阿部雅龍の肩書が「夢を追う男」の理由
阿部雅龍が冒険をして冒険を伝える理由


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$夢を追う男 ~次の夢の実現へ~
1分で分かる:阿部雅龍の冒険
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秋田さきがけ新聞 2013年3月18日


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朝日新聞全国版 2015年11月18日


$夢を追う男 ~次の夢の実現へ~

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『次の夢の一歩』KADOKAWA

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東京・浅草で冒険のトレーニングを兼ねて
人力車会社・壱(いち)の人力車夫として活躍中。
料金:40分1人5000円 60分1人8000円等 
予約・問い合わせはrickshaw.garyu@gmail.com
冒険中は返信できない事もあります
 




2015年のカナダ北極圏単独徒歩750kmで
母校・国立秋田大学の学生達と冒険を共有するプロジェクトを実行しました
https://www.facebook.com/northpole.akita

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2016-05-23 09:13:17

【事務局投稿】 阿部さんの冒険も一段落、、お疲れ様です!! ----- 79日目 15k...

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【事務局投稿】 阿部さんの冒険も一段落、、お疲れ様です!! ----- 79日目 15km -7℃ 「人生は長くない」 深夜1時に出発。そよ風が吹いていて心地いい。日本に帰ったら暑さに対応するのが大変そうだ。 膝まである雪を掻き分けて歩く。もう1週間歩けば遠征終了だ。そう思うと深雪も噛み締めるように歩ける。 内陸を越えてフィヨルドの末端にあるキャビンへ。 このキャビンはまた訪れたかった。何よりも景色が良い。フィヨルドを見渡せる。夏になれば完全に海水面になって漂う流氷が見えるだろうし、雪もなくなりキャンプファイアでも囲んだら楽しいだろう。直ぐそこに川もある。この地域は寒いので夏に蚊はいないので快適だろう。 ここで二泊してカナックへ戻る。ライフルの試射や装備の手入れをする。 ここに来たからと言って何がある訳ではない。誰かがいる訳でも美味しい食事やお酒がある訳でもない。ただ、この遠征の最後に岩に腰かけて美しい景色を見ながら独りでコーヒーを飲みたかった。 冒険の事、日本の事を考える。帰国したら直ぐに次の夢の実現に向けて動きたい。人生は長くない。時間はアッとおう間に過ぎる。僕らは直ぐに年老いて次の世代に引き継ぐ時が来る。第一僕らはいつ死ぬか分からない。 今回も今までの冒険でも何度も死ぬかと思ったけど、僕はまだ生きている。 生きている内は挑戦し続ける自分でありたい。 ポケットに手を突っ込んで歩く。目の前に広がる青空のように強く優しくなれたなら。 #人力チャレンジ応援部 #阿部雅龍 #夢を追う男

夢を追う男 阿部雅龍さん(@masatatsu_abe)が投稿した写真 -

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2016-05-20 10:14:15

【事務局投稿】 78日目 12km -5℃ 夜11時半に歩きだす。以前も歩いた事のある内陸...

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【事務局投稿】 78日目 12km -5℃ 夜11時半に歩きだす。以前も歩いた事のある内陸へ。ここでは多少の氷河歩きもある。積雪期が終わり、融雪期が始まっている。所々に地面が見え、春の訪れを伝えるスズメ位の大きさで白と黒のツートンカラーの鳥がさえずっている。 ここから川床をソコウ(上流に向けて歩く事。変換できず)していく訳だが、途中池になっている所もあるのでこの時期は踏み抜かないように気を付けなければいけない。 氷河で出来た崖の横を歩く。雪が深すぎてスキーが役に立たない。スキーを外して歩くと何とサイ-ディープ(太股まで埋まる事)。ソリを引いているので堪える。 グッと力を入れたらスキーポールが"割れた'。ポールは現地の人から新たに購入した物でお古である。金属製だと思っていたが繊維質の素材であったらしく、その為に縦に細かく割れた。割れたのは15cmほどなので当て木をすれば多少は使えるようになるかもしれない。 氷河湖がクレーターのように穴を空けている。安全な所から見ている分には驚愕の景色であるが、滑って落ち込んだら這い上がれない。余り近付かないように堪能する。 このルートは夏にトレッキングルートとして歩いたら楽しいだろう。温暖化を逆手にとってグリーンランド沿岸部夏期徒歩縦断と言うのも面白いだろう。氷河が沢山あるのでウォーターソースには困らないだろう。 #夢を追う男 #阿部雅龍 #人力チャレンジ応援部

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2016-05-19 22:14:12

【事務局投稿】 76日目 17km-7℃ 夜に歩いて昼に寝ているが白夜の太陽はテントを照...

