geneumiのブログ

【少数民族の楽園】

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テーマ:
白人主義

アメリカがくしゃみをすると日本が風邪を引くとか。
イギリスがEUを離脱すると誰か肺炎になるのか?

フランスは?
ドイツは?
いまだ、地球は白人のご都合で動いている。

例えば、ギアナ高地のエンジェルフォール。
アメリカの探検家、エンジェルさんが発見したのでその名を冠する。

冗談じゃない。
地元には昔から少数民族が住んでいる。

滝のスペイン語名・英語名等は、その存在を世界に向けて大々的に紹介した最初の人物である、アメリカ人探検飛行家ジミー・エンジェルの名にちなむ。すなわち滝の名が「天使の滝」の意を持つわけではなく、その含意は「エンジェル氏の滝」である。
現地名 Kerepakupai merú および Parakupa-vena は、現地域グラン・サバナ (en) に暮らす先住民部族ペモン (en) の言葉(ペモン語)で、それぞれ「waterfall of the deepest place」「the fall from the highest point」という意味である。
wikipedia


この世界の初めては白人が発見するまで無か?
エベレストはチョモランマ。
今でもそうか知らないが、ご丁寧に教科書に西欧名と昔からの現地の名称が併記。
そんなもの、併記するまでもなく、現地人の名称で決まりだろうが。
いちいち西欧名称を付け直す神経がウザすぎる。

北米大陸の原住民はインディアン。
昔の過ちを延々と教科書に乗せ続けるのは何故か?
日本の教科書会社(執筆者)は歴史上の誤りを糾さずしてどうする。

名は体を表す。
地名は言霊である。
誤った名称はさっさとオリジナルで統一すべき。

オリジナル原住民が古来呼び続けた名称がホンモノである。

世界に冠たる泥棒国家、大英帝国の罪は、財宝や彫刻ばかりではない。
先祖伝来の土地の地名、子どもたちの未来とアイディンティティを何世紀も奪って知らん顔。

イギリスを始めとする西欧諸国も、いい加減、後付けの名称を自ら撤回すべきである。
20世紀どころか、15世紀で時がとまったままの名を冠された国々の子どもが気の毒。

そんな中で、イギリスのEU離脱がどうであれ、その影響力が何であれ、原住民無視の上から目線が回り回って移民問題のブーメラン。
この先、もう一度世界に冠たる栄耀栄華を取り戻したいと思うなら、まず、過去の横暴な名残りを一掃するのが先。

イギリスだけではないが、西欧の自己中心な精神構造を直す薬は無いし、医者も存在しない。
次世代に罪は無いが、先の世代の積み残しは確実に後世に巡ってくるのである。

白人以外の多様な民族にしたところで、白人を一概に嫌っている訳ではない。
だが、何世紀も続く暗黙の了解のような絶対優位の立ち位置を無条件で許すつもりもない。
むしろ、大人の対応で、自ら修正するまでの間、許容されている事実に思いを致すべきである。

イギリスのEU離脱で明らかになった、50代以上と若者層の世代間ギャップ。
50代以上のセンスは基本白人優勢主義。
他民族を一段低く位置づけ、同じEU圏内の国でも(同じ白人種でも)格差ありきで物事を組み立てる。
それが20世紀以前から継承する民族のDNAなら、そんなものはさっさと捨てるに限る。

そのうえで、油ダポチ支配を蹴飛ばしたなら、世界は拍手喝采。

当ブログ管理者はフィリピンで欧米人の振る舞いに違和感を感じる事が少なからずある。
明らかに人種蔑視が麦わら帽をかぶって、サングラスをして歩いている。

もちろん、そうでない欧米人もいるし、日本人や韓国人にもとんでもない阿呆がいる。
人間として、同じ人類を蔑視するのは、霊を持つ生命体としては最下層。
未開人も野蛮人もこいつらよりはマシ。

だが、もっと嫌いな人種がいる。
国籍に関係ない油ダポチ。

親戚に商社マンのオジサンがいたが、彼の態度も完全な油ダポチタイプ。
ハナから見下し、こちらの意見は無視。
言いたい事だけ言って、後は知らぬ存ぜぬ。

本人はどういうつもりか知らないが、それが手に取るように分かられている。
言われた方は虚しい気持、人物評価は最低。
当事者はそれを当然の反応として気にする素振りも無いが、看板が取れればタダの人。
うぬぼれが異常に強いタダの人が老人になったら、超迷惑・・・。w

人並み以上の報酬と地位、何処の馬の骨に構っている時間がもったいない。
それを地でいくのが外務官僚。
さすがに末端職員はそこまで露骨ではないが、彼らにとって、役職に就く事に意味があるのであって、在任期間中、問題解決や不平等の解消に1ミリでも成果を上げようなんて露程も思っちゃいない。
そのカタマリから選び抜かれたヒトデナシが国連に集まるのだから、そりゃ世界中の問題が一向に解決しないのは無理も無い。

