ゴルフ:新々ハンマー打法:フェースターンは悪! 笑。とおまけ(猫, etc.)

能動的なフェースターンを抑えた「新々ハンマー打法」(勝手に命名。笑)を開発しました!!
是非2014年1月19日(0001)から読んでください。
新々ハンマー打法の詳細は WEBサイトをご覧ください。
http://new2hammer.b.la9.jp/

「新々ハンマー打法を直接見たい」という方は ウェブサイト(下記)のメールフォームで連絡ください。川崎近郊の練習場で一緒に練習しましょう。へぼゴルファーなので「教える」というレベルではありませんが、実際にクラブを握って説明することは可能です。


---- !!!注意!!! ----

かなり(というより無茶苦茶)普通と違う考え方、試行錯誤をしています。もし私のやり方考え方を取り入れられる場合はあくまで自己責任でお願いします。私は一切責任とれません。

(^^;;


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WEBサイト作りました。

http://new2hammer.b.la9.jp/

猫ネタもあります。


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頂いたコメントは僕のウェブサイトの掲示板に転載させていただくことがありますので、ご承知おきの上、書き込み下さい。


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お金儲け系のコメントは削除させていただきます。あしからず。



NEW !
テーマ:

アイドル遍歴 12:


南野陽子の次は、このコ。


 

牧瀬里穂!


JR東海の「クリスマス エクスプレス」の CM のキャプチャーです。

ホンマに、可愛かったですね~~~。

 

 

動画はこちら。

「JR東海 X'MAS EXPRESS CM 牧瀬里穂 1989年 」
https://www.youtube.com/watch?v=f9mOzRcUp5U

 

 

 

 

牧瀬里穂の顔はどストライクです。

 

 


・大きなタレ目(かな?)、しゃくれアゴ、、。笑。

 


 

これ最近の写真ですけど、今でも、イケます!
めっちゃ、キレイやん~~~!!

 

笑。

 

 


!!!!  新々ハンマー打法ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/

 

!!!! 全日本シングルプレーン研究学会ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/zensiken/zsk_top.html

 

 

 

 

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テーマ:

5/1、5/2 の宮崎での連チャンラウンドの振り返りです。

 

 

テーマは、


・フェニックスカントリーを楽しむ。


・宮崎カントリークラブを楽しむ。


の2点?(1点か?)


でした。

 


テーマは達成~~~~!!!

 

楽しかったっす。
\(^^)/

 

 

やはり、フェニックスカントリーは日本で3本の指に入るコースということで、素晴らしかったです。

 


フェニックスカントリーの結果:


 

高千穂: 47(18.4)
住吉:51(17.1)
Total: 98(35.5)

 


高千穂ハーフは、まっすぐのホールが多いけど、左右の林が近く、フェアウェイは狭く(感じる)、(僕の飛距離では)ドラを叩かないとパーオンできないけど、ドラを曲げてはスコアにならない。ドラ(またはティーショット)の方向性と飛距離を同時に要求されるコースです。


幸いにも、直前にギアも打ち方も変更した 45インチの T-65 S の EPIC Sub Zero がバカ当たり!
5回打って、林はゼロ、平均飛距離 243.4Y !!

僕史上、最高の出来!
\(^^)/

 

お陰で、50叩きを免れました。笑。

 

UT と アイアンもそこそこ良かったんですが、グリーンに直接落としたフルショットは殆どすべてグリーンの奥にこぼしてしまいました。

このコースはグリーンの奥は殆どが大きく下ってて、グリーンオーバーすると、ダボ確定な感じです。
(>_<)


78.5度ライ角の「バカなの?」ウェッジもいいショットと悪いショットが交互に出る感じで、まだ自分のものになってません。

 


ショットの出来は最高、アプとパットはダメダメ、でした。

 

 


住吉ハーフは、高千穂ハーフに比べるとトリッキー。


ドッグレッグのホールもあるし、ドラを思い切り振れるホールが少ないです。


ドラを握らずに安全に行こうとして、バンカーや林に入れることが多くチグハグなラウンドで 50オーバー。

まあ、最後のホールでギャンブルしまくったのが響きました。
イケイケどんどんはアカンっちゅうことで。大笑。

 

 

 

 

翌日の宮崎カントリークラブは、フェニックスに比べれば、はるかにプレッシャーが少ないです。

 

宮崎カントリーの結果:

 

Out: 50(17.0)
In: 46(18.1)
Total: 96(35.1)

 


「フェアウェイひろ~い」、「ド~ラ、叩こう!!」って思えるホールが殆どです。ただし、、。

フェアウェイのど真ん中に「これでもかっ!」ってぐらい、デカイ木があります。
(>_<)

じゃま~~~。

 

まあ、この木がなかったら簡単すぎますね。

 

あと、グリーン周りは、高麗の宮崎カントリーの方が僕には難しいです。

宮崎カントリーも、直接グリーンに落とすと必ずと言っていいほどグリーンオーバーでした。


どちらのコースも、グリーンが固く、止まらない。手前から攻めないと大怪我します。
(>_<)

 

なのに、保険アイアンで最近ロフト立て気味にインパクトしてて、飛距離がおもったより伸びてるため、縦距離を間違え続けました。

また、5/1 は気温が 29度もあったため、更に飛んでた模様です。( ドラもアイアンも )

 


ちょっと自分の飛距離の再把握が必要かも。

 

2日間では、ホンマに、ドラが飛びまくりました。これを追求してみようと思います!

