頭の中をちょっと拝見

テーマ:
質問の師匠、マツダミヒロさんと、
予防医学者の石川善樹さんの対談。
  

「問」の本質とは何か?



人の頭の中を覗き見るみたいで、
おもしろい。
   
考えてみたら、
私の24時間のほとんどは、
「なぜこれはこうなっているんだろう?」
「どうしたらこうできるかな?」
「何がいいんだろう?」
の問と解の繰り返しで成り立っている。
   
たぶん、これが、
「誰が」とか
「いつ」とかが多い人もいて、
「どっち」という選択をする方が
いい人もいて、
それがその人の傾向や得意を
決定付けているのかもしれない。
   
私が比較的、人と違うこととか
オリジナルが好きなのは、
そういう問を立てるからかもな。
   
どんな問を立てやすいかで、
性格や嗜好や得意ができていく、
という感じかな。


しつもんに触れてみるなら、
しつもんアラカルトを
ご活用ください。


しつもんアラカルト


{555B4E31-61A2-499F-8660-11C2DCFFA9AD}