• 24 Nov
    • ゴジラ根付の怪獣惑星。

      先日、「GODZILLA 怪獣惑星」を見に行った際、少し早めに着いて時間を持て余してウロウロしていたら、こんなガシャポンを発見しました中身をパッと見て、たまにはちょっと変わったのが欲しいから、「ゴジラ1994」以外なら何でもいいや・・・と、暇潰しに1回ガシャポンしたら、よりにもよって1994これでは終われん・・・と、またガシャポンしたら、またまた1994因みに1994とは、スペースゴジラのゴジラです1回¥200で、財布の中の小銭があと¥400。黒いカプセルで、開けないと中は見えないが、あと2回やって終わりにするで、出たのが「ゴジラ2017」と「ゴジラ2016第4形態」。今日はゴジラ2017(怪獣惑星)をご紹介。全長:4.0cm全幅:3.0cm奥行:4.0cm---------------一番上の画像で見たときは、それなりに似ている気がしたけど、実物見たら、顔が鳥。明らかにクチバシがあるそして横からの画像を撮影していたら・・・、こんな状態に見えてきたでも、そんな怪獣惑星の根付も、1個¥10000する高級なシリーズなら、同じような大きさなのに、しっかりと怪獣惑星してるんだけどね。これは迫力あって素敵でも、さすがにこれは、高くて買えない---------------●1番面白かった感想あれから怪獣惑星の感想を色々読んでみて、一番面白いと思った感想をリブログしました。感想は賛否ありますが、否の意見のほぼ全員が、●専門用語でらしく見せてるだけ●前半が退屈●ゴジラがらしくないこういう感想が多いのですが、この方だけは、別の視点で書かれていました。主人公たちは、一度地球を捨てた上、2万年も地球を留守にしていて、その2万年の間、ゴジラは地球の王様として君臨してきたので、地球はもうゴジラのモノも同然。そうなると、主人公たち(人類)の存在は、地球を奪いに来た侵略者じゃん。・・・みたいに書かれていました。目から鱗まさにそう確かに侵略者だでもそれってまるで、ゲッターロボの恐竜帝国が、人間(ゲッターロボ)から地上を取り戻そうとするお話じゃないっすかゲッターロボの、恐竜帝国とは、太古の昔に地球を支配していた恐竜で、ある頃から地球に降り注ぐようになった宇宙エネルギー(ゲッター線)でほぼ絶滅し、辛うじて地下深くへ逃げのびた生き残りが進化を続け爬虫人類となり、人口を増やし、現代になってようやくその対策が出来たので、さあ地上に戻るぞ!と思ったら、その宇宙エネルギー(ゲッター線)で進化した哺乳類が地上を支配しており、ちきしょー、地球は俺たちのモノだ!絶対取り戻すぞ!というお話です。まあ、ゲッターロボに倒されますけど。要するに怪獣惑星とは、恐竜帝国(人類)がゲッターロボ(ゴジラ)に戦いを挑む物語と、同じなんですね。で、やっとゲッターロボ(ゴジラ)を倒したと思ったら、ゲッタードラゴンじゃなくて、真ゲッター1が出てきちゃった・・・みたいなラストでした。---------------で、怪獣惑星の2作目は、真ゲッター1に挑むお話だから、無敵戦艦ダイが、出てきちゃうかもよ

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  • 23 Nov
    • 幻選短編集 豪画沙 GOGASHA 上巻

