まばらに・・・更新中


それも手抜きで・・





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2018年04月21日 20時45分00秒

トミカチケットキャンペーン

テーマ:ブログ







とりあえず、1日で周りを攻めてこんな感じです。

トミカチケット余ったので欲しい方はDM 下さい爆笑
2018年04月18日 13時00分00秒

わたし、大人だから、、、

テーマ:ブログ
21日から発売されるトミカのチケットを入手しました。



入手方法はいつもの道理に、、、

掛かった経費は1238円でした。(* ^ー゜)/
後は、土曜日を待つばかりです。

2018年03月12日 21時48分32秒

ミルキーチョコレート

テーマ:ブログ
7-11に行ったらこんな物を見つけてしまいました。
何種類かあったけどとりあえず、1個買ってみました。
気になる方は7-11へ~~~~~(m--)m



2018年02月24日 21時06分57秒

JH2 (JAPAN HISTORICS2)日本ヒストリックス2 日産スカイライン C210

テーマ:コレクション

 

wikipediaより

5代目 C210型(1977年-1981年)[編集]

日産・スカイライン(5代目)
C210型
2000GT-EL
Nissan Skyline C211 2000 GT-EL 001.jpg
Nissan Skyline C211 2000 GT-EL 002.jpg
ハードトップ2000GT
1981 skyline front side.JPG
販売期間 1977年 - 1981年
乗車定員 5名
ボディタイプ 4ドアセダン
2ドアハードトップ
3ドア及び5ドアワゴン / バン
エンジン 水冷直列4気筒/6気筒
駆動方式 FR
変速機 3AT/5MT/4MT
サスペンション 前: マクファーソンストラット
後: セミトレーリングアーム+コイルスプリング
ホイールベース 2,615mm
総販売台数 53万9,727台
データモデル セダンGT
-自動車のスペック表-

