悲喜籠もりの綴り場

 ひ  き  こ

視界からちょっとはみ出た世界がここ

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文文文文房具屋で手に入れた前前前世を消せる消しゴム
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クドカンの歯並びみたいに並ぶ石 それを渡って向こう岸まで
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ボ=ボケ

ツ=ツッコミ




ツ:ドラえもんの道具が現実にあったらいいなーって思いますよね

ボ:思うね

ツ:たとえば、どこでもドアとか欲しいね

ボ:回覧板とか回すの面倒だもんね

ツ:それくらいはどこでもドア使わずにやれよ

ボ:いっそ、どこでもドアのノブに回覧板かけとけば解決だもんね

ツ:それは全然意味ないわ

ボ:あと欲しい道具とかありますか?

ツ:あとはタイムふろしきとか

ボ:あー便利ですよね

ツ:壊れた物をふろしきに包めば時が戻って、物が直りますからね

ボ:徳永英明の歌が「ただのラジオ」になりますね

ツ:そこは壊れかけのままにしといてくれよ

ボ:KAT-TUNも包めば6人になりますよ

ツ:そっとしといてあげてくれ、3人で頑張るから平気よ

ボ:他どんな道具欲しいですか?

ツ:あとはやっぱり、もしもボックスだね

ボ:皆が欲しがるやつだね

ツ:色んなもしもの世界を体験出来ますからね

ボ:もしも細川たかしが救急車だったら、とかね

ツ:それクリカンの物真似だから

ボ:もしも長渕剛が軽自動車だったら、とかね

ツ:軽自動車に音があんま無いだろうが

ボ:良いこと思い付いた

ツ:なんですか?

ボ:もしもドラえもんの道具があったら、っていう世界にもしもボックスですればいいんじゃないかな

ツ:その世界にする為にさらに道具が必要だろうが

ボ:よく気付いたな

ツ:アホか

ボ:あーあ、どこでもふろしきボックス、欲しいなぁ

ツ:勝手に混ぜるな、いい加減にしろ

ボ:ツ:ありがとうございました
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続きです。ご覧ください。



【第41作】ひとりいろおに

全4part:わたしのゆめはいじょうですと同じ作者さんのゲーム。いろおに、という誰しもがやったことある遊びをここまでホラーに出きるのかーというゲーム。短編で見やすいし、ホラー度も丁度いいし、自信をもってオススメ!

【第42作】サムライ勇者

全7part:戦闘システムが面白くて最後までサクサクとプレイしてしまった作品。ただプレイしてる側の面白さが見てる側にも伝わるかがちょい不安でもある。

【第43作】かみかくし

全10part:こちらもわたしのゆめはいじょうですの作者さんのゲーム。この方のゲームは丁度いいホラーで、ハズレが無いですね。怖くなさすぎない見やすいホラーです。

【第44作】十三叉路の手まり唄

全5part:古めかしい雰囲気が凄い素敵なゲーム。空気感を楽しみながらのんびり見てほしい作品です。

【第45作】夕暮れ少年

全4part:おつかいゲームって感じかな。キャラクターの絵が可愛くて、短いながらも印象的です。

【第46作】べリアル帝国の再建

全14part:四次元の恋人の作者さんのゲーム。やっぱり発想が凄い。文字を拾い、その文字を組み合わせてアイテムを作るというゲーム。そしてそのアイテムでダンジョンを攻略していくという内容なのですが、面白すぎて何周もプレイしてしまいました。一生この作者さんについていきます。また新作とか公開してほしいなぁ。

【第47作】リトルリトルウィッチ

全12part:魔法使いとカボチャのキャラが可愛いらしい。しかしながら戦闘シーンが多いゲームなのでちょっと実況向きではなかったかもしれないー。

【第48作】洞窟物語

全40part:フリーゲームで一番の名作なのではないか、とも言われているゲーム。初見ではないにも関わらず、どうしてもやりたくてプレイ。アクションが下手くそな僕が必死に頑張る様子を見てほしい。40partかけてクリアした時の感動は凄く大きかったです。間違いなく名作でした。

【第49作】もしも死ねぇ

全4part:最初は初見でプレイをして、あまりの怖さに次から内容を知った状態でプレイするという、実況者としてどうなんだという事をしたシリーズ。でも間違いなくオススメ。知ってても怖いし、ゲーム内容自体もただのホラーではなく、ストーリーがしっかりしている。オススメ。

【第50作】赤ちゃんはどこへ行くの?