      ---------------比較的最近の読み切りマンガや短期連載マンガで、これまでコミック化されていない作品を収録した全2巻の短編集。「上巻収録作品」★悪魔騎士 Demon Knight(66P)★娘中天(26P)★シレーヌちゃん(24P)★霊界ドアー(34P)★ヴァンパイアコップ(42P)★ハレンチママさん(7P)---------------「感想」★悪魔騎士 Demon Knight(66ページ)神話の時代に、アモン、シレーヌ、ルシファーが誕生する・・・みたいなエピソード。このエピソードは、モーニングの増刊号「MANDALA」に短期連載された作品だけど、この「MANDALA」って、全ページフルカラーの豪華なマンガだったそうです。しかし残念ながら、このコミックに収録されているのはモノクロです。フルカラーで見たかったけど、当時この雑誌が高くて買えなかった。なので、これが読めるだけで嬉しい。フルカラーで、永井豪の想い入れが強いデビルマンの起源となるお話のため、画も物語も、異常に気合が入っている。これを読むだけでも、(豪ファンなら)買う価値あり。個人的にすごく気に入ったのが、永井豪の考える(不動明と合体前の)アモンのデザインが、コレと違って、俺の思い描いていたアモンに近かったので、やっぱり永井豪は違うそう感じることが出来ました。★娘中天(26ページ)仙人の女の子がエッチな秘術で、不幸なダメ男を幸せにしてくれる、ほっこりとした、ちょっと良いお話です。エッチだからではなく、意外と心に染みる良いお話で、上下巻合わせた中で、悪魔騎士の次に好きかも。★シレーヌちゃん(24ページ)中学生レベルのエロギャグマンガ。シレーヌと不動明が同級生の学園モノで、真面目なアキラくんのクラスに、不良でエッチなシレーヌちゃんが転校してきて、アキラくんを誘惑して鼻血ブーなお話。★霊界ドアー(34ページ)世にも奇妙な・・・的なホラーマンガ。中古の別荘を買った父娘だが、娘の寝室の壁の1つに、その向こうは外のはずなのに、なぜかドアがある。そのドアは当然ただの飾りで開くことはない。ところが夜になると、ドアが少しだけ開いていて、声が聞こえてくる・・・的な話。永井豪にしては珍しく、お茶ら気なしで、真面目なお話。★ヴァンパイアコップ(42ページ)デビルマンレディー連載中に描かれた読み切りマンガ。ブレードランナー的な雰囲気の、未来を舞台にした刑事モノで、「ドラキュラ」と呼ばれる麻薬が原因の無差別殺人事件が頻発していて、それを、落ちこぼれ刑事の主人公と、特殊能力を持つ相棒の女性刑事とで捜査をするお話。デビルマンレディーの番外編的な雰囲気もあって、なかなか楽しいです。★ハレンチママさん(7ページ)ソープランドで働く、天然のようで計算高いお母さんの、明るくほのぼのとしたエッチのギャグマンガ。---------------上巻は下巻と比較して、またいつもの永井豪マンガと比較しても、洗練されたエピソードが多いようなイメージでした。

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  • 22 Nov
  • 21 Nov
    • [前編]劇場版オーバーロード 不死者の王・・・感想

      ---------------●お話2138年、大流行した仮想現実体感型オンラインゲーム「ユグドラシル」がサービス終了を迎えるが、プレイヤーのモモンガはログアウトできない。すると突如、キャラクターたちが意思を持ち始め、モモンガはアバターの骸骨姿のまま異世界へ転移。現実ではパッとしない青年のモモンガが異世界では大魔法使いとなり……。~シネマトゥデイより~---------------●感想この映画は、TVアニメ全13話を前後編に分け、新作カットを含めた総集編。これはその前編なんだけど、総集編とは分からないくらい普通に見れました。RPGの魔王を主役にした話・・・みたいな説明があったので、ちょっと変わったダークヒーローモノかな?・・・なんて思ったら、ちょっとじゃなくて、スッゲー変わってたしかもそれが、すっごいオモロイの一見して、設定はソードアートオンライン「シーズン1」そのまんまで、フルダイブ型ゲームの世界から出られなくなった話なんだけど、主人公が魔王だし、主人公以外全員CPUキャラなので、似ている感は全然なかった。主人公は元々、普通に冒険するRPGキャラで、ゲームを極め、オーバーロードという最高位の称号と城を得た。そして城主となってからは、仲間(パーティー)とともに、今度は他のプレイヤーから城を護るプレイをしていた。しかし、能力がアンデッドで見た目ガイコツなので、城主となってからは、服装含め、まるでラスボスの魔王。(説明が少ないけど、恐らくそんな設定)しかし、2年ぶりにログインしたら、プレイしているのは自分だけ。しかも、そのままゲームの世界から出られない上に、城の外は見知らぬ地になっている。・・・なぜ?そんな訳で、まずはこの世界を調べようそして、他のプレイヤーを探そうというのが、前編の内容。でも、他のプレイヤーを探す手段がないから、この世界の有名人(=魔王)になって、見つけて貰おうとする訳です。しかし、現実世界では魔王と真逆のキャラなので、無理して怖そうにしてるのが、なんか笑えるんですよね。それとは別に、RPGの王道らしい方法も試します。遠山の金さんの、遊び人の金さんばりに、魔王の身分を隠し、謎の傭兵となって情報収集を行います。でも、真面目に情報収集してるだけでなく、主人公は、あくまでもゲームをしてる感覚なので、新たな地で強い敵を求めて戦う、プレイヤーらしい一面もありします。最強の主人公・・・その描き方に、こんな斬新な方法があったなんて、個人的にツボなアニメでした他のプレイヤーに関連する謎だらけの情報がありーの、怪しい闇の組織が現れーのしながら、傭兵の仕事で魔獣との戦いを終え、前編は終了します。面白かったし、後編が楽しみすぎる。---------------

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  • 20 Nov
    • セブンイレブンのどら焼きアイス

      セブンイレブンの店長から、試食会で一番美味しかったからと、強く勧められた「どら焼きアイス」を買ったみた。中はこんな感じ普通のバニラのアイスだと思うでしょでも、生クリームを凍らせた感じなので、クッキーサンドみたいなのを想像して食べたら、また違った甘さとコク。生地も、どら焼きだから、しっとり感や柔らかさが良いし、さすが店長おススメのアイス。とっても美味しかったです。ただ、買ってすぐは、まだアンコが凍っていて、あんまりアンコの味がしない。だから、ハーゲンダッツじゃないけど、少し溶かしてからの方が、もう少し旨味が増すかな?・・・と思いました。