通称:ジャパン

1977年8月
C210型発売。通称は、自ら「日本の風土が生んだ名車」であると名乗った広告キャンペーンのキャッチコピー「SKYLINE JAPAN」から。プラットフォームは日産・ローレル(C230型)と基本的に共通。ボディバリエーションはC110型と同様、4ドアセダン、2ドアハードトップおよびバンの3系列を設定し、セダンおよびハードトップには直列6気筒エンジン搭載車と直列4気筒エンジン搭載車が用意され、ホイールベースはそれぞれ2,615mm, 2,515mmとされた。バンは直列4気筒エンジンのみの設定であった。
搭載するエンジンは直列4気筒OHCがL16S型(1595cc)、L18S型(1770cc)、L18E型の3機種。直列6気筒OHCがL20S型(1998cc 115ps/5600rpm、16.5kgm/3600rpm)、およびL20E型(130ps/6000rpm、17.0kgm/4400rpm)の2機種。
発売当初は自動車排出ガス規制の影響を受け、DOHCターボも設定されなかった。
グレード体系は直列6気筒エンジンを搭載する「GTシリーズ」と直列4気筒エンジンを搭載する「TI(ツーリング・インターナショナル)シリーズ」の2系列となった。GTとTIとではラジエーターグリルおよびテールランプの意匠が異なる。ヘッドライトは、前期型はGT系、TI系とも丸目4灯式であった。後期型ではGT系は角目2灯式となったがTI系は丸目4灯式であった。テールランプは、GT系が丸型4灯式なのに対し、TI系は2段重ねの角形4灯式になる。サーフィンラインはエッジのあるブリスター形状となり、リアトレッド拡大に寄与している。足回りはフロント側がストラット式。リア側は4気筒モデルが4リンク式、6気筒モデルがセミトレーリングアーム式の組合せ。GTバッジは3種類となり、GTおよびGT-E・Lが青バッジ、GT-E・Xが金バッジ、GT-E・Sが赤バッジとされた。GT・LおよびGT-E・Xはデジタル時計が装備され、それ以外のグレードはアナログ時計が装備された。GT-E・Sにはリアワイパーおよびヘッドランプクリーナーが標準装備された。また、GT-E・SおよびTI-E・Sには4輪ディスクブレーキおよびリアスタビライザーが装備された。
1978年3月
2ドアハードトップ2000GT-E・Lおよび1800TI-E・Lに特別仕様車「ブラッキー」を設定。アルミホイール、70%扁平ラジアルタイヤ、オーバーヘッドコンソール、およびヘッドランプクリーナーを装備した。
1978年8月
L16/L18型エンジンを、急速燃焼方式(ツインスパークプラグ)を採用する直列4気筒OHC Z16/18型エンジンに変更。L20型エンジンについても一部変更が施され、昭和53年排出ガス規制に適合し、車両型式がC211型となる。同時に「1800TI-E・X」を追加。
1979年7月
マイナーチェンジにより前後の意匠変更がなされる。GTシリーズは角型異型2灯ヘッドランプとされ、TIシリーズは丸型4灯ヘッドランプを継承したが、ラジエーターグリルが変更された。GT-E・Xにはパワーステアリングを標準装備化した。
1979年8月
ワゴン(WPC211型)追加。Z18型エンジンを搭載する。また、バンが昭和54年排出ガス規制対応及び一部車種にサンルーフ、本皮シート、テクニクスカーコンポがオプション設定される。
1979年11月
2000GT-Eに特別仕様車「スーパーGT」を設定。セダンはミケロッティマグネシウムホイールクロモドラ製)、ハードトップはカンパニョーロホイールを装備した。
1980年3月
2000GT-E・Sおよび2000GT-E・Xに特別仕様車「ゴールデンカー」を設定。専用のゴールド塗装のほか、E・Sはパワーサンルーフ、カンパニョーロマグネシウムホイールを装備し、E・Xはミケロッティマグネシウムホイール、ミシュランタイヤを装備した。
1980年4月
ターボエンジンを搭載したモデルを追加。L20E型エンジンにターボがプラスされ、パワー&トルクは145ps/5600rpm、21.0kgm/3200rpmを搾り出した。発売当時の価格は165.8万円。「セドリック/グロリア」、「ブルーバード」に次ぐ日産において3車種目のターボ車であり、日産初のターボとATを組合わせた車種である。同時にノンターボの「2000GT-E」、「2000GT-E・S」が廃止となる。
1980年6月
直列6気筒OHC LD28型ディーゼルエンジンを搭載する「セダン/ハードトップ280D GTシリーズ」(EGC211型)、直列4気筒OHC Z20E型エンジンを搭載する「2000TIシリーズ」(UC211型)、100万円を下回る最廉価版「1600TI-A」(BC211S型)、およびバンに直列4気筒OHC LD20型ディーゼルエンジン搭載車を追加。280D GTはこの当時の国産ディーゼル乗用車としては最速を誇っていた。また、2000TIはリアサスペンションがセミトレーリングアーム式独立懸架となり、4輪ディスクブレーキを装備するなど4気筒エンジンながらGT系に匹敵する高度なメカニズムを持つ。動力性能は6気筒NAとほとんど変わらず、重量(特に前輪荷重)が軽いこのモデルはC210型中の「ベストハンドリングカー」との声もある。

1980年代、先代モデルのケンメリと同じく暴走族の改造車としても人気を得ていた。ケンメリ同様、ワンテール化やライト、グリルの移植が流行していた。

 

あと1台でJH2が終わりますがまだまだ更新ネタはあるのに・・・

慌てない慌てない・・・一休み、一休み

2018年02月14日 18時56分19秒

ありがとー

テーマ:ブログ
2018年02月12日 11時27分01秒

予約完了かな?