全9part:なかなか変なゲーム。赤ちゃんが家を抜け出して歩き回ってる時点でおかしいし、ストーリーも少し狂気的で、実況としては面白いと思う。

【第51作】夢幻影

全5part:目を覚ますと惨劇、これは夢か現実か…という話。シンプルなホラーゲーム。ほどよい怖さで見やすい実況だと思います。

【第52作】彼女

全4part:夢幻影と同じ作者さんのゲーム。いなくなった彼女を探す内容。こちらのほうがストーリー的には好きかな。こちらもほどよい怖さで見やすい。

【第53作】サンタの脱出

全4part:サンタクロースがよくわからない空間に閉じ込められる話。脱出ゲーム感覚で見てください。結構アホゲーです。

【第54作】村娘と森のざわめき

全30part:女の子が異世界に迷いこむ、千と千尋のような世界観。ストーリーもしっかりしててキャラも魅力的。長い実況なので少し見るのは根気もいると思いますが、オススメです。

【第55作】ユカイナお遣い
全4part:鉛筆で書いたような絵柄のゲーム。理不尽な死もあり、実況向けだったと思う。こういう雰囲気の良いゲームは好きです。

【第56作】初心者謎解き学校

全9part:脱出ゲームの謎解きについて学ぶというメタ要素を感じるゲーム。純粋に面白かったです。クリアしても謎解きマスターにはなれてないけどね。

【第57作】かくれんぼしましょ

全7part:理不尽な驚かしが多いので実況向けではあるが、怖い。エンディングの数も多くて、エンドによって印象が全然違うのも見所。オススメ。

【第58作】前向き勇者

全10part:呪いで前しか向くことが出来ない勇者のお話。これはアイデア勝ち。めっちゃ面白かったです。最後までとにかく楽しいゲームだったと思います。僕の実況の中でもかなり上位に入るくらい好き。もちろんオススメ。

【第59作】七不思議さがしましょ

全10part:かくれんぼしましょと同じ作者さんです。理不尽な驚かしが相変わらず多くてだいぶ叫んでます。よく頑張ったなー俺。エンドも相変わらず多い。またまたオススメ。

【第60作】31日の彼

全17part:凄く雰囲気が良い作品。ノベルでは無いんですが文字が多めで、良い小説を読んだような気持ちになるゲームです。基本的にシリアスで真面目な内容ですが、柔らかい空気感もあって好き。堂々とオススメっていう作風では無いですが、見てほしい。

【第61作】猫座敷

全25part:またまた、かくれんぼしましょの作者さん。理不尽な驚かし、多彩なエンド、などなど作風は同じです。しかしながらどんどんボリュームが増えてますね。猫が苦手になりそうな怖さです。これもオススメ。

【第62作】妄想勇者と現実勇者

全11part:かなり面白かったゲームです。妄想編と現実編があり、妄想編では何事も上手くいって簡単にクリア出来ますが、現実編は些細なことですぐ死ぬ。そのギャップ、そしてストーリーの良さ。ただのギャグゲーと見せかけて、そうは終わらない、まさかまさかの展開。オススメの中でもさらにオススメです。センスの高いゲーム。

【第63作】記憶の檻

全6part:31日の彼と同じ作者さん。こちらも雰囲気がとにかく良い。31日の彼と同じく、小説みたいなストーリーなんです。少し怖さもあって、面白い。これもオススメなんですがギャグ要素が無い分、少し勧めにくい。読書感覚でご覧ください。本当に良い作品なので。

