明日は こっちだ!

おもに ろくなことは書きませんが ロックなことは書きます


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スマホやPCで、FBにアクセスしたとき、迷惑メールの報告があったとか、知らない人にリクエストしたとかで、友達申請を禁止するペナルティーを受け、驚いていらっしゃる方が多いと思います。ペナルティーの期間は違反を繰り返すごとに増えていきますが、そんなのは、全く心配いりません。FBのユーザーはほとんどみんな、そのようなペナルティを受けているといっても過言ではありません。今まで通り使い続けてください。まるで、自分が悪いことをしたと責められているように勘違いし、FBに訴えてやるといわんばかりに腹をお立てになっている方もみえるでしょうが、そこは気持ちをぐっと押さえて考えてみてください。
以下は、僕が5000人の友達を3ヶ月で作ったときの、覚え書きです。この覚え書きをノートに投稿して後、僕は5000人の友達がいることに満足し、優越感さえ持ちながらFBの上であぐらをかいていたら、アカウントを消されてしまいました。不適切な投稿があったとのことです。驚きましたし、焦りました。ノートには、僕が日々書きためていた原稿が膨大にあったからです。そのように警告もなく、突然、使用不能に陥らせるようなことをするFBですから、何が起こっても驚いてはいけません。すべて、プログラムが計算してやっていることです。理不尽なことがあるのが当たり前だと思ってください。何もあなたが悪いことをしたわけではありません。しかしお金がかからないんだからしょうがないと言う理由には納得しかねます。われわれは大事な時間をFBに使っているのですから。でも腹を立てて感情的になるくらいなら、ペナルティを避ける方策を考えた方が有効だと思います。参考までに以下を御一読ください。



3ヶ月で5000人 ~友達を早く増やしたい人へ~ memo 2011 7月22日
              日々更新予定

少数でも本音を語り合える友達をFBに求めてる方には不要です。
すぐにでも、多くの人に伝えたい情報がある発信者のお役に立てればいいと思ってます。

もうすぐ5000人の友達ができる僕が3ヶ月で学んだことを 思いつくまま書き連らねます 3ヶ月の間にはペナルティを何度もちょうだいしています 1ヶ月のペナルティも2回いただきました 

自分でも あざといと思われる内容も暴露してます 参考になっても あなたには利用できないことがありますので ご注意を カミングアウト そこまでするかっていう 恥ずかしい面も あります




自分の投稿に100人 200人が「いいね」反応 コメントをもらえる努力が必要 投稿するコンテンツ 写真 動画 文章の工夫

現実の友達を友達としない リアルな自分にとらわれてしまい 自由がきかなくなるから

FBの 本音と建て前 謹慎のしくみ(アルゴリズム)を理解しておく memoの下につけておきます シェアしたモノです 1ヶ月で1000人程度の友達ができたら体感できます

暇があれば ニュースフィードにある他人の投稿とコメントに「いいね」クリック そして 簡単なコメントをつける 「おつかれ」「いいね」など 短めでいいが なるべく内容に関係なく すべてに「いいね」クリックを

2日 1週間 1ヶ月の謹慎をくらってもへこまない よくあることとあきらめる 1ヶ月は 早めに終わることがある それには気にせず 「いいね」をもらう努力を 続けることが謹慎期間を短くするようだ

シェアする場合は 「シェアさせていただきます」とひとこと断りを入れる 投稿者が 自分の投稿を勝手に使われてると知ったとき 不愉快になるから 「いいね」をもらう上で 友達との信頼関係を保つことは大切であるし これは日常の礼儀でもある
  
FBが止めるようにと促してきたら 理不尽だと思っても すぐに止める

ニュースフィードは ハイライトのみで「いいね」をクリック そしてコメント一つ 「いいね」を与えた人から「いいね」返しをもらえるし 友達リクエストを求められるようになる

おかしなキャラクターを演じている人物がいることも 承知の上で付き合う そんな人のほうが こころよく友達リクエストに応えてくれる

敢えてコメントは控えめにし 意見を戦わせるようなことは避ける

誰かと深い関係に陥らないようにする 余計な問題に巻き込まれないようにするため

目標は友達の人数を増やすことだけに絞り 自分の個人的見解を知らしめよう 他人を啓蒙しようとする上から目線の姿勢を見せないこと

友達リクエストは文句なく承認し 断らないことを 投稿の中で オブラートに表明しておく たとえば 写真付きで『スンマセン 私に友達リクエストを いただける場合は 紹介人を 介さないで 直接ご本人からリクエストしてください おもてなしの心で 対応します』など
 
