スローライフでCMプロダクションinとっとり

テレビCM専業のワンマンオペレーションプロダクション。
クロマキースタジオ、ロケ車、特殊効果編集、NA録音、完パケ製作。
趣味が仕事なのか、趣味を仕事にしているのか曖昧。好きなことやって金儲け。
そんな仕事的コラムはかなりマニアックだったり…

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毎回ロケのたびに機材を積み降ろしすると言うのはそこそこ体力のいることである。

ならば積みっぱなしにしておけば・・・

というのは誰しも思うことだが不具合もいろいろと出てくる。

まずはロケ車といえどもロケ以外にも使うので重い機材が乗りっ放しだと燃費が悪い。

青空駐車なので夏の昼間は高温になる。なので電子機器やバッテリー、オイルの入った機構ものなどはNGかな。

単価の高いものはもし車上荒らしなどあった時後悔先に立たず(;一_)

スタジオでも共用しているものは積みっぱなしが出来ない。

と、まぁそのあたり考えていくと積みっぱなしのものって少なくなる。

 

カート。これはロケの時しか使わないしそこそこ重いので積みっぱなしでも行けるかな。

照明スタンド。これも本数がたくさんあるのでロケ専用として4本ほどセットにして三脚ケースに入れて置いとけばいい。

・・・

と、そんなものしかなかった。

脚立なんかも入れときゃいいが毎回使うものでもないし嵩張る。

本当は入れておきたいが・・・三脚。ロケ用として設定しておけば1本くらいは・・・と思うが雲台のオイルが気になる。

LEDライト。照明器具なので熱には問題ないのだが細かな配線がしてあるので振動に弱そう(;一_)

スライダー。こちらもオイルダンプが使ってあるのでちょっと怖い。

 

ということでカートとライトスタンドだけ積みっぱなしにしてみた。

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あまり季節による変化とか気にしたことはないので前年、その前いつごろどうだったかなんて覚えてないし記録もしてない。

しかしどうもこの季節、胃の調子が良くない感じがしてきた。

何年か前、あまりに食欲もないし胃の病気かと病院行って胃カメラ飲んだら軽い慢性胃炎ですと・・めその程度かっというのとその程度で良かったと言う気持ちと。

 

この歳になっても未だ入院するような病気になったことはない。

じわじわと成人病はオンパレードなのだが主治医にかかっているのでなんとか数値は基準内に収まっている。

ま、歳をとればそれなりにみんなあちこち不具合を抱えると言われているが、早めから医者にかかっていれば大事にならなくていいと言う見方もある(^-^)

 

で、話を戻すと今は梅雨のど真ん中。不快指数全開!湿度は高いし日差しも少ない。雨が降って外はじめじめ・・気圧も低め。ほとんどいいところはない。

スタジオ内はエアコンかけて温度と湿度は管理出来るが気圧まではどうにもならない。

それに100%スタジオ内で完結出来るわけでもなく、外に出かける時は無防備だ。

 

とはいってもどこが悪いとか医者に言って薬貰おうとか言うレベルではない。なんとなくモヤモヤ程度で気分的にシャキッとしないという・・・

ま、それは楽しいことが少ないからかもしれないが・・・

78月は家のことやイベント事がちょこちょこあるがあまり楽しい内容ではないのだ。なので気が重いと言うのもある。

ま、人間、生きてればいろいろあるわけで年中楽しくハイテンションに生きられれば楽しいのかもしれないが・・・(;一_)

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XC10C100MarkⅡのバックアップとして考えていたがバックアップとして使う場合はあくまでもスタンドロンで動作しなければならない。

つまりC100が故障した場合に代わりに使えると言うことなのだから。

ところが実際に細部を見てみるとかなり使い勝手が悪い。あくまでもサブ機的な扱いにしか使えないことが判明。

アクティブなドキュメントとかアクション撮影なんかに特機として使う感じ?

 

で、XC10は諦めたのだがマシン一台だけというのは一抹の不安が残る。

最悪EOS70Dという選択もあるので撮ることは出来る。都会と違ってすぐにレンタルといったシステムがないのでとにかくマシンのバックアップは気を使うのである。同業者から借りるなんてことも考えられるがその時空いているかといった問題も出てくる。

 

そんなこんなで、まぁ大してロケ本数も多くないので凌いではいるが・・・

C100MarkⅡC300MarkⅡが出てきたためAFの性能差、記録モードなど気になってきた。

さすがに価格差が3倍くらいあるのでおいそれと手を出せない。

記録フォーマットが変わったことでいずれC100MarkⅡMarkⅢになることは予想が付くしその時はC300MarkⅡ並みのAF機能にバージョンアップすることも想像に固い。

しかし出たばかりなので最低一年はかかるだろう。流れから行くと2年後?

