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ネット配信でいいのか?

2014-12-22 08:01:20 テーマ:オーディオ&ビデオ

 

テレビ離れといってスマホでムービー見てるのもなんだかなぁの世界だが映像に対するクォリティー要求が逆行してきているのがつまらない。

一方で4K8K120fpsと高画質を追及しているのにネットはPCからスマホやタブレットに移行し画面はますます小さくなってきている。

解像度もHDに届くか?といったレベルまで来ているが実際のネット速度ではVGAクラスがいいところ。それでもコマ落ちは当たり前。なのに誰も文句言わないネット映像の不思議?

 

映像文化と言えど地上波や衛星から送られてくる同期型の高画質映像とネットでとぎれとぎれでも小さな画像で見ているものは全く趣味嗜好が違うものとしてとらえなければならないだろう。

ところがネットでテレビ配信・・・?

光ファイバー、つまりはITネットを使って4Kを放送しようなどと言う暴挙が出てきている。

果たして50インチオーバーの超高画質4Kテレビモニターにとぎれとぎれで圧縮しまくりの4K映像はどのように写るのか?

そして視聴する人はどう思うのか…?

 

僕はこう思う。非同期型のIT回線使うんならダウンロードしてから見ればいいんじゃない?

それでなくとも僕は映像のほとんどをHDDに録画してから見ている。

であればCS4Kだって回線幅が限られるから35Mbpsで…なんて言わなくてもどうせ同じコンテンツを毎日再放送するくらいだったらダウンロードにすればいいのに…と思うわけだ。深夜誰も見ない時間帯に流しておいて200Mbpsくらいの高画質な4K映画を見てみたいじゃないか!

 

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EFレンズ選択は正解だったか…?

2014-12-19 07:45:22 テーマ:新機材・新技術
デジタルシネマはマニュアルフォーカスでしょ!と思っていたがCANONAFを見るとAFの流れは急速に進化して行くような気がしてきた。

となれば普遍的と思えたPLレンズは基本的にマニュアルのみ。高価なPLマウントのレンズを選択する意味が薄れてきた。

 

マウントアダプターを使ってと考えればEマウントのカメラは有効だがAFとなった場合他メーカーのレンズとの相性はかなり難しそうだ。

現状SONYではあまり進んだAFを持ち合わせていないが今後は不明。トランスルーセントも試してみたが動画には今のところ不向き。それでもAマウント、Eマウントのレンズを選ぶか?というと微妙な所だ。

 

つまりAFを選択の中心に置くとなるとカメラとレンズは同メーカーの方が好ましい。

FS100からC100に乗り換えた理由はレンズではなく内蔵NDLOG記録である。その時点でAFは眼中になかった。

しかしレンズのラインアップを見ればSONYよりCANONに軍配が上がるのは誰もが知っているところ。

そういう意味では現状EFレンズで揃えて良かったと言える。

 

しかし今後AFも進化してくるとレンズも専用のものを要求してくる可能性はある。

そうなると今まで揃えてきたレンズ群は・・・?となるのだが、先のことはまだ分からない。

まぁそういう意味でもEFレンズはPLマウントのシネレンズよりはるかに安いわけだから総替えしたところでカメラ1台分くらいの費用にしかならない。

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機材レンタル

2014-12-18 07:23:33 テーマ:新機材・新技術

 

都会にはカメラや特機、照明など撮影機材一式貸してくれる会社がいろいろある。

プロジェクトの規模、予算に合わせてチョイスすることが出来るが田舎にはそのような会社はない。

輸送費をかければ都会から配達してもらうこともできるだろうが使用料を考えるとそのようなプロジェクトがほとんどないことに気が付く。

 

そんなわけで何でも自前でそろえなくてはならないのだが、予算がないという意味では最低限のカメラと三脚、照明音声機器があればそこそこのモノは撮れる。

コンテンツは内容が重要で映像表現は二の次だと言う場合はそれで問題ない。実際そういった映像が蔓延している。

場合によってはスマホで撮った映像が注目される場合もある。

 

