エルデシュ 受験診療所 学道舎

カテゴリー 我孫子 塾

崖っぷちからの大逆転合格

ようこそ第一志望合格率100%の学道舎へ

月桂冠を目指して

塾生親子はもちろん、当校と僅かでも接点のある人はこのブログにアクセスしないで下さい。16.02.22.22.47

塾頭 森達志

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塾生の一般入試における典型的合格パターン 数字は入試直前最後の偏差値

Vもぎ偏差値53 → 東葛飾高校 
Vもぎ偏差値54 → 東葛飾高校
Vもぎ偏差値56 → 東葛飾高校
Vもぎ偏差値57 → 東葛飾高校
(文系)偏差値40台 → 明治大学
(理系)偏差値40台 → 東京理科大学
(文系)偏差値50台 → 上智大学
(文系)偏差値50台 → 国際基督教大学
(理系)偏差値50台 → 慶応義塾大学
(理系)偏差値50台 → 早稲田大学

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「講師の平均偏差値は74」

当校講師の主な進学先 博士号取得者3名

東京工業大学大学院
お茶の水女子大学大学院
名古屋大学大学院
早稲田大学大学院
一橋大学大学院
慶応義塾大学大学院
東京大学大学院

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対象学年 小4~高3 

小4 火・木 17:30~
小5 月・水・金 17:30~
小6 火・木・土 17:30~
中1 月・水・金 19:40~
中2 月・水・金 19:40~
中3 火・木・金 19:40~
高1 月・火・木 または 火・木・土 19:40~
高2 月・水・木・土 19:40~
高3 月・火・木・土 19:40~

当校は生徒が部活を思う存分できるように開始時刻を遅くしてあります。

何か知りたい人はこちらをクリック

繰り返される中学受験高校受験の合格実績

市川、茨城高専、浦和明の星女子、江戸川学園取手、お茶の水女子大学附属、木更津高専、共立女子、慶応義塾大学志木、香蘭女学校、芝浦工業大学柏、渋谷教育学園渋谷、渋谷教育学園幕張、巣鴨、専修大学松戸、土浦第一、東京工業大学附属科学技術、東邦大学付属東邦、東洋英和女学院、豊島岡女子、東葛飾、県立船橋、早稲田実業、早稲田大学高等学院、早稲田大学本庄高等学院、他

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メールアドレスは gakudosha@gmail.com です。

「このブログのテーマは問題提起」

伸びる生徒(偏差値の高い生徒)ほど問題意識が高い

ネット上には、最初に私が作って生徒や保護者にあげたブログが20くらいあります。

「この記事は表示できません」はこちらをクリック



生徒の学習指導が最優先ゆえに、突然の訪問は固くお断りします。
また、突然の電話には出ることはありません。
電話が必要な場合は予めメールで用件をご連絡下さい。
折り返し電話に出られる時刻をご連絡します。
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この世で命より大切なものはありません。

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いじめられているあなたへ

いじめに遭った時によくあるのが環境を変えようとして転校する愚行です。

愚行と明記したのは、転校先でまたいじめに遭う確率が高いからです。

初めの学校でいじめに遭っていたのは原因はなくても理由があったはずです。

いじめの加害者たちはその理由に目をつけていじめを始めているのです。

自分には何も悪いところはないと思っても、加害者たちには彼らなりの論理があるのかも知れません。

もちろん間違った論理ですよ。

加害者たちがどれだけ間違っていても、自分だけがどうしていじめの標的に選ばれたのか、冷静に振り返って下さい。

いじめの標的にならなかった同級生と自分の何が違うのか、それをきちんと分析してみて下さい。

何か理由があるはずです。

その理由を抱えたまま転校しても、あなたは何も変わっていません。

転校先でもあなたはいじめの標的になる理由があるのです。

それは成績が上がらないからと転塾するのと同じです。

成績が上がらない原因は自分自身にあるのに、塾のせいにして辞めて行きます。

自分は何も変わっていません。

だから、新たに通い始めた塾でも成績が上がらないのは当然です。

自分を変えてみませんか?

いじめの標的にならない自分に変えてみませんか。

自分を帰るのは嫌ですか?

自分を変えるのは怖いですか?

天秤にかけてみましょうよ。

いじめられるのと自分を変えるのは、どちらが怖いですか?