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2016-05-17 10:14:08

【事務局投稿】 あと二週間! いつのまにか投稿が日課になっていたので少し寂しくもあります...

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【事務局投稿】 あと二週間! いつのまにか投稿が日課になっていたので少し寂しくもありますね。 ------ 74日目 9km -2℃ 夜11時。再びカナックの町を出て歩きだす。まだ氷のあるフィヨルドの中へ歩いて行く。2週間歩いて日本に帰る。 海氷までこちらで友人になったクロアチア人の写真家が同行して映像をドローンで撮影してくれた。彼は来年南極点まで単独徒歩する予定がある。お互いに色々な事をマネージ出来れば南極へ行けるだろう。 「南極点で会おう!」 と約束して別れる。 もはや日中はプラスまで上がるようになってきた。日光で雪が溶けて夜には凍るので雪の密度が高く随分と歩きやすくなった。 氷の割れ目は少しだけ拡がっていて2mほど。氷の割れ目というのは登山でいう雪庇のようになっている。割れ目の近くも氷が薄いので踏み抜く可能性が高い。それを避けるには3mは飛ばないと行けない。 3mは通常なら飛べるが、雪の上と重いスキーブーツ着用という条件下ではギリギリ飛べるか飛べないかだろう。 もう暖かい時期だし海に落ちても瀕死にはならないだろうが落ちないに越した事はないだろう。 ソリを薄氷の上に乗せて、それを踏み越えて渡る。この方法でも越えるのが不可能なら場合は割れ目に沿って歩き続ければ場所によっては狭くなっているので、そこを渡るという方法もある。 今回も割れ目を沿って渡れそうな幅の割れ目を探したのだ。見つかるまでは永遠と割れ目に沿って歩く事もある。 #夢を追う男 #阿部雅龍 #人力チャレンジ応援部

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2016-05-16 09:08:30

【事務局投稿】 67日目の記録です! ----- 67日目 シオラパルク滞在 「南極点...

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【事務局投稿】 67日目の記録です! ----- 67日目 シオラパルク滞在 「南極点まで歩く男性との邂逅」 夜の9時にドアを叩く音がした。子供たちがこの時間にも来るようになったかと思ってドアを開けると、欧米の男性が立っている。見知らぬ男性だ。 彼は「1日だけここに滞在している。そしたらたまたま君が滞在しているというのを日本の友人から聞いてやってきたんだ」と言うので、中に入って貰う。 彼はヨーロッパの小国の出身の34歳。プロの写真家映像家である。彼の友人は僕の知人ではないが、僕の事をテレビで見て彼に連絡をくれたと言う。 話すうちに彼も2017年の南極点単独徒歩到達を目指していると言うので驚いた。彼はノーマルルートのフルディスタンス(正式に南極点まで歩いたというには陸の端から南極点まで歩く必要があり、それをフルディスタンスと言う)であり、僕とルートは違うがこんな世界最北の村で年齢が近くて南極を目指す人間に会うとは思わなかった。 彼も僕と同じくSONYにサポートを受けているというのでそれも盛り上がった。彼は映像家であるのでその能力を活かせば企業にアプローチが出来るだろう (現代は[いや実は過去もそうだと思うが]冒険をする能力だけでダメで、冒険以外の社会的にアプローチできる特殊スキルがあるのが好ましいと僕は考えている) 彼も母国では子供達に講演会をしているというし映像を活かすというも似ていて近親感を覚え、お互いに話が盛り上り夜中まで話した。 白瀬中尉の事を話すと「そんな偉大な日本人がいた事を知らなかった。世界に知らせるべきだ」と彼も言う。植村直己さんの事も「最も偉大な冒険家の一人だ」と賛辞していた。 彼は世界中をあらゆる手段で旅をして、それを伝えている。 お互いに似ているね、と話す。僕にとっても嬉しい事である。今まで日本で冒険分野の人達と話して来たが、僕の考えを理解できる人はいなかった。それに孤独を感じていた。僕なりに世界を見てきて、その他の種々の経験から俯瞰的に判断しているつもりなのだが。理解されずに孤立する傾向がある。 だが、こうして世界を股にかけて活躍している彼とこうして意見が合致して話せる。素晴らしい友人を得た気分だ。 彼と南極で会えるかもしれない。 色々とトラブルがあるがそれにより得ることも沢山ある。失敗を悪く捉えすぎる必要はない。結局その場その場を楽しく過ごすように努めれば幸運に転じる事もある。 #人力チャレンジ応援部 #阿部雅龍 #夢を追う男

