アーク オフィシャルブログ「【開胸手術】~ドナーとの巡り合い(勉強編)」Powered by Ameba

一つのレースを掘り下げてみると 違う遺伝子を受け 次の為に生きている事に気付いてくる。それはまるで誰かの助けになれば と決意しドナー登録した方が 実際に使って貰えた時の様に… 競馬という病気を治療する為に 私はメスを手にし無免許ながら開胸手術を施す。


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2018年のJBCは京都競馬場で開催 JRAの競馬場での開催は初

スポーツ報知 2017年3月6日付ニュース

 

 

全国公営競馬主催者協議会、NAR、JRAは6日、

 

来年のJBC競走を京都競馬場で開催すると発表した。

 

JBCがJRAの競馬場で行われるのは初めて。

実施日などの詳細は今年秋に発表される予定。

 

2001年に創設されたJBCは、

交流G1競走3レース(クラシック、スプリント、レディスクラシック)を1日で実施する地方競馬の祭典。

 

例年は各地方競馬場の持ち回りで開催されるが、JBCの魅力をより広く、多くのファンへ伝えるため、ファンへの訴求力の高いJRAの競馬場で実施することとなった。

 

昨年のJBCは川崎で行われ、今年は大井で開催される。

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2017年からG1昇格の大阪杯の勝ち馬に、愛チャンピオンSの優先出走権

スポーツ報知 2017年3月6日付ニュース

 

 

JRAは6日、今年からG1に昇格する大阪杯(4月2日、芝2000メートル)の勝ち馬に、

 

愛チャンピオンS(9月9日、アイルランド・レパーズタウン競馬場・芝2000メートル)の優先出走権が与えられると発表した。

 

登録料(計4回で1万2500ユーロ=約150万円)を免除すると発表した。


 

愛チャンピオンSは1976年に創設され、昨年の世界トップ100G1レースランキングで、ブリーダーズCクラシックに次いで2位タイ。

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【シルクロードS】武豊騎手騎乗のダンスディレクターがレース史上初の連覇を達成
スポーツ報知 2017年1月29日付ニュース
 
第22回シルクロードS・G3は29日、京都競馬場の芝1200メートルで13頭によって争われた。

武豊騎手騎乗の3番人気のダンスディレクター(牡7歳、栗東・笹田和秀厩舎)が
トップハンデの57・5キロをはね返し、直線で外から差し切って優勝。
57キロを背負って勝利した昨年に続く、
 
レース史上初の連覇を達成した。
 
2着は好位から直線で一度は抜け出した4番人気のセイウンコウセイ(松田大作騎手騎乗)、
3着は同じく好位からしぶとく伸びた7番人気のセカンドテーブル(水口優也騎手騎乗)
が入った。
 
1番人気を集めたネロ(浜中俊騎手騎乗)は11着だった。

武豊騎手(ダンスディレクター=1着)
「道中で無駄に動かずに、と決めていた。いい感じで走ってくれていたし、ラストはいい脚を使ってくれた。1200メートルの距離も、京都も合うのでしょうね。一瞬の脚にいいものがある、いいスプリンターで、これからも楽しみです」
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降級制度が来夏廃止へ 関係者の協議本格化、抹消時期に懸念の声も
2017年1月23日付ニュース
 
 
JRAは降級制度廃止案を提示
4歳馬の収得賞金が夏番組に切り替わった時点で半額となる今の降級制度が、
来夏廃止される見通しだ。
JRA、日本調教師会への取材で明らかになった。
廃止が決まれば、夏競馬においてファンの間では浸透している“4歳降級馬狙い”の作戦が通用しなくなる。
 
降級回数は1988年の夏季番組で、2回から1回に減った。
それ以前は勝って同条件に滞留する古馬が増加。
反比例して高条件の在籍頭数が減り、競走数も減少。
JRAはクラス移動を円滑に行う改善策として関係者と協議、実施に至ったものだ。
 