自分を変えようとせずにいじめられ続けるのと、自分を変えていじめられないのでは、果たしてどちらが楽ですか。

人間の価値は他人が決めます。

他人が判断します。

自分が自分のことをどう思っていても、それは何ら意味がないのです。

あいつをいじめようと他人が判断したら、自分の意思とは関係なしにいじめの標的にされてしまうのです。

嫌ですよね、怖いですよね。

そんなことが毎日続いたら、本当に辛いかも知れません。

だから、そこから抜け出すために自分を変えましょうよ。

いじめの標的にされない自分を作りませんか。

最後に、いじめに遭いやすい生徒のタイプを書いておきます。

・みんなと特徴的に違う、外見のみならず内面も

・おとなしい、口数が少ない

・弱い、つまらない奴

・良い子、まじめなだけ

・母親がまじめなだけ
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「学年1位を取るいじめの犯人」

「成績が良い訳ではない上にいじめに遭っている生徒」

どちらが大切でしょうか。

立場によって見方は変わるでしょう。

では、塾の立場ではどちらが大切な生徒でしょうか。

一般には絶対に前者でしょう。

宣伝に使えますからね。

しかし、当校の方針は一般の塾の180度逆を貫くこと。

過去の事実を書いておきます。

ある時、我孫子中学校におけるいじめの存在を具体的に知りました。

何と被害者は当校の塾生でした。

一姫二太郎の一姫。

さらに加害者の一人も当校の塾生だったのです。

一姫二太郎の二太郎。

彼は学年1位。

それに対して被害者は中位の成績。

困ったか?

困りませんよ。

当校の方針は明らかですから。

学年1位の生徒であっても犯罪者です。

許せません。

だから、消えてもらいました。

強制的に辞めさせるのではなく、自主的に辞めるように仕向けました。

これが決して譲ることのない当校の方針です。

ただし、考えてほしいことがあります。

いじめについては「いじめられる側に罪はない」と理想論を唱える者が絶えませんが、私はそうは思いません。

考えてみて下さい。

同じ場にいて、いじられる者といじめられない者に分かれますよね。

自分はいじめられても、同じ場にいていじめられない者がいるのです。

おそらくはいじめられた者は被害者意識が先立つので、自分が悪いとは絶対に思わないでしょう。

それでも、なぜ自分だけがいじめの標的になったのか考えてほしいところです。

いじめられる者には標的となる理由がないでしょうか。

繰り返しますが、被害者意識が先立つと盲目的になって反省はしません。

いじめの標的になることは身に覚えがないと言うでしょう。

果たしてそうなのでしょうか。

何らきっかけがないのにいじめが始まるのでしょうか。

三十数年間様々な生徒を見て来て感じているのは、いじめられる者には理由があるということです。

原因ではなく、理由です。

それは性格の欠点。

過去に私が接して来たいじめに遭っていた生徒に共通してあるのは、もしも私がその場にいたら先頭に立っていじめていたかも知れない性格の欠点がある事実です。

十人十色ですから、性格も様々。

多くの私立の中高が生徒募集に際して使うキャッチフレーズの一つが「個性を伸ばす」です。

これが間違いです。

これは性善説に基づく、否、性善説を利用した宣伝文句。

冷静に考えましょう。

個性は全て正しいのですか?

ピンクモンスターはどうですか。

豊田真由子の絶叫は個性ですよ。

あれは正しいのですか?

妻の出産入院中に不倫していた宮崎謙介。

あれも個性です。

正しいのですか?

個性には価値のあるものと価値のないものがあります。

個性とは必ずしも善を意味する訳ではなく、価値のない個性があることを決して忘れてはいけません。

同じ場にいながらいじめの標的にされる生徒と標的にされない生徒の差は個性の違いです。

間違った個性のある生徒がいじめの対象になると私は感じています。

くれぐれも私はいじめに遭う生徒を非難している訳ではありません。

いじめに遭いたくないならば、いじめの標的にされたくないならば、自分の間違った個性、即ち欠点を直しましょうと言っているのです。

先頭に立って私がいじめるかも知れないと上で書きましたが、そう思える生徒の共通点はコミュニケーション能力の劣った性格です。

見苦しい性格です。

社会が必要としない性格です。

例えば、おとなしい生徒、無口な生徒。

今は自動車メーカーの開発部門にいる教え子が講師をしていた時に、ある学年は誰一人彼に対して全く反応しませんでした。

「どうして話さないの!?」

彼は生徒たちの愚かさに怒っていました。

ちなみに彼は一姫二太郎の二太郎。

三十数年間の指導で唯一まともだった一姫二太郎の二太郎です。

初めは明らかにバカでしたが、縁あって私のところで成長してくれて最終学歴は早稲田大学大学院理工学研究科修了。

自分が伸びたから、伸びようとしていない生徒たちに腹が立ったのでしょう。


彼から見れば、あの場にいた生徒たちは全員がクズ。

誰一人として社会が必要としません。

相手が話しかけても返事すらしない姿勢は正しいのですか?

