アーク オフィシャルブログ「【開胸手術】~ドナーとの巡り合い(勉強編)」Powered by Ameba

一つのレースを掘り下げてみると 違う遺伝子を受け 次の為に生きている事に気付いてくる。それはまるで誰かの助けになれば と決意しドナー登録した方が 実際に使って貰えた時の様に… 競馬という病気を治療する為に 私はメスを手にし無免許ながら開胸手術を施す。

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平地競走における競走条件制度(クラス分け)の改善について
 

お客様にとってより分かりやすい

競走条件制度(クラス分け)を確立し、実力の拮抗した興趣溢れる競走を提供するとともに、

競馬番組の一層の充実を図るため、

 

平地収得賞金の取扱いを以下のとおり変更いたします。
なお、適用については、2019年度夏季競馬からといたします。
 

 

4歳春季競馬までに獲得した平地収得賞金の取扱い
現行→変更後
4歳春季競馬までに獲得した収得賞金を(4歳の)夏季競馬開始時点で2分の1とする

4歳春季競馬までに獲得した収得賞金を(4歳の)夏季競馬開始時点で2分の1としない 
 

 

期待できる効果
(1)各クラスに応じた実力の拮抗した興趣溢れる競走を提供できること
 

(2)高条件競走の増加により、レベルの高い競走をより多く提供できること

 

(3)原則として、勝利度数に基づいた分かりやすい「クラス分け」となり、お客様にとって、より分かりやすく参加しやすい制度となること
 

適用開始時期
2019年度夏季競馬
※現2歳馬からの適用となります

 

 

 

JRAが2019年より降級制度の廃止を発表 2017年7月28日(金)ニュース

 

JRAは、ファンにとってより分かりやすい競走条件制度(クラス分け)を確立し、実力の拮抗した興趣溢れる競走を提供するとともに、競馬番組の一層の充実を図るため、

今まで、4歳春季競馬までに獲得した収得賞金を(4歳の)夏季競馬開始時点で2分の1としていた、いわゆる降級制度を廃止することになった。

 

適用は平成31年度の夏季競馬からとなる。

これにより、各クラスに応じた実力の拮抗した興趣溢れる競走を提供できるほか、高条件競走の増加により、レベルの高い競走をより多く提供し、また、勝利度数に基づいた分かりやすい「クラス分け」となり、ファンにとっても参加しやすい制度となることが期待される。

(JRA発表による)

提供:ラジオNIKKEI

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有馬記念枠順は今年も公開抽選 12・24の中山競馬は12レース制に
2017年6月26日付ニュース スポーツ報知

 

JRAは26日、今年の有馬記念・G1(12月24日)当日の中山競馬を

12レース制で開催すると発表した。

 

昨年までは11レース制で有馬記念は10Rとして行われていたが、

今年は1Rの発走時刻を9時35分に設定。

 

有馬記念は11Rとなる。

また、有馬記念は昨年に続き枠順抽選を公開で実施。

木曜(12月21日)14時頃の出走馬確定後、17時から厩舎関係者が都内のホテルに集まって行われ、

その模様は17時~18時30分(予定)にテレビで生中継される。

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ヴィクトリアMと安田記念の上位馬に、ジャックルマロワ賞への優先出走権付与
2017年5月30日付ニュース

 

 

JRAは今日、ヴィクトリアマイル(GI・芝1600m)及び安田記念(GI・芝1600m)が、

フランスのドーヴィル競馬場で行われるジャックルマロワ賞(8月13日・G1・芝1600m)の優先出走権付与対象競走に指定されることになったと発表した。

詳細は以下の通り。

 

●ヴィクトリアマイル(GI)及び安田記念(GI)優勝馬、2着馬、3着馬に付与される特典
(1)当該年のジャックルマロワ賞(G1)への優先出走権
(2)当該年のジャックルマロワ賞に関する登録料(合計4540ユーロ)の免除

 

●ジャックルマロワ賞(G1)の概要
1921年に創設されたジャックルマロワ賞は、現在3歳以上混合のマイルレースとなっており、2013年から2015年においては、平均レースレーティング121を獲得し、ヨーロッパのマイルレースとしては最高のレーティングを獲得した。

2017年のジャックルマロワ賞は、8月13日(日曜)にドーヴィル競馬場で行われる。2016年のジャックルマロワ賞には、優勝したリブチェスターの他、英2000ギニー馬ガリレオゴールド、2015年のフランス1000ギニー馬エルヴェディア、2015年のジャックルマロワ賞馬エゾテリックの3頭のG1馬に加え、後にムーランドロンシャン賞を制したヴァダモスが出走するなど、ムーランドロンシャン賞と並ぶフランスのマイル最高峰のレースの一つとなっている。

●フランスギャロ事務総長 オリヴィエ・デロワ氏のコメント
「JRAとフランスギャロの関係をさらに強化することが出来て、本当にうれしく思います。我々は毎年凱旋門賞に日本馬を迎えること、そして昨年エイシンヒカリがイスパーン賞を勝ったように、日本馬が凱旋門賞以外のレースに参戦して勝つことを大変光栄に思っています。

かつて、日本調教馬のタイキシャトルがジャックルマロワ賞を制した時は、一大センセーションを巻き起こしました。それから20年たった今もなおこのレースは依然として国際的なマイルレースの頂点に位置しています。歴代の優勝馬には、ミエスク、ゴルディコヴァ、ドバウィ、マクフィなどの偉大なチャンピオンが含まれています。

