geneumiのブログ

【少数民族の楽園】

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宇宙標準

 

独り占めするための独占禁止法。

 

独り占めするための知的財産権。

 

独り占めするための著作権法。

 

独り占めするための(偽)議会制民主主義。

 

独り占めするためのTPP。

 

独り占めするための三権分立。

 

独り占めするための中央銀行乗っ取り。

 

独り占めするための中央集権。

 

 

紛争を解決する気ゼロの国連はカザールマフィアの私物。

 

何をやっても逮捕されないジミン党清和会。

 

ジミン党清和会の横暴を容認する裁判所。

 

カザールマフィアに貢ぐための年金基金。

 

カザールマフィアに貢ぐための郵貯、農林中金。

 

ところがどっこい。

 

反重力装置の実用レベルが見えて来た。

 

石油を燃やしてクルマを走らせている場合ではない。

 

もちろん、カザールマフィアは大枚を用意してその技術を買おうとした。

 

ここで立ちはだかったのが、地球型人類の意識レベルで起生した原子転換。

 

 

現在、地球上には2種類の人類が存在する。

 

相変わらず地上世界の資源を独占するために生きる人類。

 

彼らのつくる社会的組織の競争原理はすべからく独占へ通じる道。

 

彼らはゴロツキの金魚の糞である。

 

言い換えれば、おこぼれで生きている。

 

数は圧倒的に多い。

 

もう一つのタイプは、そうでない人類。

 

公共精神が備わっている。

 

ざっと70%は子どもだが、大人の中にも少なからず存在する。

 

しかし、ここ数年で、相当数の人類の意識領域に起こったシンクロによって、形成が逆転した。

 

この先、何兆円長者であろうと、この意識に欠ける人類は宇宙ゴミ。

 

 

宇宙標準では、これが普通。

 

それを霊格と呼ぶなら、前者と後者の差は月とスッポン。

 

ところが、それが起こって間もないので、宇宙標準の霊格を備えた人は、未だ、総じて不遇である。

 

もちろん、そうでない人もいるが、霊格の低い人間が多過ぎるのでやってらんねえ、とふて腐れるのも無理はない。

 

特筆すべきは医療に携わる人間の劣化である。

現代医療は殺人マッチポンプ。

 

金魚の糞どもに邪魔をされようと、宇宙標準霊格の持ち主が活躍しないと、せっかく起こった地球型人類の原子転換が滞る。

 

これは余りにももったいない。

 

だが、心配は要らない。

 

霊格が一段(数段)低い連中は、これから勝手に滅びていく。

 

世界シェアナンバーワンとかいって、馬鹿でかいビルをおっ立てて、自家用ジェットで飛び回っても、誰も見向きもしない。

 

世界の首脳が集まる井戸端会議に参加しても、誰も関心がない。

 

むしろ、恥。

 

世界人口の30%(しかも子ども)が飢えていても、パナマだかネバダに租税回避するような連中は宇宙標準から見れば、動物レベル。

 

 

宇宙標準の霊格が地球標準になると、以下のような変化が起こる。

 

政府が要らない。

まして行政機関なんて要らない。

 

軍隊が要らない。

警察が要らない。

司法が要らない。

 

そんなものがなくとも、トラブルは起こらない。

 

格差がない。

必要なもはすべからく公共財として賄うので、格差の起こりようがない。

 

メディアが要らない。

メディアに代わるものはできるが、現在とは様相が異なる。

 

それ以外はとりあえず何でもあるが、巨大企業とか、極端な富裕層は無用。

 

そして、全ての教育システムが様変わりする。

 

 

どうしても霊格が地球標準に満たないグループは区別される。

 

例えれば覚せい剤中毒者のように。

 

そこで一定期間過ごして、レベルに応じていくつかの管理されたエリアに住み分けるのである。

 

銀行は存在するが、仕組みは現在とは全く異なる。

 

公共財は巡りである。

 

すべからく自動化される。

 

個人はキャッシュレスである。

 

普通に生きていくレベルでは、お金もカードも要らない。

 

 

これから先の地球は急速に宇宙標準になる。

 

それでも、宇宙全体から見ればまだまだ低い。

 

それは仕方がない。

 

つい最近まで、日本ならジミン党清和会、アメリカならネオコン戦争屋が普通に存在できたのであるからして・・・。w

 

・・・
Mind of the Earth Japan
【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
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・・・に代わるもの

 

そろそろ出始めるのではないか?