僕の場合は目指すものが違うので機材に凝りたいと思ったりする。

照明にしろ音声収録、カメラワーク・・・そしてカメラ自体の表現能力LogRAW、単焦点レンズ・・・

たまたまデジタル全盛の今、DSLRから始まったデジタルシネマ。これらによって周辺機材が安くていいものが手に入りやすくなってきた。

つまりレンタルしなくても所有してしまえばいいじゃん!という風潮が出てきたわけである。

ミラーレスの4Kなんて10万円台で手に入れることさえできる。

 

レンタルの場合、問題なのは現場での慣れである。一夜漬けでマニュアル読んだところで使いなれたオペレーターと同じようにはならないし時間をかけたからってうまく操作できるものでもない。

特に特機なんてものは練習してなんぼの世界である。

こういったものをレンタルだけでやっている人はそれなりに初めての機材でもそこそこ使える特技を持っているかもしれないが所有してじっくり使いこんでいるのとはやはりレベルが違う。

 

ただ所有だからいいというものでもない。

それなりの人数がいる会社で所有している機材と言うのはいつでも触れるわけでもないしあまり設定をいじると嫌われると言う場面もあったりする。結局レンタルと似たようなレベルになる場合が多い。
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2015年抱負

2014-12-17 07:45:01 テーマ:ライフスタイル
ここ数年、ローカルCMは右肩下がりなのであまり大きな目標は設定し辛い。

かといって他分野への進出など、何度も考えたり軽くチャレンジしてみたりしたがどうにも新しいものを受け入れられない土地柄だけに難しさが伴う。

ということで経費節減でなんとか乗り切るしかないのかとちょっと消極的。

 

そんな中でもひとつチャレンジしてみようと思っているのが新しいカメラC100 MarkⅡである。

コンティニュアスAFが視点移動のカメラワークとどう絡めていけるか。ALLEXやグライドカム、ジブアームとの組み合わせでシャローフォーカスのままフォローフォーカスが出来ればかなり立体的な映像が出来るのではないかと。

今まではピンボケを恐れてカメラ固定、被写体固定という消極的なカメラワークしかやってこなかったわけである。

そして万一のフォーカスずれに対応するためC1002カメ。

 

まぁ出来上がる映像に「おおっ」と驚いてくれる人がどれだけいるのだろう?と疑問は残るが、自己満足の世界ではある(^^

そうやって映像クォリティーを上げていくしかないのである。

 

もうひとつ、編集方面ではやっとではあるがCCを導入してPCもバックアップとしてほぼ寝ていた新しいマシンを稼働させようかと。

これにより出来ることは多少増える。

バックアップもUSB3 & RAID10×2にして高速なやり取りが出来るよう計画中。現在のLAN & RAID5HD時代には遅すぎるし意外に故障が多い。

 

地味なリプレイスではあるが確実に効率とクォリティーを上げていくことが出来るのではないかと思っている。

不景気を乗り越えるには経費節減だけではつまらないわけで効率を上げるためにいろいろ工夫したり僅かでも新しいことにチャレンジして単価を上げていく努力をしていかねばならないのである。

2014年まとめ

2014-12-16 08:31:12 テーマ:ライフスタイル

 

昨年からの景気低迷は続いており、世の中のと言うよりローカルCMの低迷期に入っているのではないかと思われる。

そんなときは設備投資を控えるのが一番経費節減。ということで2014年は大型機材投資はなく中小型のものに徹した。

大型と言えばクルマの買い替えだがこちらも固定費の大きなランクルから経費の少ない軽自動車への乗り換えと言う意味では経費節減に役立っているといえる。

 