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    • [その2]”GODZILLA 怪獣惑星 ・・・感想”

      怪獣惑星がつまらなかった人のレビューを読んでいて、ちょっと気になったことを書いてみようかな?と思います。因みに、感想は人それぞれなので、怪獣惑星がつまらなくても、問題はありません。以下はあくまでも、私個人の見解です。「シン・ゴジラとの比較」怪獣惑星がダメ、というレビューの多くに、シン・ゴジラと比較したものが多いことに、すごく違和感がありました。直前のゴジラ映画がシン・ゴジラだから仕方ないけど、シン・ゴジラと言えば、それまでゴジラファンの間で、「1954年の1作目」が不動の代表作だったのを、今や、ゴジラファンじゃない人でさえも、「ゴジラ映画=シン・ゴジラ」となるほどに、ゴジラ映画の色(常識)を塗り替えた凄い作品だから、他の一般的なゴジラ映画とは、ちょっと違うんですよね。それに、面白さでも他のゴジラ映画を圧倒していて、例えば、平成のゴジラ映画ランキングみたいなことをしたら、何が2位かは人それぞれだろうけど、1位のシン・ゴジラと、2位のゴジラ映画とでは、投票数に相当な差が出来るはず。そんなシン・ゴジラと比較して、「ダメ」と評価するのは、ちょっと違う気がするんです。どうせなら、もっと、様々なゴジラ映画と、良し悪しを比較してほしいです。「シン・ゴジラの評価」でも、それだけ凄い「シン・ゴジラ」でも、映画が公開してから数日の、ネットでのレビューは、今ほど良いモノではありませんでした。●エヴァのあの音楽●それまでのゴジラにあったドラマがない●カヨコ・アン・パタースンというキャラ●鎌倉さんの顎割れの変顔●蒲田くん、品川くんのデザインやCG●鎌倉さんの背中から無数のビームなどの理由から、面白い怪獣映画だけど、ゴジラじゃない、ゴジラである必要がない。・・・みたいなレビューが結構多かったんです。その辺は、怪獣惑星とちょっと似てる。だけどシン・ゴジラが凄いのは、ワイドショーで連日話題になったり、ニュース番組で政治家にシン・ゴジラのインタビューしたりなど、そんな扱いされる特撮映画は史上初でしたからね。そして今や、ゴジラを代表する作品とまでなりましたし。「平成ゴジラ」ところで、シン・ゴジラを除く平成ゴジラの映画って、ドラマ部分が、戦闘シーン(ゴジラ)と直接関連のない作品が多い。それはなぜかというと、シン・ゴジラ(とはベクトルが違うけど)と同様なリアル系映画を作って商業的に失敗したからそこで、ファミリー感を出す方向にシフトした結果、ゴジラの出てくる戦闘シーンは「ダークナイト」のように暗めの色調のリアル系なままで、ドラマシーンは月曜か土曜の「2時間サスペンス」的な明るい色調のファミリー系となった。なぜなら、監督はリアル映画にしたい人が多いけど、東宝はファミリー映画にしたいので、戦闘シーンとドラマシーンで違う色調にせざるを得ない。恐らくそれが、唯一の妥協点だったのでしょう。だからって平成ゴジラがつまらない訳ではありません。好きな作品も多いし。でも人によっては、ドラマシーンと戦闘シーンがバラバラだからこそ、暗い色調の戦闘シーンで「恐怖」を、明るい色調のドラマシーンで「平和」を感じて、平和に突然恐怖がやってくる・・・という対比を楽しむ人もいるみたい。「怪獣惑星」それに対して怪獣惑星は、ドラマ部分が、怪獣に翻弄された人たちのドラマなので、戦闘シーンとドラマシーンに一体感がある上、戦闘シーンが、まるで歌のサビのように、すごく盛り上がっていて、テンション上がりました。とはいえ、ドラマシーンが多少退屈だったり、あれの直後にすぐあれが出てくるオチとかは、ちょっとやり過ぎじゃね?みたいなことは多少思いましたが、それでも、全体的にはかなり楽しめました。「同時進行」多くの人が怪獣惑星を、シン・ゴジラのヒットに便乗して創られた・・・みたいに感じているのではないでしょうか?私もそうです。でも、昨日(19日)のネットニュースで読みましたが、シン・ゴジラと怪獣惑星の制作は、同時進行だったそうです。同時進行なので、世間では、「ゴジラ=特撮」というイメージが強いし、「庵野監督=特撮マニア」というイメージもあるので、「ゴジラらしさは特撮班」に任せて、「アニメ班は、新規ファン向け」に、間口の広い作品にしようと、方向性を決めたそうです。そんな怪獣惑星ですが、実はゴジラらしさをたくさん盛り込んであります。でも、新規ファン向けというのもあるけど、「ゴジラ=アニメ」というイメージが弱いこともあり、表面的ならしさ(街を破壊するとか、BGMとか)をあえて排除し、内面的ならしさ(ノシノシと歩く王者の風格とか、咆哮とか)を残したゴジラ映画としたようです。「私なりのまとめ」しかし、熱狂的なファンほど、表面的な「らしさ」を大切にする傾向にあるので、怪獣惑星が熱狂的なファンに受けが悪いのは、そういう理由もあるんじゃないかな・・・と、上記の理由から総合的に、私個人は感じています。

