“人は使い捨ての音楽ばかりを求めているわけじゃない... "。時代や流行が移り変わろうとも、時代を超えて歌い継がれるメロディや作品。頑固なまでに一貫したスピリットとスタイルを持ち、誠実に良質な作品を作り続けているロック魂溢れるアーティスト達をご紹介。こちらのHIGH-HOPES のサイトの管理人のブログです。泣き言満載「制作日記」など裏ネタもいっぱいです。左のテーマをご参照!

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2016-07-29 02:15:52

ピンク・フロイド前代未聞の超レア音源・映像の集大成27枚組限定ボックス11/11リリース!

テーマ:★PINK FLOYD制作日記


ピンク・フロイド、前代未聞の超レア音源・映像の集大成27枚組限定ボックス・セット『The Early Years 1965-1972』を11月リリース!

初来日公演から45周年、幻の1971年「箱根アフロディーテ」ライヴ映像も収録。

 

●ピンク・フロイドのアーカイヴより未発表曲、デモ音源、テレビ・パフォーマンス、ライヴ・パフォーマンスを集大成 
●全7巻・27枚組 
1967年の「Vegetable Man」「In the Beechwoods」他未発表曲20曲以上収録 
● 『砂丘 (Zabriskie Point)』音源のリミックスおよびアップデイト・ヴァージョン収録 
●未発表ライヴ音源7時間収録 
●レア・コンサート映像、インタビュー、3本の長編映画を含む15時間35分の映像を収録 
(●ボックスからのハイライト盤2枚組セレクション『The Early Years ーCRE/ATION』も同時発売)

 


前代未聞の物量で、遂に明らかになる初期ピンク・フロイドの未発表音源、映像の数々!20161111日、ピンク・フロイドが膨大なアーカイヴから未発表音源・映像を含む全7巻の書籍形式のパッケージからなる27枚組の豪華ボックス・セット『The Early Years 1965-1972』をリリースすることが発表された。

ボックス・セットには12時間33分、130トラックからなる音源(未発表音源・アウトテイク・デモ音源・テレビ音源・BBCでのセッションなど7時間分の未発表ライヴ音源とともに20以上の未発表音源)と、15時間を越える映像(5時間分以上に及ぶレアなコンサート映像、長編映画他)が入念なプロデュースを経て、新たなサウンド・ミックスとともに収録される。未発表曲の中には本リリースのために新たにミックスを施された1967年の「Vegetable Man」と「In the Beechwoods」も含まれる。

更には、レプリカのジャケットに納められた7インチ・アナログ・シングル、貴重なコレクタブル・グッズなど特典も満載。ピンク・フロイドのアーカイブ・コレクションとしては過去最高のヴォリュームの未発表アイテムを収録した驚愕の内容のとなる。

 

The Early Years 1965-1972』はロジャー・ウォーターズ、リチャード(リック)・ライト、ニック・メイスン、シド・バレットがロンドンの建築学校(リージェント・ストリート・ポリテクニック:現ウェストミンスター大学)で出会った頃から、シドが脱退し、デヴィッド・ギルモアが新たにラインナップに加わるまでのピンク・フロイドのストーリーを見事に時系列化、シングル「アーノルド・レイン」から20分という壮大な「エコーズ」までのサイケデリック・プログレッシヴ・ロックの誕生の歴史ともいえる。

このバンドの進化を耳で体験し、彼らのごく初期の録音から、史上最大の売り上げを誇るアルバムのひとつである『狂気』に至るまでの間の、彼らの進化の過程と、彼らが文化の革新において果たした歴史を時代を追って探求することができる壮大なる歴史一大絵巻である。

1969
年ベルギーで行われたピンク・フロイドのライヴ・ステージにフランク・ザッパが飛び入りで共演した「星空のドライヴ」の映像、「The Man」と「The Jorney」からなる未発表コンセプト・アルバムのもととなるステージの模様、1970年『原子心母』の4人のメンバーだけの初期スタジオ・ヴァージョン音源、当時 “Nothing-Part〜” と呼ばれていた「エコーズ」のもととなるスタジオでのセッション、1972年『雲の影』の2016年リミックスなども収録されている他、日本のファンにとって特筆すべきこととしては、ピンク・フロイド初来日公演でもあった19718月箱根芦ノ湖畔で行なわれた伝説のフェスティヴァル「箱根アフロディーテ」出演時の「原子心母(Atom Heart Mother)」のライヴ映像が45年の月日を経て収録されることも決定した。

Pink Floyd - The Early Years 1965-1972のトレイラーも公開!



