geneumiのブログ

【少数民族の楽園】

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本当のスターは自由な人間

 

自由の国、アメリカ。

その中でも成功したアーティストたち。

誰よりも自由で、スマートで注目を集めるミュージシャン。

と、言いたいところだが、思想信条の自由は無いらしい。

 

ノーベル賞のボブディランも偽油ダ屋との契約によって、死ぬまでコンサートを義務づけられている。

自由な立場で創作活動が出来る人は、プロモーター偽油ダ屋と契約しなかった人に限られる。

 

 

しかし、ハザールマフィアのメディア支配。

籠の中で扱われる場合とそうでない場合の落差は想像以上。

さっさと有名になって名を挙げるには悪魔と契約を結んだ方が手っ取り早い。

 

マイケルジャクソンやションレノンは自由を得るために命を失った。

マドンナやレディーガガが心底トランプ嫌いかどうかは分からない。

ハリウッド女優とかセレブのお嬢様方の中には実はトランプ支持者もいるはずである。

だが、命令(契約)に反すればお仕置きが待っている。

これを普通の言葉で言うと家畜奴隷。

 

 

誤解しないで欲しいのは、誰が誰を応援しようと構わない。

心の底からヒラリーを応援するセレブもいるだろうが、それがその人物の思想信条、あるいは情弱脳タリン故だとしてもそれは自由である。

問題は、そこに契約があるかどうかである。

 

日本はどうか?

日本は創価と吉本に牛耳られている?

ま、一部時代劇以外ほとんどテレビを見ないので詳しい事は分からない。

だが、人気稼業の舞台裏には陰気で破廉恥で物悲しさがつきまとう。

そんな人格否定にも等しい扱いに甘んじるアイドルやタレントに熱を上げるファンこそ、いい面の皮である。

 

 

さらに、華も無ければ、実利も無い政治行政の操られ人形に至っては、何が悲しくて人類をやっているのか。

彼らも偽油ダ屋と契約をした都合上、絶対にイエスマンでなければ命の保証がないのである。

 

政治家は人気稼業、選挙の洗礼を受ける。(このところ不正選挙続きでその限りではないが・・・)

それでは、心もとないので(有能な政治家はほとんど絶滅しているので)頭はいいが心がない官僚が配置される。

噂によると官僚の上層部はほとんどフリーメイソンらしい。

つまり、彼らも血の契約でつながれた奴隷である。

 

してみると、世の中は奴隷だらけである。

言うまでも無く、その他大勢は雀の涙で暮らす植民地奴隷。

99%の奴隷を管理、使役するのも奴隷。

どんなに辛くても、じっと我慢をさせるための娯楽提供者(役者や芸人や音楽家)も奴隷。

では、一体何処に自由な人間がいるのか?

 

偽旗作戦の特撮専門?

 

現在、地球上に自由な人間は数えるほどしか存在しない。

辺境に暮らす人は余程人間らしいが、人口にして1億人もいないのではないか?

 

皆小金で雇われ、辛いノルマをこなしながら、選択の自由を奪われて生きている。

そんなツマラナイ世界の中で、それでも夢を諦めずに支配層に喰い込もうと必死な人間もいる。

だが、そのためには悪業にどっぷり浸かり、到底霊性を持つ人間とは呼べない穢れた覚悟が必要である。

さらには悪魔の白羽の矢が立つように自己アピールもかかせない。

 

トランプ氏やプーチン氏、持参金と雇用創出で気を引こうと懸命な香辛料でないSBのトップのように。

 

そんな努力も水の泡。

これから契約をしようにも、契約の根拠となる悪魔の力が潮が引くように減衰している。

 

絶対的な暴力を見せつける。

圧倒的な資金力で黙らせる。

魂を売ってでも契約したいと思わせる魅力を失ったらタダの疫病神。

一世を風靡した嫉妬深い神だが、今や、みすぼらしい抜け殻。

 

絶世の美女であろうと、才能あふれるミュージシャンであろうと、反トランプの動員に参加するセレブのオーラは消えている。

ほとんどの人は、オーラの残像を見ているのである。

条件反射でないクリアな目を持つ人なら、彼らのオーラが消えていることが分かる。

 

次はEUの番だよ・・・イギリス首相

 

ネトウヨとか、日本会議とか、カルト信者はマスゴミにいちいち反応してキャーキャー騒ぐ。

あるいは、普通の人が正論を言うと基地害のように攻撃する。

この反応は、刷り込まれた条件反射である。

 

だが、霊的なレベルが頭一つ抜けた人々は何とも思わない。

つまらないモノにはトンと興味が無いのである。

 

次はEUの番だよ・・・大統領候補

 

今日現在、マスゴミが存続しているのは条件反射奴隷がそれなりの数生息しているということである。

 

芸人も政治家も、アーティストもテクニシャンも、奴隷契約をしていないホンモノしか興味がない。

 

ジミン、コウメイなんてモノが存続しているのも同じ理屈。

 

何で、あんなツマラナイ雇われ奴隷に興味を持つのか?

