believe/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『believe』

「トリプルミーミングじゃね!?」

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BUMP OF CHICKENの中で自分が一番好きなアルバム、
【orbital period】の隠しトラック。

バンド名についての話し合いの曲。
「トリプルミーミング」「ワンダーセブン」「セブンクエスションズ」

トリプルミーミングじゃなくて、トリプルミーニングじゃないかと
思う人もいるかもしれませんが、ミーニングとネーミングをかけて?
いるんじゃないかとも思ったり、、、、わからないですね。

「4人なのにセブン…」
(believe/BUMP OF CHICKEN)

4に1を足したら5。4に3を足したら7。
774に3を足したら777。

…なんか、ごめんなさい。

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「過去などいらない!!!ゼロにしてくれ!!!
この島をタイヨウから遠ざける・・・!!!亡霊を消してくれ!!!
お前の手で!!!魚人島をゼロに!!!!」

ONE PIECE20周年、おめでたいですね。

「嵐の中 嬉しそうに 帆を張った 愚かなドリーマー」
(sailing day/BUMP OF CHICKEN)

ONE PIECE映画の主題歌。
そういえば、実写化もされるみたいですね。

楽しみだ。

「そこで炎になるのだろう 続く者の灯火に 七色の灯火に」
(ゼロ/BUMP OF CHICKEN)

「ここだよって教わった名前 何度でも呼ぶよ 最後が来ないように」
(ゼロ/BUMP OF CHICKEN)

最後がこないのは、僕らの声が遠吠えとブレーキになってるからかも…
しれませんね… ごめんなさい…

「遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った」
(記念撮影/BUMP OF CHICKEN)

なんとなく、一本のコーラにまで意味があるのかと思ってしまいますよね。

一本のコーラ。振られ(フラれ)過ぎて水圧で蓋が開けれなくなった…
涙の色は、夜の色。

「出れたら最後 もう戻れはしない」
(太陽/BUMP OF CHICKEN)

「66号線の途中 蓋を開けちゃってごめんね」
(66号線/BUMP OF CHICKEN)

太陽の窓のない部屋ってのは、やっぱりラフメイカーに割られたから
なのでしょうか・・・わかんないですね・・・・・・

無理やりすぎる… ごめんなさい… コーラに大した意味なんてないか。

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「たいして好きでもない でも繋いだ毎日」
(pinkie/BUMP OF CHICKEN)

本当に今まで歌い続けてくれたことに感謝ですよね。

「でも好きなのは葉っぱじゃなくて 水がはじかれる事」
(油/BUMP OF CHICKEN)

この曲を題材に創った過去のブログ記事

はじかれると恥枯れる。いやはや… 過去の自分の言葉というものは…

そういえば、好き嫌いで仕事していいかどうか
未だに周りがにぎわっていますが、

Aと言ったらB。Bと言ったらAを主張する人が、
「好き嫌いで仕事する人の言うことに従い仕事しろ!」

と偉い人達に言ってこられたので、僕は「嫌いなんだよね」と言い、

「好き嫌いで仕事をしたらダメ!!!!」

と反発を引き出し、好き嫌いでの仕事を否定する方向に
持っていった見事なるファインプレーの言葉を切り取って、

まるで僕が好き嫌いで仕事をするみたいにとらえられるのは、
割と侵害です。あの時はあの言葉が必要だっただけです。

「しょっちゅう唄を歌ったよ その時だけのメロディーを」
(ray/BUMP OF CHICKEN)

その時だけの言葉を、まるで主張しているかのように
語られるのは辞めてほしいですよね、本当…

まぁいいか。
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歩く幽霊/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『歩く幽霊』:歌詞

「ずっと聞こえるよ足音が いつか自分の出した音が 時を越えて届いたよ」

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幽霊。『太陽』なんかが幽霊の歌じゃないかと言われたりしてましたね。

「聞こえた自分の音は 正体を当然知っていて 
響いたら正しい矢になって 戻ってきた」
(コロニー/BUMP OF CHICKEN)

「応答願ウ 心ノ裏側ヲグルリト回リ戻ッテキタ」
(flyby/BUMP OF CHICKEN)

幽霊。幻の5人目のメンバー…だったりはしないか。

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最近、新しいアルバムのタイトルなんかを無駄に考えるんです。
考えているだけですけど。

公式ホームページが四角が円になって重なって色が連続的に変わる
という仕様になっていますね。色は虹っぽいですね。

「紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた」
(記念撮影/BUMP OF CHICKEN)

