リオパラリンピック応援

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みなさんは「ボッチャ」という競技を知っていますか。

私は、「ボッチャ」を7年間やっていて、今年8年目になります。

ここで「ボッチャ」のルールを紹介します。

ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり、転がしたり、他のボールに当てたりして、いかに近づけるかを競います。
障害によりボールを投げることができなくても、勾配具(ランプ)を使い、自分の意思を介助者に伝えることができれば参加できます。
競技は男女の区別のないクラスに別れて行われ、個人戦と団体戦(2対2のペア戦と3対3のチーム戦)があります。


高校1年生の時に、アジアユース大会があり2周間マレーシアに行きました。

初めての海外、そして初めての国際大会でした。

食事は、初日に食べたマカロニ料理にはまって毎食食べていました。

試合では、審判が英語をしゃべっていました。

日本で練習するときも英語になれるため、審判が英語をしゃべっていました。

試合は3試合しました。

日本、香港、韓国と対戦しました。

韓国と対戦した時、韓国の声援が大きくて、とても緊張しました。

その結果、大量に得点を取られてしまい負けてしまいました。

とても悔しかったです。

今年のリオパラリンピックには選ばれませんでした。

リオパラリンピックは、テレビで応援します。

これから、たくさん練習して日本選手権で勝って、東京パラリンピックに出場したいと思います。
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暑中の月・6日、FDAでは、さいた堂が運営する“たから”という居酒屋で納涼祭が開かれる中、一方私は、火山ガス問題で解禁されたばかりの箱根の大涌谷と今日開かれる戸田橋花火大会へ日帰り写真旅行に出かけた。

その持ち物は、小田原への新幹線切符と新宿経由で戸田公園へ向かうロマンスカーの特急券、カメラバック、三脚である。

家から出発し、品川駅でN700系という新幹線に乗って、そして2時間で小田原駅に着いた。

そこで箱根・桃源台行きのバスに乗った。乗るとバスの車内アナウンスが箱根八里という曲が流れていて、箱根の旅が始まった気分になった。

バスは小田原駅を出発し、箱根湯本を通り過ぎると、上り坂と左右のカーブの連続で体が揺らいでいた。

坂とカーブを抜けると山と平野の道のりに変わり、そこを走ったところで芦ノ湖の西にある桃源台バス停に到着した。

桃源台で20分待ったところでロープウェイに乗り、見る見るに登って大涌谷に到着した。

降りて外へ出るとあの硫黄の匂いが漂っていた。あの匂いを感じながら、各所にカメラのシャッターを切った。

まわりを巡って1時間後、ロープウェイで早雲山行きに乗った。
車窓には、あの煙突から勢いよく噴き出す水蒸気みたいな煙のある風景をシャッターを切った。

早雲山に着いてケーブルカーに乗り換えて強羅へ行った。着いたところで突然アナウンスからは火山ガス濃度が超えたためロープウェイは運休という情報が聞こえた。
この時私は、早めに行って良かったというチャンスだった。

このことをつぶやきながら、登山電車で箱根湯本経由し小田原駅まで乗った。

小田原駅ではこね90号というロマンスカーを待つためコーヒーショップで一服した。

時間が経って、はこね90号が小田原駅を到着し、乗車した。

大山を初めとした相模の山野を別れるような感覚で車窓を眺めながら、あっという間に新宿駅に到着した。

埼京線に乗り換えて、戸田公園駅に着いた。着いた時点で箱根と戸田にいる時の気持ちの違いという違和感と体の力が入らなくなったのである。

荒川の土手という場所で、日が沈んで、花火を楽しみながらシャッターを切ってゆく…暑中の月・6日、FDAでは、さいた堂が運営する“たから”という居酒屋で納涼祭が開かれる中、一方私は、火山ガス問題で解禁されたばかりの箱根の大涌谷と今日開かれる戸田橋花火大会へ日帰り写真旅行に出かけた。

その持ち物は、小田原への新幹線切符と新宿経由で戸田公園へ向かうロマンスカーの特急券、カメラバック、三脚である。

家から出発し、品川駅でN700系という新幹線に乗って、そして2時間で小田原駅に着いた。

そこで箱根・桃源台行きのバスに乗った。乗るとバスの車内アナウンスが箱根八里という曲が流れていて、箱根の旅が始まった気分になった。

バスは小田原駅を出発し、箱根湯本を通り過ぎると、上り坂と左右のカーブの連続で体が揺らいでいた。

坂とカーブを抜けると山と平野の道のりに変わり、そこを走ったところで芦ノ湖の西にある桃源台バス停に到着した。

桃源台で20分待ったところでロープウェイに乗り、見る見るに登って大涌谷に到着した。

降りて外へ出るとあの硫黄の匂いが漂っていた。あの匂いを感じながら、各所にカメラのシャッターを切った。

まわりを巡って1時間後、ロープウェイで早雲山行きに乗った。
車窓には、あの煙突から勢いよく噴き出す水蒸気みたいな煙のある風景をシャッターを切った。

早雲山に着いてケーブルカーに乗り換えて強羅へ行った。着いたところで突然アナウンスからは火山ガス濃度が超えたためロープウェイは運休という情報が聞こえた。
この時私は、早めに行って良かったというチャンスだった。