その時にMarkⅡMarkⅢの二台体制というのも考えられる。

 

しかし急ぐのであれば9月発売のC300MarkⅡという選択肢がないわけではない。

レンズがすべて使えると言うのは大きい。

AFの進化はなかなかのものでAFエリアが選べるし、顔認識は全てのAFレンズで使えるようになっている。ただこれはC100MarkⅡのファームアップで対応するような気もしないではない。

C300MK2のメリットとしては4Kがあるが素子が800万画素レベルなのはイマイチ頂けない。

CANON LOG215stopsになったのはけっこう大きい。ま、それ以外にも3倍の価格差なりの高機能な部分はあるがうちレベルで使いこなせる範囲では高すぎると言うのが本音。

とはいえ、一昔前のENGカメラのことを思えば安いものではある。

うちの場合、もうシネカメラで撮れるものしか請けないのであえていまからENGカメラを購入する意思はない。

と考えればC300MarkⅡは高根の花というほどでもない。

 

ただ、毎年のようにどんどん進化して行くデジタルシネカメラ業界。2年毎くらいに買い替えを考えると100万円以下にしたいかなという懐事情^_^;  だって、C300MarkⅡもまた数年後にはMarkⅢが出るわけでしょ?(;一_)

 

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悪く言えば持久力がない、粘りがない・・・となる。

集中力は23時間が限度だ。逆にいえばその間に完成させよう!というアドレナリンで作業すると一日ダラダラと終業時間まで仕事を続けなければと思うより何倍ものスピードで片付けられてしまう。

 

ただ弊害もなくはない。

23時間の集中作業のあと1時間くらいは充電が必要だ。

そして次のピークを作るまで助走も必要となる。

となると一日に2回くらいの集中しかできない。2時間×2=4時間の作業である。

しかし一日4時間も仕事すると相当疲れる。

ただかなりの作業量こなすことが出来る。時間単価にするとそこそこ()

 

問題は空き時間の有効利用だ。

充電時間はほぼ真っ暗にして瞑想、音楽聴いているくらいだが充電完了して次の作業に移りたいが素材待ちなんてこともけっこうある。

充電しすぎて疲れることも(;一_)

平日昼間に遊ぶなんて・・・と思っていたが最近は天気が良ければ近場でドライブといった時間のつぶし方も・・・

運動不足のためウォーキングとか。

天気が悪いと最悪(;一_) ウインドウショッピングに出かけて無駄遣いとか・・・^_^;

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何度も書いているが僕はカメラマンではない。なりたいと思ったこともない。

グラフィックデザイナーからデジタル映像分野に入ってきた「半創造半技術人」のハイブリッド制作人なのである。

まぁ特にこれしかやらないとかこれが得意だとか限定したくもないがやりたくない仕事はけっこうある(;一_)

 

その中に体力仕事がある。とにかく持久力がない。ガタイはデカイ方なので瞬間的な馬鹿力はそれなりにあるが・・・^_^;

極端にいえば立っているだけでも半日が限度。8時間もロケしているとその後数日はダメージが続く(_;)

しかし現状作りたい映像を思ったように撮ってくれる外部スタッフも見当たらず、ごちゃごちゃ気を使うくらいなら自分でやってる方がずっと楽だと言うことで今のところワンマンオペレーションでやっているわけだ。もちろんローバジェットというのも大きな理由の一つ。

 

ではスパッと撮影やめますと言ってしまうと撮影ものの仕事は無くなってしまう。よそで撮影したものを編集だけ・・なんていうのも昔はあったが今やどこでもそれなりの編集は出来るようになってきているので撮影だけというのもあまりない。ま、そういう意味では編集メインの自分が撮影をするということ自体、撮影もハードルが下がってきたということなのだが・・^_^;

 

一時期、機材がとんでもなく増えた時があった。

ランクルの荷室を縦二段にしても積み切れないくらい・・・

理由は照明が蛍光灯ベースにしたこと。やり始めだったので使わないかもしれないと言う機材まで積み込んだ。バックアップということでカメラも2セット積み込んだ。そしてその当時スタビライザーやドリー、ジブアームなど大型特機にも手を出していったからである。

 

今は特機も70cmのスライダーくらい。ライトもバッテリーのLED。カメラもC100一台。三脚やライトスタンドも軽量のものをチョイス・・・

と言ったわけで以前の1/3くらいの積載量になった。今ロケ車はFITだが余裕で積める。

もちろん総重量も減ったわけだから肉体的にも楽にはなっている。

しかし逆に歳はどんどん重ねていくわけで鍛えようとはしているが体力は落ちていく(;一_)

