が大きいと考えられる。

(全文をお読みになりたいアロマ音叉療法士さんへは 添付ファイルにてお送りいたします)

 


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「音叉療法の効果」
~AOT式音叉療法の施術提供にあたっての考察~という演題で発表を行いました。


音楽療法士やその指導者、精神科のドクター等、心理と音を扱う専門家を対象とした発表だったため、発表にあたっては「五感で感じることの大切さを、限られた時間の中でいかにイメージしてもらえるか」に注力してテキストを作成しました。


質疑応答では

「検査に参加された方々はどのような背景をお持ちか?」

「もっと臨床例を増やした方がデータとしては活用しやすいのでは?」

「波動や周波数についての共通の認知と理解について」

など画期的なご意見をいただいた他

 

「私自身が受けてみたいです。」「個人的に興味があります」などのお声を頂戴し、五感にアプローチする療法への期待と、まずは医療に従事する方々のへの癒しが求められていることを肌で感じられた機会でした。

臨床の現場で音や音楽を用いていらっしゃる実践者の方々に、音と香りの療法の可能性を感じていただける機会が持てたことに感謝いたします。

 

検査のご協力くださった皆様に改めて御礼申し上げます。

今回の試みで、免疫物質やホルモンの変化が数値という目に見えるかたちにあらわれました。

 

講師の皆さまにとっても、アロマ音叉療法がもたらす変化をクライアントさんへ伝えやすくなる/実感してもらいやすくなる。また、提供する側への信頼感などを得ていただきやすくなる、などのメリットがあるのではないかと感じています。



※検査結果については JFSTAの HPに記載があります。アロマ音叉療法士の皆さん、どうぞご自由に引用ください。
その際、♯JFSTA(ハッシュタグ)のご協力をお願いします。

 

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学会で発表するって、私にとってはとっても大きなチャレンジでした。

 

講座の合間にテキストを揃え、

と言ってもこれまでドクターや臨床の現場の方々に向けての資料を揃えてきておらず、

何が求められているのかがさっぱりわからないという・・・(;´▽`A``

 

金沢医科大学の臨床心理士、福ちゃん先生こと、北本福美先生へご相談したところ

色々とアドバイスをいただきまして、ありがたかったのは

マイアさんらしくっていいですよ、と励ましのお言葉!

 

大変ご尽力をいただき感謝の気持ちでいっぱいです。

福ちゃん先生、ありがとうございました。

 

今後も、アロマ音叉療法の素晴らしさをお伝えしていけるよう

研究や調査などの活動を続けていきたいと思っています。

 

測定器など、信ぴょう性のあるデータが取れそうなアイテムをご存知の方がいらっしゃいましたらお声かけてくださいませ。

 

 

今後ともアロマ音叉療法を

どうぞよろしくお願いします。

 

 

(引き続き、PCの調子がよろしくなく、写真がUP出来ないです(;^_^A

復活しましたら画像のアップロード編集したいと思います。)

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年を振り返り、2つの大きなイベントを懐かしく思う今日この頃。

たった数ヶ月前の出来事なのに、随分以前のように感じてます。

 

ここから先はもっと加速的に価値観や観念が変わっていくような気がします。

だからこそ今、軌跡を振り返り、タイムラインを確認することに意味があるのでしょう。

 

あなたの2016年は如何でしたか?

 

また来年も共に良い年にしていきたいものですね。

 

ーーーーー

 

JFSTAイベント2016ー①

 

   《アスクレピオン2016 in 長野》にてアロマ音叉体験会を開催しました

 

今夏8月、信州飯綱高原「水輪」で開催された《アスクレピオン2016 in 長野~現代に蘇る古代ギリシャ・神殿医療セミナー~》にて、多くの方にアロマ音叉を体験いただく機会を得ました。

 

古代ギリシャ、アスクレピオンの神殿で行われていた治療法「神殿医療」を追体験する、最長4泊5日のリトリートとして開催されたセミナーです。

 

「神殿医療」とは、病んだ人々を眠りに誘い、夢を読み解き、病の根本原因にアクセスすることによって、芸術療法を用いながら現象を改善していく治療法。

そのプロセスにおいて、眠りに誘うため、音や香りが使われていました。

 

音と香りの融合した技術が遥かアトランティスに起源を持ち、そこからエジプト~ギリシャへと波及していった歴史にも触れながら、五感に訴えるこの療法の深淵を参加者の皆様と共有することができました。

 

メインプログラムの講師陣は各界のスペシャリストの方々。

素敵な波動をお届けくださいました。

 

 

アートセラピー:Chie Art様

ドリームワーク:北本福美様

霊氣(レイキ):市江雅芳様

ヒプノセラピー:宮崎ますみ様

 