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  • 19 Nov
    • シリーズ ブリキン⓮「大怪獣バトルごっこ」

      今日はシリーズ ブリキン。今回は「大怪獣バトルごっこ」の話。---------------●古代怪獣ゴモラ全長:7.3cm全幅:5.2cm奥行:12.3cmこれはガチャの、「DG(デジタルグレード)ウルトラマン2」シリーズの「ゴモラA」です。このシリーズのゴモラには、Aタイプ、Bタイプ(しっぽなし)、Cタイプ(バーニング)とあり、俺が持ってるのはAタイプのみ。大怪獣バトルのゴモラ・・・なんだそうです。光の加減を調整すれば、もっともっと、リアリティのあるゴモラに写ると思います。そのくらい、造形も塗装も良いですね。基本リアルスケールは買わないのですが、これは気に入っています。もちろん、これを買った理由は、ブリキン絡みですゴモラのAタイプには「ブルドーザー」が付属しています。全高:1.1cm全幅:1.0cm全長:1.9cmゴモラAは、大怪獣バトルのゴモラなのですが、ブルドーザーを持たせることにより、初マンのゴモラになるそうです。そんな細かいシーン覚えていないけど、オマケが付いていると嬉しいよね。組み立て前の状態です。---------------●プチリアルとブリキンと俺はどちらかというと、リアルスケールフィギュアより、ディフォルメフィギュアの方が好きです。ディフォルメの怪獣の中では、ウルトラマンのプチリアルマスコットシリーズが秀逸です。下記画像の真ん中にいるのが、プチリアルマスコットのゴモラです。ウルトラマンプチリアルマスコットのまとめページへGOプチリアルマスコット第1弾のまとめページへGOプチリアルマスコットのゴモラのページへGO「フィギュアの大きさ」DGのゴモラA:7.3cmプチリアルのゴモラ:3.4cmバズーカブリキン:3.5cmプチリアルのゴモラは、ブリキンとほぼ同じ大きさ。---------------●設定の大きさ比較(ブリキン対比)「フィギュアの大きさ(設定の大きさ)」ゲッター1:7.0cm(38m)ゴモラ:7.3cm(40m)バズーカブリキン:3.5cm(19.691m)3つの大きさの比が、ちょうど設定と同じ。因みに写真だと、ゴモラよりゲッター1の方が大きく見えるけど、実際は微妙にゴモラの方が大きい。ゲッターロボとウルトラ怪獣って、ほぼ同じ大きさなんだね。知らなかったよ。これなら、ウルトラマンとゲッターロボのコラボが出来そうだね。この前、バズーカブリキンとシン・ゴジラを比較したときは、ゴジラがデカすぎて勝負にならない感じだったけど、ウルトラ怪獣とだったら、ブリキンでも良い勝負が出来そうだ。でもゴモラは、対戦相手というより、仲間にして、あれを叫びたいんだよね。そんな訳で、大怪獣バトルごっこをしてみよう---------------●大怪獣バトルごっこやっぱりね、ゴモラのフィギュアを持っていると、こんなことをやりたくなるんですよ。バズーカブリキンはある日、ツソ・ゴヅラ(つそ・ごづら)にイジメられていて、まさに、こんなピンチの状態で、さっきのアレを叫んで、ゴモラ君を呼んだ訳ですよ。シッポのところにいる金ピカ君は、バズーカブリキンの仲間のスペースドラゴン君です(意志を持つ、生きてるロボットです)。で、ゴモラ君は、呼ぶと、カードから出てくるわけですよ。ゴモラ君の着地の衝撃の隙で、バズーカブリキンは無事に脱出した訳です。で、こうなる訳ですよ。もうクライマックスですよ。さっきいじめられた仕返しだぞー「ゴモラあ、超振動波だああああ」でも、続きは映画館で・・・って感じです(続きはないです)---------------

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  • 18 Nov
    • こんなのあったんだ?