今回、JRAは降級制度廃止案を提示した主な理由に
(1)現状でも夏に降級馬が増えると高条件のレースを組みにくい
(2)ビギナーファンには分かりにくい、
を挙げる。
 
また、降級馬の5割以上が1年以内に勝利。
数字面で偏りが出ているのは確かで、競争原理にそぐわないとも言えそうだ。
 
一方、調教師の間では降級廃止なら抹消時期が早まるのでは、と懸念する声も多い。
意見交換のため両者間で20日、2回目の会議が開催された。
調教師会のある幹部は「現時点では反対意見が多い。
ただ、廃止なら高条件レースが増え、必然的に全体の賞金もアップするメリットが。
それは反対できない。
今後は馬主連合会、調教師会と協議を重ね、廃止の方向で決着するのではないか」と話す。
 
制度改革への動きが慌ただしくなってきた。

提供:デイリースポーツ
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ディープインパクト産駒JRA通算1200勝 6年1か月20日での達成は史上最速
東スポWeb 2016年8月14日付ニュース


14日、小倉競馬6Rで浜中俊騎乗の
アッフィラート(牝3・藤原英)が1着となり、

ディープインパクト産駒のJRA通算1200勝を達成した。

 
JRA史上10頭目の記録で、産駒初出走日から6年1か月20日での達成は、
キングカメハメハ産駒の7年21日を上回る史上最速記録となった。

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ディープインパクト産駒、史上最速でJRA通算1200勝達成
スポーツ報知 2016年8月14日付ニュース


14日の小倉競馬6Rで
アッフィラートが1着となり、
ディープインパクト産駒のJRA通算勝利数が1200勝となった。
JRA史上10頭目の記録で、

過去にサンデーサイレンス、
ノーザンテースト、
ブライアンズタイム、
フジキセキ、
キングカメハメハ、
サクラバクシンオー、
ライジングフレーム、
パーソロン、
ヒンドスタンが達成している(小倉6R終了時)。

 
また、産駒初出走の日から6年1か月20日での到達は、
キングカメハメハ産駒(7年21日)を上回る史上最速での達成となった

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ディープインパクト産駒のアキヒロ フランスの新馬戦を勝利 2016年8月15日付ニュース
netkeiba.com


9日(火)にフランスのドーヴィル競馬場で行われた開催の、
第5競走に組まれた
2歳新馬戦(芝1500m)で、日本で産まれたディープインパクト産駒の
アキヒロ(牡2)がデビュー勝ちを飾った。

 
アキヒロは、GI・14勝の名牝ゴールディコーヴァや、現役の欧州最強マイラー・ソロウらのオーナーブリーダーとして知られるヴェルトハイマー兄弟による自家生産馬。

 
ヴェルトハイマー兄弟の所有馬で、現役時代は準重賞のシャルルラフィート賞(芝2000m)を制している他、2つの重賞で入着しているバーハマを日本へ送り、ディープインパクトを交配して、14年2月21日に日本で生まれたのがアキヒロである。

 
フランスに送られ、伯楽アンドレ・ファーブル調教師に管理馬に置かれたアキヒロは、
デビュー戦となった9日の一戦にオッズ3.5倍の2番人気として出走。
前半は後方馬群の内側でレースを進めた同馬は、直線に向くと一気に末脚を伸ばしたが、スタートから先手をとっていたネゲヴ(牡2、父ソーユーシンク)が、残り1F付近で内側に急激に斜行。

 
進路を妨害されたアキヒロは、体勢を立て直して追い込んだものの、ネゲヴを短頭差捉えられずに2着で入線。
しかし審議の末に、アキヒロの繰り上がり優勝と決したものだ。

 
そのレース内容から、ここまでにデビューしたフランスの2歳世代の中では「屈指の存在」と評価する関係者もあり、今後が注目される1頭となっている。

(文:合田直弘)
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