 

マスゴミに代わるもの。

 

代わりはいくらでもある。

視聴者のほうがリテラシーが上だなんて、存在価値も何もない。

なぜ、無価値なものが存在するのか?

いくら地球には慣性の法則があるといっても、いい加減、飽きた。

 

政府に代わるもの。

どちらかと言えば下衆な部類の人間ばかりが集まって、悪業の限りを尽くす連中は宇宙ゴミである。

一日も早く処分すべきである。

 

中央集権に代わるもの。

上に同じ。

 

自動車に代わるもの。

 

飛行機に変わるもの。

 

軍隊に代わるもの。

 

駄菓子屋さんに代わるもの。

 

学校の教師にかわるもの。

 

代わらないものは農家や漁師だが、スタイルは変わる。

 

農協に代わるものはない。

役に立たない仕組みは消えていく。

 

それ以外のもの、全てが・・・に代わるものに変わる。

 

代わると言っても、代理するのではない。

そのものが代わる。

 

 NGOに代わるものが行政に代わる。

なり手は普通の人だが、基軸が代わる。

 

今のようなクソじいじいが密室でゴソゴソうごめくようなスタイルは一変する。

官庁に就職するな~んて、無駄な仕組みも無くなる。

 

役所に常駐する職員もいらないし、馬鹿みたいにデカい庁舎も要らない。

 

ほんの少しだけタイムスリップしたその場所の、コジャレたカフェのようなスペースに入れ替わり立ち代わり人々がやって来る。

彼らのオフィスはタブレットなので、ここが昔で言う庁舎の会議室。

 

 

必要なときに、必要な人と意見交換したり、業務の進捗や進め方の意見交換をしたり。

そうだよね、これで充分じゃないの。

 

ふと視線をそらすと、彼らの移動手段(クルマに代わるもの)が見えた。

 

嗚呼、やっと見えた。

 

近未来の乗り物。

 

それを見たとき、のけぞってしまった。

 

それはまるでパイプである。

 

 

パイプの釜に当る部分が重心、その下半分に反重力エンジンが埋め込まれている。

その反対の吸い口の辺りに、方向や障害物を察知するセンサー(レイダー)があるのか?

 

カフェを出て来た若者がパイプに股がり、タブレットに何やら打ち込む。

すると、パイプはふわりと浮き上がり、吸い口の先から水平と垂直の光の線がみえてくる。

 

パイプの吸い口の辺りがトーラスエネルギーの発生起点になっている。

パイプのお尻の反重力装置エンジンと反応して、渦巻き上にボディー全体を包む光の膜。

その内側に地球の重力は及ばない。

低速で飛行する場合は重力がそれと釣り合った状態で飛行するが、超高速になると、地球重力から孤立した完全無重力状態になる。

従って乗員も地球重力を受けないので、Gが発生しない。

 

反重力装置が出力をあげると光の渦の流れが乗客を包み込み、コックピット内部は見えなくなる。

 

嗚呼、これがトーラス保護シールドか?

 

地上付近は障害物が多いのでゆっくり進む。

上を見上げるとたくさんのパイプがいるではないか。

 

パーソナルなパイプの釜の底面にフリスビーのようなエンジンが見える。

恐らくここで超小型のプラズマを発生させ、高速回転させることで推進力と無重力状態をつくるのだろう。

 

数キロから数十キロ、あるいは一気に地球の裏側数千キロの飛行も可能。

 NGOに代わるものが行政に代わる時代の行政担当者にとって、もはや国境に意味はない。

 

それぞれの行き先の障害物のないルートが確定すると、ギュイーンと発光して、刹那消えた。

ほとんど瞬間移動である。

(もちろん音も無く)

 

エンジンはこれの小型版?