ボックスは輸入盤のみの販売だが、ソニー・ミュージックジャパン限定特典として『日本語翻訳ライナーノーツ』が封入される(※この特典は、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルから出荷される商品にのみ封入される特典となります)

この豪華ボックス・セットに加え、ボックスからのハイライトを収めた
CD2枚組アルバム『The Early Years CRE/ATION』も同時発売となる。

ボックスに収録される全7巻の内容はこちら

●第一巻:
1965-1967 CAMBRIDGE ST/ATION (ケンブリッジ駅)

EMI契約前のデモからアルバム未収録ヒット・シングル、関連トラックまで、シド・バレット在籍時代をカバーする第1巻。新たにミックスを施された「Vegetable Man」と「In the Beechwoods」といった未発表音源や、BBCセッションでの録音もフィーチャーされている。また、1967年にストックホルムで行われたコンサートの未発表録音のテープを発掘し収録。

DVD
/ブルーレイには歴史的なテレビ出演音源に加え、ピンク・フロイドの私蔵映像も収録される。

 

●第二巻:1968 GERMIN/ATION (germination=発芽)         

シド・バレット脱退直後、ピンク・フロイドが引き続きシングルの曲作りをしながら、同時によりインストゥルメンタルを重視した独自のスタイルを発展させていった時期を探求している。アルバム未収録のシングルや、最近発見されたロサンゼルスのキャピトル・レコーズのスタジオでのセッション音源、BBCセッション他のトラックが収録されている。

DVD
/ブルーレイには最近復刻された「青空のファンタジア(Point Me At The Sky)」のプロモ・クリップ、海外でのテレビ出演時の映像、さらには他のテレビ番組からの楽曲の音源のセレクションが収録されている。

 

●第三巻:1969  DRAMATIS/ATION (dramatization=戯曲化、脚色)

1969年、ピンク・フロイドは夢想、覚醒、その他の活動からなる24時間をテーマとした「The Man」と「The Journey」の2部からなるコンセプト・ライヴ・プロダクションを発表した。その形式ではリリースされなかったものの、一部の曲はサウンドトラック『モア』やアルバム『ウマグマ』に使用されている。本巻は「The Man」と「The Journey」のツアーに遡り、アムステルダムでのライヴ音源やロンドンのBBCで行なわれた演奏を取り上げているが、映画で使用されたもののサウンドトラック『モア』には収録されなかったボーナス・トラックや、ハーヴェスト(Harvest)・レーベルのサンプラー『ピクニック』に収録された「エンブリオ」の初期バージョンのようなアルバム未収録曲も含まれる。

映像マテリアルにはアンソニー・スターン監督による、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われた「
The Man」「The Journey」の20分に及ぶリハーサル映像が収録される。収録曲は「Afternoon (Biding My Time)」、「The Beginning (Green Is The Colour)」、「Cymbaline」、「Beset By Creatures Of The Deep」、「The End Of The Beginning (『神秘 [A Saucerful Of Secrets]』の最後の部分)」の他、同年に行われたライヴ映像など。そして、ベルギーで行われたピンク・フロイドのライヴ・ステージにフランク・ザッパが飛び入りで共演した「星空のドライヴ」を収録している。

  

●第四巻:1970  DEVI/ATION (deviation=逸脱、偏向)                                                    

1969年暮れと1970年初期、ピンク・フロイドはミケランジェロ・アントニオーニの米国社会に対する新たな見解を描いた映画『砂丘』への提供曲の録音とミックスを行った。3曲がサウンドトラック・アルバムに収録され、さらに4曲が1997年に発売された同作のエクスパンデッド・エディションに収録されている。ピンク・フロイドの作品には一切収録されたことがなかったが、本巻には『砂丘』の音源をリミックスしアップデイトした音源がまとめられている。同年、ピンク・フロイドはロン・ギーシンとのコラボレーションによる『原子心母』により初の全英No.1を獲得した。本作にはオーケストラや合唱団との共演によるBBCでの初演時の音源が収録されるほか、『原子心母』の4人のメンバーだけの初期スタジオ・ヴァージョンも収録されている。更にDVDにはオリジナルの4チャンネル・ステレオ・ミックスが収録される。

映像マテリアルにはサンフランシスコのケーブル・テレビ局
KQEDで行われた、まる1時間に及ぶピンク・フロイドのライヴ映像、『原子心母』の歴史的パフォーマンスの抜粋、フランス南部で行われたサン・トロペ・フェスティヴァルをフランスのテレビ局が取材した際の映像などが含まれる。

 

●第五巻:1971 REVERBER/ATION (reverberation=残響)

1971年、ピンク・フロイドはアルバム『おせっかい』を録音した。アルバム片面を占める「エコーズ」は『狂気』の起源となった曲でもあり、ピンク・フロイドの作品群においても歴史上重要な曲のひとつとして捉えられている。本巻には「Nothing」から「Return Of The Son Of Nothing」まで展開していく「エコーズ」プロジェクトの制作過程でのオリジナル・デモ音源の一部や、同時期のBBCセッション音源が収録される。