機材投資で単価の高い順から

LEDフォーカシングライト 10

SIGMA 18-35mmF1.8

軽量カーボン三脚

ALLEXスライダー

Edelkroneフォローフォーカス

リフレクターパネル

100mmF2.8マクロ 3

・・・・・・あとは3万円以下

といった小物が多かった。

例年の設備投資に比べると半分以下と言ったところか。

それでも物欲が仕事をやる上でのエネルギーとも言えるわけで新しいものが欲しいとか思わなくなったら仕事をやらなくなるんじゃないかと…

もちろんモノが欲しいだけではない。それを使って新しい表現が出来ないかと追及しているわけである。

 

仕事的には年初と年末は例年と変わりないくらいの仕事量だが間がかなり目減りした。

さて、来年はどうなりますやら。

2カメワンマンオペレーションは可能か?

2014-12-15 07:29:14 テーマ:CM制作・技術
 

 

EOS C100MarkⅡが出たのが旧型を下取りするかという発想はなかった。実際MarkⅡ発売後旧型の新品価格も下がった。

そこで新旧の2台体制でやってみようと計画中なのだが果たして2カメと言うのは成り立つのか?

 

以前スタジオ設定だがXF305C100FS100NEX-5N4カメでバラエティー番組を撮ったことがある。

実験番組ではあるがなかなか面白い実験になった。

EDIUSでのマルチカメラ編集だが4カメがリアルタイムに動いた。音声のシンクロは波形を見ながらということになる。

ただカメラがばらばらなので色を合わせようとしても完全に合わないのが残念。

 

しかしC100であれば撮像素子もワイドDRガンマも同じ。レンズは同じものを揃えるつもりはないがレンズによる色の変化は僅かなものである。

問題はスタジオ番組の時は3カメ固定で1カメをジブアームと言う構成だが30分回しっぱなしだったと言うことである。

しかしロケの場合はカット毎にカメラ位置を変えなくてはならず両方のカメラ設置を一人でやるとなるとそこそこ面倒ではある。

ただ全てのカットを2カメと言うことはないだろう。人物の喋りのカットなどなどで使うことになるだろうからCM一本の中で12シーン程度のことではないかと思う。

 

気になるのはRECスタートしてちゃんと回っているのか?というところだ。

たまに1台で回していてもRECボタンを押したつもりなのに回ってなかったということがある。常にプレイバックをするので撮りこぼしはないのだが2台をチェックするとなるとそれも手間がかかる。

1台のモニターで2台のカメラをモニター&コントロール出来たら便利なのだが・・・

しかしこれとて、2カメと言うことは1台は固定だがもう一台は手持ちとか特機で動かすことも大いに考えられるわけでますますカメラコントロールが難しくなる。

 

ワイヤレスリモートで画像とRECのチェックが出来ればいい。

なんとMarkⅡにはWi-Fi機能が付いた。

ところが本人がオペレートするのはMarkⅡで固定にしているのは旧型。それはMarkⅡがコンティニュアスAFだからである。

ま、もし旧型にWi-Fiが付いたとしてもMarkⅡを操作しながらスマホでもう一台なんてのもけっこう面倒なことではある。

原始的ではあるが固定カメラの方を先にREC始めて回ったことを確認してからMarkⅡを操作し始めると言うのが確実かと。

 

C100での2カメ。単に画角違いで同時記録できるだけのメリットではなくシャローフォーカスでのフォーカス外れに対応したバックアップ画像という役割も果たせる。

いくらMarkⅡのAFが高精度だと言ってもカメラが動いている状態でF1.2の開放を完全にフォローフォーカスできる確率は100%ではない。

もしフォーカスが外れていても現場での小型モニターでは完全に確認しきれないし何度も撮り直しと言うのも効率が悪い。

そこで固定カメラをバックアップとして切り替えるのである。

ハリウッド映画でも撮り直しのきかない爆破シーンなどは何台ものカメラを回すのと同じようなことである。

 

デジタルシネマにオートフォーカスは必要か・・

2014-12-12 07:28:59 テーマ:新機材・新技術

 