 

すると遥か彼方から光が見えたと思ったら、上空で静止。

光を弱めながら、ゆっくりと降りて来る。

 

地上スレスレで停止すると、パイプはそのまま少し浮いて止まる。

おやおや、今度は可愛らしい女性である。

 

キーロックもせずに、ストンと滑り降りた女性は例のカフェに吸い込まれていった。

彼女も行政に代わる組織のメンバーなのだろう。

 

当ブログ管理者は少し移動して、他の場所も見たいと思ったが、どうしても動けない。

おいおい、金縛りか?

少し移動すれば、他の街の様子も見れるのに、いったいどうしたわけだ。

 

何が、何に置き換わるのか知りたかった。

警察も何かに置き換わるのだが、どんなに目を凝らしても、それらしき人は見当たらない。

 

街角には道路らしきものもあるが、そう言えばクルマが一台も見えない。

この場所は昔で言う官庁街かも知れない。

 

民家らしきものは見当たらない。

かといって大きなビルが建ち並ぶ気配もない。

街路樹や、それとつながった公園らしき一角と小さな林しか見えない。

 

そういえば、さっき、彼女が乗り捨てたパイプが消えている。

どこかに駐パイプ場があるのか?

 

空を見上げても晴れた空にきれいな雲。

 

本日の夢はここまで・・・。w

 

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生命環境の見える化

 

見える化が効果的なのは行政や財政問題だけではない。

 

今、一番、見える化して欲しいのが、空気環境の酸化還元電位。

室内の水分子がどのくらい酸化しているかの指標。

 

東京都の水道水の平均的酸化還元電位は+600mv

 

一方、名だたる自然の湧き水は、-100~150mv

 

これは水の状態(電位)なので、環境が還元傾向なら、自ずと酸化還元電位も下がる。

室内空気環境(水分子)の状態を知る一つの指標である。

 

これを温度計や湿度計と同じレベルで視認できると、油ダポチが画策する一連の緩慢なる毒殺計画は頓挫する。

 

今時の住宅は外気をフィルターで濾過して新しい空気を入れるが、その空気が還元傾向なのか、それとも酸化傾向なのかについては考慮しない。

結構な山奥、見た目には風光明媚な場所でも窒素酸化物や硫黄酸化物は浮遊している。

何しろ、蔵王連峰の樹氷からph3.5レベルの酸化化合物が、この20年来普通に採取される。

 

酸化還元電位を下げる方法は単純。

 

より多くの電子で室内を満たすこと。

 

例えば雷の後の空気。

皮膚感触で分かるくらい爽やか。

 

例えば滝の周辺に庵でも造って暮らせるなら、室内は常に還元状態かも知れない。

 

フィリピンは上半分がサバンナ気候、下半分は熱帯雨林気候。

セブやレイテ、ドゥテルテ大統領のお膝元ミンダナオは熱帯雨林気候である。

しかし、手つかずの自然林はほぼ壊滅。

それでも、湿度99%以上なのに空気はサラサラしている。

これは水分子がホールドする電子が豊かな証拠である。

 

 

日本の夏も湿度が高い。

そこでエアコンの登場だろうが、いくら冷やしてもジメジメ感は残る。

だったら、汗が出ないほど冷やす?