それより、余程いい仕事をしそうな才能や、まだ未熟でも懸命に腕を磨く契約とは無縁の人間に惹かれる。

 

次はEUの番だよ・・・ローマ市長

 

有名とか、バリューとか、神ッてるルックスとか・・・。

確かに群を抜く存在であるかも知れないが、奴隷契約した時点で無価値である。

 

彼らには自由が無い。

自由が無ければ霊的進化は望めない。

霊的進化が見込めないスターなんてタダのダストである。

 

本当のスターは自由な人間である。

 

・・・
Mind of the Earth Batangas
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子孫を呪う(生命環境を損なう)罪

 

当ブログは中央集権を目の敵にしている。

諸悪の根源なので叩かないわけにはいかないが、さりとて、その他大勢の側に問題が無い訳ではない。

 

無能なくせにとんでもない犯罪組織を野放しにしているのは他ならぬその他大勢。

では、その何が問題なのか?

 

大顰蹙を買う覚悟で言うと、女性の標準的霊格が低い。

 

なぜか?

 

マトモな父親に育てられなかったからである。

マトモな父親に恵まれずに育った女性は母親になっても男を育てられない。

 

では、なぜ、マトモな父親に恵まれなかったのか?

 

両親祖父母と子孫は綾織りの関係である。

遡ればたった72年前に辿り着く。

マトモな日本男子が大量戦死(6割は餓死)、本土には女子供と高齢者しかいなくなった。

 

ご承知のようにこれはマイノリティー支配の典型的パターン。

男子を排除して異民族(朝鮮人)を動員する。

その上で、要職にマイノリティーを配する。

 

日本人

 

日本人の女性の相当数がいわば国際結婚を余儀なくされた。

だが、この世代の父親(兄)は途中でいなくなった。

良き手本が無く男子の育て方がイマイチわからない。

 

綾織りの遺伝を押し付けられて、男子も女子も日本民族のアイデンティティを失っていく。

早い話、霊格的に低い女性は男子をダメにする。

同じく男性は娘をダメにする。

ダメダメ同士が結婚しても、子どもを上手く育てられない。

意識下には激しい憎悪が渦巻いている。

それを消化できずに闘争や離婚劇を展開し、子どもをますます傷つける。

 

傷ついた子どもは自らの子どもに同じ事をする。

虐待されたら虐待がえし、親子喧嘩を見て育てば、同じように年老いて両親や我が子を虐める。

 

日本人

 

離婚。

孤独死。

虐待。

家庭内暴力の延長戦上の殺人。

犯罪。

自閉症や発達障害。

子どもの自殺。

陰湿なイジメ。

これらは、親の因果が子に報い、祖父母の因果が孫に報う家運衰退スパイラルである。

 

元を辿れば日本男子の欠落。

つまり、意図的に仕組まれた日本植民地支配。

まさかというなかれ、中央集権とその取り巻きはほくそ笑んでいる。

 

日本人

 

なぜ、そんな酷い事をするのか?

日本民族が古代ユダヤの遺伝子を色濃く持つからである。

 

だから、ジミン、コウメイが未だに植民地代理支配を任されている。

つまり、日本民族がどん底を抜け出し、上昇スパイラルに向かうには、中央集権とその取り巻きを粉砕するしかないのである。

 

トランプ大統領誕生はアメリカの話だが、これを機に世界中でハザールマフィア撲滅運動が始まっている。

意味するところは代理支配の終焉。

 

アメリカ人はアメリカ人らしいライフスタイルを取り戻す。

無駄にデカいクルマ、燃費の悪いクルマを作れば宜しい。

 

EU諸国も南米もアフリカも代理支配者を追い出し、それぞれの民族に相応しいライフスタイルを取り戻す。

 

日本のマスゴミは一切報道しないが、ついこの間までやりたい放題のゴロツキどもは世界中で逃げ回っている。

追いつめているのはロシア軍やペンタゴン。

世界最強の軍隊である。

 

