今日はカレー日和

東京のカレー屋を1200軒紹介します!

星取り表目安 (☆1.0点、★0.5点)
☆☆☆☆☆☆:この世のものではない。 ☆☆☆☆:相当うまい。感動っ! ☆☆☆:うまい! ☆☆:なかなか ☆:うーん。



テーマ:

東日本橋と言えば、繊維問屋街である。そんな路地裏にポツンとあるカレー専門店、それがサッチモだ。カレー専門店なのだが、平日の昼間しかやっていない。店内の雰囲気は喫茶店を居抜きで使っているような感じ。背の高いカウンターと低めのテーブル席があり、人当たりの良い親娘が切り盛りしている。付近で働くサラリーマンと地元の客がメインの客層のようだ。カレーには食後のアイスコーヒーが付いてくる。

 

ビーフカレー インド風 中辛 870円
カレーは欧風とインド風があるのだが、カレーのとろみの強さと辛味だけの違いな気がする。インド風を選択したが、スパイスの香りは特に立っておらず、むしろベースのスープのブイヨンの味が強い。これはどう考えても欧風寄り!インド要素無し!中辛でもだいぶ辛かったのだが、他のスパイスとのバランスが良くなく、ただ唐辛子を足してるだけ。これだと、辛味もあまり意味が無いので、欧風を選択するのが正解かも。


具はビーフのサイコロ状に切られたものと玉ねぎ、じゃがいもなのだが、何だか後から足された感じで、カレーとの一体感は薄い。玉ねぎは継ぎ足しなのか、煮込まれ度合いがバラバラ。シャキッとした歯応えのものもあれば、クタッと煮込まれたものもある。具と辛さによって値段が変わるシステムなので、カレーソースは欧風1種類、インド風1種類であると予想される。


添えられたキャベツのドレッシングがカレーに滲みださないように、銀色のカップでキャベツをわけているところなど、気が行き届いていて、女性経営のお店だな、と思った。地元とかにありそうな家族経営のカレー屋さん、といった感じ。安心感のあるお店。

 


店名:カレー屋SATCHMO [サッチモ]
最寄:東日本橋
住所:東京都中央区東日本橋3-12-9
電話:03-3666-5838
営業:11:00~15:00(L.O.14:40)
定休:土日祝


 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

喫茶店を居抜きで使っているような感じのインド料理店で、高めのカウンター席とテーブル席がある。装飾感は乏しく、ちょっとインド風の絵のようなものが気持ち程度に飾られているだけ。でもお店の外観はかなり目立つフォントで“アンキットの気持ち”と書かれている。(調理している人がアンキットさんなんだろうか…?店名を見た時、アントキの猪木を彷彿とさせると思ったが…。)


特徴的なのはランチのナンがカボチャナンに無料で変更できること。夜のメニューにはドーサとかあるので、南インドっぽいのかな…と思っていたのだが、ランチメニューを見る限りでは、普通の北インド料理屋のようなメニュー構成だった。接客は日本人女性なのだが、なかなかのうっかりさんで、私の滞在した短い時間にも何度かオーダーミスしていた。しかし憎めないタイプの人だ。


Bランチ (850円)
日替わり含めて8種類の中から2種類選べるので、マトンと日替わりのチキンマッシュルームを選択。マトンの方はスパイスの効きもよく美味だったが、日替わりは薄くて水っぽい。スパイス感も薄い。ナンには合わないタイプのカレーで、できることならバスマティライスとかで食べたい一品だった。味も旨味も薄くて、なんだかなー、と思いつつ。


ご飯はターメリックライスで、ナンはプレーンにした。両方ともおかわり自由。飲み物も選べるのだが、ラッシーがプレーンだけでなくマンゴー、ストロベリー、ブルーベリーと選べるのも嬉しい。

 

 

 

店名:アンキットの気持ち
最寄:浜町、東日本橋
住所:東京都中央区日本橋浜町2-62-4
電話:03-3669-1080
営業:11:00~15:00 / 17:00~22:00
定休:無休


 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

店を見つけるなり、店外にはサラリーマンの大行列である。おじさん9.5割、女性0.5割、といった感じ。店内は10席程度しかなく、昼時に訪れるのは注意が必要だ。できれば時間をずらして訪問したいところ。


カレーのベースは辛さ控えめとのことだが、自分で辛さを注文できる。30辛とかもあるのだが、最初から辛いものを選択することはできないシステム。一番最初の訪問時はMax10辛で、以降プラス10辛ずつ増やして行ける。来店記録と辛さの履歴はポイントカードで管理されている。カレーボートを頭にかぶったメガネのおじさんがキャラクターになってる。