身体が冷えてロクなことはない。

 

こんな時、酸化還元電位をチェック。

気温 29℃。

湿度 85%。

酸化還元電位 +800mv

 

アアッ~、ダメじゃん、電子が足りない・・・。w

 

 

参考 検証1 水の酸化還元電位測定

http://sanrix.jp/ebless/data-01.html

 

日本の夏には入道雲。

下界の人間が苦しんでいるのを見かねた雷様が、ゴロンゴロンと太鼓を叩いて稲妻を落としてくれる。

 

熱帯のサンダーストームはもっと強烈。

直下なら生きた心地がしない大音響と目がくらむ光。

一瞬、世界が真っ白になる。

 

だが、雷雲が去れば、スヤスヤと安眠できる空気に変わる。

翌朝はキノコがニョキニョキ。

自然は上手く出来ているが、20世紀中盤以降、カザールマフィア一派がこの巡りをぶち壊しにかかった。

 

毒をまいたり、病原菌をまいたり、大気の流れを無理矢理変えたり、海上水温を過熱したり。

 

うがい、手洗い、出来るだけ早くお医者さんに見せて、出されたお薬は全部飲む。

市販の風邪薬を迂闊に飲めば、脳関門が開いたりしてウィルス侵入、命に関わる重症化。

インフルエンザワクチンを打てばインフルエンザにかかる。

いったいどうなっているのか?

 

人間には免疫機能があるのに・・・。

 

だから、酸化還元電位が+の環境に住めば、免疫系の働きは低下する。

いくら温度湿度に気をつけても、意味がない。

 

日本のお役所は何も言わないが、WHOは随分前から室内酸化問題に警鐘を鳴らしている。

 

日本の技術をもってすれば、酸化還元電位の見える化は出来る。

放射能、電磁波はそれなりに出回っているが、簡易だが正確な酸化還元電位の見える化装置が欲しいところ。

 

電極を差し込む方法ではなく、デジタル腕時計型のモニターでピッピッピ。

できれば、3000円以内で・・・。

 

これだけ医療費が高騰するのは医療産業と製薬会社、そしてお役人の癒着の構造。

40兆円産業を維持するにはもっともっと患者が増えないといけない。

いやいや、50兆、将来的には100兆円産業へ・・・?

国民会保険はあっという間に蒸発・・・。

 

 

ま、近い将来、枯れ葉剤で癌患者を殺した医者は芋ズル式に逮捕されると思うが、癌、成人病、アレルギー、医学の進歩と裏腹に、半世紀前には希有な病気が異常なほど蔓延した。

 

生命環境の見える化は、それをひっくり返す。

 

現在、相当酷い酸化環境で暮らしている人間が相当数いると感じる。

 

世の中は健康体を担保する生命環境には無関心。

免疫抗体反応の誤作動、悪用、無力化によって金のなる木を大きく育てることしか興味がない。

 

生活習慣病は体内酸化過剰障害である。


今のところ、油ダポチの狙い通り、緩慢なる毒殺は音も無く進行中である。

 

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油ダポチ推奨のガス室

 

利権許認可を牛耳って、人様の自由を不当に束縛する仕組みは山ほどあるが、その中でも悪質な事例が以下である。

 

日本に、かつてナチスが造ったとされるアウシュビッツは必要ない。

(ナチスのアウシュビッツホロコーストが噓だっちゅうくらい、知っているが)

 

なぜなら、日本でこの半世紀以内に建築された家のほとんどがガス室であるからして・・・。

 

耐火性とか品格法などなど、様々な法律で制限される日本の家屋。

 

中でも致死的なのは、高気密、高断熱。

 

なぜか?

 

○月○日、某原発が爆発。

半径00キロ以内の住民は避難。

だが、その周辺の数万戸から場合によっては数百万戸の家々は窓を閉め切る。

 

自ら進んでガス室に閉じこもる。

 

窓を開ければ放射能。

しかし、閉め切れば日に日に濃縮される酸性空気を吸い込む。

 

室内に還元装置(電子発生源)はない。

一方的な酸化状態、それが際限なく濃縮されたらどうなる?

 

急激な体内酸化。

 

やむを得ず外気を入れる。

だが、外気は汚染されている。

被曝するか慢性的な体内の酸性を受け入れるか、どちらか。

 

長期的に見れば、座して死を待つのみ、である。

 

これは放射能に限らない。

硫黄酸化物でも窒素酸化物でも何でも同じ。

高気密高断熱を行政が指導する意味は何なのか?

