スローライフでCMプロダクションinとっとり

テレビCM専業のワンマンオペレーションプロダクション。
クロマキースタジオ、ロケ車、特殊効果編集、NA録音、完パケ製作。
趣味が仕事なのか、趣味を仕事にしているのか曖昧。好きなことやって金儲け。
そんな仕事的コラムはかなりマニアックだったり…


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ついつい新しい技術に飛びつきたいのがデジタル分野だが仕事に使う道具としてはやはり業務用レベルでないと使い辛いのは誰もが思うところ。

ただ、使い勝手や信頼性は業務用だが出てくる画像は今や業務用のものより上を行くものの方が多かったりする。

 

業務機は民生機ほど大量に生産しないのでどうしても単価が高くなる。そしてあまり早いモデルチェンジが出来ないので新しい技術をどのタイミングで入れ込んで新製品を出すかはメーカーも悩みどころだ。

今回のSONY α7RⅡなんかは完全に業務用を凌駕している。記録フォーマット、入出力とかインターフェースが民生機なだけだ。外部レコーダーや周辺機器を装備するだけで業務用機に近い運用も可能。ただ先にあげた使い勝手と信頼性は期待できない。

 

そんな新技術が業務機に搭載されるのを待って、やっと搭載された新製品が発表!される頃には民生機に次の新技術が(;一_一)そんな繰り返し。

 

先ごろCANONのデュアルCMOS-AFEOS70Dに搭載されたので性能確認のため購入したがその後C100MarkⅡにバージョンアップしたものとはちょっと機能が違っていた。またC300MarkⅡは更にその上を行く多機能AF。購入タイミングは難しい^_^;

 

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スチル系カメラの動画はEOS 5DMarkⅡから始まった感が強いが、実は解像度はかなり低い。当時は動画専用機でもFHDフル解像度が出せるカメラはそれほど多くなかったように思われシネイメージとしてはその解像度でも充分インパクトがあったのだろう。そもそも5D、静止画の解像度はハイエンドなりなのになぜ動画になるとこんなにボケるのか?それは静止画データから動画を取り出す際の処理に負荷がかかり過ぎるからということのようだ。つまり静止画カメラのオマケ動画機能に専用プロセッサーを積むほど余裕はないという判断だろう。

 

あれから7年・・・EOSシリーズもそれなりに世代交代して最近手にした70D。オートフォーカスなどは最先端を行っているが動画は相変わらずのボケボケ。CANONCINEMAEOSがあるからそれを超えるようなDSLRは作ってはいけないと言うお達しでもあるのか?

では他のメーカーのスチルカメラの動画はどうか?こちらもかなり古い機種になるが持っているのはSONY NEX5N。これの動画は更に汚い(;一_一)解像度は低くモアレも出る。

それだけでなくDSLR系は長時間記録が出来ないとか音声収録がやりにくい、NDフィルターが内蔵できない・・・など不便極まりないので興味さえなくなっていた。

 

ところがGH4やα7シリーズを使って仕事をしている人を見かけるにつけ気になってきた。使い勝手は相変わらずのようだが画質はどうなのよ?

そもそも4Kの動画も出せるカメラならFHDの解像度がボケボケなんてことはないでしょと。

実は動画専用シネカメラの4K化は足踏み状態で、ベイヤー配列単板だとHD830万画素がドットバイドットということになる。となれば4Kでフル4K画質を得るには830万×4=3320万画素ということになる。しかし動画用4Kカメラは800万画素から多いものでも1500万画素程度しかないのだ。これでは3Kカメラとも言えない(;一_)

その点スチルカメラの方は3000万画素クラスの解像度になってきているわけだから読み出し変換能力さえ持っていれば相当の解像度が出るはずと・・・

それがSONY α7RⅡということになる。撮像素子がフルサイズなのにAPS-Cサイズでクロップしたときにドットバイドットの4Kだと書いてある。??ではあるがスケール処理をしないとあるのでそういうことなのだろう。

実際4Kの動画から切り出した静止画を見たところさすがにスチルの画像ほどの解像度はないのは当たり前だが先の動画専用カメラの4Kとは明らかに違う解像度だ。

 

自分の場合4Kは最終仕上げで使うことはなくズムーやパン、トリミング加工するための素材と考えている。なので1500万画素程度の4Kではせいぜい1.5倍の拡大くらいにしか使えずもったいない。

その点このカメラなら2倍の拡大してもほぼHDで撮ったものと遜色なさそうな感じだ。

しかもスチルカメラの癖にS-Logまで搭載。コーデックはプロ用ではないもののXAVC-S100Mbps

ただ価格が40万円。動画専用シネカメラ並みの価格というのがネック。動画専用に設計されていないのでその価格の多くは静止画機能のために割かれているのは想像できる。

EマウントなのでCANONのレンズを使うためにメタボーンなどのマウントアダプターが必要。そして音声XLRアダプター、小型モニター、メモリー、バッテリーなど揃えていくとけっこうな金額になっていくわけだ。

 

ということで画質には充分購買意欲をそそられるのだが実運用となるといろいろ制約が多いのでこれは次期動画専用機に期待を込めて待つことにした。

α7RⅡのテクノロジーをFS7に搭載した次の機種に期待!