そんな個性に価値があるのですか?

反応しないのは人間として最も無礼です。

多くの場合、親は子供の外の顔を知りません。

親も性善説で自分の子供を見ています。

自分の子供は悪くないと信じて疑いません。

ですが、どうして自分の子供だけがいじめの標的になったのか、その理由を冷静に考えて欲しいと思うのです。

人間が人間である以上、いじめはなくなりませんよ。

大人の世界もいじめだらけです。

だから、いじめの標的にならないように性格を変えたら良いのです。

価値のない個性から価値のある個性に変えたら良いのです。

見ている者がイライラさせられる性格、それを直すべきです。

自分は悪くないなどとは絶対に思ってはいけません。

つべこべ抜かさずに「直せるものはさっさと直す」、それがいじめの標的にならない、社会が必要とする人間になる、その第一歩です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

↓はお母さん方からの反応

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おっしゃる通りです。
いじめる方、いじめれる方、紙一重でその間違った個性が引き起こすものと思います。
面倒くさい手のかかる性格の人は社会では必要ありません。
直せるところは子どもだけでなく大人である自分もさっさと直したいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

物事の原因は必ずあること。それに気づけるように、どんな時でも常に自分を省みる姿勢はもっていないといけないと思います。そして、変える必要のある事はさっさっと変えてしまう事を心がけます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私自身も中学の時に経験があります。集団心理とは怖いものです。おっしゃる通りいじめる方が悪いだけとは限りません。いじめられる方にも必ず原因があるはずです。その事を子供達には知っていてほしいですし、いつも顔を上げて胸張って行動出来る事なのか?それともコソコソと行動してる事なのか?コソコソしなければいけない事は辞めて、堂々といつでも誰に対しても顔を上げて胸張って生きていってほしいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾長のおっしゃる通り、いじめの標的にされる生徒には間違った個性があります。息子の話しかけても返事すらしない姿勢を持つ個性に価値などありません。
親が気付けない子どもの欠点を教え、人間教育を最優先して下さる学道舎でご指導頂けることに感謝いたします。ご指摘には素直に耳を傾け反省し、改めるべきところは改め、社会が必要とする人間に育てていきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾長の仰る通り生きていく以上いじめはどの世界でもあります。大人のいじめもなかなか陰湿です。
加害者にも被害者家族にもならないよう間違った個性は矯正し、価値のある性格になるようさっさと直すところは直すべきだと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おっしゃる通りです。性格に欠点があるからこそ、いじめの標的にされると思います。それに気付かずにいれば、場所を変えてもいじめは繰り返されます。被害者意識を強く持たず、理由を良く考えて自分の悪い所を直していく努力が必要です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾長がいじめられる者にも原因があり直すべきと仰るのは、いじめられる者の将来を考えての事だと思います。いじめられる者に罪は無いからと変わらなければ、大人になってまたいじめられかねません。我が子の間違った個性についてのご指摘有難うございます。社会で必要とされる人間になれるよう、直すべきところを直していきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いじめの標的にされた時、自分は悪くないと殻に閉じこもるだけでは、成長はできません。また、いじめの標的ではなくとも、社会に必要とされる個性かを省みること、間違った個性は改めることが大事だと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾長のおっしゃるとおり、いじめられるにも理由があると思います。間違った個性をそのままにしていたら、被害者になるかわからないし社会に必要とされません。
指摘して頂いた事は後回しにしないでさっさと直したいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いじめ…個性があるかぎりなくならないのであれば、やはり塾長のおっしゃる価値のない個性を直すことが必要だと思います。その足掛かりになる《親では分からない子供の外の顔》を塾長にはいつも教えて頂きありがとうございます。何とか、ぎりぎりでもよいので社会に必要とされる人になってもらいたいと願っております。愚息ですが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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たぶん自転車には乗れますよね。