日本では朝鮮半島人脈の二世、三世が相変わらず悪の限りを尽くしているが、コイツらも世代濃縮で焼きが回っている。

 

父親は日本男子のメンタリティーを持っていない。

母親はマトモな父親に育てられずに大人になってしまった。

そんな中途半端な子孫は、犯罪を犯罪と思わぬ脆弱なメンタリティーを植え付けやすい。

油ダポチ子孫の英才教育とはタルムードを薄めた犯罪教育である。

 

過去の人

 

もちろん、このような家族の子孫でも、適切な環境が与えられれば、両方のメンタリティーをいいとこ取りして上昇スパイラルに向かう事は出来る。

だが、それを妨げるのは皮肉な事に同じ民族同士で懸け合う呪詛である。

 

古代ユダヤ人の末裔は植民地暮らしを乗り越え、民族のアイデンティティを死守して生きている。

だが、いい加減代理支配から抜けないと一丁上がりになってしまう。

 

それが危機的な少子化である。

 

過去の人

 

では、どうすればいいのか?

夫婦で子育て中の皆さんは、夫を立てて、妻をいたわり、子どもの健やかな成長を軸に力を合わせるしか無い。

いがみ合ったり、裏切ったり、いつでも出て行ってやるなんちゅう浅はかな考えは封印。

共に死ぬ覚悟で生きる。

子どもが二十歳になるまでは・・・。

 

子育て終了世代は、呪いを子孫に掛けないよう、心を落ち着けて生きるしかない。

無意識ながら凄まじい呪いを受けて成長し、結婚し、のたうち回りながら子ども育ててきたが、気がつけば、この人生、囲いの中の家畜さながらであったことに気がつく。

 

だが、そんな時代を選んできたのは事実。

呪いは呪詛の発信源に7倍になって帰っていく。

これは自然の法則なので、何も藁人形を持出す必要はないのである。

 

しかし、絶対に子孫に向けてはいけない。

ともすればその悔しさを次世代に向けがちだが、それでは石原シンタロウや弧泉と同レベル、畜生界である。

 

具体的には原発関係者とか、軍産複合体に所属して悪業を働いてきたら、相応の報いを受ける覚悟を決めるしか無い。

 

職業に於いて、子孫を呪う(生命環境を損なう)罪はとてつもなく重いのである。

 

まして、中央集権なる暴力装置で棒給を得る身なら、日々呪詛を自国民に振り撒いていることになる。

裕福で勝ち組と自負するのは勝手だが、命脈はすでに尽きていると、知るべきである。

 

意味不明な教育長がのさばる不幸

 

不幸なのは無知だから仕方がない。

頭が悪い、理解力が無い、教えてもらっても覚えられない、のではない。

マインドが弱いのである。

 

だが、20歳を過ぎれば親のせいにはできない。

(実際問題親のせいだが・・・)

後は、自らのマインドを鍛えに鍛えて強化するしかないのである。

 

そして、総じて心がけるべきは「生命環境の守護者」として生きる事である。

仮に職業がそれに反するならさっさと辞めれば宜しい。

 

生命環境は自然循環、巡りそのものなので、それを意識すると自ずと霊格が上がる。

頭頂の戸が開いてエネルギーが流れ込む。

 

子育て中の皆さんは、今日タダイマから、父として母として範を示す覚悟を決めてもらいたい。

親世代、祖父母世代の愚を繰り返してはいけない。

日本民族の子孫として霊格を自覚する土台は幼児期から小学校時代で決まる。

 

貧困は問題ではない。

意識、マインドの持ち方ひとつである。

 

・・・
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分かりやすい未来が見えている

 

自国民(顧客)第一主義。

アメリカンファースト。

 

商売人なら顧客第一主義が当たり前。

だが、偽総理は違う。

偽総理にとって、顧客とは油ダポチを意味する。

一般市民、その他大勢は眼中に無く、油ダポチお仲間とだけウィンウィンの関係構築。

 

油ダポチファースト(毒)。

 

 

海外に進出するグローバル企業(ハザールマフィア傘下企業)もお仲間。

だから、海外出張する度にお仲間が同行し、ウィンウィンの商談に花を咲かせる。

 

日本のそうそうたる一流企業のほとんどがグローバルリズムに舵を切った。

この後遺症は尾を引く。

スッパリ切り離せない企業は泥沼に沈む・・・。

 

