甲状腺検査縮小も検討を

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東京電力福島第1原発事故の健康影響を調べるため、福島県が県内の全ての子どもを対象に実施している甲状腺検査を巡り、県小児科医会(太神和広会長)が25日、検査規模の縮小を含め、検査の在り方を再検討するよう県に要望した。

小児科医会は、これまでの検査で多数の甲状腺がんが発見されたことにより、検査を受けた子どもや保護者、一般の県民にも健康への不安が生じていると指摘。検査やその後の治療の進め方を巡り「一部見直しを含む再検討が必要」とし、関係機関に対応を求めた

太神会長は、検査規模を縮小しても放射線被ばくによる影響の有無などを把握することは可能との認識を示した。

 

http://this.kiji.is/141480622388215816

 

 

多数の甲状腺がんが発見されたのならば、検査体制を強化するべきではないのか?

 

福島県の小児科医会は、いったい誰のために存在しているのか?

 

 

 

 

 

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コラボス 茂木貴雄社長

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コラボスの茂木社長は日商岩井出身。コラボスは日商岩井を母体に設立された会社。

クラウドシステムを導入することで、初期費用が10分の1になる。コストメリットは他社には負けない。

 

以下社長インタビュー。

 

 

――事業の強みと、成長戦略は。

「一般に企業がコールセンターを導入する時は、必要な設備を購入し運用するため多額の設備投資が求められる。クラウドシステムを導入すればそのコスト負担が軽くなる上、規模や立地も柔軟に変更できる。コールセンター市場は6000億~7000億円ある。クラウド型のシェア1位である我が社の開拓余地は大きく、長期顧客になってもらえると思う」

「中長期的な戦略は2つ。1つは東南アジア展開だ。ベトナムなど人口の多い国で調査を始めている。2つ目はデータ活用。コールセンター業務の中でほとんどの音声データを録音している。文字に起こすなどして顧客企業に戻し、ビッグデータとして活用できるのではないか」

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年初比

1月 -17.92%
2月 -25.33%
3月 -16.75%
4月 -0.19%
5月 -0.34%
6月 -1.90%

7月 -2.52%

 

維持率175%

インバース、パートナーエージェント買い増し。コナカ新規買い

 

1位ダブルインバース1357
取得2845円 時価2925円

2位コラボス 
取得4101円、時価3905円

3位パートナーエージェント
取得1555円、時価1406円 
4位システムロケーション
取得543円 時価510円

4位コナカ
取得522円 時価508円

トルコ軍事クーデター

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トルコで世俗派が軍事クーデター。

 

エマニュエル・トッド曰く、トルコよりもイランのほうが民主的国家であるとのことだったが、まさに、現実としてそうなった。トルコのイスラム化は国民が選挙で選択したもので、軍がそれを無視したわけだ。

軍のクーデターというが、誰かの後押しがあったと考えるのが当然なのだろう。

 

イスラム主義だが、選挙や民主主義がしっかりと機能し、アメリカとの関係改善も行っているイランが地域大国化するでしょうね。
 

売買

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2016年6月のパフォーマンス

年初比

1月 -17.92%
2月 -25.33%
3月 -16.75%
4月 -0.19%
5月 -0.34%
6月 -1.90%

7月 -1.98%

 

維持率1931%

1357買い増し。さらに下がるようであれば、強気で買う。

 

1位コラボス
取得4101円、時価3750円

2位パートナーエージェント
取得1558円、時価1554円
3位システムロケーション
取得543円 時価503円

4位ダブルインバース1357
取得2949円 時価3000円

 

売買

テーマ:

2016年6月のパフォーマンス

年初比

1月 -17.92%
2月 -25.33%
3月 -16.75%
4月 -0.19%
5月 -0.34%
6月 -1.90%

7月 -2.46%

現物のみ。

 

1位コラボス
取得4101円、時価3675円

2位パートナーエージェント
取得1558円、時価1570円
3位システムロケーション
取得543円 時価503円

4位ダブルインバース1357
取得3005円 時価3050円

 

ダブルインバース購入。少々早すぎたかも・・・。3000円を割り込んだら、強気で買う予定。