デジタルシネマ=シャローフォーカスとは言わないが特徴でもありメリットでもあるわけで人物撮影などでは背景を省略化して引き立たせるための手法として多用される。

シャローフォーカス、つまりピントの合う範囲が狭くターゲット以外の背景や前景は極端にボケて省略表現されるテクニックである。

被写界深度が浅いと言うことは少しでもカメラあるいは被写体が動くとピントの範囲から外れることになる。

 

近年はお手軽特機が増えてきてスライダードリー、簡易クレーン、スタビライザー…こういったもので撮影する場合は基本的にカメラは移動する。そうするとピントを追い掛ける作業「フォローフォーカス」が必要になってくる。

映画の現場などでは専門スタッフがおりメジャーを持ってカメラと被写体の距離を測りレンズに目印を付け撮影中ピントを送り続ける。

しかし低予算の制作やワンマンオペレーションではフォーカスマンを雇うことは出来ない。

そのため人物などを撮る場合はカメラはFIX、被写体にも前後に動くなと指示すると言うことになってしまう。

これでは映像表現が限られてしまい面白くない。

 

ここのジレンマは機械の自動化を待つしかなかった。

デジタルシネマの普及はデジタル一眼から始まったと言える。そのためあくまでもメカはスチルカメラからの流用である。

AFも同様のものであったが一眼レフのような光学ファインダーがないので位相差を使った高速AFを実現することが難しかった。

つまりこれまでのコントラスト方式ではフォーカスが合うまでに行ったり来たりの遊びが大きく動画撮影用のコンティニュアスAFには向かなかった。

そこにCANONがデュアルピクセルCMOS AFを開発してデジタルシネマにAF導入出来る環境を作ってくれたというわけだ。

現状のものはまだまだ完成度が高いとは言えないが人がフォローフォーカスするより追従性はいいように思う。

今後は合わせたいところをタッチパネルで指示してトラッキングすると言ったことも精度良くできるようになってくるだろう。

また、画面の中だけでAFを実現しようとするとフレーム化から外れたり後ろを向いたりするとターゲットがなくなりAFは無効になってしまう。こういった状況にも何に合わせるのかAi技術を導入したり発信器などを被写体に取り付け高速に追従するセンサーを導入したりと展開は広がっていくのではないかと思う。

 

今後デジタルシネマが4K 8Kにも導入されENG的に使われるようになるためにはAF技術の進化なしには語れない。

特殊撮影用の高価な機器ではなく一般に使えるものとして日本メーカーさんには頑張ってもらいたいものだと思う。

クリエイティブとはなんぞや!

2014-12-11 08:16:00 テーマ:ライフスタイル

 

何度も言ってることだが自分は技術屋なので感性というものがあまり表に出てこない。

感情をあまり出さないのもそのせいだろう。


今の仕事は周りからクリエイティブだと思われているが半分以上は作業である。

いちいち「あーでもないこーでもない」とやるべき作業に迷いを持たない。

文字の色、大きさ、BGMの選曲、画角・・・ほぼ迷わず「これかな・・・」と選びその後もまたやり変えたりなどあまりしない。


つまり選ぶべき時はこの場合はこれだというテンプレートを自分の中に持っているためそれに当てはめる作業と言うことになる。
作業中に創造を始めるといつまでたっても終わらないのだ。

そのため常日頃からテレビや映画を見て鉄板のテンプレートを頭に叩き込んでおくようにする。そうすることで常に70点以上の作品が出来上がる。


想像はオリジナルだとか言って他人と違うことを追求し続けるクリエイターは作業効率が低く120点をたま~に取るがほとんどはクライアントに受け入れられないことの方が多かったりする。

クライアントも一般人。視聴者、消費者も一般人。つまり大半は鉄板を好むわけである。

 

そもそも企画した代理店やスポンサーにチェックしてもらうわけだから「自分の感性すごいでしょ!」と押しつけたところで相手の感性に押し流されてしまうのが世の常。よほどの大御所クリエイターになって「先生の作ったものに修正なんて…」といった立場になれば好きなように出来るのかもしれないがそれはあくまでもアーティストであってクリエイターではない気もする。