問題解決の最前線には自らの職務に関心の無い、地位に就ければそれで満足な輩がひしめいている。
彼らの海外赴任経費を一度調べたらよい。
巻き添え賭知事なんて可愛いもんだ。

聞く所によると、EU政府のお歴々もその類い。
それが事実なら、イギリスのみならず、多くのEU加盟国の国民が不満を募らせるのは当然である。

だ・か・ら、アメリカも含めて南北アメリカ大陸はコロンブスが発見したなどと、他国の教科書にまで平然と表記し続ける阿呆な悪癖は取っ払うべきである。

世界中の少数民族は、欧米人がやってくる前から、その場所で営みを続けている。
まして、勝手に縄張りを主張していまだに植民地を止めない破廉恥な精神構造を野放しにして、EU離脱もへったくれもない。


唯一、拍手を送るとすれば、油ダ菌支配を遠ざける一歩前進。

なぜなら、油ダ菌はある意味、白人特有のうぬぼれを利用して世界支配を仕掛けた。
19世紀から20世紀にかけて、面白いように壷にはまった。

気がつけば、散々利用された挙げ句、主な王族は借金のかたにその地位を追われ、黄金財宝はすべて没収。
油ダ屋銀行の思惑に添って戦争を起こし、自国民を犠牲にして、他国のおびただしい生命を奪って、挙げ句の果てには植民地もすべて乗っ取られ、事実上、油ダ屋二重植民地の一人勝ちである。

ヨーロッパの経済的統一なんて重要ではない。
国々の民族性の違いに即した緩やかな連携が先である。
その延長線上にある合意点から裾野を広げればいいのである。

ある合意点があるとすれば詐欺金融システムと縁を切る事である。

世界から足下を見直せば、白人特有のうぬぼれを逆手に取られ、まんまと乗せられていることに、もっと敏感になって然るべきである。

もっとも、白人とは似ても似つかない東朝鮮人が、不遜な態度だけまねて上から目線。
これほどみっともないことは無いが・・・。


・・・
Mind of the Earth Japan
【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
http://sanrix.jp/mephilippines/index.html


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PM2.5を酸化還元/世界初!空間還元型空気清浄機。
【e-bless】
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ソフトシェルクラブ

農業を株式会社にする。

そうなれば投資は収益競争の強者に集中する。

で、誰が儲かるのか?
株主、会社上層部、徴税当局、銀行、中央銀行、油ダ菌銀行。

では、消費者は?
効率優先、ブランド戦略、企業間競争で品質は向上するかも?
しかし、農業法人が株主の方を見て運営すれば、あっさり消費者は無視されるのはこれまでも散々経験済。

では、土壌は?
おそらく化学合成物質漬け。
硝酸態窒素の基準が無い日本では、効率優先となれば一昔前の中国産野菜より酷い汚染が横行するかも知れない。
なにしろ、業績を上げないと株主に見捨てられるので、数字だけが一人歩きの農業になる。

では、微生物は?
不明だが、ロクな事にならない気がする。

では、非物質エネルギーは?
人間の行状に関係なく巡るが、人間がある意味それを無視する。
無視して成り立つか、それともダメになるかは数字だけ気にする人間には理解不能。

世の中にホンモノの美食家が存在するなら、素材が採れる圃場の環境と周辺環境を見るだろう。
いくら料理人の腕が良くても、環境が悪い圃場の野菜を選ぶ時点でペケ。
いい環境は持続する。
一過性の圃場で滋養ある植物は育たない。

この場合の環境とは何か?
植物が引き込み可能な非物質エネルギー、立体的な空間を満たす脈動の状態である。

農業の法人化は、環境なんて二の次。
機械的な設備や人工的な水管理、もっぱら機械化やパソコン管理システムばかり気にする。
消費者メリットは二の次。
株式利益の分捕りが大事。

結局、儲かるのは川上の銀行であり、植民地のお目付役(政治行政)。


証券化に適した人間の営みなどこの世界に存在しない

ただし、人間のみならず、あらゆる生命から霊性を除外すれば証券化は容易。

魂のないモノだけが存在する世界。
本当のご利益社会の実現?