テーマ:コレクション
2018年01月29日 18時00分00秒

JAPAN HISTORICS 2  NISSAN FAIRLADY Z  フェアレディZ

テーマ:コレクション

サボりのひでよしです。  σ(^_^;)

 

とりあえず、画像は撮ってあるのでUPだけはしておきます。

気が向いたら加筆修正するかもしれません

 

 

Wikipediaにはこんな感じに書かれています。

1969年

日本国内ではSUツインキャブレターを装備したSOHCのL20型と、当時の旧プリンス系で開発されスカイライン2000GT-Rに搭載されていたソレックスツインチョークキャブレターを3基装備したDOHCS20型の2種類の直6 2.0 Lエンジンが設定された。SOHCモデル(S30型)にはベースモデルで4速MT搭載の「フェアレディZ」と、5速MTを搭載し、AMラジオ付きカーステレオ、助手席フットレスト、リクライニングシートなどの装備を充実させた「フェアレディZ-L」、DOHCモデル(PS30型)は「フェアレディZ432」がそれぞれラインナップされた。「432」とは、「4バルブ・3キャブレター・2カムシャフト」の意であり、搭載されるS20型エンジンの構造に由来する。その他、競技用ベース車両として、ヒーターすらオプションとなり、キャブレータにエアクリーナーはなくファンネルのみが付き、FRP製エンジンフード、アクリル製ウィンドウを採用するなどの軽量化が施された「フェアレディZ432-R」も存在した。これには「運輸省(当時)に対し登録してナンバーを取得しないことを条件に型式認可をもらった」「購入者は競技のみに使用する旨の念書が取られた」などという(真偽不明の)逸話もある。アメリカとイギリスでは2.4LのL24型エンジンを搭載した「ダットサン240Z」(HLS30 / HS30型)を発売。

 

次のブログはいつになるやら・・・ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

2018年01月13日 09時24分40秒

東京オートサロン トミカ

テーマ:ブログ
2018年01月10日 20時00分00秒

JH2(JAPAN HISTORICS2)日本ヒストリックス2 日産ブルーバード510

テーマ:ブログ

ブルーバードは特に思い入れが無いのでコメントありません

 

開封してみたらタイヤがこんなになってました((笑))

 

wikipediaにはこんな感じで書かれています。

 

3代目 510型系(1967年 - 1972年)[編集]

ダットサン・ブルーバード(3代目)
510型系
クーペ 1600 SSS
(KP510型)
Datsun Bluebird Coupe (510) 001.JPG
4ドアセダン 1400デラックス
(610型系と併売期のN510型)
Datsun-Bluebird1400Deluxe.JPG
4ドアセダン 1800 SSS
510BluebirdSSS.jpg
販売期間 1967年8月 -
1972年12月生産終了
設計統括 太田昇
デザイン 内野輝夫
乗車定員 5人
ボディタイプ 2/4ドアセダン /2ドアクーペ
ワゴン/バン
エンジン 1.3/1.4/1.6/1.8L 直4 SOHC
駆動方式 FR
変速機 3速AT
4速 / 3速MT
サスペンション 前:マクファーソンストラットコイル
後:セミトレーリングアームコイル
全長 4,095mm
全幅 1,560mm
全高 1,420mm
ホイールベース 2,420mm
車両重量 945kg
ブレーキ 前:ディスクブレーキディスク
後:ドラム
データモデル 4ドアセダン 1800SSS 4速MT(後期型)
-自動車のスペック表-

ブルーバードの歴代シリーズの中で後の910型と共に、大きな成功を収めたモデルである。1966年にはダットサンのエントリーモデルとして、1.0Lクラスの大衆車ダットサン・サニーが発売されていたことから、ブルーバードは1.3L以上の中級モデルとして上位移行し、ボディは大型化された。当初のボディタイプは2ドア / 4ドアセダン、4ドアワゴン / 4ドアバンの4種類。社内デザイナーによる「スーパーソニックライン」と称する、直線的で彫りの深いシャープなデザインとなった。従来装備されていたフロントドアガラスの三角窓は、換気装置の強化により省略された。