オーディオ・ヴィジュアル・マテリアルには「エコーズ」の
4チャンネルによる未発表オリジナル音源の他、ローラン・プティとマルセイユ・バレエ団と共演した楽曲を含む、1971年に行われたライヴ音源が含まれる。そして、ピンク・フロイドの初来日公演である19718月に箱根の芦ノ湖畔でおこなわれたフェス“箱根アフロディーテ”出演時のライヴ映像「原子心母」も収録されている。

 

●第六巻:1972  OBFUSC/ATION  (obfuscation=曖昧化)                                                                

1972年、ピンク・フロイドはパリの北にあるエルーヴィル(Hérouville)へ向かい、町のシャトー()に設置されたストロベリー・スタジオでレコーディングを行なった。2週間という特筆すべき期間の間に、彼らは最も一体感の強い作品のひとつである『雲の影』を録音した。バーベット・シュローダー監督の映画『ラ・ヴァレ(La Vallée)』のサウンドトラックである。本巻のCDに収録されている『雲の影』は新たに2016年にREMIXされたもの。1972年には『ピンク・フロイド・ライヴ・アット・ポンペイ』がリリースされた。エイドリアン・メイベン監督による、ポンペイの歴史的なローマ帝国時代の野外音楽堂で行われた、無観客でのライヴ映画である。

本巻の映像マテリアルには映画『ライヴ・アット・ポンペイ』の演奏を新たに
5.1オーディオ・ミックスに編集したものや、同時代にフランスのテレビ局で収録された映像、19726月にブライトン・ドームで行われた演奏、ローラン・プティのバレエ団との共演映像などが含まれる。

 

●第七巻:BONUS CONTINU/ATION (Exclusive to The Early Years 1965-1972 box set) (continuation=継続)

CDDVD/ブルーレイのボーナス・パッケージには初期のBBCラジオ出演時セッション、映画『ザ・コミッティー』のオーディオ・トラック、1969年のNASAによる月面着陸生中継時のサウンドトラックとしてピンク・フロイドが提供した音源などが収録される。

オーディオ・ヴィジュアル・マテリアルには長編映画『ザ・コミッティー』、『モア』、『ラ・ヴァレ』の3本収録される他、ライヴ映像やフェスティヴァルでの演奏も収録される。

 

商品概要:

【限定ボックスセットTHE EARLY YEARS 1965-1972

PINK FLOYDTHE EARLY YEARS 1965-1972
20161111日発売 700セット限定 輸入盤Only 27枚組Box Set
(特典:7インチ・アナログ・シングル5枚、貴重なコレクタブル・グッズetc

★ソニー・ミュージックジャパン 限定特典 
<日本語翻訳ライナーノーツ封入>
※この特典は、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルから出荷される商品にのみ封入される特典となります(日本製作)
★輸入盤のため、販売店により価格が異なります

収録曲はこちらで
http://www.sonymusic.co.jp/artist/PinkFloyd/info/470980

 

2CDハイライト盤『The Early Years CRE/ATION’』】

PINK FLOYDTHE EARLY YEARS CRE/ATION
20161111日発売 2CD/デジタル

収録曲はこちらで
http://www.sonymusic.co.jp/artist/PinkFloyd/info/470980

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-28 23:00:20

ボス初の自伝本に合わせた“音楽自叙伝”『チャプター&ヴァース』を67歳の誕生日9月23日に発売!

テーマ:★BOSS NEWS(SPRINGSTE



ボス初の自伝本に合わせた“音楽自叙伝”『チャプター&ヴァース』を67歳の誕生日9月23日に発売!
 
自ら選曲した最重要曲とデビュー前の超貴重な未発表曲を5曲収録。16歳の時の人生初レコーディング曲が遂に初登場!

 自伝本『ボーン・トゥ・ラン ブルース・スプリングスティーン自伝』の日本発売も9月27日全世界同時発売が決定!  

ロック界の“BOSS”、ブルース・スプリングスティーンが自身の半生を、初めて自ら綴った自叙伝『Born To Run』発表に合わせて、自らの歴史の中で重要作を選んだ自叙伝的なアルバム『チャプター&ヴァース』を67歳の誕生日となる9月23日に発売することが決定した。

スプリングスティーン自身が自伝の流れに沿って、自らの歴史の中での重要作、ターニングポイントとなった作品を選曲。そして、これまで一切リリースされてこなかったデビュー前の貴重な完全未発表音源が5曲収録されることも決定した。   そのうちの一曲は音楽活動の最も初期、学生時代初めて結成したバンドThe Castile

s(キャスティールズ) によるスプリングスティーンの音楽人生の中で “初”のレコーディング曲。 16歳の時、1966年5月18日に自主制作で地元で録音した「Baby I」が遂に日の目を見る。The Castilesの2曲で始まり、2012年のアルバム『レッキング・ボール』のタイトル曲まで全18曲を収録。デビュー前のバンドSteel Mill 、The Bruce Springsteen Bandや、ソロ・デモ音源 “ヘンリー・ボーイ(Henry Boy)” や “成長するってこと(Growin’ Up)”も収録。

