1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

4kをHD制作に使う?

2014-07-24 06:35:02 テーマ:CM制作・技術

 

いろいろと4kを使っているワークフローをwebで見かけるが巨大なデータに苦労をしている様子がうかがえる。

特にRAWともなると桁違いで、予算と時間のある映画かカメラメーカーがバックアップしている制作物くらいではないだろうか。

4k上映になれば4k2kで撮影した素材の違いは顕著だろうがHD仕上げの場合は細かく観察しないと違いがわからない程度ではないかと思う。

そのためだけに4k撮影HD仕上げは今のところ効率が悪いと言わざるを得ない。

もちろん4k仕上げも露出が少な過ぎてビジネスとしてはまだまだと言う感じ。

 

しかしスターウォーズも初期の作品はビスタカメラで撮影して出来るだけフィルム面積を大きくし合成処理の画質をキープしようとしていた。

こういうことからも特殊効果を施す制作カメラは情報量が多いに越したことはない。

しかしバブルじゃあるまいし70mmフィルムを使うようなもので4kはオーバークォリティーと言えなくもない。

 

35mmフルサイズ一眼に対してAPSサイズは約1.5倍、70%という2倍の中間サイズになる。

だとすれば2k4kの間に3kがあってもいいじゃない。と思うわけだ。

データ量は2kから4kだといきなり4倍になるが3kだと2倍程度。

画素だけでなく色情報もRGBにしたいしピット深度もせめて10bitにはしたい。

となれば2kから3kでも45倍になってしまう可能性はある。これが4kだと更に…

 

マシンスペックによるが現状100Mbps程度の映像はサクサク動くものは多い。

さすがに4kがリアルタイムに動くマシンとなると相当のスペックが必要になるのではないだろうか。

とりあえず3k200Mbps程度の記録はどうだろう。

 

・・・・

と、ずっと思っているがさすがにこの手の特殊効果をベースにした制作者が少ないのか作ってくれるような気配はない(;一_)

それでも言い続ければ誰かが見てくれるかもしれない()

PR
最近の画像つき記事
 もっと見る >>

お手軽シネカメラC100

2014-07-23 07:36:04 テーマ:ブログ

 

C100導入して一年半ほどになる。

今のデジタル時代だとそろそろ新型?と考えてしまうくらい変化が早い。

XF305と二台体制でやっているが使用頻度はC100の方が多い。XF305はクロマキー撮影に使うくらいだ。

 

10年前ではC100のようなシネカメラを僕のような個人プロダクションで運用するなんて想像もしなかった。

放送局で使っているショルダーカメラでもとても・・・という感じだったので当時のシネカメラと言えばシステムにすれば軽く1000万円越え。

技術的にも実にハードルの高い世界だった。

 

それが100万円以下で揃えられてワンマンオペレーションでも使える。そして当時のシネカメラより高画質?・・・(;一_一)

もちろん使いこなせる腕があっての話だが試せるだけでもありがたいと思える。

そしてEFレンズが使えると言うのが大きい。F1.2なんてシネレンズではとんでもなく高いのだがEFレンズなら何とか手が届く。

 

C100の凄いところと言えば「ワイドDRガンマ」が大きい。

撮像素子の捉えるワイドダイナミックレンジのデータは一般的なビデオダイナミックレンジには収まりきれない。そのため圧縮して記録するのだが戻す際余裕があるのでカラーグレーディングなるものが流行ってきた。カラコレの延長線なのだが積極的な色作りが破綻なくできる。

そのためにRAWLOGが出来ているのだがCANONはお手軽なC100に圧縮したままでもそのまま作品に使える「ワイドDRガンマ」を作ってくれたのだ。

つまりRAWLOGでは見せられる映像に辿り着くまでひと手間もふた手間もかかる。これを省こうという考えだ。それでもワイドダイナミックレンジは犠牲にせず。

Canon Logではそのまま使うと眠すぎるのだ。こちらは戻すことを前提に作られている。

 