乗れるようになったのは何歳の頃ですか。

乗れるようになった当時のことを思い出して下さい。

初めから補助輪なしでスイスイ乗れましたか。

さすがにそれはなかったでしょう。

無理ですよ。

まずは安定した三輪車から始まったはずです。

その次に左右に補助輪の付いた子供用の小さな自転車に乗りましたね。

三輪車と違って自転車はどんどん進むので、乗るのが楽しかったと思います。

しかし、自転車の楽しさを知った後で待っているのは補助輪なしで乗る練習。

初めのうちは頭で考えつつ乗ろうとしていたかも知れません。

「ハンドルをしっかり持って」「利き足で思いっきりペダルを踏み込んで」などと考えて練習していたに違いありません。

何度も転んだのではありませんか。

膝その他にたくさん傷を作りましたね。

誰もが乗っては転びを繰り返します。

その繰り返しの結果として乗れるようになったのではありませんか。

そして、いざ乗れるようになると、何も考えずに身体が動いているのです。

自転車は簡単には乗れるようにならないものの、乗れるようになったら本当に楽です。

楽ですし、楽しいものです。

算数も同じですよ。

自転車に乗る練習と同じように算数も計算の練習をしなければ解けるようにはなりません。

何度も何度も練習が必要です。

解いては間違えの連続で良いのです。

誰もがそれを繰り返すものです。

そして、一度自転車に乗れるようになると転ぶことがなくなるように、算数もある日を境に間違うことがなくなります。

間違えなくなると算数が楽しくなります。

楽しくてもっと解こうと思いますよ。

世の中に楽なことなどありません。

自転車に乗れることと計算問題で間違えないことは同じですよ。

頑張りましょう。
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23 June 2017 BBC


Mao Kobayashi, pictured during her days as a television anchor, died of breast cancer

A former Japanese newsreader who won legions of admirers after deciding to publicly chronicle her battle with cancer has died of the disease.
Mao Kobayashi, who was named one of the BBC's 100 Women in 2016, died late on Thursday at home in Tokyo, aged 34.
Her husband, famous kabuki actor Ebizo Ichikawa, said in his own blog it was "the day I cried most in my life".
Ms Kobayashi's blog was ground-breaking in a country where people do not like to discuss personal issues.
Kokoro - the cancer blog gripping Japan
Like many others, she had initially concealed her battle with breast cancer from public view, scared of "being associated" with illness as she continued to aspire to the ideal of "the perfect mother".
Writing for the BBC last year, the mother-of-two admitted: "I had been blaming myself and thinking of myself as a 'failure' for not being able to live as I had before. I was hiding behind my pain."
It was only after a Japanese media outlet published a story about her illness that she decided to "step into the sunlight" and discovered how much support there was for her in Japan.


She found many supporters after deciding to write about her illness online

Ms Kobayashi's last entry onto the blog was posted on Tuesday, describing how she was enjoying the taste of orange juice squeezed by her mother.
She had been hoping at see a performance by her four-year-old on 3 July.
Unfortunately, that was not to be.
Mr Ichikawa, who lost his father, the famed kabuki actor Danjuro Ichikawa XII to pneumonia four years ago, told a press conference on Friday that the family gathered on Thursday after Ms Kobayashi's mother realised her condition had taken a turn for the worse.
"Mao was able to talk the day before yesterday, but yesterday, she was unable to speak. When she passed, she was looking at me. She said 'I love you' and left us."


She leaves behind her husband and two small children

Mr Ichikawa said his wife continued to think only of her family and "show them her smile" until the last, adding: "She fought the cancer hard, she thought she could be of help to others if she could cure the illness.
"That's why she started her blog. Because of the media, her illness became public, and in a way, it was a good thing.
"By starting the blog, she could share feelings with those who're fighting the same illness. She was incredible. I know I'll keep learning from her."
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テーマ:
がんと闘って来た小林麻央さんの訃報が届きました。

まだ34歳。

小さな子供を2人残して旅立ちました。

無念でしょう。

本当に悔しいでしょう。

昨日は「こんな女は存在する必要なし」という異常な国会議員の話題ばかりでしたが、今日は「1日でも長く子供たちのそばにいてあげて欲しい」と願わずにはいられない女性が逝ってしまいました。