バイト募集の張り紙には「業務内容:気難しい店主手伝い」と書いてあり、どんな感じの店主なんだろう、と興味がわいてしまう。行列の並び方の管理がうるさいのは周囲の店対策で理解できるが、カウンターにも「店内、狭いためお静かにお願いします。」「ポイントカードを台の上に置いて、お待ちください。」「おしぼり、お皿、コップは台にあげてください」などとテプラで色々書かれたりしていて、気難しさの一端を覗かせている。


カレーソースはインド風か、牛すじドライカレーか、あいがけカレーになる。(私が訪問した時には牛スジドライカレーは提供していなかった)具材はチキン、牛すじ、インド豆、野菜、エビから選べるが、お店のお勧めはチキン。2種類以上を選ぶこともでき、増えるごとに150円増しとなる。


あいがけカレー (1,200+150=1,350円)
具材はチキンと野菜を選択。店内では小さい雪平鍋で一人前ずつ調理しているようだ。インド風カレーの方はスパイスたっぷり。とくに焦げて黒くなったコリアンダーがこれでもか、というくらい入ってる。もう、信じられないくらい入ってる。味の方はかなりオリジナリティの高い味。インド風のカレーをアレンジして、ユニークなカレーに仕上がっている。さらっとしていてわたし好み。


ドライカレーの方は、とにかくしょっぱい。そして酸味がかなりある。こちらもコリアンダーをはじめとしたスパイスがたくさん見えるのだが、インド風カレーの方がスパイスの効き強くて、味をはっきりと区別できないんだけど、これはチキンカレーだけでいいかも。


上にたっぷりかけられたドライパセリのようなスパイス(多分カスリメティ)の存在感もある。爽やかに鼻に抜ける感じ。具のチキンは事前に漬け込まれているらしく、しっかりベースに味が付いていて、油でディープフライされている。外側はカリッとしており、焦げ目が香ばしい。


引き算系ではなく、足し算系の美味しいカレー。全体的にインパクト重視で塩分過多かなー。美味しいけど。

 

 


店名:カレーノトリコ
最寄:秋葉原
住所:東京都千代田区神田須田町2-15-1
電話:非公開
営業:11:00~14:00 / 18:00~21:00
定休:土日祝

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

池袋の南に本店と南池袋店の2軒がある。人気があるらしく、本店の方は満員で入れなかった。うどんやではあるものの、店内を覗くと飲みに使っている人が多い雰囲気。夜は一品料理もたくさんメニューに並んでいた。カレーうどんが名物で、本店の方にはカレーうどんののぼりが何本か立っていた。カレーうどんはみんなのカレーうどんとタイカレーうどんがあり、冷やしカレー饂飩もある。


河合塾の隣にある南池袋店の方は地下にあり、テーブル席もあるが、相席しやすい大テーブルもあるので、1人でもグループでも入りやすい。あまり小綺麗ではないものの、和風な感じの薄い木目調でまとまっている。日本酒がたくさん入っている冷蔵庫が入り口すぐに置いてある。


みんなのカレーうどん (720円)
比較的大きな器で提供される。カレーの汁は、汁気が多くてとろみは少なめ。出汁の味が強くて、魚節系の旨味が強い。また軽い酸味があるのも特徴的。割とあっさり目の味。うどんはコシがあって、関東人好みの讃岐うどん的なしっかりとした歯応え。手打ちなので太さがまちまちなので、食感が一口ずつ違うのも楽しい。


具が豚バラ肉のしゃぶしゃぶ1枚なので、トッピングをした方が飽きがこなくていいと思う。この値段なら、特に不満は無いけど。むしろ毎回違うトッピングを楽しむのが正しい楽しみ方かも。うどんの茹で時間が10分かかるため、急いでいる時は注意したい。

 

 


店名:うどん処 硯家 南池袋店
最寄:池袋、雑司ヶ谷
住所:東京都豊島区南池袋1-9-24 B1F
電話:03-5911-7451
営業:11:30~23:00(L.O.22:00)
定休:無休

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

有明のビルの中のレストラン街にあるスペイン料理屋さん。暗めの雰囲気のある感じで、テーブルごとに照明が照らされている。お店は赤い雄牛がモチーフになっている。絵皿やピカソのポスターが貼ってあるだけで、あまりスペインスペインしていないし、比較的シンプルな内装。場所柄男性も多く、男性女性関係なく入りやすい雰囲気。


チキンと野菜のスパイシーカレー (880円)
カレーとご飯は別皿で提供されるが、カレーが入れやすいようにご飯皿が半分あいている。カレーはルーを使ったトロミの強いタイプだが、甘さはほとんど無く一般的な欧風カレーとは一線を画す。濃厚さもあるが、ほのかなビターさがある。大人っぽい味で美味しい。塩加減もちょうどいいし、ほのかに香るニンニクも食欲をそそる。上に見た目も兼ねてか、クリームをかけてるんだけど、個人的にはこのクリーム無しの方がいい。