このことをつぶやきながら、登山電車で箱根湯本経由し小田原駅まで乗った。

小田原駅ではこね90号というロマンスカーを待つためコーヒーショップで一服した。

時間が経って、はこね90号が小田原駅を到着し、乗車した。

大山を初めとした相模の山野を別れるような感覚で車窓を眺めながら、あっという間に新宿駅に到着した。

埼京線に乗り換えて、戸田公園駅に着いた。ここ着いた時点で箱根と戸田にいる時の気持ちの違いという違和感と体の力が入らなくなったのである。

荒川の土手という場所で日が沈んで、花火を楽しみながらシャッターを切り、この日の旅は終わる...
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始めてプログ担当することになりました。

かなり夏バテ気味でブログ書くネタがなくって、かなり困っています。
世間一般的に夏休みで、家族連れや海外旅行者や日本の観光地に行ったりします。
また、海や山等のレジャー施設に遊びに行く人も存在しています。
それらの影響によって、駅やバス等の交通機関が激混みで乗るのにかなりの時間がかかると予想された。

特に有名な日本の観光地では、京都や鎌倉や箱根等の自然の風景が綺麗な場所に人々が見学ツアーや個人の観光客が見学に来ている。
しかし、そのような観光地域では、ゴミの問題や騒音問題等の環境に関連する問題が発生している。また、住んでいる地域住民の生活を脅かされている危険性がある。
地域住民の人々は、観光客が邪魔になってきている部分も存在していた。
しかし、商店街の人は、観光客が買ってくることによって経済的に潤うと考えられている。
何故なら、商店街の人々も生活があるので、売り上げが倍増するので、夏シーズンは特に力入れています。しかし、夏のシーズンが終わると売り上げが減少してしまう。

住んでいる地域住民は、防犯観点から、観光客等に来って欲しくないと思っている。
何故なら、治安の悪化を懸念して、住んでいる環境が破壊されると思っています。
また、観光客を優先すると住民のサビースの低下を招くのではないかと懸念していた。

観光立国を目標しているのが、果たして政策としては、成功するのか疑問が残っていた。今現在、バスの運転手の人手不足という問題も発生していた。その理由として、運転手高齢化によって、バスの運転手になる人が少なっていた。また、駐車場一杯なので、路上駐車することによって、交通渋滞が発生していた。
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我が家の愛犬

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もう、というよりはまだ15歳。私達飼い主にとっては、かけがえのない命!

知ってのとおり去年12月に2匹続けて亡くしたうさぎさんがいます。

2匹より愛犬の方が先に飼っていました。我が家の愛犬の名前はハッピーといいます。
モモと空を失ったので、出来るならば、もっと長生きしてほしいというのが願いであります!

最近、暑さのせいではなく、この年齢だと年齢的な衰えがみられる様ですが、とても元気に走りまわっていたので信じられなくて、、とても心配になっています。

今日、あまりに苦しそうで、今迄は物凄く元気でやんちゃな男の子です。
昨日迄は歩くのにもやっとでしたし、トイレに行くのも段差があり自力で登れなかった。食事も水分補給も、出来なくて。みるみるうちに食が細くなり、おやつも食べたい素振りは見せてたものの、、今日朝、会社へ来る前にご飯を食べていたら、急に立ち上がろうとしていました。
しかし、たーーくさん吐いて痙攣をしてしまいました。。

母からのメールでは、病院へ連れて行って点滴はしたものの 病院嫌いなハッピーにとっては怖いし辛いお預かりになってしまいます。
17時迄はお預かりらしくて、、とても心配です!!

本当に神様が居るのなら、助けて戴きたい!!そう祈るのみです。。

私の命を削ってでも、長生きしてほしい! そんな気持ちで ただただ祈る、そんな帰りになりますね。。 なので、早く帰りたい!こんな気持ちも揺れます。

明日、出勤したくない。。でも、会社はそうそう休めないので行かなきゃいけない。
なので、頑張って休まず来るのみだと思います。

ハッピーの為を思ったら、出来る限り一日一日を大切に生きる方がいいって思っています。

最近の選挙に思うこと

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FDA川崎 就労継続支援B型利用者のM.Oです。

今日は選挙について考えていきたいと思います。
昨日、東京都知事選挙があり、その前は参議院議員選挙がありました。 アメリカでは11月の大統領選挙に向けて共和党候補者に泡沫候補と言われていたトランプ氏があれよあれよと党の統一候補になってしま
いました。

日本でもアメリカでも見られる傾向として、政策の内容よりセンセーショナルな事を
言った候補者に聴衆が耳を傾ける、もしくは心が動くことに危機感を覚えています。

インパクトのあることは、実行することが難しいことが多くいくつもの障壁を乗り越えなければ 実現には至りません。
例えば アメリカ大統領選のトランプ候補はメキシコの国境付近に高い壁を作る
とかねてから言っています。 この発言は当のメキシコにとっては面白くないですし、争い事の引き金になりかねません。

では、どうしてこういった内容に国民や都民は心を動かされるのでしょうか。

まず、現在の生活に何らかの不満があるから、多少 刺激的なことを言っている候補者のほうが気持ちを代弁してくれているように錯覚してしまう、一種のストレス発散に使われているように思います。
政策の実行の可否よりも候補者の知名度、メディアの取り上げられ方、政策の派手さで首長なり議員が選ばれているように思います。

その方を選んだのは、選挙民の我々ですから後々後悔するのも我々です。
この危ない選び方を正すには、やはり政治不信をなくしていき政治に興味を持ってもらうことから始めないと、どんどん劇場型の政策、政治が進んでいってしまうことを危惧しています。