 

当ブログ管理者が家を建てるなら、理想は戦前の日本家屋である。

 

 

防火性能がダメ、耐震性能がダメ、気密度が低いのでダメ、断熱性能が悪いのでダメ、ダメ、ダメ、ダメ。

 

大きなお世話である。

 

まかり間違っても、アウシュビッツのガス室に住むつもりはない。

 

だいたい、省エネのためと称する高気密高断熱だが、それによって完全空調、冷暖房、しまいにはコンピュータ管理のスマート何チャラ。

停電したら終わりじゃん。

 

だから、電気を自前で創る燃料電池住宅?

 

だが、それでは室内空気の還元はどうするのか?

そんなもの、外気を入れれば何とかなる?

還元は自然循環にお任せですか?

 

なんか、チョー都合のいい話に聴こえるのは当ブログ管理者だけだろうか?

 

 

では、自然界ではどうやって還元物質(電子)をつくるのか?

 

生産手段は一つや二つではないが、最もポピュラーなのが雷様。

発達中の雷雲の中では猛烈なダウンバースト(下降気流)が発生する。

加速的(音速を超える)な空気の移動でベータ線が発生。

空気の中に無数の真空地帯が生じ、β線と暴露。

すると、真空から一対の電子が飛び出して来る。

プラスの電子は瞬時に消滅するが、残された電子(マイナス)は環境に放出される。

これが自由電子。

 

この雲は異常な感じ

 

さらに、積乱雲の最上部では電離層に向かって放出される発火現象(スプライトブレスト)が起こる。

この時も、大量の電子が放出される。

 

この雲も異常な感じ

 

ほとんどの電子は水分子にホールドされながら環境中に拡散する。

高気密高断熱住宅に暮らす日本人は、晴れた日には窓を開け放し外気を室内に入れる。

これで酸化濃縮した室内空気をやっとこさ、還元している。

(だが、それでは足りない可能性がある)

 

自然界の動的平衡=酸化還元=生命環境の質の向上。

異常な自然破壊は環境酸化を促進する。

温暖化詐欺なんてやっている場合ではない。

 

 

我が家は大丈夫。

なぜならプラズマクラスター付きのマイナスイオン放出型空気清浄器を買った・・・?

 

確かにマイナスイオン放出型は室内の微生物を殺す。

マイナスイオンで酸性物質と暴露し、酸性度を下げる効果もあるかも知れない。

 

だが、マイナスイオンには一定空間を還元する能力はない。

 

ないよりマシとは言え、室内空気の酸性度は下がらない。

それと、当ブログ管理者が危惧するのはフィルター問題である。

 

HEPAフィルターの性能は知っている。

現在はPM0.01まで吸着する製品もある。

だが、仮に放射能が飛散している空気が室内に流れ込んだらどうか?

 

フィルターには高濃度の放射性物質が集まるのである。

あるいはケムでまかれた病原性ウィルス、あるいは有害重金属の微粒子、あるいは農薬などなど。

それをフィルターに濃縮したカタチで1年から2年もの間ホールドしたままでいいのか?

 

 

まがい物でない高性能HEPAフィルターは2万円程度のお値段。

頻繁(半年毎)に交換したら5年間で20万円である。

 

そこで、改めて問う。

行政(利権許認可中央集権)は、室内空気の酸化問題について責任を取れるのか?

 

因果関係を証明できないとして何十年も訴訟した水俣問題の再来か?

 

行政のスタンスは、自然の還元作用を阻害する一方。

還元作用に資するモノは一切無視。

その典型が原発。

 

カザールマフィアの手先、中央集権は日本民族滅亡に貢献する機関と言われても仕方がないのである。

 

責任が取れなくとも、お構いなく法規制を強めたり弱めたり、業界団体との癒着、支配が最優先。

油ダポチWHO世界保険機構ですら問題にする自称先進国の室内酸化環境だが、新たな疾病の温床であるにも関わらず、それも無視。

健康よりも省エネ?