本当のご利益社会の実現できたらカルトは要らないが、そうは問屋が卸さない。
みんなにご利益が行き渡るはずが無いから、カルトが流行る。


証券化を成功させるには、一年中殻が柔らかいの獲物(カニ ☞ 顧客)が不可欠である。(ソフトシェルはカニが脱皮した直後、殻がまだ柔らかい)

殻が柔らかな時期に固定し、優劣評価を一定にして証券化する。
価値が変動しては意味が無いので、いわば瞬間冷凍する。
しかし、それに異議を唱えられた不利になる。

証券化ルールは絶対的な不平等、あるいは、胴元だけが儲かる仕組みが隠蔽されている。
それを揺るぎない規則にするために、政治権力が必要である。

法律が盾、逆らえば暴力。
それでなくとも、証券詐欺に金融詐欺、マトモだと思われている銀行自体が詐欺である。

逆に言えば、暴力を肯定するには証券化が欠かせない。
今や、鶏が先か卵が先か分からない一心同体。

流通都合に合わせた作付け計画、二束三文の労働者を使役して、持ち株会社上層部は数年先の儲け話にぬか喜び。

貨幣価値の総元締(とりあえず銀行)は、事業計画に基づいて融資実行。

やがて莫大な資産を紙っ切れに印字した証券が・・・。

21世紀の新しい農奴制度?


一方、証券価値のない植物(野草)が勝手に繁茂する。

野草で暮らせる人間が増えると、国家なる暴力装置は税金を取り損なう。

農業が100%企業体になって喜ぶのは金融屋と戦争屋だけだが、それ以外はハナから自然循環と生きる道を選べば宜しい。

たった100年前まで、世界は(自然循環と共存する)借り暮らしが当たり前だった。
熱帯なら、植えっぱなしのサツマイモは三ヶ月で収穫できる。
豚もニワトリも庭先で勝手に子孫を増やす。


旧大日本帝国の領土は例外なくアメリカ(油ダ屋)支配下。
自主独立と見せかけて、実態は植民地。
朝鮮半島は無惨にも南北に引き裂かれ、東の日本は71年も騙され続ける。

その間、日本人が家族団らんも子育ての喜びも犠牲にして何をしてきたか?
人間の営みの証券化である。

なぜ、証券化するのか?
太らせた後で、根こそぎ乗っ取るのに便利だからである。


残念なことに昨今、東南アジアの人々も人間の営みの証券化に躍起である。

飛んで火に入る夏の虫、悪しき側面だけ日本の二の舞は悲しすぎる。

それによって失う(自然循環)はプライスレス。
文字や数字で表せない。

やった事は無いが想像はできる。
しなやかな肉体から霊性を引っこ抜くと、ザリガニのような硬直した生き物になる。

実は、意識は目に見えないソフトシェルである。
しかし、物理的などの素材より遥かに強固で頑丈である。

人々が意識の殻に守られている世界では、偽金融支配は通用しない。
そこで、輩は何世紀もかけて、王族や有望な事業を証券化し、乗っ取って来たのである。
その間に強者に群がる下々が偽金融支配帝国の下僕になって、意識の殻を脱ぎ捨てれば、あなたもきっと金持ちになれると魔法の呪文を吹き込んだ。

硬直した殻は身を守るためと思い込み(甲殻類の脱皮直後)は捕食者にとって絶好のチャンスだということを忘れて・・・。

自然循環を無視した価値の証券化はソフトシェルクラブ(脱皮直後の蟹)。

息をするように嘘をつく証券化優等生の悪辣。


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川上ビジネス

川のながれのように生きられたら本望。
だが、この国ではそうは問屋が卸さない。

ビジネス用語の川上商売、川下商売。
これを上流にダムのある川になぞらえる。

誰が考えたって上流で川が塞き止められ、水管理が官僚の判断ひとつなんて、基地外に刃物である。
二言目には治水のため、発電のため、水源のため、理由はそれなりだがいくらなんでも頭が悪過ぎる。

川は単に水の流れ?
三次元ご利益社会の常識?

冗談じゃない、川は高次波動を巻き込んでとぐろを巻いて脈動する生き物である。
脈動が流域の動植物、空気環境、立体的な循環作用に欠かせない。

内陸の養分を海に運ぶ、だけではない。
重要なのは非物質の波動が水の結合構造に染み込むかどうかである。

戦後71年。
日本の主な川は無数の堰で寸断された。
管理者は第一義的に河川局。
要するに官僚の権限である。

人間の手が加えられた沿海部は劣化。
かつて海の恵は半減した。

大袈裟に言えば、日本の国土は無数の針金で絞められた人体。
キツく絞められて、肉に食い込み、皮は糜爛している。
表面だけではなく、動脈も静脈も無数の関所だらけ。
まるで、むごたらしい拷問だが、川の痛みより、治水、発電、水源確保が大事なんだそうだ。

そのわりと言っては何だが、川の両岸をいくらコンクリートで固めても、少しの雨で床上浸水はあたりまえ。
専門家とやらがその度に調査をするが、何を調べているのか?
これまで無数の調査をやって、新たに氾濫が食い止められないなら余程の無能か空調査である。