グローバリズム信奉者は戦後GHQ支配期に粗製濫造された。

彼らは許認可利権を背景に企業深部に侵入する。

とは言え、海外進出派、イコール、グローバリズムではない。

 

油ダポチと化した、グローバリズム信奉執行役員が地雷である。

 

 

バブル崩壊。

最初に手の平を返したのは銀行かも知れない。

何しろ、企業体としては官僚に次ぐ油ダポチ許認可100%お墨付き。

 

テレビCMとは裏腹、お客様第一主義と言いながら、実際は偽油ダ屋第一主義。

日本の銀行はウィルスを媒介(経済の血液、日銀券で悪循環をデリバリーする)蚊のようなモノ。

 

一般企業では、基本、営業成績が優秀、人望も厚く統率力がある人物が出世する。

だが、油ダポチが伸し上がって来ると、その構図が崩れるのである。

 

実務ではロクな業績が無い。

後ろ盾(油ダポチ人脈)をフル活用して出世する。

武器は口先と毒饅頭。

 

彼らはまず、古参の顧客第一主義執行役員を引きずり降ろす。

この役員の派閥には当然優秀な人材が集まっている。

会社の稼ぎ頭として、一定の発言権をもっているが、その牙城に揺さぶりを掛ける。

 

油ダポチのいい分は以下の通り。

いつまで内向きな議論をしているのか?

時流はグローバリズム。

海外進出、縦横無尽な提携事業、成長市場に足場をつくらずして成長は無い。

 

あなたの会社にも、実務実績ゼロのくせに、口先だけで号令を掛ける偽総理と瓜二つの執行役員がいるはずである。

 

足下を見れば、今まで通り、売り上げを維持しているのは別のチーム。

油ダポチ役員は会社の売り上げを喰って、グローバリズムの旗を振っているだけ。

 

 

東芝も日立も油ダポチ執行役員に潰されつつある、のかも知れない。

何しろ、落ち目の偽総理と一心同体。

加えて、国際犯罪組織どころか宇宙のツマハジキ、ハザールマフィアは虫の息。

 

ヒラリーが大統領なら辛うじて、ネオコン軍産共同体が生き残ったかも知れないが、その一縷の望みさえ断ち切られた。

 

後ろ盾の無い油ダポチほど、惨めなモノは無い。

何しろ、実力ゼロである。

毒饅頭で命をつないできただけの絶滅家系の末裔。

 

グローバル化すれば租税回避の道も開ける。

輸出何とか制度で消費税還付も期待できる。

ジミン党偽総理の政策とリンクしておけば、アジアの油ダポチ国家ともEUの油ダポチ国家ともツーカーの関係・・・とか何とか口から出任せ・・・。

 

だが、何処で儲かるのか?

実業の旨味はどうなのか?

そこのところは、テンで興味が無い。

 

早い話が許認可利権の延長線上に旨味があるかに見せかけた詐欺である。

だって、胴元はハザールマフィアだよ。

 

 

ヨミウリや惨刑、日本経済新聞を信用して企業のスパイ執行役員が務まる時代は終わったのである。

 

口車に乗ってグローバル化した企業はハシゴを外されたも同然。

 

ま、個別の企業に興味は無いが、一流企業のほとんどに油ダポチ執行役員がいる。

以前は一割程度だった企業でも、半数以上、酷いところは8割。

これで社運が上向くはずがない。

 

油ダポチ役員は、即時追放、その配下も全員解雇が望ましい。

 

 

トランプ政権はCIAを解体するだろう。

再構築するにしても現在とはまったく異なる組織にするはずである。

世界にはCIAの出先機関が山ほどあり、メディアや主な企業にもスパイがいる。

 

CIAはアメリカ国家の諜報機関ではない。

ハザールマフィアの道具(暴力装置)である。

 

ドジなスパイ

 

フランスのサルコジはコカイン密輸で捕縛中、サウジアラビアの王子もマリファナ密輸で捕縛中。

イギリスのEU離脱本格化でEU油ダポチ政府は縮み上がっている。

 

メリットの無い加盟国は遠からず脱退、あえなく空中分解だが、そこにロシアが加わって新しい機構が構築される。

もちろん、CIAの「し」の字もない。

ハザールマフィアの「は」の字もない。

 

世界は顧客(自国民)ファーストにシフトチェンジ。

至極当然の成り行きである。

 

日本の政府官僚、取り巻きの外郭団体に染み付いた油ダポチ根性の是正は不可能。

完全燃焼、焼却処分しかない。

 

 

さて、仮に官民ともに油ダポチ退治が完了したとしよう。

その国や地域はどうなるか?