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デジイチを使っているときはこのゴミに苦労したものだ。

神経質になりだすといちいち真っ白なものを写してゴミが付いてないか確認したり・・・

自分で道具を使って取っても、なんだか余計に汚れているのでは?と思ったりしてきりがない。

なぜ撮像素子をゴミだらけの外界にさらしているのか理解が出来ない。

たぶん中間にゴミのガードなどを置くと光学的性能か落ちると言った理由だろうか・・・

撮像素子から少し離れたところに透明プレートがあるだけでそこに付着したゴミは画像に出にくくなるのだが・・・(;一_一)

そんなカメラがデジカメが出始めて何年かしたころに発売されたのを覚えている。

今はゴミが付着しにくいコーティングや撮影前と後に撮像素子を振動させてゴミを落とすなどの工夫もされている。それでも付くときは付く(@_@;)

 

それではビデオカメラはどうなのか?

3板式のカメラは撮像素子の前にドカーンとプリズムがあるのでたぶんプリズム前に多少のゴミが付着しても画として出にくいのだろう。

最近多い単板式のカメラはどうか?これは一眼やミラーレスとほぼ同じ構造なのできっと撮像面に直接ゴミが付着するとくっきり影になってしまうのだろう。ただNDフィルターが内蔵されたものはそこでガードされる。ND0でもクリアガラスを入れてあるようだ。

ただその後ろの構造はよくわからない。フィルターを回すとき隙間はないのか?

 

とにかく、デジタルシネカメラで撮像素子のゴミを清掃するといったことを聞いたことがない。

付着しても問題ないような作りになっているのだろうか。

 

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昔からカメラにネックストラップは付けない。

首からぶら下げるとカメラがぶらぶら動いてしまい移動中に何にぶつかるかわからない。

移動するときはリュックなどに入れる。

そして撮影しながらの移動の場合はハンドストラップを使う。

ハンドストラップでもだらっとぶら下げるわけではない。あくまでもカメラを手に持っているのだが落下防止のためのストラップである。

 

なのであまりカメラを持って撮影で歩き回ることはしない。したくない(;一_)

仕事の場合はほとんど三脚を使うのでストラップ類は付けてない。邪魔である。

そんな使わないストラップ。

いろんな製品にアクセサリーで付いてくる。

カメラのケースなどにも取り外しできるストラップとか・・

それらをまとめて置いているのだがどれがどれのかわからなくなる(_;)

そもそもそれを使う場面がない。

三脚ケースを肩に下げて移動・・なんて場面はまずないのだ。

ロケでもクルマで行き、クルマから現場まで距離がある場合はカートに積んで移動する。

ちょっとの距離ならケースに入れずに裸で持って移動する。

 

ストラップもしっかりしたものだと単独で購入してもそこそこの価格はする。

こんなアクセサリーは全部別売にしてほしいと思うわけだ。

 

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カメラなどの精密機器の梱包は厳重だ。付属品などの収納もあり本体容積の何倍もの箱に入ってくる。マトリョーシカかっ()

以前は購入して数ヶ月何事もなければ箱は処分していた。スペースの無駄だから修理で送るときは何か別の箱を流用すればいいと思っていた。

しかし今では違う。修理のためではなく買い取ってもらう時のために箱を残しいてるのだ。

使わないアクセサリー、USBケーブルやストラップなどは箱の中に入れて保存しておく。

出して他の所に収納しているとどの機器のアクセサリーかわからなくなってしまうことが多いからだ。

 

カメラやレンズなど機器の形状に合わせたパッケージの箱は必ず置いとく。

三脚やスタンド、特機などは特に必要ないし箱が凄く嵩張るのですぐに処分してしまう。

まぁ、この類の機器は売る時も二束三文なのであまり売りに出すこともない。不要になったら知り合いにタダであげることが多い。

 

機器類の箱とは別にソフトの箱もけっこう残っている。

今はダウンロード形式のアプリがほとんどなのでパッケージで買うこともほとんどないのだが以前のものが大量に置いてある。

なぜ置いてあるかというとバージョンアップの時に以前の箱に書いてあるシリアル番号を・・といったことがあるからだ。

なのでいくつか遡ったバージョンまで置いてあったりする。そろそろ処分せねば。

昔はADOBEのソフトは全部マニュアルが付いていたのだが・・・(;一_)