講師と受講者全員が一緒に学び、体験するワークショップ、

深い潜在意識との対話が進み、最終日のシェアは感動ものでした。

 

「治癒のプロセスと魂の成長は表裏一体」という気付きが生まれ、

水輪の大自然に囲まれる中で

「一つひとつの植物が違うように、みんな違ってみんないいんだね」と、

今の自分を丸ごと受け止め、肯定するエネルギーを持ち帰ることができました。

 

発起人である宮崎ますみさんの

「来年、続編でお会いしましょう」という挨拶で幕が閉じられ、来年の再開を願って

みなさんそれぞれがそれぞれの持ち場に帰ることになりました。

 

リトリートって、日常と全く違う空間で

初めてお会いする方たちとも数日間を共にします。

 

作品を作ったり、施術をやりあいっこしたり、心の機微をシェアしたり

このひとつひとつの体験が素晴らしいんですよね。

 

 

地球の波動がぐっと入れ替わる時

例えば江戸時代

 

皆が伊勢神宮を目指して旅に出た、その数、数百万人にも及んだ

そうです。

 

アスクレピオンとお伊勢詣りは時代背景も何もかも別ものですが

ともすれば日々の暮らしに追われる民衆の暮らし。

停滞感や倦怠感から抜け出して、心の垢を落とす浄化の行為がこういったシーンに求められていたのだと思います。

 

激動の時代。

この先どうなるの?

そんな気持ちが沸き起こったこともしばしばでしょう。

 

一抹の不安や恐れを捨て、信心の旅に出る。

 

出発の動機は病という痛みや

政府に対する怒りや

成長に対する欲求や

個々、様々だったと思われます。

 

魂の進化を妨げる「執着を手放す」ことで

病が癒えたり、価値観が書き換えられたり

 

エネルギーを変えることで

今で言うところのアセンションが起きたのかもしれません。

 

潜在意識との繋がりを強める

アスクレピオン神殿医療。

 

来年も機会ありましたら又

皆さんと、お会い出来れば幸いです。

 

 

 

(PCの調子がよろしくなく、写真がUP出来ないです(;^_^A

復活しましたら画像のアップロード編集したいと思います。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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11月1日11時11分

本日の1並び、見事ですね。

 

1+1+1+1+1+1+1=7

先日お伝えしたとおり
「7」は数秘的に、精神世界、本質
直感力のキーワードが含まれている数字。

 

そしてゾロ目は数字を強化するので
1の持つ、決断、行動の力と合わせて見ていくと
目の前にある解決したいことの

何かヒントになるかもしれません。

 

物事がうまくいかないときというのは

一見するとネガティブに思えてしまいますが

 

宇宙的な視点で見ると
限りなく自由を与えられていることに

氣が付くチャンスです。

 

(画像は風船宇宙撮影さんよりお借りしました)

 

モンダイと思える出来事が起きたときは
ありのままを受け入れる絶好のタイミング。

 

環境の変化を甘んじて受け入れるのか受け入れつつ
自分自身が率先して変化を起こすのか?

AかBかどちらかでなくAもBも、

両方を選択することだって出来ます。

 

そう考えると私たちはとても自由です。

 

とはいえ、肉体を持つわたしたち
不自由(制限)という物語に はまりそうになることってあります。

 

私も先月は、

家庭と仕事を両立させるためにかなりの労力を必要としました。

 

一部の方はご存知の通り私は母子家庭で息子と2人暮らしをしています。

九州に住む不治の病の姉のケアは、日頃、結構な年になる母がつとめています。

 

今回、姉の病状が悪化し、私の意識がそちらへ傾くことで、息子が撃沈。

これまで知らず知らずに息子を頼りすぎていて、だいぶしわ寄せが来ていたんですね。

 

一連の出来事を通じ、身内への気持ちが足りなかった自分を振り返り

理性と感情のギャップを埋める時間と相成りました。

 

ああ、本当に、理解ある周囲の大切な仲間や友人たち、家族に支えられ今があることがなんてありがたいんでしょう。

ここまでこれたことに思いを馳せ、心から感謝の気持ちでいっぱに!

(この感情を味わいたくて呼び寄せた現象だったのかも😆

 

同時に、周波数が違う方とは、ご縁したくても出来ない現実を体験し魂が本当に望む事以外は難しいと実感。

 

おかげで力を抜いて、まるっと全部受け止めて
「ありのまま」でいることの大切さを改めて知る時期でもありました。


さて、前置きが長くなりましたが
そんな私に本日のおススメのアロマ音叉療法のプロトコルは
「脳バージョン」です。(←自分にかいっ😄!)