 

チキンはだいぶ硬かったが、事前にグリルしてるのか、香ばしさがあって、硬さも割といい噛み応えで私は好きだった。野菜もちゃんと歯ごたえの残る、良い加減の火通りになっていた。

付け合わせは飴色の福神漬け。サラダ・スープ付でこの値段なら、周辺のランチ事情を踏まえれば、安いと言える。問題は運ばれてきた時点でだいぶぬるかったこと。これさえ無ければ、大分評価も上がったと思う。


店名:ガリシア
最寄:国際展示場、有明
住所:東京都江東区有明3-7-11 有明パークビル 2F
電話:03-6426-0770
営業:11:30~15:00(L.O.14:30)  / 17:00~23:00(L.O.22:00)
定休:不定休
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

東小金井のインド富士の系列店。基本的にはお店の人も同じ人が入っているとのこと。高円寺の方はカウンターのみの店内。元々小料理屋とか赤提灯っぽい店を居抜きで使ってる感じ。おしゃれ感はないのだけれど、そこに集っている人はわりとおしゃれっぽい人が多い。東小金井の方は割と店長が気難しそうな感じで(写真撮影禁止だし、食べログ大嫌いらしいし)、ちょっと身構えながら入る感じだったのだけれど、高円寺の方がずっと気楽かも。

夜はカレーも食べられる居酒屋になるが、他のメニューもアチャールとかパクチー和えとか、割とインド料理テイストの入った料理があるようだ。全部食べてみたい!昼のメニューはカレーが3種類のみで、あとはチャイだけ、というシンプルさ。

 

 

2種盛 (1,200円)
キーマとフィッシュを選択。キーマカレーは、割と水分の多いタイプ。キーマの肉時代がかなり細かくひかれたタイプで、その分、旨味がカレーに存分に出てる。ただ、ちょっとしょっぱ目かな。スパイスのバランスは非常に良い。フィッシュカレーはスパイス効きすぎかな、と最初思ったけど、食べ進むうちに美味しく感じられるようになった。


付け合わせのハヤトウリのアチャールシャキッとした食感が良い。キャベツのスパイス漬けもカレーに合う。ご飯はインディカ米でターメリックで色が付いているのだが、東小金井の方は白いらしく、ここも数少ない違いの1つだとのことだ。東小金井よりもずっと居心地がいいので、常連になりたい。

 

 

 

店名:インド富士子
最寄:高円寺
住所:東京都杉並区高円寺南3-59-11
電話:不明
営業:11:30~14:00 / 18:00~23:00 [平日]
   11:30~15:00 / 18:00~24:00[土日祝]
定休:火曜


 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

高円寺のカリーバルくじらと同じ"どりーむずかむとぅるー"の系列店。カレー屋さんのチェーンというわけではなく、山形料理の店が2軒あったり、おそばやさんやスナックも経営しているらしい。ほとんどのお店が高円寺・中野近辺。このお店は高円寺と野方の中間くらいにある。こぢんまりとした店内は、カウンター8席と4人がけのテーブルが2個のみ。もともとは喫茶店か何かだったっぽい店舗をリノベしてるかんじで、店内は小綺麗。


カリー2種盛り (1,200円)
カレーは選ぶことができるが、今回はペッパーチキンとラムキーマの、このお店のメインどころを選択。ペッパーチキンはその場で胡椒を挽いてくれていた。スパイシーで程よい酸味がある。手羽元が一本はいっていて、味も食感もかなりレベル高い一品。


ラムキーマはクミンを始めとするスパイスが大量に入っているのだが、ラムの風味とのバランスが抜群。チャナ豆がたくさん入っていて、カレーも水分が少ないので、ラムキーマだけだとモソモソした食感になっちゃうかもしれないけど。


お米はインディカ米でポロリとした、食感とカレーの相性は良い。付け合わせのクミン入りマッシュポテトは塩気がよく効いてて、カレーで痺れた口の中をリセットしてくれる。キャベツのマリネも甘酸っぱさがちょうど良くて、センスいいなぁ、と思った。


一点気になったのは、くじらでも思ったんだけど、カレーがぬるめなこと…かな。でもくじらよりずっと私好みだった。

 

 

 


店名:豆くじら
最寄:高円寺、野方
住所:東京都中野区大和町1-31-4
電話:03-6671-3117
営業:11:30~14:30 / 18:00~22:00
定休:月曜(たまに火曜も)
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

田町の高架下にあるお店なのだが、何の知識も無いまま訪問するとビックリするかもしれない。お店はだいぶバラックっぽく、手作り感が強い。看板ももちろん手書き。どこが入口なのか、パッと見ではわかりづらく、なかなか入りづらい。入ると細長い感じのお店になっていて、壁はペンキでピンクに塗られている。