スプリングスティーンのミュージカル・ヒストリーの最初期から The E Street Bandとともに成功への道のりへ突き進んでいく中での節目節目の重要曲を収録したこの作品は、自伝本とリンクした形で物語が繰り広げられていく、まさに「音楽自叙伝」的な作品である。  

近年のスプリングスティーンの映像を一手に担っているトム・ジムニー監督によるトレイラーも同時に公開となった
 http://smarturl.it/ChapterVerseTrailer  


同時に自伝本の日本発売も決定した。早川書房より『ボーン・トゥ・ラン ブルース・スプリングスティーン自伝』として9月27日全世界同時発売となる。2009年、Eストリート・バンドとのスーパーボウルのハーフタイム・ショウでのパフォーマンス後、本の執筆に取りかかり、7年かけて完成。少年時代から、Eストリート・バンド と共に成功を勝ち取っていった半生を綴るもので、500ページにも及ぶ作品となっている。

 自伝についてスプリングスティーン自身がこう語る
 「自分について書くっていうのは、馬鹿げた行為だとは思う。でも、こういうプロジェクトでは、筆者には1つの誓約がある。読者に自分の心の中を見せるっていうことだ。俺はこの本でそれを試みたんだ」(ブルース・スプリングスティーン)

   【商品情報】 
 ●ブルース・スプリングスティーン『チャプター&ヴァース』
Bruce Springsteen/Chapter & Verse

国内盤2016年9月23日発売予定 (US9/23)  SICP- 4985    1CD  \2400+税    


<収録曲>
 1. Baby I — The Castiles (recorded May 2, 1966, at Mr. Music, Bricktown, NJ; written by Bruce Springsteen and George Theiss; previously unreleased) / ベイビー・アイ(未発表曲)
2. You Can’t Judge a Book by the Cover — The Castiles (recorded Sept. 16, 1967, at The Left Foot, Freehold, NJ; written by Willie Dixon; previously unreleased) / ユー・キャント・ジャッジ・ア・ブック・バイ・ザ・カヴァー  (未発表曲)
3. He’s Guilty (The Judge Song) — Steel Mill (recorded Feb. 22, 1970, at Pacific Recording Studio, San Mateo, CA; previously unreleased) / ヒーズ・ギルティ(ザ・ジャッジ・ソング)  (未発表曲)
4. Ballad of Jesse James — The Bruce Springsteen Band (recorded March 14, 1972, at Challenger Eastern Surfboards, Highland, NJ; previously unreleased) / バラード・オブ・ジェシー・ジェイムス  (未発表曲)
 5. Henry Boy (recorded June 1972, at Mediasound Studios, New York, NY; previously unreleased) / ヘンリー・ボーイ  (未発表曲)
 6. Growin’ Up (recorded May 3, 1972, at Columbia Records Recordings Studios, New York, NY; previously appeared on ‘Tracks’) / 成長するってこと(1998『トラックス』収録)
 7. 4th of July, Asbury Park (Sandy) (1973, ‘The Wild, The Innocent & the E Street Shuffle’)  / 7月4日のアズベリー・パーク(サンディ)(1973『青春の叫び』収録)
8. Born to Run (1975, ‘Born to Run’)  / 明日なき暴走(1975『明日なき暴走』収録)
9. Badlands (1977, ‘Darkness on the Edge of Town’)  / バッドランド(1978『闇に吠える街』収録)
 10. The River (1980, ‘The River’)  / ザ・リバー(1980『ザ・リバー』収録)
 11. My Father’s House (1982, ‘Nebraska’)  /僕の父の家(1982『ネブラスカ』収録)
 12. Born in the U.S.A. (1984, ‘Born in the U.S.A.’)  / ボーン・イン・ザ・USA(1984『ボーン・イン・ザ・USA』収録)
 13. Brilliant Disguise (1987, ‘Tunnel of Love’)  / ブリリアント・ディスガイズ(1987『トンネル・オブ・ラヴ』収録)
 14. Living Proof (1992, ‘Lucky Town’)  / リヴィング・プルーフ(1992『ラッキー・タウン』収録)  
15. The Ghost of Tom Joad (1995, ‘The Ghost of Tom Joad’)  / ザ・ゴースト・オブ・トム・ジョード(1995『ザ・ゴースト・オブ・トム・ジョード』収録)
16. The Rising (2002, ‘The Rising’)  / ザ・ライジング(2002『ザ・ライジング』収録)
17. Long Time Comin’ (2005, ‘Devils & Dust’)  / ザ・ロング・タイム・カミン(2005『デヴィルズ&ダスト』収録)
 18. Wrecking Ball (2012, ‘Wrecking Ball’)  / レッキング・ボール(2012『レッキング・ボール』収録)

 All songs written and performed by Bruce Springsteen except as noted.  

