大阪/フォトスタイリスト吉田タマエの大人可愛いインテリアフォトスタイリング教室

大阪/フォトスタイリング教室 フォトスタイリスト吉田タマエが贈る旬のインテリアスタイリング撮影。洋雑誌のような大人可愛い、売れるお洒落な写真/カメラ講座,リメイク,DIY,暮らしのプチブラアイデア,資格取得講座,体験レッスン,お花のワークショップ,関西/Amebaブログ

 
   大阪・豊中のフォトスタイリング教室

 自分のお花の作品を綺麗に撮りたいという気持ちからフォトスタイリングを始めました。
今までの色んな経験を生かして、手作り作家、ショップオーナー、 デザイナー、写真・映像作家など色々な方のお仕事の幅が広がるお手伝いができればと思っています。
旬のインテリア撮影、雑貨撮影のスタイリングをトータルにお手伝いします。





テーマ:


可愛い、お洒落、かっこいいー売れる写真をアドバイス!
フォトスタイリスト吉田タマエです。


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前回の

大きな被写体を撮る場合
垂直に構えて撮るというお話でした。




今日はその続きで
お花を横から撮るときの注意点について
少しお話ししたいと思います^^




大きな被写体の場合は
斜めから撮ると
全体が映らなかったり、
花器が歪んで見えたりするので
カメラ位置を垂直に構えて撮るとうまくいきます
とのことでした。





しかし日常生活で
スマホなどのカメラを垂直に構えて撮ると
こんなことになったりしませんか?




背景に色んなものが映りこんでくる…(>_<)あちゃー




ゴミ箱、紙袋、テッシュ、セロテープ・などなど
生活するうえで欠かせないものですが
撮りたい写真には関係ないものです!



それが被写体の周り、後ろ(背景)に
写りこんでくるとなんだかゴチャゴチャした感じに
見えてしまいます。




そう、撮りたいものが
何が何だかわからない写真になってしまうのです。




ということは

被写体の周りの余計なものを
写らない様に動かすか
又は写ってもいい壁の前で撮ると上手くいきます。




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私は物を横に動かしたりするのは
どちらかというと面倒くさがりなので( ´艸`)
日頃こんなふうに白い壁の前に置いて撮ることが多いです。






ちなみに
この観葉植物は我が家の新入りさん♪
名前はブラキキトンbrachychiton(オーストラリア原産)
枯れさせない様に頑張らなくちゃー(^^ゞ




では今日のポイント

被写体の周りの余計なものを
写らない様に動かすか
又は写ってもいい壁の前で撮.るでした!





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※分からないこと質問がありましたら
どうぞお聞きください~。
フォトスタイリスト目線でお伝えさせて頂きますo(^-^)o

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