我々は国や地方自治体の調査は防災のためだと信じ込んでいる。
だが、それは川上ビジネスを守るためのポーズ。

ダム機能維持が優先、川下に人がいようがいまいが関係なく放流を開始。
これが官僚の川上ビジネス。

ダムは徐々に取り壊し、川の流れ(エネルギーの流れ)を元に戻すべきである。
だが、それには時間がかかる。
それほど、ダムは無謀で弊害しか生まない代物、原発と双璧。

ダムも原発も愚か者が考えた川上ビジネス。
いずれも東朝鮮の管理下、彼らの既得権益を維持するために、天文学的な税金が失われ、宇宙規模のエネルギー損失が起きている。

中国でもアフリカでも巨大ダムの完成後、判で押したような極端な格差、甚大な環境被害。
あたりまえである、川は水を運んでいるのではない。
波動エネルギーを運んでいるのである。

すべての生き物はそのエネルギーを元にして生命活動を営む。
農業も牧畜も川の流れが運ぶエネルギーなしには活性しない。

巨大ダムの建造費を油ダ屋詐欺金融グループが貸し与えるとしたら、事実上、ダムによる弊害の頂点はやはり油ダ屋。
許認可を与え、承認を得て、建設を実行する現地政府が油ダポチなら、やっぱり油ダ屋のテリトリー。

川が塞き止められ、膨大なエネルギー喪失で流域の環境は劣化する。
農産物に影響、本来豊かな熱帯の循環作用も半減。
急速に砂漠化が進行し、異常気象が連続し、人々は貧困に喘ぐ。

貧困が新たな火種を生み、紛争が勃発すれば油ダポチ軍需産業が潤う。
早い話、巨大ダムひとつで将来的な川上戦争ビジネスまで準備できる。

金貸しはどっちん転んでも利益が出る。
どっちが勝っても負けても利息で潤う。
右の頬を平手打ち、今度は左の頬、ついでにもう一回往復ビンタ、一度で3度美味しい濡れ手で粟のビジネス。


自然界の河川は蛇行する。
なぜか?
車に乗ってカーブを曲がると遠心力が働く。
川の内部でも同じ作用が働き、流れの中心にとてつもなく大きなエネルギーの渦ができる。

大雨でもない、穏やかな晴天下でも、蛇行する川の中央渦は空間に遍満する非物質エネルギーを巻き込むのである。

無数の堰をつくればエネルギーは分散する。
川が運ぶエネルギーを減衰させれば、流域の活性は下がり、庶民の暮らしは劣化する。
川上にダムを造る連中はそれを知っている。
既得権益を守るには、地域住民は活かさず殺さず。
これが官僚支配の鉄則
である。

堤防も同じ理屈。
川の両岸も海の防波堤も、水流がつくる渦がもたらす膨大なエネルギーを打ち消すために存在する。
そうすれば、疲弊した地域住民は行政の管理化でおとなしく暮らすしかなくなる。
異議を唱えようにも慢性的に体調が悪く、元気もない。

本来自然からいくらでも調達できた食料や資源は枯渇。
その都度お金を払って(消費税を払って)調達するするしかないのである。

売り上げは東朝鮮勢力の管理下。

川上ビジネスはまるで高速道路である。
建設から運営管理、メンテナンス、サービスエリアやパーキングの運営管理、すべて税金。
しかし利益は誰かさんの独占。
はえ縄にはまった魚のように、一度入ったら、お金を払って降りない限り、逃げ場は無い。
一度やったら止められない袋小路ビジネスの何処が公共なのか?

河川流域の農業、林業、商業、市街地や港町(漁業)に至るまで、徴税の網をかけるにはダム建設が一番手っ取り早い。
そりゃ、高速道路のような袋小路は無理でも、少なくとも地域住民は行政に依存しなければ暮らしが成り立たなくなる。
高齢化ともなればなおさら。

ダム、河口堰、無数にある小規模堰こそ、環境劣化の導火線である。

こう言うと治水は大事、水資源は大事と主張する方がおられる。
阿呆か?

人間如きに治水ができると思っているなら、とんでもない脳天気である。

川の周辺に家を建てる方がどうかしている。
農地にしたところで河川は避けるべきである。

川は水面ばかりではない、地下も上空も川である。
幅1メートルの小川でも実際は直系100メートルのエネルギートンネルである。
そこは空き地にして、人間は必要以上に関わらないのが正解。

森は移動しない無数のエネルギードームの集積だが、川はもの凄い勢いで走る線形エネルギードームである。

哀れ、日本の河川。
これだけ虐げられても、エネルギーを運び続けている。
だから日本人はまだ息をしていられる。

上流にダムのある川は喘息を患った呼吸器疾患患者。
病人を横目に川上に官僚を置く仕組みをいつまでつづけるのか?