「小鳥は飛んだ 遊ぶ様に飛んだ あらゆる笑顔と涙の上を 
  すっかり世界が 変わっていく様を 夢中になってずっと見ていた」
(angel fall/BUMP OF CHICKEN)

あ、心が生んだ宝石が5人目のメンバーだのなんだのってのは、
「一人減った未来を 一人多かった過去を」
(angel fall/BUMP OF CHICKEN)
というように増えては減り、増えては減りということで、
心が宝石を生む度に増えていれば5,6…と増えていくんじゃないか
というつっこみは無しの方向で。

公式ホームページの仕様が新しいアルバムのタイトルに関連してるのか
知りませんが、考えている時間が楽しい。

って、そんな時間あるなら仕事しろよって感じですね。

相変わらずミスばかりしております。
ADHDだのなんだの、自分でも言いますし、言われてますが。

診断受けてるわけでもなく。あんまり言うもんじゃないか。
最近、発達障害に関する理解を深める活動が活発だからですかね。

注意欠陥多動性障害や広汎性発達障害、アスペルガー症候群から、
注意欠如多動症だの自閉スペクトラム症だの。
診断名も色々と変わり、、、Spectrum…

理解を深めるほど、よくわからなくなっていきますよね…
仕事上、理解しておく必要がある立場なんですけどね。難しい。

あ、
今のところ自分はADHDだのなんだの診断を受ける気はないです。

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英語のGO。

視点が置かれているところから離れて行く
Ⅰ場から離れる,Ⅱ進行する,Ⅲある所に向かう,という3つの側面がある

らしい。Weblioより。この内容をみたとき、
第三者評価調査員養成研修の時に、子どもの公園デビューの話を聴いた
覚えがありますが、それを思い出しました。

母親?の元から、母親?の様子をちらちら伺いながら離れていき、
徐々に公園で遊んでいる他の子どものところへ向かう…

そしてひとしきり遊んだあと、母親?の元へ戻ってくる。

そんな存在の大切さ。
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BUMP OF CHICKENの『ノーヒット・ノーラン』:歌詞

「物語の始まりはそう 成す術の無い僕らが主役」

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未だノーヒットノーラン。

それでも。

勝ちたいね。

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BUMP OF CHICKENの曲で野球が出てくると言えば、
『キャッチボール』だったり『R.I.P』だったり。

最近、『キャッチボール』をタイトルに書いた当時の記事をみていて、
もしかして『GO』って曲、「碁」って意味も含まれているのか?
なんて思いました。

「ここまで繋いだ足跡が 後ろから声を揃えて歌う」
(GO/BUMP OF CHICKEN)

「心が宝石を生む度に 高く浮かべて名前付けた」
(GO/BUMP OF CHICKEN)

そして、「5」。心が生んだ宝石を5人目のメンバーだと。
そんな意味も含んでいるんじゃないかと。

そして、英語の「GO」。行くとか運ばれるとかなくなるとか。

トリプルミーミングとはこのことかていうくらいの意味の含め方
ですよね。本当はもっと含まれているのかも。

そうなのだとしたら、やばいね。さすがだね。

『firefly』なんかも「蛍(暗闇を照らす様な微かな光)」や
「火は飛ぶ」とかの意味もきっとかけてるんだろうなって。

きっと探せばもっとあるんだろうね… 

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いつかは消えて無くなるもの。

かさぶたや飴玉、、、

「限りある君のその最期に触れて 全てに勝つよ」
(飴玉の唄/BUMP OF CHICKEN)

勝つだとか負けるだとか。

「勝ち負けの基準も解らない だけど確かに守るものがある
  教わらなかった夢と共に 少年は大人になった」
(HAPPY/BUMP OF CHICKEN)

「守ったものがある 恐いのはその価値を知っているから」
(Hello,world!/BUMP OF CHICKEN)

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七夕の願い事…

やはり宝くじで3億くらい当たりますようにとか
書いている人多いですね。

実際当たったとしたら、周りの人間関係どうなってしまうんだろう…
と考えると宝くじなんて買えなくなるへたれが僕です。

自分の実力に見合った金額を稼ぎたいですね。仕事、頑張ろう。
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くだらない唄/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『くだらない唄』:歌詞