 

自分は仕事が早いと周りから言われる。

それは周りが遅すぎるからである。

ただ単にダラダラ仕事をしているのを楽しんでいるのなら文句言う筋合いはない。

仕事として儲けたいのなら作業効率を一番に考えなさいと言いたい。
自己満足のアート活動は趣味の範囲で。。

ハイレゾ 突き詰めていくと・・・

2014-12-10 07:32:59 テーマ:オーディオ&ビデオ

 

オーディオの世界では可聴範囲が20Hz20kHzとされているがそれ以上の超音波も収録、再生すると違って聞こえる、いい音に聞こえる…と言われ高周波まで収録することがいいこととされるようになってきた。

またハイピット化も進み16bitから20bitDSDなどよりアナログに近い記録方式が出てきた。こちらは階段状のデジタルがより細かくなると言うことで理解しやすいのだが超音波は実際に聞こえないし理解しにくい(^^ゞ

 

もちろん映像の世界もハイレゾに向けて進化し続けている。

SDからHD4K8K…そして8bitから10bit14bit・・・

ところで色域に関してはどうだろう。

僅かに広い色域を表現と言う方向はあるが赤外線や紫外線領域まで見ると綺麗に見えるという研究は聞いたことがない?

人間以外の動物は人間の可視領域とは異なる波長も感じているものも少なくないらしい。

ということは人間とて、退化しているだけで人によっては、あるいは訓練すると可視領域外の波長も見えるようになるかもしれない。

生まれたばかりの子供は母親を赤外領域で見て体温を感知しているかも知れないじゃないか・・・

そんなことを突き詰めていくと超能力やテレパシーなんてのも科学技術で解明され人間の能力も拡大されていくかもしれない。
超音波領域が聞こえている人はいるんだろうな・・・??

ライトスタンドいろいろ

2014-12-09 06:54:09 テーマ:新機材・新技術

 

ライトスタンドなんて一種類で必要本数あれば・・・

と思ってしまうが、やはりそれなりにTPOに合わせて選択したいものだ。

特にロケには軽量コンパクトなものがありがたいが、そういったものは壊れやすいし軽過ぎて安定度がなかったりする。

重い灯具を高い位置から当てたい場合などは華奢なスタンドだと倒れる危険性があるしウエイトで足元固定したとしても揺れが収まらないと言ったこともあったりする。

そんな場合はしっかりとした重量級のスタンドを使いたい。

 

スタジオではキャスター付きの重量スタンドを使っている。

ストッパーがないので簡単に動いてしまうがスタジオでは本番中に故意に動かすことはないのでほぼ問題ない。

ただ最縮小でも1m程度の高さがあるので低い位置からの照明では苦労する。

 

床すれすれの場合は床置きスタンドを使うが高さ調整が出来ない。

そんな場合はブームアームを使う。

ただこれが簡単に調整しずらく、本体も重い。また重心がずれるため安定しないなどなかなか一筋縄ではいかずウエイトなど沢山使って大層な装備になってしまう。

 

そこでローポジションのスタンドが欲しくなってしまうのだがあまりにコンパクトなものは脚を広げても短く、重量級の灯体を低い位置に設置したい場合は頼りない場合がある。

例えば50cmの高さに灯体を置きたい場合…

なかなか中途半端なのであるる

そんなサイズのスタンド見つけたのでネットで注文してみた。

詳細データが書いてないので実際に使ってみないとわからないが今持っているロースタンドとコンパクトスタンドの中間くらい。

そこそこ脚も広がりミニマム49cmの高さというもの。

数日後・・・生産完了で在庫もないと言うことでキャンセル(;一_一)
他でも探して見るが同等のミニスタンドは見つからなかった。需要がないのだろう。
大は小を兼ねないのがライトスタンドであった・・・

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