 

運気が上がる。

否応無しに活気がみなぎるのである。

 

なぜか?

悪霊に取り付かれた絶滅家系の当主(油ダポチに堕ちた人々)が消滅し、手前が没落するのは勝手だが、その他大勢のマトモな家系まで道連れにせんとするフランシスコザビエルだか、はたまた、トカゲのお化けだか知らないが、とにかく、とんでもない悪霊退散が目出たく成就した。

 

もちろん、悪霊日本支部ジミンコウメイも焼き清められ、日本会議とか朝鮮メディアとかも蒸発すれば、日本を覆う運気は嫌が応にも晴れ上がる。

 

 

これだけ運気が上がれば、しばらくは好循環スパイラルである。

 

分かりやすい未来が見えている。

然るに、油ダポチメディアの惨めったらしい未練タラタラには呆れ返る。

 

御陰さまで、少数の油ダポチに好き勝手されて、疲弊した日本本土は今日現在、黒雲で覆われている。

 

シフトチェンジを上手く利用して、日本民族がは再び活力を取り戻すチャンス。

その指標は他ならぬ出生率。

 

宇宙霊界から地上を見ている霊たちは、これから始まる変化を固唾をのんで見守っている。

その期待に応えるのが、現役地球型人類の役目ではないのか?

 

顧客(霊界からやって来る霊)ファースト。

 

言い換えれば「生命環境」ファースト、である。

 

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解体政府

 

明治維新政府の成れの果て、中央集権は事実上、死に体。

 

当ブログ管理者は気が短い。

どうせ見込みがないなら、さっさと潰すに限る。

 

これからの日本国に必要なのは、古い仕組みを解体するための政府である。

選りすぐられた政治家と行政を知り尽くした特別チーム。

現在のジミンとかコウメイ、第三ジミン党その他は論外。

 

解体政府は大仏(新しい仕組み)の完成を以て終了する

 

解体と同時に、最小行政単位の再編をサポート。

まさに破壊と創造だが、創造の主体は主権者である。

それには時間と金が必要である。

 

現状中央集権は自動的に即時凍結。

地方自治体の上層部も右に同じ。

 

市区町村は行政サービスを徐々に縮小しながら再編計画をサポートする。

議会は廃止、行政部門も段階的に刷新、最終的には完全入れ替えにする。

 

中央集権の解体屋、作業が終われば足場は撤去

 

線引きはともかく、中央集権と称される大小さまざまな組織は解体政府の管理下。

まずは財源確保と罪状認否。

中の人の相当数が様々なレベルの国家反逆罪で獄門往き。

まずは捕縛ありきである。

 

罪状に関するレポートをしたため、国家反逆度を自己査定。

AからFの段階に当てはめ、嘘偽りが無ければ一段階減刑されるが、虚偽があればその逆。

獄中で強制労働以外の時間は他人のレポートを精査。

代わる代わる目を通し、同房にいる司法に委ねる。

 

司法関係者も獄中だが、これまでの刑法に照らして量刑が妥当かどうかを精査する。

 

最終的に精査された罪状を解体政府の責任者が見る。

同時に一般市民は全ての過程を閲覧可能。

膨大な数だが、当事者同士で期限内に遂行、余計な時間は無駄である。

 

この間は当然無給。

役職に関わらず、一人当たりのベーシックインカムは残された家族に支払われる。

もちろん、過渡期(解体政府の統治期間)は、一般市民も同じく所定のベーシックインカムを受け取れる。

 

解体政府はこれまでの仕組みをリセットするにあたって、差し障りがないように、利害調整をしなければならない。

これも、直接利害関係者同士の話し合いが基本だが、事と場合によっては刑事処罰の対象になる前提で行う。

 

解体屋はプロフェッショナルなお仕事

 

基本は、新たな仕組みの邪魔になるかならないか。

邪魔になる場合は解消ありきの議論でしかない。

邪魔の度合いもAからFまでの枠に当てはめるが、度合いの少ないEF以外は解消となる。

さらに、EFも新しい仕組みの試行に合わせて無害化される前提である。

 

これまで中央集権と称された官民問わぬ組織のあらましが、大枠で国家反逆罪であったことは明白。

 

明治維新以来の支配体制は、途中、太平洋戦争を経て油ダポチの巣窟と化し、1980年代のプラザ合意以降は、金融植民地としての搾取を中央集権ぐるみで推進してきた。

 