また、演出的な欲も出てきて、以前は絵コンテ通りにしか撮影していなかったものがあれやこれやと余分に撮るようになったり演技指導に凝ったりと撮影に時間がかかるようになってきてしまった。

また、以前はENGカメラだったのがデジタルシネマになったのでレンズ交換や絞り、フォーカス調整などセッティングにも時間がかかるようになってしまった。

 

そろそろワンマンでの限界を感じてきているところである。

一応外部のメンバーとチームプレイをしようという準備は動きつつある。

まだどういう形になるかは見えないし実現するかもまだ不透明だが・・・

なので自前でこれ以上機材を増やすのは厳しいかなと思い始めているところだ。

 

ただ新機種のリプレイスは積極的に行っていきたい。

あくまでも規模を大きくするのはやめようと・・・

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究極のロケモニター!?

今までなんであんなに重くてかさばって操作性の悪いモニターに高いお金払っていたの?と言いたくなる。

iPadに画面が出たらなぁ・・・と思う人は多い。

 

実はSHOGUNのモニターもよく出来ている。モニターとしてだけでも使い勝手が良いと言う人もいる。

どうしてモニターメーカーがこういった製品を出さないのか不思議だった。

やっとパナソニックが出してくれたのはいいが20インチ!?4Kまでいらんぞ・・・というのが正直な気持ち。

価格は実売で36万というからけっこうリーズナブル。薄型軽量でタフとくれば映像現場にもぴったりだ。

大は小を兼ねるで一枚行っとくか?(*^_^*

 

ただSHOGUNに比べるとウェーブフォームやフォーカスアシストがどの程度かが今のところ不明。

そのうち人気が出てきたらいろんなメーカーが出してくるでしょう。

とにかくタブレットの延長線なのだから作りやすいはずだ。

カメラのリモート操作ももっとレスポンス良くできるようになってほしい。

CANON70DC100MK2も出来るのだが接続が一発で繋がらないしレスポンスが悪い。画質が悪い。

業務用としてもっと信頼性の高いものを作ってほしいものだ。

 

制作用カメラはワンマンで完結するには限界がある。あくまでもカメラマンとカメラオペレーターはセパレートの方がいい。

そのためにも高精度ワイヤレスコントローラ&モニターは必須なのだ。

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まぁはっきり言ってこれで売り上げが上がるという可能性が低いと言うのが一番だがそれは置いといて機能的な部分。


バックアップ機として考えた場合音声のキャノン入力がないのは厳しい。実際の仕事として同録は23割程度だがミニプラグではいろんな機材を継ぎ足さなくてはならず使い勝手も悪い、信頼性も低くなる・・・

そしてNDフィルターが1段!?ま、1インチなのでボケ中心の撮影は期待できないにしても今どき(;一_)

それ以外にもC100に比べるといろいろ不便なことがてんこ盛り。

つまりメリットは小型軽量と低価格くらいなもの。この程度なら70D18-135ズーム付けても似たようなものだと^_^;

 

XC1030万近く出すのならC100の初期モデル置いときゃ良かったかな・・・なんてことも・・・

なのでC100MarkⅢでも出たら今のMarkⅡを置いといて追加購入かな(*^_^*)

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昔の50歳って凄く年寄りに感じたけど自分がなってみると(55)意外とガキなんだなぁと(;一_)

見る視点が違うと言うのもあるがどうも実際に年齢より若くなっているのは人間全体の変化のようだ。

昔は定年が55歳で定年後は退職金で優雅に暮らすというのが当たり前と思っていた。

 

しかし今どきはそうも言ってられない。

ま、自分が自営業だからってのもあるがサラリーマンでも退職金や年金だけで優雅に老後なんて時代ではないようだ。

ただそういう意味では50代だろうが60代だろうがまだまだ働ける元気な年代になってきたことは確かだ。

平均寿命も延びてきたことだし、どうも7080くらいまでも働けるのではないかと思ってきた。

 

病気やボケなど自分の努力でもなんとも出来ない部分はしょうがないにしても、もしそんな年まで急激に衰えずに生きていたとすれば仕事をしていたいと思うわけだ。

趣味に生きようなんてことはあまり発想にない。というか仕事自体が趣味のようなものなのだ。

それよりも仕事として人と絡みながら生きていたいと思う。

儲けたいとか言う欲はどんどん少なくなっていくだろう。

グランドゴルフをして朝が夕になるのもいいかもしれないが生きる張り合いがどれだけあるのか・・と思えてしまう。

畑仕事も野菜が育って行くのを見ると生きる喜びを感じる・・・といったことも聞くが今のところそんな気にはなれない。

 

みんな今周囲にいる人たちも歳を取るわけだから自分だけ老いていくわけではない。

ならば今のまま仕事を続けていこうではないか。

歳を取って体力も無くなるし頭の回転も遅くなっていくだろうがそんな仲間とともにやって行けば相対的には何ら変わらないわけだ()

老人の方が多い社会になって行くわけだからむしろそちらの方が世の中の主流になるべきなのだ。

 

ということで80でも90でも仕事が出来る状態であればやって行こうと思うわけだ。

 

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Windows10から上は作らないとか・・・?