必要ない愚か者がのさばっているのに、価値ある必要な人間がその存在を奪われてしまいました。

仮に神様がいるとしたらどうしてこのような不公平を押し付けて来るのでしょうか。

どうして善人にむごいことをするのでしょうか。

私にとって麻央さんの件は他人事ではありませんでした。

私が父を失ったのが2歳の時。

父はまだ29歳でした。

2歳の子供を残して29歳で逝く父がどのくらい辛かったか想像もできません。

早い別れはどの家庭でも本人が辛いのはもちろんですし、残された者も大変です。

麻央さんも子供たちの成長を見たかったでしょうね。

長男の勸玄くんが成田屋の跡取りとして成長する姿を見たかったでしょう。

でも、麻央さんの頑張りが多くの人に勇気を与えてくれたのは間違いありません。

ブログへの最後の書き込みは6月20日。

最後の写真も笑顔です。

多くの人たちへのメッセージであると同時に、やはり子供たちへの強いメッセージであったのかも知れません。

麻央さん、長い闘いお疲れ様でした。

そして、ありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

↓は昨年このブログに書いたもの。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小林麻央さん

2016年09月02日(金) 12時24分54秒
テーマ:我孫子市民が知らないこと

KOKORO.小林麻央のオフィシャルブログ

市川海老蔵さんの思わせぶりな発言があったので、一体何が起こるのだろう、深刻な報告でなければ良いがと心配していましたが、その結果は小林麻央さんの新たなブログ開設でした。

昨日今日とテレビのワイドショーで部分的には知らせていただきましたが、発信したいという彼女の意思に対しては一人でも多くの者が受信するのが一番です。

ですから、彼女が新たに設けたブログを私も読ませていただこうとYahoo!で「小林麻央」と入れたら、サジェスト機能によりうんざりするような候補が表示されるではないですか。

一瞬で怒りを感じてしまいました。

Yahoo!などのポータルサイトにはサジェスト機能があります。

調べたい単語を入力している途中で、それに付随するであろう単語を表示してくれる機能です。

悲しいことに以下のような候補が出て来るではないですか。

小林麻央 現在
小林麻央 余命
小林麻央 現在 病状 8月
小林麻央 死去
小林麻央 ホスピス
小林麻央 余命 3ヶ月 現在 顔
小林麻央 2ch
小林麻央 病院
小林麻央 フライデー
小林麻央 旅行

これを見て本当に情けなく思いました。

どこまで日本人はダメになったのでしょう。

他人の余命を検索する意味がどこにあるのでしょうか。

2chなんかを検索してどうするのでしょう。

悪質なのは「死去」の文字。

どれも候補を見れば一目瞭然、ただ単に興味本位。

もしも家族だけでなく、本人がこれを見たらどれだけ傷つくでしょうか。

まだ小さな子供を2人抱えて病気と闘っている彼女に対して本当に無礼です。

このように書きながら自分と重ねてしまい、涙が止まらなくなってしまいました。

私が父を病気で失ったのは2歳の時。

父はまだ29歳でした。

2歳の子供を残して別れるのがどれほど辛いことか、それは本人にしか分からないでしょう。

たとえ家族であっても想像できない辛さがあるはずです。

私は2歳でしたから、自分の記憶に父はありません。

ですが、その時の父の気持ちを想像するだけで辛いですよ。

こういった背景から、私は人生の目標が30歳まで生きることでした。

父より1年でも長生きするのが一番の親孝行と思って生きて来たのです。

ですから、30歳の誕生日を迎えられた時、心の底から嬉しかったのを今でも覚えています。

それくらい父との別れは私の中で大きな比重を占めて来ました。

父の死が記憶にない私でも辛いのですから、今世界中で病気と闘っている本人や家族はどれほど辛いのか想像するのは不可能です。

小林麻央さんは昨日のうちにブログを更新しました。

彼女の必死のつぶやきにきちんと目を通すだけで良いのです。

私たち他人が出来ることは彼女の発信に目を通すことです。
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テーマ:


今日は朝からこの話題で持ち切りでした。

豊田真由子。

ビンク・モンスター。

暴言。

暴力。

恐喝。

「桜蔭 → 東大」という黄金コース。

しかし、今回の件で下手をすれば以下の通り。

「桜蔭 → 東大 → 逮捕」

偏差値の高い学校の卒業生は、高学歴の者は意外と逮捕者が多いものです。

受験指導ばかりに熱心で、人間教育をおろそかにすると当然の結末ですね。

この近辺では↓が忘れられません。

「土浦一高 → 東大 → 逮捕」

人間教育をメインにする学校ではあり得ないことですよ。

今回の件は被害者が警察にきちんと訴えれば、刑事事件になるのは明らかです。

暴行罪。

傷害罪。

強要罪。

恐喝罪。

逮捕は免れません。

さすがは桜蔭。

過去には例のない犯罪です。

ツイッターでも盛り上がっています。

田中絵里緒‏
@elioppi
中高同級生でした。お父さんがDVな人でお母さん耐えてて自身も辛い、と本人の口から聞いたことあり。非常に頑張り屋で、名門校の中で一番とかを取ってました。私も心が痛いです。

めざましテレビスタッフ‏ @mezastaff
返信先: @elioppiさん
フジテレビ「めざましテレビ」のスタッフの者です。
突然で恐縮ですが、ツイートについてお伺いしたくご連絡しました。
お手数ですがこのTwitterアカウントをフォローして頂き、
DMでやり取りさせて頂ければ幸いです。宜しくお願いします。

ツンデレブログ‏ @tsundereblog
返信先: @elioppiさん、@livedoornewsさん
桜陰ってのは、他人のプライベートなことをべらべらしゃべったらいけませんて教えないのか?