シネカメラにAF? 映画の現場ではカメラの横にフォーカスマンが付いておりフォローフォーカスを使ってピン送りをする。

シネカメラは撮像素子が大きく大口径レンズを使ったシャローフォーカスを多用する。そうなると被写界深度が極端に浅くなりAFでは追従できない場面が多い。

C100では後付けバージョンアップではあるが「デュアルピクセルCMOS AF」を設定。高速でAFでき迷いが少ないのはいいのだがAFエリアが中央部固定と言うことで使いどころが限られてしまう。万能ではないがこういったチャレンジには好感が持てる。

 

そして、今やデジタルカメラには常識となってしまった高感度。シネカメラは撮像素子が大きいためさらに有利。

AVCHD記録もカラーグレーディングにはもの足らないがお手軽シネカメラと言うポジションとしてはアリなのかと思う。長回ししてもデータが軽い。ただ選択として高画質モードも欲しかった。外部レコーダーは運用的にリスクが多いためお手軽C100には似合わないのだ。

 

PR

田舎の観光地

2014-07-22 07:01:47 テーマ:カーライフ
 
 

オープンカーに乗って地元をあちこち走ってみて思うこと。

自然が多いのはあたりまえ。

あまりに自然に埋もれてしまうので人工物が懐かしい。

 

田舎街にはビルもなければ大きな駅もない。

木造住宅が立ち並び駐車場と道路ばかりが人工物。

そんな中、観光地は少なからず人間の手が入った人工物といえる。

砂丘や海岸も自然を活かしたと言えるがその周辺の道路も整備され駐車場が出来、標識や案内看板が立てられる。

賑やかな観光地だと土産物店やレストランもある。

何よりも見せ場の自然が綺麗に清掃され整備されているのがいい。

 

都会の人は自然がたくさんあっていいというが、田舎に住んでいると360°山と緑なのだ(*^_^*)そしてそれは林業だったり雑木林だったり、決して見てもらうためのものではなく毎日目に触れていると何の感動もないわけで…

歳を取るとそれでも季節の変わり目でそんな何の変哲もない山にもわびさびを感じるようになったりする(*^_^*

ただ刺激にはならない。

やはりたまには地元といえど観光地に足を運び非日常の自然を見るのもいいものだ。

 

大阪からUターンして10年になるが、もう大都会のゴミゴミしてうるさい環境に戻りたいとは思わない。

最初12年は多少思ったが^_^;

の~んびりやっててもけっこう楽しく生きていけるものなんだなぁと・・・・

そんな田舎でオープンカーに乗って近場をドライブするのは実に楽しい♪

 
 

PR

CINEMA EOS C200 ?

2014-07-18 07:36:27 テーマ:新機材・新技術

 
  


ENG
系カメラの方ではXF305XF105の間のXF205という新製品が発売される。

ということはCINEMA EOSC300C100の間に・・・と期待してしまう。

ただC300C100は価格は大きく違うが機能性能にあまり差がない。

この差のないところに間に入れるのは厳しいかな?(^-^)

 

C300をマイナーチェンジしてC330あたりとしてXAVC記録内蔵なんてのはどうだろう。

4k祭りも一段落してそろそろ完成度の高いHDシネカメラが欲しいところ。

制作カメラなら2.5k 3kなどという一回り大きな画像からのトリミングが出来るとありがたい。

AFも中央部固定ではなくタッチパネルで指定できるタイプ。

となれば外部モニターは無線化。

 

そんな楽しいカメラが出てきてくれないかなぁ・・・♪

レンズはEFで揃えてしまったのでSONYには期待しません(;一_)

 

最近のフラットテレビのスピーカーは使えん

2014-07-17 07:27:58 テーマ:オーディオ&ビデオ

 

テレビは平面になりどんどん薄くなる。さらに額縁まで細くなって前から見るとほとんどが画面と言うテレビが多い。

そこに一体型スピーカーをどう組み込む?