朝 昼 夜のあいさつを 食べ物 ユーモアなどを題材にした写真付きコンテンツで 特に朝は早めに起きて投稿する

僕は無精なので できなかったが あいさつの投稿に書き込まれたコメントや「いいね」を押してくれた人へ 名前入りでコメントを返し件数を増やす 自分のコメント件数が多かろうが件数が多いと 信頼が置ける人だと判断されるようになる

ゴールデンタイム(夜8時~10時)に 得意な分野の投稿 音楽がてっとり早いが ためになる情報や 動画などの リンクを埋め込む 

時間があれば 他人のコンテンツを見て いいものをシェアする

プロフィール写真にバッチをつける(震災時は流行したが今は そうでもないようだ)、

自分にとって迷惑な人が友達として近づいてきたら 相手をせずに無視して ためらわずブロックする

あなたに相手をしてほしいがゆえに難癖をつける友達が 急に態度を変え やけになれなれしく 上手なほめ言葉で近づいてきたら気をつける のちのち トラブルを 起こしやすい

友達を増やしたいなら そのルックスや学歴にこだわらず 文句なく承認してくれそうな人にリクエストする プロフィール・アイコンが 風景 正体不明 同性 ビジネス関連 複数で写ってる 自分の顔を伏せてる バッジ付き イラスト 動物 ツイッターの絵をそのまま持ち込んだような人はねらい目

自分のウォール(タイムライン)には 魅力的なコンテンツを並べておく 他人の投稿で汚れる場合は投稿ができないように設定しておく 設定の方法(プロフィール・プライバシーから)

自分のウォール(タイムライン)は その 人となり が あらわれる 家の庭だと 思うこと

一日に一件は投稿しよう

精神衛生上 やっかいごとに巻き込まれないようにする 発言が本気にならないよう 友達とは適度な距離を置く コメントに対して知らないふりも必要 特に異性とのやり取りは誤解を生みやすいし 自分も その気になったりするので 注意!

FBだからといって 実在する人物だと 信じ込まないこと しかし変に疑ってかからないこと 適当に付き合おう

FBから友達リクエストの自重を促されたらすぐやめる

知らない人にリクエストする場合「もしも友達では」の中からでしか 友達リクエストをしないこと それは「いいね」クリックなどで 知らず知らずのうちに関係を持っている人だから スパム扱いされ謹慎させられる危険が少なくなる

FBでいう「知らない人」とは リアルに知らないのではなく FB上で「いいね」やコメント メッセージ等を 全く やり取りしていない人のことをさす ゆえに いくら現実に 本当の知り合いであろうが 何のやりとりもしてなければ FB上では「知らない人」とみなされる

ツイッターやGoogle+、mixi、myspaceなどもやり いろんな情報をながめておく 時代の空気を読む 友達をつなぐ便利なサイトや面白いサイト 占いサイト ブログ TV番組 ネット中継などの紹介は有効

1000人を超えたら 自分独自の考えを投稿に 思い切って出す 最初バッシングに遭っても怖れず 必ず共感者が出てくるはず 共感者と友達になれば 友達の友達からも 友達リクエストを求められるようになる このようにして得た友達は 得がたく貴重で 強い味方になるが 決して おもねないようにしよう 切るときは 切る覚悟を持っておこう
 
自分の世代を一番に して 他の世代にも 気配りを 時には 他の世代から 勘に障る発言を受けることがあるが そのケンカ腰のやり合いが 第三者の興味を引くこともある でもやり過ぎには注意 スパイス程度に とどめておこう そのコメントのやり取りをコピーして コンテンツとして投稿するという 荒手の手法もある

TVでリアルタイムに行われている スポーツへの投稿とコメントは 多くの人に興味を持ってもらいやすい

「いいね」をたくさんもらったと手応えのあったときは 時間を置かず すぐ友達リクエストに使う

コミュニケーションをホントに楽しみたいなら 5000人の友達ができたときに 余裕を持って行う 

海外の人がリクエストしてきたら承諾する つながることにより おもしろい素材に出会え それをシェアでき 希少な コンテンツとなる (海外の人と友達になると 点数を 多く使うリスクもあるそうです)