地域の行く末は、地域のマトモな主権者が決めるべきである。

疲弊の原因はダム。
下手人である行政は可哀想な地域住民を支援すると見せかけて税金を絞る。
従う限り殺しはしないが、従わなければいつでも水源を締められる。

日本は日本を代表しない連中に支配された(二重支配植民地)である。
その証拠がダム。
悲惨な川の現状、国土の止めどない劣化、これを治水や水資源如き表層にすり替えられて納得している場合ではない。

いつでも水源が締められる栓を霊性を欠くアニマルに与えてはいけない。
この判断を間違ったら滅びるしかないのである。


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軍隊は何のためにあるのか?

二言目には安全保障というが、そんなモノは幻想である。

自称先進国に民主主義が存在しないと同じ。

では、軍隊は何のためにあるのか?
現在のところ、最も正鵠を射る答えは「油ダ屋権益」のためにある、である。

「油ダ屋権益」とは何か?
日本の場合は偽総理一派の植民地代理支配の継続。
今までの平和憲法をかなぐり捨て、自衛隊を軍隊に昇格させ徴兵制も辞さない。
国民には軍隊を維持するために新たな義務を課す。
そうまでして何を守りたいのか?

第二次世界大戦前夜と全く同じ。
暗黙の了解事項、油ダ屋二重支配の弛みを縛り直す。

油ダ屋二重支配という後ろ盾を失えば、時代遅れも甚だしい官僚支配はグラグラ。
意味の無い基地の存続理由も消滅する。

中央集権体制の維持 ☞ 油ダ屋支配の維持である。

アメリカも自称先進国も事情は似たり寄ったりだが、日本が最も主権者無視が甚だしい。
本来日本人が受け取るべき富の再配分は雀の涙どころかマイナス。
それが何処に消えたかは言うまでもなく油ダ菌の懐。
一文でも分け与えるくらいなら、さっさと蒸発させてしまうのが連中の常套手段。

世界に冠たる日本の軍需産業は世界中で紛争が起きてもらわないと困る。
何が何でも核廃棄物(核爆弾の原料)を生産したいのは、ドル箱密貿易が途絶えるからである。

リスクの大きい密貿易の利益も第一義的に油ダ屋資本を潤すわけだが、原子力村にもそれなりのキックバックがある。
裏社会の稼ぎ頭は麻薬だが、軍需特需は輩が舌なめずりする棚からボタ餅。

もっとも、表のビジネスも裏のビジネスもほぼ同じメンツが支配している。
だから世の中がつまらない。

主な利権(許認可ビジネス)はカルト系列か朝鮮系列。
あとは軍需産業で憲法無視の裏取引に明け暮れる財閥系。
かつての栄耀栄華を取り戻すには自衛隊の軍隊昇格が待ち遠しくてたまらない。

だから、憲法改悪しかないのである。しかし、卑怯が猿股をはいて歩くジミン党候補は選挙期間中、一言も言わない。

第二次世界大戦開戦前夜、一番の懸念は油の枯渇だった。
2年と持たずに油が枯渇するはずだったが、そうはならなかった。

その理由は敵国、アメリカから油を買ったからである。
アメリカと言っても仲介するのは油ダ屋資本、いわゆる三角貿易。
それで三年目も四年目に入っても、戦争を続けられたが、そもそも軍閥(官僚)には二重スパイがいて、日本が絶対勝てないよう操作していた。
重要な作戦は敵国に筒抜け。
それもそのはず、元来戦争惹起をうながしたのは油ダ屋資本。
勝敗はあらかじめ決まっていた。

アメリカ軍からも日本軍からも戦争経費の利息を受け取り、高額な武器を売買して特需の富を独占する。
そのおこぼれを二重スパイがおねだりしてジミン党をつくった。
偽総理の祖父はA級戦犯だったが、なぜか無罪放免。

中国で泥棒三昧の特殊機関が集めた財宝も没収。
元はと言えばヨーロッパ王族の財宝を、ロシアが攻めて来ると言いふらしてかき集め、東南アジア諸国に隠したのは油ダ屋資本。
第一世界大戦以降、日本軍は東南アジアの財宝を守護するために広大なアジア圏に軍隊を展開した。
そして、スケジュール通りに第二次世界大戦で敗戦。
財宝を懸命に守護したあげく、結局すべてアメリカ(偽油ダ屋)に献上する格好になった。
こんな出来レースは滅多に無いが、何も知らない日本国民は悲嘆に暮れた。

その辺の事情を知っている現在のEU諸国こそ、油ダ屋資本発祥の地。
疲弊した国の体制を立て直すのに懸命で、アメリカ(偽油ダ屋)の一人勝ちを許さざるをえなかった。

(大筋だけを追うので、この間の裏事情は割愛するが、ネットで調べれば余りにも酷すぎる情報が山ほどある)

ちなみにフィリピンやインドネシア(戦場にされた国々)は、アメリカ(偽油ダ屋)一派と密約を結んでいた。
それは、荒廃した国土の復興資金の無償援助、あるいは低利子での融資である。

それなくしてドルの基軸通貨は実現不可能だったのだが、油ダ屋がそんな約束を守るはずが無い。
だからマルコスもスカルノも怒った。
アメリカに何度も詰め寄ったが、裏工作で呆気なく失脚。
歴史通念で、スイス銀行の隠し預金に目がくらんだボンクラ宰相と貶められたが実態は違うのである。

日本はどうか?

