たばこ小売販売業許可申請

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こんばんは、行政書士・社会保険労務士の真木啓介です。

本日は、大宮にあるJTの北関東支社にて、タバコ小売販売業許可申請書類を提出してきました。

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行政書士でも、やっている人は少ないかと思いますが、それはそのはずで、書類の数はものすごく少ないです。

行政書士に頼む必要がないということになるのでしょうか⁈

また実際に許可の申請をする際には、既にある小売販売店との距離制限もあり、通常であれば我々はその調査も行うことになります。

しかしながら今回は顧問のお客様からの依頼で、調査の必要もないということで、一通りの書類だけ提出する形です。

図面等も既にあったものを使ったので、とりあえずご要望通り急いで足を運んだと言う形なのでしょうか⁉︎

書類もあっさり受け取ってもらい、来月の実地調査を経て、何もなければ再来月に財務省から許可が下りることになります。

いろんな仕事を依頼していただけるのは、ありがたいことですね。

今日はこの辺で。。。

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許認可

テーマ:
行政書士・社会保険労務士の真木啓介です。

最近の業務の傾向として、許認可を扱うことが多くなっています。

具体的には一般貨物運送事業許可、労働者派遣事業許可、建設業許可、建設業許可に付随する申請といった感じです。

社労士業務は手続きの関係上、大体の繁忙期は決まってきます。

毎年、6月〜7月といった感じです。

行政書士業務である許認可は突然来ることが多いので、先が読めません(読める仕事も多々ありますが)。

また、私は仕事を断らないので、どの許認可がきてもある程度対応できる体制を作っておかなくてはなりません。

今後ともしっかり取り組みます。

今日はこの辺で。。。


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業務

行政書士・社会保険労務士の真木啓介です。

業務が一段落したわけではありませんが、久しぶりの更新です。

私は行政書士と社会保険労務士の兼業です。

この資格は全くリンクしていないわけではありませんが、1つの資格だけで業務も多岐に渡るわけですので、兼業となればさらに範囲は広くなります。

私は基本、仕事を断りませんので(行政書士法第11条にも正当な事由がなければ依頼を拒むことはできない。とあります)、資格をまたぐ守備範囲の広い案件をこなすためには、頭の切り替えが大切です。

整理のつかないままですと、処理スピードも遅くなりますし、何より間違いの原因になります。

考え方ですが、そのことにより常に新鮮な気持ちで業務に挑めるという事も言えます。

新しい業務をすることは、大変さも伴いますが、同時に私の好奇心が突き動かされます。

こういう気持ちは常に持ち続けていきたいと思います。

今日はこの辺で。。。


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