昔のブラウン管テレビなら奥行きもあったので仕込む場所もあるが今のフラットテレビ、裏にスピーカーを仕込んで壁に反射させて聞かすと言う荒技を普通のことのようにやっている。

設置する環境によってはとんでもない音になる。

 

そんなわけで後付けのサウンドバーなるものも増えてきたが性能は様々。

欲を言えばAVアンプ経由で5.1chスピーカーを配置したい。スーパーウーハーがあるとないではスケールが全く違う。

 

つまり今のテレビはスピーカー別売りにしてしまえばいいのにと思うわけだ。

或いはセットにするにしてもいろいろ選べるとか。

無理やり内蔵にする意味はあるのか?

まぁとりあえず音が出るかチェックの意味で小型スピーカーを裏に付けていると言うのなら理解もできる。

デスクトップパソコンなんかも申し訳程度のスピーカーが本体に内蔵されている。

 

プラズマが出始めたころ定価135万円の50インチを購入したがこの時は既にホームシアターを持っていたのでパイオニアのモニタータイプを選んだ。スピーカーもなければチューナーも内蔵してない、まさに業務用モニターである。

今はテレビ見るのもハードディスクレコーダーに録画したものを見る方が多いしこういったモニタータイプのテレビもそろそろ復活してもいいんじゃないかと思うのだが・・・

「タイムシフト視聴調査」

2014-07-16 07:52:32 テーマ:CM制作・技術

 

録画した番組を見た視聴率だ。

僕なんかはリアルタイム視聴との比率は90%を超える。

基本的に録画した番組しか見ないのだ。

たまたまテレビをつけて面白そうだった場合はその時点から録画を始めて後で見るという徹底ぶり。

 

なんでそんなに録画にこだわるか。

僕の場合、テレビはながら視聴と言うことがない。

見るときはテレビの正面で部屋の照明を調整してAVシステムの音声で視聴する。

となるとどうでもいい場面は飛ばしてみると言うことになる。

CMの仕事をしながらCMはまず飛ばす。一応言い訳するとCMを研究したいときはCMスキップを使ってCMばかり見ている。

バラエティーなんかでも嫌いなタレントのところは早送りする。好きなコーナーのところだけ見ると言った見方も。

 

連続ドラマでも初回からつまらないなと思った場合すぐに消すのではなく2倍速で音声を聞きながらダイジェストで見る。途中で盛り上がる場合もあるので一応最後まで見てみる。初回でつまらないドラマは連続録画設定をキャンセルする。

 

映画はスカパーを契約しているのでEPGで一週間分のタイトルと解説を見て録画設定しておく。

自分の好みそうな番組はタイトルでほぼ分かるのでそんな映画は最初から見るがそれ以外のどうかな?と言うような映画はまずざっくり10倍速くらいで場面の展開、映像の作りなどを見て興味がなければ消してしまう(>_<)

 

ま、僕のことはどうでもいい(*^_^*)にしては長々と解説してしまった・・・

問題はこれからメインの視聴率として扱われていくのかということだ。

CMの出し方、作り方が変わっていく可能性がある。

録画の場合CMスキップされる可能性が高いのでいかに見てもらうかと言う内容を重視したものになっていくのではないだろうか。

今のCM15秒で告知ペース。何度も流してサブリミナル効果を狙ったものなどが多い。

 

しかしこれからは3060秒などでドラマの中にストーリーを追って展開するCMなどが出てくる可能性もある。

今でも一社提供の番組では行われている手法だ。

ローカルでは告知ペースのCMがほぼ100%になるがスポット的に録画視聴率の高い番組に長めの告知を1本だけ入れておき興味のある人は録画を繰り返し見てもらうと言う手法も可能ではないだろうか。つまり短い情報番組である。

今でも60秒の情報番組を特集しているコーナーがあるがそれだけを録画して見る人もいないだろうから毎週同じものを何ヶ月も流しているのが実情だ。もったいない話である。

 

そろそろCMの作り方を変えていかなければならないのかもしれない。

 

オープンカーにおけるオーディオ環境

2014-07-15 07:24:08 テーマ:カーライフ

 