豚のエサを分けてもらって、頭からシラミ駆除の猛毒(DDT)を振りかけられて、それでも子どもは元気に育ち、1980年代までバブル景気を謳歌したかに見えた。
だが、それ以降、何かと言えばカネをせびられ、余計な借金を背負わされ、年金蒸発、郵貯蒸発、JAバンクもいずれ蒸発、EUが呆れるほど、基軸通貨ドルのハリボテ価値を死守するためにちぎれんばかりにしっぽを振るジミン党。

返す刀で日本軍の復活。

戦前に逆戻りではない。
暗黒の中世、15世紀以前に逆戻りである。

自衛隊、警察、あるいは海保や国防に当る職業に、誰かしら親戚縁者がいる。
だれだって、肉親や親戚を失いたくはない。

マトモな自衛官は、自らの職務は日本人の生命と財産を守ると考えているが、上層部に行けばいくほどリバーシブル。
ご承知のようにこの手の組織にはカルト系組織内組織があって、非道な任務を専門に活動する。
こいつらは国民の生命と財産を損なうのが仕事である。

所詮軍隊は、人間を単なるアニマルとして扱わないければ成り立たない組織である。
殉職と言えば聞こえがいいが単なる犬死。

せめて自衛の範囲の殉職ならまだマシ?
いやいや、自衛だろうが、侵略だろうが、人殺しの道具として死ぬのは同じ。

そして、一番の噓は、何のための軍隊か?である。

人間はアニマルではない。
霊である。

霊である以上、如何なる組織に関わろうと、他者の命を奪うことは許されない

したがって、最終的に自衛隊なる組織も、その他の警察権力に連なる組織も消滅するのが正しい方向性である。

病人がいなくなれば医者は儲かる職業ではなくなる。
同じように、紛争が無くなれば軍隊は必要ない。

だが、それに先立って処分すべきは中央集権。
統治の仕組みを21世紀に相応しいものに変えるのは人間の仕事。

ギリシア時代以前から何ら変わりない。

アリストテレスは『国家』において、人間は「zoon politikon (ポリス的な動物)である」と述べた。
人間というのは、自己の自然本性の完成をめざして努力しつつ、ポリス的共同体(つまり《善く生きること》を目指す人同士の共同体)をつくることで完成に至る、という(他の動物には見られない)独特の自然本性を有する動物である、ということを述べた。
アリストテレスは、人間が単に社会を形成している、とか、社会生活を営む一個の社会的存在である、などと言ったのではなかった。
だが、原典を読み前後の表現を自分で確認しようともしない人々の間に誤解が生じた。生物学者や生物学を学ぶ学生などのなかには、アリストテレスが「人間は社会的動物だ」と言ったと信じていて、しかも独特の解釈をする人が多い。
wikipedia

仕組みは主権者ひとりひとりが創造すべきものである。

くだらない選挙の真っ最中だが、少しでも可能性の高い選択を放棄してはいけない。
子孫のためを思ってジミン、コウメイに入れるのは勝手だが、それでは単なる社会的アニマルである。

日本人が意識レベルで独立しない限り、いくらへ理屈を言っても時間の無駄。
戦後71年、辛酸を舐めた世代が未練タラタラな原子力村レベルなら、次世代は救われない。

改めて問う、軍隊は何のためにあるのか?

その答えは主権者と未来の主権者を恫喝し、従わせ、使役するためである。

そこから、一歩踏み出すつもりがあるかないか。
それは個々の意識に委ねられている。


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不定愁訴

「不定愁訴」とは、不貞の輩をわびしさを覚えながらも訴える事。
では、ない。

脳神経の極度の疲労。
全身倦怠、気力が萎える。
慢性的な代謝不活性。
ダラダラ病やウツと同じなのか、違うのか分からないが、ようするに原因不明の無気力症候群。

政治行政に関しては、日本人はほぼ90%「不定愁訴」。
これを直さないと偽総理のやりたい放題、では困るので、なんとかならないか考えてみる。

当ブログ管理者が思うに、それぞれに違う波動グリッド(16万8千におよぶ人体の制御チャンネル)の一部が機能ダウンをおこす。
やがて慢性的な停滞に至り自覚症状が現れるが、いくら病院で調べても分からない。