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2016-05-10 19:13:54

【事務局投稿】 これも温暖化の影響なのでしょうか。 数年前からそこまで騒がれなくなったと...

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【事務局投稿】 これも温暖化の影響なのでしょうか。 数年前からそこまで騒がれなくなったとか思っていたけど、自然には影響でてますね。 ---- 66日目 シオラパルク滞在 去年と今年の海氷状態比較。上が去年、下が今年(5月3日同日比較) 黒い部分が海、白い部分が氷と思って貰いたい。これだけを見て貰っていても今年がいかに氷が無いかという事が分かるだろう。 この日の前日にカナックの町の近くで幅30km近い氷盤が1日で流れてしまった事もある。氷は溶けるというより正確には外海に流出していると言った方が正しい。その為、氷がある程度厚いところでないと海氷上ではキャンプも出来ない。寝ている間に氷が割れて潮の流れで外海に流されるという事も起こりうる。そうなると流氷の上に取り残され、氷が溶けるまで当てのない絶望的な航海に旅立つ事になる。 2月初頭に衛生写真で見る分には氷の状態は良かったのだが、やはり今年は解氷が特別に速いとしか言いようがない。 ここからカナックへ戻るにもボートかヘリでしか行けない。通常、5月なら歩いて戻れるのだが…。 #夢を追う男 #阿部雅龍 #人力チャレンジ応援部

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2016-05-10 10:32:12

【事務局投稿】 65日目 シオラパルク滞在 シオラパルクでは家を借りて滞在しているが、い...

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【事務局投稿】 65日目 シオラパルク滞在 シオラパルクでは家を借りて滞在しているが、いつも来客がある。僕の家は子供たちの溜まり場になっている。 白夜で1日中明るいので夜の9時にいきなり遊びに来たりする。深夜までいる。 子供たちは可愛いものだが、こっちの子供たちはヤンチャでその辺の物を触りまくり壊したり(今も家にいる。もう4時間も平日なのに、ていうか学校行かないの?)、なかなか元気だ。 借りている家にはトイレがなくポリバケツにするこちらではよくあるタイプなのだが、トイレをしていると確実に覗きに来る。 写真の子達は可愛いお客さんだが、彼女たちもかなりオテンバ。どういうプレイか分からないが、自分の足の指をオレに舐めさせようとする。女性の足を舐めるという行為は嫌いではなくむしろ好きな方なのだが、子供の足は勘弁して欲しい。デーマ(終わり)と言って全力で拒否するのだが、とにかく諦めない。 村の人は猟か漁で留守にしている事が多いので寂しいという部分もあるかもしれない。 村にいると子供たちの対応で1日が終わる事も少なくない。 #人力チャレンジ応援部 #阿部雅龍 #夢を追う男

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2016-05-09 07:44:30

【事務局投稿】 64日目 シオラパルクへボートで移動。 写真 ボートに一緒に積み込まれる...