天気がいいのにオープンカーが屋根を閉めて走っているのをよく見かける。

まぁそれぞれ事情はあるのだろうがもったいないと思ってしまう。

僕の場合オープンで走れないときは屋根付きの車で出かける。

 

そうなるとオープンカーで出かけるときは必ずオープンにしているわけで走っているときは自分の車の騒音、周囲の騒音、風切り音…などけたたましい。

それでもオープンにするのはその爽快感だ。

風を体全体で感じ、日の光をダイレクトに受ける。道路の感触、自然の匂い、あらゆる音も騒音ではなく環境音として楽しむことが出来る。

今のオープンカーはよく出来ており走行中に助手席の人と話を出来るくらいに騒音は抑えられている。まぁ横にダンプが来ると話もできないが(;一_)

 

そんな騒音だらけのオープンカーでも音楽なしで走るのはどうにも…

かといって騒音を打ち消すほどの大音量で聴く気はない。そんな音量にしていると周囲も迷惑だ。交差点で信号待ちしていると歩行者の目が痛い(^^

騒音にまぎれてリズムが聞こえる程度の音量で聞いている。

 

しかし問題はそれ以外のメッセージ音。

いろんな電子機器を積んでいるのだがそのメッセージはよほどの大音量にしないと認識できないのだ。

レーダー探知機、カーナビ、ETC、電話・・・

音楽なら何となく鳴っているだけでいい。歌詞まで認識しようとは思わない。しかし電話では相手の話していることが分からなければ全く意味がない。カーナビやレーダーは画面でも出ているので音が出ているだけでも注意喚起にはなる。

 

そんなわけでメッセージ系音声情報は諦めた・・・(;一_)
ドライバーだけにダイレクトに聞こえるメッセージ系オーディオってないのかな・・・?
イヤホン付け続けるのはイヤだし。
ヘッドレストあたりに付けるものがあったような・・・?

ダイナミックレンジコントロール

2014-07-14 07:49:49 テーマ:CM制作・技術

 

やはりそこそこハードな内容なのか?意外と一般のカメラマンやデザイナーでご存知ない方が多いようだ。

スチルカメラの世界でHDRが流行ったのは数年前のこと。露出を何段かかえて撮影し合成することで撮像素子の受けるダイナミックレンジより広い明暗差をデータ化し見たこともない特殊な映像を作り上げるというちょっとした遊び感覚の機能。

絵画のような映像を作り出すことが出来た。

実際には仕事でも応用は出来るわけでハイライトの飛びや暗部の潰れをコントロールし通常のダイナミックレンジでは見えないものを自然に表現すると言った感じだ。

これに関しては特殊な映像と言う感じには見えない。柔らかい照明で回り込む光を使って撮影したかのような表現になる。

 

最近の撮像素子はそのもの自体が高感度になりハイダイナミックレンジになってきた。

iPhone5のカメラにさえHDRモードがあり撮像素子からの信号をリニアガンマで切り取るのでなく素子に入ったオリジナルデータを圧縮して少し眠たい映像にはなるが多くのグラデーションを記録しようと言うモードである。

 

静止画では比較的以前からあるRAW現像だが近年動画でも使うようになってきている。ただしとんでもなく容量を食うため時間とコストに余裕のある映画だったりマニアの間で使われている程度だ。いくらメモリーが大容量で安くなったとはいえいきなり何十倍の容量を扱うのはハードルが高すぎる。

で、RAWなのだが理屈を知って使いこなしている人が意外に少ない。目で見て簡単に理解できる構造ではないしベイヤー配列とかラチチュードとか普通使わない言葉も多く登場する。

しかも多くのパラメーターがいじれるため、いちいちそこまで手が回らないと言う現場の方もいたりして…

たしかにそうだ。Logで撮影してカラーグレーディングといってもそこそこ手間である。

普通に撮ってちょいちょいとカラコレでいいんじゃね?というのもうなづける。

そもそもRAWLogはシステム的な都合で作られたものだけにあまりクリエイター向けではないのだ。

 

