新商品のご紹介(AGハーブMIX イソフラボン)
テーマ:サプリメント皆様、大変お待たせいたしました

2月より下記商品が仲間入りいたします。
・AGハーブMIX
・イソフラボン

今後ともよろしくお願いいたします!



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「美肌」は女性にとって関心の高い事柄の一つでしょう。
栄養素の欠乏を補ったり、積極的に補給することで、美肌作りに役立てることができます。
もちろん、「美肌」は、栄養素の補給だけでは得られませんので、過剰な期待は禁物ですが・・・
そんな美肌に役立つと考えられている栄養素を、お悩み別に紹介します。
○ハリがない
肌のハリは、皮膚内部の水分量と関係しています。
皮膚内部には、水分を溜めこむスポンジのような役割をするヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸、ムコ多糖があり、これらが紫外線や栄養不足などの原因で減少してしまうと、肌内水分を保持できなくなってしまいます。
そのため、これらの材料になる栄養素やこれらを作るために 不可欠な栄養素の補給が注目されています。
【効果が期待される栄養素】
N-アセチルグルコサミン、ナイアシン、βカロテン、レシチン、ビタミンB2、ビタミンB6
○シワが目立つ
シワは肌のハリに関係しており、皮膚内部の水分の減少やコラーゲン、エラスチンの減少、また、土台となる骨の減少などによって皮膚の表面が弛んでしまうことが 原因と考えられています。
シワを予防するためには、皮膚内水分を増やし、コラーゲンやエラスチンを作る栄養素、そして顔骨の骨粗鬆症予防が重要です。
コラーゲンを食べても、そのまま肌のコラーゲンにはならないため、肌内のコラーゲンを増やすためには、その素となるアミノ酸をバランス良く取ることが重要です。
【効果が期待される栄養素】
ビタミンC、パントテン酸、グリシン、L-リジン、L-プロリン、カルシウム、ビタミンD、N-アセチルグルコサミン、ナイアシン
○シミ・ソバカスが気になる、美白になりたい
シミ・ソバカスは、紫外線照射が原因といわれています。
紫外線が皮膚表面を通過すると、皮膚内部にダメージを与えます。
私たちの体はその損傷を避けるために「メラニン」を作って防御します。
メラニンはシミの原因となる物質ではありますが、この反応は体にとって大切な防御反応なので、メラニンの生成を無闇に阻害するのではなく、紫外線のダメージを極力減らしつつメラニンの生成を抑え、色素沈着の抑制対策をすることが重要です。
【効果が期待される栄養素】
ビタミンC、ビタミンE、βカロテン、αリポ酸、CoQ10、亜鉛、L-グルタミン、L-シスチン、L-グリシン
○吹き出物が多い
吹き出物の主な原因は、ホルモンの影響等で毛穴に皮脂が溜まり、炎症を起こしてしまうことにあります。
毛穴に皮脂が溜まっただけでは吹き出物にはなりませんが、その皮脂が酸化、炎症を起こしたり、細菌などが侵入してしまった結果、膿を含む吹き出物になってしまいます。
そのため、まずはホルモンバランスを崩す原因となる生活習慣の改善、基本的な栄養バランスを整えることが最も大切ですが、皮脂の酸化を防ぐための抗酸化物質や、ターンオーバーを助ける栄養素も役に立ちます。
【効果が期待される栄養素】
ビタミンC、ビタミンE、βカロテン、αリポ酸、CoQ10、亜鉛、ビタミンB2、ビタミンB6、ナイアシン、ヘム鉄、ビオチン
○クマがとれない
目の下のクマは血液の流れが悪いことが原因の一つとされています。
目の周りの皮膚はとても薄いため、血液の流れが顕著に現れ易くなります。
生活リズムを整え、血の巡りを助ける栄養素の不足を補うことにより、クマだけでなく、肩こり、頭痛、疲れやすい、だるいなどの症状にも効果が期待できます。
【効果が期待される栄養素】
ヘム鉄、EPA、ビタミンE、ビタミンB1、ナイアシン、葉酸
(井)
少し前のお話になりますが、
最近話題の「糖化ストレスマーカー」を測る、
「AGEリーダー」で、糖化年齢を社員全員で測りました
※糖化とは、過剰に摂取した糖分が体のたんぱく質と結合して、
たんぱく質本来の機能を失わせ、
体がどんどん脆くなっていく現象です。
《糖化度 = 老化度 = 生活習慣病リスク》
腕の白い部分を、この機械に3分ほど乗せるだけ!!!
糖化によってできる「AGEs(糖化最終産物」は、
余分に摂り過ぎた糖分とたんぱく質が結合して体内に蓄積されていくもの。
※現時点では、蓄積されたものを分解できるかどうか、わかっていません![]()
よって、過去の自分の健康に対する怠惰さが、
マルモリ裸にされてしまうのです
![]()
上の写真の、斜めに入ったラインが実年齢の平均を表しています。
そのラインよりも下のブルーゾーンに入れば、
「実年齢より糖化年齢が若い」ことを意味し、
レッドゾーンは、動脈硬化や骨粗鬆症、皮膚の老化など、
様々な疾病に直結しかねない状態だと思って下さい![]()
社内では、この機械を真ん中に大盛り上がり![]()
喜ぶ人もいれば、くやしがる人も・・・( ´艸`)
最初は性能を疑っていたのですが、
結構あたっているし、何度やってもブレないのでびっくり![]()
やはりリアルな数字がでると、
人間って現実に打ち付けられるもんですよね
今は、「糖化年齢は食い止めることはできても、下げられない」と言われてますが、
何か、糖化度を下げられるような解決策を探し続けていこうと思います
(の)
「NR協会」と「ヘルシーパス」がコラボでお届けする医療機関のためのサプリメント活用プログラム!
なんと、演者全員がNRです。
カロリーを気にして、低カロリーのダイエット飲料を飲まれている方は多いと思います。
以前より、低カロリーの代替甘味料を使用していても、身体に対しては「やさしくない」
ことは知られていましたが、先日、新たな報告がありましたので、ご紹介します。
■ダイエット飲料も毎日飲むと心血管病のリスク 2012.2.1, EurekAlert より:
健康を意識して砂糖の代替甘味料を使用した、カロリー控えめのダイエットドリンク(DD)が市場に増えているが、このほど、これを飲む習慣と、心臓発作、心筋梗塞、脳卒中といった血管疾患リスクとの関係を示唆する研究結果が明らかになった。
詳細は・・・ ダイエット飲料も毎日飲むと心血管病のリスク
これも、「糖化」が深くかかわっていますな・・・
(井)
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