山本一郎(やまもといちろう@告知用)‏ @kirik
返信先: @elioppiさん
頑張り屋だったという話はいろんなところから聞きますね

Good Times Roll‏ @CowtanTcb
また薄っぺらい事書くなよ?

所沢の闇 112イノベイター‏ @rihito_stn
返信先: @elioppiさん
例え父親からDVを受けたとしても、今回の暴言+暴行は到底看過できるものではありません。本来なら刑事事件だと思ってます。議員としてでなく、一人の人間としてどうなのか考えていただきたかったですね。

ばね。‏ @atama_necktie
返信先: @elioppiさん、@alfalfafafaさん
だからと言って、それが今回の騒動に繋がる、繋げるのはどうかと思います。
むしろ、そういう過去があるなら、自分が関わる回りには、同じことをしない、同じ気持ちを味合わせない。
そういうスタンスが必要だったのではないかと思うのですが、如何でしょうか?

kazu-000‏ @kazu_000s
返信先: @elioppiさん
突然失礼します。
母親のようになりたくない…と頑張って、虚勢を張って生きて来たのでしょうね。
ある意味可哀想な人だと言えるかもしれませんね。

ももちゃん‏ @11peach22
頑張った末逆に父親のようになってしまったんですね…

うえはらふみかず 7.7 創業‏ @fumitoproad
返信先: @elioppiさん
何故その同じ痛みを他人に味わせたのだろう。悲しくなる話ですね。

URURU0__0‏ @URURUN0__0
返信先: @elioppiさん
政治家として判断されて批判されて 潔く退いたら終わるコトを
何故に心が痛いと言いつつ 旧友の過去をリークするぅ?
それに食いつく目覚ましTV 同じくらい💩なっw
同じ負を背負っても安い賃金で必死に働いて納税してる人間にスポットあててやれ💩

peco hendrica‏ @pecohendrica
返信先: @elioppiさん
聞いてみないとわからないもんですねぇ…>_<…
前川さんは近しい人の評判で聖人成りされたけど、豊田代議士も逆転あるのかな?報道次第かもね☆

なかがわ もとみつ (中川素充)‏ @Motomitsu_N
返信先: @elioppiさん
僕も、とよまゆは、大学の同級生だし、明るいけど真面目な面も知っているので、悲しいです。僕の意見はFacebookに。

董卓‏ @happyvanillamin
返信先: @elioppiさん
秘書の方への対応を聞く限り怒りをコントロールできず他人を威圧し支配しようとする父親の性格が豊田真由子さんにもしっかり遺伝してしまっているようですね
FB拝見しましたが私はとてもこの方を擁護する気にはなれません
豊田真由子さんは何人の心を壊してきたのでしょうね

香山リカchan‏ @KayamaRikachan
返信先: @elioppiさん、@ishiitakaakiさん
生まれながらのサイコパスでは無く、環境等によるソシオパスだと言う事でしょうか?

本人は今雲隠れのために入院中?

二人姉妹・三人姉妹で男の子のいない家庭で育った女の子は性格が悪いと言い続けて来ましたが、豊田真由子も三姉妹の次女。
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私の母校はかつて常に全国の上位200校に入る名門高校でした。

ただし、たかが全国200位以内ですから名門高校としては単なる二流に過ぎません。

そんな高校のことを書いておきます。

母校では理系と文系に分かれるのが高3からでした。

高2までは私立文系で早稲田や慶應に行きたい者でも理科は物理・化学・生物・地学の全てを学びました。

なぜそのようにしていたのか分かりますか?

明らかに実験です。

私たちの学年が当時の新課程1年目だったので、言ってみれば実験だったのです。

ですから3年間クラス替えなし、担任は3年間持ち上げ。

私立文系でも数学は2Bまで、理科も4科目を学ぶカリキュラムが組まれました。

私立理系でも古典はもちろん社会科も全科目履修。

高3の選択授業の際に教室を移動する仕組みでした。

このようなカリキュラムは全国的にも少ないでしょうね。

一般には高2から文理に分かれるものです。

しかし、それは早くないですか?