また、ヨーロッパの全年齢の優れたマイル適性馬が集うレースでもあり、未来の種牡馬にとって非常に重要なレースでもあります。今年は、1頭または、それ以上の日本馬を迎え、このレースの国際的な地位をより強固なものとできることを嬉しく思います」

●JRA 後藤正行理事長のコメント
「春に行われる1600mのGI競走であるヴィクトリアマイルと安田記念の1~3着馬に対し、ジャックルマロワ賞の優先出走権が付与されることとなり、大変嬉しく光栄に存じます。

ジャックルマロワ賞は直線のマイル競走として世界有数の高名な競走で、1986年にギャロップダイナがこの競走に日本調教馬として初めて挑戦し、1998年にタイキシャトルが勝利を収めたことは今も心に残っています。両馬ともに安田記念を制覇した後にジャックルマロワ賞に出走しており、今回の提携は非常に調和のとれたものだと思います。

フランスと日本の強い絆に感謝するとともに今後この素晴らしい関係をより強固なものにしていきたいと考えております」

(JRA発表による)

提供:ラジオNIKKEI

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2018年のJBCは京都競馬場で開催 JRAの競馬場での開催は初

スポーツ報知 2017年3月6日付ニュース

 

 

全国公営競馬主催者協議会、NAR、JRAは6日、

 

来年のJBC競走を京都競馬場で開催すると発表した。

 

JBCがJRAの競馬場で行われるのは初めて。

実施日などの詳細は今年秋に発表される予定。

 

2001年に創設されたJBCは、

交流G1競走3レース(クラシック、スプリント、レディスクラシック)を1日で実施する地方競馬の祭典。

 

例年は各地方競馬場の持ち回りで開催されるが、JBCの魅力をより広く、多くのファンへ伝えるため、ファンへの訴求力の高いJRAの競馬場で実施することとなった。

 

昨年のJBCは川崎で行われ、今年は大井で開催される。

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2017年からG1昇格の大阪杯の勝ち馬に、愛チャンピオンSの優先出走権

スポーツ報知 2017年3月6日付ニュース

 

 

JRAは6日、今年からG1に昇格する大阪杯(4月2日、芝2000メートル)の勝ち馬に、

 

愛チャンピオンS(9月9日、アイルランド・レパーズタウン競馬場・芝2000メートル)の優先出走権が与えられると発表した。

 

登録料(計4回で1万2500ユーロ=約150万円)を免除すると発表した。


 

愛チャンピオンSは1976年に創設され、昨年の世界トップ100G1レースランキングで、ブリーダーズCクラシックに次いで2位タイ。

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【シルクロードS】武豊騎手騎乗のダンスディレクターがレース史上初の連覇を達成
スポーツ報知 2017年1月29日付ニュース
 
第22回シルクロードS・G3は29日、京都競馬場の芝1200メートルで13頭によって争われた。

武豊騎手騎乗の3番人気のダンスディレクター(牡7歳、栗東・笹田和秀厩舎)が
トップハンデの57・5キロをはね返し、直線で外から差し切って優勝。
57キロを背負って勝利した昨年に続く、
 
レース史上初の連覇を達成した。
 
2着は好位から直線で一度は抜け出した4番人気のセイウンコウセイ(松田大作騎手騎乗)、
3着は同じく好位からしぶとく伸びた7番人気のセカンドテーブル(水口優也騎手騎乗)
が入った。
 
1番人気を集めたネロ(浜中俊騎手騎乗)は11着だった。

武豊騎手(ダンスディレクター=1着)
「道中で無駄に動かずに、と決めていた。いい感じで走ってくれていたし、ラストはいい脚を使ってくれた。1200メートルの距離も、京都も合うのでしょうね。一瞬の脚にいいものがある、いいスプリンターで、これからも楽しみです」
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降級制度が来夏廃止へ 関係者の協議本格化、抹消時期に懸念の声も
2017年1月23日付ニュース
 
 
JRAは降級制度廃止案を提示
4歳馬の収得賞金が夏番組に切り替わった時点で半額となる今の降級制度が、
来夏廃止される見通しだ。
JRA、日本調教師会への取材で明らかになった。
廃止が決まれば、夏競馬においてファンの間では浸透している“4歳降級馬狙い”の作戦が通用しなくなる。
 
降級回数は1988年の夏季番組で、2回から1回に減った。
それ以前は勝って同条件に滞留する古馬が増加。
反比例して高条件の在籍頭数が減り、競走数も減少。
JRAはクラス移動を円滑に行う改善策として関係者と協議、実施に至ったものだ。
 
今回、JRAは降級制度廃止案を提示した主な理由に
(1)現状でも夏に降級馬が増えると高条件のレースを組みにくい
(2)ビギナーファンには分かりにくい、
を挙げる。
 
また、降級馬の5割以上が1年以内に勝利。
数字面で偏りが出ているのは確かで、競争原理にそぐわないとも言えそうだ。
 
一方、調教師の間では降級廃止なら抹消時期が早まるのでは、と懸念する声も多い。
意見交換のため両者間で20日、2回目の会議が開催された。
調教師会のある幹部は「現時点では反対意見が多い。
ただ、廃止なら高条件レースが増え、必然的に全体の賞金もアップするメリットが。
それは反対できない。
今後は馬主連合会、調教師会と協議を重ね、廃止の方向で決着するのではないか」と話す。
 
制度改革への動きが慌ただしくなってきた。

提供:デイリースポーツ
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