●ブルース・スプリングスティーン自伝本


タイトル:『ボーン・トゥ・ラン ブルース・スプリングスティーン自伝』
著者名:ブルース・スプリングスティーン
 翻訳者:鈴木恵、加賀山卓朗・他訳
 解説:五十嵐正
 判型:46判上製単行本
 発売日:2016年9月27日(全世界同時発売)
 出版社:早川書房  

 【ミニ・バイオグラフィー】
1949年9月23日NJ生まれ。1973年デビュー。『明日なき暴走』『ボーン・イン・ザ・USA』など時代を彩どる名盤の数々をリリース。トータルセールスは北米で6400万枚以上、全世界で1億2000万枚以上のアルバムを売り上げている、史上有数の売り上げを誇るアーティスト。グラミー賞20回、ゴールデン・グローブ賞2回をはじめ数多くの受賞歴を持ち、1999年にはソングライターの殿堂入りとロックンロールの殿堂入りの両方を果たした。  

【関連リンク】
 日本オフィシャル:http://www.sonymusic.co.jp/BOSS
 日本Facebock:http://www.facebook.com/BruceSpringsteenJapan    
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-20 18:46:01

ベック・ボガート&アピスが7/19付オリコンデイリーチャート洋楽チャート1位!

テーマ:★HIGH-HOPES NEWS

7月20日発売ベック・ボガート&アピス(SA-CDマルチ・ハイブリッド・エディション )が7/19付オリコンデイリーチャート洋楽チャート1位!

日本人の技で作り上げた現在最高峰のパッケージでの発売。40年以上前の作品が新たな命を与えられて甦りました。スペシャルサイトも完成しました。内容など詳しくは下記で


『クラプトンになりたいと思ったが、ベックにはなれないと思った。全てのギタリストの羨望を纏った男、若き日の記録が紐解かれる』

世界のベック・ファン垂涎の永久保存盤、第3弾と第4弾が待望の発売!…
110107.COM
AD
2016-07-20 17:15:59

ジェフ・ベックの新作『Loud Higher』がめちゃくちゃカッコいい!

テーマ:★HIGH-HOPES NEWS

ジェフ・ベックの新作『Loud Higher』めちゃくちゃカッコいい!!
最初公開された女性ヴォーカル入りの曲をパッと聞いた時、「あら?何?」ってちょっと心配しちゃったんですが、アルバム聞いてびっくり!!!すげーです。いやーちょーカッコいい、攻撃的、へヴィーリフからのぶっといギターソロ、スローな曲では天にも昇る系の美しすぎるギター。またまた進化しちゃってる。陳腐ないい方かもですが、聴くたびに新たな驚きを与えてくれる、”進化するギタリスト”としての本領発揮のアルバムでした。もっと聞きこもう!

下記最初に聞いた時は女性ヴォーカル?デジタリー?的な感じを受けて、果たしてどこへいってしまうんだろう?とある意味「進化」を心配してたんですが、いざアルバムの中で聴くと全く違う風に聞こえる。先生、ちょっとでも疑念に思ってしまってスミマセンでした!!

ラウド・ヘイラー/ワーナーミュージック・ジャパン
¥2,700
Amazon.co.jp
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-20 15:42:07

伝説のレコードショップ 「パイドパイパーハウス」復活!

テーマ:★HIGH-HOPES NEWS
伝説のレコードショップ 「パイドパイパーハウス」復活!

伝説のレコードショップ「パイドパイパーハウス」

伝説のレコードショップ「パイドパイパーハウス」本日よりタワーレコード渋谷店にて復活いたしました!連休中はぜひ5Fのコーナーにお立ち寄りください。元店主の長門芳郎さん監修の「パイド・パイパー・デイズ」シリーズ初のベストCDも販売しております。

Legacy Recordings JPさんの投稿 2016年7月15日


伝説のレコードショップ 「パイドパイパーハウス」が帰ってきます。タワーレコード渋谷店5Fスペースにて、7月15日から期間限定で復活!

http://tower.jp/article/news/2016/06/10/n102


かつて店主をつとめた長門芳郎氏による選りすぐりのCD/アナログの販売、現代におけるパイド的アーティストの紹介、当時の貴重なアイテムの展示などが実施されます。


長門氏初の回顧録『PIED PIPER DAYS パイドパイパー・デイズ 私的音楽回想録1972-1989』もこの日から発売。


また、長門氏監修の『パイド・パイパー・デイズ』シリーズ初のベスト・コンピレーションCDも7月13日に発売されます。アルゾ、ローラ・ニーロ、ラスカルズ、バリー・マン等、選りすぐりのナンバーに加え、ケニー・ランキンのシングルほか世界初CD化となるレア名曲を含む全24曲収録です!