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【事務局投稿】 64日目 シオラパルクへボートで移動。 写真 ボートに一緒に積み込まれる犬たち 山小屋で地元民達と一晩を過ごす。言葉はあまり分からない物の理解しようとして必死に聞けば相手もその心は分かってくれる。 潮の流れも速く、歩くには危険すぎるというので多少のお金を払ってシオラパルクへのボートに乗せて貰う。ボートの運転はヌカッピヤング(こっちの名前、本当に覚えづらい)というベテランハンターだ。途中、霧がかかって周囲が何も見えなくなったが太陽の方向を元に寸分違えずに北進できる勘の良さはさすがとしか言いようがない。 2時間のボートトリップだが、暖かくなっきたとは言え、ボートの上で動けずに風に吹かれると顔の皮膚の感覚がなくなってくる。 小型のボートは5人の乗客と12匹のソリ犬が乗っている。犬は狭いスペースに折り重なるように乗っていて苦しそうだ。少しでも吠えようものなら棒で手痛く叩かれる。犬の従順な目を見ていると可哀想な気がするが、こちらの犬は使役用でありペットではない。だから決して彼らは犬に甘い顔をしないし撫でたりもしない。僕も叩いたりはできないが、彼らの前では犬を撫でない(見てない所でこっそり撫でる)。郷に入ればなるべく郷に入る。 ボートから氷の様子を伺う。氷の溶け具合に驚愕する。とても歩ける状態ではない。そもそも氷がないのだ。 シオラパルクでは村人が挨拶に来てくれる。すっこり顔なじみである。僕はアーベック(現地語でセイウチの意味)と呼ばれている。苗字が阿部だから。僕も覚えて貰うために自己紹介の時に、「名前はセイウチ、オゥオウ(セイウチの鳴き真似)」とするので一発で覚えてくれる。村を歩くと僕を見た子供たちはオゥオウと声を掛けてくる。問題は相手が一発で覚えられるのに、こっちは相手の名前が覚えられないという事だ。 ここから残りの時間どこを歩けるだろうか?それとも今年は歩ける所なんてないのだろうか? 少しリスクを取ってでも歩ける所があるなら歩きたい。 #夢を追う男 #阿部雅龍 #人力チャレンジ応援部

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2016-05-08 10:00:46

【事務局投稿】 62日目 20km -20℃ 写真 深夜1時の夕焼け カナックの町に2日...

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2016-05-03 11:25:01

【事務局投稿】 過酷な環境。僕だったら数時間でも耐えられないかもしれない、、がんばれ、、!...

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【事務局投稿】 過酷な環境。僕だったら数時間でも耐えられないかもしれない、、がんばれ、、! ------- 59日目 20km -5℃ ここ何日間か悩んでいた。歩くことには歩いていた。でもそれは強制的に身体を動かしているようなものだった。 テントのポールはまた折れた。もうポールの修理予備が残っていない。折れてない物の亀裂の入っている部分もある。次に壊れたらどうしようもない。強い風の吹かないことを祈りながら眠る頼りなさ。 やけに雪が降る。一晩で50cm積もった日もあった。テントが雪の重さでで潰れないように何度も起きて雪を落とした。 その積雪のせいでソリが全く進まない。ソリがなくても膝まで埋まる雪の中を歩くのはキツい。 どうやら目標としている1200kmは"相当に"難しい。まだ半分近く残っている。海に落ちる前は距離も順調に伸びていて余裕で達成できるつもりだった。今はその余裕はない。 達成できなかったら、応援してくれる皆様にどんな顔をしたらいいかずっと悩んでいて落ち込んだ。 海に落ちて死にかけても僕の精神は折れなかったが、この時がこの遠征で一番辛かった。 ポールの修理もあったので、また狩猟小屋に泊まった。深夜に来客があった。現地の家族が犬ゾリでやってきた。 僕はそんなにイヌイット語が話せる訳ではないから、相手に警戒させたり気苦労させないかと心配だった。そこで、まずは小さい息子さん二人と達と仲良くなった。彼らをイヌイット語の先生にして単語を教えて貰う。僕の発音はまだ上手くない。それを子供達が何度も言いながら教えてくれる。それを見て親御さん達が笑う。こうなれば打ち解けたも同然だ。 子供達はめげずに何度も教えてくれる。グヤナッカ(有難う)というと喜んでもっと教えてくれる。子供達は元気をくれる。子供達はめげない。子供達の目は輝いている。 子供達が笑顔の社会は良い。この笑顔を見るとなんか希望が湧いてくる。 僕も子供達のように希望を持って笑顔で楽しまなきゃ。 僕も皆と同じく弱い人間だから、出来るか分からない事で悩んでいたんだ。 でも、もう大丈夫。毎年、自分にとって限界ギリギリの目標を立てて遠征をしているからキツくなるのは分かっていたんだ。 僕にいま出来る事を出来るだけする。結果は後からついてくる。分からない事を悩んでも仕方ない。楽しもう。 #夢を追う男 #人力チャレンジ応援部 #阿部雅龍

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