【第64作】スターズ

全24part:町をうろうろして星を探すっていうだけのゲームなんですが、めっちゃ楽しかったです。基本的にギャグゲーで、そんなことして手に入るんかい、みたいなアホ要素もたくさんある。途中からは僕には珍しいカット技術も入って、見やすいと思いますよ。終わる頃には終わるのが悲しい、そんなゲームでした。

【第65作】月光妖怪

全11part:こちらは、逆ホラーゲームです。何が逆かと言うと、驚く側ではなく驚かす側というね。面白いアイデアとシステムだなーと思いました。ストーリーもしっかりしてて良いゲームです。

【第66作】あめがふるとどこかへきえたくなるの。

全6part:ホラーっぽい雰囲気もありますが、基本的に驚かしはあまり無く、癒し系のゲームでしたね。キャラクターの可愛らしさもポイント。

【第67作】磁力超人マグネリヨン

全8part:磁力を使う主人公の本格的なアクションゲーム。思った以上に難しく、途中から無敵モードを使ってのプレイ。アクションが下手すぎる自分には不向きだったかもしれない。

【第68作】妖かし問屋村の夢浮橋

全4part:異世界の村に迷いこみ、そこから抜け出す話。村にいる色んな人のイベントをこなして、抜け出す方法を探していきます。短編なので脱出ゲームのような感覚でした。

【第69作】COLORS 失われた記憶



【第70作】ヒトンチ

【第71作】薬を取りに行こう

【第72作】LiEatシリーズ

【第73作】狐の缶詰

【第74作】どうぶつえんEX

【第75作】一つ屋根の下

【第76作】勇者の追憶

【第77作】hotel de noyerの招かざる客人

【第78作】Mitoza

【第79作】マシンガンはつぶやかない

【第80作】公衆便所

【第81作】地球戦隊テラレンジャー

【第82作】メゾンドホームズ殺人事件

【第83作】DISORDER

【第84作】無感無痛[無痛少女]

【第85作】勇者大爆発

【第86作】7DAYS

【第87作】クロウルの洒落竜頭

【第88作】目覚めると、暗闇の中で。

【第89作】サイレント

【第90作】カルィベーリ

【第91作】雨宿バス停留所

【第92作】松ヤニ35リットル

【第93作】グローアップダークネス

【第94作】能子

【第95作】ぬれる、レベッカ

【第96作】UBOK.(ゆめにっき派生)

【第97作】アカタリプシー(ゆめにっき派生)

【第98作】シアトリカル アデレスタ

【第99作】ホモシリーズ

【第100作】8人目のフラグ

【第101作】キミモノガタリ

【第102作】トマトマトマト~トマトトトマトトトマト~

【第103作】僕の妹

【第104作】体育倉庫と魔女

【第105作】HE-閉ざされた空間-

【第106作】見慣れた町は見慣れない町

【第107作】僕の病室

【第108作】蚤子の唄

【第109作】ハッピーエンドクローゼット

【第110作】ミドリカ・コメディー・ビザールショー

【第111作】おもいでのアルバム

【第112作】ちゅるるがぽっぽ

【第113作】密室のハルカ

【第114作】後輩と先輩と時々殺人鬼

【第115作】或いは、夢の底だとして

【第116作】ドブネズミアクターズ

【第117作】吉田シリーズ

【第118作】やきにくや

【第119作】Seetate

【第120作】注文はゴリラだな?

【第121作】案件:RoomNo666

【第122作】Colour My Fate

【第123作】クロの棺桶

【第124作】コロッケシリーズ

【第125作】カズマと久我山の奇妙な廃校探検

【第126作】おつきさま

【第127作】秒針は夢をみる

【第128作】.flow(ゆめにっき派生)

【第129作】ハクセンマッカ

【第130作】魚肉シリーズ

【第131作】メリアの箱庭

【第132作】トロールフェイスシリーズ

【第133作】SPIEGEL EI

【第134作】死人

【第135作】かわいそうなレイナちゃん

【第136作】スイカは何処へ消えた!?