ノートを活発に利用する 自信のネタは ノートと写真で投稿する ノートを お気に入りのフィードで購読してもらえば 友達の興味を引きつけられる 口コミで 友達の輪が広がる可能性も得る お気に入りにする方法(ノートのリンクの仕方をご説明します。私のノートや友達のノートはお気に入りのフィードで見ることが出来ます。やり方なんですが その人の プロフィールにいきます。そこで すぐノートは開けられないので 一番最近のノートまで辿ります。するとその横に青字で ご本人のノートを購読するというのがでてくるので それを お気に入りのフィードに入れればいつでも お気に入りから購読が可能です。試してください。・・・タイムラインでは上部のノート欄からアクセス)

FBは 知らぬ間に 日々 予告もなくプログラムや規約を更新している それをわかった上で 利用すること

ネットの住人は 精神的にどこかしら病んでいる(偏見です 病んでいるのは私です) 自分の精神の病みを暴露し 売りにすると共感を得られる場合もある

セレブのような背伸びした内容ではなく 庶民的な内容を投稿したほうが 共感を得られやすい

写真は自分で撮るのが望ましいが グーグルの画像にも貴重なモノがあり そこから検索し 保存したモノも利用すると良い(著作権を侵害することのないよう気をつける)

fecebookページを立ち上げるのは 5000人が 迫ってきてからにする 前もって 友達に 予告しておく

休日祝日連休が 友達を一気に増やすチャンスなので そのときに自信のあるコンテンツを投稿をする

FBは基本的には癒やしの場所だと心得ること みんな 慰めや安らぎを求めている 

思想 宗教 政治 今なら原発問題はできたら避ける 僕は黙ってられなくて 敢えて取り上げたが 友達を増やす上では不必要だと思う 関係者で反発する人が必ずいる 原発なら電力会社の人が反発してくる 知らないうちに近寄ってきて いずれ嫌がらせを受けるようになる ブロックすれば済むが そうなる前にひどい打撃を受けたり さいごっぺ を かけられたりする 実際 僕はひどい目に遭った

「いいね」でできた貯金は 早く使わないと 時間を追うごとに減ってしまう

メッセージをつけられない人へのリクエストは避ける スパム扱いされる可能性大

リクエストしても放置されたままの場合 点数が減っていくので 放置されているとわかったら直ちにリクエストを取り消す

5000人の友達ができた人 または5000人に近づいている人には リクエストしても無駄だと悟ろう
しかし なるべく多い友達を持っている人を友達にした方が 友達の友達につながる上で有利になる
 
リクエストにはメッセージをつける たとえば・・・「友達リクエストのお願い」突然で申し訳ありません。もし、よろしかったら友達になっていただけませんか。私については、プロフィール(タイムライン)等をごらんになっていただき、ご判断ください。よろしくお願いします。・・・相手に判断を任せる内容にする でも 断られたら 減点されることにかわりはないし ペナルティを受けやすくなるが その確率を 小さくできる


★ 参考文献 1

【フェイスブック社の『本音』と『建前』】
2011年2月16日 17:32 『フェイスブック集客』講座さん作成
今日は、フェイスブック社の動向についての話です。フェイスブックは友達を承認すると、「この人も友達ではありませんか?」というメッセージが出てきます。「実際の友達のみを承認するのが前提」と言っておきながら、なぜ?と感じると思いますが、ここにはフェイスブック社の『本音』と『建前』が隠れています。実名主義のという運営上「実際の知り合いのためのネットワーク」としていますが、フェイスブック社が求めているホンネは「世界中の人がフェイスブックを使用すること」だからです。簡単に言うと建前としては「健全なつながりのために実際の友達が使用する」ホンネとしては「とにかく、みんなフェイスブックを使ってくれ」ということになります(笑)そのため、右側に「知り合いかも?」とか出て来ますが、知り合いだったためしがありません。また、「知り合いかも?」とか「友達の紹介」に申請や承認のボタンを押そうとすると「このユーザーを個人的にご存知ですか?Facebookの誤用を防止するため、このリクエストは送信できません。」などのメッセージがよく現れます。(苦笑)だったら言うなよ!とフェイスブック社にツッコミたくなった人は多いと思いますが(笑)、ここがフェイスブック社のホンネと建前がぶつかってしまっている部分です。