      ヘルプマークなんて知らなかったよ。

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    • GODZILLA 怪獣惑星 ・・・感想

      全長:3.2cm全幅:2.3cm奥行:5.4cm俺のはオレンジでしたこんな袋で、色は選べないよ---------------●映画感想と物語(あらすじ)驚いた普通に面白かったよ映画を見る前は、「ゴジラではないけど、意外と楽しめたよ。」そんな感想になることを予想していた。だけど実際に見てみたら、意外にも、全編に「ゴジラらしさ満天」だった。因みに、俺の言う「らしさ」とは、過去作品の踏襲ではなく、漂う雰囲気。平成ゴジラの多くが、ドラマ部分がゴジラと無関係なことで、怪獣映画とドラマ映画の二本立てになっていて、ドラマ部分と戦闘シーンの一体感や連動性が薄い。それでも面白いのだけど、怪獣惑星は、ドラマ部分もゴジラと連動して一体感があるから、戦闘シーンが一層盛り上がるし、その分面白さも増している。そしてその戦闘シーンが、アニメを活かしていて特に良かった。スピード感があるけど、最近流行りの目まぐるしいカメラワークではないからとても見易いし、ゴジラをいかに、巨大な生物で怖い怪獣に魅せるか、という演出も、実写とはまた異なるアングルや破壊力の表現で、アニメらしさも活かしていて、感覚を見せる、という技術力の高さを強く感じた。こいつは「シン・ゴジラ」の次に面白い!そして確かにゴジラ映画だった。とはいえ、実は過去作品の踏襲も多々あるが、(パンフによれば)あえてそれを分かりにくく抑え気味にしているため、やっぱりこれはSF映画で、ゴジラではない!と感じる人も少なくないと思う。お馴染みの音楽もないしね。---------------物語は、怪獣惑星となった地球を捨て20年、やっと辿り着いた移住先の惑星は人間の住める環境ではなかった。なので、次の移住先を探すか、地球に戻るかで激しく揉める。・・・そんな場面から始まる。結果、地球に戻るのだが、亜空間航行により、辿り着くのは2万年後。さすがにゴジラはもういないだろう・・・と思ったらまだいた。それを知り、逃げるか戻るかでまた揉める。宇宙船には地球人以外に2種族の宇宙人も乗っていて、どちらも、捨てる前の地球へ移住してきていた。エクシフ星人は高い英知を、ビルサルド星人は高い武力を有していたが、それでもゴジラは倒せず地球を捨てたのに、移住計画も失敗した。そんな中、宇宙船で長年ゴジラの研究を続けてきた地球人により、ゴジラの弱点が発見される。弱点がわかっても、倒せるかどうかはまた別の話。しかし、移住が失敗した今、ゴジラを倒して地球を取り戻す。それ以外にもう選択肢は残されていなかった・・・。---------------今回のゴジラは、皮膚が鋼のように堅固な上、あるレベル以上の攻撃を受けると電磁バリアで全身を護る。そのため、核兵器でも無傷で無敵。そんなゴジラ・・・倒せる訳ねーじゃん。ずっとそう思われてきたが、ある弱点が判明する。そういえばこの映画を見て、これまでの(平成)ゴジラは、弱点らしい弱点がないため、メカゴジラにしろ、MOGERAにしろ、スーパーXにしろ、どんなに凄い兵器があっても、闇雲に戦う作戦が多かった。しかし、この映画でゴジラと戦うのは、惑星開拓用のエアーバイクにパワードスーツ(と重機)。それぞれ20~30機はあるけど、ゴジラが人間とするなら、チョウ(エアーバイク)とカブトムシ(パワードスーツ)。普通、そんな戦力で勝てる訳がない。でも今回のゴジラは、「弱点を基にした作戦」という明確な目標があるし、これでダメなら人類に生きる道はない、という絶望が迫っている。だから、これまでのどのゴジラ映画よりも命懸けで、絆が強い。なので、戦闘シーンは異常に見応えがあった 。ゴジラの戦い方、その姿の見せ方も、また巧いから尚更。こつも頑張っていた。映画見てやっぱり、ミニフィギュアが欲しくなったよ。ただ1つだけ、あのオチはちょっとやり過ぎじゃねもう少し抑えた方が・・・と感じた。今回のアニメゴジラは三部作になるらしいよね。ちゃんと1つの大きな終わりがあるけど、続編がある的なオチにもなっている。そしてゴジラが、史上最大の大きさというのも話題の1つで、公開前には、1000m以上ある・・・なんて噂もあったけど、そんなに大きくはありません。でも、シン・ゴジラよりは大きい・・・それは確か。---------------エンドロール後に、おまけのワンシーンがあります。えっ?ネルフの紫龍?な訳ねーな。怪獣惑星の2作目は、2018年5月公開予定何か見えるのかおまけなのに、良く出来てるぞ

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  • 17 Nov
    • 怪獣惑星、今日公開だね。