これから多くを吸収する若者が、吸収する前に簡単に自分の目標を決められますか?

しかも早い時期に自分の将来を決められますか?

それができる者もいますが、多くは無理。

そのために、じっくりと将来を決めるように、母校では高3になる時に理系と文系を分けることになっていたのです。

冷静に考えてみて下さい。

一般に若者が早い時期に将来の目標をどれだけ決められますか?

まだ世間を知らないのに無理ですよ、殆どの若者には。

仮に目標が既にある者でも、ある日突然考えが変わったりします。

若者はおじさんとは違います。

例えば、おじさんである私は常に言うことが同じです。

どのような状況でも一貫した意見や価値観があるからこそ他人が信用してくれるのだと思います。

それがおじさんです。

しかし、若者は違いますよ。

例えば、小さい頃に野口英世の偉人伝を読んで医者になりたいと言っていた者が、ある日テレビで法廷ものの映画を見て「俺は弁護士になる!」と言い出しても至って正常です。

さらに、翌日テレビで難民支援をしている人を見て、「やっぱり国連の職員になりたい!」と言い出しても全く問題ありません。

正常です。

それが若さではありませんか?

若者が新たに触れるものに対して感動して、言うことがコロコロ変わっても当たり前ではないですか。

それが正常な若者ですよ。

逆に、テレビで見たものに対して何も感じない方が異常です。

一方、おじさんは一貫して同じ意見を口にします。

それが当たり前です。

若者は若者。

日々接するものによって影響を受けるために、言うことがコロコロ変わるのが正常です。

正常な感受性を有している証拠です。

ですから、私が理解できないのは高1で文理選択を迫る学校です。

校長以下教師が全員クズな証拠です。

それは若者が変わることを一切前提にしていません。

変わることが悪であるような価値観を生徒に押し付けているに過ぎません。

早い学校は高1時に文理のコース分けを求められます。

さらに高2からの理科や社会の選択科目についても決定を求めて来ます。

なぜ?