店内に入ると、以前とんねるずのきたなシュランや他の取材が来たことが伺える。(まあ、この感じだと、来るわな…。)お店自体はインド料理を謳っているのだが、お店の方はバングラデシュの方。出てくるカレーもだいぶバングラデシュ仕様。値段は、お店の見た目からするとちょっと高めなのだけれど、味は美味しい。また夜は居酒屋として営業しており、コースメニューには何故か全くインドにもバングラデシュにも関係無いメニュー(パスタとか)が入っている。キープされたボトルも見受けられたので、飲み屋として使う人もいるものと思われる。


インド風ムルギーカレー (950円)
アーモンド型に盛られたご飯のまわりに、粘土の低いさらっとしたカレーが盛られている。上には素揚げにされた野菜のトッピング。この野菜の火の通りがまちまちなのだが、それはそれで適当な感じが悪くない。激辛に分類されているこのカレーはだいぶ唐辛子が入っているのだが、見た目ほどには辛くない。辛味だけでなく、旨味もかなり強くて、ご飯にとても合うカレーである。(同じバングラカレーだからか、浜松町の夏冬のランチカレーとやっぱり似ている…。塩気が強いところも似てる。)


知人を連れていって驚かせたいお店。

 

 

 

店名:AMIN [アミン]
最寄:田町
住所:東京都港区芝4-18-12
電話:03-6435-2606
営業:11:30~14:00(L.O.13:30) / 17:00~24:00(L.O.23:30)
定休:日曜

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

新宿ニュウマン(NEWoMan)のフードコート内にある、フランス バスク地方の料理とビールのお店。開いている時間が長いため、使い勝手が良い。オープンな雰囲気のホールに数軒のお店が集っている。おしゃれな雰囲気ではあるのだが、高めのカウンター席と、テーブル席がある。カウンター席の方はあまり寛げない感じなので、選べるのであればテーブル席の方をおすすめする。


ポークカレー (1,500円)
いわゆる煮込み系カレーで、国産の豚挽き肉をビールで煮込んだ一品。そこに柔らかく煮たガリシア栗豚バラ肉がトッピングされている。ビールの香りなのか大人っぽい香りがする。赤ワインで煮込んだ洋食系のカレーに近い風味。スパイスも効いてはいるものの、いわゆるインド系のスパイスの使い方ではない。これはこれで美味しいとは思うけど。


ソテーした旬の野菜も乗せられているのだが、炭火っぽい香ばしい香りがする。火の通り的には正直いまいちなんだけど、カレー自体は美味しいので、全体的な満足度は高かった。大人っぽいカレー。

 

 

 

店名:SALON BUTCHER&BEER [サロン ブッチャー アンド ビア]
最寄:新宿
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷5-24-55 NEWoMan SHINJUKU 2F
電話:03-6380-4961
営業:7:00~翌4:00
定休:不定休(NEWoMan SHINJUKUに準ずる)
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:


西武池袋線桜台駅北口のすぐ目の前のビルの2階にある食堂。キッチンはともかく、クラフト…?と思っていたが、店内には手作りと思しき作品たちが並べられていた。工芸・手芸品のオーダーなども承ってくれているらしい。お店は小さいながらもシンプルで小綺麗な雰囲気で、カフェっぽい感じもあるのだが、メニュー的には和食も洋食も置いてある定食屋さんのような感じ。


夜はお酒も飲めるようになっているため、残念ながら喫煙。広くは無い店舗であるため、喫煙者と一緒になるとだいぶけむく、子連れは無理。外観からはお酒を飲む人も使えそうに見えず、子供に優しそうな雰囲気なので、外観と実際のお店にギャップがある。


店員さんの対応は気さくな感じ。築地の魚屋さんから購入している魚を使った定食も美味しかったけど、やはりロールキャベツが一番印象的だった。キャベツが薄くてとろとろに煮込まれており、歯がいらない系のロールキャベツ。


トマトチキンバターカレー (1,200円)
辛味はほとんどないため、子供でも食べられそうな感じの味わい。軽い甘味もあるのだが、野菜がたっぷり入っているので、野菜由来の甘味かもしれない。肉が繊維状になって入っている。残念なのは、塩気がちょっと強すぎて食べ進むうちに飽きてしまったこと。サラダ付きとは言え、周辺のお店の値段感と比較すると、ちょっとコスパ的にはいまいちと思われる。

 

 

店名:キッチン&クラフト たまや食堂
最寄:桜台
住所:東京都練馬区桜台1-9-1
電話:03-3994-9928
営業:11:00~22:00(L.O.)
定休:火曜
 
 

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。