OSとアプリは連動しているのでどちらかが先行してもすぐに手を出せない事情もある。

機能アップはありがたいが大したバージョンアップでもないのに毎年アップされるのも有難迷惑。

使い勝手が変わったり互換性がなくなったり・・・(;一_)

 

買った時のまま10年間は保守しますっていったシステムが出てこないものだろうか。

ま、結局バージョンアップも含めて専門家に保守してもらっているので同じことかもしれないが・・?

いや、使い勝手が変わるのは考えものだ。

操作に慣れてサクサク使っていたのにショートカットが変わったり操作手順が変わったり・・・

常に使っている機能ならすぐ覚えるがめったに使わないものはその都度調べないと・・と言ったことになってしまう。

 

人間も進化しろよ!ってことなのだろうが歳を取るとなかなか新しいことが入ってこない^_^;

その昔、自動車にATが入って来た時大変な騒ぎだった。

今は逆でATしか乗らない人にMTのクルマはほぼ操作できない。

 

時代はそろそろUターンし始めているようだ。

景気はバブルをピークに右肩下がり、人々はやる気をなくし景気対策にと政府は戦争を考え出した。

そして農業回帰。趣味レベルから移住して田舎生活をという流れ。都会は放射能や地震が怖いと・・・

話がまたそれてきた(;一_)

 

というわけで10年くらいをひとくくりに変わらない道具というものを考えてはくれないか。

家なんて200年住宅を目指していると言うのだから・・・

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LOG画像とか扱い出して必要性をひしひしと感じている。

ただ最初からそれなりの機材を揃えてやっていかないとモニターだけキャリブレーションできるタイプにしたりとか、そんなことではないような気もする。

テレビは既にHDRに突入し始めた。これはけっこう普及しそうな気がする。

店頭に並べば2K4Kの違い以上に目立つ。

 

となれば作り手の方もHDRを意識しなければならない。

最近C100LOG撮影を何度かチャレンジした。仕上がりにはそれなりに満足しているのだが撮影中のモニタリングが問題だ。

CANON LOGにすると普通にモニターを見るとけっこう暗い。ピントの確認もやり辛いし何よりクライアントに受けが悪い。

C100MK2ではLUTが当てられワイドDRガンマやrec709にして表示することが出来る。さすがにrec709は簡易型なのか飛びまくる。露出を抑えるにはいいかもしれないが多少ハイキー気味に撮りたい場合とんでもない色に表示される。

 

問題はプレイバックだ。C100MK2になったAFがすこぶる快調・・・と言いたいところだが不得意な場面もある。そんな場合はマニュアルで撮るのだが確認のためプレイバックして9インチモニターで見る・・・ところが再生画像にはLUTが当てられないのだ。となるとコントラストの低い暗~い画像。しかも撮影時のようなフォーカスアシストも使えないので拡大もピーキングもフォーカスグラフも使えない(;一_)

つまり撮影時より見辛いのでプレイバックでの確認は無意味ということが判明。

LUTアダプターやLUTを内蔵したモニターなんかも登場しているが検討すべきか^_^;

 

で、カラーマネージメント。

撮影時はローバジェットものなので広いエリアの撮影の場合地明かりで撮影するのがほとんど。

安い蛍光灯だったりLEDだったり・・外光は入ってくるが色のついたブラインドやロールカーテンが使ってあったりと光源が白とは限らない。

こんなときカラーグレーディングはどうすればいいのか?

カラーチャートを写し込んで・・・というのも違う気がする。光源がばらばらなので平均的に白を取ったところでまともな色になるとは思えない。

 

ということは撮影時はデーライト固定にしておいてグレーディング時にモニターを見ながら見た目で調整というのがいいと思うのだが、ここにカラーマネージメントが必要になってくる。

だが昔から言われているのだが家庭で見られているテレビの状態があまりにバラバラで基準が作れないと・・・

そりゃそうだ、量販店で並べられているテレビ見ても新品でさえあの状況(;一_)

じゃぁ、自分とこのモニターを信じるしかない。外に配信されれば何が起こっているかまで責任は持てない。

ということで高いモニターを買うのはよそう・・・という結論になる^_^;
 

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