それは学校側の都合を優先しているだけだからです。

早めに調査して、例えば化学の履修希望者が少ないと化学の授業は組みません。

希望者が少ないからと授業を設置しないのは単なる経済原理の導入ではありませんか。

もちろんそれが私立高校ならば分かります。

しかし、公立高校にはその経済原理は関係ありません。

一人でも希望者がいたら授業を組めるのが公立高校の良いところです。

ところが、実際には経済原理のみで生徒のコース分けが決められてしまいます

加えて疑問なのは、中には高1から志望大学を決めさせる学校がある悲劇。

高2になるとその大学の学部学科まで決めさせられます。

高3になったら1学期のうちに志望大学学部学科を固定させられるなんて人権問題ではありませんか。

志望大学はセンター試験の結果次第で替わるのが当然です。

どうして早い時期から学部学科まで決めなければならないのか、生徒の都合を一切考えていませんよ。

残念な現実がここにあります。

母校では受ける大学のリストなど提出させられませんでした。

担任と面談して決めるなどありません。

どこを受けるも勝手です。

高校3年間で担任との面談はたった1回でした。

いちいち面談などしなくても、担任は生徒一人一人についてしっかりと把握していたからです。

担任と生徒の関係が濃ければ、いちいち形式的な面談など時間の無駄です。

また、ダメな学校は調査書の用意のために受験校リストを早めに出させます。

調査書の都合があるから早く受験校を決めなさいなんて、生徒を都合を全く考えていない怠慢教師の手抜きではありませんか。

母校では調査書など事務室で請求すればいつでもいくつでも用意してもらえました。

さて、母校が高3から文理に分かれる、つまり高2までは私立文系でも国立理系と同じ科目を学ぶシステムだったのは、ある教育方針があってのことでした。

教養ある人間に育てる、多くを学んでいて得することはあっても困ることなどないと確信していたからです。

その教育が正しかったことについて同級生の2人を例に挙げましょう。

私立文系で早稲田の商学部に入ったのに、入学後に歯医者になりたくなった者がいます。

私立理系に転向して今は本当に歯科医院の院長先生です。

母校の教育は「まずはやってみなさい。やってみてダメだったら進路変更をすれば良い。」でした。

ダメな奴ほどやる前にグダグダ言うものです。

それはダメな教師がそのように仕向けるからではありませんか。

別の私立文系だった男は都銀に入ったのに転職して、今はある光学メーカーの執行役員になっています。

物理も得意な彼のことですから商品開発に対して具体的に口出ししていることでしょう。

以上、私の母校の視点から書いてみました。

何かの参考になれば幸いです。

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↓はこれを読んだ当校講師から昼休みに届いたメールです。

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こんにちは。「生徒ファーストor学校の都合ファースト」の記事を読みました。お茶高も文理で分かれるということはなく、2Bまで、理科基礎4つ全て、社会もAまでなど、基本的なところは全員必須で、高3は大学のように取りたい授業を取るという感じでした。地学はやらない学校が多いそうですが、やって良かったなと思いますし、社会系の科目も学ぶことができて良かったです。塾長のおっしゃる通り、まだやりたいことが決まっていない人も多かったので実際にいろいろな教科に触れることができていいよねと皆で話していました。また、高3は自分で自由に授業を選択できたので、芸大を目指す人は歌や絵の授業を取っていました。私たちが数3をやっている時にいつも隣の教室から歌が聞こえてきたのをよく覚えています。一人一人の生徒のことを考えてくれていたカリキュラムだったと思います。
お茶高の先輩で、高校の時から文系で大学を卒業したのに、アメリカで理系の教授のお手伝いをしていたら、一緒にやろうと言われて研究をやることになった方がいたそうで、高校で理科をやっておいて良かったと言っていたというお話を聞きました。数学や理科などの教科だけでなく、家庭科や情報、プレゼンなどもすごく力を入れていて、大学受験には直接的に必要なくても、その後の人生にとって大切な時間だったのだろうなと感じています。

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↓はこれを読んだお母さん方からの反応。

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ブログに上げた記事とてもタメになりました。
確かに子供はコロコロと意見が変わります。早い段階で進路を決定してしまう事は危険ですよね。塾長はその辺も加味して学校選択をしているのですね…凄いです!
人生の中で1度でも学校で素晴らしい恩師に出逢えたら、息子達も良い影響を受け成長できるのではないかと思います。そういう意味でも学校選びは大切ですね。

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生徒一人一人について担任がきちんと把握していれば、確かに面談は必要ありません。だから学道舎は面談が無いのだと納得です。

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こんにちは。
選択科目や、理系か文系か、今は早め早めと言われますね。
真ん中を行ってもいいし、全部とりあえず勉強するのもいいと思います。
あれこれ迷うのも若いからです。
○は一通りさせてもらいありがたく思います。
文理分けも来年からですし。
文系に行く子も理数を勉強するのが当たり前の学校ですから、いくらでも可能性が広がります。

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文理選択は二人とも高2からで一般的だとは思いましたが、次男の学校は1年生の5月に調査表を出し、6月の三者面談で保護者に確認されました。
この時期に出すのは少し早いですね。長男は二年生の三学期に文理選択の面談がありました。
塾長の母校のように、生徒のために勉強する教科を増やして、将来進路変更に対応できる学力をつけて貰えることは羨ましく思いました。

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○○も学校ファーストですので、高1の11月に文理選択がありました。
仰る通り○○は何になりたいのか、どの大学やどの学部を選べば良いか皆目わからない状態でした。それでも「将来の夢」の作文が宿題になり、スピーチをする授業が毎学期あります。取り敢えず夢を作って書いた作文が、一体何の役にたつのだろうと思います。
○○が選択した化学は人数が足りず、開講出来ましたが3人だけでした。生徒ファーストにしたら、運営出来ないのでしょうか。
大学説明会や保護者会が開かれて足を運んでも、知りたい情報は無く何も得る事がありませんでした。
学道舎に来ていなかったら、科目選択も志望校選択でも迷子になっていたと思います。

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○○高校も○○高校も2年で文、理クラスに分かれていたのでそれが普通だと思っており、以前、○○さんから○○高校の話を聞いてトップ校は違うなと驚きつつ納得したのですが、学校の都合だったのですね。
その頃には既に○○学科と決めていたので私は迷いはなく、息子も理系というところまでは刷り込まれていますが、○○ちゃんの担任のように高1から志望校&学科まで提出というのは、さすがに違和感を覚えます。

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こんにちは。
生徒ファーストvs. 学校ファースト
大抵のことは、やってみなければ分かりません。
やってみて決めることができない場合には、選択できる経験が多い程よいに決まってます。
教育の場でありながら、学校によっては、自分たちの事情で生徒の将来の選択肢を狭める。そんな学校は、生徒の立場で指導する姿勢がないのとかわりないと思います。
学校選びの大事なポイントですね。良いことを教えていただきました。いつもありがとうございます。

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