 

まぁ、箱だけなら軽いのでガレージの天井近くに簡易の棚を作ってそこに置いている。

めったに取り出しもないので出し入れは脚立がないと無理。ただ外から一覧できるためどこに何があるかは一瞬でわかるのがいい。

物置部屋に積み重ねておくと隠れた場所のものは見えないし取り出すのも大変ということになる。

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以前にもマットボックスは持っていたのだが運用には重すぎて手放してしまった。1kgくらいはあっただろうか・・・

しかしシネスタイルにはこの羽根がある方がかっこ付く()

かといってちゃんとしたものは数十万~とかなり高価^_^;

で、ちょっとバッタもの感プンプンですがこれをポチッ!

1万円。安っ^_^;

15mmロッドに付けられるし3枚羽根がついている。

何といっても200gと超軽量。

でも実用面ではハレ切りとして充分使えそう。

軽いのがありがたい。

そして遠くから見ると立派なマットボックス!()

で、組んでみたのだがベースとカメラをLIBECのクイックリリースアダプターを介して・・・これがかなりの高さになってしまいマットボックスの上下スライド40mmでも5mmほど足らず残念。
たぶんマンフロットのクイックリリースならいけるだろうが今は三脚系を全てLIBECにしているため不便なことになってしまう。
ま、デジイチにでも付けて使ってみるか・・・

ちなみにこの写真はベースに直接カメラを取り付けている。
毎度このセットで運用するのならこれでもいいが直接取り付けの場合組み上げ、解体がかなり手間なことになる。
 

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静かな田舎にUターンしてからというもの、生活に音がないと落ち着かない^_^;

都会だと少々の音量でBGM流してても雑音の方が大きくてむしろイライラする場合もある・・・

 

で、日頃仕事しているときにもBGMは流しっぱなしにしている。

しかし聞き入るほどの音量にすると仕事にならないので小さな音量である。

もちろん音がらみの作業をするときは消す。

 

仕事の合間に休憩するとき音量を上げて聴く。このとき部屋を暗くして居眠り半分音楽を聴くのだがそこそこ音量を上げる場合もあればBGM程度の時もある。気分による。音楽によっても。

うちのスタジオはホームシアター仕様で設計したのである程度の防音・遮音・吸音対応してある。そのためかなりの大音量でも深夜でも隣近所に気を使う必要はない。

 

ゆったりと過ごしているときに徐々にボリュームを上げていくのだがある音量から急に情報量が増えたように聞こえる瞬間がある。

それ以下の音量だと環境音のように右の耳から左の耳へ~♪なのだ()

つまりマスキング効果で埋もれていた細かな音が脳まで届く音量というのがあるようだ。

更に上げていくとこんな音も入ってるの?といった楽曲リズムとは関係ない音が聞こえたりもする。

ある意味ベースになる楽曲音がマスキングされ細かな音の方に神経が向くようになるのかもしれない。

 

つまり同じ音楽でも音量によって聞き方が変わると言うことだ。

実はこれはヘッドホンやカナル型イヤホンにも言える。

密閉型は外部雑音も入りにくくダイナミックレンジが広いので大音量で聞くと非常に細かな音まで聞きとることが出来る。

ただヘッドホン系は音像が頭の中央にくるのが辛い(;一_)また頭を振っても音像が付いてくると言うのも違和感を感じる。

なのでウォーキング時のリズム用にカナル型イヤホンを使う以外ヘッドホンは使うことがないのが実情だ。

 

CMMAするときもヘッドホンではなくモニタースピーカーを使う。これは実際にオンエアーされるテレビからの音を考えると必然ではある。

ヘッドホンでMAするとバランスがおかしくなる場合が多い。SEが異常に大きいとか(_;)

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自然界の明るさはすべてビデオカメラに収めることは出来ない。

それでも機器の進化は止まらないわけでカメラの撮像素子もディスプレイもダイナミックレンジは広がりつつある。

先に進化したのは撮像素子。ブラウン管や記録テープのダイナミックレンジを超えてインプットが可能になった。

実はネガフィルムも同様にビデオのダイナミックレンジより広かったためビデオに取り込む時はLOGを使って圧縮していた。

これを撮像素子にも応用したのが今のデジタルシネカメラである。

しかしあくまでも圧縮なのでコントラストの低い眠たい画像になってしまう。

 

そして新たに出てきたのがディスプレイのHDRである。

今までの明暗差を大幅に超えた真っ暗と眩しい明かりを実現している。そうなると今まで圧縮していたものがリニアな状態で表示できるようになる。

ここで疑問なのだが映画やドラマでLOGを使って広いダイナミックレンジを意図的に圧縮した映像を見てきた。

それはそれで趣のあるトーンになっている。

ディスプレイに制限がなくなったからと言ってこのLOG圧縮の映像はなくなっていくものなのか?

