Anything for you/浜崎あゆみ

テーマ:
浜崎あゆみの『Anything for you』:歌詞

「ねぇだからそこからでいい その手をもう少し伸ばして」

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90年代後半から00年代にかけて、
若い人たちからのカリスマと呼ばれていた歌姫。

色んな記事をみかけますが。
矯正支援官として犯罪者更生支援を担っているみたいですね。

どんな活動をしているのか知りませんが、
関心が高まってきている分野の一つ。ですね。

司法と福祉の連携。

「子供らを被害者に加害者にもせずに 
   この街で暮らすため まず何をすべきだろう?」
(タガタメ/Mr.Children)

連携という言葉で色んなことをごまかし、にごらし、みえなくさせ、
被害者や加害者を量産させてしまったり。

難しいですね。

でもやっていくしかない。
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幻聴/Mr.Children

テーマ:
Mr.Childrenの『幻聴』:歌詞

「だけど捨てないで持ってれば 何かの意味を持つ可能性はなくない」

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まぁ、よくわからないことをわかったふりして書くのはあまり褒められた
ものじゃないですね。

褒められるのは苦手です。

最近書いてきたことなんて所詮は幻だろと言われればそれまでなんですが。


ちまちまやっていくしかない。
必要なのは特別な支援じゃなく、日常の支援。だよね。

潰さないようにしないとね。
将来的には、貧困家庭や施設出身者の就職受け皿として機能したり、
シングルマザーが子育てをしながら働ける環境なんかを作りたい。
社員寮という名のシェアハウスを作り、私生活面もフォローできるような。
自立援助ホームやファミリーホームもしたい。
高齢者向けシェアハウスなんかを作り、
「人生を賭して若者支援に一緒に取り組みもう」
を方針として高齢者と一緒に就労支援なんかしてみたい。
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そんなこと考えるよりも現状をなんとかしないと。
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amazarashiの『季節は次々死んでいく』:歌詞

「最低な日々の 最悪な夢の 残骸を捨ててはいけず ここで息絶えようと」

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食戟のソーマのみどころは来週ですよね。

被害者も加害者も仲良くですか。

まぁあれです。せめてもの何かの為に、これでも実践はしているんです。

【≪仮想≫ストーカーと仲良くなる為の実践】

所詮仮想なんでどうにかなる訳じゃないですけどね。立場違いますし。
仲良くしようとしてくれないモンスターとの付き合い方。
おかげで会社が潰れそうですけどね。もとから潰れそうだけど。


誰に理解されなくても仕方ない。

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BUMP OF CHICKENの『グロリアスレボリューション』:歌詞

「こういうケースもあるという リアリズム そんな目でオレを見んな」

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まぁあれです。加害者も被害者も人権を守らなければならないのは確かです。
虐待をする親も虐待される子も守らねばなりません。

そんなことぐらい、子供だってわかります。

問題は、そのやり方です。加害者の話ばかりを聞いて被害者には
「仲良く」で終わり? それで加害者も被害者も守れるのかどうか。

中身の話をしようぜって言いたいんだけど、そんな機会すらなく。
何故か進行するわけですから、どうしようもない。

「加害者も被害者も仲良く」と主張して満足しているんでしょうね。

主張と実践の違い。実践における中身の違い。

まぁ人のこといえた立場じゃないんで、後は話したこともない人達が
論じてくれたりするんでしょう。

「論より証拠」

そうですね。今週の食戟のソーマ。あんな強さが欲しいね。

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脳科学者の茂木さんがどうやらしくじり先生にでたみたいですね。
僕のことつけまわしていた一人だと思いますが、予告編を見る限り、
僕のせいであんなことを言ったのかと思うと、申し訳ないですね。
放送を見てないですが。

感情のピクセル/岡崎体育

テーマ:
岡崎体育の『感情のピクセル』:MV

「ワニさんもなかまにいれてあげて」

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以前、権利擁護ネットワークに参加して挨拶がどうのこうのと
書きましたが、別に無視された事だけを問題としているのではなくてですね、

ストーカー行為のある程度の内容を把握しながら、
「僕は○○(ストーカー)を応援したい!」と言い放ち、
僕を無視したばかりか、僕を否定をしストーカーをひたすら
擁護した訳ですからね。気づいていなかったという言い訳は成り立たない。

ストーカーをする権利をひたすら擁護し、被害者を排除。
人に自分の価値観を押し付け、勝手に意思決定を行う。
それが全国屈指の権利擁護ネットワーク。プロの意思決定支援。らしい。

まぁ仕方ないね。権利擁護ネットワーク等の価値と僕の価値を比べたら
どっちが守るべきものかっていう、ね。

うんうん。 

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こんなところに書くなという意見もあると思いますが、
こんなところに書いたから、今生きることが出来ている。
書かなかったら間違いなく自殺まで追い込まれていましたけどね。

被害者も加害者も仲良くと言われても、仲良くする気がないのが
こいつらでしょ?なんで僕が責められなければいけないの?

仲良くするために「そうです僕は何もできないどうしようもない屑です。」
って言わなきゃそういう風に行動しなきゃいけなかったらしい。

どんなにネットワークを作ろうとしてもどこまでも追いかけてきて
ネットワークをぶち壊そうとし、盗んでいこうとするストーカー。

そんなの、BUMP OF CHICKENやLUNKHEAD等に申し訳なさすぎる。
それと、ストーカー被害を受けながらも、僕を擁護してくれる人たちに。

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申し訳なさ過ぎて、LIVEに行くのもためらってしまいたくなりますが、
LIVEはやっぱり行こう。楽しもう。