メカニズムは、オースチンの影響が強かった410系までに比べて一新されている。後にスカイラインやフェアレディZに搭載されるようになるL型と呼ばれる新開発のエンジン水冷直列4気筒 SOHCのL型(『絶版日本車カタログ』三推社講談社、41頁参照)を搭載しており、量販モデルである1.3LのL13型と、上級モデルとして1.6LのL16型を積んだ「SSS(スーパー・スポーツ・セダン)」のラインアップだった。サスペンションは日産初の四輪独立懸架(フロント:マクファーソン・ストラット、リア:セミトレーリングアーム[注釈 6])を採用。セミトレーリングアームのドライブシャフト伸縮には直前に日産と合併されていたプリンス自動車が「グロリア」後輪のドディオンアクスルに使用していた「ボール・スプライン」の技術を利用している。

日本国内では他社に先駆けた先進的設計と斬新なスタイリングをアピールし、オーソドックスな後輪車軸懸架構造ながらデラックスな装備を売りにするトヨペット・コロナとの「BC戦争」を競り合った。日本国外では、廉価でありながら欧州車並みに高度なスペックを備えた魅力的なセダンとして「プアマンズ・BMW」との評を得、ラリーフィールドでのタフネスな活躍ぶりとも相まって人気を高め、史上初めて北米市場でヒットした日本車となった。当時の米国では高校生が初めて乗るクルマとして人気を博し、その世代の米国人にとっては思い出深いクルマだという。続いて開発された初代フェアレディZと共に、北米輸出市場における日産(ダットサン)の躍進を実現した存在といえる。

  • 1967年8月15日 - 発売[2]
  • 1968年10月 - マイナーチェンジでワイパーピボット位置、フロントグリルリアコンビネーションランプ、SSSの砲弾型フェンダーミラー形状を変更。直列4気筒SOHC L16型(1595cc)搭載モデル「ダイナミックシリーズ」を追加。DXに4速マニュアルフロアシフト車追加。
  • 1968年11月 - コロナハードトップに対抗した2ドアクーペを追加。本車種のクーペとしては最初で最後の3連リレー式ウインカー(「流れる」テール)が採用される。
  • 1969年9月 - 一部改良。北米の安全基準に合わせ、衝撃吸収ダッシュボードを採用、インパネ形状も変更[3]。ラジオアンテナはAピラーへ移動。
  • 1970年9月 - 一部改良。フロントグリル、リアコンビネーションランプ[注釈 7]を再度変更[3]。直列4気筒SOHC L18型 (1770cc) を搭載した1800SSS発売。1.3L → 1.4Lへ拡大。4ドアセダンGLを追加。
  • 1971年9月 - ブルーバードU(610型系)の発表に伴い車種整理。1800cc車とクーペを廃止、セダン1.4L/1.6Lの廉価グレードがメインとなり、「幸せの1400」のCMキャッチフレーズで610型系との併売へ。グリル周りは樹脂パーツを多用して610型系と類似したいかついデザインに変更された。テールランプとウインカーが独立したタイプを選ぶことができるようになった。最終期にはスモールランプも独立した。SSSは出力強化(100馬力 → 105馬力)、フェンダーミラーのブラック化、革巻き風ステアリングの採用なども実施[3]。この時期に至っても市場からの人気は高かった。
  • 1972年12月 - 510型系生産終了。
モータースポーツ
  • 1969年 - メキシカン1000マイルラリー(現行のラリー「バハ1000」の前身)でピート・ブロック/ボブ・ライアン組の510が総合4位入賞。ゼッケン89の同車はラリー終盤で右前輪ストラットのショックアブソーバーがボンネット上へ突き抜けるアクシデントがあったが、上位完走してタフネスさを証明した。
  • 1970年 - 「第18回東アフリカサファリラリー」にて総合・チーム優勝の2冠達成。「ラリーの日産」のイメージを確立する。石原プロモーションにより映画『栄光への5000キロ』が制作される。なお、この映画の撮影は1969年の17回サファリの際に行われ、ゼッケン90番のロケ車が実際のラリーに出走、総合5位に入賞した。ドライバーは18,19回優勝者のハーマン/シュラー組である.これは、このロケ車での活躍を日産ワークスが評価して起用したものである。
2018年01月08日 19時00分00秒