なにせ、相手は波動(物質レベルを越えた存在)である。

超単純化すれば、体液が酸性になって、水分子の結合が弱まり、巨大なカタマリになる。
それは、体内の電力系統が作り出す元気の源枯渇が原因。

元気の源は宇宙からやって来る霊流の波動。

それがダイレクトにくればぶっ飛んでしまうので、三次元世界でギリギリ存在できるオクターブの違う波動に変換される。
辛うじて人間が扱えるこの手の波動の中の素粒子のひとつが「エレクトロン ☞ 電子」である。

当ブログで紹介する【e-bless】は、特殊な発振回路で電子を空間に放出する装置である。
これは、室内の空気環境をやや還元方向で安定させる。
直系40メートルの球形範囲に【e-bless】があれば、周囲が酸性優勢でも、少なくとも球形範囲内の空気環境はやや還元傾向で安定する。
医療用ではないが、恒常的に体内の水をリフレッシュする空気環境をつくりだすマシンである。

これを医療用に特化し、16万8千におよぶ人体の制御チャンネルのメンテナンスに有効なのがAWG療法である。

ガン治療、被ばく/AWG療法!魔術か、医術か?全摘後の乳房が甦る(松浦優之博士)世界特許医術・素粒子
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1995512.html#more

AWGの原理や特徴については、以下のサイトをご参照ください。
http://www.petesdamedical.net/awg/index.html

おそらく、現代病の発端は、肉体の組成を分離して機能ごとに対処療法を繰り返す事で、統合を見失ったことに起因する。

統合とは始めに霊の受容体ありき、でないと永遠に謎である。

元気の源は波動。
しかし、それを受け取るのは霊的な受容体。
物質的なレベルでは存在しない霊的身体の容器に備わった器官である。

そんなことはアーユルヴェーダも中国整体もとっくに知っている。
だが、頭の悪い西洋医学と、心のない資本家が結託した今日、カネのなる木「不定愁訴」から派生する万病の開発に余念がない。

では、どうすればいいのか?

一番いけないのが「過敏」である。

タバコの煙をホンの一瞬嗅いだだけで怒りまくる人間は明らかに過敏である。
彼が生涯無菌室のような、異臭が一切しない空間で過ごせるならそれでもいいが、そんな条件は望むべくも無い。
地上は様々な臭気で溢れかえっている。

慣れよ!

0.01mg、タバコの煙で即死するならタバコが今日まで嗜好されることはない。
さほど影響がないから存在する。

蚊取り線香の匂いで頭痛がするなら、同様の何らかの臭気で頭痛が惹起される可能性が高まる。
それが稲藁の焦げる匂いか、はたまた塩化ビニールの異臭か知らないが、どちらにしても「過敏」に過ぎる反応。

子どもがいたら、タバコの煙から必要以上に遠ざけてはいけない。
たき火や野焼きの匂いを嗅がせるべきである。

もちろん「クチャーい、この匂い嫌い・・・」と言う。
それでいいのである。
いやなら自分で逃げる。
それを判断する機会を奪うから病的な「過敏」になるのである。

危険か無害か、遠ざけるべきか、嗅ぎ続けても安全かすら分からない。

「過敏」ではなく「敏感」であるためには、いろいろな匂いを知る事が基本である。
赤ん坊の時から、徐々にいろいろな匂いを嗅がせる。

いきなり強烈な匂いを嗅げば臭覚のセンサーが壊れてしまう。
壊れたら自己防御作用の基準も壊れる。
センサーの一部が壊れたために統合的に機能しない場合「過敏」に反応するしかなくなるのである。

普通の人は臭いに対して、まあまあ平気、ある程度堪えられる、さすがにこれ以上はダメ、という具合に許容量が広い。
しかし「過敏」な人は、ごく狭い許容量しか堪えられない。
苦しむのは自分自身。

世の中の人はなんて鈍感なのか?
なぜ、こんな酷い匂いに堪えられるのか?
と、不思議に思うを通り越して怒りに変わる。
しかし、それは明らかに「過敏」な人がおかしいと明確に指摘するのが親切というもの。
(もっとも、化学合成物質で大事なセンサーを破壊された人もいるので、それは区別すべきと考える)

臭気のみならず、あらゆる感覚に「過敏」の弊害がある。

異常なまでの嫌煙。
異常なまでのバイ菌信仰。
潔癖性は明らかな霊性チャンネル異常。
早速、正常に戻す努力をすべきだが、ほとんど場合、真逆の行動に出る。

悪いのは喫煙者。
あんな臭い物を好む人間がいるなんて信じられない。
まずもって、自らが「過敏に過ぎる」なんて思いもしない。

世間は図に乗って「過敏に過ぎる」人をおだてすかす。
その方が儲かるからである。
あるいはタバコのようなモノを悪者にして、もっと危険な薬物を蔓延させる一石二鳥を狙う。