      今日から公開の怪獣惑星。余りまくった有休を消化するための怪獣惑星なので、初日の今日に、有休して観に行きます。今の俺の心境は、まさに、このポスターの男性そのもの。ところで、Yahooニュースのここにある、あらすじと、感想が、そそる。上記を読むとどうやら、今回のゴジラは、放射能怪獣ではないらしい・・・けど、今更そんなことで、これはゴジラじゃないとか、そんなことは言わない。むしろ、今回の世界観には、そんなゴジラの方が似合っている。そして、その他の部分を読んでみても、もしかして、怪獣惑星って、すっげー面白いのか?と思わせる部分がある。でも、いやまて、期待は禁物だと冷静になる俺。期待せずに観て、そのギャップで楽しむ予定なのだそういえば、巨岩怪獣(ゴジラ)と鳥怪獣(セルヴァム)は、次々とフィギュア化されてるけど、このロボットはフィギュア化されないな~。俺は何気に、これが気に入っている大きいフィギュアはいらないけれど、こういう、スターウォーズのトミカみたいのが、劇場で売られていたら、思わず買ってしまうだろうところが、東宝のサイトにあった劇場グッズ。残念ながら、ロボットはなかった

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  • 16 Nov
    • 劇場版マジンガーZ 新ビジュアルポスター

      3体のマジンガーが揃い踏み。

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    • 劇場版 シドニアの騎士・・・感想

      ---------------●お話1,000年前に対話が一切できない異生物・奇居子によって太陽系が壊滅して以来、人類の一部は巨大な宇宙船シドニアで繁殖しつつ宇宙をさまよっていた。シドニアの地下で生活してきた少年の谷風長道は、衛人と呼ばれる大型兵器の訓練生となり、やがて歴史的名機・継衛の操縦士となる。あるとき、再び奇居子が出現し……。~シネマトゥデイより~---------------●感想『GODZILLA -怪獣惑星-』に備えてポリゴンキャラに目を慣れさせる・・・的なつもりで、同じスタッフで制作した「シドニアの騎士」を見てみました。この映画は、TVアニメシーズン1(全12話)の総集編で、原作だと、6巻33ページくらいまでの内容です。実は、原作は全巻読破済みですが、アニメでシドニアの騎士を見るのはこれが初めて。●TVの総集編ってどうなんだろ?●ポリゴンキャラってどうなんだろ?・・・と不安もあったけど、黒髪短髪だとキャラの区別がつきにくいとかのポリゴンキャラに違和感ありしましたが、ポリゴンキャラには意外にすぐ慣れて、キャラの区別もすぐに問題なくなりました。物語も、冒頭部分だけ妙に駆け足で進みますが、このお話はイジイジした展開も多いので、総集編になることでイジイジ感も薄まってテンポが良くなり、むしろ見易い感じがありました。総集編なのに、違和感なくキレイにわかりやすくまとまっていて、結構面白かったです。そういえばシドニアの騎士って、未来の宇宙を舞台にした恋愛のお話なんですよね。それも、ちょっと変な相手との、高校生級の三角とか四角の関係・・・みたいな。この後の展開が、グッと面白くなってくるので、シーズン2も見たいと思ったけど、シーズン2は総集編ないんだね。普通に全巻レンタルしないとかぁ。コクピットの映像も、これだけ見ると、まるでゲームの映像だけど、キャラが加わると、アニメ感が増すから不思議だね。シドニアの騎士って、原作の画のタッチも独特で、シーズン1にあたる前半は、キャラが人形的だし、とてもロボットマンガ向きの画ではないんだよね。でも、徐々に線が細く、画が緻密になって、後半はグッとロボットマンガらしくなっていくんだよ。そういう意味で、ポリゴンキャラは原作独特のタッチ(人形っぽい表情)を表現しつつ、フルCGにすることで、ロボットアニメとしては大幅にクオリティアップされていて、ちゃんと見ると、意外と良いアニメじゃんと思いました。これなら、予想と違って、怪獣惑星結構楽しめちゃうかもな・・・。でも、過度な期待は止めておこう。・・・そんなことを感じた「劇場版 シドニアの騎士」でした。---------------

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  • 15 Nov
    • 電影少女 と I's が ごっちゃになってた。

      I's と間違えてたよ。ネットでよく見る野村周平さんの、この写真電影少女の洋太だったんだね。I'sの一貴だと思っていたのに、・・・な、なにぃこの記事書いた後、一番下のあらすじ貼り付けて、それをなんとなく読んでみたら、原作とはパラレル設定の、オリジナルストーリーなんだね。時をかける少女のアニメ版みたいな感じだそんな訳で、野村周平さんは洋太ではなく、洋太の甥の「翔」という役のようです。そう言えば、今の時代Blu-rayなのに、DVDより前の、ビデオテープの中にいる少女の設定だからね。時代を感じるよ乃木坂46の西野七瀬さんは知らない人だけど、かわいいね。ちょっと調べてみたら「あさひなぐ」の人か。なるほど。映画の主演してるくらいだから、演技は問題ないのかな?少年っぽい「あい」の性格をどう表現するのかが気になるね。2018年1月からTV東京で、毎週土曜 0:20~~以下 ORICON NEWS より~【解説1】 原作は、1989年から92年まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載された桂氏の代表作『電影少女』(集英社)で、高校生の主人公・弄内洋太が不思議なレンタルビデオショップで借りたビデオを再生すると、いきなり美少女“ビデオガール・あい”が飛び出してくるSF恋愛漫画。【解説2】 ドラマ『電影少女2018』は、原作から25年後の現代が舞台。両親の離婚を機に、叔父の洋太の家で一人暮らしをすることになった高校生の弄内翔が、25年前のビデオテープを再生すると、「ビデオガール・天野アイ」と名乗る美少女が画面から飛び出してきて…。「おまえのいいとこ、ひとつめーっけ!」と応援してくれるアイと、翔の3ヶ月におよぶ奇妙な共同生活を描く。(中略) 25年ぶりに封印が解かれたビデオガールは、「自分のことをオレっていうし、男言葉を結構よく使うし。一人だけ90年代のままの女の子」というなかなか難しいキャラクターだが、原作者の桂氏は「天野アイを演じてくれて、ありがとうございます!!昭和のキャラクターをどんな風に魅せてくれるのか、とても楽しみ!!!」と、大きな期待を寄せている。