主権者の自由より省益 、グローバル企業の成長が大事?

結果、大手住宅メーカーほど、(カザールマフィア)中央集権推奨の緩慢なる毒殺ガス室を供給そしている。

 

かつて日本の住宅はしがらみのない地域の棟梁が、全責任を負って(身体を張って)建築した。

そのパイをグローバリズムかなにか知らないが、大手資本がごそっと奪い去る。

ま、それが自由競争ならそれでもいいが、気に入らないのは事細かく行政が介入し、選択肢を大幅に制限する仕組みである。

 

それをあたかも当然のように押し付けられて平然としている日本人もどうかしている。

どんな家に住もうが自由、どんな家を建てようが自由でないのか?

 

レンガの家、木の家、ワラの家。

オオカミが来て危ないのはどれ?

哀れ、ワラの家に住んでいた子豚ちゃんはみ~んな食べられてしまいました。

 

 

古民家、戦前の木造住宅、ガス室。

オオカミが来なくても危ないのはどれ?

もちろん、油ダポチご推奨のガス室。

概ね20年、ガス室に住んだら慢性疾病の一つや二つ、発病しない方が不思議の国のアリス。

 

日本民族根絶やし作戦は順調に推移してるのである。

21世紀だっちゅうのに・・・。

 

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バイ菌より怖い「除菌・殺菌」カルト

 

ショック!

と、いうより、笑うしかない。

 

幼稚園のお餅つきでノロウィルス感染。

今後、餅つき行事は中止?

・・・

あの~、

 

お外に行けばいろんなウィルスがいっぱいいますよ。

地面に座れば、お尻にウィルスがくっつきますよ。

別に手で土を触らなくても、露出した肌にはいろんな細菌やウィルスが付着します。

 

お家の中には相当数の最近やカビ、ウィルスが浮遊してますよ。

毎日の半分をお掃除に充てても、到底「0」にはできません。

 

どうしても、それがいやなら無菌室をつくるしかないですね。

 

で、自然界では?

バイ菌だらけなのに、どうして人類は今日まで生き伸びられたのでしょう?

 

一つはずば抜けた免疫力の高さ。

そしてもう一つは見事なまでに「静菌」環境だったから。

 

そう、手つかずの自然は「静菌」環境なんです。

 

熱帯ジャングルの空気(水分子)には溢れんばかりの電子がホールドされている。

電子はスピン運動をするので、動植物のスキンはお風呂に入らなくても、いつもピッカピカ。

 

一番理想的な環境は人の手が入らない、太古のままの自然。

見事に還元優勢な生命環境が保たれている。

 

 

ま、今時、そんな場所はほとんどありません。

せめて5000年くらい、自然のままの環境なら無きにしもあらず。

 

でも、熱帯ジャングルには、毒蛇や毒サソリ、Qリケッチャとか、ツツガムシとか、世にも恐ろしい細菌やウィルスが潜む場所でもある。

そんな場所で裸で暮らすインディオはどうして子孫をつないでこれたのか?

現代の都会暮らしには見当もつかない・・・、でしょうか?

 

 

日本のテレビを見ると、某カルト教団さながらの「除菌」「殺菌」、「除菌」「殺菌」、「除菌」「殺菌」、のお題目。

台所、リビング、下駄箱、クローゼット「除菌」「殺菌」、「除菌」「殺菌」。

歯周病?ニキビ?果ては腸内環境まで「除菌」「殺菌」。

 

とうとう、幼稚園、保育園の園児のお楽しみ、餅つきもペケ?

なんて可哀想な・・・。

 

少しだけ想像力を働かせれば〇〇でも分かること。

 

「除菌」「殺菌」成分を壁やカーテンや、お皿やカーペットや、お風呂場や流しに振りかけたら、どうなるの?