タバコであれだけ反応するのに、無味無臭な毒物を許容する逆さま現象を狙っているのかも知れない。
そして「不定愁訴」「生活習慣病」「医療依存」「薬物依存」と現代医療ご推奨のレールの上を予定通りに走り、たんまり医療費を没収されて生涯を閉じるのである。

人間は霊性チャンネルから元気の源「気」を受け取り、それを三次元物理世界のエネルギーに段階的に波動を落として利用する。
食物も水も同じプロセスを経て、五臓六腑を経て人体の動力源になる。

食通と言うなら、その前に、食材が生育する環境を良くする事を考えるはずである。
化学調味料や人工栽培の素材は、いくら口当たりが良くてもエネルギーの枯れたミイラである。

おそらく地球の悪魔が過去数千回試みた、人間の根本的破壊を実現するための「霊性剥離」。
真っ黒な脳みそから土留め色の汁をしたたらせて考え出した結論が「麻薬とカルト」である。

「麻薬とカルト」の共通項は「依存」。

「依存」しなければ安定しない人間が増えれば、イライラが蔓延するストレス社会になる。
争いが絶えず、いがみ合いが絶えず、家族内も「イライラ」。
安定しない親の顔色を伺いながら育つ子どもが歪になるのも無理は無い。

これに特化した薬物(薬全般)が飛ぶように売れる。
薬物に依存すればするほど「鈍感」になる。

今度は「鈍感」に対処する医薬品に依存する。
依存度深めるほど「過敏 = 鈍感」は慢性化し、最後には特殊な空間でしか生存できない「無菌室症候群」になってしまう。
もちろん、病院の特別室は限られているので「依存症」の貧乏人は苦悶の生涯を閉じる。
医者はお金持ちだけを相手にして悠々自適。
製薬会社のトップは国立公園並の環境を買い占め、自然を満喫した生活を送る?
ま、そんな巡りは無いので心配には及ばないが・・・。

「過敏」症を何とかしたいなら、もっと「敏感」になるしかない。
人間の身体は細胞代謝だけで説明できないのである。

霊的に敏感になるには、自然の巡りを感じるセンスを磨くのが一番。

有に一万年間、変わらぬサイクルが息づいた場所の空気を吸えば、身体(霊的センス)はそれを記憶する。

人々が雑多に入り交じって、タバコの煙、酒の匂い、野趣溢れる肉の焼ける煙、それらを知れば、身体(霊的センス)はそれを記憶する。

バイ菌はダメ、タバコはダメ、お酒はダメ、ダメダメダメ・・・。
具合が悪くなれば病院で薬物。
これすべて悪魔の計略


哀れにも引っかかった人は徐々に「不定愁訴」☞「過敏」になって、自然サイクル以外の人工的なお金のかかる薬物に依存しないと生きられない身体になる。
怒りっぽく、攻撃的で、異常なまでの嫌悪感を隠さなくなる。
一番分かりやすいのが嫌煙運動である。

排ガス、工場のばい煙、mp2.5、放射能を野放しにしてタバコを執拗に攻撃する。
大なり小なり「過敏」症になった人は、ほとんど薬物(添加物中毒)の我が身を棚上げして同調する。

阿呆か?

人間、頼れるのは自然循環だけである。
いくら依存しても決して中毒にならないどころか、ますます霊的センスが磨かれる。

「過敏」だと感じる人は、さしあたりe-blessで室内環境を整える事をおすすめする。
その上で、出来るだけ自分の内なるダメダメタブーを排除して、自然循環と接する暮らしを試みる。

すでに発症しているなら、AWG療法。

e-bless購入者の方でAWG療法経験者が相当数おられる。
なぜなら、日常的な還元環境が如何に大切を理解できるからである。

もちろん、人間は腸内である程度還元バランスを整える能力を備えている。
加えて自前の自然治癒力も持っている。

しかし、取り巻く環境が劣悪すぎるのも事実。

「過敏」が過ぎれば「鈍感」になる。
これだけ、間違った価値観が横行するのは、人々がそうとう「鈍感」になっているからである。

「不定愁訴」とは、不貞の輩をわびしさを覚えながらも訴える事では、ないが、あながち間違いでもない。

定まらない秋のソラのような私の心、こんなに敏感なのに、何も感じないのはなぜ?

おそらく、それは「依存」が過ぎるからである。


・・・
Mind of the Earth Japan
【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
http://sanrix.jp/mephilippines/index.html


・・・
PM2.5を酸化還元/世界初!空間還元型空気清浄機。
【e-bless】
http://www.sanrix.jp/ebless/index.html

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