お久しぶりです

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先週は、帰国後初!日本の学会に久しぶりに参加しました(発表は演題締め切りに間に合いませんでした)


前日は、わんちゃんのとう尺骨骨折整復や膣過形成に対する膣切除を行い、


朝、羽田へGo。


いろんな先生と久しぶりに会話し、刺激になりました。


また、Editorial Boardに入ってる海外の獣医学雑誌の宣伝をし。。。。。


ある先生には、


[いいかげん、全国に出てこいよ^]


と言われ・・・・・


現在、連載原稿以外に、Revice中の臨床研究論文と症例報告、執筆中の2つと書き物を多くしているのですが、


今年は、お誘いがあれば講演などもしていければな~と思っております。


ではでは。




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どうしましょう

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こんばんわ。


editor-in-chiefの話、最終候補にはいったらしいのですが、選考されませんでした。


ということで、そこの雑誌のeditorial boardへのお誘いがあり、承諾しました。


その雑誌は、


veterinary science developmentです。


カナダの獣医大学教授で米国外科専門医の先生等すごいメンバーの中に名前が入っております。


これで、


research in veterinary scienceと合わせて2つの国際獣医雑誌のeditorial boardになりました。


臨床同様、責任が思い仕事ですので、大変ですががんばります。



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先ほどメールが来ました。

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今年、オンラインの獣医学雑誌がpagepress(イタリアの会社)から発刊されるのですが、


そこからeditor-in-chiefのお誘いがありCV(履歴書)を送り、


世界中の多くの先生方の中から最終候補に選ばれていたのですが…


日本人初(??)の海外獣医学雑誌のeditor-in-chiefは


駄目でした~~~~~


やはり、国際的な獣医学雑誌に日本人がeditor-in-chiefになるのは難しいのですね。


ひーさん、国際的にも日本でも無名(?)ですし。。。


で、


editorial boardに入ってとお誘いメールが・。。。。


もし引き受けると、


2つの国際的な獣医学雑誌のeditorial boardに入ってしまいます。。。


どうするかな??


やはり、EIC目指して、引き受けるかな___


追伸


期待してくださった先生方。。。。すいません。


こんばんわ。

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ようやく、11月号の原稿終了・・・


連載の方は・・・


実際の心筋炎の症例、心室中隔欠損症の症例、肺動脈狭窄症の症例、大動脈弁下狭窄症の症例、


他にも最新の知見などなど


書く時間を作って少しずつ書いているのですが、なかなかですな~~


整形外科の症例報告も、珍しい仙骨骨折の子(今は完治し、普通に走ってます)なども書かないと・・・・・


でも、


容赦なくEditorの仕事が。。。。


大変ですな。


心配な子も結構いますし。。。。


ファイト!!

ふふふ

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今、Scientific Editorをしているresearch in veterinary scienceという欧州獣医学雑誌が届いたのですが、


自分の名前が掲載されているので、改めてこの仕事の重要性を認識したひーさんです。


ひーさん自身も論文を書いたりしていますが、評価するのは大変ですね。


今も、当初の予定論文数よりも多くの論文を評価していますので論文もいっぱい読んでます。。。。


さて、


昔、Progress research on epinephrineの1章をNYのNova publishersの依頼で英語で書いたのですが。。。。


今度は、獣医学関係のeBookを書かないか?という依頼が来ました。


いろいろな面で実現できるか検討中です。


いや===


あの雑誌のeditor-in-chief(EIC)の話はどうなったのかな?


最終候補にはなっていますが、出版社内の最終審議結果待ちです。


採用されれば、最低でも2年間はEICで、その後は2年後のひーさんに対する評価次第、、、


楽しみです。







最終選考

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こんばんわ。


膝蓋骨内方脱臼整復術


尿管結石摘出術


子宮脱整復術


などなど、忙しく働いておりますが、


editor-in-chiefの件・。。


最終選考の候補者にひーさんがなっているようです。


つまり、


ほぼ決まり。


あとは、質問への回答やひーさんのビジョンをお話ししてどうなるか・・・


もし、本当になったら、日本人初??の海外獣医学雑誌の編集長です。


採用されたら、一度イタリアに呼ばれるのかな???


ただ、今以上に忙しくなりそうですので、体調管理をしっかりしようと思います。




いろいろと

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Editorの仕事、、、、約束よりも多く評価しています・・・・・・


かなりいろんな分野を評価しており、


中には、欧米の専門医の先生方の臨床研究も評価しないといけないので大変ですね。


もうひとつの


Editor-in-Chiefの話は、10月上旬には発表かと。


ただ、採用されたとしても決して海外に移住するわけではないのであしからず。。。。


こういうアカデミックなことは仕事上していかないといけないと思っています。


とはいえ、


実際の臨床現場では、


知識も当然ですが、


技術も大事で、


何より一番は、人間性!


つまり、人間としての総合力と思っております。


ちなみに、技術というのは、手術などの外科的なことも当然なのですが、コミュニケーション能力なども含んでいるかと思います。


では~



Editor-in-chief (EIC)

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こんばんわ。


心室中隔欠損症(筋性部の子、膜性部の子)、大動脈狭窄症、心筋炎、肥大型心筋症、僧帽弁閉鎖不全症、


Cardiorenal Syndrome


リンパ肉腫(多中心型、縦隔型)


猫の血管肉腫


壊死性髄膜脳炎、AIHA、エストロジェンによる骨髄抑制、


椎間板ヘルニア(ヘミラミ)整復術


膝蓋骨内方脱臼整復術、FHO、けい骨近位骨幹部複骨折整復術


慢性膵炎起因による3臓器炎


などなど。。。。


と臨床も忙しくやっておりますが、


この間のEICの件、


連絡がありまして、


実は世界の中で30人ほどに依頼メールをしたのだが、~~~という人や~~~という条件


がある。これでも良いなら是非連絡がほしい。


とのこと。


容赦なくscientific editorの仕事も入りますし、


どうだろう・・・・・


採用されると、editorial boardも決めないといけないし、雑誌編集長としていろいろ出かけないといけないし、


人脈やアカデミックな領域で働いている先生の方が適しているような。。。。


ちょっと考えまっす!


報酬は。。。。。。。。内緒!!!!!!!!!!!!!!!!

御無沙汰です。

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いろいろ忙しく・・・


手術も膝蓋骨脱臼・・・前十字靱帯断裂・・・腰椎脱臼・・・胆嚢摘出・・・などなど


外来でも。。。


Scientific Editorの仕事も。。。。


で、


国際的な医学会で発表してくれませんか??


とのお誘いや


新しい獣医学雑誌(アカデミック)のeditor-in-chiefの候補者としてCV(履歴書)を送ってくれませんか??


などなど


なかなか国内の学会で発表にいけないのですが、いろんなお誘いが来ています。。。。


大変ですな^^^


勉強してもしてもなかなか追いつかない。。。。


投稿中の論文ももうそろそろ結果がでそうですし。。。。


文化センターなどの講師の話もありますし。。。。


う~~ん


頭が持つかな。。。


では