いくつもの素敵な音楽と出会わせてくれた伝説のレコードショップに、また会えるのが楽しみですね。

ベスト・オブ・パイド・パイパー・デイズ(日本独自企画盤)/ヴァリアス
¥2,160
Amazon.co.jp
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-20 14:25:04

ピンク・フロイド “アナログ復刻プロジェクト”第一弾プロモ動画完成!

テーマ:★PINK FLOYD制作日記
ピンク・フロイド “アナログ復刻プロジェクト” 日本初版LPオリジナル帯を復刻。180グラムの重量盤レコードで、『夜明けの口笛吹き』『神秘』『モア』『ウマグマ』が甦る。 第一弾4タイトルの日本版のプロモーション用の映像が完成しました

“ピンク・フロイド・アナログ復刻プロジェクト”第一弾2016年7月6日発売4タイトル

ピンク・フロイド “アナログ復刻プロジェクト” 日本初版LPオリジナル帯を復刻。180グラムの重量盤レコードで、『夜明けの口笛吹き』『神秘』『モア』『ウマグマ』が甦る。 smarturl.it/PinkFloydLPjp

Legacy Recordings JPさんの投稿 2016年7月8日


●『ピンク・フロイド・アナログ復刻プロジェクト』スペシャルサイト 各アルバムの仕様や詳細はこちら⇒ www.110107.com/pinkfloyd
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-20 14:07:02

7/20発売『ベック・ボガート&アピス』<SACDマルチ・ハイブリッド・エディション>

テーマ:★HIGH-HOPES NEWS

本日7/20発売です!『ベック・ボガート&アピス』<SACDマルチ・ハイブリッド・エディション>!


ジェフ・ベックの新作も素晴らしかったですが、7月20日にBBA、7月27日にジェフ・ベック・グループの名盤が<SACDマルチ・ハイブリッド・エディション>という現在最高峰のパッケージでリリースとなります。

詳しくはこちらのスペシャルサイトにて

www.110107.com/jeff_beck


下記の写真では封入される特典の数々もチェックできます


【ジェフ・ベック豆知識】

名盤『ベック・ボガート&アピス』と『ジェフ・ベック・グループ』には「4chミックス」が存在しているのをご存知でしたか?

70年代のこれらの作品は、ステレオ盤とは別に4chの「クアドラフォニック」LP盤としても制作・発売されました。異次元の立体サウンドを持ちながらも、再生環境が普及せずに消滅してしまった規格です。

この度、これら2作品を5.1chの<SACDマルチ・ハイブリッド・エディション>として発売できることになりました。4chのオリジナル・アナログ・マスターをDSDへとデジタル・トランスファーし、その上でセンターとサヴ・ウーファー・チャンネルを足し、リマスタリングを行った高音質のサラウンド・ミックス盤です。

今や、お手頃価格になってきたマルチ・チャンネル(5.1)、マルチ・ディスク(CD/DVD/Blu-ray/SACDなど)に対応した各種プレイヤーをお持ちの方も多いのではないでしょうか。40年以上を経て、ようやく時代がジェフ・ベックが残した芸術表現に追いついてきたのかもしれません。SACDを再生できない場合でも、通常のCD(2ch)を最新リマスター盤としてお楽しみいただけます。

また、オリジナル・アナログ盤のアートワークを可能な限り再現し、所有する満足感がさらに高まる「7インチ紙ジャケ」とともに、この異次元のサラウンド・ミックスをご堪能ください。

<SACDマルチ・ハイブリッド・エディション>
7/20発売『ベック・ボガート&アピス』 smarturl.it/BBAjp
7/27発売『ジェフ・ベック・グループ』 smarturl.it/JBGjp

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-09 00:55:10

エディ・リーダー@ビルボード東京・セットリスト(7/6 1st)

テーマ:★HIGH-HOPES NEWS


2014年にオリジナル・アルバム「ヴァガボンド」をリリースしたエディ・リーダー。7月6日(水)にビルボードライブ東京で行なわれた2年振りの来日公演を見てきました。

いやー素晴らしかったですね。至福の時。
トラッシュ・キャン・シナトラズの旦那さんも参加したバンドとのアンサンブルも抜群。マンドリン、アコーディオン、キーボード、ドラム、エディがたまに弾く小さなアコーディオン・・・。スコットランドのパブで聴いてるかのようなリラックスしたあたたかい雰囲気が最高だったな、

2曲目にやった2014年の最新作からの「ヴァカボンド」が大好きです。こちらは2年前のアコースティックセットでのライヴの映像ですが、もっともっと多くの方に知ってほしい名曲です。



こちらは「ヴァカボンド」スタジオヴァージョン

https://www.youtube.com/watch?v=-EV5n-iTeGs

エディの「ミステリー・トレイン」は初めて聴いたけど、これまた良かった。もちろんフェアグラウンド・アトラクションの曲もいいけど、トラッドだったり、スコティッシュだったり、とにかく暖かい雰囲気に包まれたステージで素敵なライヴでした。