 

ちょっとベクトルは違うかもしれないが音楽もダイナミックレンジの狭いCDに楽曲を押し込めるためコンプレッサーを使って圧縮してきた。
ところがSACDDSDなどハイレゾが当たり前のように聞けるようになった今でも音楽制作にコンブは外せなくなっている。つまり意図的な音づくりとしてコンブを積極的に使っているわけだ。

となれば映像作りもダイナミックレンジの制限がなくなってもLOGなどの圧縮映像は意図的に使われるようになるのではないかと。

ま、映像に限らず写真ではRAWで撮ってあらゆる加工をしているわけだから特に珍しいことではないとも言えるが・・・^_^;
 

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僕はあまり蒐集癖はない。

フィギュアなんかもいろいろあるがそもそもの始まりは3DCGのモデリング資料として集め出した。その延長線で造りのいいフィギュアを見ると欲しくなる。ただキャラクターにテーマがあるわけではない。インテリアとして置いてて楽しいもののという選択。なのでシリーズを揃えたり箱のまま保管したりということはない。

 

カメラや映像機器もデザインを見て欲しいと思うことはあるがあくまでも実用性重視である。

飾って触って楽しむと言った感じではないがそれなりの機能美を持った機器は目に触れる場所に置きたいと思う。

なので旬の過ぎた機器は簡単に手放すことが出来る。それほど思い入れはない。使えてこその機器なのだ。

だから新しい機材に目が行く。

買ってもほとんど使ってない機器もあったりする。数年使わなければ手放すが、それでももしかして使うことがあるかもという物は何年でも保有しているものもある。

 

ときどき古く使わなくなったものを処分したくなることがある。

都会暮らしと違って田舎の持ち家なので収納スペースは作ればいくらでもある。しかしタンスの肥やしじゃないが乱雑に収納してしまうともう存在さえも忘れてしまうのではないかと思ってしまうわけだ。

使ってなくても残している機器はそれなりに頭の隅っこに意識が残っているのだ。

なので倉庫を整理して「こんなん買ってたんだ?」みたいなものが見つかれば処分する。記憶からは整理されていたわけだから^_^;

 

ということでコレクターのように棚いっぱいにコレクションを並べると言うことはない。

どんどん新陳代謝はしているのだ。
 

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そもそもデジタルシネカメラが世に出る前、シネカメラは35mmフィルムを使っていた。ま、70mm16mmもあったが主流は35mm

スチルカメラはこの35mmフィルムを横流しにして広く使っている。これがフルサイズと言われる所以である。

じゃぁスーパー35mmはハーフサイズというのかというとそんなことはない^_^;

つまりスチルとムービーは同じフィルムを使ったが育ちが全く異なって行ったということになる。

 

ところがデジタル時代に入ってフィルム回しという足かせがなくなってどうやらまた合体して行きそうな流れになってきた。

では35mmフルサイズのシネカメラは?ということになる。

ないわけではない。ミラーレスやデジイチで何機種か出ているが動画専用のシネカメラとしては実用的ではない。

レンズはというとAPSサイズ向けのレンズが主流かというと意外にもフルサイズレンズの方が多い。

エントリーモデル用に小型軽量なAPSサイズ専用レンズは存在するが大口径高画質レンズとなるとほとんどがフルサイズとなっている。

 

更に言えばCANONがシネカメラ用に設計したシネレンズも一部小型ズーム以外はフルサイズ対応。海外メーカーのシネレンズも多くはフルサイズ対応なのだ。

ではなぜフルサイズのシネカメラが登場しないのか?

APSサイズとフルサイズの違いによるメリットは何か?

高画素の撮像素子が作れる。これに関しては動画向けという意味ではあまりメリットがない。むしろ感度が低くなる。

画素を抑えて高感度にする方がメリットがある。しかしシネカメラなのでドキュメンタリーなどを撮るわけではない。現状のAPSサイズの素子でも充分だと言う見方はある。

同じレンズなら画角が広く明るくなる。これもちょっとトリックのような世界でここにメリットを感じる人は少ないと思う。ただメーカー的にはこれを売りにしたりすることもあるようだが^_^;

被写界深度が浅く撮れる。5DMarkⅡあたりで動画を撮っている人から見るとこのあたりがメリットと感じている部分もあるようだ。

しかしこれも先の画角と明るさの関係のようなものでメタボーンズのSPEED BOOSTERなどを使うとあたかもフルサイズの素子で撮影しているかの振る舞いをしてくれる魔法のアダプターが存在する。

 

そうして考えてみるとフルサイズのシネカメラってあまりメリットが少ないということになる。

じゃぁなぜフルサイズ対応のシネレンズが存在するの??

 

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