JH2(JAPAN HISTORICS2)日本ヒストリックス2 日産ローレル2000SGX

テーマ:コレクション

昨日、購入してきたHW(ホットウィール)の紹介です。

初めに紹介するのはNISSAN LAUREL 2000SGXです。

通称 豚けつとか豚尻と言われているヤツです。

 

JH2の中では1番好きな車種ですし、おもいでもあるヤツです。

 

私には、ドンピシャな世代で先輩がこのローレルをヒップアップして街中をバリバリに走っていました。

フロントライトは丸4灯を角2灯の怒った顔仕様にしていました。

 

ブリスター開封していない状態の画像です。

 

 

開封後の画像です。

 

少しだけリアルな事を書くと当時はGReddyのステッカーを貼っている方ははまだいなかったと思います。

ホイールも4本スポークよりもハヤシレーシングの8本スポークやRSワタナベが主流だったと思います。

(個人的にはハヤシの弥生スポークが印象に残っています)

 

━─━─━─━─━─

追記です

━─━─━─━─━─

後で紹介するマツダRX-3の履いているホイールをローレルに移植してみました。

急いでやったので粗探しはしないで下さい。

 

ノーマルホイール画像

 

 

開封した後のブリスターのイラストも俺のケツでも見やがれ!!的な描かれ方がされていてかっこいいです。

 

 

以下はwikipediaに書かれている内容です。

2代目 C130型系(1972年 - 1977年)

日産・ローレル(2代目
C130型系
2ドアハードトップ2000SGX
1974 Nissan Laurel Hadtop 2000SGX.jpg
販売期間 1972年4月 - 1977年1月
乗車定員 5人
ボディタイプ 4ドアセダン
2ドアハードトップ
エンジン 直6 2.8/2.6/2.0L
直4 2.0/1.8L
駆動方式 FR
変速機 3速AT
5速 / 4速MT
サスペンション 前:マクファーソンストラット
後:セミトレーリングアーム /
半楕円リーフリジッド
全長 4,500mm
全幅 1,670mm
全高 1,415mm
ホイールベース 2,670mm
車両重量 1,155kg
ブレーキ 前:ディスク
後:ドラム
最高速度 175km/h
(セダン1800 GX-6 4速MT)
-自動車のスペック表-
  • 1972年4月 - C130型にモデルチェンジ。ボディバリエーションは4ドアセダンと2ドアハードトップ。ハードトップは、リアバンパーにビルトインされたリアコンビランプを持つ。プラットフォームはC110型スカイラインと共通で、この代以降スカイラインと基本設計が共通化される。ハードトップはボディー外板(塗装面)に燈火類が無い特徴的なリアスタイルから、『ブタケツ』という愛称がある。また現在でも旧車雑誌に取り上げられるほど人気が高く、一部中古市場において高値で取引されている。エンジンのバリエーションは、これまでのG18型、G20型、G20型SUツインキャブに加え、初搭載となる SOHC 直列6気筒のL20型 (1.998 cc) 、およびL20型SUツインキャブ(レギュラー/ハイオク)が加わり、3機種5仕様となる。なお、G20型SUツインキャブ仕様は前期「2000GX」にのみ搭載された。
  • 1973年10月 - マイナーチェンジ。ローレル初の3ナンバー車となる、直列6気筒 SOHC L26型エンジン (2,565 cc) を搭載する「2600SGL」を追加。セダンではグリルの模様から「ガメラローレル」の愛称も生まれた。
  • 1975年9月 - 昭和50年排出ガス規制に対応するため、L26型エンジンを2.8 L のL28型へ変更。
  • 1975年10月 - 1.8 L および2.0 L が昭和50年排出ガス規制に適合。燃料供給をEGIに変更したL20E型エンジン搭載車を追加。排出ガス規制の困難な2.0 L のツインキャブ車(6気筒、4気筒共に)と4気筒 2.0 L 車[注釈 1](G20エンジン搭載車)は廃止され、4気筒エンジンはL18に集約された。
  • 1976年2月 - L20E型エンジンが昭和51年排出ガス規制に適合。6月、1.8 L および2.0 L キャブレター仕様が昭和51年排出ガス規制に適合。
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