【第137作】いずれまた森になる

【第138作】FALSE

【第139作】ツガイドール

【第140作】奈落ヘト至ルユメ

【第141作】ゆりかごの夢

【第142作】クリスマス☆ナイト

【第143作】青鬼

【第144作】裏道のサーカス

【第145作】ダークハーフ

【第146作】死ンデル嬢と魔法使い

【第147作】セブンテットクロス

【第148作】ムスコを喰らうサトゥルヌス

【第149作】Farewell(ゆめにっき派生)

【第150作】脱出ゲームあいうえお順巡りツアー

【第151作】UTOPIA

【第152作】何も事件は起こらなかった
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今までにアップした実況シリーズを書き起こします

八年間ほど実況してるのでかなりの数です

part4以上のだけをまとめてあります

ご覧ください



【第1作】満月の夜の姫

全10part:初実況の作品です。かなり実況が不慣れなのでオススメは出来ません。ゲーム内容は妖怪が住んでる洞窟での物語。化け猫のタマが可愛いです。

【第2作】四次元の恋人

全7part:ゲーム自体は面白いのに実況が慣れてないのが勿体ない。こちらの作者さんのゲームはこの後もちょいちょい実況します。一番好きな作者さんです。

【第3作】街角探偵の推理ファイル

全16part:本格派推理ゲームでした。こういうゲームはまたやりたい。途中で一年くらい期間空いたパートがあるので、後半は多少実況慣れてるかも。

【第4作】勇者か魔王

全81part:僕の実況で一番part数の多いシリーズです。作者さんから動画にコメントを貰ったり、思い出深い作品です。長いので全部見るのは苦行かもしれませんが、僕の実況の成長を見たい方にはオススメです。

【第5作】難問案内&奇問案内

全10part:どっちの作品も途中でギブアップしてます。僕の頭の悪さを見続けるだけの動画です。来るコメントも悪いコメントばかりで、当時は心が折れそうでした。なのでオススメは出来ないですね。

【第6作】学校のかいだん

全part6:僕の実況で一番再生数が伸びたシリーズ。part1は今現在で60万再生です。いまだに何で伸びたのか分かりません。自分的には恥ずかしくてあまり見られたくないシリーズ。リアクションは良いけどちょいちょい言ってることがサブい。それは今も同じかもしれないけどね。

【第7作】コレクト

全16part:この辺りから実況に慣れが見えてきて、人に勧めてもいいかなって内容になってきました。このコレクトというゲーム自体もとてもセンスの良いゲームなので、ぜひ見てほしい。初めての追いかけられ系ゲームでもあります。

【第8作】Gravity Master

全10part:この時にはもう今の喋りや今の声のトーンとほぼ同じになったと思います。序盤グダグダですが、そこを耐えれば面白い実況だと思います。実況向きのゲームだったと思う。こういうパズル系のゲームもまたやりたい。

【第9作】はーと・いんざ・はーと

全16part:四次元の恋人と同じ作者さんのゲームです。めっちゃ面白いゲームです、最近プライベートでもう一回プレイしました。ほどよい下ネタと絵柄の可愛さが素晴らしい。

【第10作】Slicerix

全9part:パズルゲームです。やってる側の楽しさが見てる側にも伝わるかがちょっと不安な作品。ひたすらブロックを切るので、爽快感があります。

【第11作】カナミロボット

全17part:パッと見はエロゲーっぽいですが、実際はしっかりとした内容のゲーム。カナミロボットという存在が一人の人間を少し成長させる物語。主人公の絵が僕に似てます。