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  • 14 Nov
    • FIX YOU(2)<完>・・・感想

      ---------------●お話巨大ドームで偽装された平和を守るために、姫香は巨大ロボと共に戦う日々を送っていた。だが、ロボは情緒不安定になり、ついに機能停止に陥ってしまう……!!そして現れる、謎の2号機。迫る新たな敵「ハウンドマスター」。姫香はロボの心と正面から向き合う決意をするーー。~講談社コミックプラスより~---------------●感想これ、好きなんだけど、どう伝えれば、これの不思議な面白さが伝わるのかよくわからない。全2巻ではあるけれど、物語の重みを考えると、むしろこのくらないがちょうど良くも感じる。死にたいロボットと、パイロットには不向きなか細いドジな少女との、淡い恋の物語です。地球は宇宙人に支配されていて、生き残った人類は数百人ごとにドームに閉じ込められ、研究標本として世界各地で、日常の生活を観察されている。ところが宇宙人の中には、その(地球人を研究標本にする)制度を良しとしないものもいて、ドームを破壊しようとするものがいるため、そういう宇宙人と戦うために、こういう護衛のロボットが存在する。名は「アルヴ・ティグリス」。意志を持ち感情もあるロボットなのに、人間が乗らないと、自分の意志では動くことが出来ない。ドームの守護を、もう何百年と続けていて、その間、何百人とパイロットが代わっているため、次々変わるパイロット達の死を嘆き、戦うことを苦しみ、自らの死を望んでいる。なんとなく、鬱のゴッドマジンガー。彼女はこのロボットのパイロットに新たに任命された「左京姫香」。このマンガの主人公。パイロットになるには適性があるらしく、ドジでノロマで貧血気味で、性格も優しくおっとりしていて戦闘向きではなく、とてもじゃないけど、ロボットのパイロットには向いていない。それなのに、なぜかその適性をパスして強制的にパイロットにされてしまった。そんな、死にたいロボットと、優しくて一生懸命だけどドジな少女の、戦闘を通じての交流を描くのが1巻。ところが、精神的に無理して戦い続けたロボットさんは、2巻でついに精神が崩壊。思考も機能も停止していまう。そんなタイミングを狙って、ドームとパイロットを、それぞれ狙う刺客がやってくる。ロボットさんは、リセットして再起動(記憶も消去)しないといけないが、それには非常に危険な作業が伴う。でも姫香は命懸けで、そんなロボットさんをリセットしようと懸命に動く。なぜなら、どうやら、ちょっとだけ、ロボットさんに恋をしているから。そしてリセットは無事成功し、再びともに戦う中で、少しずつ意思が疎通していき、ロボットさんはちょっとだけ記憶が蘇り、そしてちょっとだけ、心が晴れていた。---------------

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  • 13 Nov
    • ゲッターロボ號[アニメ版]・・・目次

      過去に、ゲッターロボ號アニメ版のレビューを書いたことがあるのですが、1部の記事を、諸事情により「アメンバー限定公開」にしていましたが、この度それを「全員公開」に切り替えました。それを記念して、ゲッターロボ號アニメ版の「目次」を作りました。---------------「エピソード、レビュー」・ 1~5話・ 6~10話・11~15話・16~20話・21~25話・26~30話・31~35話・36~40話・41~45話・46~50話(完)・総評(前編:残念なところ)・総評(後編:好きなところ)---------------「必殺技」・プロトゲッターロボ・ゲッター號・ゲッター翔・ゲッター剴・スーパーゲッター號・ガードロボ---------------「その他」・主役3人(號、翔、剴)・ランドウ軍・敵の要塞・ゲッター號の大きさ①・ゲッター號の大きさ②---------------「リボルテック」(アニメじゃないけどね)・その①・その②・その③---------------「余談」この二人は、ゲッターロボ號に出てくる博士で、ポチとタマ。ゲッターロボ號って、マンガ版のキャラは石川賢先生のデザインで、アニメ版のキャラは永井豪先生のデザイン。だから、主役3人のデザインも全然違うんです。そんな訳で、この二人も永井豪先生のデザインですが、個人的に、パシフィック・リムのこの二人の博士と、系統が似ている気がしています。---------------