 

(自分におススメ、これ基本です!(笑)
自分がその療法の大ファンであることが
提供する上でいっそう力を発揮しますから)

 

 

私たちの脳は毎日ものすごい情報を処理しています。

新聞、テレビ、ラジオに加え、PC、スマホ、携帯と

街で見かける広告や出会う人から聞かされること

どうでもいいニュースから、本当に必要なメッセージまで

膨大な量の情報があふれています。

 

 

ややもすると溺れてしまいそうになるノイズの嵐と

どのように付き合って行くのかは

多くの現代人にとっての課題かもしれません。

 

 

情報が届くとき

情報という信号と同質のバイブレーションが

自分の内に存在し呼応しています。

 

ゴシップ記事を見て一喜一憂するも

将来を憂いて不安になるのも

誰かと比べて自分はダメだと苛まれるのも

全て自分の内にある周波数が目の前の出来事と同調し

反応している状態です。

 

心が揺さぶられると思考が影響を受けます。

思考と感情のエネルギーは次第にからだへと移行します。

 

ぐるぐると同じことが頭の中を巡ったり

考えてもどうしようもない、他人のことばかりが気になったり

 

そのような時は、情報が多すぎるというより。

思考過多なんですね。

 

 アロマ音叉療法(VRT)脳バージョン
あーだこーだ考えがグルグルしてしまうときに
「デフラグ」がおきると評判です。

 

「デフラグ」とはパソコン用語の
デフラグメンテーションの略であり、
一言で言うとファイルの断片化(フラグメンテーション)を解消すること
だそうです。


〈メリットは〉
ファイルの読み込み、書き込み速度が上がる。
パソコンの起動が早くなる。また多くのプログラムの動作が快適になる。
ハードディスクの残り空き容量が増加する。

 

〈デメリットは〉
大容量のハードディスクでは、デフラグに長時間を要する。
デフラグを行っている間は他の作業ができなくなる。
古くなって寿命が近いハードディスクや壊れかけたハードディスクにデフラグを行うと、負荷がかかり「最後のトドメ」になってしまう恐れがある。

エンジョイマガジン/デフラグって何?より〜

 


執着を手放して
次へ進むようにと
強制終了が起きるかもしれません...(^∇^;)

 

 

 

 

通常の惑星音叉にチェンジして
脳バージョンで使用する音叉は

 

Uranus:天王星
Hi-Merdury:水星

 

天王星は
古い支配体制に終わりを告げ、新しい世の中への移り変わりの象徴。
天王星は、目に見えない周波や時代の大きな変化をあらわします。
12宮での天王星の移動周期は約7年。

人間の細胞が入れ代わる周期と同じサイクルです。

 

水星は
太陽に最も近いところにある惑星で、太陽の存在を強調します。
知識や情報の象徴でありそれらを得るために必要なコミュニケーション能力も水星の管轄です。知識は太陽(自己=セルフ)の自己表現を助けるための能力。手段です。

 


脳バージョンで使用する精油は
考えすぎ、思考過多、感情を溜め込む傾向の方へ自己表現をサポートするフェンネルと
強壮作用、神経の疲労・衰弱や無気力時に有効、安心感を与える香りのクミン、
心を落ち着かせ、思考をクリアにする作用のあるスペアミントが加わります。

 

 

精神疲労で悩まされ、夜眠れないで疲れ切っていたクライアントのNEさん。

脳バージョンを受けた翌日に、

「こんなにぐっすり眠れたのはいつぶりかわかりません。毎朝、いつもはグズグズ布団の中から起き上がれずにいるのですが、脳バージョンを受けた次の日、目覚ましが鳴るちょっと前に自分から起きて、すぐに行動に移せている自分にビックリしました。調子がいいってこういうことを言うんですね!」

と感想をいただきました。

 

その他器官別のプロトコルはこちら
 

 

傷ついた細胞の修復に

ソルフェジオ音叉によるバージョン

 

 

レインドロップについて詳しく書かれた記事がありましたので
ご紹介しておきますね。

http://spi-con.com/raindrop/

 

 

音がサロンの空気を一気に変えますヨ。

528Hzチャイムバー

 

 

音叉によるトリートメントを深めたい方へ

アロマ音叉タッチングセラピー(AOT)講座のお知らせ
 


骨格や臓器のバランスの崩れは耳から調節可能です。

耳ツボ音叉療法講座
 

 

 

※※※
急遽開催決定!

11月の平日3日間


17(木)…アロマ音叉フット&ハンド:初日/10:00〜17:00
18(金)…アロマ音叉デコルテ:2日目/10:00〜16:00
19(土)…耳ツボ音叉1day講座:3日目/13:00〜17:00

詳しくはお問い合わせください!

 

info@5kan.tokyo

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