基本的は知識は正しいものの、

宗教の本質に対する知識と比較原理に分析が足りないところからきている。

宗教の本質がどこからきているか?

違いの本質がどこからきているか?

その違いと戦争の歴史が生物学的人類民族学的にどこからきているかの分析に知識がない

普通の宗教と同じ道義心、遺伝子からきていると勘違いしている

 

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宗教と政治

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池上が宗教と政治について語ってるが

①政治責任者に宗教指導者がなってはならない。

なぜなら、宗教は時に盲目的にまた強制的に指導者のみの意見で政策が決められるからである。

イランなどのイスラム国と民主主義が相反するものであることはこういう理由からである。

ただし、政治は無宗教をうたっている政党でも根本に宗教的道義心がバックボーンになっている。

共産主義国では無宗教をうたっているが、実はイスラム教の一部の階層だけが政策を決める方式を取っている。

つまりイスラム教がバックボーンとなっている。

共産主義では共産党員が宗教指導者になっている。

この違いは1400年経っても変わることがない道義心の遺伝子の違いから来ている。

イスラムとキリスト教ユダヤ教仏教神道ヒンズー教は相いれないものであり、話し合いで変わることがない、遺伝子の違いである。

②政教分離が誤解されているのは政治に宗教が関与してはならないと考えるのは、日本独特の誤解である。

政治指導者に宗教指導者がなってはならないという意味が政教分離の意味である。

宗教を日本の若者が否定しようと日本民族の精神根本は神道イズム仏教で占められている道義心である。

この道義心は日本に世界大戦以後日本に侵略してきた朝鮮中国の移民たちとは違う道義心であること、1400年経っても変らないということ気が付くべきである。

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今日本の加工貿易立国が危ぶまれている。趙体制の時には西側y理だった中国が今や

日本の技術をいかにして盗むかにという中国資本のメディア買収を起点として

世界で広がっている。

 

中国で起こっているメディアによる支配と同じことが世界中で発生している

WDか日米韓連合

いずれから中国資本で占められているはず

 

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どこかソ連時代の右派左派という時代が今の時代にも当てはまると考える、共産主義者の扇動としか言いようがない

いまEUで起きていることは

今までなかったイスラム共産主義民族の民主主義国家への流入に対する反対運動であって

右派左派で分類すべき事象とは違う

日経記事によると池上が

「ポピュリズムとは自国の利益を第一優先とし他国の利害を考えないこと」

と言ったとしている。

どうも日経中国人記者による捏造と思われる。

この定義は今メディアが扇動している保護主義に対することばであって、ポピュリズムの定義とは違うもの。

ポピュリズムという言葉はイスラム共産主義国が民主主義を批判するときの言葉。

保護主義とは?

自国への輸入を禁止して、相手国が輸入制限するときに相手を非難する時に使う言葉である

FTA交渉にしろ、TPPにせよ、EPAにせよ

どの国も自国の利益が上がるように関税を設定している。

国という税金を運営する組織としては税金の使い道をどうすべきかということが第一になっているのは、アメリカだけではない。

EUも同様である

少子化の原因は国民の一人当たりの所得が減少していることである。

加えて増税で若者は結婚できる生活余裕がなくなっている。

今は産業空洞化で大企業の業績が上がっても、国内の労働者の所得、可処分所得は下がっている。

したがって貧富の格差が広がっている。

こんなときに財政健全化????

頭大丈夫か?

財政出動をして日本国民の所得を上げる必要がある。

中国朝鮮人の国内総所得だけは上がっているが。

AI無知の日経新聞

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港湾の配置出荷にAIを使うとのニュースがあった。

国土省が発表したのか、日経が勝手にAIと呼んでいるのか、解らないが

港湾、コンテナ船の配置集荷はもう10年前からコンピュータで配置されている。

倉庫の配置も同じシステム

いまさら世界中で普及しているシステムをAIと呼んでいるのか?