この間に失われた国民資産は原則、売国行為に加担した者が弁済しなければならない。

数%あった預け入れ金利が0.02%になった差額だけでも膨大な金額である。

それ以外にもあらゆる分野で富の収奪が繰り返されてきた。

 

この直接、間接当事者の犯罪行為が一切問われぬまま150年が過ぎたのである。

法の下の平等、主権者の権利、および公平原則は著しく阻害された。

 

明智光秀のような傑物の登場が・・・

 

解体政府には豊富な財源がある。

喫緊で言えば租税回避個人法人の摘発もある。

所定の金額は現金があろうと無かろうと、会社組織を解散してでも支払わなければならない。

暗闇の特別会計を全て明るみにする。

原発利権も、省庁ごとに山積みされた利権絡みも一切合切公表する。

 

もちろん、手向かう輩もいるので警察権力と自衛隊の連動が必要である。

同時に内部告発と自浄作用をフルに発揮し、策謀謀略に明け暮れた組織内組織の容赦ない摘発も同時進行。

心配には及ばない、実動部隊の規模が減少しても、マトモな精鋭部隊で充分である。

(この間は世界的に同様の浄化運動が展開されるが、世界のマトモな軍隊が抵抗する勢力を駆逐する。新たな枠組みで国連が機能する)

 

中央集権にはメディアも含まれるので、既存メディアではない報道も重要だが、これはアメリカの動きを見るまでもなく、既に日本でも動き出している。

INU・HKの予算を丸ごと、新しいメディアに振り向けるだけで充分おつりがくる。

メディアを監視することと、解体政府の働き監視は、一般市民(主権者)全員の役目である。

 

解体政府には、全ての動き、交渉経過を開示する義務がある。

 

一方で、新しい最小行政単位では、新しい代議士に代わる人選を開始する。

概ね5000人以内で一人になるように、地域の仕切り直しを断行。

人口密度で変わってくるので、過疎地では広大になり過ぎ、まとまりがつかない場合もある。

だが、当初は多少のバラツキは仕方ない。

 

代議士は30歳以下が望ましい。

最長10年、40歳定年である。

 

最小行政単位がいくつか集まって、現在の県にあたる集合体を一単位として、そこでも代議士一人を選出する。

もちろん彼らは兼任である。

さらに、その中から現在の衆参議会に相当する代表を選任。

最期の国会議員に当る人々は全体に及ぶ仕組みの運営管理に当る訳だが、権限はさほど強くない。

 

最も強いのは最小行政単位の意向である。

基本、代表はそれぞれの意見を中間的な議決機関、さらには中央の議決機関で裁定するだけである。

もちろん、この間の議論は全てガラス張りである。

最小行政単位の一般市民は誰でも、いつでも、視聴可能。

そして、中間的な議決機関も、中央の議決機関も一つの結論に達する必要は無い。

 

地域性や、考え方の違いに応じて、まだら模様の裁定でなんら問題は無い。

 

つまり、最小行政区分が独立国と同等である。

 

仮に100の独立自治区が同じ考えでまとまれば、それは一つの国のようなものになる。

しかし、ほとんどはそれぞれに独自の方針を尊重する多様性の集合である。

 

最小行政区の方針にどうしても異論がある場合は、移転すれば宜しい。

自らの求めるライフスタイルに出来るだけフィットした場所で暮らすのは自由。

 

思うに、まず手を付けるべきは土地行政。

土地は誰のモノでもない。

所有権権利は自ずと自重すべきものであり、最終的に全て国有化されるという理屈も自然の巡りに合致しない。

 

全体の方針として絶対に開発をしては行けない国立公園エリア。

開発や造成に規制のかかる中間エリア(農地、山林等)。

 

住宅地に関しては、一区画を現在の三倍にする。

さらに、家々の間隔(10メートル以上)を義務づける。

商業地、あるいは主要道路、河川等の周辺に空き地を義務づける。

 

土地の全面的な再編に当っては強権発動もある。

全体的な大方針に従って、役所ではなく、住民の意志が決める。

 

現状は尊重するが、新たに建て替えるところから新しい規則に則る。

その際、旧土地所有者は金銭か別の土地で補填されるが、それには限度がある。

それこそ、全体の利益のために小欲を捨ててもらわなければならない。

 

全体の利益とは何か?

