ハワイ好きが一転!ジョホールバル(JB)へ母子留学・教育移住!

子供たちに世界で活躍できる人間になってほしいという想いから、シンガポールの隣、マレーシアのジョホールバルへ親子海外留学をし起業しました!
〜教育/海外留学/新規事業など様々な視点から綴っていく社長ママの奮闘記〜

世界で通用する強い日本人になり、周りの人も幸せにしたいと強く考えた末、マルボロ合格を機に母子でマレーシアに教育移住を決意

子供の将来の為に、住む場所を変えてしまうくらい教育に真剣なママ

現地で親子で海外留学・教育移住全面サポート/お試しショートステイ/ロングステイ事業の起業も決意した社長ママの奮闘記(-^□^-)

シンガポールの隣のマレーシアの最南端ジョホールバル(JB)の母子留学、教育移住の先駆けとして、

教育/移住/新規事業など様々な視点から情報発信していきたいと思っています(^-^)/


情報発信をスタートして早2年。

新たなライフスタイルに注目していただき、
テレビや雑誌など多くのマスコミから取材依頼を頂き出演させていただきました。


http://ftp.my/media/

少しでもみなさまのお役にたてれば、、と思っています。

気軽に連絡いただけると幸いです♪

まずはコチラを御覧ください♪





私のメッセージに共感して頂いた方は、私にとって大切な仲間です。

*ただし、誹謗中傷には一切耳や目を傾けません。

全員に共感して頂こうとは思っていません。

理解し、共感していただき、

一緒に前進しようとしている方と歩み寄りたいと思っています。

そこのところご理解いただけると幸いです。


*アメンバー申請に関しては、こちらをご覧ください。

花岡めうみ


テーマ:
ジョホールバルに
『親子で海外留学』する際に
だいたいどのくらい
コストがかかるかを
ざっくりとまとめてみました。



▼住居関係。


一般的に
コンドミニアムの
賃貸契約の際に
必要なキャッシュの額は、

家賃4~5ヶ月分。


この部屋に住みたいと決めたら、
部屋を押さえるために
家賃1ヶ月分のデポジット
を支払う。


これは、
この部屋に住みたいという
意思表示となる。


残りは、
入居前までにに支払うというのが
コチラでは一般的だ。


▼引越し費用


家具付きの部屋に
住むのであれば、

家具など大きなものの
引越しの必要がないので、
コストを掛けずに
済ますことも可能だ。


SAL便や、クロネコヤマトの宅急便を
うまく駆使して、
小包で送るようにすれば
10~15万円ほどで、
十分な量のものを
送ることができる。


それ以外の食料や、
急ぎで必要な物は
スーツケースに入れて、
一緒に持ってくる。


ただ、コチラに来て、
改めて欲しいものなど
おそらく出てくる。


それは、
日本の家族に協力してもらい、
どうしても必要な物は、
送ってもらおう。


それ以外は、
コチラで調達も可能だが、
とにかくクオリティーが低いので、
100円均一がおすすめ。


結構、我が家はお世話になっている。



▼具体的な数字


住居のための費用は、
たとえば、
月10万の家賃
のところに住むとしたら、
40万。


それ以外に
緊急予備資金として
30~50万ほど
持ってくることを
おすすめする。


そして、移住に辺り、
日本でも手続きを含め、
なんだかんだ
費用がかかる。


目安としては、
150万。


ただし、クルマを購入するとかとなると
また話は変わってくる。


車は、マレーシア国産車であれば
最近新しいのがでて100万ちょっとで
買えるものもでました。



もちろん、個人差があるし、
家族構成に寄って
全く変わってくるので、
それ以上必要な場合もある。


私の経験上、
母、小さな子供2名の場合、

150万円
をひとつの目安にして

一歩一歩
準備をしていくことが
いいのではないか
と思っている。


ただし、これには、
学費は含まれていない。



▼最後に・・・


学費の話。


学費は、
学校によって
全然額が違うが、


我家の場合は、
入学が決まったら、


入学金に、
1学期分の授業料。
(席を押さえるためのデポジットにあたる)

この2つを
すぐに支払わなければならなかった。


そして、
学期が始まるまでに
その学期の授業料を支払う。


こんな感じだった。


最初の2,3ヶ月は、
勝手がわからないので、
ある程度のコストはかかる
ことも頭に入れておくといいかと思う。


円安もあるし、
成長している国なので、
聞いているほど
物価は安くないと
思っていたほうがいいだろう。


あくまで目安です。
参考程度にしてください。

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