液体以外は焼却処分、その他は流れ流れて下水管。

 

強力な「除菌」「殺菌」成分は毒(酸化物)なので、一旦は微生物が死滅する。

下水管の行き先が全て浄水場とは限らないので、中には直接川に流れ込む場合もある。

だが、行く先々の排水で薄められ、強者ぞろい(酸性大好き微生物)の格好の住処になる。

 

ま、細かいことは面倒なので端折るが、結局、酸性の排水は川や海で(一部は浄水ユニット)で中和し切らず、ほとんど酸性のまま海へ。

 

テレビで宣伝するカルト衛生観念の結末は海の酸化汚染。

 

「除菌」「殺菌」カルトは、酸性生命環境を生産しているのである。

これが際限なく広がるとどうなるか?

バイ菌(酸性が好きな有害微生物の繁殖する環境)だらけになって、人類を含む生命はあらゆる病気のリスクを負うことになる。

 

危ないバイ菌(病原性カビ、バクテリア、ウィルス)のほとんどが酸性環境を好むことはよく知られたお話。

 

では、手つかずのジャングルはなぜ、酸性優勢ではないのか?

それは電子が豊富に浮遊し、空気(水分子)がやや還元優勢だからである。

 

空気(水分子)がやや還元優勢だと、なぜ、有害な微生物が減少するのか?

 

還元優勢環境を好む微生物の勢いが強いと、酸性大好き微生物の繁殖が抑えられる。

酸化還元バランスがやや還元優勢に保たれると、特定の有害微生物の異常繁殖は起こらない。

 

自然界は共生が基本。

特定の生物が異常繁殖するのはバランスが崩れたから・・・

 

バランスの取れた自然界(生命環境)では、平均的な免疫力があれば滅多なことでは重症化しないレベルで安定する。

 

では、テレビ宣伝に騙されて(油ダ菌企業に騙されて)家中にせっせと有毒化学物質をぶちまけているご家庭はどうなるの?

 

酸性大好き有毒微生物の独壇場である。

 

しかも、有毒化学成分を吸い込んだり、皮膚から浸透したりして体内はいつも抗体反応で消耗中、免疫系はますます脆弱になる。

 

だから、ソッコラ中に浮遊するありきたりな病原菌にコロッと感染して、しかも劇症化しやすい。

すると、お母さんは血相を変えて医者に飛び込み、もっと強力な酸性化学物質を注射、バケツ一杯の酸化剤を貰って投与。

 

お医者さんは奨める。

インフルエンザワクチンは打ちましたか?

 

だめですな、早め早めに射っておかないと、また風邪をひきますよ・・・。

 

だって、空からケムをまいているのに、

家中が「除菌」「殺菌」で、有害微生物が好む酸性大好き環境になっているのに、

水にも空気にも食物にも酸性環境促進剤がたっぷりなのに・・・。

 

これが中央集権の緩慢なる毒殺の主軸ですか?

日本民族抹殺計画?

 

では、どうしたらいいのか?

 

一切、化学物質は要りません。

室内を「静菌」環境に保つことが基本。

 

どうやって?

 

生命環境の良好な場所へ引っ越す。

でも、大気汚染が追っかけて来る。

 

免疫力を高める生活習慣にかえていく。

えっ~、どうやって?

 

ちと、難しい。

当ブログ管理者も出来ていないと、正直に認めるが・・・。w

 

・・・

 

で、次善の策がe-bless。

室内空気環境をやや還元優勢にする装置。

 

当ブログ管理者がやっているフィリピンでのプロジェクト仲間が、e-blessの製造元。

こんな関係で売り上げの一部を活動費に充当してもらっている。

 

当ブログ管理者は、そのかわりと言っては何だが、e-blessのホームページのコンテンツを書き、商品告知などをお手伝いしているというわけである。

ハッキリ言って原理はちと難しい。

だが、今のところ(知る限り)類似する性能(費用対効果)が期待できる製品が存在しないので自信を持っておすすめしている。

 

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