最後に一人で独唱「ラ・ヴィ・アン・ローズ」はちょっとしたプレゼントでしたね。 

●Fairground Attraction - Perfect



エディ・リーダー@ビルボード東京・セットリスト7/6  1st Set)

1. The Moon Is Mine

2. Vagabond

3. Charlie Is My Darling

4. Lazy Heart

5. Dragonflies

6. Comedy Waltz

7. Baby's Boat

8. Pray The Devil Back to Hell

9. Fairground Attraction

10. Wild Mountainside

11. Patience of Angels (by Boo)

12. Mystery Train

13. Perfect

14. Moon River

15. A Smile In A Whisper

16 La Vie En Rose



ヴァガボンド/SMJ
¥2,808
Amazon.co.jp
ファースト・キッス(紙ジャケット仕様)/SMJ
¥2,268
Amazon.co.jp

ライヴ・イン・ジャパン(紙ジャケット仕様)/SMJ

¥2,700
Amazon.co.jp
2016-07-08 17:53:28

ピンク・フロイド初来日から45年。箱根アフロディーテの昔と今。。。

テーマ:★PINK FLOYD制作日記


ピンク・フロイド初来日から45年。

45
年前の1971年8月、ピンク・フロイドが初来日、伝説の箱根アフロディーテ公演を行ないました。

11
年前の2005年7月、「Live 8」でピンク・フロイドが驚きの再結成、しかし、それが4人で最後のパフォーマンスになってしまいました。

月日は経ち、2016年ソニー・ミュージックにピンク・フロイドの全作品が移籍。来年はいよいよ結成50周年を迎えます。

そこへ向けてさまざまなピンク・フロイド企画が控えているようなんですが、その第一弾が、アナログ復刻プロジェクト。76日初期4タイトル、日本盤は超レア日本初版帯復刻でリリースいたしました。(こちらのスペシャルサイトで詳しくはご覧ください www.110107.com/pinkfloyd


大島の中学校時代に美術の時間に初めて聞いて(先生が『Animals』の「Dog」をかけて、イメージする絵を描けといわれ、とても気持ち悪い絵を描いた覚えが)、19883月に初めて武道館でピンク・フロイドを見てぶっとんで、そのあとの10月に中途採用でCBSソニーに入って、1994年に『対(TSUI)』を担当させていただき、その後どんどんEMIにカタログは戻って行っちゃったけど、2016年なんとピンク・フロイド全部がソニーに移ってきちゃった。人生何が起こるかわからないですね~。

 

ちなみに下記はご参考まで・・・

19717月の箱根アフロディーテのピンクフロイドの映像です(記者会見や新幹線?当時の日本の模様も面白いです)

https://www.youtube.com/watch?v=cn5VcxC67tE
このオリジナルのフィルム、どこかに残ってないんですかねえ・・・??

そして、アフロディーテが行なわれたあの場所は最近はどうなってるのか???
と思ったら、やっぱ行ってる方がいらっしゃいました!


https://www.youtube.com/watch?v=ATLCHtO6bok

 

残念ながらシド・バレット、リック・ライトは亡くなってしまいましたが、あとの皆さんは今もなお頑張っております!

 

デヴィッド・ギルモアはちょうど7/7、8でイタリアのポンペイでピンク・フロイド以来45年振りのライヴを行ないます

https://www.facebook.com/pollysamson/photos/a.168673489824901.43831.162582200434030/1437772906248280/?type=3&theater


ロジャー・ウォーターズは10月に例の巨大フェス「デザート・トリップ」に出演します

http://deserttrip.com/


ニック・メイソンは・・・・
車乗ってます!彼はF1マニアとしても有名で、クラシックカーのレースにでちゃうくらいの本気の方ですからね

http://www.brain-damage.co.uk/latest/nick-mason-at-2016-goodwood-festival-of-speed.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter&utm_campaign=twitterfeed



夜明けの口笛吹き(完全生産限定盤) [Analog]/ピンク・フロイド
¥4,320
Amazon.co.jp
神秘(完全生産限定盤) [Analog]/ピンク・フロイド
¥4,320
Amazon.co.jp
モア(完全生産限定盤) [Analog]/ピンク・フロイド
¥4,320
Amazon.co.jp
ウマグマ(完全生産限定盤) [Analog]/ピンク・フロイド
¥6,480
Amazon.co.jp

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2016-07-07 15:26:05

ピンク・フロイド伝説の初来日公演から45年目の夏。7/6“アナログ復刻プロジェクト第一弾発売!

