気象庁が12月20日に発表した海氷の分布図からは

 

平年並みあるいは少し早いペースで流氷分布が拡大しています。

 

サハリン東岸の流氷分布は、その南端がテルペニア湾南端の

 

スヴォドーヌイ岬の沖を超えアニワ岬に迫っています。

 

http://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/shindan/c_1/okhotsk_anal/okhotsk_anal2.html

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