ではクリエイター向けにはどんな構造がいいのか。

通常に仕上がった映像は今まで通り、リニアガンマで見たままの映像トーン。しかしトーンカーブでいじろうとするとその下にも上にもまだ見えないトーンが存在し、カーブをいじるとどんどん可視エリアに入ってくる…しかも少々きついカーブでも破綻しないよう多bitの諧調。

こんなのはどうでしょう。って、まんま昔のHDRなのだが(;一_一)

RAWLogがハードルを高くしているような気がする。

 

若い時はこんな大人な暮らしを夢見てた

2014-07-11 07:33:32 テーマ:ライフスタイル

 
  
  

なぜか若い時は一生懸命働かねばと言う義務感があった。

どっかの会社に入って石の上にも三年・・・まぁ大人の言うことを聞いていれば道は外れないかなというまじめな考えだったのだろう。

近年のフリーターやニートを見ていると自由でいいなぁと思う半面、年取ったら大変かも?なんて・・・

 

そんなまじめな若い時代も終わり初老を迎えているわけだが、Uターンした当時が45歳。もうすでにサラリーマンなんてやる気は起こらなかった。

そこでやっと本格的に起業しようと思ったわけだ。それまでは共同経営のような形で自分で経営したことはなかった。

 

自分で仕事を始めると言うことはもちろん自分で仕事を作って探して獲ってこなければならないわけで、それ相応のハードルは高い。

しかし実際にやってみるとそこそこうまく行ったわけでラッキーなのか才能なのか?()ま、結果論だ。

そして自営業で一人っきりと言うのがまたいい。

時間もお金も自由なわけだ。

 

若い時には夢だと思っていた自由な生活がやっと手に入った。

上を見れば切りがないが等身大ということを考えれば充分以上なライフスタイルだと自負している。

天気が良ければオープンカーでひとりドライブ。

好きなことを職業にして、嫌な仕事が来たら断ったり…

欲しいものがあれば大人買いしたり…

誰に文句言われるわけでもなく時間もお金も自由気まま・・・

もちろん生活するのに充分な保証があっての話だ。ニートではない()

 

田舎で独り暮らし・・・ 孤独を愛する人間にとってはこの上ないパラダイスである(*^_^*

自転車

2014-07-10 07:41:18 テーマ:カーライフ

 

自転車は好きなのだが鳥取に帰ってからは全く乗ってない。

というか処分してしまった。

大阪では自動車も所有していたが移動で一番多かったのは自転車。

近所だと小径タイヤのプジョー。ちょっと長距離だとシティーコミューターのキャノンデール。と言った感じだ。

今ほどうるさくなかった時代なので酒飲みに行くときも自転車で行ったりしていた。終電気にせず飲めるからね(*^_^*

 

大阪市内は歩道も広く、今のように自転車の規制もきつくなかったので自由に移動できた。

もちろん仕事の用事も大半は自転車だ。

とはいえ、5km以上離れたところだと車で行く。20km以上離れたところだと電車で行く。

やはり都会は便利な所ではある。

 

なぜ鳥取で自転車に乗らなくなったか。

とにかく道路が車中心に設計してあり、歩道は狭く交差点ごとにアップダウンがあったりする。

車道を走るとダンプやバスの風圧で飛ばされそうになるくらい近い。

そして自転車で行ける範囲が限られる。

ちょっと遠出をしようとすると坂道を避けて通れない山の中…(;一_)

 

自転車道なども河川敷に作られたりするが作った当初は綺麗なものの数年すると放置されて荒れ放題。まともに走れるところは残ってないような…というよりそこまで行くのが危険極まりない(_;)

 

ま、そんなこんなで自転車は危険すぎるとやめたわけだ。

そういう意味では原付も同じ。自動車と一緒に走れる大型バイクなら問題ないが…

バイク乗るくらいならヘルメットのいらないオープンカーが自転車代わりと言うわけである。

雨が降ってもすぐ屋根閉められるし(*^_^*)

 

あぁ、自転車が懐かしい~

[PR]気になるキーワード

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>