LINEスタンプを制作販売して儲けることができたのは昔の話ガーン
今ではスタンプ販売に登録しているクリエイターは40万人以上。新しいスタンプを販売してもすぐに埋もれてしまいます。
さらには収益分配金を売上総額の50%から35%に引き下げられたことにより、
スタンプ1つの売り上げ(クリエイターの利益)が、44円→31円に減少してしまった。

こんな状況で、LINEスタンプを販売して儲けることができるのだろうか?

結論から言って、かなりのセンスと宣伝力ないと無理だと思う。

だから、これ一本でいこうと思っている人はかなりの努力と宣伝が必要(`∀´)

でもスタンプ販売の良いところは、世界へ向けて販売できることと、なんだかんだで多少の収入にはなるってこと。



俺っちは今でもたまにスタンプを制作するけれど、制作するのは、仕事の合間の気分転換って部分が強い。
正直いって、絵を描くことが苦痛な人はLINEスタンプで儲けようと思うのは時間の無駄だと個人的には思っている。


TVなどで紹介されてスタンプ作りを始めた人が多いと思うけど、
いったい何割の人が続けているのかな?って思う。


まぁ、今回LINEスタンプについて書いてみたのは新しく制作したスタンプの宣伝が目的だったりもするので、紹介しまっす(笑)


【あにもーず】最近、なんとなく作ってみたスタンプ。


【味スタ】本当に気休めで作ったスタンプ。でもこの手のタッチが以外に人気!


【やる気のない動物たち】結構自身があったけど、結果はイマイチ。



では~(´∀`)/
AD
LINEスタンプの承認がやっとおりました。

LINEスタンプはスタンプを申請してから承認がおりるまでが、とても長い(°д°;)

2月以降は審査のスピードが上がるにたいやらか少し期待しています。



今回「承認」がおりたのは、『凹みびと』というスタンプ。

凹んだ気持ちを友だちに伝えるときに役立てばと思います。

LINEスタンプ
http://line.me/S/sticker/1103394

よろしくお願いしま~す(笑)
AD

バブル期再来?

テーマ:
朝のニュースで「バブル期が再び来る!」と言われているが、本当に来るのだろうか?(´Д`;)

根拠となるのは、1980年代のバブル期直前の経済状況と今が似ているかららしい。


海外ではプチバブルと崩壊を繰り返しているのが普通らしいので、とりあえずアメリカの経済動向を見てみてみよう。

アメリカの経済成長率
「アメリカの経済成長率」※世界経済のネタ帳より引用

2008年に急激に経済が冷え込んでいるのは、もちろん「リーマン・ショック」が原因。ガーン

確かにバブルと崩壊を繰り返しているように見える。

でも注目したいのが、「日本の経済成長率」と「アメリカの経済成長率」が非常に似ているってとこ。

日本のの経済成長率
「日本の経済成長率」

アメリカでは、

雇用者数の上昇やGDPが回復していることにより、確実に景気が回復していると思う。

ってことは日本も景気が回復する流れになるはず!



現在の日本の大手企業の景気は、徐々に回復してきているみたいだけど、

オイラみたいに個人で起業している人には関係のないような気もする(^▽^;)笑


なんにせよ、

再び「好景気」がきても過去と同じ轍を踏まないために

自分の身の丈にあったお金の使い方が大切だと思うにひひ
AD
ランキング上位に入れば2000万円の副収入を得られると噂のLINEスタンプ販売

そんな、LINEブームに乗っかってスタンプを作ってみたのだが、その結果Σ(゚Д゚)

とりあえず、今のところリリースしたスタンプがこの3つ!


【ネズ吉&ケムンの愉快なスタンプ】http://line.me/S/sticker/1041449
ネズ吉とケムン

【筆ねこ】http://line.me/S/sticker/1030732
筆ねこ

【ネト猿】http://line.me/S/sticker/1059446
ネト猿


上から順に作成した順番で、

第1弾「ネズ吉&ケムン」は、無難なフレーズを用意したもの。
第2弾「筆ねこ」は、気晴らし程度に作成した物。
第3弾「ネト猿」は、少しひねってネット用語フレーズを用意したもの。

なのだが、意外や意外、超適当な「筆ねこ」が今のところ一番売上がいいですえっ
売上がいいといっても、たかが知れているんですけどね(笑)

今やLINEスタンプの審査待ちスタンプは15万数を超えている!

そんななか自分のスタンプを世の中に広げるためには、販売前からのスタンプ宣伝オリジナリティ使いやすさが大切だとシミジミ感じました(´Д` )


またねー☆
前回、只今LINEスタンプの作成にハマっているとブログに書きましたが、今回はLINEスタンプの作成方法について紹介したいと思います。
すでに作っている方や知っている人も多いかと思います!(かなり遅い情報なんで 得意げw)




◆ LINEスタンプの販売方法

1.クリエイター登録をする
「LINE Creators Market」 にて、クリエイターの登録をする
LINEスタンプ作成1



個人 or 法人、代表者名、住所などを記入する。
LINEスタンプ作成2



登録したメール内に届くURLにアクセスをすると、クリエイター登録が完了します。
LINEスタンプ作成3



2.作成したスタンプをアップロードする
準備するスタンプは、販売するスタンプ40個、メイン画像1個、トークルームタブで使用する画像1個の合計42個の画像が必要になります。
注意事項




3.テキスト情報を登録する
クリエイター名、スタンプタイトルやスタンプの説明文などの情報を登録します。
詳しくは、「LINE 制作ガイドライン」で確認しよう!




4.スタンプの審査を受ける
審査はに、だいたい2ヶ月ぐらい掛かります。無事審査に通過できると販売開始です!
スタンプの審査は、日常会話、コミュニケーションで使いやすいものが推奨されています。
逆に以下のものは、まず審査に通過しないので気をつけましょう!

NGなスタンプ
・日常会話で使用しにくいもの (例:物体、景色など)
・イラストでないもの (例:写真や顔写真など)
・視認性が悪いもの (例:横長な画像や、8頭身キャラクターの全身など)
・スタンプ全体のバランスを著しく欠いているもの (例:淡色ばかりのものなど)
・公序良俗に反するもの、未成年者の飲酒喫煙を想起するもの




5.スタンプ販売の分配金を受け取る
スタンプが売れた場合は、毎月末日で締め、翌月の10日前後に分配金として確定されます。
また、分配金は10,000円以上から受け取ることができるようになります。(※10,000円未満の場合は、蓄積されていきます!)
クリエイター登録をする



LINEスタンプの審査は、通過するのに2~3ヶ月という長い時間を要します。
季節モノを作りたい場合は、この審査期間を考慮する必要があるので注意が必要ですビックリマーク



そうそう、LINEスタンプの宣伝ですw
つい最近、新しいスタンプが審査通過しました。やはり自分の作ったスタンプが世に出るのは嬉しいものですねにひひ


【ネト猿】LINEでネット用語を使いたい人のためのスタンプです。

使って~w