【第12作】幻のホンシメジ

全9part:こちらも四次元の恋人の作者さん。アクションゲームです。アクションのシリーズはこれが初かも。苦戦はしてますが絵柄が可愛いので楽しい。

【第13作】ゆめにっき

全26part:初見のゲームしかやらないと決めてたんですが、どうしてもこのゲームはプレイしたくて、やりました。改めてゆめにっきの世界観が好きだと再認識しました。これをきっかけにゆめにっき派生作品も次々とプレイしてます。

【第14作】まどろ夢(ゆめにっき派生)

全11part:早速、派生作品ですね。本当は先にアライブアローという派生作品をプレイしたんですが、そっちはpart3以下なので紹介を省きます。こちらのまどろ夢という作品はゆめにっきの派生作品の教科書のような内容でした。無駄な装飾が何も無くてゆめにっきの世界観をそのまま別に再現した感じ。ゆめにっき愛を感じます。

【第15作】しょぼんシリーズ

全24part:こちらは問題作ですね。後半は同じステージの同じ場面を永遠とプレイしてるという、とにかくゲームの鬼畜さを伝える実況になりました。あまりオススメは出来ませんが、僕の諦めない不屈の心が見たい方は、見てほしい。

【第16作】村雨

全23part:修学旅行で人が死にまくるホラーゲームです。これをきっかけにホラーゲームやるのが増えたかなと思います。村雨のお陰でホラーに慣れたと、この時言ってたんですが、今になってみると全然慣れてなかったです。あと大喜利動画を始めるきっかけにもなりました。僕の初の大喜利動画が見たい方は村雨の再生リストをご覧あれ。

【第17作】Ib

全31part:ゆめにっきと同じように、初見じゃないけどプレイしたくて始めたシリーズです。にも関わらずバージョンアップされてて途中から初見のゾーンに入り、めっちゃ怖かったです。結構な数の絶叫をしたと思います。絶叫好きな方はぜひ見てね。

【第18作】Crow in Hellシリーズ

全20part:こちらも初見じゃないシリーズです。イライラ棒的なアクションですね。結構面白い内容になってると自分では思うんですが、当時びっくりするくらい再生数が伸びなかったシリーズです。本人だけは気に入ってる。

【第19作】Records

全23part:リクエストをもらって、プレイしたゲームです。日常の音を集めるという内容。すごく心に残ってます。物語の面白さももちろんですが、癒し要素がとても大きいゲームだったと思います。またやりたいな。

【第20作】フラスコのゆめ

全17part:とにかく怖かった、という記憶がある。雰囲気や絵柄がお洒落なぶん、怖さもじっとりと染み込んでくる。そういえば続編やろうと思ってたんですが、タイミング逃して結局やってない。なんか申し訳ない。

【第21作】ごめんください

全4part:このシリーズは僕の動画を見たことない人に勧めるには一番かもしれない。短編ってのもあるし、何も起こらないと見せかけてからの一気に恐怖に包み込む感じとか、実況的にすごく良い。僕の絶叫も響き渡ってるし。オススメ。

【第22作】Whodunit

全4part:推理ゲームのつもりでやったらギャグゲーで、なんじゃこりゃーって思ってたらやっぱり推理ゲームで、でもなんだかんだギャグゲーで、とにかく無茶苦茶でした。

【第23作】わたしのゆめはいじょうです

全6part:心理テストのような不思議なゲーム。選んだ選択肢によってタイトルの意味すら変わってくる。ホラー要素もあり、良い実況になってると思います。オススメです。

【第24作】アキトDATE~凶行の違和感~



全20part:ミステリーが好きなので選んだゲームですが、頭の悪さが目立ってると思います。良い推理もまったく出来ず、グダった部分が多いかなー。

【第25作】友愛

全8part:可愛らしい絵とホラーのギャップが凄いです。今見るとめっちゃ怖いので当時なんでプレイ出来たんだろう、って思いました。今だったらギブアップしてます。ホラー好きには楽しめる内容です。