「十年後の同じ日に またここで一緒に絵を描こう」

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十年後…いったいどうなったのか。

「だけど力になりたがる こいつの痛みもこいつのもの」
「一人で見た 真っ赤な空 君もどこかでみただろうか」
(真っ赤な空を見ただろうか/BUMP OF CHICKEN)

この頃だよね、多分。不明。

二十年後…いったいどうなったのか。

「想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ」
(記念撮影/BUMP OF CHICKEN)

ということでしょうか。

「君の震える手を 握れなかった痛みも」
(天体観測/BUMP OF CHICKEN)

××××××××××××××××××××××××××××××××××××××

「今夜だけ魔法を唱えてくれ」
(くだらない唄/BUMP OF CHICKEN)

魔法と言えば…『記念撮影』等々にも使われたフレーズですが、
ぱっと思いつくのはタイトルにも入っているこの曲ですね。

魔法の料理~君から君へ~/BUMP OF CHICKEN

昔の記事を読み返す。当時よくもまぁこんなこと書けたなと。

ちなみにこの少年は成長して+3-Plus Three-というバンドの
vocalになったとかという説もあり、『Never Ending World』
という物語に登場しているという…
+3-Plus Three-の「+1」と言う曲は1st Album収録時、
「ご」というタイトルに変わる予定。とかいう訳のわからない設定も
していましたね。書きかけのまま放置プレイ状態の様です。

だれか続きを。

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絵描きと言えば、絵描きと黒猫の物語がありましたね。

「不吉な黒猫の絵など売れないが それでもアンタは俺だけ描いた」
(K/BUMP OF CHICKEN)

黒猫は受け取った手紙をどんなに石を投げられても負けることなく、
恋人のもとへ届けました。そして終わりを迎える…

「忌み嫌われた俺にも 意味があるとするならば
  この日のタメに生まれてきたんだろう どこまでも走るよ」
(K/BUMP OF CHICKEN)

このブログで描いてきた一番長編の物語、
名前探しの旅最終話がこの曲でしたよね。

…存在すら忘れられてるか。
過去の記事をみると恥ずかしくなりますね。

何もBUMP OF CHICKENの真似がしたい訳じゃない。
せめて誰かにあなたに届けたい。

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今日は七夕ですね。2017.7.7。777が揃いましたね。

DVという名の鳥籠から脱走し、
結婚という名の鳥籠に入りたいとか今年初めに
ほざいていました。

動かなければ。

ちなみにDVというのは配偶者からのものだのなんだの
言われたりしていますが、レジリエンスの方が範囲を拡げて
色々DVに含めると言われるので、お気になさらず。

ベストピクチャー/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『ベストピクチャー』:歌詞

「ねぇ僕ここで生きてるよ まだ絵を描いているよ」

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記念撮影のリリックビデオが公開されましたね。歌詞も。

何度も観てしまいますよね。聞いてしまいますよね。

どんどんと新しい曲が公開されていますが、
次のアルバムはどのような感じになるのでしょう…

タイトルが気になりますね。どういう風にまとめてくるんでしょうね。
楽しみで仕方ない。

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「ブリッジでとったスライドは 君が生きてるって証拠さ」
(アルエ/BUMP OF CHICKEN)

ブリッジ、弓、虹…

「涙と涙が出会ったら架かる 弓の唄」
(arrows/BUMP OF CHICKEN)

「架かる虹の麓へ行こう いつかきっと 他に誰も いない場所へ」
(ゼロ/BUMP OF CHICKEN)

3本の矢。矢は1本では簡単に折れるが、3本束ねると折ろうとしても
簡単には折れない。という毛利元就さんの教え。

自立とは依存先を増やすこと。と熊谷晋一郎さんが言われていましたが、
依存先を+3確保出来れば簡単には折れないようになりますかね。

「涙の無い泣き顔にちゃんと気付けるよ今は」
(三ツ星カルテット/BUMP OF CHICKEN)

そんな自分でいたいですね。
せめて一つの矢になれるように。

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「今夜中にこの景色(おか)を 僕の右手と絵の具で閉じ込める」
(くだらない唄/BUMP OF CHICKEN)

「僕らが 丁寧に切り取った その絵の 名前は 思い出」
(ロストマン/BUMP OF CHICKEN)

ずっと何年経っても色褪せないような すごい力

2017年始まりの挨拶は酉年にちなんでこんな感じでしたね。
もう半年以上たっても、毎年作成している、2016年の個人的
アルバムをつくれていません。いい加減作りたいなと思っているんですが、
とりあえず、タイトル。

『2016~思い出~』。