カンナカムイとデジタル

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デジタルでイラストを描く機会があったのですが、

(こんなクズみたいなやつじゃなく、しっかりしたの)

慣れないため、デジタルは難しいですね。

 

グーグルで調べながら進めました。

 

仕事にならないとなかなか勉強しないため、

こういう好きなこと勉強してお金もらえるあたりやりがいがあるというものです。

 

 

雑誌によってはほとんどの漫画家がデジタルを取り入れているらしいです。

先生の所にアシスタント行っているとき、

いろいろ教えてもらえばよかったな、と最近では思います。

ご迷惑かな、と思って躊躇してきましたが、

ずうずうしいくらいが良い生き方かもしれません。

 

スキャンすると白い部分が暗くなってしまうのを直す技術を、

ついに今回得とくしたため、忘れないように。

漫画もアニメも見たことはありませんが、

こういう民族衣装(?)的なのは良い雰囲気だしているので、

参考にしたいところです。

 

 

次は……雑誌のネームですかね。

 

掲載されるときはよろしくお願いいたします。

寝ます、おやすみなさい。

 

ありがとうございました。

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コミティアの申し込み忘れてた……

別のイベントでもでるか……

 

描き文字が果たす役割りについて。

 

ドン、とか、バンという「文字」部分よりは、

描き方とかのほうが重要ではないか、とかねがね思ってました。

 

たとえば、台湾で出版された日本の漫画のいくつかは、

描き文字の部分は翻訳されてないようですが、

多くの人は「描き方」で、どんな感じの音を表現しているのかわかるのではないでしょうか。

 

私だけかもしれませんが、

あまり描き文字は読んでなかったりします。

(「読」まずに、「見」てる。)

 

 

そんな。

 

ありがとうございました。

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