【第26作】ボロ

全7part:ゴミが主人公のお話。世界観が可愛らしくてお気に入りのゲームです。コレクトと絵柄や雰囲気が似てます。これもオススメ。

【第27作】暗い森の館

全4part:ボイス付きのホラーノベル。めちゃくちゃ怖いし、めちゃくちゃ絶叫してる。こちらもホラー好きにはだいぶオススメ。

【第28作】花ときのこの物語

全13part:四次元の恋人の作者さんのゲーム。相変わらず絵が魅力的。パズルゲームっぽい内容ですが、同じような発想のゲームはあまり無いかも。皆にオススメ。

【第29作】どうぶつ達の森

全22part:タイトルだけ見ると可愛いゲームなのかなーって感じしますが、ガッツリとホラーです。謎解きなどが多めかな。正統派なホラーアドベンチャーゲームだと思います。

【第30作】人間ぐるみ

全16part:不思議なノベルゲーム。空気感を楽しむ作品だと思います。万人受けでは無いですが、ハマる人もいるはず。

【第31作】Doiga01

全6part:四つの短編ゲームが詰まってる作品。それぞれジャンルはバラバラなのに全部アホなゲームってのが最高ですね。実況向きな内容だと思います。オススメ。

【第32作】勇者御一行様殺人事件

全8part:謎解きというジャンルになるのかなー。勇者を倒すためにスライムが罠を仕掛けていくんですが、わかりやすく例えるならピタゴラスイッチみたいなゲームです。とにかく難しいのでグダグダ感もありますが、その試行錯誤を楽しんでほしい。これもオススメ。

【第33作】償いの時計

全5part:人を殺してしまった過去を正すゲーム。こちらも試行錯誤する姿を見てもらうゲーム。どう頑張っても結局殺してしまう、ってのが理不尽で面白い所ですね。短いシリーズなので見やすいと思います。またまたオススメ。

【第34作】黒猫のK

全6part:これは癒しと恐怖が同時に存在してる作品ですね。物語の分岐によって完全に雰囲気が変わります。なのでシリーズ後半から一気に違う世界観になるのが見所。オススメばっかりになってしまいますが、これも本当にオススメ。

【第35作】シナマサ

全4part:雰囲気が凄いお洒落なゲームで、なんの説明も無いまま淡々と進んでいく感じとか、意味のわからなさが凄く好きです。この頃の僕の実況は良いゲームしかしてないですね、もちろんオススメ。

【第36作】ワタシノホネ

全5part:ホラーパズルゲームです。ちょい失礼な言い方になってしまうが、ここに来てやっと万人受けしない作品がきましたね。これはあまりにも雰囲気が不気味過ぎて、ホント怖かったなぁ。骨を押すパズルっていう趣味の悪さがポイントですね。怖いもの見たさでご覧ください。

【第37作】ミンゴドンゴドナ

全12part:激シュールノベルゲーム。これも万人受けではないなー。とにかく滅茶苦茶すぎるんです。変なゲームいっぱいやってきましたが、間違いなく歴代で一番頭のおかしいゲームです。「ニジマスパーティ!」って急に叫んだりするんです。意味わからないでしょ? この意味のわからなさはある意味見てほしい。てかツッコミ頑張ってるから普通に見てほしい。一応オススメ。

【第38作】夢数(ゆめにっき派生)

全4part:僕はゆめにっき中毒なのでちょいちょいゆめにっき派生をします。ゆめにっき派生作品にしては短いので見やすい作品だと思う。

【第39作】ハルキゲニア(ゆめにっき派生)

全20part:さてさて、こちらは長いですねー。やってる本人としては長いほうが世界観に浸れて楽しいですがね。ゆめにっき好きな人なら確実に楽しめるとは思います。

【第40作】クサリモノ

全9part:セーブデータが腐ってしまう、という今までに無い発想のノベルゲーム。世界観をじっくり楽しむタイプなので万人受けでは無いです。淡々と読書するように物語を楽しめる人にはオススメ。

 

 

 

 

次の記事に続きます→http://ameblo.jp/geinin0924yukke/entry-12257751620.html

 

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