ひふみ塾 世回りブログ

夜回り、防犯パトロールを通じて地元の少年達の非行防止や立ち直り支援など幅広く少年問題に関われたらと立ち上げました!

子ども達の未来のために、勉強しながら、食や医療などの真実や嘘を暴いて行こうと思います!

夜路死苦お願いします!

忘れ去られようとしている戦争、日本の文化や食、医療、世の中の嘘や真実について発信していきます。

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一日三食食べると不健康になる、これは常識中の常識ですよね(笑)

私も連休中の暴飲暴食で身体の調子が悪かったのですが昨日より一食生活に戻り回復傾向です♪

しかし、どうして人間というのは常識やメディアが大好きなのでしょう?

特に朝食は宣伝されてますが、こんなもの食料産業や栄養学者たちのプロパガンダであることは、ちょっと調べれば一目瞭然です。

だいたい朝起きてすぐに食欲がないのがほとんどですし、もしあるなら低血糖丸出しですから毎日糖質とりすぎです。

胃腸には血液がいかなくなるし、日本も外国も昔は二食でブランチが基本でした。

プチ断食にもなりますし、野生の動物も今の人間のような食事の仕方をしません。

そもそもさらにそこにパン食、牛乳食が多いのだから、日本人が病気になるなんて当たり前のことですよね!

農水省が完全整形豊胸手術済みの女性タレントに、キャッチーな歌を歌わせた電通経由のCMをうってる時点で疑わなければいけないですよね。

「もし朝食を食べない人が毎日朝食を食べるようになれば、年間で約50億食・総額約1兆5000億円の市場が創造される」という結果も出ています。

米国穀物メジャの利益に直結して、小麦需要が飛躍的に増加していつも彼らに貢献して、かわりに健康や精神的充実を売り払い、さらに病院に行くのを喜ぶという愚民の数々。

結局、自然か不自然かを見極められる直観力を身につけて、少しでも自然に近づく努力をすることが、本当の意味での健康を取り戻す最良の手段なんでしょう。

最終的には権力の構造、世の中の本質的な構造にまで思考を及ばせることができなければ、健康になるなんてムリなのに、健康になりたいと言っている洗脳された人の発言の意味がいつもわかりません(笑)

その洗脳を私が解いていきましょう(笑)





◆実は「1日3食」が不健康のもと!

「1日3食」が不健康をもたらすとは意外な気もしますが、このことについては、野生動物や古代人の食べ方、そして断食の理論がヒントになるのだそうです。

まず考えてみるべきは、「1日3食きちんと食べる野生動物がいるか」ということ。当然ですが、そんな動物は人間以外存在しません。

肉食動物は狩猟だけでもひと苦労。エネルギーを維持するためにかなりの時間を食事に費やす草食動物にも、律儀に食べる法則はないそうです。

古代人も野生動物と同様で、狩猟ができたときにまとめて食べることも多かったでしょうし、農耕がはじまったあとの時代でも1日2食、しかも粗食が一般的だったといわれています。

にもかかわらず、飽食の現代人よりも健康的な肉体を持っていたのです。



◆現代のおもな病気は食事のせい

しかも、古代人と野生動物がかかった病気は、感染症、外傷、骨折、死産、食糧難による栄養失調、他の獣に襲われる、老衰などが主。

ところが現代のおもな病気は、ガン、心筋梗塞などの心臓病、脳梗塞や脳出血など、アレルギーと呼ばれる病気、神経疾患や免疫疾患と呼ばれる難病、精神疾患と呼ばれるもの、機能性疾患と呼ばれるものなど。

この食と病の違いからも、私たちがかかる病気の多くは、自分たちが食べているものによってつくられていることがわかります。

ちなみに古代人の平均寿命が短いのは、幼児死亡率の高さ、外傷などの救急疾患でなくなってしまうため。つまり、病気のせいではないのだそうです。



◆食べすぎで内臓が働きっぱなし

では、食べ過ぎている私たちは、なぜさまざまな病気になりやすいのでしょうか?それは、人間の消化・吸収する構造に関係しているのだといいます。

私たちは食べることで、外から栄養を入れて消化し、エネルギーをつくっています。

その際、口で咀嚼した食べものが、喉を通って胃に入り、酵素によって消化され、腸管から吸収するまでにはだいたい1日かかるのだとか。

だとすればその間、内臓は消化・吸収のため常に動いていることになります。ですから食べすぎると、内臓はずっと働きっぱなしになってしまうわけです。

すると当然のことながら、内臓は次第に疲れていき、どんどん老化していくことに。



◆健康のために「1日3食」はやめる

しかし食べる機会や食べる量が少なければ、その間、内臓を休ませることが可能になり、からだにかかる負担も減ります。

つまり健康のためには、消化・吸収にかけるエネルギーを必要最低限に抑えることが必要だということ。

もちろん古代人と現代人では、からだのつくりも生活環境も違います。それでも、せめて食べすぎる以前の食生活に戻せば、多くの病気を予防・克服することができ、目に見えて健康で長生きができるということです。

だからこそ、消化・吸収の負担が大きすぎる「1日3食」をやめることが健康への第一歩なのです。




基本1日1食の私は食べ過ぎがこんなにも身体の調子を下げることを身をもって知りました…

逆に1日3食の人が2食に慣れた時どれ程身体の調子が良くなるかも実感できる事でしょう♪

身体も脳も食べない方が爽快に動きます(笑)

皆さんも騙されたと思って、まずは朝食を抜いてみてください!

1週間もすれば慣れてきて健康かつパワフルな身体を取り戻す事が出来るでしょう♪
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