要するに生命環境最優先である。

 

超穢れ地

 

日本は超高齢化である。

空き家も加速度的に増加中。

 

これは、家系が猛烈な勢いでシャッフルされていることを意味する。

 

ハッキリ言うが、家運衰退、絶家止むなしの土地所有者がいくら権利を主張しても、どのみち後継者はいないのである。

 

堕ちていく家系は救えない。

(もちろん、子どもに平等な扱いをするのは言うまでもないが・・・)

伸びゆく家系に資源を集中するしかないのである。

 

風水もびっくりの・・・

 

何時の世も家の栄枯盛衰は避けられぬが、現在の日本は危機的な状況である。

 

その最たる原因は家相が悪過ぎるのである。

さらに穢れ地の上に相当数の人間が住んでいる。

(家相も風水も要するにエネルギー循環の原理であり、それを無視すれば様々な災厄に合うのは止むを得ない。政治行政の最も重要な仕事は自然エネルギーの扱い、つまり生命環境の保全である。従って原発利権に連なる犯罪者は万死に値する)

 

原発だけではないが、これまでの無策によって増加した穢れ地に留まれば、家系はまず継承不可能、やがて限界集落になり、一家離散は免れない。

(なぜならば、自然エネルギーの恩恵が無く、むしろ攻撃されながら暮らしている)

 

火事でも地震でも助かる者も助からない過密都市。

 

世界の少数民族、日本人。

実態をつぶさに見ればレッドゾーン、絶滅危惧種である。

早急に、近未来の子孫数2000万人から逆算して、やり直さないと手遅れである。

 

現在の土地行政は民族消滅の導火線である。

建物の延べ床面積の問題ではない。

敷地が狭過ぎるのである。

 

土地はあるが穢れている。

生命環境最優先で考えれば、エネルギーラインにそったイヤシロ地に多くの人が移住しなければならない。

 

優先順位は次世代の子どもを抱える家族。

土地のエネルギーは農業生産とも密接に関わるので、慎重に精査すべきである。

 

現在のような、知恵も矜持も無い目先の金の不動産業界と住宅産業、銀行に委ねていては冗談じゃなく日本人血系は消滅する。

 

強烈な呪い、国家運衰退の凶運を跳ね返すには小事にこだわっている場合ではない。

 

こんな住宅地で家相も風水もあったもんじゃない

 

太平洋戦争敗戦後の農地改革に匹敵する刷新を断行すべきである。

 

長期的には税金無用の仕組み。

水、食料、エネルギー無料。

医療も教育も無料。

 

これでやっと宇宙標準に一歩近づく。

 

本気でこれをやれば、日本は何処よりも早く仕組みのバージョンアップ先進国である。

日本人には元々素養がある。

縄文以前、これが当たり前だったのである。

 

・・・
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テーマ:

生命環境を顧みなかった罰

 

女優の市原悦子さんが入院。

自己免疫性脊髄炎。

免疫抗体反応が誤作動して、自らの脊髄を攻撃する。

 

本来、自然治癒力の領域である免疫抗体反応だが、それが自らを攻撃するとなれば、果たしてどのような治療法があるのだろうか?

安静にしてひたすら自然治癒のサイクルが正常化するのを待つのだろうか?

 

25年前、当ブログ管理者の息子が母乳を誤飲(気管支から肺に入った)。

呼吸困難で顔は紫色。

生後数日の出来事だった。

 

最寄りの病院は千葉の大学病院。

(その時は、子どもの母親の実家に滞在中)

 

かなり危険な状態だったが、何とか気道を確保し赤ん坊は眠りについた。

既に息子はチューブだらけ。

我々が居ても埒が明かない。

大丈夫なので帰宅するよう促される。

 

呼吸が出来れば命に別状は無い。

しかし、肺に入った母乳は取り出せないので、感染の危険がある。

その時はまだ若い(40代くらいの)女医だったが、どのような処置をするかについて詳しく知らせてもらえなかった。

当然、抗生物質を用いるだろうことは察知したが、その量が問題だった。

 

誤作動

 

入院は10日ほど、その間少なくとも1週間は抗生物質漬け。

 

その後、息子は元気に育って小学生2年生になった。

運動が好きで、外で走り回っていた。

背は伸びたがヒョロヒョロ体型。

筋肉はついているがどこか弱々しさを感じる。

 

初めての発作。

軽度のアナフィラキシーショックだった。

一夜にして体調が激変。

軽い風邪でも呼吸困難に至る。

 

抗体反応が彼自身の気管支を集中攻撃する。

その間は手の施しようがない。

唇が変色して、酸素不足で体温も低下。

一夜で悪化、回復には10日以上かかる。

ゆっくりゆっくり、免疫抗体反応の正常化を待つしか無い。

 