テーマ:★PINK FLOYD制作日記


ピンク・フロイド伝説の初来日公演から45年目の夏。
“アナログ復刻プロジェクト”が遂にスタート!日本盤は幻の超レア初版帯を復刻。


全世界のトータル・アルバム・セールス2億5000万枚を誇り、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、レッド・ツェッペリン等と並んで歴史上最大級の成功を収めてきたロック・バンド、ピンク・フロイド。1971年(昭和46年)8月6日、7日に行なわれた日本初の野外ロックフェス「箱根アフロディーテ」の伝説の初来日公演からちょうど45年目の夏を迎える。「箱根アフロディーテ」はウッドストックにならった、国内外の人気アーティストが大挙出演する日本初の本格野外フェスで、現在のロックフェスの先駆け的なイベントだった。箱根芦ノ湖畔にある成蹊大学所有の敷地に特設ステージが組まれ、日本のアーティストとともに最大の話題を呼んだのが、前年のアルバム『原子心母』が日本でもヒットしたピンク・フロイドの初来日公演。ピンク・フロイドが登場する頃には、あたり一面霧で覆われ、幻想的な雰囲気を醸し出す中、突如強風が吹き、霧を吹き飛ばし、ステージ上の4人が現れる・・・そんな偶然の自然現象と、神秘的な音楽性が融合したライヴ・パフォーマンスは、日本の音楽史上における伝説のコンサートの一つとして語り継がれている。


 

ニック・メイソンは2014年の『永遠(TOWA)』発売時のインタビューで1971年の箱年アフロディーテでの初来日に関してこう答えている。


「ハコネ。憶えているよ。素晴らしい経験だった。日本に行くということでとてもワクワクしていたんだ。あんな異国には行ったことがなかったからね。箱根に行ったのは、今までの日本渡航の中でも一番の思い出だと思う。とても楽しかったからね。滞在したときのことを憶えているよ。天気はひどかったけどね。雨嵐が吹いていて。でもとても華やいだ雰囲気があった。本物の音楽イベントだったよ。グラストンベリーのはしりみたいな感じだったよね。ちゃんとしたミュージック・フェスティヴァルだったよ。時代を何年も先取りしていたね。」


●ニック・メイソン・インタビュー映像はこちらより(0:15あたりから初来日のことを語っています)


また、ロジャー・ウォーターズ、デヴィッド・ギルモア、ニック・メイゾン、そして故リチャード・ライトの4人のピンク・フロイドとしての最後のライヴとなった11年前の2005年7月2日に行なわれたLIVE 8(ライブ エイト)での「コンフォータブリー・ナム」のライヴ映像がピンク・フロイドのオフィシャル・サイトで再び公開されている。



●2005年7月2日 LIVE 8「コンフォータブリー・ナム」のライヴ映像

https://www.youtube.com/watch?v=P_4uEaZQ2Kg


デヴィッド・ギルモアはピンク・フロイドで1971年10月に演奏して以来45年振りにイタリアのポンペイで7月7日、8日にコンサートを行なう。また、ロジャー・ウォーターズはポール・マッカートニー、ザ・ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、ニール・ヤング、ザ・フーとともに10月に2週に渡ってカリフォルニア州エンパイア・ポロ・クラブで開催される、巨大フェスティバル「デザート・トリップ」に出演することが発表されている。

 

ピンク・フロイドは来年結成50周年を迎える。様々な復刻キャンペーンが予定されているが、その第一弾『ピンク・フロイド・アナログ復刻プロジェクト』が遂に7月6日スタートする。第一回発売はデビューからの4作『夜明けの口笛吹き』『神秘』『モア』『ウマグマ』のLP。日本盤は超貴重な日本初版LPオリジナル帯を復刻、ピンク・フロイドの日本盤LP帯の中でも初期の作品の帯は非常に入手困難でオークションでも高値を呼んでいる代物。日本で一番最初にリリースされた時の当時のタイトルは『夜明けの口笛吹き』が『サイケデリックの新鋭』、『モア』は『幻想の中に』など現在とタイトルが異なっているものもある。ピンク・フロイド・サウンドの要、伝説的エンジニア、ジェイムズ・ガスリーとともに、ジョー・プラント、バーニー・グランドマンがマスタリングを手がけ、180グラムの重量盤レコードで、永遠にロック史に輝く”時代を超越する音芸術”ピンク・フロイドの名盤が甦る。以降のカタログも順次、継続的にアナログLPでリリースされることが決定している。

 

 

【商品情報】

●“ピンク・フロイド・アナログ復刻プロジェクト”第一回発売 4タイトル

2016年7月6日発売4タイトル

<完全生産限定盤> 輸入盤国内仕様/日本オリジナル復刻帯付

 

①『夜明けの口笛吹き (The Piper at the Gates of Dawn)』

SIJP-11 ¥4,000+税

 


②『神秘 (A Saucerful of Secrets)』

 ¥4,000+税


 

③『モア(More)』

SIJP-13 ¥4,000+税


 

④『ウマグマ(Ummagumma)』

SIJP-14~15 ¥6,000+税 (2枚組)


 

 

●『ピンク・フロイド・アナログ復刻プロジェクト』スペシャルサイト
各アルバムの仕様や詳細はこちら⇒ 
www.110107.com/pinkfloyd


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。