★ 参考文献 2

【友達申請停止 アルゴリズム解析】2010年2月 改正ver.
2011年2月10日 9:46 『フェイスブック集客』講座さん作成 2日間~1ヶ月間の『友達申請停止』を受けている方が何名かいますので、私の方でその条件を解析をしてみました。
【前提】
フェイスブックは、個々のユーザーがクリックしたものを『アルゴリズム』として解析をし、それぞれの『好み』を予想している。ユーザー数8億人という人数のため、友達申請停止に関しては目視での管理は実質不可能であり、フェイスブックのロボットがある一定の数式によって、友達申請停止を行っている。
【友達申請停止の人の傾向】
非アクティブ(投稿が少ない、写真未掲載等)の人に多い。連続で友達申請を送った後に突然規制が入る。しかし、1日20人程度で停止になる人もいれば、300人申請をしても停止にならない人もいる。友達申請停止の期間は、2日間、3日間、7日間、14日間、30日間と増えていく。海外の方に申請をすると、わずかな間に停止になる。また、最近では、友達申請の受け手側にも警告が出るという情報を得ています。(Nemo O'zekyさん情報提供)
【友達申請停止のアルゴリズム】
こちらは、主に3つの数式で“自動的”に判断をしているということが分かりました。
加点法
減点法
時間による点数の変化
この3つを一つずつ説明したいと思います、
《ただし、下記数値は実測値ではなく、感覚値となります。》
1、加点ポイント:
「いいね!」を押した(+1点)、コメントをした(+5点)、
「いいね!」を押された(+5点)、コメントをされた(+10点)、発言をした(+3点)
2、減点ポイント:
友達申請(-20点)友達申請を受けた(-3点)ただし、減点に関してはゆるやかになる条件があります。
・同じFacebookグループに属している。
・同じグループに属している。
・コメント、「いいね!」を押し合っている。
・メッセージのやり取りをしている。などが、過去にあると、減点ポイントが大幅に減るようです。こちらも様々な人から事例を頂いた上での感覚値となってしまいますが、同グループだとマイナスポイントが50%ほど軽減され、お互いのメッセージのやり取りが過去にあると80%ほど軽減されるようです。
つまり、全くの知らない人に友達申請をすると-20点されるはずが、
過去にダイレクトメッセージのやり取りがあると、-4点ぐらいになるようです。
この、1、加点ポイントと2、減点ポイントをあわせて、ある時間内にマイナスポイントが一定値を超えると友達申請停止になります。
3、時間による点数の変化
ただし、それぞれの加点ポイント、減点ポイントは、時間が経つに連れて減衰していきます。つまり、100点の加点を得ていたとしても、7日後には10点ほどにされてしまうのです。減点ポイントも同様に時間によって減衰していくのですが、友達申請は、どちらかというと同一時間にまとめて行う事が多いため、一気にマイナスポイントが加算されてしまい、この理由から友達申請停止になる人が多いようです。
【対策】
上記の分析から同一時間内の減点ポイントを減らすというのが重要になります。つまり、普段の接点がまずない・海外の方は、ビジネスなどの目的が無い限りは避ける方がいいでしょう。接点が無いため、減点ポイントが多いからです。これは、コメントや「いいね!」をしようにも、言語の違いからお互いにコミュニケーションが取れないことから難しいということが分かると思います。フェイスブックはリアルにつなげる、もしくはつながっていることが前提ですので、このようにコミュニケーションが取れない人に友達申請をする/受けるというのは避けた方がいいでしょう。また、コミュニケーションが取れる相手の場合は、『友達申請をする前に、一つでも「いいね!」を押しておく』ということをおすすめします。これにより、あなたの加点ポイントが増える。その相手と『関係がある』とフェイスブックに判断されるからです。ただし、現在は、デフォルトの設定だと友達でない人は「いいね!」を押せないようになっています。
(変更は可能)
そのため現時点では、誰かの記事にコメントをしている人に対して「いいね!」を押してから申請するといいでしょう。なぜなら上記は、
◆アクティブユーザーである
◆今現時点でログインしている可能性が高いという状態であるため、申請を放っておかれることも少なくなります。
※ちなみに、申請を相手に放っておかれると減点の対象になります。
【まとめ】
誰かの記事にコメントをしている相手に、「いいね!」を押してから友達申請をする。これにより、あなたの加点ポイントが増え、尚かつ相手と『関係性』があるとフェイスブックに判断されます。また、アクティブユーザーであり、あなたの好みの人かどうか。人間性も判断しながら申請ができます。

※詳細は 2012年 1月25日の ブログにあります


こうありたいが 実践は難しい
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