もちろん、医者にも行った。

アレルギー治療と言えばステロイド、後は気管支拡張剤。

これではいかんと、平時の健康保持のために合気道系の整体師に通い始める。

お陰で小学生時代は年に2度ほど、発作を繰り返すが回復は比較的容易になった。

だが、小5から小6に掛けて再び症状が劇症化した。

 

誤作動

 

ここから先は後で聞いた話である。

 

息子の身体の成長は極端にまだら模様だった。

特に呼吸器系の成長が遅い。

11歳の体力、筋力だが、呼吸器系はまだ7歳程度。

無理をすれば直ぐに炎症を起こす。

一度炎症を起こすと、凄まじい免疫抗体反応が自己攻撃を始める。

トリガーがなんであれ、一度このサイクルに入ると死の淵まで追いつめられる。

 

体力がついてきたのに、その他の器官(特に呼吸器系)がついて来れない。

夢中で運動をしたり、少しばかり無理をしがちな年齢なので発作の頻度が高くなった。

 

合気道の整体師に教えてもらった方法で背中をさする。

痩せた身体の皮膚に弾力がまったくない。

弾力の度合いで症状がどの段階にあるかが分かる。

 

では、なぜ、身体の成長にバラツキがあるのか?

乳児期の抗生物質の過剰投与

小脳(抗体反応等の指令プログラム)に異変を起こす。

 

もちろん、誰でも成長速度にはバラツキがある。

体格も体力も、あるいは知的レベルやセンスにもバラツキがある。

小学校時代は特にそのバラツキが激しい期間である。

 

しかし、生きていられるのは自然治癒力のお陰である。

誰しも適切に機能する免疫抗体反応に守られている。

 

しかし、アレルギー反応に苦しむ子どもはその限りではない。

何らかの原因で小脳のプログラム(免疫抗体反応を始めとする生体維持の司令塔)が壊れて誤作動を繰り返す。

 

誤作動

 

だが、御陰さまで息子は救われた。

花山水精先生に救われたのである。

https://www.hnym.jp

 

ちょうど第二次成長期(学年で言えば中学時代)、身体の細胞はほとんど入れ替わる。

壊れた小脳も、しょっちゅう炎症を起こす気管支も細胞レベルで入れ替わる。

 

とは言え、どうしても影響は残る。

後はその程度問題と向き合って、気長に体調管理する以外ない。

幸い、息子は酷い影響は残らず、何よりも本人が上手に体調管理する習慣が身に付いた。

無神経でも丈夫な身体の持ち主より、結果的には健康体を維持できる可能性が高まる。

 

誤作動

 

日本人は生体実験の道具である。

フッ素が松果体や視床下部の石灰化を促すと報じられても、テレビではフッ素入りの歯磨きの宣伝。

 

 

枯れ葉剤やサリンで抗がん剤治療、放射線に電磁波。

水には塩素、空気にはPM0.5。

年間8キロの食品添加物。

硝酸態窒素満載の野菜。

数え上げればキリがない化学合成物質汚染。

 

どれもこれも自然治癒力(免疫などの生命維持機能)を妨げるモノばかりである。

ガンもパーキンソン病も、要するに自然治癒を司る生体機能の誤作動が原因である。

 

戦後生まれは焼け野原から再出発。

持ち前の勤勉さで頑張ったが、その間、とんでもない病因を溜め続けた。

豊かなはずの老後は入退院の繰り返し。

 

その子世代はチクロにサッカリンから始まって、現在の中国なんて目じゃない公害(大気汚染)に苦しむ。

加えて原発の建設ラッシュ。

御陰さまで国民医療費は40兆に迫る花形産業に成長。

 

誤作動

 

生活習慣病とか何でもお医者さんに相談は結構だが、あまたある病名なんて何の意味も無い

これから先、日本人死因一位は市原悦子さんと同じ病名である。

 

自己免疫性疾患

 

ある人はそれが気管支、あるひとはそれが別の器官だったりの違いだけ。

 

誤作動

 

医者に行けば余計な金がかかる。

病因も治療も化学物質。

本来持っている自己治癒機能が働かない上に、我が身を攻撃するのである。

 

生命環境を顧みなかった罰なのか?

もし、そうなら大人は致し方あるまい。

だが、子孫はたまったもんじゃない。

 

それとも、この国に産まれた時点で罰が当たっているとでも言うのか?

 

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