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  • 12 Nov
    • 怪獣惑星の入場者特典「アニケシゴジ」

      入場者プレゼントは全11色の“アニゴジケシ”!!昔懐かしい消しゴム風フィギュア、アニゴジケシは公開から4週間、週替わりで全11色の展開を予定。公開初日11月17日(金)~24日(金)までは黄色、緑色、橙色が登場!(※ランダム配布)---------------こんな情報を見つけました入場者特典も、ポストカードやクリアファイルって、貰った瞬間は嬉しいけど、やっぱりそんなに嬉しくないんだよね。だけど怪獣消しゴム、これは本当に嬉しいねどこかのサイトに、おっさん向け入場者特典って書いてあった(おっさんじゃなくても貰えるけど)確かにそうかも。俺も小さい頃、怪獣消しゴム大好きだった。1位:緑2位:赤3位:黄個人的に、貰ったら嬉しい色ランキング。(1週目)本当は青とか黒クリアとかほしい。なんか、これが貰えるだけで、怪獣惑星見に行く理由が出来た気がする

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  • 11 Nov
    • ゲッターロボの新しいマンガ

      久しぶりに本屋さんへ行ったので、コミックコーナーを散策していたら、ゲッターの新しいマンガかと、手に取ったこの本は、なんだガンダムじゃんときた 洸一さんの、ガンダム00(ダブルオー)のマンガ、「機動戦士ガンダム00F Re:Master Edition」でした今時のゲッターロボかと思いましたでも、こんな画像をみると、今時のゲッター・・・あながち間違いではなさそうだ

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  • 10 Nov
    • 最新予告編と海外版予告編『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

      新しい予告編も公開されているんだね。宮迫さんのあしゅら男爵も、一瞬だけ、声も出てるね。それからDr.ヘル。地獄大元帥じゃーん。---------------以下は、海外版の予告編で、日本語ではないけど、日本版予告編では見れない映像やシーンがたくさんです。ボスボロット出てくるんだね。CGのロボットがいい味出してるよ。---------------これまで、Dr.ヘルとブロッケン伯爵の声優は発表済みでしたが、ようやく、あしゅら男爵の声優さんもやっと発表されましたね。男側:雨上がりの宮迫さん女側:朴口美(ターンAのロラン役)オリジナルは男性側(女性側もだけど)に、特に強い個性を感じていたので、雨上がりの宮迫さんなら、良いんじゃないかな?新国連軍の、マジンガールズだったっけ?恐らく彼女たちのロボットかな?量産型ビューナスAって感じだね。インターバルピースで、マジンガーZの量産を計画しているって話があったけど、そういうのも出てくるのかな?量産型のプロトタイプに、サイコアーマーゴーバリアンとか出てきたら、笑えるのにな~~

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    • 『GODZILLA 怪獣惑星』に異星人?

      昨日(9日)Yahooニュースで「怪獣惑星の記事(火を噴く?噴かない?)」を読んでいたら、気になる文章があった。---------------~以下、記事から抜粋~「怪獣惑星」は、ゴジラとの戦いに敗れて宇宙に逃げた人類が、異星人の協力を得て“再戦”に臨む近未来の物語。ゴジラはかつてないほどに巨大で、強く恐ろしく描かれ、3DCGアニメだからこそ再現できたと思える場面ばかりだ。---------------異星人の協力を得て なるほどねぇ。一度ゴジラに負けて地球から逃げたのに、また地球に帰ってきてゴジラと再戦する話って、なんなんって思ってたんだよね。だってさ、みすみす死にに帰ってくるようなもんじゃん異星人のテクノロジーだか、武器だかを得るのね。だったら、それなりに戦えるのかな宇宙戦艦ヤマトや超時空要塞マクロスみたいな話になってきた。

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  • 09 Nov
    • 食玩のホワイトベース

      「FW GUNDAM CONVERGE」っていう、ガンダムの食玩シリーズって、よくコンビニで見かけるやつかな?俺の好みとは微妙に違うので、まだ一度も買ったことないけど、今度発売するホワイトベースは・・・いいなぁ。めっちゃ欲しい。でも本当に欲しいのは、光子力研究所・・・だけどね。「FW GUNDAM CONVERGE WHITE BASE &CONVERGE:CORE V作戦セット」¥24840(税込み)2018年3月31日発売。昨日11月8日から予約開始だってさ。でもね~~バズーカブリキンとはスケールが違うんだよね。それに、定価¥24840だよ。ちょっといいなぁ~くらいの感覚では、高くて買えないよね。--------------- FW GUNDAM CONVERGE WHITE BASE 1個入り 食玩・ガム (機動戦士ガ... 21,060円 Amazon

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