現在いただいているボランティアオファー

力を、優しさを、笑顔を求めています❗

浜通りにある児童養護施設をみんなで応援しましょう

今回は新寄宿舎へのお引っ越しと家具の組み立て作業をお手伝いします❗

彼らがここを巣立つ日まで心優しく立派に逞しく成長するための場所です❗

どうか、偏見や愚かで浅はかな感情を持たずに素直な気持ちで応援してください✨

よろしくお願いいたします❗

日帰りボランティアあと2名
宿泊ボランティアはまだまだ大丈夫❗
まだまだ大量募集
8月6日土曜日~7日日曜日(土曜日日帰り・宿泊ボランティア)
ボランティアメンバー募集中❗
Iボランティアメンバー申し込みフォームはこちら
集合時間:6:50
集合場所:JR南浦和駅 西口まるひろデパート前
活動場所:いわき市
 [スケジュール]
8/6(土)
  6:50   集合
  7:00   出発
10:00 児童養護施設到着予定
14:00 花火大会会場移動(希望者)
※希望者以外は宿舎へ
日帰りの方は
16:00    児童養護施設出発
20:00    埼玉帰着予定

21:30 宿舎移動
23:00 就寝
8/7(日)
8:00 起床
9:00 宿舎出発
10:00 児童養護施設到着後作業開始
11:00 福島出発
14:00 帰着予定

空牧場再生「絆・牧場再生プロジェクト」をみんなで応援しましょう
月10日土曜日(日帰りのみ)
参加メンバー募集します❗
集合時間:6:30
集合場所:JR南浦和駅 西口まるひろデパート

あの未曾有の震災から五年、未だ先の見えない原発事故の収束
福島ではこの問題が過疎化を進行させています。
国民の風評はさらにその状況を悪化させています。
それでも歯を食いしばって未来を築こうと努力している人たちを応援していただきたい。
故郷日本の再生へ、優しい未来づくりの実現へ
力を貸してくださいm(_ _)mよろしくお願いいたしますm(_ _)m

絆ジャパン共同代表の遠藤義之(観陽亭代表取締役)より

私は福島県外のボランティアの方々を、遠藤協同代表は福島県内のボランティアの方々を、ともに寄り添い支え合うためにそのとき出来る精一杯の真を捧げて、絆を生み育み結んで参ります。

その遠藤共同代表の真意が、ひとりでも多くの皆様の真心へ届きますことを心から願います。

***♡☆♪***(昨年末いただきましたメッセージです)

今年も1年、本当に本当にお疲れさまでした。

そして何よりも、福島の為にありがとうございました。

震災以降、ずっとずっと心で寄り添って頂き、また行動・活動でも寄り添い・支援して頂いております。 全国探しても、まずいないでしょう!
ここまでやって下さっている方・団体は! 本当に感謝ですし、御礼のしようがありません。

私たちは震災後、あらゆる方向へ次々と変化する国や行政の動きの中で、 何が正しくて何が間違っているのかさえ判断も出来ないまま、 「生きる」! この事に無我夢中でやってきて現在があります。

町自体に長期間立ち入り出来ない状況があり、除染もしておりませんので 将来がまったく想像できず、まして判断の材料さえない状況なのです。 帰りたいと言っている者、もう帰らないという者、まだ判断付かず悩んでいる者。それぞれの環境の中で百人いれば百通りの答え・決断があり、 自己暗示をかけながら自分の現在の「生きる道」を正当化しているんです。

なぜならばそうしないと生きれないんです。 やりきれないんですよね。

そんな中で皆様の「存在」「行動」「想い」「言葉」がどれだけ私たちの生きる力になっているか! 自己暗示というほど悩みに悩んで出している私たちの決断に、どれほど支えになり励ましになり、背中を押して下さっているか! 生きる勇気を与えてくれているか! さもすれば間違いなく、もっともっとたくさんの自殺者が出ていたに違いありません。

絆ジャパンの活動は、たくさんの命を救っているんです。

絆ジャパンの活動とは、そういう活動なんですよね。

みなさまの活動に心より敬意を表するとともに、そういった皆様にお会いできたことが何よりも幸せです。

「生きて」「生き残って」良かったと感じます。 来年も寄り添って下さいね。 本当にありがとう!