(^^)V

 

 

 

<ドラ>
旧型:トルネード下段完全シングルプレーン。
新型:リアルコック入りトルネード。
スイッター:スインガー&ヒッターのメインパワーアキュムレーターのハイブリッド。
デシャンボー:左足荷重のアイアンのデシャンボーと同じ打ち方。

 

<アイアン>
旧型:左肩上げシャローダウンブロー
新型:突っ立ち膝曲げフェード打ち( 実際はストレートボール )
デシャンボー: 倒れ込みなしの新新型。笑。


<アプローチ>
パターライク:シャフト垂直、カッツンアプローチ
変形パターライク:シャフトを寝かして、超インサイドにスイング( D理論アプローチ )
TX:テキサスウェッジ = パターでの寄せ or パット
シングルプレーンロブ: 60度ウェッジを開いてオープンスタンス。

 


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!!!! 全日本シングルプレーン研究学会ウェブサイト !!!!
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「ムチ動作」と定義しましたが、やはり「鞭の動き」、「鞭の効果」との区別が曖昧なので別の言葉を定義します。

 

並進運動している物体(セグメント)の一端が運動方向と逆方向の力を力を受けると、他端が加速する現象を「慣性力による並進回転変換現象」と名付けます。(前回定義した「ムチ動作」のことです。)

ちょっと長いですが、敢えて違う名前にして「ムチ」と無関係なイメージにしたいので。

 



並進運動している物体。

 

 


下端に逆方向の力がかかると。

 



重心が動き続けようとする(慣性で)

 

 

 

上端は直前の並進運動より速く動く。

 

 


この物体の運動エネルギーの総和は、逆方向の力がかかったので直前のエネルギーの総和より小さくなりますが、並進運動が回転運動に変化したことで、上端の速度は並進運動していたときより速くなります。

 

 

これが、「グリップを減速するとヘッドが走る」という現象そのものです。

 

 

 

この並進運動 → 回転運動の変化は、この一つの物体(セグメント)の中だけで発生します。

※ もちろん、下端を逆方向に押す、という外力はかかりますが。

 

 

 

一方で、下記のスイングのモデルでは、

 

 


 

 


腰と肩は並進運動をしていません。( 微妙な軸移動は無視します。)

 


なので、「慣性力による並進回転変換現象」は、どこを止めても発生しません。

 


肩の角速度を加速するためには、トップで45度捻転した状態から、このねじれを解消する方向へ筋肉を収縮させます。
※ おまけですが、筋肉は収縮する方向にしか力を発生できません。

 


つまり、肩と腰の間の筋肉が肩が加速する方向へ、両方を引っ張っるわけです。

 


ゴルフのスイングのスーパースローを見るとまず腰の回転が減速して、肩が回っているように見えますが、腰の回転が減速する理由はたぶん2つあります。

 

一つは腰の捻転の可動域が肩より狭いので必然的に早くとまること、もう一つは、上記の腰と肩の間の筋肉が収縮して肩が加速すると同時に腰が減速すること、です。

 

この筋肉の収縮で、腰から肩へ回転の運動エネルギーが伝達されます。

 


上半身の質量は下半身の質量より小さいので、下半身の減速度合いより、上半身の加速度合いの方が大きくなります。鞭の動きの様に。

 

 


次に、肩から腕へのエネルギーの伝達です。

 

両肩に二本の腕の根本がくっついてるんですけど、この二本の腕の付け根の真ん中が、ほぼ肩の真ん中になります。少しぐらいのズレは無視して。

そうすると、肩の回転中心と両腕の回転中心はほぼ同じ位置です。

 

どこかを中心に回転運動をしていても、その物体が回転中心から離れていれば、円周軌道上の並進運動と考えることは可能だと思うんですけど、両腕の合成ベクトルの端っこがちょうど回転中心となるので、肩の回転が減速して、その両腕の端(つまり両肩の真ん中あたり)が停止したとして、そこは既に回転運動の中心なので、追加の回転運動を起こすことができません。

 

 

従って、既に回転している物体の回転中心を「止めて(減速させて)」も、上記の「慣性力による並進回転変換現象」は起きず、反対の端(手)は加速されません。

 

 

従って、肩の回転速度より、腕の回転速度を上げるには、腕の(肩の?)筋肉を総動員して、腕を加速する方向に力をかけるしかないです。
そうすると、反作用として、肩が減速します。

上半身より腕の質量の方が軽いので、移動したエネルギーによる腕の加速度合いは、肩の減速度合いより上がるでしょう。

 

 

 

で、腕と十分にコックされたクラブ(シャフト)の関係に移ります。

 


ここは結構難しいんですけど、クラブは明らかに回転中心から十分に離れた位置で(略)並進運動をしているので、ヘッドの側を加速するには、「慣性力による並進回転変換現象」をフルに使いましょう。

 

これを十分に活用するには、腕とクラブの連結点を自由に動くようにしておくことが大切です。

 

手首に力が入って、クラブ(シャフト)がグリップを中心に回転しようとする動きを止めてしまうと「慣性力による並進回転変換現象」の効果が減ってしまいますから。

 


ヘッドをフライトさせることがポイントですね!

 

 


僕の言いたいのは以上です。

 

 

まとめると、


・腰と肩の間: 「慣性力による並進回転変換現象」は起きない。肩を加速するには腰と肩の間の筋肉を使う。


・肩と腕の間: 「慣性力による並進回転変換現象」は起きない。腕を加速するには肩と腕の筋肉を使う。


・腕とクラブの間: 「慣性力による並進回転変換現象」が起きる。ヘッド(クラブの末端)を加速するには、手首の連結を自由に(柔らかく)して手の位置を減速することがポイント。

 

ということです。

 


!!!!  新々ハンマー打法ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/

 

!!!! 全日本シングルプレーン研究学会ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/zensiken/zsk_top.html

 

 

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