株式会社 観 陽 亭 代表取締役 遠藤義之

お手数ですが個人情報の取扱いについて
プライバシーステートメントのご確認をお願い致します。
(お申込み頂いた方は個人情報の取扱いについて同意頂けたことと致します。)

プライバシーステートメント

活動内容
多岐にわたりますが以下のような内容です。
●農業再生への応援
●商業、まち活性化への応援
●砂浜、川など沿岸部での遺留品ならびに漂着物の回収
●児童養護施設への応援
●避難指示解除準備区域および居住制限区域でのあらゆるニーズへの応援
●会津若松仮設住宅での除雪ボランティア
●視察体感ボランティアなど
活動日によって活動内容は異なります。

スマートフォンから申し込み出来ないと、いくつかお声をいただいております。
お手数ですがその場合はメールでお申し込みくださますようお願いします。



登録が完了しましたらあなたは絆ジャパンのチームメイトです。
一緒に福島へ愛と優しさを届けましょう

交通費
通常ボランティア:
一般¥4000ー
学生¥3500ー
(最大値、活動場所、参加人数、活動状況によって変わります)
一泊二日ボランティア: 宿泊費込み
一般¥10,000ー
学生¥9000ー
(最大値、活動場所、参加人数、活動状況によって変わります)

●持ち物・服装・心構えなど
「絆ジャパン・パーソナル・ルール」をご参考にしてください。

ボランティア保険について
さいたま市社会福祉協議会のサイトなどをご覧ください。参考に成ると思います!
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我々にも責任はあります

テーマ:
こんな世の中を造り出した我々にも責任はあります❗

もしかしたら、誰しもがこんな衝動に駆られる部分を持っているのかもしれません。

人はこうした人を殺す傷付けるという衝動を持ってはいるが99、9パーセントの高い確率で理性が働き留められるそうです。

軍事訓練はそのリミッターを解除するためにおこなわれます。一度解除すると理性が働きにくくなってしまいます。

この事件をきっかけにもっと他人を思いやれる世の中にするためにみんなが考えていかなくちゃなりませんね。

どうしてここまで彼を追い詰めてしまったのでしょうね。

心が締め付けられるような事件です。

現段階で15人の方が亡くなられたようです。他にも30人近く大きな怪我をされているんですね。

きっと無抵抗な状態で犯行はおこなわれたのでしょう。

心からご冥福をお祈りするとともに、怪我をされた方々、そしてお身内、職員の方々の一日も早い安堵した環境に戻れますことを願います。

悔しい、涙が止まりません。

こんな世の中を変えなきゃ❗

逮捕の元職員「辞めさせられて恨んでいた」

26日未明、神奈川県相模原市の障害者福祉施設に男が侵入し、入居者数十人が刺された。19人が心肺停止、20人が重傷、その他ケガ人が多数いるという。男は施設の元職員とみられ「辞めさせられて恨みがあった」と話しているという。

警察によると、26日午前2時45分頃、相模原市千木良にある障害者福祉施設「津久井やまゆり園」から「刃物を持った男が侵入している」と110番通報があった。

消防などによると刺されたとみられる複数のけが人が出ていて、入居者など19人が心肺停止、20人が重傷で、その他にも多数のけが人が搬送されているという。

事件後、警察に元職員と名乗る植松聖容疑者(26)が出頭したということで、その後、植松容疑者が容疑を認めたため、警察は植松容疑者を殺人未遂と建造物侵入容疑で緊急逮捕した。出頭時、植松容疑者は黒のTシャツ、ズボン姿で刃物は持っておらず、「やつをやった」と話し、逮捕される際には「わかった」と話したという。

また、捜査関係者への取材で植松容疑者は窓ガラスをハンマーで割って施設に侵入し、入居者を刃物で刺したということで止めに入った職員を縛って部屋の鍵を奪って、その後も次々と入居者を刺したという。

植松容疑者は逮捕後の調べに対し「施設を辞めさせられて恨んでいた」と話しているという。警察は、現在この男を現場に立ち会わせ、当時の状況を詳しく調べている。

津久井やまゆり園」は社会福祉法人が運営している知的障害のある人が住む障害者福祉施設で、園のホームページによると定員は160人だという。

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自分の身は自分で守る❗

テーマ:
こんばんは!

遅い時間に申し訳ありません!

気になるニュースを見ましたので

伊豆大島近海で群発地震が発生しています。

東日本大震災には予兆があったのに、気象庁はなぜ警告しなかった?という疑問を抱きます❗

東日本大震災二日前から、東北沖で明らかに異常な群発地震が発生していたらしいです。

なぜ、気象庁は注意を呼び掛けなかったのでしょうか?

3月7日、全く平常で、散発的に小さい地震が各地でおこっています。
3月9日、東北沖で大きめの地震が集中的に多発しています。
3月10日、引き続き、東北沖で大きめの地震が集中的に多発しています。
3月11日、当日

過去にこのような事例があったとしても

それを大地震の予兆たる確証を得られない限り公表は致しません!

そのうちに本震が発生したということのないように、

備えあれば憂いなし

来なければそれに越したことはありません

でも、備えておけば心構えさえしておけば

あなたの命が助かるかもしれません!

あなたの命が助かれば

あなたはきっと誰かの命を救えるでしょう❗

繰り返します!

素人が観て異常だと分かるものも、法の下に注意報または警報、避難勧告を発令するためには『確証』が必要となり、どんなに優秀な科学者がその危険性を指摘したとしても、確証が得られるまでは何ら発令は出来ないというのが『法律により縛られている』気象庁発令の大前提になります。

私自身も納得がいきませんが、悲しきかな、これがこの国の現状です。

自分の身は自分で守るしかありません!


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